マスゴミ

つまり安倍政権というのは、メディア支配で成り立っている政権なのである。

 ←「Rock and a Hard Place」The Rolling Stones  →「Always On The Run」Lenny Kravitz
「表に出てしまった政府による報道規制の実態、こうやって大本営発表は作られる」


古賀氏の発言はネット上を駆け巡り、テレビが白痴製造機であることに気付いていなかった洗脳されていた国民も、政府による報道規制の実態に気付き、徐々に洗脳が解けていくかもしれません。これをきっかけに、八百長戦争や不正選挙や人工地震等の「嘘八百のこの世界」の実態に気付きだしてくれることを祈ります。
韓国ウジテレビや御用評論家等が古賀氏を非難しているようだが、「騒げば騒ぐほど、あんたたちが悪魔の手先であることが、ばれてしまいまっせ」と言っておいてやります(笑)




(田中龍作ジャーナル)さん
http://tanakaryusaku.jp/
古賀茂明氏、単独インタビュー ~官邸編~
2015年3月30日 17:28

安倍政権によるメディアコントロールは、かつてないほど巧妙で強権的だ。前回のテレビ朝日編に続き、真実を語れば圧殺されてゆく状況を古賀氏が明かす。
田中:官邸からはいつ頃、どんな圧力がかかりましたか?
古賀:証拠があるのは、菅官房長官が側近に報道ステーションの話をするとか、そういうのは去年の秋くらいからあった。
選挙の前には篠塚報道局長が、現場に「選挙があるのに古賀なんか出していいのかな?」と言ったりしたそうです。「何でですか?」と現場が聞くと「いや、ダメだとは言ってない」。
そういうのを聞いたから、僕が篠塚局長に尋ねると「そんなことは言ってない」。「だけど、一般論として選挙の前だから気をつけなくちゃいけない」。
(1月23日の報道ステーションで)I am not ABEと言った時は、官房長官の秘書官が、テレ朝の報道局幹部にメールをしたと聞いています。
その後、「反翼賛の声明」というのを出した時、あれについて、官房長官会見の時に質問した記者がいるそうです。表現の自由が抑圧されてるとか。
菅官房長官は、僕の名前は言わないんだけど、「最近TVでとんでもないことを言った人がいる。報道の自由をはき違えている。そういうコメントができるのも、まさに表現の自由があるからですよね」って言ったそうです。
その後、ぶら下がりのオフレコ会見でやりとりをした。オフレコだからメモをしちゃいけないんだけど、複数社いるからメモが僕の所に来るんです。
菅官房長官がそこで何て言ったかというと「俺は本当に頭に来た。俺だったら放送法違反って言ってやったのにな」というようなことを言ったそうです。
官房長官の秘書官も文句言ってるんだけど「放送法違反だ」までは言ってないんです。政府の要人が「放送法違反だ」と言ったら免許取り消しの脅しになる。
秘書官はバカじゃないから言わないわけです。官房長官の秘書官はテレ朝の中にいるお友達に「ひどい話だね」と。だけど菅さんはそういうメモが回ることを計算して(わざと)言ったわけです。
ということは「俺は許していないからな」という脅しなんです。テレ朝への脅しにもなるし、僕への脅しでもあって。そこで黙っちゃうんですよ、普通の人は。
選挙の時に放送局に自民党から手紙(圧力文書)が来たじゃないですか。みんなテレビ局はひた隠しに隠していた。普通にニュースとしてやればいいじゃないですか。
それを上杉隆さんとかが公開(暴露)して、それでもテレビ局はやらない。官邸から見ればヨシヨシと。こいつら(テレビ局は)俺のいう事を聞くんだと。
大人しい発言をしていたんじゃ、向こうの言いなり。その逆を行かなければいけないなと、だから菅さん(官房長官)のことも言ったし、I am not Abeともう一回言った。
1月23日は口で言っただけだが、今度は絶対止めないからねという意味であれ(紙)を出したんです。だからあそこまでやったんです。
みんな勘違いしてるけど、僕が安倍さんをキライで、首になるから腹いせにやったんだということではなくて。
最後に言いたかったのが、ガンジー。ひとつは常に自分に言い聞かせてることなんだけど、自分に圧力がかかったから、ちょっと大人しくしようと、仕事がなくなるからと。そうやってみんな変わっていってしまうんです。
その時に圧力を受けて、押さえているとそのうちに恥ずかしいと思わなくなっちゃう。

