戦争 - 嘘八百のこの世界
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嘘八百のこの世界

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「真珠湾攻撃を忘れない」×→「真珠湾攻撃が八百長だったことを忘れない」○

「一九四一年、ロックフェラーの別のフロント組織、太平洋問題研究所 (IPR)が、東京の関連機関に多額の資金を拠出した。その資金は、 ロシアスパイの大立者=リヒャルト・ゾルゲを経て皇族に送られ、日本の真珠湾攻撃工作資金となった」


フェイクニュースなのかもしれないが、トランプが「真珠湾攻撃を忘れない」と言ったそうである・・・
工作員なのか、歴史を知らなさすぎるのか、救いようのないアホなのか、戦後70年以上たってもいまだにこのような発言をする奇人変人が多すぎる。
そのアメリカ代表がトランプであり、日本代表が安倍である。
哀しいかなこのクレイジー・ワールドでは、このような奇人変人が国家の代表になるようなシステムエラーが生じているようだ・・・
ここに来られている方にはこのような奇人変人はおられないとは思うが、
改めてこの八百長を振り返っておきます。
おバカなトランプはこういった文章を熟読し、「八百長戦争の仕組み」を理解したうえで、このように発言するべきだろう。

「真珠湾攻撃が八百長だったことを忘れない」

「現代のアメリカの戦争が相も変わらず“でっち上げ工作”であることを忘れない」と。




https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180829-00000061-nnn-int
トランプ大統領「真珠湾攻撃を忘れない」
8/29(水) 17:41配信
「ワシントンポスト」は、トランプ大統領が安倍首相との首脳会談の際、「真珠湾攻撃を忘れない」と口にしたと報じている。

記事によると、今年6月の日米首脳会談でトランプ大統領が突然、安倍首相に向かって「私は真珠湾攻撃を忘れない」と口にし、その後、懸案の貿易問題について不満を表明したという。

大統領が太平洋戦争の発端となった攻撃を持ち出した真意は不明。

トランプ大統領が真珠湾攻撃に言及したという報道について、菅官房長官は「ご指摘のような事実はありません」と述べた。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2339.html
近々日本軍が攻撃する。防衛策は講ずるな。いわれのない攻撃を受ければ、アメリカ国民は国をあげてこの戦争を支持するようになる。 by ルーズヴェルト
「新版300人委員会[上]支配される世界」③ジョン・コールマン


前回に続く。今回のテーマは「真珠湾攻撃」である。
以下、一部引用する。



*彼らの「パールハーバー作戦」は、このうえなく卑怯な計略であった。2500人ものアメリカ兵が計画の犠牲となり、日本軍の爆撃機や電撃機に急襲され命を落とした。大統領は事前に、この奇襲について一言でも漏らそうとする者は監禁して永久に口を封じるよう命じていた。陸軍情報参謀のジェラルド・メーソン・ヴァン・ダイク[訳注:真珠湾攻撃時にハワイにいた陸軍情報将校。奇襲攻撃について事前に本国に報告していた。死後、甥とその息子が事実を公表]は興味深い証言を残している。それによると、ルーズヴェルトは真珠湾にいる将校のなかでもっとも信頼している人物、海軍情報局(ONI)のクリフォード・M・アンドリューズ中尉に電報を打ち、来たる真珠湾への攻撃に対していかなる防衛策も講じないよう指示していたという。電報の一部を紹介する。

近々日本軍が攻撃する。防衛策は講ずるな。いわれのない攻撃を受ければ、アメリカ国民は国をあげてこの戦争を支持するようになる。





(管理人)
改めて、我々はこの「常識」を完全に理解しておかなければならない。
よって、この「常識」に触れているブログ記事を紹介する。
はい、「真珠湾攻撃は日米合作の八百長だった」という「常識」である。
大多数の国民がいまだにこの「常識」を理解できていないのであれば、
またもやこの国は「同じ過ち」を繰り返してしまうでしょう。
「軍部が独走したために“たまたま”戦争が起こってしまった」と信じ込んでいる限り、
またもやこの国の国民は「同じ過ち」で殺されてしまうでしょう。

何度も言うが、「原因を理解していなければ、結果を変えることはできない」のである。

あの戦時中の大本営発表が嘘八百であったことを知っているくせに、
「マスゴミは国民を騙すために存在している」ことをいまだに理解していない。
そんな精神状態であるからこそ、
現代のマスゴミが報じている北朝鮮ミサイルの嘘報道に“そのまんま”騙されるのである。

マスゴミの報道を見聞きして、
「これっておかしくないか?」と、自分の頭で考えてみてください。
そして、E加減ご理解ください。
あの戦争が初めから終わりまで全て八百長だったことを・・・





http://www.asyura2.com/11/warb8/msg/425.html
やはり真珠湾攻撃は奇襲ではなかった
http://www.asyura2.com/11/warb8/msg/425.html
投稿者 尚林寺 日時 2011 年 12 月 09 日 11:46:35

