日本人じゃない奴が日本兵を演じるな! - ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソン

嘘八百のこの世界

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日本人じゃない奴が日本兵を演じるな!

「ハリウッドから“八百長”戦争へのプロパガンダ工作を行う悪魔崇拝主義者」



まずは、こちらをどうぞ↓
https://www.youtube.com/watch?v=HgZjvg7Ygg4
ソニーが北朝鮮の金正恩の暗殺を行うという設定の映画を製作したことに関連して、ネット上で劇場テロ予告されたとのことで劇場公開を中止する云々といった報道が騒がれている。これも明らかに「彼ら」によるマッチポンプ工作である。北朝鮮を「お化け国家」として創作したのは「彼ら」なんですから。この既成事実を証明する証拠がニュースに表れている。「世界は恐怖に包まれるだろう。2001年9月11日を思い出せ」といった声明文で。
これが北朝鮮によるものなのかどうか知らないが、この声明文を出した組織は「9.11がイスラム勢力によって起こされた」という「公式猿芝居」を認めていることになる。あまりにレベルの低い茶番である。
さらに北朝鮮は、アメリカと戦争宣言まで発表しているそうだ。第二次大戦のナチス・ドイツと同じく北朝鮮は敵対国家の役割を担っているに過ぎない。だって敵が存在していなければ、「彼ら」の大好きな戦争ビジネスが始められませんからね・・・。

さらにこれまた腹立たしいことに、ユニバーサルが「アンブロークン」という反日映画を製作したとのことである。捕虜となったアメリカ兵が日本軍に虐待されたという設定らしい。そして「日本軍は人肉を食べていた」というエピソードを盛り込んでいるらしい。人肉を食べる習慣があったのは中国だろう!
このアメリカ兵を虐待した日本兵を演じているのはMIYAVIという奴らしい。こいつは在日らしい。日本人じゃない奴が日本兵を演じるな!もうすぐ韓国では上映されるとのことなので、日本人嫌いな韓国人には大いに「評価」されるだろう。
この映画がアメリカ人や韓国人に反日感情をさらに煽り、日本人には反米・反韓感情を煽ることを目的に作られたことは明らかではあるが、それにしても腹が立ってくる。「彼ら」の作戦にのってはいけないのだが・・・ ・・・。
監督は頭のてっぺんから足の爪の先まで完璧なイルミナティであるアンジェリーナ・ジョリーである。ウィキ及び善人面した悪魔女の正体を暴いたブログ記事から紹介する。
そして見逃せないのは、この「アンブロークン」のポスターである。五輪のマークに日の丸と赤く染まった日本列島が描かれている。これは「東京オリンピックのときに日本を血塗れにする」というつもりなのだろうか?イルミナティ・カードに銀座・和光の時計が倒壊するものがあったが、そこにもオリンピックカラーの色を着た人が描かれていた。東京オリンピックなんて、ずっと前から「彼ら」が計画していたシナリオであることなど分っているが、こうあからさまにされると黙ってはいられない。
この世界に善なる神が実在するならば、どうか「彼ら」を裁いてやって下さい。



