「塩」は、「人類」(血筋)と爬虫類人の「神々」の契約の一部だったという。 - デーヴィッド・アイク

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「塩」は、「人類」(血筋)と爬虫類人の「神々」の契約の一部だったという。

「ムーンマトリックス[覚醒篇⑦]月のマトリックス~地球は人間牧場~
デーヴィッド・アイク



前回に続く。この[覚醒篇]シリーズの最終章である。
以下、一部引用する。



爬虫類人が人間の肉体コンピュータを遺伝子操作したことで、この仮想現実の中で人間の肉体がアクセス可能な周波数は大幅に狭くなり、人間はファイアウォールの築かれたマトリックスの周波数帯域に波長を合わせられ、以前はアクセスできていた広範な宇宙から切り離されてしまった。マトリックスとは、振動・デジタルの信号送信であり、送信機から放送されテレビ受信機で映像に復号されるテレビのチャンネルのようなものである。マトリックスでは肉体コンピュータが復号する映像はホログラムであるが、原理は同じである。いわば仮想現実宇宙全体も、規模は比較にならないほど大きいが、そのようなものである。だが、マトリックスの場合には、動機が異なる。
マトリックスは、仮想現実の中にある下位領域であり、間違った自己認識に意識を捕獲しておくために創造された振動・デジタル送信である。これから述べるが、その送信が月から行われている
・・・・・(中略)・・・・・
肉体コンピュータの遺伝子操作や月からの送信が始まる前は、人間には爬虫類人などの存在を見ることができていた。現在でも猫などの動物が人間の見えないものに反応するように、人間の可視領域の周波数帯域はずっと広かったのである。人間が爬虫類人と直接交流していたという話は、人間の周波数帯域が狭められる前の時代から伝わっている。爬虫類人は、人間の肉体の送受信システムに遺伝子的に手を加え、人間が彼らを見えないようにした。そうすることで、遥かに支配しやすくなったのである

*2007年にイギリスの『インディペンダント』紙は、「月があなたの生活を支配している」という見出しで、人間の行動に与える月の影響を立証した研究のことを報道した。古くから民間伝承では、月は発狂(心神喪失)と関係があると言われてきたが、この研究では人間の生活の細部に至るまで深く月が作用していることが発見された。彼らは、独自の研究に加えて50件もの研究を評価し、月のサイクルの特定の段階で、医者や警察の仕事が増えることを指摘している。
満月のときには医者の予約が3.6%増加し、新月と満月のときには痛風とぜんそくの発作が最大を迎えることが明らかになった。ホルモンのバランスや、膀胱も影響を受ける。『フロリダ医師会ジャーナル』が発表したエドソン・J・アンドリュース博士の発見では、手術後出血事故の82%は、新月か満月の付近で発生している。新月や満月付近では、手術そのものの件数は少なかったにもかかわらずである。月の女神は常に生殖と出産に結び付けられるが、月は生殖に根本的な影響を与えている。
・・・・・(中略)・・・・・
マイアミ大学の心理学者アーノルド・リーバーたちは、ある地方で15年間にわたって殺人のデータを研究した。そして殺人件数を月のサイクルと照合すると、ともに増減していることが分かった。新月と満月が近付くと殺人率は急上昇し、上弦と下弦では減少していた。また、オハイオ州の別の地方で同じ調査を行い、とても似通った結果を得ている。
アメリカ風土医学協会からのフィラデルフィア警察への報告書では、殺人、無謀運転、放火などの犯罪の件数は、満月にピークを迎えることが判明している。満月のときには、監獄の囚人たちの喧嘩、暴動、動揺が増えるようである。ギリシャの哲学者アリストテレス、ローマの歴史家の大プリニウスは、月が、潮流に影響を与えるように、最も「湿潤」な器官である脳に影響を与えると信じていた。現代の科学ではこれを否定する見解が多いが、月がどれほど人間の認知に影響しているかを理解していない。それは月が動作している波長の多くは、科学では測定不可能だからである。
・・・・・(中略)・・・・・
人間は月から支配されているのだ。我々はそれほど月の影響を受けていないと言う人は多いが、ゴキブリのような小さなものであっても、新月と満月に連動し、血液の化学的組成にストレスに関連した変化が生じるという実験結果が示されている。これは月によって誘発された地球の電磁場の変化によって生じているのではないかと言われている。まさにそれだ。月の影響は、「物質」的経験のホログラム領域の全てが現われるもとになっている非物質宇宙(情報の設計図)で発生している。電磁的な変化が、ホログラムの変化になる