このように真珠湾攻撃が茶番劇であったことは確定的ですが、それを更に裏付ける資料が出てきました。本日付の東京新聞に、次の記事が掲載されています。(http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011120890070334.html)
   旧海軍の暗号方式  真珠湾前に解読 米軍史料発見で新説
 太平洋戦争が開戦した1941(昭和16)年12月8日のハワイ・真珠湾攻撃の前に、米側が、旧日本海軍が作戦指示に使った暗号をほぼ解読していたとする報告書が、米軍の史料から初めて見つかった。42年6月のミッドウェー海戦前に解読され、米軍の大勝につながったというのが定説だった。米側が開戦前に、旧海軍の動きをかなり把握していた可能性もでてきた。
 報告書は「日本から奪った文書が暗号解読にどう役立ったか」との題で四七年三月、米海軍通信機密保全課内で作成された。戦史研究家の原勝洋氏(69)が三年前に米国立公文書館で見つけ、本紙に初めて公開した。
 百七ページ、全七章にわたり、太平洋戦争で旧海軍から傍受、収集した各種暗号の解読に至る経過を検証している。第一章の冒頭二ページで、開戦前の解読成功に触れていた。
 開戦当時、旧海軍が作戦指示に使った暗号は、まず暗号書で例えば「連合艦隊司令長官旗艦」なら「00867」と、言葉を五桁の数字に変換。その数字を「乱数表」を使って、別の数字に置き換える二段階方式だった。
 報告書や原氏によれば、暗号解読の作業を一九三九(昭和十四)年夏から開始。二〇年代初頭、軍や警察のチームがニューヨーク日本総領事館に忍び込み、撮影した古い海軍暗号の法則をヒントに進められた。暗号書と乱数表は、旧海軍が随時、更新していたが、報告書には暗号方式を「真珠湾攻撃の前に解読できていた」と明記している。
 ただ当時は米軍も対ドイツの情報収集に忙しい時期だった。報告書では、真珠湾攻撃について「十分な人員さえあれば、奇襲にはならなかっただろう」との注釈を付けている。
 このため乱数表の解読で、第一段階となる言葉を数字に直した状態まではつかんでいても、数字に当てはまる旧海軍の専門用語を完全に割り出していなかった可能性もある。ただ原氏は「開戦前に解読していたと明記した史料はこれが初めて。どこまで旧海軍の指示が明らかにできていたかは、検証する必要がある」と話している。
 米側は開戦前、日本の外務省が使用する外交暗号の解読に成功したが、より複雑な旧海軍の暗号解読は遅れたという見解が一般的だった。専門家の中には「米国は開戦前の解読で真珠湾攻撃を察知していたが、ルーズベルト大統領の謀略で日本を戦争に誘い込んだ」との主張もあるが、決定的な証拠がなく、論争が続いている。(太字は引用者による)
 「報告書には暗号方式を『真珠湾攻撃の前に解読できていた』と明記している」とありますから、米国側は知っていたわけです。こうなると「ルーズベルト陰謀説」が成り立ってしまうので、「当時の米軍は忙しかったから奇襲対策までは打てなかっただろう」という余計な注釈がついています。報告書を書いた人は、我国の官僚のように政治的配慮を働かしたのです。





(コンサルの独り言)さん
http://kongojia.exblog.jp/23698154/
真珠湾の大嘘

昨日は日本海軍が真珠湾を攻撃し
太平洋戦争が始まった日である
もちろん八百長である

八百長である理由はそもそも
なぜ太平洋戦争が仕組まれたかということにある
日本の現代歴史家は
ここを明らかにしていない
それはすでに
第一次世界大戦後から仕組まれていた
戦争は儲かるのである
戦争によって国際金融機関は大儲けを画策する
そのための役割を天皇裕仁は演じた
そのために邪魔な軍人政治家たちはテロリストにより排除された

真珠湾攻撃は
三つの要素でなされた
空と船と水中魚雷である
航空機から放たれた魚雷が戦艦の装甲の薄い脇腹にあたるためには
水深の浅い位置を進ませる技術がいる
この技術は理研の大河内所長が完成させた
しかし真珠湾攻撃の功労者としてかれは出てこない

真珠湾の調査のため吉川孟夫がオアフ島をおとずれる
既に、このときの暗号はすべて解読されていた
ということは
この作戦そのものは
事前にル-ズベルト大統領は把握していた

真珠湾攻撃を推進したのは
山本五十六大将と山口多聞少将だった
山本氏は間違いなく米国洗脳組
かれの消え方(生死不明)は上級スパイのそれである
山本五十六の私生活についてつっこんだ伝記はない
なぜか英雄として、虚構が一人歩きしている

当時のオアフ島にはレ-ダ-基地が存在していた
そして吉川スパイはそれを山本五十六に報告していたに違いない
はなはだ具合の悪い真実なのである

東京裁判において、戦争犯罪人は陸軍から多くでたのに、海軍からはひとりも出ていない
そして起訴状には「真珠湾攻撃」の件についてはひとことも触れられていないのだ
あれほど宣戦布告前の攻撃だと非難しておきながら

戦争裁判でなぜとりあげなかったかだ

それには
二つの理由がある
一つはアメリカ側が東京裁判で真珠湾を取り上げてほしくなかったのだ
もう一つは日本側の思惑で、天皇の戦争責任と海軍への追求を避けたいという
それで
東京裁判が筋書き通りのインチキに終始した

真珠湾で沈められたのは太平洋艦隊の主力ではない
空母レキシントン
空母エンタ-プライズ
空母サラトガ
は真珠湾にはいなかった


そして、ホノルル放送は二回も「目ん無い千鳥」をながし
攻撃のタイミングを知らせた
明らかに八百長なのである






(太田龍の時事寸評)さん
http://www.ohtaryu.jp/blog/old-articles/j-1214060757.html
一九四一年、ロックフェラーの多額の資金が太平洋問題調査会(ⅠPR)を通じて、日本の真珠湾攻撃工作のために、ゾルゲ経由、日本の皇族に渡された、とのジョン・コールマンの説。
公開日時:2006年02月18日 01時35分
更新日時:2008年06月23日 00時52分

平成十八年(二〇〇六年)二月十八日(土)
(第一千五百八十九回)
◯「一九四一年、ロックフェラーの別のフロント組織、太平洋問題研究所
 (IPR)が、東京の関連機関に多額の資金を拠出した。その資金は、
 ロシアスパイの大立者=リヒャルト・ゾルゲを経て皇族に送られ、日本
 の真珠湾攻撃工作資金となった
。再度言うが、タヴィストックがIPR
 のすべての出版物を起草している。」
 
