ロックフェラーの投資は全てクーン・ロエブ商会の共同経営者[ロスチャイルドそのものだ!]の承認を受けなければならない - 戦争

嘘八百のこの世界

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ロックフェラーの投資は全てクーン・ロエブ商会の共同経営者[ロスチャイルドそのものだ!]の承認を受けなければならない

「まことしやかに“偽の情報”を拡散する“エセ陰謀論者”にご注意を!」

まずは、こちらをどうぞ↓


私は他の真実告発系のジャーナリストやブロガーの悪口を言うのは好きではないのだが、たまたま上記の動画を見てしまい、あまりの「嘘八百の内容」に黙っていられなくなって、記事にすることにしました。日頃はこの二人のブログ等は全く見ていません。
この対談の前提として、「R.K氏とさゆふらっとまうんど氏の電話対談?」があったようである。さゆふらっとまうんど氏はR.K氏と親交があったようだが、R.K氏に疑問を持ち始め、電話したようである。これは私も以前から感じていたことだが、R.K氏は創価学会やロックフェラーのことは叩くが、ロスチャイルドや天皇のことは叩かない。こういったR.K氏の姿勢について「何故なのか」と、さゆふらっとまうんど氏が訊くと、「天皇は金を持っているだけで、武力を持たないから問題ない」といった回答にならない返事をしていた。過去の戦争に関することや、日本赤十字社と天皇財閥との関係にも一切触れずにこういった発言をすることから、残念だが、R.K氏はその筋の勢力と繋がっているとしか思えない。人工地震や不正選挙等を告発し、この世界の不正と対決している日本の代表格のような(装った?)著名者であるだけに、この発言は大変残念である。

この二人が接近したきっかけは、さゆふらっとまうんど氏がPART氏に連絡を取ってきたことが発端であったようである。私が思うに、さゆふらっとまうんど氏は正義感が人一倍強い人物であるようだが、如何せん、こういった「彼ら」の実体に関する知識が不足しているようで、こういった知識を有していると、さゆふらっとまうんど氏が判断したPART氏に、「この世界の陰謀の実体」を教えてもらおうとしたようである。(追記:今、さゆふらっとまうんど氏の新しいブログ記事を見たら、PART氏に対して疑問を感じているようなので、さゆふらっとまうんど氏は知識があるか否かは別として、まともな思考能力を持った人物だと私は判断します。

ここからが、私のこの動画に関する感想である。
さゆふらっとまうんど氏は、「この世界の陰謀の実体」を訊く相手を明らかに間違っていると思います。PART氏は、まず初歩的な間違いを語っています。それは何かというと、PART氏が意図的に間違っているのか単なる無知なのかは判りませんが、「ロックフェラーとロスチャイルドが対立しているという前提で話をしている」ということです。
ロックフェラーはあくまでもアメリカにおけるロスチャイルドの代理人であり、対立しているなどという話は、全くの嘘デタラメです。こんな初歩的なことを知らない(または意図的に偽っている)人物が、バールとバフォメットの違いなどの意味不明な悪魔論を展開して人を煙に巻こうとしても、根本的に全く信用できないのは自明の理であるでしょう。
ロックフェラーはロスチャイルドの承認を受けなければ、自由に自らの資金を使用することもできないのです。この「事実」を証明する文章を、「ロスチャイルドの密謀」(ジョン・コールマン・太田龍)から紹介します。



ひょんなことから、その事実が露見してしまったことがある。1974年のことだ。ネルソン・ロックフェラー(1908-1979)が、ウォーターゲート事件の大謀略を仕掛けられて退陣したニクソンの後継ジェラルド・フォード大統領によって副大統領に指名された。当然ながら個人資産を公表しなければならない。確かに公表はした。だが信じられないことに所有不動産はナシ、不動産税はゼロ、と。米上院委員会で脱税でないことを証明、説明しなければならない瀬戸際に立たされたのだ。
副大統領職をあきらめるか、それとも秘密のカラクリを明かすか、厳しい選択だ。えい、ままよである。ロスチャイルドとの関係をばらす方に賭けたのだ。
平たく言えば、「ロックフェラー家の資産は、ロックフェラービルの中に鎮座しているロスチャイルドの代理人が全て財政管理をしているので自分には分かりかねます。疑うのならそちら(ロスチャイルド)にどうぞ」というわけだ(これはアメリカ合衆国上院議事録に存在する、れっきとした事実である)。
この辺りのことは、ユースタス・マリンズ著「世界権力構造の秘密」にしっかりと書き込んである。
「1950年、ニューヨークタイムズ紙の内側の小さなスペースに、クーン・ロエブ商会の英国経営者L.L.シュトラウスがロックフェラー兄弟の財政顧問に任命されたという記事が載った。つまり、ロックフェラーの投資は全てクーン・ロエブ商会の共同経営者[ロスチャイルドそのものだ!]の承認を受けなければならないというわけだ。ジェイコブ・シフ以来、常にこういう風に行なわれてきたのである」



