味の素が“脳細胞を破壊する”という衝撃的な報告をしていたそうです。 - マスゴミ

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味の素が“脳細胞を破壊する”という衝撃的な報告をしていたそうです。

「国内報道は信頼できないため、外国に真実の報道を求めざるを得ない情報隠蔽国家」

これは北朝鮮のことを述べているのではない。皆さんが生活している「東洋の不思議の国・ジパング」のことを言っているのである。私の記憶では、チェリノブイリ原発事故のときに「国家が偽装報道をしている」と、当時のソ連のニュース報道を日本は批判していたように覚えているが、今や立場は180度逆転しているようである。原発報道、選挙報道、国際ニュース報道等々、何の報道につけ「東洋の不思議の国・ジパング」の報道は信用できないものばかりである。報道ステーションは、少しは信用できますけどね。
それにしても、「味の素と同じ」とは笑わせられますね。味の素の実体は海外でも有名なようですナ(笑)。



(ロシアの声)さん
http://japanese.ruvr.ru/2014_12_05/280929573/
12月 5 , 17:05
日本人はなぜ「ロシアの声」を聴くのか
現代社会にとってマスコミの情報は恐らく欠かせないものだろう。マスメディアの報道なしには世界の出来事、さらには隣の地域で起こっていることさえも知ることができない。人類は情報源なしに生活することができない。しかし、上層部あるいは外部からの政治的・経済的圧力を受けずに、完全にかつ真実を伝えているより質の高い価値のある情報源を選ぶことができる。
サイト「The Voice of Russia」の日本語ページの訪問者や、ラジオ「スプートニク(旧ロシアの声)」日本語放送のリスナーのコメントやお便りを拝読する限り、「The Voice of Russia」と「スプートニク」は、信頼できる情報源であるようだ。日本社会にとって困難を極めた時期でさえ、リスナーの皆さんたちは日本のマスコミを疑うようになり、真実の情報を求めて私たちの放送を聞いてくださった。
今から約2年前、東京にお住まいのK.Mさんは、「ロシアの声」の番組「ラジオジャーナル今日の話題」を今まで以上に関心を持って聴いているとのお便りを下さった。Kさんは、2011年の東日本大震災の後、日本政府は社会の信頼を失ったほか、政府の政策を表面的に非難しているだけの日本のマスコミへの信頼も低下したとご指摘され、「ロシアの声」の放送を聴き、同局のサイトを訪れて日本のマスコミの情報と比較し、客観的な情報を入手しようとしているとお伝えくださった。またKさんは、日本のニュースを外国のマスメディアで探すのは気がとがめるものの、残念ながらこれが今の日本の現状であるとされ、「ロシアの声」の放送やサイトで日本関連のニュースが増えることに期待しているとのお便りを下さった。
Kさんのお便りは、ご自身や近しい人々に対する不安の現れだろう。また、福島第一原子力発電所で事故が起こった後、事故の被害を最小限に抑えるために適時適切な措置を講じることのできなかった政府に対して、期待を裏切られたような想いもおありなのではないだろうか。日本のリスナーの皆さんは、福島第1原発の真の現状に関する多くの詳細について、「ロシアの声」が行ったロシア人研究者たちへのインタビューやニュースなどで知ったという。