 (ジョン・コールマン著『タヴィストック洗脳研究所』、第一章。
  成甲書房から平成十八年三月下旬刊予定)
◯この情報は、筆者の知る限り、今まで日本で公表されたことはない。
◯このコールマン情報によれば、一九四一年太平洋問題研究所(IPR。
 日本では、これは太平洋問題調査会、と邦訳されて居る)を通じて、
 多額のロックフェラー資金がゾルゲに渡された。
◯そしてゾルゲは、その資金を、日本の真珠湾攻撃工作資金として、
 皇族に渡した、と言う。
◯この「皇族」とは誰か。
 その実名は分らない。

◯当時「皇族」の数は、かなり多い。
◯しかし、真珠湾攻撃工作と言うことは、
 これは、日本が対米英開戦を支持するような立場の皇族への工作資金、
 を意味するであろう。

◯或る時、
 海軍軍令部長の職にあった伏見宮は、対米英強硬派、と言われて居た。
◯皇族も、反米英派と、親米英派に分かれて居たであろう。
◯ジョン・コールマンによれば、IPR(太平洋問題調査会)のすべての
 文書は、タヴィストックが起草した、と言う。

◯日本ではIPRの言動についてのまともな研究は、今に至るまで、
 ゼロに近い。
◯IPR(太平洋問題調査会)は、一九二五年に正式には発足して居るが、
 もちろん実質的にはその前に活動は開始されて居るであろう。
◯IPRについては、一九四九年十月、
 中共が中国政権乗っ取りに成功した前後から、
◯米国上下院で、反IPRの立場からの、かなり激しい批判と調査が行われた。
◯それは、マッカーシー米上院議員の三冊の著作のうちに、表現された。
◯しかし、日本では、
 占領中(一九四九年八月~一九五二年四月)も、そのあとも、
◯IPRに対する批判的研究はゼロである。
◯IPRの役割は、
 第二次世界大戦前後、アジアの大部分を共産主義化すること、である。
◯しかし、このIPRを、ロックフェラーが資金的に支え、そしてその指導は、
 タビィストック研究所が行った、このタヴィストック研究所は、三百人委員会
 の秘密の参謀本部である、と言う。
◯第一次世界大戦後、タヴィストック研究所=三百人委員会は、
 米国=中国共同で日本を挟み撃ちして壊滅させる方向に状況を演出した。

◯そしてこれから「彼ら」は、もう一度、
◯米中による日本民族抹殺のための大作戦を実施しようとするのである。

 (了)








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戦争を終わらせる(始めさせない)ためには「戦争の真実」を理解しなければならない

「太平洋“八百長”戦争・完全証明」


「あの戦争が八百長だったこと」を日本で一番告発した作家は、鬼塚英昭氏であるだろう。
同じことをネットで一番告発したのは、ひょっとしたら私かもしれない。
「よくも同じことばかり飽きもしないで書きよるわ」と、思われているかもしれない。
これだけ「同じこと」を告発しているわりには、読者の方の反応があまり感じられない。
あまり関心がないのかな?
戦争というものが身近に感じられないことが、その理由なのかもしれない。
戦争体験者で今も生きておられる方は、ごく少数しかいないだろう。
「戦争を知らない子供たち」が流行っていた時代の若者でさえ、今では高齢者である。
ましてや「戦争を知らない子供たち」の後追い世代である私が戦争の怖さを実感できているはずがないことは、言うまでもないことである。
斉藤和義の「僕の見たビートルズはTVの中」じゃないけれど、「僕の見た戦争はTV・映画の中」である。
「そんな戦争の「せ」の字も知らない若造が、戦争が八百長だなどと知ったようなことを抜かすな」と戦争体験者の方からお叱りを受けるかもしれないが、それでも黙っていられないのでこれまで書いてきました。

私が黙っていられない理由は、「戦争の真実」を知ってしまったからです。
「過去に発生したほとんど全ての戦争が八百長である」という真実を。

勿論真実を知った以上黙っていられないという私の持って生まれた性格も、大きな要因であるでしょう。
「知っていても知らないふりをして生きていった方が得だからそうしよう」というような器用な生き方を私はできませんし、するつもりもありません。
誰が何と言おうと、私は「過去に発生したほとんど全ての戦争が八百長である」ことを確信しています。

そして、私が「戦争の真実」を書いてきたもう一つの理由は、戦争が決して「過去の物語」ではなく現在・未来へと続いていく問題であるからです。
我々よりも我々の子や孫が戦争に巻き込まれてしまうかもしれないからです。
我々の子や孫が「他人に殺される」か「他人を殺す」かもしれないからです。

それも「偶然」ではなく誰かの故意による「計画」で起こされた戦争が原因で。

我々の子や孫をこのような悲惨な目に遭わせる戦争が「偶然」発生するものではなく誰かさんの「計画」であったならば、あなたは許すことができますか?
私にはできません。
もう一度誰でもわかるように、我々日本人が直近で体験したあの戦争の真実をまとめておきます。
この記事から「太平洋“八百長”戦争年表」を、この記事から「太平洋“八百長”戦争証明のポイント」を、転載します。

これで太平洋“八百長”戦争が完全証明されたと思っています。

「「そうだったんだ」とテレビで堂々と嘘をついているあの人があらゆる放送局の番組で時事問題の解説をしている理由」を考えてみてください。
ここに「すべてのテレビが同じ目的をもって同じ方向に向かっている」ことが証明されています。

