マスゴミ

国民を騙してまで自分を育てて欲しくなかった

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「国民を愚弄し騙すことで“家族を養う”、ハシシタとその“腐りきった”仲間たち」

まずは、こちらをどうぞ↓



「軽薄なジャーナリストはテレビに出て 軽薄な指示通りに台本を読む そしてギャラをもらって家族を養う・・・」
清志郎がこの曲を歌ってから相当な年月が流れたが、「軽薄なジャーナリスト」は軽薄を通り越して「極悪なペテン師」へとさらに悪魔化し、国民を愚弄し騙し続けている。
CIAゴミ売りテレビは、今回のハシシタの大阪都構想が大阪市民の力で打ち破られたことを「市民の正しい判断」として公正に報道するどころか、市民を愚弄する報道をしているのだ。明らかな放送法違反である。CIAゴミ売りテレビがいかに腐りきっている「国民洗脳媒体」であるということが、如実に示されている。
さらにハシシタは、大阪城公園を民間に売りとばしたらしい。売却先にはしっかりと、電通と読売テレビが入っている。明らかに出来レースである。
大阪を良くすることなどこれっぽっちも考えたことなどなく、大阪を解体・売却・破滅へと向かわせることしか考えていないハシシタには、「任期を待たずに今すぐ大阪から出ていけ」と、言いたい。そして、ハシシタと組んで大阪市民を愚弄し騙すことで“家族を養ってきた”「腐りきったエセ・ジャーナリスト」どもが、ハシシタらの走狗政治家と同様に、国民から厳しい裁きを受ける日も近いことだろう。そして、お前たちのある程度成長した子供たちが、父親の“腐りきった”「仕事」によって自分が養われたことに気付き、「国民を騙してまで自分を育てて欲しくなかった」と、言い出すことになるでしょう。




(兵頭に訊こう)さん
http://m-hyodo.com/hashimoto-12/
橋下徹敗北のその後
2015年5月21日 [橋下徹]
『読売新聞』(5月20日)が「看板政策の「大阪都」構想の頓挫によって、重大な危機を迎えている。早急に体勢を立て直さなければならない」という社説を書いている。もう御用メディアの本性をなりふり構わず顕(あらわ)して、露骨そのものである。

「政権には、是々非々の立場で臨む。現実的な対案を示し、建設的な論戦を仕掛ける。維新の党は、そうした「責任野党」の路線を堅持すべきである。反対一辺倒に陥りがちな民主党との差別化を図ることにもなろう。
松野執行部は、安全保障関連法案への見解をまとめることが急務である。安保環境の悪化を踏まえ、日本と世界の平和を確保するため具体的な処方箋を示すべきだ。
維新は、道州制の実現など、統治機構改革が中心の憲法改正を主張している。国会での改正論議の活性化に向け、主導的な役割を果たしてもらいたい。
維新の党首交代は、政界全体の構図にも微妙な影響を及ぼす。
安倍首相や菅官房長官は、安保政策や憲法改正の考えが近い橋下氏との連携を重視し、大阪都構想にも理解を示してきた。野党間の分断を図るとともに、与党の公明党をけん制する狙いがあった。
ただ、自民、公明両党内には、維新との協力に否定的な勢力が少なくない。一方、民主党は維新との共闘を目指している。
首相は、政権運営の戦略の練り直しを迫られよう」

「「責任野党」の路線を堅持すべき」と、CIAコードネームpodamを、かつてのトップにいただく御用メディアがいう。つまり維新は自民党二軍であり、その路線を堅持しろ、と御用メディアが指示しているのだ。
民主党を「反対一辺倒に陥りがち」と評しているのは、野党を分断するためである。維新も民主党も自民党二軍である。それでも安心できないのは、イデオロギー上の問題ではない。自公も御用メディアも、自民党二軍に既得権益を奪われることへの警戒心のためだ。
御用メディアが、維新の松野執行部に対して、安全保障関連法案への見解をまとめろ、といい、憲法改正で主導的な役割を果たせという。
日本の御用メディアの本質は、敗戦以来、一貫して米国のメディアである。米国のロックフェラーは電通を抑え、東京の大手メディアを直接間接に支配している。そのため、維新に対して下知するような物言いも自然にできるのだ
しかし、実はそのような生半可なものでもない。読売の正力松太郎の、CIAコードネームはポダム(podam)であったし、日テレのコードネームはポダルトン(podalton)であった。これはウィキペディアにも書かれている
CIAは、『朝日新聞』の主筆だった緒方竹虎には、ポカポン(pokapon)というコードネームを付けていた。さらに、元CIA幹部のRobert Crowleyが遺した情報提供者リストには、これも『朝日新聞』主筆の船橋洋一の名前が残されている。
安倍晋三がさかんに東京の大手メディアと会食をやるのは、御用メディアに堕落させる意味もあるが、それ以上に親密な仲間内の宴の様相が濃いものである。

