福島の地方政府は、選手の安全に万全の自信を表明した。 - 原発・放射能

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福島の地方政府は、選手の安全に万全の自信を表明した。

「恐るべき“福島オリンピック競技招致計画”→恐るべき“東京地下原発”」


チーム・イルミナティが結束して不正選挙を成立させた結果、「国民の支持」を得られたと豪語する自公政権は、原発再稼動への道のみならず武器輸出の資金援助も遂行しようとしているようで、まさにやりたい放題である。
さらに、福島県は2020年の東京オリンピックの競技種目の招致を希望しているらしい。これは国内のみならず、世界中の競技者に放射能汚染を拡散しようとする恐るべきプロジェクトである。相変わらず国内マスゴミは何の疑問も呈していないようだが、ロシアは懸念を示している。例のチェリノブイリ原発事故の後にロシアが「チェルノブイリでオリンピック競技を」と主張すれば、当時の日本政府やマスゴミは一斉にロシアを批判していたであろう。自国で同様(いやそれ以上)の原発事故が起ればスルーする。まさに「臭い物には蓋をして」である。この国は狂っているとしか思えない。
他にも真実であれば「狂っている」としか思えない情報がある。例のJAL123便の闇を追求されている「(新)日本の黒い霧」さんが、以前から「東京地下原発が存在している」と告発されておられたが、新しい情報を書かれている。なんでも東大が関係しているようである。東大が「彼ら」と関係していることは疑いようがない事実ではあるが、この情報が真実であるならば東京オリンピックが開催できるかどうか以前の重要問題だろうし、「日本の黒い霧」どころか「日本の黒い闇」はあまりに深すぎて視界不能のようですナ。



(みんな楽しくHappy♡がいい♪)さん
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-4024.html
選挙で自民党が勝てばやりたい放題でメチャクチャ〜武器輸出・大間プルサーマル・高浜プルサーマル〜


(ロシアの声)さん
http://japanese.ruvr.ru/2014_12_19/281498492/
原発の火ではなく、聖火を灯せ

福島県の県庁所在地である福島市は、2011年の地震、津波、そして原発事故で被災した。そして、今2020年の東京五輪の競技種目の一部を福島市内に招致することを希望している。福島県の内堀雅雄知事は既に東京にてこの考えを表明している。知事によると、市内にあるスポーツ施設はオリンピックの公式種目開催に適しているとのことである
地元の市役所・県庁側も、福島市内でも、例えばサッカーのグループトーナメントなどは開催できるとの見解を表した。さらに、福島の地方政府は、選手の安全に万全の自信を表明した。しかし、福島第一原発は福島市から60キロほどしか離れていないため、地理的な近接性が心配されている。
オリンピックの正式種目を開催地から離れて行うことについては、国際オリンピック委員会も、Agenda-2020と銘打つ新たな戦略の中でも提案している。そもそも、五輪開催について東京側が提示したメリットとして、「コンパクト」というものがあった。全ての競技施設が、東京湾に浮かぶ人工島上にあるオリンピック村から8キロ以内の場所にある。一方、2020年オリンピック組織委員会側は大阪や広島など他の都市でも種目を行えないかと検討している。
ただ、5年後に福島でオリンピック種目を開催することはどれほど現実できるだろうか?現在、県の面積のほとんどが放射能で汚染され、原発の事故復旧作業中にも不具合が驚くほど頻繁に発生している。ここで専門家の意見を聞いてみよう。ロシア連邦放射能防御センターの、アーラ・シピャーギナ医師はこれについて、批判的に語る。
私自身、福島でスポーツ競技を、ましてやオリンピック競技を開催することはお勧めしません。問題は、端的に申し上げて、賛成か反対かは別として、とにかく放射能汚染レベルに関する正確なデータを求めることなのです。もし福島に汚染されていない部分があれば、競技種目の開催はそれほど恐るべきことではないかもしれません。しかし残念ながら、汚染地域に隣接しているのであれば、全く汚染されていない地域はありません。本当に日本には他に場所がないのでしょうか?もちろん、日本が自国に問題がないことを示したい気持ちはわかりますが、そういう問題ではありませんまずは人の安全を考えるべきなのです。」
それに対して、ロシアの情報センター「アトムインフォ」のアレクサンドル・ウヴァロフ所長はより冷静に福島でのオリンピック競技の開催について分析している。ただし、彼自身もこの提案に心から賛成しているわけではない。
明らかなように、第一にこれには宣伝的な意味があります。福島は安全であるということを示したいという意図が見えます。基本的に福島県で汚染されていない地域を探すことは、県の面積も大きいですし、可能だと思います。というのも、県内のいくつかの地域では住民も避難していませんし、もしそこで人が住めていて、また放射能の体内蓄積量が毎年増えていないのであれば、暮らしていくことは可能です。第二に、短期間の開催という点があります。もし協議開催がせいぜい数試合に留まるのであれば、人々は1日、もしくは半日だけしか福島に滞在しないことになりますので、選手や観客の人体に影響はありません。その場合、放射能の摂取量は他の県に滞在した時と同じくらいなのです。しかし、心理的な負荷は避けられません。福島で原発事故が起きたということ以外放射能について知らない人は、もちろん精神的な不安を感じるでしょう。人が単に「これは危険なのではないか」と思い込むことで精神的・肉体的な病が発生することはあり得るのです。まとめると、現実的な危険は人々にもたらすことはないが、この計画を進めることはお勧めできません。」
明らかなように、福島の放射能問題はチェルノブイリ原発事故の様にこれからも長く後を引くことになるだろう。運命のいたずらで、この二つの名前は放射能事故のシンボルになった。そのうえ、放射能の風評被害は、大気や土壌での放射能汚染よりもしぶとくなっている。オリンピック委員会が、この福島オリンピック招致運動に理解を示すかどうかは、まだ時間が必要だ。
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/2014_12_19/281498492/