「国民に真実を知らせるな」という方向に。

「国民に戦争の真実を知らせるな」という方向に。

「国民に北朝鮮の真実を知らせるな」という方向に。

「国民にシリアの真実を知らせるな」という方向に。

「国民にこの世界が嘘八百であることを知らせるな」という方向に。


現在の新聞・テレビは、戦時中の大本営発表と全く変わりありません。
これまで何度も書いてきましたが、最後にもう一度書いておきます。

戦争を終わらせる(始めさせない)ためには「戦争の真実」を理解しなければならない。





<太平洋“八百長”戦争年表>

1、 1918年、モスクワのイルミナティ大会により「日支闘争計画書」が作成される。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-260.html   

2、 1919年、アメリカで「オレンジ計画」が立案される。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E8%A8%88%E7%94%BB

3、 1924年、イギリスのヘクター・C・バイウォーターの「未来予測」発表。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-285.html

4、 1930年、幣原喜重郎が「ロンドン海軍軍縮条約」を締結する。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-268.html

5、1936年、「二.二六事件」が起こされる。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-463.html

6、1941年、ロックフェラーの別のフロント組織、太平洋問題研究所 (IPR)が、日本の真珠湾攻撃工作資金を拠出する。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2621.html

7、 1941年、日本海軍が「真珠湾攻撃」決行。太平洋戦争勃発。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-270.html

8、 1945年、広島と長崎に原爆が投下される。ポツダム宣言受諾。日本敗戦。幣原喜重郎が戦後初代の内閣総理大臣となる。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-46.html

9、1945年、「8.15宮城事件」が起こされる。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-536.html





<太平洋“八百長”戦争証明のポイント>

・東京大空襲で皇居や財閥系企業の施設は被害を受けなかった。

・三菱重工広島造船所や長崎造船所は広島、長崎の原爆投下でも被害はなかった。

・東京裁判では米国にとって最大の「敵」であったはずの人物は無罪とされた。

・天皇の戦争責任を追及したアメリカ人ジャーナリストのバーガミニは、日本ではなく米国から妨害工作を受け、ジャーナリスト生命を断ち切られた。

・戦時中、財閥系企業は「天皇の軍隊」を利用して莫大な利益を上げた。

・財閥解体なんて嘘八百であり、戦後も存続・拡大し続けている。

・昭和天皇はガーター騎士団の一員(エリザベスの臣下)であった。
日本がイギリス相手に戦争を起こすということは、君主への反逆を表すことになる。

・石油も鉄くずも所有していない日本が、何故に4年も戦争を続けることが出来たのか。
敵国であるはずの米国から、裏ルートで輸入されていたからだ。

・白洲次郎やヨハンセン・グループは、空襲や原爆の情報を事前に教えられていた。

・満州国で実権を握っていたのは、岸信介をはじめとした田布施グループである。

・満州国で岸信介は麻薬を取り仕切っていた。
麻薬の製造方法や販売手段を日本は知らなかったはずである。
それらの情報を教えたのは誰か。

・田布施グループの一人である松岡洋右が国際連盟脱退のお膳立てをすることによって、
日米開戦の原因を作った。

・ロンドン海軍軍縮条約を締結させて日本海軍の弱体化を謀った幣原 喜重郎は、
フリーメーソンだった。

・幣原喜重郎の妻・雅子は三菱財閥の創業者・岩崎弥太郎の四女である。
ここでフリーメーソンと三菱が繋がってくる。

・太平洋戦争開戦以前に、「日支闘争計画」が存在していた。
これは、日本と中国を戦争させる計画である。

・開戦前の二.二六事件も、終戦の際の八.一五宮城事件も、ヤラセであった。
ともに「あの戦争は軍部が独走して起こしたものであり、天皇は戦争に反対していた」という嘘を広めることが目的だった。



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どうして戦争は一九四五年まで延ばされたのか?その最大の目的は原爆産業を将来にわたって確立することにあったのである。

「8月6日を迎えるにあたって」



8月6日を迎えるにあたって、我々は、正しい知識を身に着ける必要があります。
新聞・テレビが伝える情報が嘘であることは、言うまでもありません。
よって、現在・過去を問わず、正しい知識が得られるブログ記事の情報を紹介します。




(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2018/08/post-4168.html
久米宏が改めて激烈な五輪批判! タブーの電通やゼネコン利権にも踏み込み「五輪に反対できないこの国は変」
2018.08.04

私、東京五輪は反対です前の五輪の最後の聖火ランナーは、広島の方でした。全世界に原爆から復興したんだ。原子力を平和利用していこうという絶好のコマーシャルにされてしまいました。
 今回も福島は復興したんだ、原発事故が起きても大丈夫というアピールに、多くの人が大好きな五輪を利用してやるのだとしか思えません


http://lite-ra.com/2018/08/post-4168_3.html
暑いから反対って方がわりと多いんですけどね、そんなことかって思うんです。僕が言ってるのは、誰が決めたんだって。東京五輪を招致するのを。石原慎太郎氏が思いつきで言っただけで、都民がこれに対して投票したことがあるか、東京都議会が本当に招致しようかどうか議論したことがあるか。東京都民が決めたんじゃないんですよ。勝手に決めたのを上から押し付けていいのかってこと。
 福島の復興のためだって言ってますけど、福島の人はよろこんでいるのか、東京での五輪を。福島でやるんじゃないんですよ。福島から聖火ランナーがスタートするだけ、福島の人は何も喜んじゃいない。そのことを僕は申し上げていて






(田中龍作ジャーナル)さん
http://tanakaryusaku.jp/2013/08/0007743
オリバー・ストーン監督 「原爆投下、大統領の説明は全部嘘だった」
2013年8月18日

原爆に関して、我々は全てが間違っていることを発見した。(原爆投下についてアメリカでは)嘘をついたり、公式に否定したり、検閲したりしていた。トルーマン大統領は原爆投下の理由を、『狂信的に抵抗を続ける日本を降伏させ数十万の米兵の命を救うためだった』と繰り返し説明したが、実は全部嘘だった」。

