「宇宙への旅立ち」さんのブログが強制的に削除されたようである。 - 9.11他やらせテロ

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「宇宙への旅立ち」さんのブログが強制的に削除されたようである。

「アメリカ、イスラエル、サウジアラビアが育てた“偽旗テロ”組織がイスラム国である」


何回も同じような偽旗テロ関連でもうE加減うんざりなんだが、追加情報として書いておく。朝から晩まで中東情報専門家だとか名乗る御用評論家や、御用大学教授、ノータリンの芸能人など、「さるしばいと知っていて国民を騙す奴、さるしばいということが理解できてないくせにさも知ったかぶりでコメントする奴、お前ら一体何者だ!」と、心の中で叫んでいます。こんなクソ情報には無視を決め込みたいものだが、「彼ら」の手下であるマスゴミが拡散するニセクソ情報に対抗するためには、ネットで「真実の情報」を伝えていくしかないだろう。このネット情報も、「彼ら」は取り締まろうとしているようですがね。
「彼ら」は「真実」を伝える人間を、「陰謀論者」どころか「テロリスト」と決め付けようとしているらしい。先日見ていたテレビで、ネット監視を訴える論調で、あるアナウンサーらしき人物が、「テロリストには表現の自由は存在しませんからね」と、のうのうと語っていたのには驚いてしまった。さしずめ私などは「テロリスト」と判断されてしまうんですかね(笑)。1円ももらわないで、ただ心のうちから湧き出る「不正に対する憤り」を書いているだけでテロリスト扱いされてしまうのであれば、あほらしくてやってられない、という気にさえなってしまいますワ。おとなしく「飼っている犬やうさぎを紹介するブログ」にでも変更するのも一つの考え方かもしれませんナ(笑)。
・・・などと思っていたら、「宇宙への旅立ち」さんのブログが強制的に削除されたようである。どうやら、この国の民主主義という奴は完全に終わったようである・・・。
とても他人事とは思えません。残念だが、当ブログもそんなに続けられそうではなさそうである。存在しているうちに、コピペでもしておいて下さい。
そして皆さん、くれぐれも“八百長戦争”にだけは巻き込まれないようにご注意下さい。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150205-00000023-jij_afp-int
「サウジ王族がアルカイダを資金援助」、9.11実行犯が証言 AFP=時事 2月5日(木)13時43分配信
【AFP=時事】2001年9月11日の米同時多発テロの実行犯で唯一、米国で有罪判決を受けたザカリアス・ムサウイ(Zacarias Moussaoui)受刑者が米弁護士に対し、国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)が1990年代にサウジアラビア王族から多額の寄付金を得ていたと話していることが分かった
サウジ新国王、前国王の息子ら解任

 ムサウイ受刑者は「20人目のハイジャック犯」の異名で知られるアルカイダ構成員で、フランス市民権を持つ。問題の証言は、サウジアラビアがアルカイダを支援しているとして9.11被害者らが起こした訴訟の原告側弁護団が先ごろ米ニューヨーク(New York)の連邦裁判所に提出した文書で明らかになった。

 ムサウイ受刑者の話によると、以前アルカイダへの寄付者のデータベースを作成したが、その中にはサウジアラビア情報局長官だったトゥルキ・ファイサル(Turki al Faisal)王子と、2005年まで22年間にわたって駐米大使を務めたバンダル・ビン・スルタン(Bandar bin Sultan)王子の名前が含まれていたという。

 また、アルカイダによる米本土攻撃計画について協議するため米駐在のサウジアラビア政府高官とアフガニスタンで面会したと、ムサウイ受刑者は供述している。この人物とはその後、米大統領専用機エアフォースワン(Air Force One)撃墜計画への支援を得るため米ワシントンD.C.(Washington, DC)で再会する約束だったという。

 さらにムサウイ受刑者は、アルカイダの最高指導者だったウサマ・ビンラディン(Osama bin Laden)容疑者と、トゥルキ王子をはじめとするサウジ政府高官の間には直接やりとりがあったとも述べている。同受刑者は、両者の間で交わされる直筆の手紙を届けるため、サウジアラビアを2回訪れたという。