以上、転載終了。
これで皆さん、分かってもらえましたですよね。PART氏は、「この世界の陰謀」に詳しいかのような“素振り”を見せておきながら、こんな初歩的なことも知らないようなのです。
これだけでは有りません。PART氏は「天皇とロスチャイルドが同一勢力である」(厳密には天皇はロスチャイルドの配下であるというのが正解)という真実を語りながらも、「敵対する」ロックフェラー(=アメリカ)と「偶然」に戦争を起こし、天皇(=日本)が負けたのだと、「偶然」に第二次世界大戦が勃発したかのように語っている・・・。
呆れてものも言えない・・・。
当ブログを以前から見ていただいている読者の方なら説明不要だと思うが、PARTという馬鹿(はっきり、こう言わせてもらいます)は、「八百長戦争」の実体を全く理解していない馬鹿か、「彼ら」の工作員のいずれかである。あの戦争が八百長だったということは、当ブログの戦争に関する記事を見ていただいたら、「通常」の思考能力をお持ちの方ならご理解いただけるものだと思います。以前に何回も書いているので詳細は省くが、一つだけ「分かりやすい証拠」を、もう一度、記しておきます。(あの戦争が八百長であったことの詳細は、鬼塚英昭氏の「日本のいちばん醜い日」や「原爆の秘密」を読まれることをお勧めします。)
それは明治天皇以来今上天皇に至るまで、「天皇はガーター騎士団の一員である」という事実です。
このことは具体的にはどういうことがと言いますと、「天皇はエリザベスの臣下の一員に過ぎない」ということです。ということは、「臣下の一員に過ぎないヒロヒト」が、「自らが奉仕する対象であるはずのエリザベスの統治する国家であるイギリスと戦争を起こした」ということになるのです。これが何を意味するかということは、これ以上言わなくても分かるでしょう・・・。
「エリザベスの属する戦争を起こしたい勢力」(=「彼ら」)は、敵対勢力を捏造することによって戦争を創りだしたのです。敵対する勢力が存在しなければ、戦争を起こすことができないのです。ショッカーがいなければ、仮面ライダーは「正義の戦い」ができないのです。その敵役を演じることを仰せつかったのが、ヒトラーであり、ヒロヒトだったのです・・・。
はい、これが「八百長戦争」の証拠です。もう一つだけ書いておきましょうか。

東京大空襲で東京は焼け野原になりましたが、皇居は全く空襲を受けていません・・・。

こういった「事実」に一切触れないで、さもこの世の中の裏情報を伝える素振りをしているPARTなる人物を信用してはいけません。たとえ自分の無知から語っていたとしても、こういった明らかな「虚偽情報」を拡散することは許されることではありません。さゆふらっとまうんど氏は「お仲間」ではなく、単に自分の無知のため、トリックに嵌っているのだと思います。太田龍氏やユースタス・マリンズ氏のような「真実告発者」の伝える書をきちんと読まないで、うわべだけのネットの情報のみで「この世界の陰謀の実体を知った」と思い込んでいる人間は、このような偽情報に騙される可能性が高くなるでしょう。こういった偽情報に嵌ってしまうと、私が「彼ら」と呼んでいる「本当の悪魔勢力の正体」を見誤ってしまいます。
「嘘八百のこの世界」の実体は、とても複雑怪奇です。
「彼ら」の遣わす「狡猾な情報操作」に騙されないよう、くれぐれもご注意ください。
何?「そういうお前はどうなんだ」「お前こそ奴らの回し者なんじゃないのか」ですか?
十分に怪しがってください(笑)
「こんなことを書いたって1円にもならないのに、なんでこんなヤバイことを書いてしまうのだろう」と、自分でも思います。早く「普通のブロガー」になりたいのですが、あまりにこの世界が嘘にまみれていて、胡散臭い情報が拡散されているので、気が付いたら、私が「真実はこうなのだ」と感じたことを書かずにはいられないようになってしまうようです。自分でも損な性分だと思いますが、少しは社会のため人のために役立っているとしたら、幸いに思っています。

COMMENT

どうでも良い事かもしれませんが

はじめまして。
さゆさんの名誉にかけて、差し出がましいですがコメントさせていただきます。
対談は、RAPTさんから→さゆさんに持ち掛けられ、実現の運びとなったようです。
RAPTさんからのメールをさゆさんが公開されてます。

Re: どうでも良い事かもしれませんが

> はじめまして。
> さゆさんの名誉にかけて、差し出がましいですがコメントさせていただきます。
> 対談は、RAPTさんから→さゆさんに持ち掛けられ、実現の運びとなったようです。
> RAPTさんからのメールをさゆさんが公開されてます。