シリア人ジャーナリストが日米関係について質問した。
カズニック教授 「アメリカは帝国を拡大するためのジュニア・パートナーとして日本を扱った。60年安保と岸(信介)、72年の沖縄返還・核持込みと弟の佐藤(栄作)、この一族は日本の“Untold History”(もうひとつの歴史)上重要だ。岸の孫の安倍は、最悪のリアル・ヒストリー否定者だと思う。歴史を否定する者には普遍的なパターンがあって、勝者だけでなく敗者も歴史を否定する」。アメリカでも日本でも権力が歴史を歪曲していると皮肉った。

福島原発事故についてどう思うか質問が出た。監督は「原子力の平和利用という言葉は間違っている」と回答。カズニック教授が歴史をひも解いた。「アメリカは日本で初めての原発を広島に作ろうとプッシュした。反発が強いと知ると岸の手先のショウリキ(正力松太郎)を使ってプロパガンダをやらせた」。そして茶目っ気たっぷりに「明日の読売新聞が楽しみだね」と付け加えた。





(さてはてメモ帳)さん
https://satehate.exblog.jp/9467115/
グローブス将軍の『原爆はこうしてつくられた』に戻ることにする。

冒頭の「このトラスト」とは、英・加・米の三国が世界のウラン供給のできるだけ多くの選択権を獲得すること、やさしくいえば「ウランの独占化を狙う組織」のこと、である。

このトラストの協定によって、"連合開発トラスト〃といわれた機関がワシントンに設置された。この機関の評議員として、米国側から有名な採鉱技師C・K・リース氏、スチムソン陸軍長官の特別顧問ジョージ・L・ハリソン氏、そして私(グローブス少将)が、英国側からチャールズ・ハンブロ卿とフランク・G・リー氏が、カナダ側からジョージ・C・べートマン氏が任命された。この機関は英米連合政策委員会の指示を受け、英米領土以外の原材料の取得を監督する。これら材料の配分は英米連合政策委員会の責任であった。トラストは機能を十分に発揮した。原材料をコントロールするいくつかの国際協定を締結する推進力になっただけでなく、マンハッタン工兵管区が着手していた探究と調査の規模を大きくし、品位の低い鉱石の晶位を高める分野での貴重な研究も促進した。

このトラストの協定により、グローブス将軍は書かないけれども、イギリスの原爆支配がはっきりとしてきた。「“連合開発トラスト”といわれた機関がワシントンに設置され」て、その実質的な最高責任者にチャールズ・ハンブローがなったからである。この機関に名を連ねたメンバーについては、すでに書いた。この機関に、英・加・米の原爆産業とその関連銀行の重役たちが入ってきたのである。

『資料マンハッタン計画』から、「資料72 チャーチル英国首相からスチムソン米国陸軍長官にあてた書簡」(一九四三年七月二十八日)を引用する。

スチムソン殿
われわれがチューブ-アロイズ〔管用合金=原爆計画の偽称〕のことで話し合ったのち、大統領から大いに意を強くするメッセージをいただきました。それは、協力再開の取り決めについて協議するため、こちらからだれかがワシントンヘ出向いてくれればありがたいのだが、という文面です。
そこで私は、枢密院議長に対し、できるだけ早く出発するよう要請しました。ついでに、きょう私が大統領に送った電文の写しを添付します。
枢密院議長は、月曜日または火曜日にワシントンに到着したいと考えており、到着したらすぐに貴下と連絡をとるでしょう。
議長は、私が作成する旨を会談の席で約束した協定要網案を携えて行きます。しかし、この書面にも要網案の写しを添えます。
貴下ならびに議長が、われわれみなが切望している協力再開に関する細部の取り決めをまとめ上げることができるものと確信するとともに、この目的を達成するために貴下が与えてくださったご助力に深く感謝いたします。
ウィンストン・チャーチル

この文章を読むと、アメリカ最高の政治的支配者がスティムソン陸軍長官であることが理解できるはずである。「われわれがチューブ-アロイズのことで話し合ったのち」に、チャーチルはルーズヴェルトに同意をとりつける手紙を出している。勿論、われわれとは、チャーチルとスティムソンである。

「到着したらすぐに貴下と連絡をとるでしょう」とあるのは、枢密院議長がスティムソンに「私が作成する旨を(スティムソンとの)会談の席で約束した協定要調案」をまず見せて協議をする。しかる後に、枢密院議長はルーズヴェルトに会い、チャーチルの要調案を見せて「スティムソン陸軍長官が認めました」という段取りになっているのが見えてくる。

しかし、この書簡はとても信じられない一面を持っている。ヒトラーと天皇ヒロヒトの軍隊とイギリスとアメリカが死闘(本当はすべて八百長だが)をくりひろげているときなのだ。その要綱案の中で、チャーチルは三つの提案をしている。その「第二」は重要である。

第二に、われわれは、相互の同意なしに、第三者に対してこれを使用しない。

この条項は、「チューブ-アロイズに関するアメリカ合衆国と連合王国当局間の協力協定書」(一九四三年八月十九日)で正式に決定した。この条項は、広島と長崎に原爆を落としたのは、アメリカ大統領や国務長官によってではなく、アメリカ合衆国と連合王国(イギリス)の当局間の協定のもとに、協力協定書によって決定されたことを証している。(引用注:というわけで、ロックフェラーばかり強調する議論は、真相を覆い隠すことにも繋がるのである)

この協力書はながい。前文を省略して途中から、しかもダイジェストして引用することにしよう。

第一は「相互に(相手国に対して)原爆を使わないこと」、第三は「互いに原爆情報の秘密を守ること」である。イギリスが原爆の開発を中止し、アメリカに全面的に協力するというのが協定の主要な内容である。