施政方針演説で「列強をめざす」といわんばかりのことを言ったり、最近では「わが軍」発言。これらは昔なら国会は止まるし、マスコミは大騒ぎになる。ところが今ではニュースにならない。
最初は圧力で負けているんだと思っていた。じゃ、社内でそんなことやるな、と自粛の通達が出ているのかと思うとそんなこともないんですよ。
要するに、問題だと感じなくなっちゃった。それがこれ(ガンジーの言葉)なんですよ。これ。なんであそこまでやるんだろうと言われるんだけど、それをやってなかったら自分が変わっちゃうんですよ。できなくなっちゃう。
(先の戦争の時は)特高がいて、治安維持法があって、がんじがらめになっていた。仕組みができてた。ところが今そんなものないんですよ。なんとなくの雰囲気でね、安倍さんに逆らうと仕事がなくなるとか、損するという雰囲気ができている。
で、やっているうちに皆がマヒしちゃう、ということが起きている。まずはこの言葉のとおり「自分が変わらないため」にも言い続けなきゃいけない。

そういう人が一人でも増えていけば変わるかもしれないけど、どんどん減っているなかで、もう少し大人しくしていれば影響力があるチャンスをもらえる。
でも影響力があっても、言えなくなっちゃうんですよ。自分が変わっちゃう。だからクビって決まってましたけどね、私はそうやって言い続けたということです。  
 ~終わり~
 
  ◇
カッコ(  )の中は田中が挿入した言葉です。



(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2015/03/post-981.html
続報! 古賀茂明『報ステ』爆弾発言は菅官房長官の圧力が動機だった! 古賀批判は的外れ
2015.03.28
27日の『報道ステーション』(テレビ朝日系)での古賀茂明氏の発言が大きな反響を呼んでいる。本サイトでも2ヵ月前に報道していた「官邸からの圧力による『報ステ』女性チーフプロデューサーの更迭と古賀降板」を裏付ける内容に、ツイッターで「報ステはだらしない」「古賀さん、よく言った!」「やっぱり官邸の圧力なのか」などの書き込みが殺到している。
 しかし、不可解なのが、その一方で古賀批判が盛り上がりを見せていることだ。その代表的なものが「官邸の圧力というのは古賀氏の被害妄想」という意見だろう。たとえば、池田信夫氏などはブログで「(テレビ局に対し)政治家が出演者をおろせなどということは絶対ない(あったら大事件になる)。」「彼は政治とメディアの関係を誤解しているようだが、報ステのような番組に政治家から圧力がかかることはありえない。」等と言っているが、政府がメディアに公式で出演者降板を申し入れたりしないのは当然問題は、上層部や番記者、報道への抗議を利用した揺さぶり、さまざまなチャンネルを使った裏の圧力なのだ。池田氏らはこの間、安倍官邸が裏でマスコミに何を仕掛けてきたか、本当に知らないのだろうか。
 『報ステ』の古賀氏発言についても、菅官房長官は番記者を集めたオフレコ懇談ではっきりと「放送法違反」「免許取り消し」などをちらつかせて、プレッシャーをかけている。テレビ朝日上層部に対しては、番組審議会委員長の見城徹幻冬舎社長を使った揺さぶりもあった。
 まあ、池田氏の場合は政治スタンスからしてなんとしても現政権の圧力を否定したいだろうから当然としても、驚いたのは比較的リベラルだと思われたジャーナリストたちも古賀批判を口にしていることだ。
 ツイッターを見ると、『とくダネ!』や『Mr.サンデー』(ともにフジテレビ系)にレギュラー出演している『ニューズウイーク日本版』元編集長の竹田圭吾氏は「古賀茂明という人はテレビで発言する機会を与えられていることの責任と義務をまったく理解していない」とつぶやき、ジャーナリストの江川紹子氏も「公共の電波で自分の見解を伝えるという貴重な機会を、個人的な恨みの吐露に使っている」などと書き込んでいる。
 いったいこの人たちは何を言っているんだろう。古賀氏が言ったのは、「テレビ朝日の早河会長と、古舘プロジェクトの佐藤会長のご意向で今日が最後ということで。これまで本当に多くの方に激励していただいた。一方で菅官房長官をはじめとして官邸のみなさんからものすごいバッシングを受けてきました」という言葉だけだ。
 その後のやりとりは、キャスターの古舘氏から「ちょっと待ってください。今の話は私としては承服できません」「古賀さんがテレビ側から降ろされるというのは違うと思うんです」などと反論されたために、「ただ、古舘さんも言いましたよね、私がこうなったことに対して『僕は何もできなかった。本当に申しわけない』と」と応戦したにすぎない。

