「Soulful Christmas」JAMES BROWN - ジェームス・ブラウン
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嘘八百のこの世界

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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「Soulful Christmas」JAMES BROWN

今日「クリスマス」は、土星を祝う日である。

「クリスマス」は土星を祝う祭りである
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-646.html

バビロニアのニムロドは、ローマでは「土星」を意味する「サトゥルヌス」として崇拝されていた。当時の神の「誕生日」がサトゥルナリア祭で、生贄を捧げ、プレゼントを贈り合い、屋内で木を飾りつけた。祝祭行事は12月17日に始まって1週間以上続いた。その変形が「クリスマス」で、あれは土星を祝う祭りなのだ(サンタクロースの「サンタ(santa)」は「土星(saturn)」の変形である「サタン(satan)」のアナグラム)。バビロニア人の土星崇拝がもたらされたローマは、一時は「土星の都市」と呼ばれていた。キリスト教は、そうしたローマやバビロニアの「異教」信仰の別バージョンに過ぎない。


(Japanese412)さん
http://japanese412.blogspot.jp/2013/12/blog-post_7152.html
アメリカ人の半分はクリスマスをキリスト教と関係ない祝日と考えている。

米国の公式メディアでは、すでにMerry Christmasという挨拶がHappy Holidayという挨拶に代わって久しい。クリスマスの主人公も、いつの頃からか、イエスの代わりにSatanという言葉を連想させる赤い服のSantaが占めており、ピラミッド形のクリスマスツリーとバフォメットを連想させる角のある鹿が、クリスマスのマスコットとなっている。



ところで、本日はジェームス・ブラウンの命日でもある。
というわけで、今日の1曲はジェームス・ブラウンの「ファンキー・クリスマス」です。








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(2010/10/12)
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