戦争

尖閣諸島では日中間の緊張が起こっている。我々の狙い通りの現象だ。

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「中東でイスラム国問題、日本海で尖閣問題、八百長戦争の口実を捏造するキチガイ連中」


「宇宙への旅立ち」さんが、早くも宇宙から帰還されたそうである。
尻尾を千切られてもまた生えてくるトカゲ顔負けの再生能力である。
流石に自称「日本で唯一のレプティリアン研究者」と名乗るだけのことはあって、レプティリアン顔負けの素早い「再生技術」の持ち主であるようだ(笑)
冗談はさておき、本当にブログが再開されて良かったと思います。大抵ヤバイことを書いている私でさえ、「この人、ようここまで書くなぁ」と、感心させられるぐらいの記事を書いておられた方が突然消えてしまったら、やはりさみしいものである。
逆に政府がここまでして言論弾圧に取りかかったということは、「彼ら」も相当にあせっている証拠をさらしてしまったことになるだろう。「宇宙への」さんのブログを強制削除に踏み切った最大の理由は、例の湯川氏の首の写真だろう。この写真は子供が見ても湯川氏のものではないことがチョンバレである。明らかに「外人の首」である。
相変わらず、「彼ら」は相当なキチガイであると同時に、相当なアホであることは間違いない。偽旗テロをするにしても、もうちょっとばれない方法があるだろうに(笑)
これを見ても、いまだにテレビ・新聞の報道を信じている“平和な人”は、一生「ラヴ&ピース」を夢見ながら、“平和な人生”を歩んでいって下さいマセマセ。
ところで、我々日本人を八百長戦争に巻き込ませる極悪計画は、なにも中東関連だけではありません。最近はあまり話題にならなくなったが、例の尖閣問題には注意を払う必要があります。孫崎さんが良質の書を出されているようです。



(宇宙への旅立ち)さん
http://reptilianbuster.blogspot.jp/2015/02/blog-post_6.html
ヨルダンによるイスラム国空爆もコンピューター・グラフィクス

皆さん、心温かいコメントありがとうございます。私自身は、犯罪組織日本政府に対して、それだけのダメージを与えたという事に関して満足しています。百万人近い多くの人々が、あのふざけた首切り合成糞コラを見て、日本政府に対して怒りを感じた事と思います。

過去記事を消されたのは打撃でしたが、私のブログによる覚醒者の数は、ほとんど定員に達したという感じで、これからは覚醒者の数は、それほど増えないと思いますね。つまり、覚醒者と非覚醒者の2極化が確定したという事で、今、非覚醒者の方々は、これからも非覚醒者で居る可能性が高いと思いますね。この点で時期的に、私のブログの重要性は、前と比べてそれほど高くなくなったという事です。




(田中龍作ジャーナル)さん
http://tanakaryusaku.jp/2015/02/00010675
十分な検証ないまま「対テロ非難決議」 山本議員のみ退席
2015年2月6日 18:11
 山本太郎議員はきょう午後、参院本会議で採決された対テロ非難決議を退席した。決議は山本議員の退席後、出席議員の全会一致で採択された。
 安倍政権のお先棒を担ぎ同調圧力を強める記者クラブメディアは色めき立ち、山本議員の事務所に押し掛けた。山本議員は記者会見を開き、次のように退席理由を説明した- 
 「テロ決議案すべてに反対というわけではない。だが後段で納得いかないというか、足りない部分があるんじゃないか・・・(国対経由で)議運の方に『代わりとなる文言』を伝えたが反映されなかった・・・(後略)」。
 山本議員が提案した代わりとなる文言(修正案)は以下―
、(「イスラム国」を生んだイラク戦争の総括を含めた)人質事件の十分な検証が必要
2、特定の国名(ヨルダン)を削除する(特定の国名が入ることで有志連合との距離が取れなくなるから)。
3、英訳文もつけるべき。
対テロ非難決議案は全会派共同提案とはいえ、言い出しっぺは与党だ。内容は安倍政権を利するものとなっている。
 人質事件をめぐる政府のズサンな対応についての検証は不十分で、このままウヤムヤにされそうだ。
 イスラム国を生んだのは米国のイラク攻撃(2003年)で、日本は自衛隊を後方支援と称してサマワ(イラク)に派遣したのである

