王仁三郎聖師が言っていることは納得できることが多いです - 9.11他やらせテロ

嘘八百のこの世界

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王仁三郎聖師が言っていることは納得できることが多いです

「R.K氏も騙されている?真実覚醒者を狙った高度な“戦略”に騙されるな!」

まずは、こちらをどうぞ↓


R.K氏の4月18日の仙台講演の動画です。
長いので始めの方だけでいいと思います。私も一部しかまだ見ていません。
イルカの大量打ち上げの原因の話をしていたが、非常に分かりやすかった。
打ち上げられたイルカは肺が白くなっていたらしい。理由は、虚血して肺に空気が行かなくなったためだそうだ。その原因は、大きな音に驚いて急上昇したとのことだ。その大きな音とは、当然、例の潜水艦のソナーのことである。潜水艦が何をしていたかというと、核兵器を海溝部に埋めていたという。R.K氏がブログ等で暴露していたため、「彼ら」は作業を「中止」したという。
どこまでが真実か否かは、皆さん各自で考えてください。
なにせ、「嘘八百のこの世界」なのですから・・・。

今回私が特に気になったのは、R.K氏が藤原直哉という人物を肯定的に紹介している点である。なんでも藤原氏は、「9.11はアメリカの自作自演である」と、NHKラジオ等で語っているとのことである。「チェイニーはそのことを認めている」とも発言しているらしい。
当事者であったキッシンジャーがアポロの嘘を認めた」のを、思い出してしまった。
藤原直哉氏を調べてみた。



(藤原氏の公式サイト)より
HTTP://FUJIWARA.AERUBA.CO.JP/PROFILE/
藤原 直哉 (フジワラ ナオヤ)
経済アナリスト
株式会社あえるば 会長

時代が大きく揺れ動く中でも、揺るがない価値観を持って、
明るく元気に生きるためのお役に立つべく活動中。

1960年 東京都生まれ。
1983年 東京大学経済学部卒業。 住友電気工業株式会社入社。 電線ケーブルの海外輸出業務および企画部門に従事。
1985年 経済企画庁経済研究所出向。 世界経済モデルを使ったイタリア、日本および米国の短期経済予測、講造分析 、計量経済分析の信頼性向上のための研究に従事。
1987年 ソロモン・ブラザーズ・アジア証券会社入社。 投資戦略調査部で債券・株式の数理分析に従事。特にオプション、スワップなどの金融デリバティブ商品、市場のベンチマークとしてのインデックス、および米国のモーゲージ担保証券に関する広範囲な研究・業務に従事
1996年 シンクタンク藤原事務所(株式会社あえるばの前身)設立。
現在 株式会社あえるば会長 独立系シンクタンクとして「経済」「政治」「国際情勢」「組織のリーダーシップ」に関する独自の分析を行っているほか、小田原市内の里山で教育用の田畑を耕作。さらに大学生や社会人を対象に就職・転職のコーチング、カウンセリング、傾聴、英語に関する情報発信、研修、コンサルティング、社内教育、講演、執筆活動を行っている。また、藤原直哉が執筆する「ワールドレポート」を毎週発行。その他、社会人学校「藤原学校」を東京で月2回開催し、全国各地で「藤原塾」も開催している。 さらにNHKラジオ第一放送の「ビジネス展望」にレギュラー出演、NHK文化センター青山教室では「世界の中の日本経済」というタイトルで時局分析を行っている。 そして認定特定非営利活動法人日本再生プログラム推進フォーラムの理事長として、健康で持続性の高い日本の再生に向けて政策提言、啓蒙活動を行っている。



https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=87548
[NHKラジオ第1]藤原直哉氏:地政学的変化のなかの日本の未来 〜911は自作自演〜
2015/03/31 12:35 AM
竹下氏からの情報提供です。
 リチャード・コシミズ氏のブログでも紹介されていましたが、NHKラジオで例の911に関する衛星写真にふれ、“911テロが自作自演であることを示していた”という発言が藤原直哉氏の口から飛び出しました
 また後半部分の日本や世界が進む方向性についてもプラウト的な捉え方をされているのではないでしょうか。“その方向性をいつも意識しながら、普段の仕事や生活をすすめていくことが、あまり困難なく新しい時代に到達するためには非常に重要なこと”とアドバイスされています。
(編集長)

