デーヴィッド・アイク

「心(マインド)」と「心(ハート)」は併用しよう

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「ムーンマトリックス[覚醒篇①]マインドに呪縛された人類~私を嘲笑せよ~」
デーヴィッド・アイク


2010年にイギリスで発行された「人類よ、起き上がれ~眠れる獅子が目覚めるとき」を10冊の文庫本に分冊した第1巻である。そして、東日本大震災と福島原発事故に関するアイク氏の見解が付け加えられている。主に、アイク氏のこれまでの人生の体験談が中心となっている。
以下、一部引用する。


*我々は仮想現実の宇宙に住んでいる。その様子は、映画「マトリックス」3部作に(完全とは言い難いが)うまく描かれている。我々の正体は、身(ボディ)でもなければ、心(マインド)でもない[英語のmindもheartも日本語では「心(こころ)」になるが、マインドは考える心、ハートは感じる心である。身体の部位で言えば、マインドは頭、ハートは胸である。本書では「心(マインド)」と「心(ハート)」とルビを振って使い分けることにした]。心身という乗り物(媒体)のおかげで我々は仮想現実を「体験」できる。後述するが、仮想現実宇宙は、とてつもなく高度に発達したインターネットにたとえることができる。インターネットの情報にアクセス(体験)したくとも、我々の身体を直接インターネットに接続できるわけではなく、橋渡しとなる部分が必要だ。その接続部分がパソコンである。仮想現実の仕組みはこれとよく似ている。もちろん、これは宇宙船を自転車にたとえているようなものであり、人体というコンピューターとパソコンでは技術の洗練度は比較にならない。
不変の状態にある本当の「私」(根源意識・コンシャスネス)には姿・形がない。この根源意識が利用するインターフェイス(接続部分)が、人間の肉体と心というコンピューターである。肉体の特徴を調べると、驚異的なまでにコンピューター以外の何ものでもない。そして、その通信システムが「心(マインド)」である。正確には、私が「唯一の心(ザ・マインド)」と定義するものである。「私の心」「彼の心」「集団の心」などと言うが、存在するのは「一つの心」であることを指摘しておきたい。それが、根源意識と仮想現実宇宙の接合部分である。ニューエイジ宗教の信者もウォール街の金融業者も、この一つの心を別々の面で「体験」しているだけである。別世界にいるかに見える彼らも、心身が自己でないことに気付けば、根源意識に向けて心を開くことができ、本当の自己に目覚めた状態になれる。

*ペルーの刺すような太陽光線を浴びながら1時間ほど遺跡を歩いた後、バスに戻ってプーノに帰ることにした。この旅は終わったと思い、意気消沈してしまった。素晴らしい場所だったが、私をここに導いた強い衝動に見合ったものは経験できなかったようだった。
体験したことを思い浮かべながら、道を下っていると、頭の中で「こっちに来て・・・・・
こっちに来て・・・・・こっちに来て」と繰り返す声が聞こえ始めた。丘が私に話しかけている!
運転手にバスを停めるように頼み、「2、3分で戻ってくる」と言って丘に向かった。道路からは見えなかったが、丘の上に行ってみると、腰の高さの石が環状に立ち並んでいた。私はその円の中心に立ち、シルスタニを振り返り、遠くの山並みを眺めた。雲一つない空から、異常に熱い太陽が私の顔を焼いていた。突然、またしても両足が磁石に吸い付けられるように地面に釘付けになった。ライドの駅の売店のときと同じだが、今回は遥かに強力だった。それから両腕が、私の意志とは無関係に、頭の上に引き伸ばされた。およそ45度の角度で両腕を頭上に広げてみれば分かることだが、すぐに苦痛を感じ始める。私は1時間以上もその姿勢を取らされ、その最中には何も感じなかったが、終わってから肩に激痛がきた。頭頂部からドリルが入るような感覚があり、それとは反対方向に(地面から両足を通じて頭頂部を抜けていくように)エネルギーが流れるのを感じた。双方向の流れのようだった。頭の中で、「この瞬間のことは今から100年後に語られるだろう」という声が聞こえた。そして、「雨を感じれば終わるだろう」とも言った。雨とは何のことだ?雲一つなく、澄み切った青い空に太陽が照っているというのに。何が起きるのだろうか?
まるで電気プラグに接続されたように身体が震えるほどエネルギーの勢いは増し、私は身動きできずに立っているしかなかった。時間の感覚はなくなっていた。普段あると思っている「時間」は存在せず、過去も未来もなく、経験しているその瞬間だけだった。私は意識のある覚醒状態から出ていったり、戻ったりしていた。車を運転していて、今どこを走ってきたのか覚えていないのに似ている。顕在意識が別のことを考えていて、潜在意識が運転している状態だ。意識のある状態になったときに、遠くの山に薄い灰色の霧があり、見ているうちにどんどんと暗くなっていった。
なんということだろう、遠くとはいえ、雨が降っているのだ。やがて、異常なスピードで山の向こうから雨雲が現われた。大空にカーテンを引いたような感じと表現するしかないが、直線状の雨雲が私のほうに向かって移動し、太陽を覆い隠した。舞台演出のドライアイスのように湧き出た雲には顔が見えた。そのときには、私の身体は、身体を貫くエネルギーによって激しく震えており、立っていることができなくなっていた。土砂降りの雨の壁が、一直線に近づいてくるのが見えていた。私の顔に雨粒を感じた瞬間、ブレーカーが落ちたように激しいエネルギーも消えた。私は脚がガクガクになり、こわばった肩と腕の筋肉に痛みを感じながら、よろよろと前に進んだ。バスの中で待ちくたびれたペルー人のガイドが、ストーン・サークルのところまでやってきて立っているのに初めて気付いた。彼の表情からは「狂ったイギリス人」と言っているのが読み取れた。
・・・・・(中略)・・・・・
その後の数週間に、私の人生と認識は、精神の存続の限界へと私を追い詰めるような変容を迎えた。まるで頭の中のダムが決壊したような感じで、振動(心の動揺)という意味では、まさにそうだった。私の精神が別の次元に開かれると、突如として五感の心(マインド)には新たな認識・考え方が洪水のように押し寄せてきた。壮絶すぎて、その意味を理解し、一度に処理することはできなかった。たとえるならば、非常に高速のキーボードから大量のデータを入力したため、コンピュータが処理能力を超えて動作停止したような感覚だった。

