何、不正選挙だって、それをやっちゃ~お終いヨ - 不正選挙

嘘八百のこの世界

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何、不正選挙だって、それをやっちゃ~お終いヨ

「不正選挙を正さない限り、いつまでたっても日本に民主主義は到来しない」


何でもかんでもフリーメーソン大国のアメリカに「右にならえ」の我が国だが、不正選挙の伝統まで引き継ぐのは勘弁してもらいたいものだ。
一人で不正選挙と戦っておられる犬丸かつ子さん、頭が下がるばかりである。
自民党・公明党の不正選挙実行部隊はもちろん語るはずがないが、一体全体、他の野党や議員は何をやっているのか!国民が気付いていないのをいいことに、不正選挙の不正のフの字も発しない。今まで自民党が不正選挙をやって来たという証拠が山というほど存在するのに。相変わらずマスゴミも、全く無視を決め込んでいる。消費税増税も、集団的自衛権も、特定秘密保護法も、TPPも、こういった重要問題に国民の意思を表すにしても、選挙自体が不正であれば何もかも解決しない。不正選挙をやっていないというのなら、「不正選挙などやっているわけないだろう、ええ加減なことを言うな、不正選挙をしていない証拠をはっきりと見せてやる」と、なんで言えないのか!「ネットを通して不正選挙の実態を知ったのは一部の国民に過ぎないのだから、大多数の無知な国民に事実を知られるとマズイので、無視をするに限る」と、思っているのだろう。お前ら、どこまで悪人なんだ!
ここで、天国からフーテンの寅さんに登場いただこう。
何、不正選挙だって、それをやっちゃ~お終いヨ