古賀氏がここまでやらなければならなかったのには訳があった。親しい知人はこう打ち明ける。
古賀さんのターゲットはズバリ菅官房長官です。番組中も何度も何度も繰り返し、菅さんの名前を口にしていたでしょ。菅さんは本気で古賀さんを潰そうと、裏で相当なことをやっていた。古賀さんだけではありません。安倍政権に批判的なコメンテーターを個人攻撃したり、逆に懐柔したりが目に余るようになってきた。一方、古賀さんの話によれば、テレ朝に対しても『(古賀氏の発言は)放送法違反に当たるかもしれない』と、免許取り消しをほのめかしながらプレッシャーをかけてきたと言うんです。これはもう看過できない。古賀さんはこう言っていました。『テレ朝には申し訳ないけど、ここで私が沈黙したら言論が権力に屈することになる。古舘さんら番組関係者は相談もなくいきなり言い出したので、私に裏切られたと思っているかもしれないが、時間が経てば理解してくれるはず』と。あれはいわば宣戦布告。戦いはこれからですよ」


http://lite-ra.com/2015/03/post-983_4.html
さらに続報! 古賀茂明が『報ステ』放送中・放送後のスタッフとのやりとりをすべて明かした!
2015.03.29

●古賀氏はなぜ、降板問題を告発したのか
 僕がなぜあの発言をしたかというと、最大のポイントは菅(義偉)官房長官が、僕を個人攻撃してきているんですね。菅さんが会見でやや間接的に、さらに記者らにオフレコで、僕のことと分かるような言い方で、頭に来たとか、放送法に違反しているのではないかとか、記者らに言っていて、それは耳に入ってきている。複数の記者がいるところでの発言なので、僕の耳にも入ることを分かった上での発言で、つまり、それは脅しになると計算して言ってきているので、それをやられているときに、私は黙れないんです、やっぱり。
 そこで私が黙っていたら、前にあったテレビ局への自民党からの圧力文書の時、テレビ局が何も抗議しなかったことと同じになってしまう。だから私は黙っているわけにはいかない。菅さんが脅してくるなら、私はそれを言いますからねと、だから申し訳ないけど私はああいうことを言わせてもらった。
 しかも、菅さん一人じゃ『報道ステーション』を転向させることはできないので、テレビ朝日の早河(洋)会長や古舘プロダクションの佐藤会長なども巻き込んでやっているという話も入ってくるわけです。
 でも、その戦いの中で、古舘さんは、ずっと下のほうにいるんですよ。古舘さんは早河会長に従うしかない立場に落ちているんです。だから、僕の戦いの中で、古舘さんは関係ないんです。
 僕は番組中に古舘さんに言ったんです。「僕は古舘さんを攻撃しているわけじゃないんですよ」と言っていたんですけど、彼は何故か最後まで私を攻撃しようとした。何故なのかなと考えました。自分がかっこ悪く見えるのが嫌だったので言い訳したのか。でも、彼のあの言い訳はかえって彼の姿を惨めなものにしてしまいました。
 あとは、佐藤会長や早河会長の手前、それはもう思いっきり反論しておかなければならないということだったのかな、ということくらいしか僕には思いつきませんでしたね。