((新)日本の黒い霧)さん(抜粋:詳細はリンク先を見てください
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/aafa8a33c7f4c36e0ecfbfdfbe77c6d8
認めたくない、首都東京の憂うべき現状(5)
■地下鉄工夫が見た巨大な地下空間

これは私が本人から直接聞いた証言情報です

「学生時代、深夜の地下鉄工事のアルバイトをしていました。レールの敷設などを主な仕事としていました。○○線の△△付近の工区に入った時、地下鉄のトンネルと連結する横穴があり、その先を覗いて見たところ、そこに広大な地下空間がありました。地下鉄トンネルと繋がっていたことから、てっきり地下車両基地を作っているものと思い、その時は特に詮索はしませんでした。後に、その線について調べても地下車両基地などの情報はなく、あの空間はいったい何だったのか今でも疑問に思っています。」

証言者の見た地下空間が車両基地と自然に思える程の広大な空間であったことに注目です。この証言者は工区の位置をほぼ正確に覚えており、その地下空間がどこなのか割り出すのにほとんど時間はかかりませんでした。

私が入手した東京地下原発の内部構造は、この証言と符号するものがあり、また他の状況証拠から、証言者の見た巨大地下空間は東京地下原発の主要格納空間の一部であると断定しました。その内部構造の概略図を下図に示します。

地下原発の構造は、研究者、技術者が頻繁に出入りする上層部、そして原子炉と冷却水を循環させる発電プラントが設置されている下層部とに大別されるようです。上層部はドーム型の形状で、大きさもドーム球場程度、内壁には場内を一望できる観察窓がいくつも作られ、さながら秘密結社の基地のようです。証言者が目撃した地下空間とは、おそらくこの上層部のことを指しており、実際にはその空間の下に更に巨大な発電施設が作られています。

もちろん、これだけでは読者の皆様は納得されないでしょう。大体、何故それが原発だと断定できるのか疑問を抱かれるのが当然だと思います。それについては、次の記事で傍証を示したいと思います。

この証言からも分かるように、地下原発は東京は東京でも、地下鉄が縦横に張り巡らされている23区内に存在することが伺い知れます。場所の正確な情報についてはもう少しお待ちください。

http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/aafa8a33c7f4c36e0ecfbfdfbe77c6d8
認めたくない、首都東京の憂うべき現状(6)
(2014-12-18 08:30に若干の文の訂正、追記があります)

前回の記事に続いて東京地下原発について「詳細情報その2」を発信します。

「東京の地下に原発がある」と言われれば、誰しもが驚く感覚はよく分かります。私もその一人でしたから。しかし、これ以外の裏国家プロジェクトで密かに行われている数々の地下開発の実体を知った今では、東京地下原発などというのはその中のほんの一握りの事象でしかありません。

このブログのメインテーマとしている123便事件の絡みでも、御巣鷹の尾根の西隣、長野県南相木村の東部に聳える茶屋ノ平の下に広大な地下要塞が建設され、現在はほぼ放棄されている状態であることも確認ができています。123便が撃墜され、多くの外国軍機が御巣鷹山付近に集結したのは、実はこの地下要塞の存在が大きく絡んでいたからなのです。

本ブログの性質上、本来なら茶屋ノ平の地下要塞について最初に取り上げるべきなのかもしれませんが、それでも東京地下原発をここで持ち出したのは、その存在が原発周辺の地域住民、また東京に通勤する関東一円の一般労働者に対して極めて有害であると思われたからです。以前の記事でもお知らせしたとおり、この東京地下原発は稼動を始めてまもない2000年頃、深刻な放射能漏れ事故を起こし、多くの関係者がその処理と隠蔽に係わったからです。

地下の原発なら安全だと主張する方もおられるようです。確かに爆発事故などが起きた場合に一気に大気中に拡散することは防げるかもしれませんが、せいぜい避難の為の時間稼ぎ程度でしょう。放射性の汚染物質が大量に環境中に出ることには全く変わりがありません。汚染物質は地下水脈に流れ込み、やがて海洋を激しく汚染することでしょう。たとえ事故が発生しなくても通常運転時には、汚染排気と汚染冷却水の放出を通常の原発と同様に行わなければなりません。それらはいったいどこに向かって放出されるのでしょうか?