月は、「月のマトリックス」を創造するという具体的な目的のために、地球と太陽との位置関係を計算して配置された巨大な宇宙船である月のマトリックスは、虚偽の現実であり、「光」に符号化された太陽からの情報を改竄している。そして、改竄された現実を、非物質宇宙、地球の海洋と結晶構造、爬虫類脳と脳の左半球を介して、人間の集合的な心(マインド)に供給している。人々が意識に目覚めない限り、人々の心は月の心、つまり、爬虫類人的な集団思考になる。

*人間の食べ物も、塩分が多く、特にイルミナティ企業が製造する加工食品はそうである。こうした食品の塩分は、人間が摂取する塩の75%を占めており、人間の食事には、身体が必要とするより遥かに多くの塩が含まれている。その結果の一つとして、人間の身体は通常必要とするよりも多くの水分を抱えることになる。重要なことに、言語を研究しているピエール・サバクによると、「塩」は、「人類」(血筋)と爬虫類人の「神々」の契約の一部だったという。塩は、キリスト教やユダヤ教などの信仰でテーマになっている。旧約聖書の歴代誌下(13章5節)には、「イスラエルの神、主が、塩の契約をもって、イスラエルを治める王権をとこしえにダビデとその子孫に授けられたことを、あなたたちが知らないはずがない」と、神(神々)とイスラエルの間の契約と塩が明確に結び付けてある
・・・・・(中略)・・・・・
この情報に遭遇したとき、私には突如として感じるもの、「気付き」があった。それは、地球の海は、常に塩水だったわけではないということだ。何らかの方法で、月を利用し、塩分を溶け合わせたのである。私は、アフリカの伝説・象徴図書館とも呼ぶべきクレド・ムトゥワに電話して、海がいつも塩分ではなかったという言い伝えがあるかと質問した。彼が「あるよ」と答えるのは分かっていた。クレドは、海が淡水だった時代があり、「月の女神が海に呪いをかけ、飲めなくしてしまった」と言った。言い伝えによると、世界の中心に塩の山が築かれ、海を塩水にしたという。これをやったのが爬虫類人で、その目的は「善良な神々を追い払うこと」だったとクレドは言う
アフリカでは今日でも、絶対に神々の食べ物には塩を入れてはいけないと言われており、塩は「精霊たちを追い詰める」儀式で使われる言い伝えによると、海が塩水になったのは、(何度もあった)大洪水のときである。地殻変動のときに、地球を覆っていた水の天蓋(巨大な空の湖)が落下し、これは淡水だったが、「落下してきた氷は塩を含んでいた」という。クレドによると、南アフリカの霊的ヒーラー「サンゴマ」の高位の者は、霊能力を減退させると信じられているため、食べ物に塩を入れることが許されていないという。アフリカのシャーマンは、淡水を女性、塩水を男性と捉えるが、ここにもまた、太陽と月の男女分断が窺える。

*1988年に公開された『ゼイリブ』は、ジョン・カーペンターが制作・監督している。カーペンターのSF映画やホラー映画制作の経歴を見れば、彼が真実をよく知っていることが分かる。もちろん、彼はそのことを否定するだろうが、『スター・ウォーズ』の特撮担当として、内部情報に通じていたジョージ・ルーカスとも一緒に仕事をしている。
『ゼイリブ』は、人間形態の背後に隠れて世界を乗っ取ったET種の話である。
・・・・・(中略)・・・・・
ETは、人間の「エリート」たちと地下基地で働いている。そこでは地表の人間の操作が行われており、人間が地下の場所から別の惑星へと移動(遠隔移動)しているのが見える。最終的に映画の主人公は、人間がETの支配者を見えないようにする何らかの信号が送信されていることを発見する。その信号のせいで人々は一種の昏睡状態になっており、見えるべきものの大半が遮蔽されている。この信号は、映画ではテレビ局の高層ビルから放送されているが、我々のこの世界では月から放送されている。テレビ塔からの信号が停止されると、人間たちは突然ETの姿が見えるようになる。米国大統領、財界のリーダーたち、法の執行機関の官吏、ニュース解説者などがETだった。映画のETを爬虫類人に、テレビ塔を月に置き換えると、まさに今の状態にそっくりである。