また高校の教員をされているS.Kさんは最近、次のようなEメールを送ってくださった。
‐私は高校の教員をしながら、コツコツとロシア経済の研究を続けていましたが、ここ数年はモルドバ研究に没頭していて、いつの間にか「ロシアの声」を聴かなくなりました。しかし昨年、モルドバ研究に一区切りつけ、今度はウクライナに行き始めた頃から、ほぼ毎日聴くようになっています。言うまでもなく、ロシア側から見た「ウクライナ危機」の情報を得るためです。貴局のニュースやラジオジャーナル「今日の話題」は、相変わらず、質が高く感心していますね。さらに驚いたのは、日本語ウェブサイトが充実している点です。実は最近、ロシア関係の学会では、「ウクライナ危機」をテーマにした、研究大会やシンポジウムが目白押しです。日本のマスコミはロシアへの批判ばかりですが、さすがにアカデミズムは違います。私はウクライナ研究の初心者ですが、それでも11月2日つまりドネツクとルガンスクの選挙の日、所属学会の研究会をコーディネートし、全体の司会を務めました。当日もモバイルPCで、貴局のウェブサイトなどチェックしたことは、言うまでもありません。
嘘を言わずに、出来事の一部のみを報道して、イメージを作り出すことが可能だ。今年の6月、K.Yさんから次のようなEメールを頂いた。
ロシア政府のクリミアの併合に賛成の一日本人としての意見です。現在の日本の各種メディアや論客の意見ではクリミアのロシアへの併合に否定的な見解が多い状態となっています。具体的には、ウクライナが「分断国家」になってしまうという論調が多いです。多くの日本人は、「分断国家」と聞くと、過去のドイツをイメージしてしまい、詳しいウクライナの情勢を知らずに、ロシア政府に否定的な人が多い状況に思います。過去のドイツではドイツ国民は2つに分かれたくなかったが、戦争責任で2つに分けられた時代があった。現在のクリミアは国民がウクライナから分かれたがっていたのですから過去のドイツの分断とは意味が違うと自身は解釈しています。自身はロシアに戻りたい人々の意思と安全を守った正当性のある人道的な軍事介入だったと思います。分断されたくない国民を分断することとなったドイツのケースとは違うことを伝えるのが、日本人向けの情報では大切だと思います。ちなみに自身の両親は、この違いを説明したら、ロシア政府の対応をあっさりと納得しました。自身は分断国家=悪というニュアンスで、安易に論じて避難している人たちを逆に嫌悪します。むしろ、米国およびEUから非難される可能性が高い行動をリスク覚悟で行ったロシア政府の方が、勇気ある真っ当な決断をしたと思っています。
リスナーの皆さんは、「ロシアの声」と、日本および欧米のマスコミとの違いは、「ロシアの声」が情報の隠蔽を行わないだけではなく、その情報が最大限客観的であることだと考えている。
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/2014_12_05/280929573/