http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141220/k10014142241000.html
サイバー攻撃 北朝鮮政府関与と断定
12月20日 11時50分
北朝鮮のキム・ジョンウン(金正恩)第1書記の暗殺を題材にしたコメディ映画を製作したソニーのアメリカにある映画の子会社がサイバー攻撃を受けた問題で、FBI=連邦捜査局が北朝鮮政府が関与していると断定し、オバマ大統領は今後、対抗措置を取る考えを示しました。
北朝鮮のキム・ジョンウン第1書記の暗殺を題材にしたコメディ映画を製作した「ソニー・ピクチャーズエンタテインメント」は先月下旬、コンピューターシステムがサイバー攻撃を受け、これまでに劇場未公開の新作を含む映画や幹部のメールがインターネット上に流出するなどの被害が出ています。
これについて、FBIは19日、「十分な証拠がある」と発表し、サイバー攻撃に使われたソフトウエアが、かつて北朝鮮で開発されたものと似ているなどとして、アメリカ政府として初めて北朝鮮が関与していると断定しました。
これを受けて、オバマ大統領はホワイトハウスで開いた記者会見で「北朝鮮が攻撃に関与したことを確認した。多くの被害が出ている」と述べました。
そのうえで「適切な時期にわれわれのやり方で北朝鮮に相応の対応をしていく。さまざまな選択肢を検討している」と述べ、今後、対抗措置を取る考えを示しました。
一方、北朝鮮政府は一貫してサイバー攻撃への関与を否定しており、反発を強めるものとみられます。
この映画を巡っては、サイバー攻撃を行ったと主張するグループが映画館にテロ攻撃を予告する脅迫文をインターネット上に掲載したことからソニー・ピクチャーズは今月25日から全米で予定していた劇場公開を取りやめています。
これについて、オバマ大統領は「彼らは間違いを犯した。民間企業としての責任を心配したことには同情するが、最初、私に話してほしかった。私は彼らに『脅しに屈するな』と言っただろう」と述べ、ソニー側の対応は適切でなかったとの認識を示しました。
「われわれは降参したのではない」
オバマ大統領が記者会見のなかで、ソニー側の対応は適切でなかったとの認識を示したことについて「ソニー・ピクチャーズエンタテインメント」のマイケル・リントン会長は、19日、アメリカCNNテレビのインタビューで「われわれは降参したのではない。アメリカ国民にこの映画を見てもらいたいと今も強く思っている」と述べ、反論しました。
国連北朝鮮代表部はコメントせず
北朝鮮のキム・ジョンウン第1書記の暗殺を題材にした映画を製作したアメリカにあるソニーの子会社に対するサイバー攻撃を巡って、アメリカのFBI=連邦捜査局が、北朝鮮政府が関与していると明らかにしたことについて、ニューヨークにある国連の北朝鮮代表部は、一切コメントを出していません。
北朝鮮代表部の近くで、キム・ソン参事官ら関係者は「サイバー攻撃に関わっていたのか」という記者の問いかけに一切応じることなく、無言で立ち去っていきました。
佐々江駐米大使「米の対応の変化を注視」
ソニーのアメリカにある映画の子会社が、サイバー攻撃を受け、アメリカのFBI=連邦捜査局が北朝鮮政府が関与していると断定したことについて、佐々江駐米大使は19日、記者会見で「北朝鮮によるサイバー攻撃は、今後、極めて重要な問題になるだろう」と述べ、アメリカの今後の北朝鮮への対応がどのように変化していくのか、注視していることを明らかにしました。
そのうえで、「北朝鮮のサイバー攻撃など新たな脅威への対応は、来年の世界情勢の課題の1つだ。こうした問題の対応で、日米関係の重要性がさらに増すだろう」と述べ、日米で連携して対応する必要性を強調しました。
サイバー攻撃のこれまでの経緯
ソニー・ピクチャーズへのサイバー攻撃が始まったのは先月24日で、「ガーディアンズ・オブ・ピース」、みずからを「平和の守護神」と名乗るハッカー集団がソニー・ピクチャーズのコンピューターシステムに侵入し社内でメールが使えなくなるなどの被害が出ました。
3日後の先月27日には、劇場未公開の新作を含む5本の映画のコピーがインターネット上に流出し、その後も社員の給与明細や社会保障番号など大量の個人情報のほか、映画の脚本、それにソニーの経営戦略の内容などが次々と流出します。
このなかには、ソニー・ピクチャーズの幹部のメールも含まれ人種差別的な内容があったため批判が集まり、幹部が謝罪を迫られる一幕もありました。
こうした被害の拡大を防ごうとソニー・ピクチャーズは今月14日、弁護士を通じてアメリカのメディアに流出した情報をもとに報道しないよう求める異例の書簡を送りました。
しかし、ハッカーによる攻撃はさらにエスカレートします。
今月16日には映画の先行上映を阻止するため、インターネット上に「世界は恐怖に包まれるだろう。2001年9月11日を思い出せ」と映画館へのテロ攻撃を予告する脅迫文をインターネット上に掲載。
その翌日の17日、複数の大手映画館チェーンが「客の安全が最優先だ」などとして、今月25日に予定していた公開を延期することを相次いで決めたことからソニー・ピクチャーズは全米での公開を取りやめると発表しました。
この判断に対し、アメリカでは客の安全を考えれば当然だとする見方がある一方で、「ソニーはサイバー戦争の初めての敗者になった」と伝えるメディアもあり、大きな関心を集めています。