(管理人)
覚醒篇⑤で「月の正体」を記したアイクだが、覚醒篇⑥では、「人間、物質、宇宙の実体」について触れていた。今回の覚醒篇⑦では、覚醒篇⑥のことを踏まえたうえで、再び「月の正体」のことに迫っていました。
結論から言えば、「よく分からない」というのが本音である。この世界は「嘘八百」ではあると同時に、「よく分からない謎の部分が大半を占めている」というのも事実であるだろう。
「月どころか地球を含めた他の惑星のこともそうであるし、宇宙自体も人類は真実を全く理解できていない」と、私は思っている。宇宙科学者でもない一般人の私が思うに、現代科学が語っている「宇宙の実体」など、ビッグバンからブラックホールも含めて、私は信じることはできない。だから、アイクが語る「爬虫類人が月から人類を操作している」という話も、現代科学が語る「宇宙の実体」と同様に、真実であると信じることはできない。かといって、真実でないとも言えない。新月や満月のときに犯罪が多発しているといった話はけっこう有名であり、十分何らかの月による作用が存在している可能性はあると思う。

私は基本的に、こういった「よく分からない説」を信じきってしまう人間ではないし、逆に全く否定して受け入れないという人間でもない。まさに「よく分からない」のである。
これは何も月や宇宙に関することだけではない。UFOや宇宙人についてもそうであるし、幽霊やレプティリアンについても同じである。自分に霊感や超能力があり、そういった不確かな存在に遭遇したり、明らかな悟りのようなものを感じたりすれば考えも変わるのだろうが、何の特殊な能力もない一般人の私には、「よく分からない」のである。
ただアイクがいつも語っていることは、「医療やワクチンの真実」にしても、「地球温暖化詐欺」にしても、「ダイアナの暗殺の真相」にしても、「マネー詐欺」にしても、どれも貴重な「真実の情報」ばかりであったと感じる。こういった我々一般人に対して大変有意義な情報を伝えてくれるアイクの言説は、例えそれがどれだけ突飛な話であった(「常識人」というマインドに囚われた一般人にとって)としても、耳に入れる価値はあると私は判断します。レプティリアンの話にしても、月の正体の話にしても、これだけ長文にわたって自説を展開することができる、「アイクという人物は只者ではない」ということは間違いないだろう。

今回一番印象に残ったのは、「「塩」は、「人類」(血筋)と爬虫類人の「神々」の契約の一部だったという」という記述である。そしてクレド・ムトゥワは、海が淡水だった時代があり、「月の女神が海に呪いをかけ、飲めなくしてしまった」と、語っているらしい。これまた突拍子もない珍説ではあるが、何故に海水が塩水なのかということは、確かに疑問に感じるところである。海水が淡水であったならば、人類は今より遥かに「水の恵み」を享受できていただろう。これまた爬虫類人の陰謀なのだろうか?また日本においては、「清めの塩」の言い伝えが今も残っているわけだが、この話も何かしら関係しているのだろうか?

月にしても塩にしても悪者扱いされているようだが、人類にとって両者ともに「良い側面」も存在していることも間違いのない事実である。この日本における月との関わりを考えてみれば、「昔から日本人は月を和歌にして歌ってきた」ということからも分かるように、月は文化的にも重要な存在であったし、生活面でも「月あかり」というのは生活を支えてきた面も大きいのではないだろうか。日本文化の特徴である「風流」というのも、月の存在なしでは考えられないだろう。塩については、「人類はその存在なしでは生きていけない」ということは紛れもない事実である。本書には、こういった「日本人と月との関わり」について、対訳者である為清勝彦氏がコラムを書かれています。それなりに興味深い内容でした。

最後に映画『ゼイリブ』にアイクは触れているが、私も以前この映画はDVDで見た。主人公があるサングラスをすると、肉眼では見えないものが見えてくるのである。町の広告には、「従え」とか、「消費せよ」とか、「眠ったままでいろ」といった“肉眼では見えなかった”文字が見えるようになり、エリート風の人間がETに見えるようになるのである。
この映画には、アイクの得意とする二大主張が含まれている。それはもちろん、「爬虫類人支配者説」と、「月によるマインドコントロール・支配説」である。
アイクは、「この映画は真実を語っている」という・・・。
某テレビ番組のワンパターンの台詞だが、もう一度、言っておきます。
「信じるか信じないかはあなた次第です」と(笑)



