BCCI=CIA=ブッシュ=悪魔? - 9.11他やらせテロ

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BCCI=CIA=ブッシュ=悪魔?

「本当のテロリストを断罪し、真実の情報を国民に伝えることができる偉大な指導者が存在する国家、ベネズエラ」


悪魔勢力に媚びへつらい、国民に虚偽の情報を流すことで「彼ら」の傀儡としての地位を確保しているどこかの島国の売国政治家とは違い、国民に真実の情報を伝えて、ブッシュを始めとした悪魔勢力に入国禁止を叩きつけた偉大な国家指導者がいる。
ベネズエラのマドューロ大統領である。前任のチャベス大統領も偉大な指導者だったが、マドューロ大統領も負けず劣らず偉大な指導者である。
優れた国家であるか否かの判断基準は、その国家の大小ではない。国家・国民のために体を張って真実の情報を伝え、国民を正しい道に導くことの出来る国家指導者を有しているか否かということと、その優れた国家指導者を支える国民を有しているか否かということなのだ。
「9.11」に代表されるような偽旗テロを本当のテロだと偽り、本当のテロリストの手先となって国民を騙し続けている国家など、「いくら強大な経済力や軍事力を有していたとしても、史上最低の三流詐欺国家である」と、私は断ずる。



(ロシアの声)さん
http://japanese.ruvr.ru/news/2015_03_01/maduro/
1.03.2015, 14:29
ベネズエラ大統領:ジョージ・W・ブッシュ氏はテロリスト 入国禁止

ベネズエラのマドゥーロ大統領は、第43代米大統領のジョージ・W・ブッシュ氏を含む米国の一連の政治家たちが、人権を侵害していると指摘し、彼らはテロリストだとして、ベネズエラへの入国を禁止すると発表した。
マドゥーロ大統領は、「シリア、イラク、アフガニスタンなどの国々で空爆を行って人権を侵害した米国の一連の政治的指導者たちは、ベネズエラに入国することができなくなるなぜなら彼らは、テロリストだからだ」と述べた。AFP通信が伝えた。
マドゥーロ大統領によると、ジョージ・W・ブッシュ氏、ディック・チェイニー元米副大統領、ボブ・メレンデス議員、マルコ•ルビオ議員などが対象者に含まれている。
これより先、マドゥーロ大統領は、ベネズエラを訪れる米国人全員に、ビザの取得を義務付けると発表した。
リア・ノーヴォスチより
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2015_03_01/maduro/



http://www.asyura2.com/0601/war84/msg/799.html
「ブッシュは悪魔」 ベネズエラ大統領の国連演説に拍手 (asahi.com)
投稿者 彗星 日時 2006 年 9 月 21 日 11:28:41
「ブッシュは悪魔」 ベネズエラ大統領の国連演説に拍手
2006年09月21日10時22分
 国連総会一般討論で20日、ベネズエラのチャベス大統領が登壇し、ブッシュ大統領を名指しして8回も「悪魔」と呼ぶ、国連史上例のない激しい演説をした。
 チャベス氏は、前日ブッシュ大統領が同じ演台から演説したことを念頭に「悪魔が昨日ここにきた。まだこの演台は、地獄のにおいがする」と述べてから、十字を切り、両手を合わせて天を見上げるなどパフォーマンスを披露。演台を示しながら「ここで、私が悪魔と呼ぶ米国大統領が、世界を所有しているかのような演説をした。精神科医に分析してもらうべきだ」とこき下ろした。
 一般討論の演説は15分ずつと定められているが、9分近くオーバー。前日6分近くオーバーしたブッシュ大統領よりも長かった。原稿なしで、大半を米国批判に費やしたが、終了後は他の演説より長い拍手を受けた。
 演説後、米国のボルトン国連大使は「これは侮辱だ」としつつ「あのような演説に反応はしない」とコメント。記者団から「あの演説が大きな拍手を受けたことは、課題があることを示しているのでは」と問われ「チャベス大統領はこの国で言論の自由を行使できる。彼が自国民に言論や報道の自由を認めないのはとても残念だ」と切り返した。
 国連本部では「演台を靴でたたいた旧ソ連のフルシチョフ首相演説以来の珍事。総会の品位といったことよりも、こうした演説が喝采を受けてしまう国際社会の現状の方が深刻だ」との声も上がった。
http://www.asahi.com/international/update/0921/005.html