 国際社会の誤解を招かないように、決議案には英訳を入れておかなければならない。
 イスラム国への報復攻撃を本格化させているヨルダンと関係諸国(つまりは有志連合)と連帯すれば、ズルズルと戦争に引きずり込まれる恐れがある
 決議案は懸念される事態への配慮を欠く。衆参両院はこれを全会一致で採択したのである。
 「対テロ非難決議、全会一致で採択」。メディアも麗々しく囃し立てる。翼賛体制はできつつある


(読書日記と着物あれこれ)さん
http://nikkidoku.exblog.jp/23624516/
小説外務省ー尖閣問題の正体/孫崎享
2015年 02月 02日
2014年4月に出版された本。サブタイトルは「尖閣問題の正体」ですが、そこから考えることで、今起こっている「イスラム国」への対応や、安倍首相の役割についてもよくわかる本です。

◎防衛大学学群長を退任後『戦後史の正体』を出版し、12万部を突破するほどヒットした元外交官・孫崎享氏の告発小説が出版拒否されまくりの真相(▶▶超面白いけど出版拒否の嵐…)

なぜ、出版拒否されたかがよくわかる箇所を少しだけ抜粋します。

(引用開始)

石原慎太郎東京都知事は2012年4月16日午後、米国の研究所、ヘリテージ財団主催のシンポジウムで講演し、尖閣諸島の一部を都が買い取る意向を示した。

西京寺がこの話を聞いた時、最初の反応が「なんで、ヘリテージ財団だ?」であった。ヘリテージ財団は、共和党系で最も力の強い、軍の補強を強く主張する研究所である。しかも、昔から「闇の世界」と関係しているのではないかと噂され、CIAや軍諜報機関のDIAを経験した者が勤務している。ニュースサイト「watch pair」は、1980年代、韓国のKCIAは、ヘリテージ財団に寄付を行い、ヘリテージ財団は、統一教会の活動家を研究所で勤務する者として受け入れていた」等の記述をしている。ヘリテージ財団は単なる研究所ではない。スパイ活動と関係しているのだ。

スタンフォード大学名誉教授のメイは、ヘリテージ財団での石原の演説を聞いたあと、ボアーズ・ヘッド・インの夕食会に来た。米国国防情報局DIA招待である。米国国防省は、将来の国防政策を中国の脅威を軸として構築する予定だった。そのとき、日本と韓国を米国の尖兵として中国に対峙させようと思っていた。日中間に緊張をもたらすために、石原知事をヘリテージ財団に呼んで演説してもらうことを計画した

バンダービルド大学のジェームズ・アワー教授(元国防省日本部長)と、リチャード・ローレス元国防副次官も参加した。ふたりは日本を手玉に取る「ジャパン・ハンドラー」と呼ばれるグループの中心人物である。

1990年代後半、さまざまな形でCIA協力者リストが公表された。そのひとつであるクローリー・ファイルには、POCAPON(暗号名)=緒方竹虎(朝日新聞社主筆吉田内閣時の副総裁)、PODAM(同)=正力松太郎(読売新聞社社主)POHALT(同)=柴田秀利(正力松太郎の右腕)だけでなく、メイの名前が出た。「CIAのスパイ」と指摘されて、日本で活動できるはずがないと、メイは思ったが、読売新聞も、メイも日本で追求されることはなく、それどころか、日本の政界、財界、言論界の上層部との接触の密度が逆に濃くなった。

石原慎太郎は、メイと密接な関係をもっていることを自慢している。メイは石原を熟知している。彼には米国で評判が高くなることを教えればいい。(P68〜73を省略して引用)

2005年に「ゲームの理論を通じて、紛争と協調への理解を深めた」功績でノーベル経済学賞をもらったシェリング教授は、そこで、こんな理論を展開している。『勝利と言う概念は、敵対するものとの関係でなく、自分自身が持つ価値体系との関係で意味を持つ