評点:60点









COMMENT

NoTitle

私も第6感などない一般人で、幽霊、宇宙人、まして
トカゲ人など見たことないですが、幸いデジタルCGには精通
してますので、youtubeに無数にアップされている
レプテリアン画像は嘘だと解ります。

第6感などないので、あとは科学的な検証と理論を
目にすることで納得しています。

例えば、【「人類は異星人が猿と自分の遺伝子を配合して創られた」説の科学的検証!スミルノフ学派Dr佐野千遙】
http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-11563423798.html

そして、【メイコウ、アイク、ジョーンズは騙し屋三兄弟】
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-321.html
カレイドスコープさんより。

どうもアイクは信用するに足る人物ではなさそうです。

Re: NoTitle

> 私も第6感などない一般人で、幽霊、宇宙人、まして
> トカゲ人など見たことないですが、幸いデジタルCGには精通
> してますので、youtubeに無数にアップされている
> レプテリアン画像は嘘だと解ります。
>
> 第6感などないので、あとは科学的な検証と理論を
> 目にすることで納得しています。
>
> 例えば、【「人類は異星人が猿と自分の遺伝子を配合して創られた」説の科学的検証!スミルノフ学派Dr佐野千遙】
> http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-11563423798.html
>
> そして、【メイコウ、アイク、ジョーンズは騙し屋三兄弟】
> http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-321.html
> カレイドスコープさんより。
>
> どうもアイクは信用するに足る人物ではなさそうです。

わざわざ、ご指摘どーもです。

私はアイクの代理人でもなんでもないのですが、アイクの書等を掲載している関係からか、アイク本人ではなく第三者である私にアイクに関する「ご感想」を書かれてこられるようですね。
今回はあくまでも「私個人の意見」としてご返事を書いておきますが(以前も同じようなことを書いています)、E加減疲れるので、今後はアイク本人か対訳者である為清氏にでもお届けください。

まず佐野氏については、以前当ブログでもハープに関する記事でYouTubeで紹介したことがあります。
大変”優秀な”ご経歴をお持ちの方のようですが、下記サイトを見る限り、疑問を感じざるを得ません。
http://www.kisenworld.com/
http://www.kisenworld.com/adviser.html

オバマや、ローマ法王や、国連に表彰されてるとのことで・・・
佐野氏はこの企業とこの商品に「協力」しているらしいです・・・
どこかの馬鹿が「佐野氏は騙されている」と、判断しているらしいです・・・
これだけ”優秀な”ご経歴をお持ちの方が、かつ裏社会を糾弾されている方が、騙されるでしょうか・・・
そして、この商品のマーク・・・

ご紹介のブログを拝見すると、「ドクター佐野千遙」と、さもご立派にご経歴をご紹介されているので、佐野氏のファンの方が佐野氏に心酔するばかりに書かれているのかと思いましたが、どうやら佐野氏本人のブログのようですね。通常は周囲の人間が「あの人は素晴らしい」と、持ち上げるものだと思いますが・・・
それから、ブログ記事を見る限り、佐野氏はアイクの本を読んでいるとは思えません。
アイクは、「人類は異星人が猿と自分の遺伝子を配合して創られた」などと言っていません。
「原始人類(*猿ではありません)にレプティリアンが遺伝子操作をして、現在の人類が誕生した」と、言っているのです。
しかもアイクと似通った主張を、多くのジャーナリスト等が唱えています。
佐野氏が「アイクはこう言っている」という主張は、ダーウィンの進化論を肯定した上で、猿から人間に進化する過程で「異星人が遺伝子操作を行った」という説を付け加えただけということになります。
元からアイクが主張していない説を否定するとは、呆れて物も言えません(笑)
まさに、「彼ら」のお得意の「自作自演」です(笑)
ご立派な肩書に、傷がついてしまうのではないでしょうか。

次に、カレイド氏の主張が矛盾していることは、以前記事にしていますので見てください。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-153.html


月と塩

ソウルマンさん今晩は。僕はアイクが事実に基づいて真実を語っている考えています。

月と人類の関係といえば、色々あると思います。例えばルナ(ルナは月を意味します)ティクムーン(ムーンストラック)という言葉がありますが、ヨーロッパでは、月光が狂気を引き起こすと信じられてきたことから「狂人」「狂気の」「常軌を逸した」等の意味として使われていたそうです。