(天使のつぶやき)さん経由、(太田龍の時事寸評)さん
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/murmur_db/8000/space-7329.htm
「ブッシュ米大統領はサタン=悪魔」であると、きわめて正当なチャべス・ベネズエラ大統領の国連総会演説。
http://sv1.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji.cgi
平成十八年(二〇〇六年)九月二十一日(木)(第一千八百十回)
○九月二十一日付各紙夕刊によれば、チャべス・ベネズエラ大統領は、 国連総会の演説で、
○ブッシュ米大統領を「悪魔(サタン)」と、名付けたそうである。
○これはその通り。
ブッシュは「悪魔(サタン)」である
○しかし、もし、ブッシュが「悪魔」であるとしたら、
○ブッシュのドレイ、否、 ブッシュの家畜人ヤプー、に過ぎない小泉以下の「日本人」を、
○どう定義したら良いのか。
○言うまでもなく、小泉以下の日本人一億二千万人は、
○悪魔の軍勢であり、
○その悪魔の軍隊の中の雜兵、足軽以下、人足、
○程度の存在であろう。

○米国それ自体に於て、ブッシュをサタンの一味、
○と見る人々は、決して少なくはない。
○米国の愛国者のもっとも尖鋭な部分は、
○FTW誌の発行者、「ルビコンを越えて」の著者 マイケル・ルパートのように、
○米国は完全にファシスト悪魔の帝国として完成し、
○全人類の最悪の敵と化した。
○もはや米国内の戦いでは
○このサタンの権力を打倒することは出来ない。
○自分は外国に出て、国外から、
○人類の敵、サタン=米国帝国主義と戦う、
○と決心して、最近、
○ベネズエラに移住した。
○確かに、ベネズエラは、米国のすぐ近くに位置して居り、
○ついしばらく前までは、
○サタン米帝国主義の裏庭であったが、
○インディオ原住民と黒人の両親の血を引くことを誇りとする
○チャベスの政権下で、
○今や、
○米帝国主義を
○サタンの一味、サタンの巣窟と、
○全世界人民の目の前で正確に、公然告発する、
○国家元首を有するに至った。
○マイケル・ルパートの判断と行動は正しいであろう。
○しかし、今、我々日本人はどうすべきなのか。
○日本民族有志のなすべきことは、
○ユダヤ、フリーメーソン、イルミナティ、NWO ニューワールド オーダー、グローバリズムに対する断乎たる不撓不屈の思想戦の 展開であり、
○そしてそのための教育活動、そして全世界の同志たちとの国際連帯 の構築、でなければならない。



(方向を変えます)さん
http://blogs.yahoo.co.jp/miyasitama2000/40249449.html
06417「ブッシュの金脈.アメリカ国家の正体」
2006/9/22(金) 午後 7:30
定期配信:回覧板.西山澄夫より
06417「ブッシュの金脈.アメリカ国家の正体」

1.1987年.レーガン大統領時代のCIA長官ウィリアム・ケーシーはワシントンのレストランで食事を摂り.レストランを出た所.突然待ち構えていた黒いスーツ姿の男4人に腕を捕まれ.黒塗りの乗用車に押し込まれ.連れ去られた。翌日ケーシーは死体となって発見されたが.この殺人事件に関し現在も米国の警察は一切捜査を行っていない。全米のメディアは「CIA元長官W・ケーシー.長い入院生活の末.癌で死亡」と報道した。ケーシーが1度も入院などしていない事は知人や家族には明らかであった。CIA長官さえ殺害出来る権力者.全米のマスコミをコントロール出来る権力者によってケーシーが殺害された事は明らかであったしかしCIA長官より強い力を持つ権力者.それはブッシュ副大統領とレーガン大統領しか居なかった

2.80年11月4日イランの米国大使館がテロリストにより占拠され.大使館職員52人が人質にされた。
当時のカーター大統領は.人質解放と引き換えに敵国イランに密かに武器を供与する密約を行った。担当したのはW・ケーシーだった。

3.80年8月.ケーシーはイスラエルのペギン首相と会談.イスラエルの兵器をイランに供与する密約を成立させる。イラクのサダム・フセインがイスラエルを壊滅させる.と豪語していたため.イラクと犬猿の仲であるイランに武器を与え.イランとイラクに戦争をさせ.イランの手でサダム・フセインを倒そう.と言うのがケーシーとペギンの目算だった。

4.イスラエル製の武器をイランに提供するに当たって.ケーシーに直接協力したのが.イスラエルの軍事機密情報局長官イェホシュア・サギと.イスラエル首相テロ対策顧問ラフィ・エイタン.そしてイスラエルの諜報組織モサドからはエイタンの親友でもあるアリエル・シャロン(前首相)が協力に当たった。

またイスラエルから調達出来ない武器に関しては.シャロンの親友でリゾート・ホテルの共同経営者でもある.シャロンのビジネス・パートナー=世界最大の国際武器密輸商人アドナン・カショギが調達に当たった。カショギは父ブッシュ大統領の経営する軍事産業投資会社カーライルの取締役でもあった