「安倍首相や菅官房長官は、安保政策や憲法改正の考えが近い橋下氏との連携を重視し、大阪都構想にも理解を示してきた。野党間の分断を図るとともに、与党の公明党をけん制する狙いがあった」という、あぜんとする正直な指摘も、もはや政治家や国民をばかに仕切った堕落の顕(あらわ)れである。
大阪での橋下の敗北を受けて、醜悪な世代間対立の策謀が強化されてきている。
辛坊治郎が、テレビでタダのバスとか地下鉄の切符を取り上げられたらたまんねー!っていう人たちが、もう圧倒的に反対派の方向にかじをきったというのが、結果と暴言を吐いた。

まあ、西成区なんかは生活保護が極めて多いところということで、まっ、どっちかっていうと大阪でも、うーん、微妙な言い方をしますけれども、弱者と見られる人が多いところは反対が多数になったと
また、出口調査の結果では70歳以上の男女が共に賛成派よりも反対派が上回っている点を挙げ、「今回、圧倒的にこの結果をもたらしたのはこの層、70歳以上ですから」「大阪のやっぱこれからの世代の人たちはかわいそう」と発言。そのうえでこう言いきったのだ。
やっぱ高齢者の方で、生活保護受けてて、いまの大阪市のゆるい生活保護基準だから生活保護受けられるけれども、きめ細かい行政で行政単位が小さくなって生活保護受けられなくなっちゃあ困るとか。
それからやっぱり大阪って長年、橋下徹が出るまで、市バスとか地下鉄、高齢者がタダだったやつを橋下徹が一部カネ払わなきゃいけなくなって、それだけでも腹立ってんのに、今後さらに市のタダのバス……若干払ってますけど、タダのバスとか地下鉄の切符を取り上げられたらたまんねー!っていう人たちが、もう圧倒的に反対派の方向に舵をきったというのが、結果ですね〜

そして、「間違いじゃないよな?」と報道局記者に同意を求め、カメラ目線で指し棒を振り回しながら「かならずこう言うとなあ(こういう話をすると)、おかしな反対派からな、おかしなクレームの電話くるんだけど、いいかげんにしろ! お前ら!」と吠えたのだ」(『RITERAリテラ』)


これは、無知なお笑い芸人のよた話なのではない。辛坊治郎といえば、御用キャスターのなかでも際だって下品なことで知られる。剥(む)き出しの権力の腰巾着であり、たしなみのかけらもない
いずれにしても、かれの発言は完全な放送法違反である。放送の私物化である
辛坊治郎の、極端なまでに橋下徹陣営に偏った報道の仕方は、公平を定めた放送法第1条並びに第4条違反である。
「第1条 この法律は、次に掲げる原則に従って、放送を公共の福祉に適合するように規律し、その健全な発達を図ることを目的とする
1.放送が国民に最大限に普及されて、その効用をもたらすことを保障すること。
2.放送の不偏不党、真実及び自律を保障することによって、放送による表現の自由を確保すること
3.放送に携わる者の職責を明らかにすることによって、放送が健全な民主主義の発達に資するようにすること
「第4条 放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たっては、次の各号の定めるところによらなければならない。
1.公安及び善良な風俗を害しないこと。
2.政治的に公平であること
3.報道は事実をまげないですること
4.意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること
橋下徹の大阪都構想は、大阪市民によって明確に反対され、否決されたのである。国民にそれを正確に伝えるのが、ジャーナリズムの基本的な義務であるばかりか、法的な義務なのだ。
「放送」は「不偏不党」でなければならず、「放送に携わる者の職責を明らかにすることによって、放送が健全な民主主義の発達に資するように」しなければならない。
ところが辛坊治郎がやったことは、反対が多かった70代以上に注目して、その理由を「タダのバスとか地下鉄の切符を取り上げられたらたまんねー!っていう人たちが、もう圧倒的に反対派の方向にかじをきったというのが、結果」とでっち上げ、侮辱したのである。よほど、引っかけられなかった70代以上が憎かったのである。
これほど主観的で思い上がった発言は、どんな権力の電波芸者でもやらないだろう。

「政治的に公平であること」「事実をまげないですること」「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること」が法律によって義務づけられている
辛坊治郎は、70代以上の、反対理由が事実であることを証明しなければならない。もしできなければ、侮辱した大阪市の70代以上の有権者に謝罪し、辞職するべきである
わたしにいわせれば、70代以上の、安保世代と全共闘世代が中心になって、大阪都構想のうそを見抜き、橋下が勝つと、改憲の動きに弾みがつくことを正確に見破って、子供や孫と、大阪の未来を守ったのである。


(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2015/05/post-1118.html
都構想の否決を「シルバーデモクラシー」と批判する人の正体
「情弱の高齢者が都構想をツブした」というデマをふりまく知識人達よ、情弱はお前らだ!