他にも僕は、今農業をしていますが、月の影響は強力で、木で言うと、新月の時は樹液の流れは下降し、根部に集中し、満月の時、樹液は樹冠内の葉、花、果実に集中する為、例えば食用のサボテンは、満月の時期に食べるととてもジューシーだそうです

そういうことから考えても、月に何かしら強い力がある事はわかります。

更に、日本には昔から「かぐや姫」の物語があります。更に、アニメでも「セーラームーン」や(セーラーとは船員という意味、つまり月の船員)、ファイナルファンタジーでは月がメカニカルなものであるという表現があります。「龍」という漢字がありますが、こちらは「月」に「立つ」と、はっきりと表現されています。

偽書とされていますが「先代旧事本紀大成経」という書物があり、コンノケンイチ氏書の「天孫降臨/日本古代の闇」によれば、その書物は聖徳太子が古事記や日本書紀に先立って編纂させたそうです。

その中で、このような記述があります。日本の初代天皇とされている神武天皇について、現代文で記したものですが「背の高さは約3メーター15センチ、胴回りは、両手を伸ばして一抱えした長さに15センチ程足した長さ。頭には9センチほどの角が2本あり、それはまるで雪のような色をしています。背中には龍のような背びれがあり、その長さは1メートル20センチ、尾の裏側には大きな鱗が72枚あります。105歳の時に皇太子の位に就かれました」と。

日本は龍に対する信仰が非常に強いと感じます。日本昔ばなしでは、あの子供の母親は龍でしたし、竜宮城にも龍。アニメ等でも、ドラゴンボール、ドラゴンクエスト(このシリーズの一番最初の1では、ラスボスが、青色の肌をした魔道士と表現されており、その正体はドラゴンでした。ちなみにシリーズ3番目でも青い肌の魔道士がラスボスと思いきや、龍がラスボスでした)、ゲームではバハムートラグーン、ファイナルファンタジーでも、バハムートという召喚獣が最強として表現されています。

フィクションの世界であるのならば、みんな面白そうなことを適当に書けば良いのに何故このように共通点があまりに多いのでしょうか。何故辻褄を合わしたように共通の事を書くのでしょうか。

塩に関して言えば、気になるのが「サラリーマン」です。サラリーの意味は給料、給与、奉給だそうですが、サラリー(salary)自体が塩を意味する(sal)から来ているようです。

塩も、人類奴隷化に関与しているならば、今ポツポツ色々な方が言い始めている「サラリーマンは奴隷」というのも「そもそも人類を塩無しでは生きられないよう設定した」という話があるなら、サラリーマンが奴隷であるのは当然の理という事実が浮き上がってしまいそうです。

最後にコナンドイルとイギリスの詩人パイロンの名言ですが

~全ての不可能を消去して、最後に残ったものが如何に奇妙なことであっても、それが真実となる~
                        アーサー・コナン・ドイル

~事実は小説よりも奇なり~
           イギリスの詩人「パイロン」の「ドン-ジュアン」より

いつも長文になってしまいご迷惑かけますm(_ _)m

Re: 月と塩

K1さん

こんばんは

「月と龍と塩」に関する名解説を有難うございます。
確かに、「龍」の漢字に「月」が含まれているのは、偶然ではないでしょうね。
考えてみれば、月編・肉月が使用される漢字は異常に多いですよね。
しかも、人間の臓器を表す漢字は、月編・肉月ばかりですね。
ひょっとしてこれは、「古代の人間が月の神(=レプティリアン)に、人間の臓器を生贄として捧げていた(今も)ことから由来しているのかもしれない」と、唐突に閃きました。

ご指摘のコンノケンイチ氏の書は以前私も読み、記事にもしました。
偽書とされている「先代旧事本紀大成経」の記述が真実である可能性は、十分あるでしょうね。
権力者が「これが正当な日本の歴史だ」と認めた記紀のほうこそ、偽書ではないでしょうか。
とかく権力者が自分たちの都合のいいように歴史を改竄してきたのは、今も昔も同じであるようですね。
レプティリアンが本当に存在しているのか否かは分かりませんが、「天皇を含めた権力者と龍及び蛇が関係している」ということは、数多くの伝承及び神社仏閣が龍・蛇を祀っていることからみても、動かしがたい真実でしょうね。

サラリーが塩を意味することは、本書にも紹介されていました。
サラリーマンの由来も、ご指摘の通りかもしれませんね。
典型的な「奴隷状態」に、させられていますからね。

