歴史・宗教

フライドチキンですが、あれは遺伝子操作した4本足チキンですよ。

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「日本における肉食の歴史、フリーメーソン、イルミナティは肉食をしない?」


日本に肉食の習慣が始まったのはいつごろからなのだろうか?

ウィキより参考(抜粋)
日本の獣肉食の歴史
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E7%8D%A3%E8%82%89%E9%A3%9F%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2

どうやら縄文時代は肉食の習慣があったようだが、675年、天武天皇のときに肉食が禁止されたようである。
平安時代には、獣肉食の代わりに、鳥や魚の肉を食べる習慣が広まったようである。
鎌倉時代になると肉食禁止の習慣は薄まり、武士は狩で得たウサギ、猪、鹿、クマ、狸などの鳥獣を食べたようである。
戦国時代になると、宣教師らを中心にした西洋人が来日し、肉食の習慣が密かにもたらされてきたようである。ジャン・クラッセ (Jean Crasset) の『日本西教史』には「日本人は、西洋人が馬肉を忌むのと同じく、牛、豚、羊の肉を忌む。牛乳も飲まない。猟で得た野獣肉を食べるが、食用の家畜はいない」と書かれている。
宣教師フランシスコ・ザビエルは日本の僧の食習慣を真似て肉食をしなかったが、その後の宣教師は信者にも牛肉を勧め、1557年(弘治3年)の復活祭では買った牝牛を殺して飯に炊き込んで信者に振舞っている。『細川家御家譜』には、キリシタン大名の高山右近が小田原征伐の際、蒲生氏郷や細川忠興に牛肉料理を振舞ったことが書かれている。
1587年(天正15年)、秀吉は宣教師ガスパール・コエリョに対して「牛馬を売り買い殺し、食う事、これまた曲事たるべきの事」と詰問し、それに対してコエリョは「ポルトガル人は牛は食べるが馬は食べない」と弁明をしている。
明治時代になると、牛肉を食べることが文明開化の象徴と考えられ、牛肉を使ったすき焼きが流行した。明治天皇が初めて牛肉を食したのは1872年(明治5年)である。


日本は狩猟における獣肉食の習慣はあったようだが、基本的には家畜を殺傷して食べるという習慣はなかったようである。それを打ち破ったのはザビエルから始まるイエズス会勢力である。キリシタン大名に牛肉料理を振舞ったとの記述には、「やはり」と、思わず頷いてしまいました。「彼ら」によってもたらされた肉食の習慣と共に行われたのが、「神社仏閣の破壊」であり、キリシタン大名を使って行われた「子女の誘拐・奴隷貿易」である。こういった歴史の真実を隠蔽して、秀吉が行った英断であるバテレン追放を「キリスト教弾圧」と呼ぶ“偽りの歴史教育”は、いい加減改めてもらいたいものである
そして肉食禁止の習慣が徹底的に打ち破られたのが、幕末から明治維新にかけてである。
孝明天皇は肉食を否定していました。その孝明天皇は弑逆されてしまいます
明治天皇が牛肉を食べたのは、天武天皇の肉食禁止令から約1100年後のことである。
明治天皇は“通説では自分の親であるはずの”孝明天皇の肉食禁止の習慣を打ち破ったようである・・・ ・・・。

肉食を肯定するか否かは非常に難しい問題である。確かに、牛や豚が屠殺される映像はとても見れたものではない。この問題については以前も触れたことがある。人間が動物を殺して食すということは、人間中心の身勝手な理論であることは否めないだろう。しかし、牛や豚や鶏を殺して食べることはいけないが、魚は殺して食べても許されるのだろうか?殺傷の対象が大きければ酷いと思われがちだが、生命の価値はその大小に関係ないはずである。時々、肉食を否定しているが魚は食している人を見かける。そして、そういった肉食否定論者は、肉食をしている人間をさも悪人であるかのように判断しているようだ。
自分は魚を食べているにも関わらず、自分のみは正しいことをしていると思い込んでいる。さらに言えば、魚も食べない菜食主義であれば問題ないのだろうか?野菜や果物も生物であることに変わりないのではないのか?全ての生物の命は平等であるはずだと思うが・・・。
そこまで言い出したら、何も食べることができなくなってしまうのではあるが・・・。
食物連鎖というのは自然界のルールであるのだから、決して否定されるものではないだろう。何を食べるにしても、他の生物の命をいただくことで自分の命を存続させていただくことに感謝する「いただきます」という気持が重要であるということは間違いないだろう。ただ食物としての殺傷が目的ではなく、単なる自分勝手なオシャレや営利のための、毛皮取得等を目的とした動物の殺傷は直ちに止めるべきだろう。