「地政学的変化のなかの日本の未来」 経済アナリスト 藤原直哉さん
転載元より文字起こし)
NHKラジオ第1 15/3/27

或はそのアメリカの退役軍人の団体があるんですが、そこに属しております元軍人がロシア政府が出してきました2001年の911テロに関する衛星写真をモスクワで検討したんです。それはあの時のですね、ビルの破壊というのが、爆破解体によるものでありまして、911テロが自作自演であることを示していたと

その事を公表しているんですね。しかもその団体はロシアのプーチン大統領にですね、世界の平和を確保するために必要なその他のいくつかのファイルも公開するように、同時に要請しております。
日本でも安倍政権が安保法制、或は辺野古の基地の移転、原発再稼働、TPP推進などの政策を推進しているんですが、いずれも反対は根強くてですね、与党内にも議論がありますし、今後安倍氏の力押しだけでできることなのかは、甚だ疑問な所がありますね。

MC:そのような世界情勢の中で、これから日本はどうなっていくとお考えですか?

藤原:はい。以前から述べておりますように、21世紀というのは20世紀とは全く秩序が違う時代になると思います

システム的に言いましても、アメリカが1つだけ強いとか、或はドルが1つだけ強いとか、自民党が1つだけ強いとか、こういったように1つだけ最後に強いのが残るという状態になりますと、その次は、そのシステムが中からとけていきまして、イノベーション、創造と言いますか、全く新しいものが生まれてくるんですね。

江戸時代が行き詰まりまして、明治維新が起きたり、戦争末期の翼賛体制が行き詰まりまして戦後の民主政治になったり、或はその昭和の非常に一極化しましたバブル経済がとけて、平成のもっと分権化された新しい経済が生まれたりと、こういう感じなんですね。

で、アメリカの世界一極体制っていうものがとけてくれば、それはロシアとか中国が台頭する。まさに今の状況でありますし、いずれはそれもとけて、今度はユーラシア全体が各地域の横の共同体というかたちで安定していくでしょうし、さらにはドルが一極でとけてくるのであれば、ユーラシアも、或はその地域の自立性も高まりまして、地域ごとの基軸通貨という状態にもなるでしょうね。

日本も政治が中から1つとけてくればですね、経済、それから財政、都市の一極集中もとけてくるし、本格的な21世紀の日本に形が変わっていくでしょう。その間はいろいろ困難もあるかもしれませんけども、まあしかし、いずれにいたしましてもですね、変化が来る事は間違いない。そこに天変地異とか気象災害ということもあり得るでしょうし、いろんな意味で日本はですね、これから国を作り変えていかないと、新しい時代に合った国になっていかないのでありますね。

ですから、今起きております国際的な金融の問題、軍事の問題というのも、要するに新しい時代が来ているとういうことじゃないかと思うんですね。こういう変化、たぶんおそらくこれから50年まではかなり進んでくるんじゃないかなと思うんです。今からちょうど100年ぐらい前にはですね、アジアの夜明けということで、辛亥革命というのが中国で起きまして、それから半世紀ぐらいの間に2度の大戦を経験して、日本は軍隊もなくなりまして、新しい日本に生まれ変わったわけでありますから、今からほんとに50年もしますと、全く違った秩序の中に我々はいるんじゃないかと思いますね


http://www.onitama.net/modules/ot/index.php?content_id=29
(出口王仁三郎ミュージアム)さん
藤原直哉さんインタビュー
(2010年8月吉日、インタビュアー・飯塚弘明)
──本日は経済アナリストの藤原直哉(ふじわら なおや)さんにお話をうかがいます。

 どうぞよろしくお願いいたします。
【藤原】 よろしくお願いいたします。
◆サイエンスを勉強して神を信じた◆
──藤原さんと大本との関わりについてお教え下さい。
【藤原】 私のうちは両親とも無神論だったものですから、私も無神論者に育ちました。神も仏もあるものか、そんなものは人間の妄想だ、とずっと思っていました。

 20代の後半から30代前半にかけて、アメリカの金融機関に勤めていたんですが、そのころバブル経済の崩壊が起きました。あれは大変な一大事件でして、日本もアメリカもこれから非常に大きく変わるだろうと、仕事をしていて思いました。