~事実は小説よりも奇なり~
本当に、どんなホラー映画や怪奇小説よりも、われわれが暮らしている「この現実世界」のほうが、余程狂っているようですね。いや、「彼ら」(正体がレプティリアンなのかどうかは分かりませんが)によって、狂わせられているというのが、正しい解釈でしょうね。


ホントに

うーん、本当にそうですよね^^;アイクによれば、黄金時代の人類に、「彼ら」が遺伝子操作を(2度?)加えて、現人類が出来たそうなので、「彼ら」によって狂わされているという考えが、僕も正解に思えます。

ところで、漢字で気になるもので、他にも「肉」には、何故「人」が含まれているのでしょう?(いわずもがなですよね^^;)何故、「獣」の「王」で「狂」なのでしょうか?(きっと彼らの事ですね^^;)

ま、でも彼らももう長くはないと思います。この世には、良くも悪くも永遠は無いからです。有名な詩だと思いますが

祇園精舎の鐘の声

諸行無常の響きあり

沙羅双樹の花の色

盛者必衰の理をあらわす

おごれる人も久しからず

ただ春の世の夢のごとし

たけき者も遂には滅びぬ

偏に風の前の塵に同じ

僕は、「彼ら」に自分達がどんな事をしたか直視して欲しいです。傷ついた人達がいっぱいいます。苦しんだ人達がいっぱいいます。全てを失って人生を諦めた人達がいっぱいいます。

決して、「彼ら」が何もかも悪かったとは僕は思っていませんが、「彼ら」はやりすぎました。ですが、「罪」は償えるものだと僕は思います。「彼ら」にまだ、ほんの少しでも、心が残っていれば。

もし、その一欠片さえも失ってしまったのなら、悲しい結末しか、ありませんよね。僕は、憎しみ合うこの地獄が、天国に戻ることを、心から祈っています。

Re: ホントに

> うーん、本当にそうですよね^^;アイクによれば、黄金時代の人類に、「彼ら」が遺伝子操作を(2度?)加えて、現人類が出来たそうなので、「彼ら」によって狂わされているという考えが、僕も正解に思えます。
>
> ところで、漢字で気になるもので、他にも「肉」には、何故「人」が含まれているのでしょう?(いわずもがなですよね^^;)何故、「獣」の「王」で「狂」なのでしょうか?(きっと彼らの事ですね^^;)
>
> ま、でも彼らももう長くはないと思います。この世には、良くも悪くも永遠は無いからです。有名な詩だと思いますが
>
> 祇園精舎の鐘の声
>
> 諸行無常の響きあり
>
> 沙羅双樹の花の色
>
> 盛者必衰の理をあらわす
>
> おごれる人も久しからず
>
> ただ春の世の夢のごとし
>
> たけき者も遂には滅びぬ
>
> 偏に風の前の塵に同じ
>
> 僕は、「彼ら」に自分達がどんな事をしたか直視して欲しいです。傷ついた人達がいっぱいいます。苦しんだ人達がいっぱいいます。全てを失って人生を諦めた人達がいっぱいいます。
>
> 決して、「彼ら」が何もかも悪かったとは僕は思っていませんが、「彼ら」はやりすぎました。ですが、「罪」は償えるものだと僕は思います。「彼ら」にまだ、ほんの少しでも、心が残っていれば。
>
> もし、その一欠片さえも失ってしまったのなら、悲しい結末しか、ありませんよね。僕は、憎しみ合うこの地獄が、天国に戻ることを、心から祈っています。



「彼ら」の正体は、一体何者なのでしょうか?

アイクが言うように、正体がレプティリアンであるならば、人間は「彼ら」にとっての「奴隷」であり、「家畜」であり、「食物」であり、「実験の対象物」に過ぎないわけですから、人間を原爆や人工地震や毒ワクチン等で殺傷しても、罪の意識などは全く感じておらず、単なる実験やゲームや害虫駆除ぐらいとしか感じていないのでしょう。人間がカエルやマウスを実験で殺しても、罪の意識を感じないのと同じようなものなのでしょう。

これが「彼ら」の正体の真相であるならば、昔から繰り返し行われてきた人類殺戮の説明がついてしまいます。
「彼ら」の正体は、人間とは全く異なる精神構造を持ったレプティリアンであるため、元から「人間を殺してはいけない」とか、「かわいそうだ」といった感情がないのであると・・・。