最後に、「フリーメーソン、イルミナティは肉食をしない」という記事を紹介する。
「彼ら」は、我々一般人には遺伝子組み換えされた“問題の多い肉食”を推進し、自分たちだけは“体にいい菜食”を行っているそうである・・・ ・・・。



(zeraniumのブログ)さん
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2014/11/post-fb5d.html
メーソン、イルミナティたちは肉や市販のものは食べない

増川   アメリカでは「犬も食わないマクドナルド」と言っているものを、毎日常食している男性や子どもがいますね。フライドチキンですが、あれは遺伝子操作した4本足チキンですよ。ケンタッキーフライドチキンでは、すでに20年前から4本足のニワトリです。私の知っているユダヤ人の一族は、昔から「あれはサイボーグと同じ」と言っていました。
船瀬   それだと、足のモモ肉が1羽で2本のところが4本取れるからね。
      だから現在のブロイラー生産は、暗闇で密室飼いだからニワトリは2本足では立てない。しかしこの写真は不気味だ。同じく遺伝子組み換えでつくったヌードチキンというのがあって、毛が生えないのや羽根がないのがいる。つまり、羽根をむしる手間が省けるわけだ。「品種改良で遺伝子操作ではない」と言っているが、こんなものが品種改良でできるはずはない。

増川   今はもうトリだけじゃないですよ。
      牛も豚も全部遺伝子組み換えで、毛がないのや薄い皮の種もある。それは処理や調理が楽にできるためです。鮭も遺伝子組み換えです。今、遺伝子操作されていない植物は「マメ科だけだそうで、さやに入っている豆。モンサントの人に聞いたら、さやに入っているものだけは遺伝子操作が難しいと。でもそれももうすぐ成功すると言っていました。だから原種、固定種、在来種を持っている農家などから買うしかありません。


船瀬   三重県にあのロックフェラーが直接来たんだってね。
      自家採取をやっている市民団体に乗り込んで来て”ストップ”と言ったそうだ。

「アミノ酸等」の表示の意味は、「神経毒」

増川   ロックフェラーも来たし、ロスチャイルドの娘も去年来ています。
      日本の現況をチェックしに、調査しに来ていて、日本全国にコソコソと監視に来ている。戦後、A社(味の素)にアミノ酸の製造免許を渡し、作らせたのはアメリカのサール社です。サール社はアスパルテーム(人工甘味料)を作っているところです。その子会社がいくつかありますが、実質上の大株主はロスチャイルドです。(人工甘味料も神経毒)

船瀬   生化学学会では、グルタミン酸ナトリウムのことをニュー・トクシン(神経毒)と呼んでいる。あとたまげるのは、グルタミン酸ナトリウムは医薬品として使われていることだ。私は医薬品添付文書を手に入れた。それには重要な副作用に頭痛・悪心、嘔吐、しびれ、そのほかに脳波異常、頻脈、胸部不快とか、中華料理店症候群の症状が全部出ていますよ。いわゆる心悸亢進や呼吸困難、灼熱感とかね。「味の素」には「毒がある」と医薬品添付文書にちゃんと書いてあるんだ。

増川   それだけでなく心臓の動悸から停止、興奮毒性による発作や急死が多発しているわけですが、メディアは一切無視ですね。そもそも食品添加物すべてが、運ばれる時に「どくろマーク」がついています。それが食品に入れる時には取られるわけで、もとはどくろマークのもので、毒を少しずつ時間をかけて摂取していけば危険なのは当然で、それは時間の問題です。

船瀬   「アミノ酸等」と表示が変わりましたね。
      一説によると、そのために業界の工作資金で数億円が使われたという。つまり、化学調味料とかグルタミン酸ソーダといった表現を消すために操作が行なわれたのです。「アミノ酸等」という表記で、アミノ酸だと思っている人が多いでしょう。そして他の合成添加物がこの表記に一括して含まれている。グルタミン酸のナトリウム塩は金属化合物ですよ。


増川   うま味調味料という表示が、今やあらゆる食材や加工品に書いてあって、ほとんどのおせんべいやおかき、スナック、駄菓子のすべて、幼児用の食べ物にまでアミノ酸が入っています。味覚がバカになってしまうと、それが入っていないものはおいしくないと習慣化するのです。自然の材料本来の旨みがわからなくなり、調味料でおいしいと勘違いするのはすごく怖いですね。今、アミノ酸以外に、「酵母調味料」など違う名称を作ってごまかしていますね。