「改竄(かいざん)」というのは、我々があるもの全てを見る(解読する)ことができず、広大な宇宙からではなく、月から送信される情報による現象だけを経験することを意味する。もしも、そんなことはありえないとかバカバカしいと思うなら、アナログのテレビ放送の作用を考えてみるだけでよい。テレビ放送と携帯電話の周波数のために、我々は銀河全体からの電波が受信できないのを知っているだろうか?これは主流の科学雑誌「ニューサイエンティスト」の2009年11月7日号に載っている話だ。

*私が、自分自身に起こったことを理解するまでには何ヶ月もかかり、断片をつなぎ合わせて大きな構図を把握するまでには何年もかかった。ペルーの丘で私が体験したのは、記念碑的な意味を持つ「クンダリーニ」だった。前に述べたように、物質的な身体は、他のレベルのエネルギーの身体とつながっており、五感を超越した根源意識にもつながっている。その接点となるのが、「チャクラ」と言われる旋回する渦である。だがこれも、後述するように、現実を認識する一つの方法に過ぎない。
我々の全身にチャクラの渦があるが、主なものは7つである。それぞれのチャクラは、異なる存在レベルの現われである。例えば、へそのすぐ上のチャクラ(太陽神経叢チャクラ)は、感情を司るレベルでつながっており、そのために、我々は恐怖や不安といった感情を胃の辺りで感じる。興奮したり取り乱すことを「おなかに蝶々」がいるとか、「糞を得る」と言うが、実際には太陽神経叢チャクラで生じた感覚が物質的な肉体に転送されている。チャクラは、松果腺(しょうかせん)、下垂体、甲状腺などの内分泌系の腺を通じて肉体と相互接続されており、チャクラの振動状態は数え切れないほどさまざまな形で肉体に影響する。
3つの下部(肉体)チャクラと、3つの上部(精神)チャクラのバランスを取るのが心臓(ハート)チャクラである。我々は、この部位で物質と非物質のレベルバランスを取ることができ、最高レベルの直感的な知・根源意識につながるのもそこである。クンダリーニは、脊椎の下にある基底(ベース)チャクラを通じて巨大なエネルギーが放出されるときに体験する。この仕組みは、イツァク・ベントフの「野生の振り子に忍び寄る」に記述されている[1977年。邦訳は、スワミ・プレム・プラブッダ訳「ベントフ氏の超意識の物理学入門」日本教文社、1987年]。