 この行き着く先は、もっと静かな世の中になるだろうと、直感的に感じました。

 1991年頃、どこかで『大本神諭』を読んだんです。そこに「ビックリ箱が開くぞよ」と書いてありました。
注・明治26年(月日不明)の大本神諭に 「世界の人民よ、改心致されよ。元の昔に戻すぞよ。ビックリ箱が明(あ)くぞよ」 と書いてある。
 それを読んだときに「ああ、そうだ、これだ。ここに書いてあることがこれから起きるんだ」と直感的に感じました。


 その後、アメリカの金融機関を辞めて自分で独立した後、いろいろ御縁があり、人に連れられて大本の聖地に見学に行きました。93年か94年頃です。綾部と亀岡を参拝し、いろいろ説明を聞きました。

 気持ちのいい所だな・・・と感じましたが、このときはただそれだけです。その後も何度か誘われて参拝に行きましたが、信仰を持ったとか、そういうことはありません。

 2001年の9・11事件の少し前に、アメリカでITバブルが崩壊しました。アメリカがこけたら世界もこけてしまいます。このとき私は、アメリカはもう元に戻らない、世界は変わって行く・・・と感じました。

 ここから先は人間の思考で、論理を積み上げて未来を予測することはできないだろう。ここから先のシナリオは神にしか分からないだろう、と感じたのです。どういう順番でこの世が動いて行くか、理屈を超えたところにある・・・と、このとき強く感じました。そうしたら何故か急に神様を拝みたくなったのです。

 そこで神棚を買いに行ったんです。神棚とか神殿とかは、正しく神と向き合う、そういう場ですね。つまり神様と通信がしたくなり、神棚を買いに行ったんです。しかし、いい神棚がありません。

 そのとき、以前に大本に行ったときに親切に案内していただいた出口眞人さんを思い出し、連絡を取ってみました。──そういう経緯で大本に入信したのです
──無神論者だった藤原さんが、なぜ神の存在を信じるようになったのでしょうか?
【藤原】 実はサイエンスを勉強していたら、神はいる、と確信するようになったのです。

 90年代に大学の教員をやっており、数学を教えていました。「無限」とか「次元」とかを文化系の学生にわかりやすく教えるために、あらためて数学を勉強しなおしました。

 数学というのは完結した体系ではなくて、実は「穴」が開いています。たとえば「無限に大きい」とか「無限に小さい」という場合には、現在の数学の枠からはみ出してしまうんです。今の体系からはみ出してしまう。そういう「穴」が開いているんです。

 「次元」というのはとても面白くて──たとえば影絵は、手は三次元ですが、それを映す障子は二次元です。次元の大きいものを小さいものに映しているわけです。

 われわれがいるこの三次元も、何かの影である、もっと大きい次元の影である、と言うことができると思います。

 当時「非線形研究会」に出ていました。世の中を見ていると、規則的に動いている部分と不規則的に動いている部分とがありますよね。良好だった人間関係が突然壊れて終わってしまうとか。突然事故に遭ってしまうとか。それを「偶然」と言って片付けてしまうんですが、しかしよく研究してみると、もとから大きく発散するような何らか構造がある。

 カオス(混沌)を研究していくと、法則とか秩序というのは、突然生まれて突然なくなることがあることが分かります。極端に言うと「リンゴは木から落ちる」と私たちは思っていますが、必ずしもそうではない、ということです。

 一瞬にして秩序が生まれ、一瞬にして秩序がなくなる、ということがあることが数学的に証明されてきました。

 いろいろな分野に応用されるようになりましたが、これを社会科学に応用するとスゴイことになり──経済や政治、国家というものも、突然生まれて突然なくなることがある、ということになります。

 量子物理学が今から100年くらい前から研究されてきましたが、すべてがエネルギーであり、形のあるものとないものとの本質的な差はないということが分かってきました。粒子を細かく調べてゆくと、波だかモノだか区別がつかなくなってしまう。

 これは今までの教育を受けてきた人にとっては、革命的なことです。科学は目に見えるものを扱い、宗教は心とか目に見えないものを扱う。宗教と科学は厳然と分けられていました。

