不正選挙

赤旗は知っているが、書けない

 ←「 リゾ・ラバ」 爆風スランプ  →「BRIDGE あの橋をわたるとき」HOUND DOG
「与党・野党・行政・マスゴミ・電力会社etc、狂気のカバラ・ネットワークによって仕組まれた不正選挙の実体」


「彼ら」チーム・イルミナティは予定通り不正選挙を成立させ、早くも原発の安全審査に「合格」を発表しているようです。不正選挙遂行計画には当然電力会社も加わっています。
そして、あっち側の人間かと思っていた久米宏氏が、不正選挙とは言ってませんが、「安倍の陰謀」と語っているようです。「戦後最低だった前回、2年前の選挙の59・32%を6・66ポイントも下回った」と・・・。呆れるほどにカバラです。
さらに、当ブログでは「右も左も根は同じ」と何回も訴えてきましたが、新たにこの既成事実を証明するブログ記事を紹介します。はい!ムサシと関係していたのは自民党だけではなく、共産党も関係していたそうです。どうりで共産党は不正選挙を糾弾しないわけですナ。自分も共犯者なら、糾弾できるわけがありませんワナ(呆れ)。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141217-00000024-mai-sctch
<高浜原発>新規制基準に「合格」 川内に次ぎ2例目
毎日新聞 12月17日(水)11時21分配信(11・21=11・2+1=113
 原子力規制委員会は17日、関西電力高浜原発3、4号機(福井県)の新規制基準に基づく安全審査について、事実上の「合格証」となる審査書案を定例会で了承した。審査をクリアするのは九州電力川内(せんだい)原発1、2号機(鹿児島県)に次ぎ2例目になる。

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20141217-1410036.html
久米宏、低投票率は「安倍の陰謀」と激怒
フリーアナウンサー久米宏(70)が自民党を痛烈に批判した。16日、都内で行われたBS民放5局共同特別番組「久米宏・未来への伝言~ニッポン100年物語~」の制作発表会見に出席。14日に投開票された衆院選の投票率が戦後最低となる52・66%だった件について、「自民党の陰謀」と怒った。
 久米が問題視したのは、衆院選を12月に敢行したこと。今回の衆院選では、戦後最低だった前回、2年前の選挙の59・32%を6・66ポイントも下回った。「自民党の陰謀。あんな時期にやったら、(投票率が)低いに決まっている。北海道なんて選挙に寒くて行けませんし、雪で選挙運動もできない」と語気を強めた。事実、低投票率は、無党派層が選挙に足を運ばず、後援会など強固な支持基盤を持つ自民党候補や前職に有利に働くとされている。「ミスター安倍の陰謀じゃないですか。12月半ばに選挙をやるなんて非常識極まりない」。その上で「政治は未来を考えること」として、若者の投票参加を切望した。同番組は、BS民放5局が共同制作し、各テーマごとに過去を振り返りながら、日本の将来を考える。年末年始に各局で午後9時から1日ずつ放送される。
 [2014年12月17日7時19分 紙面から]


(るいネット)さん(「ジャーナリスト同盟」通信さんより)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=286672&g=131208%20%81c

「ムサシ」には自民党から共産党までやっかいになっていた
  山澤貴志 ( 48 ITコンサル ) 14/01/28 AM08 

「ムサシの闇」について追求している数少ないジャーナリスト本澤二郎氏の過去記事からまとめる。

ムサシが政治に関与しだしたのは1970年代。ムサシの拠点=群馬の雄、福田赳夫の台頭と軌を一にしている。そして福田は岸の派閥を継承し、岸の孫に安倍があたることから、安倍政権においてムサシが活躍したのであろう。

他方、ムサシは「自民党から共産党まで、選挙カーなど選挙の7つ道具一切を政治家に貸して利益を上げている。」そして「選挙になると、ムサシ株を買うと、必ず値が上がる。終わると、下がる政治銘柄で有名」であり、政治関係者の多くがムサシの株で儲けていたようだ。

こうした背景ゆえに、赤旗ですら「ムサシの闇について知っていても書けない」らしい。まさに左右対立はみせかけであり、右も左もグルだったということだ。不正選挙について知るということは、単に「選挙を本来の姿に戻せ」という次元の話ではない。「民主主義という擬制」の先を考えるということに他なるまい。
リンク 

12・16総選挙について、各方面から不正選挙の指摘が噴出している。「まさか日本で」と軽く受け流してきたのだが、この民間独占の選挙屋の存在を知ると、理屈では不正選挙が成立するのである。不正選挙は、アメリカの大統領選挙でもあったという。事情通は、この不正可能な装置が日本に持ち込まれている、というのである