(犬丸かつ子)さん
http://inumaru-katsuko.tank.jp/
•今回の選挙ポスターに「不正選挙」の文字は入れてません。しかし、先日も選挙管理委員会には「不正選挙」についてはくどいほど言い続けています。四国高松市で選挙管理員会の公務員による不正が行われたにもかかわらず、今回の選挙管理委員会の対応も相変わらずです。この国はどうかしてるとしか言いようがありません
しかも、今回の安倍内閣のいきなりの解散総選挙は「安倍さんどうかしたの?」と言いたくなります。ですからポスターには「今の政治なんかおかしい?そう言うあなたがただしい!!」と書きました。不正選挙をはじめ、憲法9条を内閣の閣議決定でかえてしまい、消費税は自公民で上げておいて景気が悪いから税率上げるのは1年ちょっと先延ばし。しかし、その期間が過ぎれば、景気が悪くても引き上げるとしてますよね。とすると、消費税上げ率を1年以上先延ばししても、絶対に消費税はその時上がると断言してこの選挙を自民党は行っています。一方で公明党は軽減税率を導入するとか言ってます。この軽減税率とは「食品などの一部品目だけ消費税率を低くする」と言ってるわけですが果たしてそのようなことが実際に簡単に行えるのでしょうか?一部品目だけ消費税を今のままに据え置いたとしても、低い税率の品目を決めるのが難しい。例えば、農産物の中でも高級メロン(高価)とキャベツ(普通)とでは買われる頻度が違うし価値観も異なります。キャベツを軽減税率にするがメロンは日常品ではないので軽減税率にしない。あるいはお魚でもサンマは軽減税率でマグロのトロは軽減税率にしない。などと兎に角複雑すぎます。また、軽減税率という新たな税制を導入することによって、さらに、その税のための職員を増やすことになります。軽減税率を導入すると税収が減り、さらにはその税制のための職員を増やし費用がかさむ。とすると、何のための税制なのかわからなくなります。
•この消費税律UPはは民主党政権の時に決め、自公が合意し、実行してきたわけです。それが今「問題」となってるわけで、結局自公民の政策が「甘い」ということに尽きるのではないでしょうか?
さらに、この自公民の悪政の合意に対し、野党もきちんとした政治的追及が出来なかったためにおこった問題なのではないでしょうか?
•この今の政治家たちは、自分たちの政治家の友とでもいうべき「仲間意識」で、与野党の絆でもって国民を攻撃しています。(議員や全議員たちのツイッターをみればそのことはわかります)
このような政治家の情けない絆はすべてが「不当、不正な選挙」が続いているからなのではないでしょうか
•だから、不当不正選挙で政治家となったこの情けない政治家の絆を壊してしまわないと日本の未来はありません。
•いきなりの衆院解散で、犬丸は選挙の準備など全く行っていません。
•出馬するための供託金300万円もまだ準備できていません(250円貸してくださいと皆様にお願いしたところ現在100万円以上のお金が集まりました。とても嬉しいことです。でもまだ300万円には届きません)。私は毎日働いているから、選挙運動などできるはずもありません。
•しかし、安倍さんやその他の政党の議員や候補者たちは、すでに「政権放送」の録画撮りも終えてるそうです(衆院選では、既成政党ではない犬丸はテレビでの政見放送もありません)。実に手回しが良いものです。
•選挙の立候補の届け出は12月2日です。その、立候補の届け出も出されてないというのに着々と選挙戦に各政党は進んでいます。
この政党の議員たちは、お給料と3人の秘書、活動費、交通費、飛行機はファーストクラス、他さまざまな特典付きでこれほど快適な生活ができる人生は他には無いでしょう
しかも、更に、生まれたばかりの赤ちゃんから寝たきりのお年寄りまで一人250円のお金を強制的に取り上げ「政党交付金」として、全政党合わせて毎年300億円以上のお金(国民の税金)をもらっています。ですから、今の議員たちはお金に埋もれて使い道が無いから、宮沢経産相のように「SMバー」に支出したり、小渕前経済産業相のようにベビー服買ったり、下仁田ネギを95万円も出して買ったり、他には愛人に貢ぐ高齢議員、高級料亭で食べまくる有名議員など続出です
•一方、主権者国民の皆様の暮らしはいかがですか?
•自民党をはじめ規制政党に投票する人が多いようですから、おそらくは今の政治で良いとお考えなんでしょう?
•でも、それではいけない。とお考えの「オピニオンリーダー」のお方たちがおられます。
•そう、そうなのです。「今のままではいけない」ということで犬丸も立候補したのです。
•現在、犬丸を支持してくださる方は全国に数万人は確実におられます。
しかし、今の選挙制度は不公平で、不正だらけの選挙です
立候補の届け出がまだ出ていない今の段階で「当落予想」をするマスコミもいます。
•開票前から「当選確実」をアナウンスするNHKは今回の衆院選でも同じように「当確」放送をするでしょ

•選挙結果が出そろう前の「選挙戦」の最中で、このような放送をマスコミがすることは
•既成政党の立候補者ではない犬丸にとったらとても辛いことです。
選挙戦で各候補者同士が公平な土俵の上で争うのではなく、既成政党の立候補者には「マスコミ」の応援団がついているのですから、まともな選挙ではありません
•現在の選挙で「誰に投票しようか」と考えたとき、一番参考にする情報は「テレビや新聞」のマスコミからの情報ではありませんか?
そのマスコミが「犬丸の報道」を一切せずに、既成政党の候補者だけの名前と顔を取り上げて、みなさんに知らせるのですから、これほど犬丸にとって不公平で嫌がらせの選挙は有りません
•このような「嫌がらせ」選挙は一掃しなければならないのではないでしょうか?
•「公平で不正のない選挙」。これを実現しなければ、今の薄汚い政治を変えることは出来ません。
•犬丸は今の政治活動を続けます。
•応援お願いします。



(国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」)さん
http://archive.mag2.com/0000154606/20141128060646000.html
<最高裁提出済み>不正選挙の秘密はPC選挙ソフトのソースコード(プログラミングの一連の指示)にあり
この2004年米国大統領選挙(ブッシュVSケリー)でオハイオ州で
選挙コンピューターソフトの不正が明らかになり
米国では弁護士が提訴。不正選挙がPCソフトの
ソースコード(プログラミングの一連の動作指示が書かれているもの)
に秘密があることが明らかになった。