5.ケーシーが.この組織を使い.敵国イランに継続して武器密売を行って来た事が.86年10月.発覚する。テロリスト国家イランに武器を売り.その代金で.さらに武器を買い.中米ニカラグアのテロ組織コントラに武器を供与してきた事が.武器を運搬していた飛行機が墜落した事で発覚したのだった(イラン・コントラ事件)。墜落した航空機会社エア・アメリカ社が.ブッシュの同僚.国家安全保障会議メンバーのオリバー・ノースの経営企業であり.ケーシーも父ブッシュも言い逃れが出来なくなっていた。米国が公然と批判してきたテロ国家イランとテロ組織であるコントラに政府が武器を密売し利益を上げて来たしかもCIA長官と.副大統領ブッシュが首謀者であった。85年8月6日のホワイトハウスの会議日誌にはブッシュとケーシーが武器密売について議論した様が明確に記録されている

会議に出席していたリチャード・セコード空軍大将もブッシュが会議を主導していた.と米下院の調査委員会で証言している。当時マスコミは.武器を調達したカショギの甥トディ・アルファイドと.現大統領ブッシュ(子)の経営するアルブスト・エナジー社が武器密売に関わっていた事を嗅ぎ付け始めていた。

6.しかし.この問題を調査していたジャーナリストのダニー・キャソラーロが.91年8月ウェストヴァージニア州を通過する国道91号線沿いにあるホテル.シェラトン・マーチンズバーグ・インで死体となって発見された。また同様の調査を行っていたファイナンシャル・タイムズの新聞記者アンソン・エングンも死体となって発見されたキャソラーロは死の直前.家族や仕事仲間に対し「俺が死んだら.ブッシュ一族に殺されたと思ってくれ」と言い残していた。さらに武器の運搬役だった2名も死体となった。現大統領=子ブッシュの共同経営者サリム・ビン・ラディンも死体で発見され.カショギの手足であった甥トディも婚約者である英国・元皇太子妃ダイアナと共に事故死した。

そして遂には.武器密売発覚の数ヶ月後に.首謀者と思われていた.CIA長官W・ケーシーも死体となった。殺害者達は多数の人間を殺害し.何を守ろうとしたのか生き残っているのは(守られたのは)父子ブッシュ大統領だけである。

7.91年11月5日.スペイン.カナリア諸島沖合でヨーロッパの新聞王.メディア王と言われるロバート・マックスウェルが水死体となって殺害されているのが発見された。マックスウェルは新聞デイリーミラーや雑誌ピープル.世界最大の翻訳出版社シュプリンガー.外語スクールのベルリッツ等を経営するビジネスマンであったためマスコミも騒ぎ出した捜査途上で.マックスウェルが殺害時乗っていたクルーザーが.ブッシュのパ-トナーの国際武器密輸商カショギから購入したものである事.マックスウェルがパキスタンの麻薬資金洗浄銀行BCCIに多額の資金を不正に蓄財していた事が発覚し.事態は急展開するマックスウェルはケーシーの指示の下.軍事用ソフトウェアを各国の軍に売り.決済口座にBCCIを使用していた。語学学校ベルリッツのソ連東欧から来た語学教師達は.ケーシーが共産圏に軍備を売却するための営業マンだった。

8.BCCIには米国のイタリア系麻薬マフィア.コーザ・ノストラから多額の資金が送金されている事が発覚し.BCCIが麻薬売買の国際的ネットワークの中核である事が明らかになってきた。全米の麻薬資金がBCCIに集まり.コーザ・ノストラはBCCIから本国イタリアのアンブロシアーノ銀行に多額の送金を行っていたこのアンブロシアーノ銀行は父ブッシュ大統領の経営する銀行だった。

9.またCIAの指示の下.ソ連の支配下にあったアフガニスタンへの攻撃をしかけるパキスタン国境軍の資金源として.麻薬売買を仕切って来たのもBCCIだった。国境軍の指揮官ファズル・ハク中将からBCCIは多額の資金援助を受けていた。

10.またBCCIからは多額の資金がウサマ・ビン・ラディンとアルカイダに流れる一方.現大統領ブッシュの経営する石油会社の設立資金がBCCIから出ていた。さらにイラン・コントラ事件で.武器の密輸を担当したイランのマニュエル・ゴルバニコフの口座から.カショギに多額の送金がなされていた。さらにグアテマラの反共テロ組織への武器密売の記録も露見した。ケーシーの行っていた武器密売の資金の.やり取りがBCCIを主舞台として行われて来た事が明らかになり始めた

