デーヴィッド・アイク

医療業界全体が支配と収益のために発展してきたものです。 それ以外には存在意義はありません。

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「それでも「陰謀などない」と言う人のために、デーヴィッド・アイクのみならず、プーチン大統領が新世界秩序について言及されています」


「ハイジャックされた地球を99%の人が知らない」の上巻は先日紹介したが、下巻は読んでいない。目次を見たところ、従来のアイクの語っている内容と重なる箇所が多いと判断しただめだ。しかし、zeraniumさんが記事をアップしてくれているので紹介する。
そして、毎日のように明らかな「彼ら」の極悪計画が遂行されている昨今、いまだに「陰謀などない」と信じている“おめでたい方”にアイクが助言してくれています。
さらにプーチン大統領も、「陰謀などない」と言う人のために、新世界秩序について言及しています。これでもあなたは「陰謀などない」と、思われますか?
以前から当ブログに訪問されているブロガーさんが、自身の記事で、「エボラは怖いですね」といった、政府・マスゴミの語っている通りの公式ストーリーを信じているかのような記事を書かれていた。こういった“おめでたい方”には何を言っても無駄である。
当ブログでは今まで相当数の陰謀暴露記事を書いてきたが、これらの記事を見ても、いまだに「陰謀などない」と思っている方は、同じくロシアのメドヴェージェフ首相がオバマのことを「脳に何か異常があるのでは」と語っていたように、とても正常な思考能力の持ち主とは思えないため、金輪際、当ブログにお越しいただくのはご遠慮いただきたい。
公式ストーリーを疑うことのない“優等生さん”には、こんな陰謀ブログを見ている暇があったら、NHKや、韓国ウジテレビや、CIA日本テレビでも見ながら、“おめでたい人生”を一生送られる方がいいと、強くお薦めさせていただきます。




(zeraniumのブログ)さん
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2014/11/post-3654.html
それまでは自閉症や乳児突然死症候群などは存在しなかった!

アメリカではどこの先進国よりも子どもへのワクチン接種が多く、幼児死亡率も最も高い。しかしワクチン接種がもっとも少ないスウェーデンと日本では死亡率はもっとも低い。1950年以降、子どもに接種されているポリオワクチンには、SV40という癌を誘発する薬剤が含まれていることがわかっている。これはワクチン作成に使用されているアカゲザルの肝臓細胞から見つかったもので、現在も子どもへの接種は続けられている。

   アメリカ小児癌協会によれば、現在のアメリカでは、癌が子どもの死亡原因の第一位だ。これは私たちにはショッキングな話だが、支配者の血族とビッグ・ファーマの人口淘汰計画プログラムにとってはグッドニュースだろう。ビル&メリンダ・ゲイツ財団は、第三世界への大量ワクチンプログラムに数十億ドルの寄付をしている。彼は「いい人間」のふりをして、世界中の子どもすべてにワクチンが接種されるのを見たいと語っている。つまり針による有害物質の接種を行ない、肺炎球菌とロタウィルスのワクチンを、今後5年間で世界中の子どもが接種できるようにするつもりだ。

   この章を執筆しながら、私はコンシャス・メディア・ネットワーク
(www.consciousmedianetwork.com )で恐るべきインタヴューを目にした。映っていたのはロレーン・デイという真に気骨ある女性医師で、サンフランシスコ総合病院の整形外科部長として、殺人機械と化している「近代医学」と「ワクチン詐欺」を内部から見てきていたのだ。

   「医療業界全体が支配と収益のために発展してきたものです。
   それ以外には存在意義はありません
」と。さらにすべての人を薬漬けにするという「隠された黒い計画」があるとも述べている。その理由は薬には「たとえ単なる胃薬だけであっても」向精神性作用があるからで、それを飲み続けることにより精神も、真実を理解する能力も破壊されてしまうということだ