http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM21H5Q_R21C14A2FF8000/
「米と対決へ万端準備」 北朝鮮国防委が声明
2014/12/21 23:08
 【ソウル=加藤宏一】北朝鮮の国防委員会は21日、ソニー・ピクチャーズエンタテインメント(SPE)に対するサイバー攻撃を北朝鮮の犯行と断定し、対抗措置を明言したオバマ米政権に対し、「米帝国主義の牙城を粉砕するため、サイバー戦を含むすべての戦争で米国と対決する万端の準備を整えている」とする声明を発表した。朝鮮中央通信が伝えた。
 サイバー攻撃への関与は改めて否定した。「米国は自らの悪行を顧みて、わが人民と世界の人類に謝罪すべきだ」「これ以上他人に言い掛かりをつけてはならない」などと主張した。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12139546307
guam2014さん
2014/12/1720:20:58
映画『アンブロークン』で日本兵が人肉を食べるシーンが話題になっていますが
どのような描写なのでしょうか?
慰安婦でのウソがばれてきたから他の日本たたきのネタを作ろうとしているのでしょうか?

ednakano_enさん
2014/12/1809:34:40
映画は見ていませんが、原作ではそういう儀式があったらしい程度の記述しかないと藤原信勝教授が歴史通1月号に書いてました。

食人の描写があるとすれば、まさに受け狙いの演出ですが、日本人としては、飢餓状態のおけるカニバリズムという世界共通のケースを除けば、そういう習慣がなかったのに、迷惑な話です。

また、原作では原爆投下後の広島で、町が破壊された姿を「清々した」とかいう場面があり、少なくとも日本人に受け入れられない内容だということがわかります。

まあ、ハリウッドは過去にもこの手の映画をたくさん作っています。
捕虜虐待という意味では、戦場にかける橋がそうで、無能な日本人のために英国人捕虜が橋を設計するという話ですが、実際日本軍が掛けた橋は鉄製で、現在も泰緬鉄道が走っています。
猿の惑星のサルが日本人だというのも今では有名な話だし、パールーハーバーなんかも、事実誤認がたくさんある。ただ、パールハーバーのCGでゼロ戦が好きになったアメリカ人がいたりしてましたけどね。

現在の日本人はハリウッド映画を単に有難がりはしない。事実誤認に対する不快感ははっきり表明するべき。


http://japanese.joins.com/article/165/194165.html
歌手MIYAVI、映画『アンブロークン』出演で日本ネットユーザー「出て行け」
日本のロック歌手の-雅-MIYAVIが、映画『アンブロークン』への出演で大変な苦労をしていると伝えられている。

映画『アンブロークン』はオリンピック陸上国家代表、47日間の太平洋漂流、850日の戦争捕虜という逆境を全て乗り越えたルイス・ザンペリーニの実話を描いた映画で、MIYAVIは捕虜収容所のあくらつな監視官として出演した。

これに対し日本の極右勢力は、アンジェリーナ・ジョリーを「悪魔」だとして入国禁止運動を行うかと思えば、『アンブロークン』の日本上映を阻止する一方、MIYAVIにも非難の矛先を向けている。特に日本のネットユーザーはMIYAVIの祖父母が韓国人である在日僑胞3世だという点などに触れて「出国運動」などの露骨な非難をしている。

MIYAVIは初め『アンブロークン』に対する提案を受けた時、演技には全く関心がなかった上に第2次世界大戦当時にルイス・ザンペリーニらをはじめ米軍捕虜にひどい拷問をした実存人物の役だという点でとても悩んだが、アンジェリーナ・ジョリーが直接訪ねてきて『アンブロークン』が伝えようとする許しと平和のメッセージをしっかりと説明しながら説得し、MIYAVIは彼女の深い話に感動してキャスティングを承諾したという。


アンジェリーナ・ジョリー(ウィキより抜粋)
アンジェリーナ・ジョリー(Angelina Jolie, 出生名: Angelina Jolie Voight, 1975年6月4日 - )は、アメリカ合衆国の女優、映画プロデューサー、ファッションモデル及びUNHCR親善大使。愛称は「アンジー」である。左利き。

カリフォルニア州ロサンゼルス出身。父はスロバキアおよびドイツ系アメリカ人俳優のジョン・ヴォイトで母はフランス系カナダ人とイロコイ族[1](ワイアンドット族(英語版)[2])の血をひく女優のミシェリーヌ・ベルトラン。生後間も無い1976年に両親が別居するとジョリーは兄弟と共にニューヨークへ移住。幼少の頃から母と共に映画に親しみ、演技に対する興味を示し始めた。1982年には父が主演した映画に出演し親子共演を果たした。