さらにパレスチナのテロリスト.アブ・ニダルも欧州各地のBCCI口座で資金を回転させていた。その報告を受けたブッシュの部下ジェームズ・べーカーは.それを無視し隠蔽していた事が上院議会のBCCI調査委員会で後に明らかになる。アブ・ニダルはイスラエルとパレスチナの和平が成立しかけると.和平交渉者である政治家を次々と殺害し和平を妨害していた。和平が潰れ.パレスチナ紛争が拡大すれば石油は値上がりし.それはブッシュの基盤であるテキサスの石油業界にとって幸福な結果になった

11.BCCIは中東各地で麻薬と石油の利益で米国製武器を購入させ.王族にテロ対策を行わせ.一方でテロリストの活動を活発化させる資金も提供していた。子ブッシュの幼馴染みだったジェームズ・バースは証言している。「76年.CIA長官だった父ブッシュからCIAで仕事をしないかと誘われた。CIAに入ると仕事はBCCIの銀行員としての仕事が全てだった。」77年.現大統領ブッシュが石油会社アルブストを作ると.その資金を提供したのはBCCIだった。担当者はバースだった。そしてBCCIが資金を提供していたテロリスト.ウサマ・ビン・ラディンの実弟サリムが現大統領と共同で社長の席に座った

12.91年.アンブロシアーノ銀行の頭取が殺害され.死体が首吊り状態で銀行ビルの窓から外に向かって吊り下げられているのが発見された。まるで「秘密を漏らせば殺す」と見せしめ.にしているようであった。またBCCI問題で.父ブッシュの責任を追及していた米国弁護士ポール・ウィルシャーは93年7月23日.自宅で何者かに殺害されている。ケーシーも殺害され.事件解明の証人.事件を追及する弁護士.ジャーナリストが次々殺害される中.事件は迷宮入りしているだがブッシュの幼馴染みバースの言うようにBCCIはCIAそのものだった。アブ・ニダルやビン・ラディンのケースのように.BCCIはテロリストに援助し紛争を煽り.中東の王族にはテロ対策と称して石油の利益を取り上げ.武器を売りつけてきた。それが米国経済の基本的仕組みであり.現在のイラク紛争の本質.米国という国家の本質なのだ。中東の王族から石油の利益を取り上げ.武器を売り付けてきたBCCIから利益を得てきた者達が戦争経済の「運営者」なのだ。

13.87年.倒産しかかった現大統領の石油会社ハーケンに資金を提供し大統領を破産から救ったのはBCCIだった。

14.85年.石油不況から経営難に陥ったテキサス商業銀行の本社ビルを.相場を.はるかに上回る値段で買い.この銀行を救済したのがBCCIだった。この銀行の経営者がイラク戦争に協力するよう独仏を説得したブッシュの欧州特使ジェームズ・ベーカーだった

15.キッシンジャーが極秘に初めて中国を訪問した時.同行したのがCIA職員ではなくBCCIの銀行員だった。カーター大統領がパキスタンと中国を訪問した時にも常にBCCI銀行員が同行していた

16.カーターは大統領として仕事の際.常にBCCIの専用機で移動していた。大統領の身を守っていたのはBCCIだった。この時のCIA長官は父ブッシュである。BCCIはカーター大統領図書館設立のためにカーターに数百万ドル寄付し.カーターがバージニア州て経営している農園に多額の融資を行っている。

17.88年.BCCI問題調査委員会が米国上院議会内に作られた時の委員長が後の大統領候補ジョン・ケリーだが.ケリーは87年の上院議員選挙で民主党の選挙対策委員長だった。ケリーは選挙資金担当者にデビィット・ポールという人物を抜擢するが.ポールはBCCI米国支部の社長だった

ケリーは政治家として活動する際には常に飛行機で移動しているが.その飛行機はBCCIの飛行機である

18.1947年.米国で国家安全保障法が成立する。この法律に基づいて米国国防省.CIAが設立され.外交.軍の情報を集中管理する大統領直属の国家安全保障会議が設立される。この米国の「国家としての骨組み」を作った法律の作成者がクラーク・クリフォードという法律家であり.ケネディ大統領の顧問弁護士.ジョンソン大統領の顧問弁護士.国防長官を歴任した。同時にクリフォードは長年BCCIの顧問弁護士を勤めてきた。米国国防省とCIAの設立者がBCCIの法律責任者であり.BCCIとはCIAそのもの.米国という国家そのものである。BCCIのビジネスは中近東諸国の王族.政治家から麻薬と石油売却の利益を吸い上げ.引き換えに米国製武器を売り付け.その武器でテロリスト撲滅戦争を行わせ.一方でテロリストに資金を与え.テロ活動を活発化させる事であった。BCCIに教育され育てられた現大統領ブッシュとビン・ラディンは.現在も教わった事を忠実に実行している

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