選挙の投開票は、会場の中央に持ち込まれる投票用紙を、選挙管理委員会が1枚1枚確認して、みんなで数えるものと思い込んでいた。周囲を各陣営の幹部が目を光らせて、不正がないかどうかを監視する中で進行する、そうするものだと認識していた。どうやら、それは70年代以前のことだった。「ムサシ」が自動の投票用紙の読み取り機や計数機などを開発して使っていた、というのである。機械が処理するのであるが、そこに票のすり替えや廃棄などの不正の手がはいりやすい。そんな手口を80年代から、政府・自治体は「ムサシ」選挙システムで実施していたのだ

疑惑の第1は、この民間会社が投開票事業の全てを独占していることである。そこには政府との深いつながり・天下り関係が存在するはずだ。第2に、従ってこの「ムサシ」は自動読み取り機、投票箱、投票用紙計数機、投票用紙、投票用紙自動交付機など一切合財を請け負っている。これでは、不正をやろうと思えばいくらでも出来るだろう

筆者に情報を持ち込んだ人物は、この不可解な会社は「安倍の父親のスポンサーだった」と指摘している

リンク

事情通は「ムサシの実効支配は、アメリカのゴールドマン・サックスだ」と教えてくれた。海の向こうでコントロールしていたのか?なるほど、米大統領選での実績を積んでいる、ということなのかもしれない。「一部の者はムサシを知っている。問題の事件を起こしていることも。しかし、今回はひどすぎた。やりすぎて大きく問題となって表面化したものだ」と事情通は明かしてくれた。

リンク

「ムサシ」が自動の投票読み取り機その他投開票一切の選挙システムを開発、販売したのが、この会社の資料によると、1970年からだという。第1次角福戦争はほぼ70年からである。佐藤内閣末期の福田は、大蔵大臣や外務大臣を歴任していた。それこそ党内に敵なしの佐藤内閣で、飛ぶ鳥落とす勢いがあった。「ムサシ」はそんな場面で選挙ビジネス独占に打って出たことになる。強力な後ろ盾が、武蔵の国の福田赳夫ということになろうか。福田は大蔵官僚で知られる。特に銀行・金融機関に強かった。「アメリカの金融機関とも」との憶測も出て不思議ではない。どうして「ムサシ」と福田とを関連付けるかというと、この選挙屋が福田の後継者である康夫に政治献金をしていることが発覚しているからである。

事情通は「安倍晋太郎のスポンサー」と断言している。その可能性は、すこぶる高いだろう。安倍は岸の娘婿である。岸後継者が福田赳夫である。福田政権は岸派を後継したからである。福田側近で知られた田中龍夫は「どうして福田さんは安倍の言うことばかり聞くのか。それは岸派を後継した謝礼を払っていないからだ」とぼやいたものだ。岸の遺産をそっくりタダで手に入れた福田は、それゆえに岸の意向に逆らうことは出来なかった。そうしてみると、福田スポンサーが後継者の安倍のスポンサーになって当然だろう。

小沢一郎も「ムサシ」のことに気付いている、全てを知っているはずである。彼は選挙のプロだ。小選挙区制を導入した張本人である。選挙担当役所である旧自治省の大臣を歴任している。役所の選挙人脈を握っている。エコノミストの植草一秀は、菅直人と小沢の民主党代表選の党員・サポーター票にも不正が行われていた、犯人は「ムサシ」ではないか、と指摘している

リンク

「ムサシ」の筆頭株主にスポットを当てると、上毛実業株式会社が現れてきた。事情通は「プログラムは富士通が開発したものだ」とさりげなく言った。

リンク

今回は余りにも大がかりな不正選挙の可能性が高い。どうして日本共産党の機関紙は取り上げないのか」と事情通に問い詰めると、なんと意外な返事が返ってきた。「赤旗は知っているが、書けない」というのだ。