その深奥にいる人物も裁判に呼ばれたが、真相が明らかになる直前で
これは暗殺されたらしい(飛行機事故死)


ちなみにこのことは、最高裁にも証拠提出済みである

<参考>
http://ameblo.jp/64152966/entry-11955465253.html

2004年12月13日
米国オハイオ州大統領選挙に関する公開裁判


クリントン・ユーゲン・カーティス
(Clinton Eugene Curtis)コンピューター・プログラマー:
私はプログラマーとしてNASAに勤務し、エクソン・モービル
や米国運輸省にも勤務していました。


Q(裁判官):不正な選挙を行うために使用される
  秘密のプログラムは存在しているのですか?


クリントン・ユーゲン・カーティス コンピューター・プログラマー
はい

Q(裁判官):どのようにしてそれ(=不正選挙を行うための秘密のプログラムの存在)を知ったのですか?


クリントン・ユーゲン・カーティス コンピューター・プログラマー

2000年の10月に、私が勤めていたフロリダのロペトにある
会社で、現在の下院議員であるトム・フィーニー氏用の試作
不正選挙プログラムを書いたからです。
彼らは正しくそれをやったのです。

Q(裁判官):「正しくそれをやった」というのは選挙の不正操作の事ですね?

クリントン・ユーゲン・カーティス コンピューター・プログラマー
はい 実際の投票はどうであれ、選挙の結果は51対49になるようになっています

Q(裁判官):それであなたが設計した不正選挙プログラムは
  選挙監理や州管理委員会が検知できるようなものですか?

クリントン・ユーゲン・カーティス コンピューター・プログラマー
:いえ、決して見ることはできません。

Q(裁判官):では、選挙を不正操作するそのようなプログラムを
  どのようにして発見したらいいのですか?

クリントン・ユーゲン・カーティス コンピューター・プログラマー

「ソースコードを見るか、投票用紙の受取書を入手して数え上げ、
実際の投票数と比較する以外に他の方法は全くありません。」

自動票数計算機の製造業者は
誰にもそのソースコードを見せようとはしておりません。
どのような選挙も、実際の投票用紙なくして、
その正当性を検証することはできません。

注)ソースコード
ソースコード(Source code、ソースプログラム、原始プログラム)とは、人間が記述した、ソフトウェア(コンピュータプログラム)の元となる一連の文字の羅列である。コンピューターに対する一連の動作指示が書かれている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89

Q(裁判官):そのような不正選挙用ソフトが存在している事や、
出口調査と開票集計との結果がかなり離れていることから、
あなたはオハイオ州での米国大統領選が不正に行われたか否かに
ついて何か意見はお持ちですか?

クリントン・ユーゲン・カーティス コンピューター・プログラマー
はい、(オハイオ州での米国大統領選で)不正は行われたと思います

Q(裁判官):不正がなかった事を確証するようなものは全くない?
クリントン・ユーゲン・カーティス コンピューター・プログラマー
全くありません

2004年の米国大統領選オハイオ選挙区にて、

投票直後に行われた出口調査の結果は

票の開票結果が誤りであることを示す、

ほとんど反論の余地のない証拠となっている。


国立選挙資料館
マイケル・ルッパート 
調査員兼作家:
自動票数計算機を信じる人がいたら、脳みそを検査してもらう必要がある。

「2006年の選挙の完全性は保障できない」(政府説明責任局)
投票用紙のメーカーの多くは外国の機関によって所有・運営されているのです。

投票者はなにも決せず、開票者が全てを決する
(ヨセフ・スターリン ロシアの独裁者)


<引用終わり>


クリントン氏の証言は、極めて重要です。

まず第一点

実際の投票はどうであれ、結果は51対49になるようになっています。

舛添氏の市区別の得票が、猪瀬氏得票の48%にピッタリ一致!http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=292016&g=131208