   「向精神薬を服用することは違法薬物を摂取することと同じです」。
   デイによれば、あらゆる疾患は食べるものや生活習慣によって引き起こされる。いい例が俳優のマイケル・J・フォックスで、彼はパーキンソン病について語りながら、その原因となっているダイエット飲料を飲んでいた。薬品は症状を隠すだけなので、「根本的な解決にはなりません。せいぜい問題を一時的に見えなくするだけなのです」。

   「医療業界全体が、疾患から生み出されるマネーで成り立っている」、とデイは語る。そうであれば業界は疾患を減らそうとするだろうか? それとも増やそうとするだろうか? さまざまな疾患の資金集めやチャリティー活動が行われているが、根本的には何も変わってはいない。なぜなら癌を患っている人よりも、癌関連産業で食い扶持(ぶち)を稼いでいる者のほうが多いからだ。

   ロックフェラーが設立したアメリカ癌協会では、収入の65%が役員給与やその他の費用に回されており、患者のケアへの支出は5%に過ぎないという。「アメリカ癌協会はロックフェラー家によって設立されたもので、癌について一般人の知識をコントロールすることと、癌になったら医者へ行くように奨励することが目的とされているのです」。つまり癌になっても代替療法などの情報をほとんど見かけなかったりするのは、ここに理由があるのだ。

   デイは、「乳がん発見のためのマンモグラフィーは放射線を使うので、かえって乳がんにかかる率を上げてしまっている」とも指摘していた。また、「中絶によって乳がんの可能性が劇的に高まることと、医療の側がそれを知っている」ことも暴露していた。女性は妊娠すると、母乳の準備のために乳房の細胞が不安定になる。そこへ中絶すると、この準備が途中で終わってしまうことから、乳房が不安定なままに留められることになるのだ。

   デイは、人々にAIDS(エイズ)の危険性について最初に警告した人物の1人だ。
   彼女によると、AIDSは最初、サンフランシスコの同性愛者のコミュニティに、続いてアフリカに、ワクチンプログラムを通じて意図的に蔓延させたのだという。コントロールされている疾病管理センター(CDC)は当初、AIDSは人間同士では感染しないと言っていた。しかし彼らは感染することを知っていた。主張の辻褄が合わないことをCDCの上層部が認めるまでには、デイの病院のスタッフが針からAIDSに感染するという犠牲を払わねばならなかった。

   彼女は、アフリカにAIDSを蔓延させたのは人口を減らすためであり、大陸の資源を盗むためだったと言っている、彼らは、アフリカのサルをAIDSに感染させて自然界に放し、AIDSを広めることでそれをスケープゴートとした。実際にはAIDSは、メリーランド州フォートデリックの生物兵器研究所で作り出された疾患なのだ。フォートデリックは、アメリカ陸軍医療指令部、陸軍医学研究司令部、アメリカ陸軍感染症研究所、そして国立癌研究所の本拠地でもある。(すべてを同じ敷地内で完結できるとはすばらしいことだ)。

それまでは自閉症や乳児突然死症候群などは存在しなかった!

   ワクチンの強制接種は、「人類が食習慣や生活習慣によって自らを破壊するよりもずっと早く、人類の劣化と病気、破滅を促進します。このまま行けば、私たちには何も残らないでしょう」と語っている。デイによれば、ワクチンが誕生する前には自閉症などなかったし、乳児突然死症候群も存在しなかったのだという乳児突然死症候群の主原因がワクチンであることは、「すでに疑問の余地なく確認されています」

   デイは、実験のために乳児を機械に繋いで血圧、心拍数、呼吸数を測定した時のことも語っている。ワクチンを接種するまで、どの数値も問題なく安定していたのに、ワクチンを接種したとたん、電極の値は「3週にわたってめちゃくちゃになりました」。多くの乳児の呼吸が停止したか、呼吸が遅くなり、発作も起こって、脳に影響を及ぼすほど体温が上がったという。