 しかし目に見えるものと見えないものに本質的な差はない、ということが分かってきたのです。

 ですがもともとは宗教と科学は分かれておらず、一体でした。先日、専門家に伺ったのですが、「心」(という概念)が生まれたのも、せいぜい孔子の時代(紀元前5世紀頃)くらいなのだそうです。それまでは心は特に意識しておらず、人間の行動と心は一体のものだったのだそうです。

 中世の時代は、宗教と科学は一体で、宗教家が科学者を兼ねていました。

 宗教と科学が分かれてきたのは、近代に入ってからです。だからまだほんの数百年しか経っていないのです。

 それが、量子物理学などの発達で、目に見えるものと見えないものの間に本質的な差はないということになってきました。

 90年代にはカオスの理論も発達し、またフラクタル(相似形)のことも分かってきました。大きすぎて見えないものを小さいものを見て類推する、あるいは逆に小さすぎて見えないものを大きいものを見て類推することができます。大宇宙の姿を、小宇宙である人の体を見て類推する、というようなことです。

 たとえば人の生き死にも、法人(会社)の生き死にで類推することができます。会社をつくるときに定款をつくりますが、人間にも定款があるわけです。しかし会社は定款通りに営業するわけではありません。途中で変わることもあります。やることが終わって解散する場合もあります。会社に株主がいるように、人間にも株主がいるのでは?

 ──そういうことをいろいろ考えて行くうちに、神はいる、と確信するようになったのです。人は生まれたときに始まって死ぬときにすべて終わるというのは違う、と確信しました。

 ですから私の場合、病気とかの悩みがあって苦しんで、神を信じるようになったというのではなく、科学を勉強していくうちに、神の存在を確信するようになったのです。
◆霊界物語を読むと気持ちが明るくなる◆
──霊界物語は全部で83冊ありますが(巻数だと81巻)、藤原さんは全部お読みになられたそうですね。
【藤原】 大本神諭も霊界物語も全部読みました。これはすごい本だなと思いました

 王仁三郎聖師が言っていることは納得できることが多いです

 登場人物がたくさんいますが、こういう人はこういうことになるのか、こういう人生になるのかと、人の生き様というものがつくづく分かってきます。改心する道筋が書いてある。──改心しない人もいますが。

 あと、こういうことがあってみろくの世になった(天の岩戸が開いた)というような箇所が何ヶ所か出て来ますが、なるほど、みろくの世になるというのは、こういうことなのかと、とても興味深いです

 大本神諭は警告の書で、こうなると大変だ、ということが書いてありますが、ではどうすればいいのか、どう生きればいいのかということが霊界物語には書いてあります。

 なかなか人間には書けません。なるほど「御神書」なんだなあと思います。
──霊界物語はともかく長いですから、これを全部読んだ人はそれほど多くはありません。 藤原さんは長編小説を読むはお好きですか?
【藤原】 いいえ、そんなことはありません。長いのはダメです。霊界物語だけです。長いのを読んだのは。
──霊界物語はなぜ最後まで読み切れたんでしょうか?
【藤原】 なぜでしょう? 不思議ですね。 難しいこと考えずに読んでいくと・・・気持ちが明るくなりますね。鞄に入れて持ち歩いて──今日も鞄に入ってます──時間のあるときに声出して読むんですが、自然に読めてしまいます。

 理屈ぽく読むのではなく、感じるままに読むといいんじゃないかと思います。
◆ともかく行動◆
──藤原さんにとって出口王仁三郎とはどのような存在でしょうか?
【藤原】 やはり「師匠」でしょうね


 斬られると分かっていてもあえて前に進んで行く、あの勇気と行動力というのは、本当の信仰ですよ。みんな、成功するとかしないとか、自分の小さな利害損得で考えてしまいがちですが、そんなこと考えずに、直感に従って、とにかく行動する。あれだけ大胆に行動したというのは、信仰の力だと思いますよ。

 行動して失敗しても、反省すればいい。どんな人でも、行動して反省して、また行動して反省して、それを繰り返して行けば、世の中滞りなくどんどん進んで行くと思います。

 でも今の時代はなかなか行動しませんね。みんな利害損得で考えてしまう。しかしそれでは神劇が進みません。そこであえて王仁三郎聖師が行動して、神劇を前に進めたというところがあるのではないでしょうか。
──藤原さん自身もそのような人生だったのでは?
【藤原】 いやー、私もやりたいことやって来ましたが、あれほど大胆ではありませんよ(笑)