http://japanese.ruvr.ru/2014_12_05/280925677/
12月 5 , 16:14
日本のマスコミは味の素と同じ、信頼を低下させている
朝日新聞の木村 伊量(ただかず)社長が虚偽報道の責任をとって今月5日に辞任する。MIA「ロシア・セヴォードニャ」記者は日本人の日本メディアに対する信頼について露日の専門家にインタビューを行った。
著名なジャーナリスト・本田良一氏は、日本人のマスコミに対する信頼は、たしかに低下傾向にある、としている。
「以前と比べると、朝日新聞の従軍慰安婦に関する報道をめぐる色んな問題が発生したあと、日本のマスコミに対する信頼性は落ちたと思う。それは朝日新聞が、91年か、かなり前の記事を訂正するのに、かなり時間がかかったというがひとつ。もうひとつは、記事を巡って朝日新聞が謝罪をしなかったということ。三つめは、そういう行為に対して、ほかのマスコミが、朝日新聞に対して「売国奴」とか、日本で戦争中に使われている言葉、そういうひどい言葉を使って批判をした。つまり、それは朝日新聞への批判なのだが、そういう批判をすること自体が、マスコミ全体に対する信頼性を落としてしまった。この3つの理由があると思う」
一方モスクワ国立国際関係大学の東洋学部長ドミートリイ・ストレリツォフ氏によれば、たしかに日本人と日本メディアの間の関係における危機は確かに存在し、そのことは様々な時期に噴出し、朝日新聞の一件のようなスキャンダルをも引き起こすのだが、そのことが日本人の世界観や政治的傾向に強い影響をもたらすことはない、という。
「日本を含めたいくつかの国における社会の傾向について私に言える範囲でいえば、人々の頭には、何らかの具体的情報が入ってくるより遥かに早くから、物の見方というものが既に出来上がっている。ある種の国、ある種のイデオロギー、ある種の政治的党派に対する信念と関係は既に確立されている。マスメディアの本質は、いわば一種のスーパーマーケットであり、あらゆる味の商品が、私に言わせればあらゆる味覚成分の商品がある。人はそこで、自分の需要にちょうど適うような商品を探すのである。たとえば西側世界にあっても反米的気分をもち、自由主義に幻滅しているような人は、そんな自分の世界観を裏付けてくれるような情報を、彼は探すのである。しかし日本では、米国や、同盟国として米国に追従する日本の役割といったことに不満を抱える人々が、相当程度強固な社会層をなしている。こうした人々こそがああした情報への需要を生み出し、世論の中で大きな声を持つのである。もちろん一方に、現行の日米関係モデルを肯定する人もいる。しかし全体の傾向として日本では現行のシステム、現政権への批判や不満に傾きつつあるようだ。日本人の政治的な振る舞い、投票先を定期的に変更し、あっちに投票してみたり、こっちに投票してみたりする、そういう振る舞いからも、そのことは言えるだろう。そういう次第で、日本人のメディアとの関係の中には、身の回りの現実に対して批判的な機運を高める方向の批判が存在するのである」
しかしながら、ウクライナ問題をめぐる大々的な虚偽報道米国・EUが不正にも危機の責任をロシアになすりつけていることをめぐり、メディアと権力に対する不信が渦巻くドイツとちがい、日本では、遺憾ながら、このテーマに対する関心はそれほど高くないようだ。再び本田氏。
「ウクライナ問題に関して、日本の一般国民はあまり関心がない。「非常に遠いところで起こっている出来事だ」ということ、「私たちの生活にあまり影響がない」ということが、その理由だと思う。一部の人は、もちろん、「武力でウクライナの土地をロシアが取った」というふうに理解しているので、非常に批判をしている。ただし、一般の人は、あまり関心がない。だから、(一般の人々は、)ウクライナ危機の報道に関して、報道の仕方について批判的な考えを持っているとか、その報道が正しいかどうかということを考えるとか、そういうレベルまで行っていない。だから、ウクライナ問題を理由としたロシアに対する様々な制裁についても、あまり一般の人は関心を持っていない。しかし、どういう理由で制裁しているのか、ということに関しては、米国とか欧州が、特に米国が、ロシアに対する制裁をしている、だから、G7の枠組みの中で、その制裁に日本も加わらなければいけない、そういうことでまあ参加しているのだ、という理解。それも、あまり積極的でなく、消極的な形で参加しているという理解。こうした理解が一般の人にはあるし、いろんな日本のマスコミでそういうふうに報道されている。つまり、本当はあまり参加したくないのだけども、米国に言われていやいや参加していると、そういう報道が多いと思う」
もっとも、最近の情勢は、期待を抱かせる。
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/2014_12_05/280925677/