2001年頃から本格的に慈善活動を始め国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)の親善大使も務める
その活動の一環として、2002年3月にカンボジア人の男児(マドックス・チヴァン)、2005年7月にエチオピア人の女児(ザハラ・マーレー)、2007年3月にベトナム人の男児(パックス・ティエン)をそれぞれ養子として引き取る[15]。2006年5月には、ナミビアで俳優ブラッド・ピットとの間の実娘、シャイロ・ヌーベルを出産した(入籍はしていない)。ちなみに「シャイロ」は「救世主」「幸福なもの」という意味があり、アンジェリーナの実兄につけられるはずだった名前である。2008年7月12日にフランス南部のニースで男児(ノックス・レオン)と女児(ヴィヴィアン・マーシェリン)の双子を出産[16][17]。

2010年2月、先の大地震に見舞われたハイチの隣国ドミニカ共和国の首都、サントドミンゴにある病院を訪問し、ハイチから避難してきた被災者たちと面会。その後、ハイチへ移動し、国連ハイチ安定化派遣団を訪問した。また、夫のブラッド・ピットとともに100万ドル(約9,000万円)を国境なき医師団へ寄付している[25]。

ナイフの収集を趣味としており、10代の頃、交際していた男性とナイフで傷付け合い快感を得ていた。その動機も、通常の性行為で飽き足らなかったために使用したナイフで偶然怪我をした瞬間に快感を覚えたとのことである[43]。また、ソーントンとは互いに血液の入ったカプセルを持ち歩き、さらに女優・モデルのジェニー・シミズが1990年代初頭にジョリーと同性愛の関係にあったとインタビューで回答し世間を賑わせたが、度重なる不倫と浮気で父に苦心させられた経験から、最低限のルールとして自らは不倫も浮気も一切していないと公言していた(ブラッド・ピットとの不倫関係についても当時は否定していたが、現在はブラッドとの間が不倫関係から始まったことを認めており、「作品を通じて両親が出会うというのは子供たちにとってもとても感動的なこと」と述べている)。また、ブラッド・ピットが恋人になってからSMやレズビアン的な性行動はとらなくなったと語る[44]。


(マスコミに載らない海外記事)さん
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/04/post-f816.html
2013年4月 4日 (木)
アンジェリーナ・ジョリー: 美しい馬鹿者、そして、けだもの
Finian CUNNINGHAM
2013年3月31日
アメリカ人アイドル女優で、最も出演料の高い俳優の一人、アンジェリーナ・ジョリーは、妖艶な美貌と妖婦的存在感で有名だ。彼女は危険な女性で、感情を押し殺し、機知に富んだ脅威の権化なのだ。
しかしこれは、ちょっと考えてみると、彼女の実生活での国連難民高等弁務官特使という役割そっくりだ。最新の "主役"ではイギリス外務大臣ウィリアム・ヘイグと共演だ。 "ロケ地"はコンゴ民主共和国。二人は戦争で荒廃した中央アフリカの国を今週訪問し、紛争の結果として起きた女性に対する強姦という痛ましい犯罪を浮き彫りにするのだ。
この似つかわしくないペアが、この目的で組むのは初めてのことではない。以前、女優のジョリーと、イギリス最高位の外交官は、世界の他の交戦地帯の中でもリビア、マリと、シリアで、女性にたいする暴力に‘世間の関心を向ける為’協力してきた。
ヘイグの手配による英国空軍航空機の機内で、ガーディアン紙と話し、ハリウッド・スターはこう述べた。"ルワンダ虐殺の際に、何十万人もの女性が強姦されました。何十万人もの人々がコンゴで強姦されました。ボスニアでは、何万人もの女性が強姦されました。シリアで、一体何人強姦されたのか不明です"。
イギリス政府と一緒に、この訴えを支持して何を実現したいのかと尋ねられて、アクション映画の妖しい程魅惑的な女優は答えた。"刑事免責を終わらせることです。"
その時点で、アンジェリーナ・ジョリーが、こうした紛争や女性に対する暴力の原因を、もし本当に理解していたなら、彼女は手を伸ばして、イギリス外務大臣に手錠をかけ、最悪の戦争犯罪人を私人逮捕すべきだったろう。
この女優があげた全ての戦争で、イギリス政府は、扇動したり、焚きつけたりすることに加担していた。とりわけ、ウィリアム・ヘイグは、リビア、マリとシリアで、イギリスが支援するテロを、じきじきに監督していたのだ。
ヘイグが閣僚をしていたイギリス政権が、2011年、ムアマル・カダフィ政権を打倒すべく、リビアへのNATO大空爆を率いたのだ。七カ月間、他のNATO軍と共に、イギリスのタイフーン戦闘爆撃機が、10,000回以上の作戦出撃に参加し、北アフリカの国を粉砕した。空爆では50,000人もの人々が殺害された。リビア国民600万人の内、無数の人々が難民にされ、今やNATOがしつらえた過激派の無政府状態の政権と貧困のもとで暮らしている。
イギリスとその同盟諸国のNATOの戦闘機が、リビアで彼等への道を開いたと同じブランド、アルカイダの無法者と殺し屋が、シリアでも、武器を与えられ、訓練され、資金を与えられ、指揮されている。
リビアでと同様、イギリスは、フランスと共に、シリアでも、バシャール・アル・アサドの主権ある政権を転覆させる為、欧米マスコミが婉曲的に"反政府派"と呼んでいるテロ組織を武装させる上で、主導的役割を演じている。イギリス特殊部隊は、ずっと以前から、ヨルダンに訓練キャンプを開設しており、卒業生の殺人部隊は、そこから国境を越えてシリアに行き来するテロ商売に精を出している。
過去二年間、イギリスやNATO同盟国のアメリカとフランス、そして代理人であるトルコや湾岸アラブ独裁政権によって野放しにされた暴力で、シリアでは500万人もの人々が家を追われた。イギリスが支援する殺人部隊や自動車爆弾犯から逃れる為、百万人ものシリア人一般市民が、現在、トルコ、ヨルダン、イラクとレバノンとの国境沿いのテントで暮らしている。強姦は、もちろん、シリアの武装勢力によって、恐怖を振りまき、ダマスカス政府に対する国民の支持を損なう為のテロ兵器として使われてきたのだ。