船瀬   最近、講演に行った時に、「見て下さい」と持って来られた卵サンドには驚いた。それはさっき買ったんじゃないかという感じの、コンビニのサンドイッチなんだけど、実は常温で1年間保存していた物だという。パンも真っ白でしっとりしていて、卵の黄身も黄色いし、カビも生えていない。それと7月に買ったおにぎり。今年の夏はすごく暑かったのに、あの炎天下を越して3ヶ月経ってるのにまったくカビが生えていない。私は絶句してあわてて表示を見たら、添加物は「乳化剤」としか書いてない。

増川   「乳化剤」という表示の中に、添加物を全部まとめて入れてしまったわけですね。

船瀬   そう。いわゆる一括表示で、日本の食品表示は世界でも最悪と言われていて、抜け穴がいろいろある。それは前もって原料にいろいろ混ぜておくわけで、キャリーオーバーはやり放題。

増川   国産のものが5%しか入っていなくても「国産」になると聞きました
      物が経由して来ている場合、もとは中国でも、日本に1週間以上置いたら日本産になってしまうのです。

船瀬   ウナギがそうだよね。
      中国からビニールに入れて持ってきて、浜名湖にボチャンと浸けると”浜名湖”産のウナギに化けるんです。私はそれを”トランジット”と呼んでいる。


増川   多くのウナギが福建省からきていますが、四国の池に1週間入れると四国産になるのです。福建省ではすごい量の抗生物質を使っていて、薬漬けのウナギです。私は福建省へ行った時に、目の前でドッサリと入れているのを見ましたが、これらのほとんどが台湾経由で日本の業者の池に入る、と悪びれずに言っていました。福建省へ行った時見たのは、ウナギの餌の部屋に置いてある抗生物質やその他の薬品の量の多さで、それには驚きましたね

船瀬   アメリカ産の牛肉には、成長ホルモンが和牛の600倍残留していました。
      成長ホルモンは猛烈な発がん物質ですよ。輸入解禁でそうした牛肉を多く食べてきた世代が50代を超えるころから、ホルモン由来の癌が多発してきます。乳がんや卵巣がん、子宮がん、男性なら前立腺がんなどで、これらがちょうど以前より5倍に激増しています。牛丼が280円になったとかマスコミが言っていますが、その丼の牛肉は成長ホルモン漬けの米国産牛肉です


メーソン、イルミナティたちは肉や市販の物は食べない

増川   私が留学していた時、たまたまホームステイしていた家がやはりメーソンだったのです。後で知ったのですが、彼らは自分たちが食べる安全なオーガニック野菜を使用人に作らせていて、一切肉を食べない完全なベジタリアンだった。彼らがそうとは知らない知人からステーキ用の肉などをもらうと、一応ニコニコして受け取り、後で「これは人間の食べる物ではないから」と言って犬にやっていました。

   彼らが旅行に行く時には、自分の家のコックが作ったベーグル(パン)とかサラダなどすべて作って持って行く。また長期滞在の時は、現地で親戚や友人関係から新鮮なオーガニック野菜を調達する。お金は余るほど持っているけど、絶対に安易には外食しない。水ももちろん持って行きます。

船瀬   フリーメーソンは水道水は絶対飲まないそうだね。
      彼らが有毒フッ素や塩素を入れた張本人だから、当然飲まないわけだし、外のものに悪いものが入っているのを知っているから絶対食べない。


増川   彼らはハム工場とかいろんなものを持っていて、親戚も食肉会社や冷凍食品会社を持っている。でも彼らはそうしたものは一切食べないし、肉もまったく食べない。ほとんどのメーソンでユダヤ人のトップクラスの人たちは、動くものは一切食べない。お米や小麦粉もスーパーのものは危険だといって、親戚からしか買わない。スパイスもそうで、スパイスは実は農薬、防腐剤、乾燥剤がすごいのです。

   実は私も完全にベジタリアンです。
   そもそも目を持って追えば逃げるものは、感情があって恐れを持っているのでそうしたものは一切食べません。まだ肉を食べている方に忠告したいことの一つは、肉にはあらゆる化学物質を生体濃縮しているので危ないということです。それがホルモン剤や農薬、放射能汚染物質等です。