2015.05.20
反対が賛成を上回った「大阪都構想」の住民投票の結果について「これはシルバーデモクラシーだ!」という批判の声が広がっている。またの呼び名を「老害投票」とか言うらしい。
 たしかに各社の出口調査では、70歳以上の投票者だけが「反対」に大きく振れていた。本サイトで既報のとおり、テレビキャスターの辛坊治郎氏が、この数字をもとに「将来の大阪を決めるという意味においては、今後何十年も住んでいく賛成の人たちは圧勝しているんだけども」などと主張し、生活保護者や老人を貶める下劣な負け惜しみを口にしていたが、しかし、なにもこのデータに飛びついたのは“橋下シンパ”の彼だけではない。他にも都構想賛成派や評論家が一斉に「結果は少子高齢化による世代間格差のあらわれ」なる論をもっともらしくぶち上げているのだ。
 たとえばツイッター上では、経済評論家の池田信夫氏が「これが日本の諸悪の根源。老人の老人による老人のための政治」といちゃもんをつけ、また、ブロガーのちきりん氏は「今日負けたのは、橋下さんじゃなくて、日本の若者だよね」「票の価値を平均余命とリンクさせるべきだよね」とあからさまに世代間の分断を煽るツイートを投稿
 ホリエモンも自分の衆院選に出馬した際のことを示唆しながら「なんだかもっと大阪都構想本気で応援してりゃよかった」とつぶやいたし、KADOKAWA・DWANGO取締役の夏野剛氏も、「結果的にはシルバーデモクラシーだと思うが」と投稿。そして「敗因は生活保護受給者や貧困層を見捨てたことにある」とフォロワーにつっこまれると、「橋下さんっていう何と正しい感覚の持ち主なんだ!」と橋下擁護のリアクションをしている。
 若手論客の宇野常寛氏にいたっては「今に始まったことではないけど、選挙とは情弱高齢者をいかに騙すかで決まるゲームになってしまってるのだな、と改めて痛感した次第です。はい」と、“老人=情報に疎いバカ=反対派”とまで言い切っている。
 さらに政治家の小泉進次郎氏はトークイベントで「よく、シルバー民主主義って言われることもある。高齢者の意向に左右されているような日本の構造、そのことの象徴的なものだったのかも」と発言しており、あたかも今回の住民投票が“世代間格差”を浮き彫りにしたという分析が定説みたいになっているのだ
 だが、普通に考えてみれば、これらの言説は論理的に破綻していることがわかるはずだ。彼らの論拠は出口調査の賛成票と反対票の“年代別のパーセンテージ”なのだが、ここではそもそも母数、つまり“年代別人口”に対する勘案がまったくない。

http://lite-ra.com/2015/05/post-1118_2.html
大阪市の26年度人口統計によれば、70歳以上の人口は約48万人。これに対して、20代の32万人と30代の38万人をあわせただけでも、70万人と大きく上回り、さらに40〜60代を足せば約176万人と4倍近くになる。つまり70代以上の人間が全員投票に行って、出口調査通り61%(朝日・ABC共同出口調査より)が都構想に反対したとしても、それ以外の世代の半分が投票に行き56%賛成に回るだけで逆転できるのだ。これのどこが「老人による老人のための政治」ということになるのか。
 こう言うと、彼らは若年層の投票率が著しく低いから彼らの意見が反映されないと言う。じゃあ聞くが、棄権した若年層が投票に行ったとして、実際の投票者と同じ比率で都構想に賛成するという根拠はなんなのか。ちなみに5月はじめに産経新聞社が実施した世論調査では、20代の男性で賛成33.3%に対し、反対が46.4%。20代の女性となると、賛成17.1%に対し反対はなんと60%! 全世代の中で20代女性がダントツに反対意見が強かったのだ。
 この数字をベースにすれば、むしろ、投票に積極的に行ったのは賛成派が多く、20代の投票率が上がっていれば、逆にこの世代でも反対派が逆転したと考えることもできる