一方、西アフリカの国マリでも、別の人道的危機が展開しており、更なる女性に対する暴力が行なわれていることは疑いようもない。女性と子供に対する暴力は、常に戦争の当然の結果だ。全人口1500万人の内、100万人以上のマリ人が国外に逃がれた。その多くは、1月11日にフランスが新植民地戦争を始めて以来のことだ。わずか2カ月で、別の社会が、NATO勢力によって転覆され、酷い目にあわされている。作戦を率いたのはフランスかも知れないが、イギリスは、この疲弊したアフリカの国を国家テロで支配する為、重要な、軍、兵站と、政治的な隠れ蓑を提供してきたのだ。今週、西アフリカや大陸中の至る所で行なわれている帝国主義争奪戦の事実を覆い隠す役目の、大いに喧伝されたアフリカ諸国が率いる部隊よりも先に、イギリス軍最初の分遣隊がマリに到着した。
今週、アンジェリーナ・ジョリーとウィリアム・ヘイグが大いに注目を集めて現れたコンゴ民主共和国では、1990年代以来、継続している戦争で、600万人以上の人々が殺害され、更に数百万人が家を追われたと推計されている。とりわけ東コンゴでの虐殺に主要な貢献をしたのは、隣国ルワンダとウガンダが支援する戦闘集団だ。両国の政権は、アメリカとイギリスの属国だ…
現代、語られていない最大の話題の一つは、90年代中期、ルワンダで権力の座についた大量虐殺政権は、アメリカとイギリスの決定的共謀の上で、虐殺をしたことだと、国際戦争犯罪弁護士クリストファー・ブラックは言う。ルワンダとウガンダの政権は以来、戦争、暴力、組織的犯罪と強姦をコンゴに輸出してきた。このとんでもないエピソードの何十年も前、鉱物資源の豊富なコンゴは、アメリカ、フランスとベルギーが率いた軍事クーデターで悩まされており、最も悪名高いものに、1960年の、選挙で選ばれた指導者パトリス・ルムンバ暗殺がある。アフリカは実際凄惨な混乱状態にあるが、強欲な欧米資本主義大国が、大陸を容赦なく掠奪、搾取してきた直接の結果、そうなっているのだ。