船瀬   農薬の最大の汚染源は肉です。
      牛に食わせている資料用作物には、農薬の上限がないんです。それを食べるのは豚や牛、鶏だ。その豚や牛や鶏を人間が食うんじゃないよ、バカ野郎。


増川   今、牛と豚の屠殺の時期がどんどん早くなっている。
      その理由は、彼らの病気の末期になるのが早まっているからで、生後半年ぐらいで病気になる。ほんとうに可哀想ですよ。人間がやっていることは本当に残酷です。そもそも命を殺傷すること自体が間違っています。ピンとこない人々が多いと思いますが、実際にこうした現場を見たら、良心が傷んでショックで食べられなくなると思う。

   レストランに行くと、肉料理しかないところがたくさんあって本当に困ります。
   この間サンタフェに行ったのですが、メキシコ料理までヴィーガン(完全ベジタリアン食)がありました。あちらは進んでいますね、古代の叡智を受け継いだ先住民が多いから。

船瀬   結局、これまでの教育が「狂育」なんです。
      医療がそうだし、栄養学がそうです。”近代栄養学の父”と言われるフォイトの栄養学がまさにペテンです。

増川   ドイツ栄養学はめちゃくちゃですね。
      あれを信奉した人や真面目な学者、その影響下にある人だけでなく、本人も不健康でしたね。アメリカのFDA(米食品医薬品局)の人たちもおかしいと気づいて告発していますね。世界中で起こっている伝染病も、ほとんどすべてが闇の権力者たちの仕組んだことだとわかってきています。それも人口削減計画のテストだった。

「予防接種」という言葉に騙されてはいけない

船瀬   スペイン風邪は、完全に予防接種が原因だった
      第一次世界大戦の時、アメリカをはじめ連合軍の兵隊たち全員に注射を打ち、その兵隊たちが全世界に散って拡散した。死者は5000万人とも、1億人とも言われるが、あれは風邪ではない。あれはアメリカが予防接種ということで兵士たちに打って、悪性インフルエンザをばら撒いてしまった。そして最悪の免疫暴走(サイトカイン・ストーム)で沢山の人々が急死した。

増川   その時に「予防接種」という言葉を使っているところが悪質です。

船瀬   ワクチンなんて効いたという証拠はゼロです。
      あれは将来の病人大量生産のための仕掛けワナで、そのために人類のほとんどは、未だに騙されてワクチン信仰に侵されている。

増川   日本のツベルクリンもみなそうですよ。

船瀬   ジェンナー自体が詐欺だから。
      ワクチンもその黒幕は国際医療マフィアのロックフェラーだ。ナチスの時代、ドイツがジフテリアの予防接種をしたら、ジフテリア患者が約3000倍と爆発的に増えた。こうした仕掛けを彼らは今も続行しているわけです

増川   私は一切受けたことがないんです。
      祖母が直観で、受けるのやめなさいと。人間の浅知恵で予防なんかできない、それより免疫力を高めたほうがいいといって、一切受けさせなかった。だからその日は学校を休むんです。

   今、人間だけでなく、犬にもどんどんワクチンを打つようになりましたね。
   飼い始めは月に3回とかで、獣医が言っていましたけど、アメリカでも犬にワクチンを打って、よだれを垂らして具合が悪くなる犬がいっぱいいるそうです。余りにおかしくなる犬や猫が多いので驚いて、ワクチンをやめた獣医もいます。アメリカではワクチンを打ったという申請をしないと、獣医の免許を取り上げられるようです。つまり、毎月ワクチンをある程度買わないと免許を取られるわけで、なぜ少ししか売れないのかということで圧力がかかる。

船瀬   有名タレントが出て、ワクチンをすすめるCMがテレビ放映されている。
      ワクチンの「医薬品添付文書」は「劇薬」とはっきり警告している。それは「死ぬ場合がある」という毒薬の意味ですよ。そして中身は80~100種類の毒物のエキスだ。それを接種された子どもの死亡事故が相次ぐのは当然だ。親はまず、「添付文書」をネット検索でもして読むべきです。そうすれば驚愕して子どもに受けさせようとは思わないはず。

   子宮頸がんワクチンの正体は、不妊剤が配合された”断種薬”だし、子どもの急死の続発する日本脳炎ワクチンなど、そもそも国内での患者発生は年にわずか3人! なのに国をあげて予防接種を強行する。ワクチン利権を握るやつらに、政府まで牛耳られているという明らかな証拠だ。



      『大崩壊渦巻く[今ここ日本]で慧眼をもって生きる!』
                     増川いづみ×船瀬俊介  ヒカルランド



                           





