「全てを捨てて全てを受け入れろ」!!  今までの基準ではなく、新世界秩序を受け入れよ。 - ザ・ビートルズ、Jレノン、Gハリソン、Pマッカートニー

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「全てを捨てて全てを受け入れろ」!!  今までの基準ではなく、新世界秩序を受け入れよ。

「「ヘイ・ジュード」の歌詞の本当の意味は、新世界秩序を受け入れろ?」

まずは、こちらをどうぞ↓


あまりにも有名なビートルズの「ヘイ・ジュード」だが、小石泉氏のブログである「荒野の声」様の過去記事に気になる解説があったので転載する。
「この曲はジョン・レノンさんと当時の妻、シンシアさんの破局が決定的になった頃、ジョン・レノンさんの長男ジュリアン(当時5歳)さんを励ますためにポール・マッカートニーさんが作ったと言われているそうです。」とのことだが、このときのポールは既に替え玉になっていると思われ、「彼女を君の心に受け入れろ」と語る彼女とはオノ・ヨーコのことではないかと思われるため、狭義では「ジュリアンにオノ・ヨーコを受け入れろ」という意味であり、広義では「一般大衆に新世界秩序を受け入れろ」という意味なのではないだろうか、と感じる。偽者ポールとオノ・ヨーコは、同じく「彼ら」のエージェントという意味で、裏で繋がっていたのではないだろうか。



http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/arano/arano120805-2.html
(荒野の声)さん
ヘイ・ジュード
 オリンピックの開会式でポール・マッカートニーが「ヘイ・ジュード」という歌を歌った。オリンピックはイルミナティの重要なイベントであり、今回は特に“シオンのオリンピック”として特別な意味があるらしい。シオンと言えば聖書ではエルサレムのことだが彼らにとっては別の意味があるようだ。「シオンの長老」が主催するという意味か? ちなみにジュードとはキリストを裏切ったユダの名である。そんなイベントの冒頭で歌われたこの歌はどんな意味があるのだろうと思って歌詞を調べてみた。インターネットは便利なものでたちまち次の歌詞が分かった。これは「すていまろ」というブログで次のアドレスから検索できる。
http://stimaro.seesaa.net/article/181457582.html 
ヘイ・ジュード(おい、ユダ)

ヘイ、ジュード 落ち込むなよ 悲しい歌も少しはましにできるさ
彼女を君の心に受け入れるのさ その時 全てが良い方向に向かいはじめるさ

ヘイ、ジュード 恐れるなよ 君は出て行って彼女を手に入れる事ができるさ
彼女を君の心に受け入れるのさ その時 全てが良い方向に向かいはじめるさ
そしてどんなにつらい時でも

ヘイ、ジュード 思い出して 全てをひとりで背負い込むことはない
君はクールを気取っている奴は馬鹿だって知っているだろ?
それは人生を少しつまらなくするだけさ

ヘイ、ジュード がっかりさせるなよ 君は彼女を見つけて手に入れる事ができるさ
彼女を君の心に受け入れるのさ その時 全てが良い方向に向かいはじめるさ
全てを捨てて全てを受け入れろ

ヘイ、ジュード はじめよう 君は誰かが助けてくれるのを待っている
でもそれは君がやるべきことなんだ

ヘイ、ジュード 君ならできるさ 君に必要なことは君にしかできない

ヘイ、ジュード 落ち込むなよ 悲しい歌も少しはましにできるさ
彼女を君の心に受け入れるのさ その時 全てが良い方向に向かいはじめるさ


「すてぃまろ総評」
彼女ってだれ?彼女ってだれ?彼女ってだれ?この曲はジョン・レノンさんと当時の妻、シンシアさんの破局が決定的になった頃、ジョン・レノンさんの長男ジュリアン(当時5歳)さんを励ますためにポール・マッカートニーさんが作ったと言われているそうです。
「彼女」=「つらい現実」ってところでしょうかね~  

 この最後の論評が興味深い。そしてこの歌には明らかにあるメッセージが込められている。
「全てを捨てて全てを受け入れろ」!!  今までの基準ではなく、新世界秩序を受け入れよ。スクラップアンドビルドが始まるぞという意味である。
 イルミナティは2010年から20年までの10年間を災厄の期間と定めたという。正にヘルタースケルターが始まったのだ。311もその内の一つだろう。ロンドンオリンピック期間中のテロ情報が後を絶たない。核兵器まで取沙汰されている。ちなみに2012年8月5日は足すと18になるので要注意だ。
 最近、アメリカに行ったある牧師が、アメリカでは「そう遠くない将来にクリスチャンに対する迫害が始まると信じているクリスチャンがいることに驚きました。私が留学していた13年前には信じられないことでしたが、時が近づいていると感じています」と書いてこられた。どちらかというとアメリカのクリスチャンは呑気で、こういう世情の動きには関心を持たない人が多いのだが、アメリカ社会の変貌と緊迫が無視できないほど肌に伝わってくるという現実なのだろう。我々の陰謀論ではなくこういう生の声は迫力がある。
 また、別の人から次のようなメールが来た。
今米国ではデモが多発しており、さらに州警察などもデモ鎮圧のために装甲車を投入してデモをつぶすために動いており、とにかくカオス状態になりつつある場所が増えているという情報です。さらにフードスタンプというのですが、これは日本の生活保護に近いものですが、なんと米国人の大半がこのフードスタンプを受けている、という衝撃の事実。(前に書きましたよね)諸説では4000万人、とか7000万人とか書いているブログもあります。ただ相当多い、というのは間違いなさそう、私はこの情報に大変興味を抱いていて、早速ついこの前日本にきたこのスリランカ系のアメリカ人の彼と同じく在米韓国人である彼に聞いたのですがどうやら上の話本当だってこの2人は言ってましたね。
まずフードスタンプを受けている人はすごく多いとのこと。そしてさらに最近デモ鎮圧のためにアメリカの警察がなんか盾みたいなものを装備して立っていたり、結構すごい事になりつつあるとこの2人は話してくれました。日本だとこういう情報ありませんよね?
私は彼らに『日本のNHKも日本テレビもTBSもフジテレビもテレビ朝日もテレビ東京もそれに準じる新聞も全部記者クラブといってそのアメリカの配下にあり“事実上の情報統制”が日本では敷かれているためこういうアメリカのやばい情報は報道されないんだ。だからあなたたちの話を聞いて驚いた』と言いました。
ただアメリカでもこの報道統制の進行は早いらしくてそのスリランカ系アメリカ人が言うには『CNNもNBCもFOXもアメリカの報道機関はくそだ。彼らの報道は完全に統制されていて、もう最近おかしくなっちまってる。イギリスのBBCはまだマシだ』と言ってました。
実際にアメリカでも各地で起こっているデモとか装甲車配備されていて重々しい雰囲気になっているとかそういうのは報道されていないのでしょう。ちなみに彼ら2人が言うには『アメリカがおかしくなってしまったのは911の後からだ』ということでした。911の後から急に統制が始まり、情報も自由さを失い、アメリカ人は自由の権利を急速に失いつつあるようです。このアメリカ人2人は州の出身も違う2人でしたがやはり2人の意見がその部分では一致していたのでやはりこれが本当のアメリカ人の民衆が感じている声なのだろうと思いました。」









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