   「ワクチンは何の役にも立ちません。
   伝染病のグラフを見て下さい。ワクチン接種の前後でなにも変わってはいないでしょう」。デイによれば、ポリオの罹患率はすでにワクチンが導入されるまでの時点で、公衆衛生と栄養状態の改善によって85%も下がっていた。しかもワクチン接種が始められても罹患率のカーブは変わらなかったという。またポリオワクチンの導入後に発生した、ポリオの85~100%が生ワクチンによるものだった。当局はこの事実を隠すために、ポリオは無菌性髄膜炎へと名前を変えた。そして名前を変えたことで、ひとつの疾患が「撲滅」されたことになった。

   デイによると、ワクチンに含まれる水銀は、ワクチンが導入されるまでは存在しなかった自閉症を引き起こすという。またワクチンは、癌などに罹った人や動物の細胞で培養される。さらにワクチンには「大量の有害物質」が含まれている。当局は6~7種類のワクチンを1本の注射にまとめた「スーパーワクチン」を計画中だが、実に狂気の沙汰だすべてのワクチンは、ビッグ・ファーマが牛耳る製薬業界と同じで、その目的はあなたとあなたの子どもや子孫を殺すために計画されたものなのだ

   デイはある研究について教えてくれた。
   実験で、ある動物グループにある種の物質を注射したところ、そのグループは生き残った。2つ目のグループには別の物質の注射が行われたが、これも生き残った。しかし3つ目のグループには1と2のグループにした両方の物質を注射したところ、全滅してしまったという。

   デイは、直接経験したことに基づいてビッグ・ファーマの真実を暴露したために、今ではほとんどのラジオやテレビ番組に出演できなくなっている。メディアや医学ジャーナルは、当然、彼女の言葉を引用したり、製薬カルテルを怒らせるようなことを言ったりは決してしない。もしそんなことをすれば、生き残りに必要な広告を取り消すと脅されるからだ。ローレン・デイによるさまざまな分野にわたる豊富な情報については、www.drday.com を参照してほしい。

食べたものが人を作り、そして壊す

   食品や飲料の添加物は、人間の精神や身体、感情のバランスを崩し、できるだけ寿命を縮め、現実を理解する力を歪めて抑圧するように働く。彼ら血族にすれば、人間は彼らのシステムのために効果的に働ける期間だけ生きていればいい。だから高齢者のことなど眼中にはなく、治療を拒否して厄介払いしようとしている。

   プラスチック製の食品容器やパッケージによっても、化学物質や有害物質の摂取は増えている。それはプラスチック中の毒素が食物に吸収されるからだ。食品や飲料の添加物はすべての人々をターゲット」にしたものだが、特に影響を受けやすいのが子どもと若者たちだ。子どもたちは、『素晴らしい新世界』に出てくるようなゾンビ奴隷になるように今から準備させられているのだ。

   さまざまな研究から、また個人的な経験からも、化学添加物が子どもの行動に大きな影響を与えることは明らかだ。子どもたちの脳は科学的に再配線されようとしている。そしてバランスを欠いた行動特性が増えると、リタリンのような向精神薬が与えられ、思考や感情プロセスがさらに破壊される。リタリンは心悸亢進や心臓発作などの身体的影響がある。子どもだけでなく、やがては全人類を薬漬けにする計画があるとは、まったくとんでもないことだ。

   問題は処方薬や向精神薬、食品・飲料に直接添加される化学物質だけではない。
   私たちは動物の肉を食べることで、餌に含まれる抗生物質をも摂取している。また家畜には、利益を上げるために肥育を早める成長ホルモンも投与されているので、これも摂取している。(それが極度の肥満の多い理由の一つ)。さらには作物に散布される有害な化学物質も摂取している


   考えてみてほしい。
   散布するときに化学防護服を着るような有毒な物質を使った食料を、私たちは食べているということだ。しかし多くの人々はそれを問題とは考えていないし、健康に影響はないと信じている。そして植物の病気が急増したのは、新しい除草剤が導入されて以降のことだが、それが特によく当てはまるのが、モンサントのドル箱製品「ラウンドアップ」だ。これに含まれる成分は、土から栄養素を取り除き、植物の持つ自然治癒力を弱め、役立つ組織を破壊し、根を弱めるなど多くの悪影響を及ぼす