(兵頭に訊こう)さん
http://m-hyodo.com/social-media-11/
メディア支配から戦争へ
2015年3月30日
東大教養学部英語コース(PEAK)の、2014年度合格者(同年10月入学)の7割が、入学を辞退して海外の大学に進学する。
関係者は危機感を募らせているという。しかし、別に驚く話でもない。放射能汚染にまみれ、戦争に向かう日本に見切りを付けて、少し考える親たちが、子どもに海外留学をさせているのだ。
この国に待ち構えているのは、次の8点である。
1 放射能汚染による被曝疾患の爆発的表面化
2 戦争(改憲・徴兵令(日本の場合、将来の徴兵は、戦争と原発作業のふたつの目的がある))
3 原発関連(廃炉と核のゴミ処理)の膨大な費用と、そのための酷税
4 TPP参加による植民地の完成
5 世界トップの格差社会
6 原発輸出、武器輸出に対する国際的な反日の高まり

7 政権によって操作された嘘だらけの情報空間
8 教育破壊でもたらされる民族の知的劣化
少し考える親たちが、東大の英語コース(PEAK)のみならず、すでにこの国に見切りを付けて子どもを海外に行かせている。
昔は、留学などというと、裕福な家庭の話だった。しかし、最近はそうでもない。
大学の授業料が無料の国もある。あっても日本のように目を剥くような高額ではない。奨学金も充実しており、アルバイト料金も高い。
海外の大学で卒業したら、その国で就職させ、結婚もさせるのがいい。いずれ帰化させる。たまに日本に帰って、孫を親に見せたらいい。
戦争直前に、親が子どものいる外国に移住・疎開するという展望もできる。
わたしは極端なことをいっているのではない。多くの高校・予備校で、教師が親から相談される現実を紹介しているだけだ。


「7 政権によって操作された嘘だらけの情報空間」といえば、古賀茂明が政権批判で報道ステーションを降ろされた。
3月27日の、かれの最後の出演動画は、削除されまくっている。なかなか再現できない。一度見て、しばらくしてクリックすると、もう削除されている。
それで言葉でポイントのみを再現すると、番組中盤になって、古賀が、「テレビ朝日の早河(洋)会長と、古舘プロジェクトの佐藤(孝)会長の意向で今日が最後ということになりました」と切り出した。他所での古賀の発言などを総合すると、要は官邸からの古賀茂明を降ろせ、という圧力に対して、古舘伊知郎キャスターは自分を守ってくれなかった、といいたかったのである。
「これまで本当に多くの方に激励していただいた。一方で菅官房長官をはじめとして、官邸のみなさんのバッシングを受けてきた。それを上回る応援で楽しくやらせていただきまして、本当にありがとうございました」
すると案の定、古舘が「ちょっと待ってください。今の話は承伏できません」と遮った。「古舘プロジェクトの佐藤(孝)会長の意向」で降ろされた、という間接的な古舘伊知郎批判が放っておけなかったのだ。
古賀は、「古舘さんもそのときにおっしゃりました。『この件に関してはお役に立てなかった。本当に申し訳ない』と。全部録音させていただきましたので、そこまでいわれるなら全て(データを)出させていただきます」
また、古賀は、「自分で作ってきました」と、「I am not ABE」と書かれた手製の紙を広げた。
古賀が、報道ステーションのチーフプロデューサーも更迭される、というと、古舘が「更迭ではない。私は人事のことまでわからないけど、それは違う」と発言した。
古賀が安倍政権を批判した「原発復権・官僚復権・行革埋没」と書かれたフリップを出して喋ろうとすると、古舘は「ちょっと時間もないので」と遮った。
そのフリップの中身はこれである。(項目番号の数字は、メルマガでの文字化けを考慮して変えてある)
「安倍政権での動き
(1)原発復権→自然エネルギー抑制 原発推進
(2)官僚復権→政府系金融機関トップに天下り次々復活
(3)行革埋没→政府投資銀行と商工中金の完全民営化時期を削除」