「ムサシ」のプログラムは富士通である。「ムサシ」独占が、第1の疑惑である。アメリカも民間任せなのだろうか。欧州各国は?韓国はどうなのか。ここでも大統領選挙についての不正問題が持ち上がっていると言う。
 アメリカの大統領選挙では、ブッシュとゴアの大接戦の時がそうだった。ブッシュの弟が知事をしていたフロリダで表面化、機械による票読みに対して、確か裁判所がブッシュに軍配を上げた。たまたまラスベガスのホテルのテレビを見ていたのだが、どういうことなのか当時は実感が沸かなかった。
 コンピューターによる投開票の読み取り方法について、人は100%それを信じ込んでいたのだが、彼らごく一部のその道の専門家に言わせれば「簡単に操作できる」というのだ
 いわれてみれば、人間が作り上げたプログラムだ。それをいじることなど簡単なことに違いない。操作は可能なのだ。しかも「ムサシ」独占だから、不正・腐敗は可能であろう。
 従って、富士通でなければ出来ないプログラムではない。それなのに「なぜ富士通に任せたのか」という第2の疑念に対して、事情通は笑って答えた。
 「コンピューター機器は、政府関連は全て富士通がほぼ独占している」というのだ。なんということか、これを国民は知っているのであろうか。政府と財閥の関係が、太いパイプで結ばれていることは承知している。資本主義の恥部である。腐敗構造の元凶である。
 だが、通信機器は1社独占ではない。どこにするのか?財閥と霞が関は、しっかりとすみ分けている。政府と富士通は通信分野で一体化している、というのだ。
 「投開票の読み取り機はどこでも出来る。富士通に限らない」というのだ。そのプログラムの基本はアメリカ・ワシントンとも結んでいる、とも事情通は明かした。「ムサシ」「上毛実業」もまた、そことの関係が太い、それゆえの独占なのである。

リンク 

(ある記者は)「政治銘柄で有名だ。選挙になると、ムサシ株を買うと、必ず値が上がる。終わると、下がる政治銘柄で有名だと教えられた」と答えた。「ムサシ」のお得意先はどこか?「政党・政治家と選挙管理委員会」とも教えてくれた。 「選挙カーなど選挙の7つ道具一切を政治家に貸して利益を上げている。自民党から共産党まで」と言った。「不正はないと思うけど、たとえあったとしても国会で追及されることはない」とも彼は言い切った。政党・政治家にとって、ムサシは馴染みの取引会社なのだ。ムサシに金を払って選挙活動をしてバッジをつけている。その関係から秘書はムサシ株を知り、せっせと株を購入して大金をせしめてきているという。秘書も政治家・秘書・記者も政治銘柄として、選挙風が吹くと、一斉にムサシ株に飛びつく。当然のように株はぐんぐんと値上がりする。確実な政治銘柄なのだから。「ムサシ」とグルになっている永田町なのだということが、この説明で理解できる。

リンク 
不正選挙システム「ムサシ」を使用しない地方の選挙において、自公の候補者は、なかなか勝てない。やはり裏があるのだろう。「ムサシ」を解剖すれば、真相が判明するはずだ。


(ブログ上杉機関 本館)さん
http://2chrood.blogspot.jp/2012_12_01_archive.html#945980560635027281
2012年衆院選挙テロで使用された可能性のあるフジカーボン技術


書いた用紙をこのプリンターにいれると、特殊カーボンの圧力と熱で別物に

自動で一瞬で描きかえられるとリチャード君が暴露。富士カーボンと関係か?


CIA大使館支局員が機密資料を熱で消す手法として利用されている機材である。

よくもまぁ、リチャード君達はこんなものを見つけてくる。あんたは偉い!!!!!!

Dong Nai ドンナイ — 日本アセアンセンター
www.asean.or.jp/ja/asean/know/country/.../area50.html - キャッシュ
(富士カーボン); Fukuyama Gosei(Vietnam)Co., Ltd.(福山合成); Heiwa Shoji Vietnam Co., Ltd.(平和商事:家電用内装品) ... Ltd.(フォノン明和:セラミック部品); Vietnam MusashiPaint Co., Ltd.(武蔵塗料:塗料); Vietnam NOK CO., Ltd.(NOK:オイルシール)
集票機を独占している民間会社(株)ムサシの社外監査役でもある浅野修一が、社団法人原子燃料政策研究会 監事を兼務している。原子力村の一員ってことだ .... 元大蔵省理財局国有財産監査官室長の飛谷安宣氏は富士ソフトの現監査役
■株式会社ムサシとD ロックフェラー
【株式会社ムサシ】概要
富士フイルムの特約代理店として情報・印刷・産業システム機材を取り扱うほか、メーカーとして金融汎用・選挙システム機材の開発製造や、紙・紙加工品を販売している。特に選挙機器や貨幣処理機器の開発に注力する一方、情報のデジタル化事業やデジタル印刷機材の拡販に取り組む。

株式会社ムサシは上場会社です。

*上毛実業〔現:価値開発株式会社〕 136(17.1)
*ショウリン商事 115(14.4)
自社社員持株会 49 (6.2)
羽鳥雅孝 36 (4.5)
みずほ銀行 36 (4.5)
自社互助会 29 (3.7)
小林厚一 28 (3.5)
三井住友銀行 19 (2.3)
日本マスター信託口 14 (1.7)
村岡純子 11 (1.4)
四季報より