しかし、「彼ら」の正体がレプティリアンではなく、単なる東洋人や黒人を殺傷しても罪の意識を感じない「白人を主体とした狂った”人間”」であるならば、私は「彼ら」を絶対に許すことはできません。

「彼ら」の本当の正体

「彼ら」の正体は、ハッキリとは、正直なところ僕にもわからないというのが、現時点での事実です。

ただ、僕がコメントで挙げた事や、疑問等、突き詰めていき、それこそ僕の「マインド(精神)」を開放して(頭の中の常識を全てぶっ壊して)考えると、常識的に考えて、気でも違ったようにしか見えないような、事実から導き出せる真実が朧げに見えてきます。

・・・その前に、一つ宣言しておきますが、僕はただネットや本等で情報を集めて、自分なりに考えただけで、決してエリートだとか、秘密結社の人間とかではない、只の凡人なので、色々過度に受け取らずに、一緒に考えて頂けるとありがたいです(^^)

本題に戻ります。現時点での、僕の考えを、シンプルに綴ると、「彼ら」の本当の正体は「宇宙人」であり「異次元生命体」であるとしか考えられません。

「異次元生命体」という事で、例えば視覚的に見える敵を倒しても、永遠にこの世界の根本は変わりません。目に見える敵を葬ったとしても、また自分が憑依出来そうな相手に乗り移り、悪事を繰り返されるだけです。

根拠を示すとなると、膨大な量になります。ソウルマンさんの貴重な時間を奪ってしまいますので、もし、常識では考えられないような事(精神世界、オカルト、魔法)も受け入れる覚悟と時間とエネルギーがあると言う事ならば、以前コメントで紹介したサイトを見て頂ければ、僕の言う事の全てがと言って良い程書いてあります。

僕は、二年程前に大学に行き、資格を取り、カウンセラーになるつもりで、色々と勉強していました。(行く行くは、有力者になり、世界を良い方向に変えたいとの想いでした)その過程で、心理学を勿論学んでいましたが、「心」とはなんだろう?と、いう疑問から全てが始まりました。

心に関わる食の社会問題に気付き、カウンセリング以前に、本当は壊滅的だった食の事実に気付き、カウンセリング程度で人の心を救えないと思われる現状を認識します。まずはそこからあらゆる社会問題に気付きました。

そして、心理学を学ぶ傍らで精神医学も学び、現状のあまりの悲惨さを知ります。薬、暴力、人体実験。震えが止まらない現状でした。(実体験ではありませんが、知人や本などの情報からです)そして、「薬」の話で、ロックフェラーを知ることになり、更にロスチャイルド等を知り、あらゆる社会問題が、全て繋がっていて、計画的に行われているという、いわゆる陰謀論を知るに至りました。

そして、ロックフェラー、ロスチャイルドに始まり、ユダヤ、フリーメイソン、イルミナティ…色々な媒体で「彼ら」と呼ばれる存在を追い始めました。そのうちに、「彼ら」が表ではオカルト(隠れたという意味だそうです)を否定しながら、裏ではガチガチなまでにオカルトなことをしていることに気付きます。

それからオカルトの研究を始め、「彼ら」がオカルト(魔法)を駆使して、支配を磐石にしていたことを確信します。更に、「彼ら」の起源を追ううちに、「彼ら」は地球人でなく「宇宙人」と考えないと辻褄が合わないことに気付きます。

更に、アイクの説により、「異次元生命体」「レプティリアン」等の考えが加わり、ネットで物凄いレベルの高い情報を知り、今に至りました。

またまた長くなりましたが、しっかり調べれば必ずこの結論以外ありえないと導けるはずです。僕は、最初「魔法?はぁ?子供じゃあるまいし。宇宙人?ありえないありえない、だって主流科学がいない言うとるよー」という感じの人でしたが、今や反転してしまい、周りから避けられまくっています^^;

ですが、考えてもみてください。この嘘八百の世界で、表に出る情報が事実であり真実なんて事ありえますか?まずないです。言い切れます。そして、そのレベルは、調べれば調べるほど想像を絶します。