(優のブログ)さん
http://ameblo.jp/y-fourgunsperson/entry-10234207375.html
味の素が人体に引き起こす重大危険性 ~これは事実で有り真実です!!最後までお読み下さい!!~
テーマ:重要重大報告ニュース
2009-04-01 01:55:01
昔タレントの親友のK.Mさんに教えて頂いた味の素の事。

諸外国で途轍もない大問題になっているので、

今や家族内で大問題のニュースになっています。

この味の素で製造されている物なのですが、

K.Mさんに教えて頂いた様に物凄く危険な食品です!!

こちらを読んで頂くと詳しく解ります。


世界の食文化を侵す“白いインベーダー”
味の素

http://fish.miracle.ne.jp/ois/fryday1.htm


こちらで書いてある様にグルタミン酸ソーダ(MSG)の毒性や有害性を指摘する学術論文には、


「生後10~12日目のマウスに体重1kg当たりMSGを0.5g経口投与すると、その52%に1g投与で100%に神経細胞の損傷や破壊が起こった」【引用】

1970年にワシントン大学のオルニー博士が研究して、

味の素が“脳細胞を破壊する”という衝撃的な報告をしていたそうです。


脳生理学の分野ではMSGを“神経興奮毒物”(ニューロ・トクシン)と呼ぶそうですよ。

これだけでも大問題なのですが、

実はこれだけではないんですよ。

サイトを読めた方なら解ると思いますが、

この味の素に含まれる“グルタミン酸ソーダ(MSG)の毒性や有害性”が人体にとって大問題なんです!!

何故ならばこの味の素に含まれる“グルタミン酸ソーダ(MSG)の毒性や有害性”が人体の細胞破壊を起こし、

諸外国だけではなく日本でも大事件になっています!!



【引用を編集】

脳には「血液-脳関門」と呼ばれる保護機能が有ります。
“関所”の様に有害物質の侵入を阻んでいるんです。
ところが赤ちゃんの出生直後はこの“関所”を閉じていないので、
神経毒物の「味の素」はフリーパスで未成熟脳を直撃します。
この関門の完成は3歳頃になるんです。
この様な事が有るので「乳幼児に『味の素』を与えてはいけない」というのが根拠が有るのです!!
また脳の視床下部や下垂体などには「脳関門」は有りません。
この部分へのMSG(グルタミン酸ソーダ)アタックによる細胞破壊が報告されています。
人間はとりわけグルタミン酸塩の影響を受けやすい。
経口投与実験でも血中グルタミン酸濃度は人間幼児はサルに比べて細胞破壊が約20倍で有り、
何と大人でも細胞破壊でも15倍程跳ね上がります。

この様な事から化学調味料入りのワンタンメンなどを食べると、
しびれや頭痛・圧迫感などを感じる場合が有ります。
これは「中華料理店症候群」と呼ばれる急性中毒症状だそうです。

諸外国のフィリピンなどの東南アジアでは、
野犬を捕獲する時に缶詰の魚にアジノモト(味の素)を振りかけて広場に置くそうです。
すると野犬がガツガツと缶詰の魚を食べてしまい、
そのうち足がふらつき始めて昏倒してしまいます。
そこでフィリピンの人達は野犬を捕らえるのです。
これによって野犬を食した人達は、
アジノモト(味の素)を間接的に摂取してしまい中毒症状が出てしまうんです。

日本でも“暴力バー”(私には暴力バーとは皆目見当が付きませんが、たぶんキャバクラ店の様な場所だと推測します。)のホステスが酒に「味の素」を振りかけお酒を飲ませた所、
酔客を前後不覚にさせ金品を奪う事件も起こっているのです。
「味の素」の急性神経毒性は一般人にも多く知られている事なのです。



他にもどんな症状が起こるのか引用させて頂きます!!


【引用を編集】

脳損傷により様々な副次症状が引き起こされます。
・痺れ
・頭痛
・圧迫感
・甲状腺や副腎などの重量低下
・ホルモン類の著しい減少
・不妊などの生殖異常
・ビタミン欠乏症
・指がくっつくなどの骨格異常
・染色体異常
・催奇形性
・脱脳症
・唇裂
・無眼症
・MSG加熱で強い発ガン物質も生成される。
・腎臓障害
・痛風
・網膜損傷
等など・・・・・。
この様に人体に複数の障害を齎します!!
BBQ(バーベキュー)なども心配になります。
何故なら油と加熱しても強烈な突然変異原性物質に変化するからです。
MSG加熱の有害性を指摘する内外の論文も数多く発表されていて暗澹しています。



味の素はこれだけ人体への危険性が有るのです!!

諸外国でも大問題になっている位ですので、

勿論味の素本社の取締役幹部達は皆知っていて未だ製造しています!!


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