こんばんは。

私は下記の記事から二人の接点が始まったのだと思い、書きました。
http://rapt-neo.com/?p=26582

厳密には「対談のきっかけ」ではなくて、「接近したきっかけ」のようなので、一部記事を修正しました。
もし、このPART氏の記事が嘘をついていると言うのなら、私も判断しようがないので困ってしまいます。
ご指摘の点を確認しようと、さゆ氏のブログを見ようとしたのですが、何故かアクセスできなくなっています。
私が今回この件を記事にしたのは、動画におけるPART氏の発言に非常に疑問を感じたためであり、どちらが先にアクセスしようとしたのかとか、対談を依頼したのは誰だとかは、両人にしか分からないことであり、両人から「実際はこれが正しいのだから、このように書いてほしい」といった根拠のある依頼があれば考えますが、第三者であるあなたからのコメントは、あくまでも参考とさせていただきます。

R.K氏、PARTについて

ソウルマンさん今晩は。真実を追求する姿を見て、僕ももっと気を引き締めないといけないと感じます。

僕は、真実追及を始めて1年程ですので、まだまだ細かいところはわかりませんが、R.K氏は工作員と考えます。

何故なら、R.K氏はユダヤに触れる時に、イルミナティ、フリーメイソンの事に触れないからです。

そんなことありえません。先ず、紙幣にプロビデンスの目をかかせる時点で、イルミナティが強力な組織である事は一目瞭然です。ユダヤとそれらの繋がりは明白であり、真実を追求する上で、これに触れない時点でミスリード確定です。

僕でも、ロスチャイルド、ロックフェラーが13血流のイルミナティであり、ユダヤ人(偽ですが)でもあるという情報は知っています。

更に、R.K氏の名前?も注目に値します。デーヴィッド・アイク氏が看破した、リチャード・ドーキンス(進化生物学者)と名前が同じです。

彼ら(支配者層)は、基本的にプライドが高く、名前を偽る事が無い(或いは仲間に自分は味方とアピール?)為、同じ名前であった場合グルである可能性が飛躍的に上がります。(或いは単に、支配者が古代から固定されている為)

真実は、物事を多角的に見ても、そうであると言えるものだと、僕は考えています。よって、上記からR.K氏は工作員であると断定できます。

PARTというブロガーも、工作員であるR.K氏の本を目立つところ
に紹介しているらしく、細かく追及しなくても、それだけで黒と言っても過言ではないと思います。

尚、これらの情報や考え方は
MAGIKA魔法入門カバラ~真を見抜く法http://magicaldragon.blog.fc2.com/blog-entry-365.html

というサイトを参考にしました。良ければ見て下さい。

これは僕が見た動物番組の内容ですが、ハナカマキリという生物がいて、そのカマキリは、花そっくり(色、匂い、動き、形)に完璧に擬態し、蜜を吸いに来た蜂を一瞬で捕らえてしまいます。

人間社会も同じだと思います。真実という名の甘い蜜は、多くの人々が求めるので、真実のふりをした偽りがどうしても多くなってしまいます。(偽りにとっても大切な養分が欲しいから、偽りも真実にどんどん似せて、生き延びようとします)

そんな世の中ですが、ソウルマンさんに少しでも助力したく、大変長文になってしまいましたが、色々と考えを綴りました。

ソウルマンさんはご自分を損な性分とおっしゃっていましたが、只、死なないように生きてる人より、ソウルさんのようにリスクがあろうが、自分の本心を偽らない人の方が生きて、輝いていると僕は感じますし、とてつもなく価値のあることだと僕ははっきり思います。いつも、内容のある記事、本当にありがとうございます。

Re: R.K氏、PARTについて

こんばんは

長文にわたるコメント有難うございます。
R.K氏について、ご指摘されている点は、私も以前から同様に感じています。
イルミナティ及び悪魔崇拝に触れないで何が真実の告発か、という思いは十分理解できます。
太田龍氏もロスチャイルド論について、「イルミナティと悪魔崇拝について触れないロスチャイルド論は全く意味を持たない」と、断言されています。
こういったところから、単にユダ金とかロックフェラーのみを連呼して糾弾するR.K氏の姿勢は意味を持たないでしょう。
しかし、そういった不満は多々あるものの、不正選挙や人工地震を糾弾するR.K氏の姿勢は、私は高く評価しています。R.K氏に限らず大多数の真実告発系のジャーナリストやブロガー(私も含めて)は、他者から見れば、「この部分は納得できない」というところが必ず存在していると思います。
だけど、私は、少々の事であれば目を瞑ろうと思っているのです。
ただ、どうしても見逃すことができないものがあります。
それは、私がいつも言っております「八百長戦争」のことです。