この計画を完遂するために両国間の全面的かつ有力な協力を保証するため、次の取り決めを結ぶ。
(a)下記をもって構成される合同政策委員会をワシントンに設置する。
陸軍長官ヘンリー・スチムソン(合衆国)
ヴァニヴァ・ブッシュ博士(合衆国)
ジェイムズ・B・コナント博士(合衆国)
陸軍元帥ジョン・ディル卿GCB、CMG、DSO(連合王国)
陸軍大佐J・J・ルーエリン閣下CBE、MC、MP(連合王国)
C・D・ハウ閣下(カナダ)

この協力協定書の狙いはイギリスヘの援助ということにつきる。「戦争の現状にかんがみれば、大西洋を隔てた両国で大規模な製造施設を二重に建設することは、戦争遂行力の無思慮な空費である」と協定書には書かれている。
イギリスに巣食う国際金融寡頭勢力は、イギリスで原爆を製造しようとした。しかし、イギリスは、ナチス・ドイツとの戦争で「戦争遂行力の無思慮な空費」のために、原爆製造の能力を失った。ベルギー領コンゴのウラン鉱山も閉山に追い込まれた。そこで、ルーズヴェルトを脅して原爆製造をアメリカにやらせることにした。そのときに、彼ら寡頭勢力と深い結びつきのあるスティムソン陸軍長官が唯一の味方となった。かくて、原爆製造の主体はイギリスからアメリカに移る。この合同政策委員会は、便宜上設立されたものである。実権は前に書いたように、英・加・米連合政策委員会にあった。

グローブス将軍が書いている文章をもう一度見てみよう。この連合政策委員会が連合開発トラストという機関をワシントンに設置した。 「スチムソン陸軍長官の特別顧問ジョージ・L・ハリソン氏、そして私(グローブス少将)が、英国側からチャールズ・ハンブロ卿と・・・」
このチャールズ・ハンブローこそがベルギー領コンゴの、役たたずとされたウラン鉱石をアメリカに売りつけた主役であった。彼の経歴を見れば、それは歴然たる事実であることが判明する。

チャールズ・ハンブローは、イギリス特殊作戦部(SOE)の長官である。そしてハンブローズ銀行の役員でもあった。

彼は、スチュアート・メンジース大佐(特殊情報部〔S-1〕長官[SIS長官])とともに、アメリカの戦略事務局(OSS)を、SIS(引用注:口語でMI6)対米工作責任者ウィリアム・ステフェンソンを使い設立させた。

また、一九四二年にアメリカが立てたプラン「勝利の計画」をルイス・マウントバッテン卿とともに工作して破棄させた。
ハンブローズ銀行はクルト・フォン・シュローダー男爵の銀行シュローダー銀行とともにヒトラーに多額の援助を続けていた。

ハンブローはネルソン・ロックフェラーが南米の子会社を使いヒトラーに石油を供給するよう説得し続けた。

また、ハンブローはキム・フィルビーを使い、アメリカの原爆情報をソヴィエトに提供していた。一九三五年以来、ヨーロッパ全域でソヴィエト諜報網が活動を行っていた。「赤い楽団」と呼ばれていたこの諜報網を助けたのはハンブローその人であった。

ハンブローは、この「赤い楽団」とOSSのアレン・ダレスを使い、アルフレット・E・ウェディマイァー将軍が立てて実行寸前にまでいった一九四三年中にドイツを敗北させるという「勝利の計画」をマウントバッテン卿(国王のいとこ)とともに放棄させた。

どうして戦争は一九四五年まで延ばされたのか?その最大の目的は原爆産業を将来にわたって確立することにあったのである。  

ハンブローはSOE長官の地位を秘して、ワシントンに乗り込んで、連合開発トラストのイギリス側の評議員の一人となった。この男こそが、マンハッタン計画の主役であり、国際金融寡頭勢力の代表者の一人として、原爆投下にむけて、スティムソンとともに、その指揮をとったのである。

彼は後に、ハンブローズ銀行会長、ノーベル平和賞選考委員を歴任した。


鬼塚英昭 原爆の秘密[国外篇] 第五章 原爆投下のための周到工作 p169-174 より






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このシナリオライターは、ヒトラーを操ってユダヤ人虐殺ストーリーを創作し、イスラエル建国を進め(ユダヤ人のためではありません)、ユダヤ人批判をタブーとすることで自分たちの極悪計画を隠蔽するという「未来の計画」を“戦前から”していました。

「見えざる帝国~1993年、シオニスト・ユダヤが世界を支配する~」宇野正美


1989年の書である。以下、一部引用する。


*占領地においてこのようなむごいことを行っているイスラエルに対し、アメリカは毎年膨大な額の無償援助をし続けているのである。アメリカ自身が人権違反を行っているのではないだろうか。
しかもアメリカは、世界最大の借金大国なのである。しかしその非常識なことをアメリカがやっている。
みじめな借金大国アメリカをなおシオニスト・ユダヤたちがむさぼるようにして食い尽くしていく姿をここに見る。公式な数字によれば、アメリカのイスラエルに対する無償援助は、毎年30億ドルから35億ドルとされる。
シオニストに反対するアシュケナジー・ユダヤ人の一人、リリアンソールという人物に会った。彼はたいへん有名なジャーナリストである。彼とパレスチナのインティファーダ、およびこのイスラエルへの無償援助について語り合っていたとき、彼は人差し指を私に向けて差し出しつつ次のように語った。
1日1億ドルだよ。公式にはアメリカからイスラエルに流れる無償援助は毎年30億ドルとされている。しかし本当は1日億ドルだ。裏金がイスラエルに流れているのだ。1年に360億ドルの大金だよ
・・・・・(中略)・・・・・
繰り返し述べる。アメリカは完全にハイジャックされている国なのである。誰がハイジャックしたのか。シオニストである。