2004年度米国大統領選挙における電子投票システム不正
への関与が疑われた重要証人が事故死(暗殺)

※このオハイオ州米国大統領選挙での不正は、裁判で大問題となり
その不正選挙コンピューターの不正ソースプログラムを導入して
ブッシュ大統領にケリー候補の票を「変換した」首謀者は、裁判に呼ばれたあと
真相が暴かれる前に、飛行機の事故を装って暗殺されてしまったらしい。

以下、転載します。

事故死した共和党系選挙ITコンサルタントのマイケル・コネル氏(享年45)。

ジョージ・ブッシュ大統領再選キャンペーンと、ジョン・マケインの
2008年度大統領選挙キャンペーンで

ITコンサルタントを務め、
“ブッシュの頭脳”カール・ローブのIT教祖とたたえられた
コンピューター技術者マイケル・コネル氏が、19日に飛行機事故
で死亡したと地元メディアが伝えている。
 
オハイオ州のアクロン・ビーコン紙によると、12月19日午後6時頃、
コネル氏自ら操縦する自家用飛行機が、

オハイオ州アクロン・カントン空港に隣接する住宅に墜落・炎上し、
コネル氏本人の死亡が確認された
とのこと。

事故原因は目下調査中とされる中、関係者からは暗殺されたの声も
上がっている。(デモクラシー・ナウもこの件で特集を放送している)

マイケル・コネル氏は、2004年度大統領選挙で、大混乱となった
オハイオ州の電子投票機を巡り、民主党ケリー候補への投票をブッシュ側
へ変換する細工を行ったとの疑いをもたれ、
2008年に地元市民団体から
訴えられていた。

今年10月には同裁判で証人として出廷し、選挙不正の
嫌疑を否定したばかり


訴訟を提起したクリフォード・アーンベック弁護士
は、重要証人であるコネル氏の身辺に(暗殺されるのではないかとの)
危険を感じ、今年7月に司法省に証人保護申請をしていた


地元テレビ局の報道によれば、亡くなったマイケル・コネル氏は、
最近では親しい友人たちから、暗殺のための破壊工作の恐れがあるので飛行機の操縦を
控えるよう忠告されており、過去2ヶ月間で2度、航空機の不具合で飛行を
キャンセルしていたという。

2004年度大統領選挙時の不正問題を追及して
きた関係者たちは、コネル氏の件に暗殺された疑いもあるとして、
当局による事故原因調査の展開を注視している。

ブッシュ家周辺では、飛行機事故で関係者が死亡するケースが過去に
少なくとも3度ある


1991年、ブッシュ父が関与したイラン・コントラ事件
の調査に関わっていたジョン・ハインツ議員とジョン・タワー議員はいずれも
飛行機事故で死亡。

2002年には、ブッシュ家の政敵の一人で、イラク戦争に
強く反対していたミネソタ州民主党上院議員ポール・ウェルストーンが、
中間選挙投票日直前に飛行機事故で死亡し、ブッシュ側が推薦した共和党
候補が勝利するという事態が発生している。

ちなみに、ウェルストーン議員の死により当選した共和党のノーム・コールマン
上院議員(現職)に対して、今年は政治ネタで知られるコメディアン、アル・
フランケンが民主党から挑戦。

11月の投票日直後は共和党コールマンの勝利
だったが、その後の調査で続々と集計ミス(不正?)が発覚し、現在に至って
も再集計の最中である。

今現在、現職コールマン議員とフランケン候補は、
数十票の差を巡るデッドヒートを繰り広げており、来年2月まで選挙結果の
確定がずれ込むと見られている。


以上、転載終わり
 

【不正選挙】

不正が行われた場所は票集計マシンのソフトウエアだ。
アメリカではこれはごく一般的な不正選挙の手法。
米国で日常行われていることが日本に持ち込まれた???

アメリカで不正選挙の可能性を認めて撤廃した
機械システムを、今日本で使ってる

http://ameblo.jp/64152966/entry-11766889745.html









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