欧州政治の専門家である青山学院大学の羽場久美子教授は、

「日本政府は尖閣諸島などを『固有の島』と言っていますよね。でも、これはおかしいんです。私は民族・地域紛争を研究していますが、『固有の島』という論じ方はおかしいと思います。日本は尖閣諸島を1895年に自分のものにしたと「固有の領土」と言っていますが、ヨーロッパでは、19世紀や20世紀の問題で「固有の領土」という言い方はしないのが普通です。19世紀末ののヨーロッパでは、一方が「固有の領土」と言ってしまうと、ほとんどが戦争になってしまっています。国境線の引き直しを巡って、約2千年に及ぶ紛争が続いてきました。国境の取り合いは「ゼロ・サム・ゲーム」です。取った、取られたでは終わらず、そこから次の戦争が始まります。」(P85〜P88を省略して引用)

日本ではCIAはよく聞くが、DIAが言及されることはあまりない。ヘリテージ財団のクリングナー上級研究員(東アジア担当)は、財団の会議室にCIAやDIAの面々を集め、メイ教授も招待した席で、こう口火を切った。

尖閣諸島では日中間の緊張が起こっている。我々の狙い通りの現象だ。今日の緊張をつくってくれたことに関しては、前原氏が国土交通大臣の時に、タイミング良く漁船衝突事件に誘導した功績が大きい。さらに言えば、わがヘリテージ財団で石原都知事が「東京都で尖閣諸島を購入する」と言うアイデアを出してくれたのがよかった。これはメイ教授の尽力も大きい。2012年12月に16日、衆議院選挙がある。民主党が大敗して、自民党が政権をとるのは確実だ。」

CIA職員のマークが言う。「民主党に食い込ませていたからな。前原、野田、管がクーデターをやり、特捜部と新聞社が援護射撃した。日本国民を誘導するのは易しいからね」

「メイ教授、自民党の総裁選挙はどうなるでしょう」クリングナーの質問に、メイ教授は自信たっぷりに「安倍になります」と述べた

マーク「尖閣諸島で火がついている間は、日本人の中で反中感情は燃え上がります。NHK。読売、朝日、日経これらは皆「日本固有論」で展開しています。異論をはき続ける人間は所詮一匹狼で、大手マスコミは使いません。それでも続ける人がいえば、人物破壊で始末するだけです。マスコミには人物破壊を行えるよう手を打ってあります」

誰かが『週刊新潮』と『週刊文春』はいい仕事をしている。と言うと、別の人間が「読売新聞の貢献に比べれば、足もとにも及ばないよ」笑いと拍手がおきた。

国際的にも、情報機関が女性の問題で重要な人物を追いつめるケースが続いた。ウィキリークスの組織を立ち上げ、タイム誌の2010年「パーソンズ・オブ・ジ・イヤー」の読者部門で一位に選ばれたジュリアン・アサンジは、スウェーデン滞在中の女性支援者から裁判をおこされたことで、ウィキリークスの活動は止まり、フランス代表選では、サルコジを破る可能性が高かったストロス・カーンがニューヨーク訪問中のホテルで、清掃作業員の女性に性的暴行を加えたと訴えられ、立候補を取り下げられた。

CIAは胸を張って言う。「日本は今やすっかりわが国のいうとおりに動く国になった」2013年4月現在、各国の米国債保有額は、億ドル単位で、中国12649、日本11003、英国:1634、ドイツ:640。日本はドイツの20倍もの米国債を買わせているこの知恵は、英国が植民地インドに使った手段と同じである1996年、橋本首相はコロンビア大学での講演で「米国債を売ろうという誘惑にかられたことはある」と述べた翌年に内閣崩壊し、その後、汚職問題で議員辞職に追い込まれ、2006年に腸管虚血で死亡した。

日本の検察は説目説目で、対米自主派を潰してきた。(P114〜120を省略して引用)

(引用終了)

ここまでで、本書のまだ半分以下。

このあとも、鳩山、森元首相などなど、多くのキーパーソンが実名で登場し、マスコミ報道とは異なる姿や、勇気をもって真実を伝えようとした人々のことも書かれ、主人公である外交官・西京寺は孫崎氏自身を投影する外交官でありながら、孫崎氏自身も登場し、

2009年防衛大を辞め『戦後史の正体』を出版したとき、民主党が政権を取り、日米関係が見直されようとしているときだったので、大変な関心を呼び、ツイッターを始めるきっかけにもなった。ソーシャルネットワーク(SNS)は誰でも始められる。政府と異なる意見を発信していくのは、大変なことだ。2011年、「ウォール街を占拠せよ」を合言葉にした抗議行動は、全米に広がり、1%の富裕層が国全体を支配している。我々は99%だという主張は支持を拡大したものの、デモの中に紛れ込んだ警察官が意識的に先導し、警察を衝突させた。