   除草剤を使うことで、その薬剤に耐性を持つ「スーパー雑草」が生まれ、今ではさらに強力な除草剤が使われるようになっている。植物の受粉に欠かせない蜂の数が激減した大きな原因は、作物に含まれるこうした毒と、もうひとつ遺伝子組み換えだ

   私たちは、ことの重大さを早く理解しなければいけない。

『ハイジャックされた地球を99%の人が知らない 下』             デービッド・アイク著  ヒカルランド
                         抜粋


http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2014/11/post-13f3.html
それでも「陰謀などない」と言う人のために

一握りの一族である血族が、世界中で展開している陰謀行為はたとえ暴露されても起訴されることもない。彼らはビッグ・フードやビッグ・バイオテック、ビッグ・ファーマなどを所有し支配しているからだ。さらに彼らは主要なメディアも支配しているので、こうした怖ろしい操作を報道するかしないかも思いのままだ。しかも彼らには世界中に「リピーター」軍団がおり、彼らが強力に支援するだけでなく扇動役まで務めているつまりリピーターとは、政治家や科学者、教師や教育関係者、ジャーナリスト、医師、そして一般大衆も含めて、指示されたことを疑うことなく繰り返して話す連中なのだ

   ジャーナリストは政治家が語ることを繰り返すだけだ
   そして政治家はアドバイザーやシンクタンクが語ることを繰り返す。科学者は公式に楽譜に書いてあることをただ繰り返して言う。医師はビッグ・ファーマの言うことと、ビッグ・ファーマが出資している医大の言うことを繰り返す。教師や教育関係者は、与えられたカリキュラムや教科書のほか、あらゆることについて公式見解に書かれていることを繰り返して言う。
   そしてほとんどの大衆は、今挙げた人々の言うことやテレビから得た情報をまた繰り返して言う。「盲人が盲人を導く」という表現があるが、これは人間社会そのものを表しているのかもしれない。もういい加減に、誰かの言うことをただ繰り返すのはやめて、自分で考え、疑問を持つようにならないものだろうか?

それでも「陰謀などない」と言う人のために

   前作『人類よ立ち上がれ! ムーンマトリックス』でリチャード・デイ博士について書いた。ここで彼の言葉をもう一度紹介したい。リチャード・デイは、優生学に出資していたロックフェラー家が設立したイルミナティのフロント組織「家族計画連盟」で医療関係の責任者を務めた人物」であり、ニューヨークのマウントサイナイ医科大学の小児科教授でもあった。

   デイは1969年5月20日、ピッツバーグ小児科学会で約80名の医師を前に演説を行なった。その時、録音しないように、メモも取らないようにと指示したのは、これから訪れる新たな世界システムと、アメリカ産業の破壊計画を明らかにするつもりだったからだ。しかし、ピッツバーグの小児科医ローレンス・ダネガン医師はメモを取り、亡くなる直前の2004年になって一連のインタヴュー映像を残し、50年近く前に聞いたその時の内容を語ってくれた。

   ロックフェラーのインサイダーであるリチャード・デイは、統一された世界システムでは世界の各地域にそれぞれの産業と通商の役割が与えられると語った。(すでに説明しているがEUでは設立当初から同じことが計画されている)。アメリカの優位は終焉を迎え、新たな構造の構築のために古い構造は破壊されるという。つまり彼らはアメリカを使ってアメリカを破壊しようとしているのだ。

   さらにデイは、世界中のすべての地域がそれぞれ何かに特化して、相互に依存するようになる。アメリカは農業、ハイテク技術、通信、教育では、これからも中心であり続けるが、重工業については「国外移転」することになると語った。そして実際にその通りのことが起こり、アメリカの製造業は終焉を迎え、多くの仕事が他国に「アウトソーシング」されている。