*【上毛実業】
株式会社ムサシの筆頭株主である上毛実業はD・ロックフェラー傘下の株式会社ダヴィンチ・ホールディングスの子会社の有限会社アルガーブが上毛実業株式会社の発行株の17.18%を支配している
上毛実業株式会社は株式会社ムサシの発行株の17.18%を支配している。

株式会社ムサシはD・ロックフェラーの間接支配下にあります
http://ameblo.jp/takuya-angel/entry-11429090471.html
なぜ投票用紙の管理メーカーが、原子力委員会の幹事なのだろうか?
要するに東電は核兵器解体基金の代理店であり、核兵器燃料のブレンダーとして
活動しているため、選挙で世論を操作しているのは間違いがない。

核兵器の解体という名目で各国の燃料を調達していた自民党と東電や維新会幹部は、核兵器燃料プレンドの実態が市民にばれると、こうした選挙テロで政権を乗っ取る仕組みを
自衛隊やカルトとセットで行っていたのは前回の指摘通りである。
疑惑の集票機会社『ムサシ』の
社外監査役 (社)原子力燃料制作研究会 
幹事を兼務


→ こちら
以下 転載
選挙システムを全国で独占的に提供している民間会社「株式会社ムサシ」の社外監査役が、社団法人原子燃料政策研究会 監事を兼務

●浅野 修一(あさの しゅういち) 昭和10年7月6日生
昭和38年3月 公認会計士登録
昭和38年3月 浅野修一事務所所長(現任)
昭和40年1月 税理士登録
平成20年6月 当社監査役(現任)

社団法人原子燃料政策研究会 監事 公認会計士

株式会社ムサシ 役員一覧 → こちら


社団法人原子燃料政策研究会 役員一覧 → こちら

2012年 第46回衆議院議員総選挙 不正選挙疑惑に関するまとめ → こちら

投稿者上杉拙攻時刻:12/26/2012
土曜日, 12月 22, 2012
2012衆院選挙で選挙八百長クーデターテロの証拠が提示される
外資と公明党が日本の選挙を買収している証拠。
日本はカルトと外資に乗っ取られている。東電の役員が選挙管理委員会のトップというのは憲法違反です。
民間企業が選挙管理人というのは重大な違反です

全国から自民党圧勝の嘘が次々と証拠付でばれている。しかも目撃、証拠もあり、とんでもない選挙テロ、自民党支持者のクーデターの実態が浮き彫りとなった。各種情報はこちらに転載して掲載。
山本太郎の投票結果を自民党の投票に入れている瞬間を見たという報告が多数あり。これはひどい。日本はもう民主主義国家ではない。なぜ投票結果は憲法の義務で保存しておかないといけないのに、即日削除しているのだろう?これは世界最大の選挙テロではないか!!








もくじ  3kaku_s_L.png 太田龍
もくじ  3kaku_s_L.png 鬼塚英昭
もくじ  3kaku_s_L.png 人類の起源
もくじ  3kaku_s_L.png 日本人のルーツ
もくじ  3kaku_s_L.png サム・クック
もくじ  3kaku_s_L.png サム&デイヴ
もくじ  3kaku_s_L.png アル・グリーン
もくじ  3kaku_s_L.png オル・ダラ
もくじ  3kaku_s_L.png タジ・マハール
もくじ  3kaku_s_L.png プリンス
もくじ  3kaku_s_L.png ニーナ・シモン
もくじ  3kaku_s_L.png トム・ウェイツ
もくじ  3kaku_s_L.png ライ・クーダー
もくじ  3kaku_s_L.png ザ・ドアーズ
もくじ  3kaku_s_L.png レゲエ・スカ
もくじ  3kaku_s_L.png ブルース
もくじ  3kaku_s_L.png ロック
もくじ  3kaku_s_L.png オールディーズ
もくじ  3kaku_s_L.png クラシック
もくじ  3kaku_s_L.png 替え歌
もくじ  3kaku_s_L.png 頭脳警察・PANTA
もくじ  3kaku_s_L.png amazarashi
もくじ  3kaku_s_L.png スピッツ
もくじ  3kaku_s_L.png マネー詐欺
もくじ  3kaku_s_L.png マスゴミ
もくじ  3kaku_s_L.png 不正選挙
もくじ  3kaku_s_L.png 歴史・宗教
もくじ  3kaku_s_L.png 戦争
もくじ  3kaku_s_L.png 原発・放射能
もくじ  3kaku_s_L.png お前が言うな!
もくじ  3kaku_s_L.png 旅行記
もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
【「 リゾ・ラバ」 爆風スランプ 】へ  【「BRIDGE あの橋をわたるとき」HOUND DOG】へ

~ Comment ~

管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

  • 【「 リゾ・ラバ」 爆風スランプ 】へ
  • 【「BRIDGE あの橋をわたるとき」HOUND DOG】へ