SNSは重要な役割を果たすようになり、2013年の米国民の世論調査では、新聞・テレビへの信頼はわずか23%だった。

と、本書の、孫崎氏は、SNSに期待を寄せる発言をしていますが、主人公の西京寺は、すでに、日本のSNSにも、大手マスコミや、諜報機関による誘導がなされていることも覚悟して行動しようとしているようです。

ダンテの『神曲』にこういう言葉があるらしいよ。『地獄のもっとも暗黒の場所は、道徳的危機のときに、中立を保っていた(何も発言しなかった)人のために用意されている

西京寺が引用した言葉は、この物語を読む私たちにとっても痛烈な言葉です

その気持ちに突き動かされて、多くの人が間違った情報を拡散し、憎しみを煽り、差別を助長するだけの「偽の真実」でネット空間を埋め尽くし、自分の良心を表現する以外になんの効果もない祈りを捧げ、、、

そうして、一神教は、世界の対立の元凶で、、などと言っていた、その場の空気以外に信じるものをもたない「日本教」の信者である私たちは、戦う理由もなく、戦争に協力させられ、培ってきた価値観も、お金も、命も、奪われていく

戦争なんか絶対にしたくないと思っているのは、アメリカでも、ヨーロッパでも、アジアでも、アラブ諸国でも、本当は一番多いはずなのに。。

☆全国民必読本!!!



http://netallica.yahoo.co.jp/news/20141120-00010000-litera
出馬表明の石原慎太郎がアメリカのスパイに操られているとの告発本が

2012年、東京都知事だった石原は突如、都で尖閣諸島の一部を買い取るという計画をぶちあげた。当時の民主党政権と外務省は追い込まれる形で国有化。これが、現在の日中関係悪化の最大の原因になった。

 石原の行動は当時、右派から「尖閣という領土を中国に侵犯されないために、動きの鈍い国のかわりに立ち上がった」とヒーロー扱いされたが、同書によると、石原の「尖閣購入」発言の裏には米国による巧妙に仕掛けがあったというのだ。

「東京都はあの尖閣諸島を買います。買うことにしました」

 石原が最初にこう発言したのは2012年4月16日、米国の研究所「ヘリテージ財団」主催のシンポジウムで講演した際のことだった。孫崎はその「ヘリテージ財団」の存在が"鍵"だという。

「ヘリテージ財団は単なる研究所ではない。スパイ活動と関係しているのだ」
「ヘリテージ財団は共和党系で最も力の強い研究所である。軍の増強を強く主張する研究所でもある」
「米国諜報機関のCIAや軍諜報機関のDIAを経験した者が勤務している」


 ヘリテージ財団は米国右派の拠点であり、非合法のスパイ活動も支援するという諜報機関の巣窟だというのだ。

 だが、一方の石原はというと、著書『「NO」と言える日本』(光文社)でも明らかなように、対アメリカ強硬論者として知られている政治家だ。その石原が"敵"の、しかも"スパイ"の拠点で「尖閣国有化」をブチ上げただけでも驚きだが、さらに驚くのはこの講演には仕掛け人が存在したことだ。

米国国務省と石原知事の間を取り持ったのがメイ教授である

 現在、スタンフォード大学名誉教授だという"メイ"は1972年、早稲田大学政経学部のリサーチ・アシスタントとして来日した。メイは流暢な日本語を話せたこともあり次第に日本社会の中心部に食い込んでいく。そして「日本の首相に会おうと思えばいつでも会える」立場を築いていったという。そんなメイに目を付けたのが米国諜報機関だった。

「米国の諜報機関がこうしたメイを放置しておくわけがない。彼はCIAと密接な関係を持ち始めた」

 いわばメイは"米国のスパイ"になったわけだが、そんなメイと親密になり、それを自慢しているのが他ならぬ石原だった。ある時メイは石原にヘリテージ財団での講演を提案する。