一つだけ明確な答があります。東京地下原発の通常排気は、東京の地下鉄線構内を経由して行われているということです(ただし、排気の一部か全部かは不明、当然それなりのフィルタリング処理も行われているでしょうが)。

福一が爆発した後に、放射能ブルームが関東を襲ったのは否定のしようのない事実です。何を隠そう私もそのブルームの下に居ましたから。汚れた黄色交じりの灰色の雲と生暖かい風は今でも忘れることができません。その意味では私もかなりひどく初期被曝をした部類だと言えます。この翌日に私がフィリピンへの被曝回避行動をとったのにはそのような経緯もあります。

図上に記したの1~4までの施設はそれぞれ次のようになります。
 1.言わずと知れた東大本郷キャンパス:理学、工学、その他
 2.東大柏キャンパス:宇宙線物理研究所
 3.東大つくば分室:物性研究所(粒子加速器)
 4.東大東海キャンパス:原子力工学


たまたまなのか?、強汚染放射能ブルームはこれら東大関連研究施設のあるエリアを通過しているようなのです。注目すべきは研究内容であり、2~4まではどれも揃いも揃って核・素粒子科学関連の研究施設なのです。さて、それでは1にはどんな施設があるのでしょうか?。賢明な読者様ならもうお気付きででしょう。そう

東京地下原発は東京大学の研究施設として、

 東京都文京区本郷5丁目近辺の地下に設置されています。

また前回の記事で証言者となった地下鉄工夫が担当していたのは、
 
 東京メトロ地下鉄南北線

です。同地下鉄線構内と原発を格納している巨大な地下空間とが気道で繋がっていることは、鉄道敷設工事の過程でこの証言者が目撃しています。

私が推測するのは、もしも原子力発電所が爆発事故(陰謀説もありますが本件では省略)を起こしたなら、一般市民レベルで土壌汚染が問題視されるのは明らか。民間レベルで精密な放射線測定が行われれば、これまで裏国家プロジェクトで垂れ流していた放射能汚染の実態が明らかになり、プロジェクトの存在自体が表に出る。それを防ぐために

 1) 突然事故レベルを引き上げ、チェルノ並みと喧伝する
 2) 放射性ゴミを撒き散らす(→汚染瓦礫焼却も含む)

などの、明らかに不自然かつ不合理な行動に、当時の政権は動いたのではないでしょうか?何せ、日本の裏国家プロジェクトではウラン濃縮から核兵器製造まで核に関することは何でも地下でやってますから。地下だとはいっても、各施設の地上部では概ね自然環境の10倍程度の放射線値が測定されます。


高田説の真偽はともかく、図2、図3を見て推論されるのは、

 関東地方に放射能が降った。東大研究施設のある地域は以前からの汚染が積算された

ということではないでしょうか。


ちなみに、東京地下原発と東大柏キャンパスの間は巨大な地下トンネルで繋がっています。これが更につくば市、東海村に向かっているかどうかはまだ確認が取れていませんが、きっとあると予想されます。また、このトンネルの通過点である東京東葛地域、千葉県柏市の汚染が特にひどくホットスポットと呼ばれていることに深く関連していると推察されます。関東圏に敷設された大規模地下トンネル網については別の機会に取り上げたいと思います。


■その他の傍証

記事がだいぶ長くなったので今回はこれを最後に切り上げたいと思います。

かつて、本ブログでお馴染みの国際軍事評論家のB氏に東京地下原発の存在について尋ねたところ、次のような返答を頂きました。

はい、ありますよ。放射能漏れ事故を起こしたことも知ってます。日月土さんもご存知のU先生はその事故処理を担当し、それが原因で癌になったと言ってましたよ。」

考える時間など一切ない即答でした。個人的な人間関係にはことさら触れたくありませんが、事が重大なだけに、東京大学のU先生についても語らなければならないかもしれません。次回は東京地下原発で起きた放射能漏れ事故の影響についてです。

 東京の地下に原発があると言えば、まっさきに受けるのが「そんなものを作ったら、必ず目撃者がいるはずだ。隠し通せるはずがない」という反論です。

 これに関してはいい加減、気がついて欲しいのですが、私に情報を提供した地下鉄工夫さん自身が既に目撃者です。私がこのようにブログの記事に取り上げなければ、誰も相手にしないし、頭がおかしいと思われるだけの話です。どんな真実がそこにあっても、あなたに届かなければ、それはあなたにとって存在しないだけの事なのです。また、真実は自ら求めなければけしてやって来てはくれません。






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