   2001年から2010年の間に、アメリカでは4万2000以上の工場が閉鎖され、製造業に従事していた550万人が職を失った。今では中国が、アメリカと日本を合わせた以上の自動車を生産している。同じことはEUでも起きている。かつての多種多様な経済は終わり、特定の一専門分野だけが幅を利かせるのみだ。こうして誰もが誰かに依存するようになれば、あとは彼ら血族だけが自らのつくったシステム全体を支配することになる。

   ダネガン医師によると、リチャード・デイは医薬、食品、研究室で作り上げられた新たな疾患、そして癌の特効薬の抑制などを通じ、人口を間引きして支配する計画についても明らかにしたという。彼は「ほぼすべての癌を治癒することができる」と、1969年の段階で語っていたそうだ。「そうした情報はロックフェラー財団(現ロックフェラー大学)のファイルにある。もしも公開される日が来るようならそれを見ればよい」と。エリートたちはこの情報にアクセスできる。だから彼らはとんでもなく長生きなのだ

   マイクロチップ・プログラムについて教えてくれたCIAの科学者は、実は癌に侵されていたが、研究を続けさせる目的で専用の血清を使って治癒されたと言っていた。デイは、癌で死なせておけば人口増加を抑えられるだろう、とも語っていた。人は「ほかの理由でも死ぬし癌でも死ぬ」と。デイは優生学と「適者生存」を信奉していた。中絶が合法化されて、当たり前のこととして受け入れられるだろうと、1969年の段階で言っていた。

   食料供給も監視され、誰も「システムから生まれた難民」に食料を渡せなくなる。
   そしてこのシステムに異議を唱える人たちのことも語っている。システムが行き渡った最高段階では、家庭菜園で食料を栽培することは、安全でないという理由で禁止される。若者の就学期間は長くなるが、何も学ばない(学力低下)。家族の重要性が減少するように操作される(家庭生活への終わることのない攻撃と、国家による子どもを取り上げる盗み)。

   旅行や住宅にも制限が課され、住宅所有権がなくなる。メディアやテレビ、映画での暴力、ポルノ、わいせつ表現を増やすことで、暴力やポルノに対する感覚を麻痺させ、人生は短く、危険で野卑なものだという意識が植え付けられる。音楽を「悪化」させることで知覚プログラミングに使われる(レディー・ガガなど)。社会は幻覚に支配され、人々には電子タグが付けられる。長い年月をかけて作り上げられたコミュニティは、失業と大量移民によって破壊される。気象変動も戦争のための兵器として使用され、旱魃(かんばつ)や飢饉(ききん)を引き起こす(HAARP)。

   最後に挙げた気象変動はリチャード・デイの専門分野の一つで、第二次世界大戦中はこれに取り組んでいた。「人々は変化というものに慣れなければならない。変化に慣れきって、変化を期待するようにならなければならない。永遠に続くものなど何もない」と。
   1969年のデイ博士の予言をまとめたページが、インターネット上にあるので引用しておこう。www.overlordsofchaos.com

   人口管理、出産許可制、性交渉の目的の転換(妊娠なしの性交渉と性交渉なしの妊娠)、避妊具をすべての人に利用可能、世界政府のツールとしての性教育と若者の性欲利用、人口管理の手段として税金から中絶費用を支出、タブーのない同性愛の推奨、テクノロジーを使った性交渉なしの妊娠、家庭の重要性を縮小、安楽死と「安楽死薬」、安価な医療ケアの制限による高齢者の排除の容易化、医薬品の厳重管理、個人医師制度の撤廃、治癒・診断が困難な新たな不治の病い

   人口管理の手段としてがん治療を抑制、心臓発作の誘発による暗殺、思春期の始まりと進化の促進ツールとしての教育、すべての宗教の融合(古い宗教の消滅)、重要語句の変更による聖書の改定、洗脳ツールとしての教育再編成、就学期間は延長するが生徒には「何も学ばせない」、情報にアクセスできる者の管理、学校を地域のハブにする、一定の本は図書館から消滅させる、道徳的・社会的混沌を奨励する法改正、