戦争を経験したわけでもない私が、何故なのかは分かりませんが、この部分だけは譲れません。
単に学校教育と新聞・テレビで騙されている一般人の方なら仕方ありませんが、「9・11」や「3.11」や不正選挙等を告発している真実告発系の人間が、「あの戦争は八百長ではなかった」というような、ミスリードをしていることは、絶対的に許せないのです。それは、その人物によって他の陰謀を理解してしまった人間が、その人物を信用するばかりに、戦争に関することについては間違った認識を持ってしまうからです。

私はブログで「八百長戦争の証拠」を相当数書いてきましたが、これらの証拠をひっくり返すことができるならば、「あの戦争は偶然起こったのだ」と、主張すればいいと思いますが、それができないくせに、他の陰謀論を唱えながら、教科書通りの戦争論を振りかざす「エセ陰謀論者」は、看過することはできません。

全然返事になっていませんが、この記事で私が一番言いたかったことは、このことなのです。
最後に、私が「損な性分」と書いたことについて、温かいコメントをいただきまして有難うございます。
私の方が励まされました。有難うございました。

八百長戦争

コメントありがとうございます。

八百長戦争に関しては、証拠を調べれば調べる程そういう事実はあったとしか思えませんね。

これは、僕が子供の頃に感じた事です。学校の授業で、永世中立国であるスイスの事を知ったのですが、「なんで、人殺しなんて酷いこと出来る国があるのに、戦争に私は加わりませんって言っただけで認められるんだろう?」と不思議に思っていました。

これは、僕の体験に基づく疑問なのですが、幼少期にいじめにあい、いじめっ子たちは手を緩める事なく、エスカレートし続け、周りの人間は誰一人助けないどころか、いじめっ子に目を付けられるのを恐れて(恐らくですが)仲間に加わり、散々な目に会いました。

今思えば、スイスは様々な国際機関や、王族等の資金を保管している銀行を有しているので、確かに簡単にては出せそうにありません。しかし、戦争という状態で中立を保てるというのはかなり違和感を感じます。スイスを落とせば、間違いなく大量の資金を得られる訳ですから。

そうなると、そもそも戦争自体、支配者層がグルになり、安全な場所(スイス銀行)を造り、金儲け等の目的の為に捏造しているという話の方が違和感がありません。

僕は、はっきり言うと、義務教育に疑問を感じない人は、頭がおかしいんじゃないかと思っています。サインコサインなんてなんの役に立つのか意味不明でしたし(今でも)、国民の義務で、「勤労、納税、子供に教育を受けさせる事」とありますが、何故国会中に居眠りしたり、うわぁーんとか言って泣いたり、S○クラブ行ったりする方々に納税の義務があるか意味不明です。真の歴史や世界情勢、お金の知識等を真っ先に教えるべきでしょう、と。(無論、そんなことは起きません。何故なら、あらゆる機関を支配者層が握っているからです)

八百長戦争は、騙されている側が気付かない限り、永遠に続くと思います。支配者層からしたら、今の大衆程、美味しいゴイムはいませんから。

これは、あるサイトのコメントの受け売りですが、「目に民と書いて眠。民の目は眠っている」古代から、大衆は眠っていますね^^;

僕は、特攻隊の方々の言葉を本で読んだことがありますが、涙が止まりませんでした。お国の為にと(本心は、ただ大切な人に笑っていて欲しいという想いだと思います)飛んでいった、誇り高い人達を、吐き気がする理由で殺した罪は、あまりに重く、絶対に償わなくてはなりません。

ソウルマンさんはもしかすると、戦争で辛い思いをした、魂の生まれ変わりなのかもしれませんね。今生で、嘘八百のこの世界を、ひっくり返してやりましょう!では、また長文になってしまい、失礼しました。

Re: 八百長戦争

熱いコメント有難うございます。

ご指摘の通り、スイス銀行も、義務教育も、戦争も、全てが「嘘八百」です。
いじめを見て見ぬふりをしている奴らは、9.11や3.11等の陰謀に気付きながらも、「知らなかったことにして、何も行動に移さず、自分を安全な場所においておこう」と判断する奴らと同様の、腐った思考を持ったつまらない人間でしょうね。

義務教育の義務は、国民のための義務ではなく、国民を従順な奴隷状態にしておくための「義務付けされた束縛」という意味でしょう。

私は知覧の「特攻資料館」に行ったことがありますが、若くして空に散っていった方々の手紙を読み、
あまりに達筆で、しっかりとした文章を書いておられるのに驚きました。
彼らを騙して死に追いやった奴らの末裔が、今新たに「戦争詐欺」を仕掛けようとしていることは、決して許せません。私がそういった被害者の方の生まれ変わりなのかどうかは分かりませんが、「いつまでも同じ手口で騙されるといったら大間違いだ」と、私は声を大にして言いたいです。

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