そして、嫌かもしれませんが、想像して下さい。自分が「彼ら」だったら、政治家は「真実と言いながら虚偽しか言わない」から、最高の存在ではないですか?漫画家は「嘘だよと言いながら真実を」伝えてはいますが、大衆は勿論嘘としか認識しないので、小説家、漫画家等は「彼ら」にとって、隠したい事を磐石にするには美味しい存在ではないでしょうか。(もし、創作物なしで真実を知られると、本当の話として一気に伝わるリスクが飛躍的に上がる)

長々と書きましたが、僕は以上から、「彼ら」の正体は「異次元生命体」で、しかも邪悪な存在であり、我々の低振動のエネルギー(恐怖、怒り、妬み、嫉妬、憎しみ等)を食すのが目的である存在だと考えます。

ソウルマンさんには、とてもこの内容は信じてもらえないかもしれませんが、もし、僕の今の考えが真実だった場合、「彼ら」に激しい怒りを覚えれば覚えるほど、「彼ら」はより強固になるという事態になってしまいます。

冷静に考えると、この世界はこれでもかとばかりに、憎しみ、恐怖、不安、怒り等の種が撒かれています。これは勿論、「彼ら」がそう「設定」しているからです。

ですから、もし「彼ら」と対峙するのならば、くさい言葉ですが「愛、希望、勇気、誇り」等の高振動のエネルギーで関わらない限り、いい結果は望めないと思われます。ソウルマンさんは、非常に正義感の強い方ですので「何故自分が怒っているのか」「何故「彼ら」を許せないのか」という根っこを忘れない限り、間違えないと思います。

では、本当に長文になってしまい、大変ご迷惑をおかけしましたが、こうなってしまうのは、僕の周りはあまりに無気力、無責任、無関心な人間ばかりで、やはりソウルマンさんのような生きている人をみると、なんだか正直仲間を見つけた気分になってしまい、それだけで嬉しくて、いつもこうなってしまいます。今日のコメントが、良いヒントになれば幸いです。では、失礼します。

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Re: 塩

10月5日に鍵コメいただいた方へ

コメント興味深く読ませていただきました。
「私はここ2、3年ほぼ無塩な食生活をしています。いろいろ一般的には受け入れ難い塩の自論に、奇異と周りから思われようと、病気があるわけでもないのですが、摂ると不調に陥るので、変わり者で結構と割り切って必要時以外は自ら摂る事をやめました。」とのことですが、塩には知らされていない何らかの秘密があるのかもしれませんね。
貴方の「気付き」には、何かに導かれた真実が含まれているような気がします。スピ系は苦手な私ですが(笑)

読んでくださってありがとうございます。スピ系、ですか。私も苦手なんですよ(苦笑)なので、単純に好き嫌いの派生したものと思っています。いっその事、塩アレルギーって言葉もついでに作ってくれるといいんですけどね。資格権威ある人から言われたことで無いとただのワガママ扱いで面倒くさいですから(笑)

Re: 塩

> 読んでくださってありがとうございます。スピ系、ですか。私も苦手なんですよ(苦笑)なので、単純に好き嫌いの派生したものと思っています。いっその事、塩アレルギーって言葉もついでに作ってくれるといいんですけどね。資格権威ある人から言われたことで無いとただのワガママ扱いで面倒くさいですから(笑)

多数派が正しいとする社会が間違っているのであって、少数派であろうと自分の身体が反応する通りにするべきだと思います。
塩に限らず、誰でも大なり小なり、なんらかのアレルギーは持っているはずです。

そんな風に言ってくださるなんて、ちょっと意外でした。でも、素直に嬉しいです。ありがとうございます。
この本文からしたら、塩に反応でるのは「契約違反」になるんですかね。あ、でもひょっとしたら、契約期限切れ?(笑)
食べる事が好きな私にとっては、塩を避けて通る事に疲れて心折れそうになるたび、このブログ本文を読ませて頂いています。

Re: 塩

> そんな風に言ってくださるなんて、ちょっと意外でした。でも、素直に嬉しいです。ありがとうございます。

どういたしまして。

> この本文からしたら、塩に反応でるのは「契約違反」になるんですかね。あ、でもひょっとしたら、契約期限切れ?(笑)

爬虫類人との契約なんて、守る必要もないでしょう(笑)

> 食べる事が好きな私にとっては、塩を避けて通る事に疲れて心折れそうになるたび、このブログ本文を読ませて頂いています。

そんなふうに言っていただけると、ブログを書いている人間にとって大変嬉しく思います。
これからも「塩の陰謀」に負けないでくださいね。有難うございました。

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