古賀の「表現の自由」、そして国民の知る権利を、古舘が、時間がないという姑息な理由で葬ったこの瞬間が、番組のハイライトであり、今日の日本の惨状を象徴する場面であった。
古賀は「そういうことはいってほしくなかったのですが」とかわいそうに用意してきたフリップを引っ込めた。
しかし、すぐにインド独立の父マハトマ・ガンジーのフリップを出して、「私がいいたかったのは、いいたいことはそのまま自然にいいましょうということ。裏で圧力をかけたりはやめましょう」と話した。
そして次のガンジーの言葉を古舘伊知郎に贈った。
あなたの行う行動がほとんど無意味だとしても、それでもあなたは、それをやらなければならない。それはあなたが世界を変えるためではなく、あなた自身が世界によって変えられないようにするためです
現在のメディアを巡る状況は、広告だけに頼るマスメディアの宿命とは、違った傾向を見せている。それは政権が前面に出てきて、メディア粛清を始めたことだ。その結果、東京の大手メディアは、軍需産業のしもべになるだけでなく、戦争プロパガンダ機関に一挙に堕落してきた。
つまり安倍政権というのは、メディア支配で成り立っている政権なのである。それは実態よりも世論操作で政権運営を図る政権である。
経済政策の成功は、年金投資で操作された株価なのであり、実体経済と国民の幸せを反映するものではないのだ。
福島第1原発事件による深刻な放射能汚染は、「ブロック&コントロール」という嘘(言葉)なのであり、政権支持は東京の大手メディアによって作られた物語なのだ。
メディアによって物語を作るためには、「問題はない」(菅官房長官)とする虚構が常に求められる。そこで「問題がある」と指摘するメディアへの監視と弾圧を強めることになる。古賀茂明や岩上安身は、物語にとって邪魔なのだ。











もくじ  3kaku_s_L.png 太田龍
もくじ  3kaku_s_L.png 鬼塚英昭
もくじ  3kaku_s_L.png 人類の起源
もくじ  3kaku_s_L.png 日本人のルーツ
もくじ  3kaku_s_L.png サム・クック
もくじ  3kaku_s_L.png サム&デイヴ
もくじ  3kaku_s_L.png アル・グリーン
もくじ  3kaku_s_L.png オル・ダラ
もくじ  3kaku_s_L.png タジ・マハール
もくじ  3kaku_s_L.png プリンス
もくじ  3kaku_s_L.png ニーナ・シモン
もくじ  3kaku_s_L.png トム・ウェイツ
もくじ  3kaku_s_L.png ライ・クーダー
もくじ  3kaku_s_L.png ザ・ドアーズ
もくじ  3kaku_s_L.png レゲエ・スカ
もくじ  3kaku_s_L.png ブルース
もくじ  3kaku_s_L.png ロック
もくじ  3kaku_s_L.png オールディーズ
もくじ  3kaku_s_L.png クラシック
もくじ  3kaku_s_L.png 替え歌
もくじ  3kaku_s_L.png 頭脳警察・PANTA
もくじ  3kaku_s_L.png amazarashi
もくじ  3kaku_s_L.png スピッツ
もくじ  3kaku_s_L.png マネー詐欺
もくじ  3kaku_s_L.png マスゴミ
もくじ  3kaku_s_L.png 不正選挙
もくじ  3kaku_s_L.png 歴史・宗教
もくじ  3kaku_s_L.png 戦争
もくじ  3kaku_s_L.png 原発・放射能
もくじ  3kaku_s_L.png 旅行記
もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
【「Rock and a Hard Place」The Rolling Stones 】へ  【「Always On The Run」Lenny Kravitz 】へ

~ Comment ~

管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

  • 【「Rock and a Hard Place」The Rolling Stones 】へ
  • 【「Always On The Run」Lenny Kravitz 】へ