アンジェリーナ・ジョリーが、こうしたあらゆる紛争地域を訪れて、強姦や他の暴力行為を被った何百万人もの女性達に、呼び掛けを発表するのはごもっともだ。個々の犯罪の、実際の犯人が誰だったのかは、恐らく決してわからず、追跡されることもないだろう。しかし、一つ、疑う余地のないことがある。まさにこうした国々で、戦争を引き起し、あおる上で、イギリスは主要な役割を演じてきたし、ほかの国々でも、何十年間もそうしてきた。戦争の無差別な暴力と社会的混乱は、常に女性と子供に対する暴力を引き起こす。
だから、もしこの妖艶な女優が、非常に分かりやすい形で交戦地帯における強姦犯達の刑事免責を本当に終わらせたいと願っているのであれば、彼女の広報活動共演者で、イギリス外務大臣のウィリアム・ヘイグは、指名手配者リスト第一号だ。アメリカとフランスのお仲間ジョン・ケリーやローラン・ファビウス、そして彼らの前任者達の大半と共に。
皮肉なことに、多分、アンジェリーナ・ジョリーと、夫でハンサムな俳優ブラッド・ピットは、人道的、政治的、環境問題に関する様々な‘大義名分’の大使役として、ハリウッド大物リスト中の人物だと欧米マスコミに見なされている。世界中にいる何百万人ものファンを、華やかなカップルが、恐らく、心が温まる気分にさせ、同時に、連中の映画の宣伝にもなり、あきれるほど豊かな"スター"は、更にがっぽり儲けることになる。恐らく、個人的に、こうした有名人に悪意はないのだろう。だが連中が、戦争犯罪人の隠れ蓑役を果たすPR上の価値は値段の付けようのない程なのだから、知らずに工作員役を果たしている彼等は糾弾されるべきなのだ。

ハリウッドが吐き出す多くのもの同様、最近の反イラン映画「アルゴ」や、欧米の戦争や、国家支援テロを美化する無数の映画の機能は、全て "文化"という旗印のもとで、大規模に、大衆に布教し、認識を欺く事にある。本当の原因や、戦争の張本人達や、戦争で苦しむ人々や、特に戦争に関連した、女性に対する暴力を見る代りに、大衆は、異常なことを、正常に、現実をひっくり返すように条件づけられて終わるのだ。信じがたいことに、ウィリアム・ヘイグの様な戦争犯罪人が、主に、このハリウッド・セレブが提供する華やかな後光のおかげで、女性の権利に味方する騎士道精神の英雄に変身してしまうのだ。これは実にあざとい受賞ものの演技だ。大犯罪人が刑事免責されても不思議はない。
アンジェリーナ・ジョリーを、再検討に値しない哀れな"美人の馬鹿者" だと突き放すのは容易なことだろう。しかし、世界中の何百万人の目の前で、イギリスやアメリカや、フランスの国家テロの、好ましからぬ部分を消すべく演じているその仕事ゆえに、彼女は危険な商品と化している。まさに妖婦そのものに…

記事原文のurl:www.strategic-culture.org/news/2013/03/31/angelina-jolie-bimbo-and-the-beast.html



http://www.asyura2.com/12/cult9/msg/284.html
アンジェリーナ・ジョリーは世界政府の娼婦である
http://www.asyura2.com/12/cult9/msg/284.html
投稿者 ♪ペリマリ♪ 日時 2012 年 3 月 20 日 12:11:17
世界政府の宣伝係たち
私見ではアンジェリーナジョリーはサタニストの道具、
麻薬・ポルノ・子供のアナロジーである。
そして連れ合いのブラッド・ピットは、共犯者であり確信犯である。


彼らブランジェリーナは悪の巣窟・国連の広告塔として多国籍の養子を育てているが、
略奪デキチャッタ婚で既に実子がいながらさらに人工授精で双子を作り、
最終的には13人(13はイルミナテイの聖なる数字)の子供たちを育てることを,
目標としているらしい。

近年フランスにある城を買い取りそこからジェット機で出勤し、
世界政府のニュートロイといわれるロンドンにも出没している。
やっていることが支離滅裂でグロテスクであることにおいて、
ブランジェリーナは他の追随を許さない。
彼らは成功と引き換えに、
生涯その任を解かれることのないコンプラドールになったのだろう。

ここまで来たら終生お芝居を続けるしかない。
アレックス・ジョーンズがアンジェリーナ・ジョリーのことを、
『世界政府の娼婦』と形容しているが、
NUの親善大使で且つCFRのメンバーであり、
10年後は上院議員を視野に入れているというアンジーは、
同じ穴のムジナのマドンナと違ってかなり権力志向が強いように見える。

ヒラリー・クリントンやコンドリーザ・ライスと並んで写っている、
アンジェリーナ・ジョリーの写真がアップされている。
アンジーは現職の副大統領と元大統領補佐官にまったく引けを取っていない。
いずれ甲乙つけ難い立派な化け物に見える。









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