(管理人)
今から29年前の書である。
書かれていることが古いのは当たり前である。
しかし著者は、当時にしては相当「嘘八百のこの世界」を理解していたようである。
引用した文章の通り、アメリカはイスラエルの属国である。
さらなる属国の人間が言うのもなんだが、両国の力関係は今も全く変わらないようである。



https://mainichi.jp/articles/20160915/k00/00e/030/200000c
米国
イスラエルに軍事支援 史上最高額3.9兆円


2016年9月15日

【ワシントン会川晴之】米政府は14日、イスラエルと総額380億ドル(約3兆9000億円)の軍事支援に合意したと発表した。2019年度から28年度までの10年間が対象で一国を対象とした支援では米国史上最高額となる。オバマ大統領は「イスラエルの安全を保障するという米国の約束は揺るぎないものだ」との声明を発表し、両国の特別な関係を強調した。
 イスラエルは、ミサイル防衛(MD)システムの整備に50億ドルを使うほか、残りの330億ドルを、最新鋭のステルス戦闘機F35など米国製武器の購入代金にあてる。
 イスラエルのネタニヤフ政権は、イスラエルの安全保障を脅かす存在と非難するイランを巡りオバマ米政権と関係が悪化。米国など主要6カ国が15年7月、イランの核開発を縮小するための包括的共同行動計画に合意した以後は、さらに関係が冷え込んだ。
 このため、ネタニヤフ首相は今年2月、米国からの軍事支援協定の更新交渉を、来年1月に誕生する新政権と進める考えを示した。一方、オバマ政権はイスラエルとの不仲説を打ち消すために任期中の合意を目指していた。
 次期大統領を目指す民主党候補のヒラリー・クリントン前国務長官(68)、共和党候補のドナルド・トランプ氏(70)は、ともにユダヤ人票を獲得するため、イスラエルとの協調路線を掲げている。





著者は、「アンネの日記」の嘘についても書いている。
今となってはこんなん「常識」なんですが、いまだに「常識」を持ち合わせていない洗脳シープルがいることは嘆かわしい限りである。

「アンネの日記」の筆跡とアンネの筆跡は明らかに違います。
「アンネの日記」の第4冊目はボールペンで書かれていますが、アンネが生存していた当時、ボールペンはまだ世に出ていません。


はい、以上、「アンネの日記」が嘘であることの完全証明です。
まだご理解いただていない方は、適当にネット検索してみてください。
腐るほど証拠は出てきます。
それでもご理解いただけない重度の洗脳患者さんは、当“洗脳開放病院”でも匙を投げざるを得ません(爆)

他に「ユダヤ人ホロコーストの嘘」についても書かれておられますが、基本的には著者の指摘は正しいでしょう。
「600万人のユダヤ人が虐殺された」という「定説」も、石油の量だけを考えてもこれが物理的に不可能な数字であることは疑いようがありません。
「数字の問題じゃなくて、多くのユダヤ人が虐殺されたこと自体が問題なのだ」というご意見は、全く持ってその通りでしょう。
ただ、そのことを含めて「事実の検証」を問答無用に抹殺しようする「彼ら」のやり方自体が大問題なのである。
マルコ・ポーロ廃刊事件以来、この件に挑戦する週刊誌は出てこないようですね。
「ユダヤ人ホロコーストは歴史的事実であり、何一つ矛盾点はない」と言うのなら、「ユダヤ人・ホロコーストの嘘」を書こうとする週刊誌等に対して、「あなたのご指摘は分かりますが、これこれこういう理由であなたの指摘が間違っていることが証明されるのですよ」と反論するべきだと思うのだが、問答無用で「お前ら許さん、お前らは人種差別主義者のナチスと同じだ、廃刊にしてやる!」では話になりません。
これでは「人権を重視するのは建前で、実際は言論弾圧をスローガンとする圧力団体である」と思われても仕方ないでしょうね。
百歩譲って「ユダヤ人ホロコースト」を認めたとして、現在のイスラエルがパレスチナの人々に対して行っているムチャクチャな軍事行動をどう正当化するつもりなのだろうか。
そもそも、パレスチナの人々は生まれ育った土地で普通に暮らしていたに過ぎないのに、「2000年昔にここは我々の土地だった」なんて訳の分からない理由を根拠に、パレスチナの人々の土地や家を奪い取ったのはどこの誰なんだ!
「俺たちはホロコーストの被害者だから、土地を手に入れる権利がある」なんて抜かすのならば、あなたたちに危害を加えたドイツ政府に要求するべきだろう。
お前たちに何も関係ないパレスチナの人々が住んでいた土地を強奪する権利がどこにあるんだ!
そもそも、お前たちはユダヤ人でさえないじゃないか!




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-67.html
ユダヤ人とは誰か、イルミナティとは誰か
「ユダヤ人とは誰か 第十三支族 カザール王国の謎」アーサー・ケストラー




話がそれてしまったが(笑)、まぁ良しとしておきます。
著者の主張は以前から知っていたことがほとんどであり、十分に理解できます。
しかし残念なことに、非常に重要なことを理解されていないような気がします。
それは、広瀬隆氏についても同じことが言えるでしょう。

それは何かというと、「ヒトラーの正体」です。

これが理解できていなければ「あの戦争の真実」は理解でないし、「イスラエル建国の本当の理由」も理解できません。
あれこれ書くのはしんどいので、多くは言いません。
下記の記事を見ていただいたら、ある程度はご理解いただけると思います。