 聖師は情が深いですね。だからあえて泥田に入って行って人を救うようなことをする。あれが本物の武士道というものなのかも知れません
──霊界物語の登場人物もよく動く人が多いですよね。
【藤原】 そうですね、神出鬼没ですね。ここに行かなきゃいけないな、と思うときには行く。するとやはり何か意味がある。罠にはまるなと思っても、はまらざるを得ないときはわざとはまる。落とし穴に落ちたり。

 しかし、これは嫌だからやらないとか、安全第一でやって行ったら、神劇は進みません。

 霊界物語に、竜か何かに喰われてしまう人も出て来ますが、そういうことがあっても神劇は進んで行きます。神劇の元は現界よりも上の次元でやっているわけですから。

 だから勇気を持って行動にうつすことが大切です。その結果いろいろなことが起きてくる。その起きてくること対処し乗り越えて行くと、どんどん良い世の中になって行くのではないでしょうか。

 これがみろくの世の人の生き方だと思います。聖師は「良いことをすればどんどん良くなる、悪いことをすればどんどん悪くなる、それがみろくの世だ」と言っていますが、まさしくそういうことです。






以上、転載終了。
東大を出て、ソロモン・ブラザーズ・アジア証券会社におられたようですね・・・。
NHKラジオで「9.11はアメリカの自作自演だ」と発言されていますね。大丈夫なんでしょうか・・・。
「9.11はアメリカの自作自演だ」と言っているのですが、「3.11人工地震」には無関心なようです。「天変地異とか気象災害ということもあり得るでしょう」と語っているように、「あくまでも天変地異や気象災害は自然に発生するものである」という「人工地震の否定」を、強調しているように感じます。先日記事にした村上春樹氏と同様の、ある程度この世界の嘘八百に気付きだした人間を騙すことを「誰かさん」に命じられている存在なのではないかと感じてしまいます・・・。
また藤原氏は、AIIB加盟を主張しているようですね。私は「TPPは日本にとって百害あって一利なしの奴隷条約」だと思っていますが、かといってAIIBも非常に怪しいものだと感じています。その理由は、突然出てきたことと、中国が主導しているというところです。
現在の中華人民共和国及び、共産主義を創りだしたのも「彼ら」なのです。

マルクスもヒトラーもロスチャイルドも、全て繋がっているのです
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-611.html


「彼ら」は、国家ではありません。その時々で様々な国家を利用する「国家を超えた集団」なのです。表向きは敵対しているように見せかけている国家、組織、イデオロギー等の両サイドを内部から支配し、自分たちの都合のいいように操っているのです。そうやって作りだされてきたものの代表格が、「過去の戦争の歴史」なのです。
そして今回一番気になったのが、藤原氏が大本教に入信しており、出口王仁三郎を信奉していると書かれた記事です。出口王仁三郎の正体については、以前記事にしました。

出口王仁三郎→日月神示→スウェーデンボルグ→ニューエイジ・フリーメーソン
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-303.html

皆さんは、どう思われますでしょうか?
私は、藤原氏を信用することはできません。
R.K氏は、騙されているのでしょうか?
それとも最近親交を深めたフルフォード氏も含めて、「お友達」なんでしょうか?
R.K氏については、不正選挙等の「勇気ある行動」を見る限り、「反イルミ」の「我々一般人サイドの人物である」と信じたいのですが・・・。
恐らく今回のことについては、単に騙されているのだと思います。
そう思わないと、悲しすぎます。
「9.11」や、「人工地震」や、「不正選挙」を弾劾している急先鋒の代表格が、「彼ら」の「お仲間」であったなんて・・・。
私はR.K氏を「信じたい」と、思います。

COMMENT

こんにちは

王仁三郎はあの笹川良一のおじさんですよね。
血縁同士が必ずしも一枚岩ではないにしても、まあいわゆる
「そっち系」のヒトだと割り引いて考えた方がよいかもです。

Re: こんにちは

小夏さん

こんにちは


> 王仁三郎はあの笹川良一のおじさんですよね。
> 血縁同士が必ずしも一枚岩ではないにしても、まあいわゆる
> 「そっち系」のヒトだと割り引いて考えた方がよいかもです。