   薬物濫用による都市部の無法地帯化、アルコール濫用の推進、旅行の制限、刑務所の需要の高まりによる病院の刑務所転用、心と身体の安全の喪失、社会管理のための犯罪の利用、アメリカ産業の優位性の衰退、人口と経済のシフト(社会的基盤の剥奪)、スポーツは社会工学と変化のツール化、エンターティメントを通じたセックスと暴力の植え付け、埋め込み式のIDカード(マイクロチップ)、食料配給、気象操作、インプラント、テレビを使った視聴者の監視、全体主義的世界システムの到来。

   リチャード・デイ博士は、新たな世界システムに同意できない者は「人類から抹殺される」とも語っていた。それは殉教ではなく、「ただ消えていくのだ」と。これが今実際に「起きていること」だ。私たちはこうした運命の到来を、ただ座って待っていればいいのだろうか? それとも「もういい、もうたくさんだ!」と声を上げる時なのだろうか?

   私は、今がその時だと思う。
 『ハイジャックされた地球を99%の人が知らない  下』
               デービッド・アイク著  ヒカルランド
                           抜粋



http://www.asyura2.com/14/cult13/msg/567.html
ロシアが世界救世主宣言、そして米英にハルノート、近く米国は新共和国に移行するようで、なんちゃってユダヤは断末魔である。
http://www.asyura2.com/14/cult13/msg/567.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2014 年 11 月 07 日 20:55:46
04. 2014年11月07日 23:19:04 : OoTCvlIk5g

1946年3月5日のチャーチルの「鉄のカーテン」演説以来、最も重要な政治演説である。
このスピーチの中で、プーチンは突然ゲームのルールを変えた。以前は、国際政治というゲームは次のように行われた。国民主権という心地よいフィクションのために、政治家は公然と宣言をしていた。だが、その宣言は完全にショーのためであって国際政治の中身とは無関係で、やがて、彼らは秘密の部屋で秘密の交渉に没頭して、実際の密約が出てきた。以前はプーチンも、ロシアが対等に扱われることだけを期待して、このゲームを楽しもうと努めていた。だが、そういう希望が潰えてしまい、この会議で、エリート仲間や政治リーダーの頭越しに人々に直接語り掛けることではっきりと西側諸国のタブーを破って、彼はゲームが終わると断言したのだ。
ロシア人ブロガーのchipstoneは、プーチン演説の最も重要なポイントを次のように要約している。
1. ロシアはもはやゲームをしないし、つまらないことで秘密の交渉に関わり合わないだろう。だが、集団安全保障を導き、公正さにもとづいて、双方の利益を考慮するならば、ロシアはまじめな交渉と協定を用意する。
2. 世界の集団安全保障システムはすべて今では荒廃してしまった。もはや国際的な安全を保証するものはまったくない。そして、安全保障を台無しにした主体には名前がある。アメリカ合衆国だ。
3. 新世界秩序の建設者たちは失敗しており、砂の城を築いてしまった。新世界秩序のようなものが構築されるかどうかはロシアの決定事項ではない。だが、ロシア抜きでは為されないだろうというのが結論である。
4.社会秩序にイノベーションを導入するのに、ロシアは保守的な手法を好むが、その導入が正当化されるかを考えるために、そのようなイノベーションを調査することや議論することには反対しない。
5. ロシアは、アメリカがずっと拡大してきた「カオスの帝国」によって創られた濁った海(註:murky waters、murkeyは「暗い、陰気な、恥ずかしい」の意味で比喩的にも用いられる形容詞)に魚釣りに行くつもりはなく、また、自らの新しい帝国建設には興味がない。(これは不必要なことだ。ロシアの課題はすでにある広大な領土を開発することにある。)どちらも世界の救世主たることを望むロシアのやることではないのだ、過去のロシアがそうだったように。
6.ロシアはロシア自身のイメージで世界を再初期化することを試みないが、誰かがその者のイメージでロシアを再初期化しようとするならば、その者を許すこともないだろう。ロシアは世界から自らを閉ざすつもりはないが、世界からロシアを締め出そうとする誰かはその愚行でひどい罰を受けることになることは確かだ
7.ロシアはカオスの拡大を望まない、戦争を望まない、戦争を始める意図はない。しかしながら、ロシアは、世界戦争の勃発をほとんど不可避なことと考えており、それに備えており、なおも準備を続けている。ロシアは戦争を望まないが、それを怖れもしない。
8. ロシアは新世界秩序を今なお建設しようと試みている人々を挫く積極的な役割を引き受けるつもりはない、彼らの取り組みがロシアの重要な利益の障害となり始めるまでは。ロシアは、彼らのそばに立って、彼らが彼らの哀れな頭脳でできるだけ沢山取ろうとしているのを見張ることを優先するだろう。ロシアの利益を無視して、ロシアをこのプロセスに引きずり込もうとする者は、痛みの本当の意味を教えられることになるだろう
9.ロシアの外交政策およびましてや内政においては、ロシアの政権はエリートや彼らの秘密の関係に頼ることはなく、人々の意志に頼るつもりだ。
これら9つのポイントに、私は10番目を加えたい。
10. 世界戦争を避ける新世界秩序を構築するチャンスはまだある。この新世界秩序は必ずやアメリカを含まねばならない。だが、アメリカは他国と同じことをするだけでいいのだ。国際法および国際協定に従うこと、すべての単独行動をやめること、他の国々の主権を完全に尊重すること
これらをすべて要約すると、遊びの時間はおしまい、ということだ。子供たちよ、おもちゃを片付けなさい。今こそ大人が決定を下す時間だ。ロシアはこの準備が出来ている。世界はどうだろうか?