 同受刑者によれば、90年代後半のアルカイダにとってサウジアラビアによる資金援助は「極めて重要だった」という

 在米サウジアラビア大使館は、ムサウイ受刑者の一連の主張を否定。「非常に危険な犯罪者であり、担当弁護士も同受刑者は心神喪失状態にあるとの証拠を提出している」として、供述には信頼性がないとの声明を発表した。【翻訳編集】 AFPBB News


(櫻井ジャーナル)さん
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201502040001/
2015.02.04
9/11で終身刑の判決を受けた人物がサウジ新国王とオサマ・ビン・ラディンの関係を主張していた
2001年9月11日にニューヨークの世界貿易センターとワシントンDCの国防総省本部庁舎(ペンタゴン)が攻撃された事件に関与したとされ、終身刑を宣告されているザカリアス・ムサウイがサウジアラビア王室との関係を昨年、明らかにしているという。

 ムサウイが本当に「9/11」に関与したかどうかは不明だが、アル・カイダにサウジアラビアの王室メンバーが資金を提供していることは広く知られている話。そこで、この話が事実だとしても驚きでないのだが、サウジアラビア国王が交代したタイミングで情報が出てきたことは興味深い

 ムサウイによると、彼はアフガニスタンにあるアル・カイダのキャンプで訓練を受け、オサマ・ビン・ラディンとサウジアラビアの王子との間で遣り取りする私信を配達、その際に王子時代のサルマン・ビン・アブドルアジズ・アル・サウド新国王を含む王室のメンバーとも会ったという。ワシントン駐在の大使館員とは「エア・フォース・ワン(アメリカ大統領専用機)」をスティンガー・ミサイルで撃墜する話をしたこともあると語っているようだ。

 サウジアラビア王室の中でサルマン新国王はアル・カイダと関係が深いというが、実際の工作への関与という点ではバンダル・ビン・スルタンやタルキ・アル-ファイサル(タルキ・ビン・ファイサル・アル・サウド)、あるいはIS(イスラム国。ISIS、ISIL、IEILとも表記)の雇い主と言われているアブドゥル・ラーマン・アル・ファイサルの名前が出てくる。

 バンダルは1983年10月から2005年9月まで駐米大使を、2012年7月から14年4月まで総合情報庁長官を務めた人物で、ブッシュ家と緊密な関係にあることからバンダル・ブッシュとも呼ばれている。駐米大使に就任する前から国王の特使としてアメリカで活動、大使になった頃はアメリカ政府がサウジアラビア、イラン、ニカラグアで秘密工作を展開していた時期で、そうした工作にも関与していた。

 ズビグネフ・ブレジンスキーがアフガニスタンで秘密工作を始めた1979年から2001年まで総合情報庁長官を務めていたのがタルキ・アル-ファイサル。長官を辞めて10日後に「9/11」があった。2005年から07年までは駐米大使を務めている。バンダルの後任大使ということだ。

 2007年にはアメリカ、イスラエル、サウジアラビアがシリアやイラン、そしてレバノンのヒズボラに対する秘密工作を開始したと調査ジャーナリストのシーモア・ハーシュはニューヨーカー誌の2007年3月5日号に書いている。こうした秘密工作で中心的な役割を果たしたのはリチャード・チェイニー副大統領、ネオコンのエリオット・エイブラムズ国家安全保障問題担当次席補佐官やザルメイ・ハリルザド、そしてサウジアラビアのバンダルだと言われている。

 このバンダルは2013年7月末にロシアを極秘訪問、ウラジミール・プーチン大統領らに対し、シリアからロシアが手を引けば、ソチで開催が予定されている冬期オリンピックをチェチェンの武装グループの襲撃計画を止めさせる、つまり手を引かないと襲撃させると脅したという。当然、プーチンは激怒、バンダル配下の武装勢力を掃討する作戦を展開したようだ。

 10月にバンダルはイスラエルを訪問したというが、その直後からウクライナの首都キエフでは反政府の抗議活動が始まる。その背後にアメリカ政府が存在していたことは本ブログでも繰り返し、指摘してきた。