ヨガの文献では、クンダリーニとは、「脊椎の基底に蛇のようにとぐろを巻いているエネルギー」とされている。このエネルギーが「覚醒」すると、脊椎に入り、脊椎に沿って上昇し、それを経験している人には、光り輝く蛇として視覚認識される。頭部に達した後、うまくいけば光の竿が頭頂を貫通する。つまり、頭蓋骨から上方向へと竿のようなエネルギーの光線が突き出て見える。これを体験した人を、「光を得た者(イルミネイテッド)」と呼ぶ。やがて、そうした人々は、高度に直感が発達し、霊能力も備えるようになる。透視(千里眼)、透聴(遠隔聴力)、病気治癒力などだ。

*ペルーの丘で経験したこと、その後に取り込んだ情報が、「デーヴィッド・アイク」という人格に統合され始めたのである。以前は目に付かなかったことがたくさん見えるようになっている自分に気付いた。もちろん、以前と同じ目で見て、耳で聞いているわけだが、見るもの、聞くものが劇的に変化していた。映画(権力を持つ者が「真実」だとして我々に売り込んでいる、調節された現実)の裏側が見えるようになり、操作している様子がいよいよ明確に把握できるようになった。私の理解の拡がりとともに、この世界というものは、我々が信じ込まされてきたものとは、まるで別の世界であることが分かった。我々が現実だと思っている「世界」は、工作された錯覚だった。だが、どうして、誰が、何のために?

今回の災害の約1年前、イスラエルの企業マグナBSP社が、大型の「安全監視(セキュリティ)」カメラとセンサーを、3号機内部など福島原発の敷地内に設置している。マグナBSPは、軍事目的および民生目的の「バーチャル・セキュリティ・フェンス」の製造を専門としており、それには「電気光学レーダー・システム」や「ステレオスコープ(立体画像)センサー」も含まれる。マグナBSPのカメラは、1000ポンド(約450キログラム)以上の重量があり、ガン(砲身)型の核兵器に酷似した大きさと形である。マグナBSPは、イスラエルのディモナという都市にある。イスラエルの大規模な核兵器計画の本場だ。
・・・・・(中略)・・・・・
イスラエルで監視装置や軍事物資を製造・供給している会社は、例外なくモサドの管理下にある。モサドは、イスラエルの軍事諜報機関であり、ロスチャイルド・イルミナティの目標を世界中に押し付けている組織である。マグナBSPもその一つだ。
マグナBSPの「バーチャル・ウォール(仮想壁)・システム」は、オプティカル・ウォッチ・ライン(光学監視線)と呼ばれているが、その頭文字はOWLである。シンボルに取り憑かれた連中にとってOWL(フクロウ)は、モロクという名で知られる、生け贄を求める神を示すイルミナティのシンボルである。カリフォルニア北部のボヘミアの森では、エリートたちが集会して40フィートの高さの石のフクロウを崇拝している。古代の世界では、子供たちが火にかけられ、モロクに生け贄として捧げられていた。この事実は、聖書にも書いてある。
左の写真は、損壊した福島の原子炉内部などに設置されたマグナBSPの監視カメラとセンサーの一つである。これは砲身型の核兵器の形をしている。
シナリオは極めて単純だった。HAARPにより、高出力の電波が大気圏上層の電離層の特定の場所に集中的に当てられ、地震を起こした(ただし、報道されているほど大きな地震ではなかった)。HAARPにより衝撃を受けた電離層の部分が振動し、それに連動して共鳴した地球上の地点が振動したのである。その地点が、福島を襲った津波を引き起こした日本の地震の場所である。後のことは、数日後に核兵器を使ってなされたことだ。

HAARPが用いている技術では、高周波の電波を電離層(大気圏の最上層部で地上数百マイルの高度にある)で反射させ、地上に跳ね返す。これにより、主に電離層を超高温に加熱することで、気候を操作することが可能である。また、ハリケーン、地震、津波を発生させたり、(個人的または集団的に)人間の脳に思考や感情を埋め込んだり、世界の通信システムを妨害したり、(個人的または集団的に)粒子ビーム兵器(殺人光線)で殺人したり、飛行機を撃墜したり、空に何らかの事象(映像など)を映し出したりすることができる。人類支配の基本的な策略は、可能な限り大きな混乱や恐怖を生み出し、そうすることで、可能な限り人類の覚醒を抑制・阻止することであるが、そのために必要な能力を備えているようである。