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~ Comment ~

こんばんは。

こんばんは。

食の歴史を解りやすくご紹介くださり
有難くうれしいです!
新たな情報が参考になります。

まさに、ソウルマンさんが書かれている
「食物連鎖」「生態系」に則った食を
これから個人で模索していく時代だと感じます。

やはり「果菜食」へ…と思っています。
本来、人間が食べて大地に役立つ食べ物は、
まず「果物」ということを色々な情報をネットや本から頂き、
実感も併せ知ることになりました。

加熱の設備不要で、水分補給も抜群。
植物そのものを傷つけず、食べた後
種を捨てたり、排泄してばらまかれる。
食べるほどに大地へ還元できる食物です。
みかん狩りやいちご狩り等々、
皆、夢中になるのは本能と言えます。

しかし現代の果物は農薬化学肥料漬けで
危険でさえあります。

あるいはデザートという観念は、いつの頃からは
解りませんが、彼らのプロパガンダであろうと思います。


生物として当たり前のことを“絶対させない”ように、
社会環境_巨大都市や過剰な道路整備、法律、農政、経済などなどが
出来上がっている異常さを日々感じます。

闇の権力は人間の本当の食性が解っているからこそ、
一般市民には本来の適切な環境や食性から遠ざける
偽情報と汚染農産物、偽食等を垂れ流しているということです。


見破って、模索しながら皆で乗り越えていきましょう♪


Re: こんばんは。

こんばんは

> 食の歴史を解りやすくご紹介くださり
> 有難くうれしいです!
> 新たな情報が参考になります。

有難うございます。
私も含めて分かっているようで分からないことだと思いましたので、自分なりに整理してみました。

> まさに、ソウルマンさんが書かれている
> 「食物連鎖」「生態系」に則った食を
> これから個人で模索していく時代だと感じます。

やはり、自然に身をまかすのが大事なんではないでしょうか。
個人で模索しなければ、遺伝子組み換え食品のような“不自然な”食物ばかりを食べさせられてしまいそうですから・・・。

> やはり「果菜食」へ…と思っています。
> 本来、人間が食べて大地に役立つ食べ物は、
> まず「果物」ということを色々な情報をネットや本から頂き、
> 実感も併せ知ることになりました。

ひとことおおいさんは、いつもよく勉強されてますよね。感心させられます。
私もここのところ、朝食は果物のみにしています。

> 加熱の設備不要で、水分補給も抜群。
> 植物そのものを傷つけず、食べた後
> 種を捨てたり、排泄してばらまかれる。
> 食べるほどに大地へ還元できる食物です。
> みかん狩りやいちご狩り等々、
> 皆、夢中になるのは本能と言えます。

確かに、果物はそのまま食べるだけで、実に手間がかかりませんよね。
味覚狩りに夢中になるのは、人間本来の本能なんでしょうね。
私は「彼ら」を批判しているわりには、けっこう「彼ら」が作り出した「人工的な物」に嵌ってしまっています。もちろん「自然的なもの」は大好きなんですが、「人工的なもの」にもけっこう魅力があるんですよね。

> しかし現代の果物は農薬化学肥料漬けで
> 危険でさえあります。

本当ですね。日本のみかんは農薬が相当多いため台湾で輸入禁止になったという噂も聞きましたが・・・。

> あるいはデザートという観念は、いつの頃からは
> 解りませんが、彼らのプロパガンダであろうと思います。

これもプロパガンダの一つでしょうね。
私はデザートやコーヒーにケーキやアイスクリーム等、「彼ら」が生み出したものは体に悪いと知りながら、けっこう食べてますね(笑)


> 生物として当たり前のことを“絶対させない”ように、
> 社会環境_巨大都市や過剰な道路整備、法律、農政、経済などなどが
> 出来上がっている異常さを日々感じます。

根本的に「彼ら」は悪ですから、一見良さそうに見えることも、
あくまでも支配の一環として、「彼ら」の都合のいいように社会を改悪しているようですね。

> 闇の権力は人間の本当の食性が解っているからこそ、
> 一般市民には本来の適切な環境や食性から遠ざける
> 偽情報と汚染農産物、偽食等を垂れ流しているということです。

確かにこの世界は偽情報のオンパレードです。
「彼ら」の情報操作に騙されないためには、相当な心構えが必要なようですね。

> 見破って、模索しながら皆で乗り越えていきましょう♪

お互い真実の情報を模索し、共有していきましょう。

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