 アメリカ(ネオコン)、イスラエル、サウジアラビアの三国同盟は崩れていないように見えるが、この同盟とオバマ大統領の周辺との関係は揺らいでる。ISは「三国同盟」側が使っている戦闘部隊だ


http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201502040000/
2015.02.04
サウジの新国王はアルカイダと関係が深いと言われ、イランと話し合うオバマ政権との間にすきま風
サウジアラビアの新国王、サルマン・ビン・アブドルアジズ・アル・サウドは少なくとも2010年頃から高齢で病気の国王に代わって政務を執ってきたと言われている。重要事項の決定は国王の独断で決められるわけでないこともあり、今回の国王交代でサウジアラビアの政策が大きく変化することはないと見る人は少なくない。

 しかし、サルマン国王が大きな問題を抱えていることも事実。さまざまな慈善団体などを通じてアル・カイダへ資金を供給していたと言われ、息子のアーメド・ビン・サルマンは2001年9月11日にあったニューヨークの世界貿易センターとワシントンDCの国防総省本部庁舎(ペンタゴン)への攻撃を事前に知っていたとも言われているもっとも、この「9/11」はアメリカのCIAやFBIだけでなく、各国の情報機関から攻撃の前に警告があったわけで、サウジアラビアの情報機関も知っていて当然だが

 何度も書いてきたが、アル・カイダについてイギリスのロビン・クック元外相は、CIAに雇われて訓練を受けた数千人におよぶ「ムジャヒディン」のコンピュータ・ファイル、つまり傭兵の登録リストだとイギリスのガーディアン紙で説明していた。アル・カイダとはアラビア語で「ベース」を意味するが、これを「基地」でなく「データベース」と理解すべきだということだ。

 この「ムジャヒディン」をCIAが編成した目的はソ連軍との戦争にあった。1977年にアメリカではジミー・カーター政権がスタート、国家安全保障補佐官に就任したズビグネフ・ブレジンスキーはソ連軍をアフガニスタンへ引きずり込むという計画を立てた。

 すでに1973年からアメリカ政府はアフガニスタンの反体制派を支援しはじめ、1975年にはイスラム勢力が蜂起したが失敗していた。1976年にはアフガニスタンのモハメド・ダウド政権はイランやパキスタンの仲介でアメリカに接近、78年にCIAとイラン(王制)の治安/情報機関SAVAKはエージェントを派遣し、軍隊の中で左派の将校を排除し、人民民主党を弾圧するように工作した。

 ところが、この工作が裏目に出たのか、ダウド政権はクーデターで倒されてモハメド・タラキが実権を握るが、国内は安定しない。そこで1979年3月にタラキはソ連を訪れてソ連軍の派遣を要請するが、断られている。戦争の泥沼化を予想してのことだった。

 その翌月、ブレジンスキーはNSCでアフガニスタンの「未熟な抵抗グループ」への同情を訴え、CIAはゲリラへの支援プログラムを開始した。4月にCIAイスタンブール支局長がアフガニスタンの反体制リーダーと会談しているが、セッティングしたのはパキスタンの情報機関ISIだった。

 7月にカーター大統領はイスラム武装勢力に対する秘密支援を承認し、9月にハフィズラ・アミンが就寝中のタラキを暗殺してクーデターを成功させた。アミンとCIAとの関係を疑ったKGB(ソ連国家安全保障委員会)は特殊部隊を派遣、12月にはソ連軍の機甲部隊がアフガニスタンへ軍事侵攻した。

 後にフランスのヌーベル・オプセルヴァトゥール誌はこの秘密工作についてブレジンスキーに質問したが、それに対して戦争を始めたことを後悔していないとした上、「秘密工作はすばらしいアイデアだった」と答えている。ジミー・カーター大統領に対し、ソ連に「ベトナム戦争」を贈呈する機会が訪れたと伝えたともいう。(Le Nouvel Observateur, January 15-21, 1998)

 この工作でアメリカはイスラム武装勢力を編成、資金や武器を提供し、戦闘員を訓練したわけだが、その戦闘員の「データベース」がアル・カイダだとクック元英外相は説明しているこの事実を明らかにした翌月、クックは保養先のスコットランドで心臓発作に襲われて死亡した。享年59歳。こうした戦闘員のリクルートにサルマン新国王も協力していたとされている。

 「9/11」を利用してアメリカ政府は2003年にイラクを先制攻撃してサダム・フセイン体制を倒した。アル・カイダ系の武装集団を弾圧していたフセインが排除されたこともあり、2004年にイラクでもアル・カイダ系のAQI(イラクのアル・カイダ)が組織されたこの武装集団が中心になり、2006年に編成されたのがISI(イラクのイスラム国)