一言で言うと、「ナチスもヒトラーもロスチャイルドもグルだった」ということです。
「ナチスによるユダヤ人虐殺も含めてすべてが演出だった」ということです。
すべてが「嘘八百のこの世界」であるということです。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-188.html
モーゼと同一のユダヤ姓を持つカール・マルクス
「ヒトラーへの使者が暴露した超一級極秘資料
ユダヤ財閥がヒトラーを育てた 莫大な資金をいかなる方法で援助したか」
シドニー・ウォーバーグ 訳・監修 
牛山火壱 第一回



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-190.html
革命には五億マルクかかり、合法的乗っ取りには二億マルクかかる
「ヒトラーへの使者が暴露した超一級極秘資料
ユダヤ財閥がヒトラーを育てた 莫大な資金をいかなる方法で援助したか」
シドニー・ウォーバーグ 訳・監修 牛山火壱 第二回



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-192.html
ヒトラーの正体は?
「ヒトラーへの使者が暴露した超一級極秘資料
ユダヤ財閥がヒトラーを育てた 莫大な資金をいかなる方法で援助したか」
シドニー・ウォーバーグ 訳・監修 牛山火壱 第三回(最終回)





最後に、PANTAの「ライラのバラード」を聴いてください。
重信房子の実話を基にした歌詞にPANTAが曲を付けました。
この曲には「パレスチナ問題の真実」が凝縮されています。
パレスチナの人々は、何一つ悪くありません。

悪いのは、ユダヤ人虐殺ストーリーを創作し、ヒトラーをはじめとした独裁者を操ることで八百長戦争を画策してきたシナリオライターの連中です。
このシナリオライターは、ヒトラーを操ってユダヤ人虐殺ストーリーを創作し、イスラエル建国を進め(ユダヤ人のためではありません)、ユダヤ人批判をタブーとすることで自分たちの極悪計画を隠蔽するという「未来の計画」を“戦前から”していました。


自分たちはユダヤ人でさえないくせに・・・




評点:60点






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(建前)日本頑張れ→(本音)日本なくなれ

「愛国者を装った売国奴にご用心!」



まずは、この記事を↓

(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2018/06/post-4078.html
RADWIMPSとは真逆なSuchmosのNHK・W杯ソング! 愛国に絡め取られず「血を流さぬよう歌おう」「武器は絶対にもたない」
2018.06.19


この記事を見て、初めてこの曲を聴いた。
https://www.youtube.com/watch?v=6KfaHSWLBkk


「やーやー言う程の歌詞じゃない」というのが、私の感想だ。
しかし、この曲を起用したのが韓国ウジテレビであることが気になった。
あの「超問題」の反日メディアである。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2492.html
日本国民が本当に怒らなければならないのは、役人や芸能人の“どーでもいいセクハラ事件”ではなく、「反日メディアの存在そのものにある」ことを理解しなければならない。
「反日行動事件を繰り返し起こしても、全くお咎めなしの韓国ウジテレビ」




このミュージシャンが純粋に日本のことを想ってこの曲を作ったのなら、何も問題ないだろう。
しかし「超問題」の反日メディアである韓国ウジテレビがこの曲を起用したという事実は、私には「偶然」とは思えない。
「日本を日本人以外のものにしたい勢力」が「日本頑張れ」といった歌を本気で“応援”しているはずがないことは、子供でも理解できるだろう。

殺人者が「殺人はよくない」と言っているのと同じである!

愛国心を装って再び日本人を“八百長戦争”に巻き込み、日本民族を絶滅させたいのである!


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2525.html
近い将来この国では、自国で満足な収入を得ることが出来ないために外国に“移民”として出稼ぎに行く人間が急増するようになるかもしれない・・・
「外国人受け入れ政策・移民政策の本当の目的は?」




「大日本帝国や大日本帝国憲法を復活させたい勢力は日本とは全く関係ない勢力である」ことと同様である。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2496.html
大日本帝国と大日本帝国憲法は日本と全く関係ないものであり、キッチュ(偽物、擬物、模造)そのものなのです。
「西郷隆盛とイルミナティの秘密戦争~「日本殺しの真犯人を見つけた!」太田龍




この曲を応援している勢力は、「天皇を崇拝する素振りをしながら、実際は天皇を弑逆した勢力を崇拝する売国奴勢力」である。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-9.html
天皇史そして日本史の真実
「天皇破壊史」太田龍




この「愛国を装った売国勢力」がこの曲を応援する精神構造は、あの戦争で皇軍賛歌を拡散した勢力の精神構造と同じである。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2083.html
戦争は国家間の勝敗が目的ではなく財閥系企業の利益が本当の目的だったのです。
「天皇の軍隊」本田勝一、長沼節夫




このような異常な精神構造を持ったネトウヨという奴らを、私なりに解釈しています。
勿論、工作員は許せませんが、単なる「騙されているバカ」も許せませんナ。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1576.html
思想とは 右も左も 根は同じ 全ては芝居 洗脳のため
「ネトウヨって、何者?」




最後に言っておきます。
「愛国を装った売国勢力」に騙されて、「この道」を繰り返してはいけない」と。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1058.html
「この道はいつか来た道」=「八百長戦争への道」
「安倍ファシスト政権が戦争法案を強行可決、このままでは、またもや“八百長戦争”に日本は巻き込まれ、国民が殺されてしまいます」




<追加>
「愛国者を装った売国奴」が具体的にどんな輩であるかを理解するために、「愛国者を装った売国奴」が撮影された動画をアップしておきます。
「愛国者を装った売国奴」は「思想どころか正義感も存在しないゴロツキ」であり、「カネで雇われたカス」であり、不正選挙を告発した犬丸さんを妨害するように命じられていたようです。
誰に命じられたって? 
勿論、「不正選挙によって現在の地位を盗み取った、”愛国者を装う”売国奴中の売国奴」に決まっているでしょ。







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