2014年10月24日、ソチで開催されたバルダイ国際ディスカッション・クラブ第11セッションの最終本会議におけるウラジミール・プーチンの演説





今こそ声を上げ、不服従のダンスを踊るのだ!  ハイジャックされた地球を99%の人が知らない(下)  すべての方面から推進される《血族》による支配と淘汰のアジェンダ今こそ声を上げ、不服従のダンスを踊るのだ! ハイジャックされた地球を99%の人が知らない(下) すべての方面から推進される《血族》による支配と淘汰のアジェンダ
(2014/09/11)
デーヴィッド・アイク

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~ Comment ~

NoTitle

こんばんは☆
耳が痛いお話ですが…医療も「彼らのシステム」の重要な一部ですからね…。
政治・教育・弁護士・医療…「先生」と付く職業は、彼らの支配する物の特徴です。
とはいえ…医者自体はそういうクズばかりではないので(多いけど☆)、彼らの放逐後は、少しづつですがまともになるでしょう。
医療の本来の目的は、みんなが「病気にならない肉体と精神」をつくる、良きサポート役としてふるまう事です…☆
あとは緊急時の「外科治療」かな…?


Re: NoTitle

コメント有難うございます。

> 耳が痛いお話ですが…医療も「彼らのシステム」の重要な一部ですからね…。
> 政治・教育・弁護士・医療…「先生」と付く職業は、彼らの支配する物の特徴です。

残念ですが、そのようですね。
個別にはいい「先生」はあまた存在するでしょうが、根本的なシステムが腐っているようですね。

> とはいえ…医者自体はそういうクズばかりではないので(多いけど☆)、彼らの放逐後は、少しづつですがまともになるでしょう。
> 医療の本来の目的は、みんなが「病気にならない肉体と精神」をつくる、良きサポート役としてふるまう事です…☆
> あとは緊急時の「外科治療」かな…?

同感です。
我々としては、「医療」の根本問題はしっかりと認識した上で、未然に「病気にならない肉体と精神」をつくることと、「外科治療」でしょうね。
私も個人的にはバイクで事故って外科手術で治していただいた経験があるので、「医療」を全否定はしません。
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