 2007年には調査ジャーナリストのシーモア・ハーシュがニューヨーカー誌に興味深い記事を書いている。アメリカ、イスラエル、サウジアラビアがシリア、イラン、そしてレバノンのヒズボラがターゲットにした秘密工作を始めたというのだ。手駒としてアル・カイダが使われるのは必然だった。

 2011年に地中海沿岸の国々で体制転覆を目指す運動が激しくなり、リビアやシリアでは武装闘争になった。その背後にアメリカ/NATOやペルシャ湾岸の産油国がいたのだが、イスラエルも支援していた可能性が高い。

 シリアで反政府軍が劣勢になる中、2012年にはヨルダン北部に設置された秘密基地でCIAや特殊部隊がイスラム武装勢力の戦闘員を訓練したと伝えられている。ISIは活動範囲をシリアへ拡大、IS(イスラム国。ISIS、ISIL、IEILとも表記)と呼ばれるようになった。このISの雇い主と言われているのがサウジアラビアのアブドゥル・ラーマン・アル・ファイサル王子だが、その背後にはサルマン新国王もいるということのようである

 アメリカ/NATOやペルシャ湾岸の産油国はシリアの体制を転覆させるため、バシャール・アル・アサド政権を悪魔化する偽情報を流したものの、嘘が発覚、化学兵器を使ったという宣伝も嘘だということが明らかになり、西側諸国の直接的なシリア空爆は実現しなかった。途中、ミサイルをシリアに向かって発射したのだが、途中で海に落ちている。これはジャミングで落とされたとも言われている。ここにきてサウジアラビアは石油相場を引き上げるのと引き替えにシリアから手を引くようにロシアへ提案したという話が流れているが、これは実現しそうにない。その間、ロシアとイランは軍事同盟を締結した。

 今のところ、シリアを直接、攻撃しているのはイスラエル。事実上、ISを支援している2013年9月には駐米イスラエル大使のマイケル・オーレンが、シリアのバシャール・アル・アサド体制よりアル・カイダの方がましだとエルサレム・ポスト紙のインタビューで語っている。

 シリア、イラン、イラクを殲滅すると国防次官だったポール・ウォルフォウィッツが口にしたのは1991年のことだった。言うまでもなくウォルフォウィッツはネオコン/シオニストの大物で、このプランはネオコン全体のものだと言えるだろう。

 イラクはすでに破壊、残るはシリアとイランなのだが、バラク・オバマ政権はシリア空爆を中止、イランとは話し合いの姿勢を見せている。これの怒ったのがネオコン、イスラエル、サウジアラビア。「三国同盟」の内部にすきま風が吹き始めているのだが、そこにアル・カイダと関係が深いと言う人物がサウジアラビアの国王に即位した。1月27日にバラク・オバマ大統領が急遽、サウジアラビアを訪れた一因はこの辺にあるのかもしれない。



(つむじ風)さん
http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/cf07f76d94230e385967eb9efb2d90ca
捏造動画の作り方・・・?!

http://www.asahi.com/articles/DA3S11564875.html
背景の砂漠に人物後付けか 人質映像を専門家解析 「イスラム国」事件
2015年1月22日16時30分
イスラム過激派組織「イスラム国」がインターネット上で公開した映像を筑波大学システム情報系の蔡東生(さいとうせい)准教授(55)が独自に解析したところ、人物の映像がそれぞれ背景の映像に後付けで合成された可能性が高いことがわかった。

この情報は、日本政府にとって非常にヤバイ記事だ。なぜなら警察庁科学警察研究所が、「写真が合成された痕跡は一切無し」と断定した事になっているからだ。朝日デジタルが載せた記事により、警察庁科学警察研究所が嘘をつき、国民を騙した事がバレバレになり、日本政府と警察も含めて犯罪組織という事が露呈してしまった結果となった

日本政府 テレビ朝日のYoutubeチャンネル「重大な違反」で全ての動画削除
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/363741/

 YouTubeでテレビ朝日のニュース映像を配信する「ANNnewsCH」が4日、一時アカウント停止状態になった。サイトでは「YouTubeのポリシーに複数回のまたは重大な違反をしたため、このアカウントを停止しました」というメッセージが表示され、これまで公開された動画など一切表示されなかった。