「省エネ」電球には、極めて毒性の高い水銀が入っており、電球が壊れると外に漏れ出すが、それでも法律によって強制され、他の電球は禁止された。電球が消耗すると何十億個も廃棄されることになり、その数は日増しにどんどん増加している。加えて、科学者が認めているが、この電球は有害な放射線と有毒の化学物質を放出する。
それにもかかわらず、この電球を使用することが奨励され、さらには強制されているのだ。多くの人には信じ難いかもしれないが、これは家庭で、職場で、あるいは電球がついているところならどこであろうと、我々に放射線を浴びせ、毒性物質を投与したいがために行なっていることだ。

大幅な人工の間引き計画とは、どこぞの「陰謀マニア」の熱でいかれた頭に存在するだけの妄想ではない。本当のことだ。そして、これから実行されることではない。すでに実行中なのだ。その大部分は、すさまじい大量殺人ではなく、危険な物質を累積的に浴びせることでなされる。「エコ電球」はその一部である。



管理人)
私は、基本的には「この世界の真実」が知りたいわけであり、そのための一つの手段として読書もしているわけだが、巷によく聞く“スピリチュアル系の話”にはほとんど興味を持っていない。かといって全面否定しているわけではないので、聞く耳は持っている。
「世界の真実を告発している作家」は数多く存在するが、アイク氏は特殊である。「世界の真実」のみならず、「スピリチュアル系に近い話」もするのである。今作品では、「私」の存在とは何か?という問題に正面から挑んでいる。アイク氏によると、それは「心(マインド)」ではなく、「心(ハート)」=「根源意識」であるとのことだ。そして、「心(マインド)」=「思考」で物事を判断するのではなく、「心(ハート)」=「直感」で判断し行動しろと説く。
確かにアイク氏の言っていることは正しいかもしれない。しかし、本当にそういった行動が正しいだろうか?あらゆる事象に、「理性的に考える」という「思考」を排除し、「心(ハート)」=「直感」=「本能」のみで人類が行動したら、それこそこの世界は「野生の王国」となり、「混沌と無秩序」に支配されてしまうのではないだろうか。アイク氏は性善説信者なのかもしれないが、私は性悪説の方が実体に近いと感じている。
こういった主張をされているアイク氏だが、他の作家の本もけっこう読んでいるようだし、イルミナティに関する分析もけっこうされているように感じられる。この書にも述べられているが、福島原発事故及び東日本大震災に関しても、「人工地震であり、核兵器を使用したテロである」と断言したのは6月になってからとのことである。けっして、震災直後に自己の内面から出てきた「心(ハート)」=「根源意識」から発言したのではないのだ。
また、アイク氏は「宗教」及び「科学」を否定しているのは有名だが、主流の科学雑誌である「ニューサイエンティスト」を引用して自説の正当性を強調されていることにも疑問を感じた。そして極めつけだったのは、アイク氏のように[クンダリーニを体験した人のことを「光を得た者(イルミネイテッド)」と呼ぶ]というイツァク・ベントフ氏の一文を引用しているところである。これはまさしく“イルミナティ”のことではないのか?さらに驚いたのは、ベントフ氏の書の表紙に“ピラミッド”や“三角に目のマーク”のイラストが掲載されているではないか!これはまるで「私はイルミナティです」と宣言しているようなものだ。
ただ、私がこのように感じてしまうのは、私が「心(マインド)」=「思考」で考えているからかもしれない。「心(ハート)」に従えば、アイク氏がこれまで取ってきた行動は、明らかに「反イルミナティ」であり、アイク氏のもたらす貴重な情報によって「この世界の真実」を知ることができるようになったのも紛れも無い事実であるのだから、基本的にはアイク氏を信じ(もちろん盲目的にはなってはいけないが)、今後ともアイク氏の書物及び発言に注目していくつもりである。
そして、これからも「心(マインド)」=「思考」を捨て去りはしないが、「心(ハート)」=「根源意識」と併用しながら物事に対処していくことを<私独自の判断基準>としていこうと、この書を読んで思った。

最後にアイク氏も指摘しているが、福島原発3号機の爆発音3連続の映像をどうぞ(日本の報道では音は消されています。)「覚醒」して下さい(笑)↓




評点:80点

人類よ起ち上がれ! ムーンマトリックス[覚醒篇1] マインドに呪縛された人類~私を嘲笑せよ~(超☆ぴかぴか) (超☆ぴかぴか文庫)人類よ起ち上がれ! ムーンマトリックス[覚醒篇1] マインドに呪縛された人類~私を嘲笑せよ~(超☆ぴかぴか) (超☆ぴかぴか文庫)
(2011/09/22)
デーヴィッド・アイク

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