この関係は知りませんでした。
ということは「そっち系」ということなのかもですね。
「なるほど」です・・・。
そういえば、鳩山も笹川良一の息子であるという噂もありますね。
顔がそっくりですし・・・。
http://cognitivedissonance-kolbringoblin.blogspot.jp/2009/09/blog-post.html

ありがとうございました。

NoTitle

こんばんは☆

藤原さんは確か民主党政権とも親しかったので、311の時は「表の世界の舞台裏」をご覧になっていたので、そういうスタンスなのかもしれませんね。
もし裏の世界までおつき合いがあれば、やはりあちら側かもしれませんが…☆

RKさんもその辺は知っていると思いますよ…
ただこういう非常事態なので、合う部分は付き合っていこうという事なのかもしれません。小沢一郎は嫌っているようですが、一部の生活の党とはおつき合いをしているようですし。

出口翁の予言は、わたしのブログのお客様にも信奉されている方がおられますね。わたし自身は全く信じていませんが…あれは「近代日本版キリスト教」だと思っています…☆
ちなみに大人気の「日月神示」も全く信じていません。予言は多くの場合「予定表」であり、これに従って行動を起こす連中がいる…というのが基本的なスタンスです…☆

ただ、あまり疑ってしまうと収拾がつかなくなるのもまた事実…
逆に「わたし」など、相当に怪しいですよね…(大笑)☆

わたしは巨大な力より、自分の好きな世界にいる方が好きなので、こうしてつつましくやっております…☆


あ、そうそう。
>「チェイニーはそのことを認めている」とも発言しているらしい。

これは多分、ベテランズトゥディに掲載されていた、4月1日のエイプリルフールの記事だと思いますよ…
お時間があれば、わたしのブログでご紹介するかもしれません…☆




Re: NoTitle

おはようございます

>
> 藤原さんは確か民主党政権とも親しかったので、311の時は「表の世界の舞台裏」をご覧になっていたので、そういうスタンスなのかもしれませんね。
> もし裏の世界までおつき合いがあれば、やはりあちら側かもしれませんが…☆
>
> RKさんもその辺は知っていると思いますよ…
> ただこういう非常事態なので、合う部分は付き合っていこうという事なのかもしれません。小沢一郎は嫌っているようですが、一部の生活の党とはおつき合いをしているようですし。

そうかもしれませんね。
真実追求系で小沢氏を信奉している人をけっこう見かけますが、私は小沢氏を信用することはとてもできません。岸信介、小泉、安倍と繋がる清和会よりは「まし」だという消去法でいくと、小沢氏を支持せざるを得ないのかもしれませんが・・・。

> 出口翁の予言は、わたしのブログのお客様にも信奉されている方がおられますね。わたし自身は全く信じていませんが…あれは「近代日本版キリスト教」だと思っています…☆
> ちなみに大人気の「日月神示」も全く信じていません。予言は多くの場合「予定表」であり、これに従って行動を起こす連中がいる…というのが基本的なスタンスです…☆
>
> ただ、あまり疑ってしまうと収拾がつかなくなるのもまた事実…
> 逆に「わたし」など、相当に怪しいですよね…(大笑)☆
>
> わたしは巨大な力より、自分の好きな世界にいる方が好きなので、こうしてつつましくやっております…☆

私も出口及び日月神示は全く信じません。 「予言」=「予定表」にも全く同意見です。
『9.11』や『3.11』等を予言したと言ってる人物は、インサイダーだと思って間違いないでしょう。
予言したのではなく、単に「知っていた」「教えられた」に過ぎないでしょう。
Michiruさんが怪しいのだったら、私も十分怪しいでしょう(笑)
もし次の災害日時を「予言」したら、糾弾してやってください(笑)
今のところそんな「能力」も「ネットワーク」も持ち合わせていませんが(笑)


>
> あ、そうそう。
> >「チェイニーはそのことを認めている」とも発言しているらしい。
>
> これは多分、ベテランズトゥディに掲載されていた、4月1日のエイプリルフールの記事だと思いますよ…
> お時間があれば、わたしのブログでご紹介するかもしれません…☆

シャレにならないエイプリルフールですね。
「彼ら」の創りだす世界は嘘八百ですから、エイプリルフールの日だけ「本当のこと」を言うようですね(笑)

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