 YouTubeのポリシーでは、「生々しい描画や暴力的なコンテンツ」について「状況に関する説明や教育的な情報が示されていなければ、それは過激な映像と見なされてサイトから削除される可能性があります」としている。

 同チャンネルのどの動画が「ポリシー違反」に該当したのか不明だが、「イスラム国」関連の処刑シーン(の一部)が問題視された可能性がある。

 同日午後4時ごろ、復旧した同チャンネルでは「『イスラム国』日本人拘束・殺害事件」だけでなく全ての動画が削除されていた。


湯川のニセモノ外人首切り写真をYoutubeにアップした際に、私のYoutubeアカウントが2週間、停止にさせられて、未だにReptilianIsRealのアカウントではYoutube自体が見れなくなってますが、日本政府ってやる事が汚いですね

あのフェイクな首切り映像を、なるべく国民に見られない様に、あちらこちらにプレッシャーを掛け、消しまくっているんですよね。日本政府がニセモノの合成写真で、国民を脅かして、戦争に邁進しようという魂胆がバレたら日本政府はお終い








COMMENT

リアルさんのブログを削除ということは
日本政府は『殺×組織』と自ら公言したようなものでしょう。

戦争を作り出す方法がよくわかりました。
私達は安倍をはじめ一部の支配者に殺される時を迎えたということですね。

Re: タイトルなし

> リアルさんのブログを削除ということは
> 日本政府は『殺×組織』と自ら公言したようなものでしょう。
>
> 戦争を作り出す方法がよくわかりました。
> 私達は安倍をはじめ一部の支配者に殺される時を迎えたということですね。

残念ですが、そのようですね・・・。
過去の八百長戦争も、言論統制から始まっているみたいですからね・・・。

NoTitle

田布施の朝鮮一族の方に取って
不都合でしたかね
こんな事は間もなく国民全土に知られてしまうし
結局田布施の方々には
日本をよく出来ないと言う事で
尻拭いと言いますか、まあ面倒を見る事なんでしょうね。

Re: NoTitle

> 田布施の朝鮮一族の方に取って
> 不都合でしたかね
> こんな事は間もなく国民全土に知られてしまうし
> 結局田布施の方々には
> 日本をよく出来ないと言う事で
> 尻拭いと言いますか、まあ面倒を見る事なんでしょうね。

「彼ら」の傀儡として存在する「日本人なりすまし勢力」に与えられた任務の一つは、
「真実の隠蔽」のようですからね。
いくら必死に隠蔽しようとしても、もうけっこうバレてしまってますけどね(笑)
「日本人なりすまし勢力」は、日本をよくするなんてはなから考えていないでしょうね。

NoTitle

こんにちは。

申し訳ないような気がしています。
「宇宙への…」さんのURLこちらに書いてしまったので。
何だか…。すみません。

ソウルマンさんの今回の記事を読ませて頂き、
彼らは日本政府不信感をマスゴミ使って
盛上げて行き国家崩壊を検討中か?…とか。。。

おじゃましました。

Re: NoTitle

こんにちは


> 申し訳ないような気がしています。
> 「宇宙への…」さんのURLこちらに書いてしまったので。
> 何だか…。すみません。

何の関係もありませんので、気にしないで下さい。
ところで、早速「宇宙への」さんは復活したみたいですよ。
あまりにも再生能力が高いですね。
しっぽがちぎれても再生するトカゲのようですね(笑)
ひょっとしたら、「宇宙への」さんこそがレプティリアンかもしれませんね(笑)
こんなことを書いたら、私に火の粉が降りかかってくるかもしれませんがね(笑)

> ソウルマンさんの今回の記事を読ませて頂き、
> 彼らは日本政府不信感をマスゴミ使って
> 盛上げて行き国家崩壊を検討中か?…とか。。。

本当ですね。国家・国民を滅ぼすことを目的とした「日本人なりすまし勢力」がこの国を支配しているようですが、その度合いがここのところ露骨になってきているように感じます。
ただ多くの日本人が、E加減、奴らの謀略に気づいてきているので、奴らの計画通りにはそう簡単にはいかないでしょう。奴らの罪が公にされたとき、片棒を担いでいたマスゴミ連中も断罪されるでしょう。

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