「(講演で)中国に対して厳しい発言をすれば、米国の保守系から大歓迎される」
「何か厳しい処置を具体的にとれれば、それほど素晴らしいことはない」

 石原の性格や"懐柔策"をメイは熟知していた。

「彼ほど評判と実体とが異なる政治家も珍しい。石原は一九八九年、ソニーの盛田昭夫会長と共に『「NO」と言える日本──新日米関係の方策』(光文社)を出版した。これで多くの人は対米強硬派と思っている。しかし実際は米国の評価を実に気にしている」
「彼には米国での評判が高くなる方法を教えればいい」
「自尊心をくすぐればよい」。


 メイにとって「最も操作しやすい」政治家こそ石原慎太郎だったのだ

 こうして石原は米国諜報機関の思惑通り、ヘリテージ財団で講演を行い、「尖閣の購入」を表明する。これは当然、中国の反感を買ったが、そのことは同時に、日中関係の緊張を望むアメリカ保守派にとって「予想以上の成果」をあげたという。

 また、孫崎は石原の思惑についても、こう書いている。

「石原はいまだに国政の場での復帰を模索していた。それも首相としてである」「『自分が首相になるにせよ、息子(伸晃)が首相になるにせよ、米国の支援が必要だ』と思っている」

 もちろん、本書は小説と銘打ったものでこれだけで「石原がアメリカに操られている」と断定するのは無理があるだろう。また、著者の孫崎はこれまで「総理の首がすげ替えられる背後にはアメリカの謀略があった」「原発再稼働など一見アメリカと無関係に見える問題も、深い影響力が働いている」と多くの事象に"アメリカの謀略"を主張する人物でもある。

 そんな背景を考慮しつつも、しかし今回の『小説外務省 尖閣問題の正体』では、登場人物や事象も実際に起こったことがほぼ実名で書かれておりまた孫崎自身「尖閣問題をめぐる"真実"を書きました」と述べてもいる。そして何より、石原が最初に尖閣の購入をぶちあげた場がヘリテージ財団の講演だったというのはまぎれもない事実なのだ。

 しかも、石原がアメリカのスパイに操られていようがいまいが、この政治家の危険性に変わりはない。

 もともとタカ派的なスタンスで知られてきた石原だが、ここにきて戦争への欲望がより露骨になり、この夏には「週刊現代」(8月9日号)で、今の野望は何か、と聞かれて「支那(中国)と戦争して勝つこと」とまで口にした。こういう人物が安倍政権とドッキングして改憲に走る、なんてことのないよう願いたいものだが......。
(伊勢崎馨)











<参考記事>
地震」と言えば「人工」、「戦争」と言えば「八百長」、「テロ」と言えば「偽旗」である。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-780.html


全ての戦争は創作されたものである
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-260.html




小説 外務省-尖閣問題の正体小説 外務省-尖閣問題の正体
(2014/04/10)
孫崎 享

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~ Comment ~

NoTitle

日本における本物の政治家は犬丸勝子さんとか犬丸さんを応援している元市長さんぐらいしかいないのではないかな。
日本政府がイスラム国に非難決議しても何の効果もないな。それより安倍に対しての非難決議の方がよほど有意義だと思うけどね。
外国に武器を売り渡すのは外地誘致罪なんだけどね。案の定官僚は何一つしない。
外務省が安倍に反逆したとか言っているが所詮、売国公務員同士の戦いに過ぎない。
FBIを監視する法案をアメリカ議員が議会に提出したみたいだけど、この法案が通ることを祈るしかないな。この議員は過去にFBIを廃止する法案を提出していた経歴の持ち主なのだがアメリカ議会は否決したみたいだけどね。

Re: NoTitle

> 日本における本物の政治家は犬丸勝子さんとか犬丸さんを応援している元市長さんぐらいしかいないのではないかな。

確かに言えてますね。私は山本太郎の正義感も買ってはいるんですけど、残念なことに、彼は基本的にこの世界の裏の構造を全く理解していないと思われ、私にはそれが歯がゆいところですね。

>日本政府がイスラム国に非難決議しても何の効果もないな。それより安倍に対しての非難決議の方がよほど有意義だと思うけどね。

これも明らかな「さるしばい」ですね。
アメリカの支配下である日本が、同じくアメリカの支配下であるイスラム国に対して非難決議をしても効果があるわけがないでしょう。本当に非難するつもりなら、主犯国であるアメリカにするべきでしょう。
「さるしばいはE加減やめろ、我々も演じ続けるのに疲れてきた」とね(笑)
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