 しかも、投票所に実際に足を運んだ若い世代にかぎっても、70%とか80%が賛成しているわけでなく、20代は賛成61%。つまり39%が反対を表明しているのだ(前出・出口調査より)。
 ようするに連中は、自分たちが支持する橋下市政と「都構想」が否決された腹いせになんの根拠もない印象批評で世代対決があったとのデマをふりまき、高齢者に責任を押し付けているだけなのである。
 実際、「都構想否決は老人のせい」とわめいている知識人や評論家は、ほとんどが橋下市長と同じ構造改革派、新自由主義者だ

 ホリエモンや池田信夫氏はいわずもがな、小泉進次郎氏の父親は構造改革派の中興の祖ともいえる存在だし、ちきりん氏も大手金融、外資系コンサルを渡り歩いてきたそういうショーバイの人だ(唯一、宇野常寛氏の場合はたんに“世代間断絶”を煽ってメシの種にしているだけで、明確な新自由主義者とはいえないが)。
 富める者はもっと富み、貧しい者はさらに貧しくなる弱肉強食社会こそが経済を活性化すると考える彼らは、規制緩和を進め、教育や医療、福祉の予算を削り、カジノなどの富裕層向けのプロジェクトに金を投入しようという橋下に、改革という名の格差助長政策を進めてもらいたくてしようがなかった



(人民新聞オンライン)さん
http://www.jimmin.com/htmldoc/154801.htm
2015/5/8更新
大阪城公園を民間に売り飛ばした橋下市長
新自由主義の古くさい経済政策


公園運営権を切り売り
──大阪城公園が売却された経緯は?
中桐…2014年5月に、大阪市議会で「大阪市公園条例」が改正されました。これは、市立公園を民営化できるように定め、PMO事業を推進する内容を含んでいます。
そこで打ち出されたのは、《都市公園は都市の貴重なオープンスペースであるとともに、一方で都市魅力の創造に資する貴重な都市空間》というものでした。2500㎡以上の公園について、建ぺい率を2%から4%に引き上げ、集客・観光拠点となる公園の活用を目的としたものです。
ところが議会では、市民生活に大きな影響を及ぼすにもかかわらず、これといった議論もされませんでした。結局、共産党だけが反対で、条例は改正されました
その後の市の動きは速く、6月には大阪城公園のPMO事業者の募集要項を配布開始します。対象になったのは、大阪城公園、大阪城野球場、大阪城西の丸庭園、豊松庵、大阪城天守閣、大阪城音楽堂(野外音楽堂)の5つ。7月に現地見学会と質疑応答、9月に受付。2つの企業共同体が応募しました。10月16日には、電通、読売テレビ、大和ハウス、大和リース、NTTファシリティーズ(建築・エネルギー事業)で構成される「大阪城パークマネジメント共同事業体」(以下、PMO企業)への決定が公表されました。契約期間は、2015年4月1日から2035年3月31日までの20年間です。

周辺住民すら満足に知らされないままに、「公園売却」という重大なことが行われています。「大阪都構想」とは、中身のないスローガンであり、その裏で、公共自治体の民間資本への奉仕という重大なことが行われていることを、私たちは見落としてはなりません。


(IWJ)さん
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/245602
2015/05/15 維新の党の「圧力文書」で言論封殺に晒された藤井聡京大教授 それでも「都構想は『人災』だ」と断言! 岩上インタビューで大阪都構想の真っ赤な「ウソ」を暴く!

当初、二重行政の解消で4000億円もの削減ができるとしていた「大阪都構想」。しかし実態は、初期費用が600億円もかかるのに対して、その効果はわずか1億円しかない、というものだった
 「都構想の実現で大阪全体がダメになる」と断言するのは京都大学大学院工学研究科教授・藤井聡氏である。大阪都構想の是非を問う住民投票の投票日(5月17日)が迫る中、藤井氏は5月15日、岩上安身のインタビューに応え、大阪都構想の「欺瞞」を告発した。
 さらに藤井氏は、維新の党が放送局宛に藤井氏のテレビ出演を控えるよううながす「言論封殺文書」を送りつけていたことも暴露した。
※参考 藤井聡氏HP これが「政治権力・橋下維新からの言論弾圧」の証拠文書です。
 橋下徹・大阪維新の会代表が藤井氏を「小チンピラ」と呼んでも批判されないことからもわかるように、橋下氏の過剰なまでの批判や過激な言葉が、言論への圧力となり、大阪ではすでに、学者やメディアの「自粛」が進んでいるとの現状を訴えた。









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