美術館や博物館の本当の存在理由とは? - 9.11他やらせテロ

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美術館や博物館の本当の存在理由とは?

「ニムロデ~ニムルド~有翼鷲頭精霊像~HORUS~ISIS(イスラム国)と、古代から現代に連なるイルミナティ・レプティリアン血脈」



昨日の日曜日、岡山市立オリエント美術館に行ってきました。目的は、この美術館の最大の目玉である「有翼鷲頭精霊像浮彫(ゆうよくしゅうとうせいれいぞううきぼり)」を見ることでした。
有翼鷲頭精霊像浮彫は見ての通り、頭が鷲、体が人間の姿をしています。左手に鞄らしきものを持っており、右手には鱗模様の石のようなものを持っています。私には、その石のようなものは“蛇の頭”のように思えました・・・
まさに、レプティリアンとしか思えません・・・
年代は紀元前9世紀頃のものとのことです。アッシリア帝国の首都の一つであるニムルドで発掘されています。そして、ニムルドとはあのニムロデにちなんで名付けられたとのことです。
バベルの塔を建造したと伝えられ、ロスチャイルドが自らの先祖だと崇めるあのニムロデです・・・
ちなみに私は、この有翼鷲頭精霊像浮彫のTシャツを購入してしまいました(爆)
今回驚かされたのは、有翼鷲頭精霊像浮彫だけではありません。「なるほど!古代エジプト」というエジプト展が開催されていたのです。これがまた凄まじいものでした。
私のような“イルミナティの真相”を日々追いかけている者にとっては・・・
オシリスの像、イシスの像、ホルスやホルスの幼少期の名であるハルポクラテスの象、ホルスの目、デーモンの象、ミイラ(レプリカ)、ロゼッタストーン(レプリカ)等々・・・
まさに、“イルミナティ美術館”としか言いようがありません。


ホルス(ウィキより抜粋)
ホルス(Horus、エジプト語ラテン文字転写:Hr, Hru 、古代ギリシア語: Ώρος, Hōros)は、エジプト神話に登場する天空と太陽の神。エジプトの神々の中で最も古く、最も偉大で、最も多様化した神の一つである[1]。
ラーの息子で天空神・隼の神であるホルスと、ゲブとヌトの息子あるいはオシリスとイシスの息子のホルスという同名の神が二柱存在し、やがて習合されたものだとされている[2]。これ以外にも様々な神との習合が見られる。通常は隼の頭を持ち太陽と月の両目を持つ男性として表現される。時代とともに、その姿は隼から人間の姿をとるようになる。
有名なシンボルである「ウジャトの目」とは、ホルスの目のことである。
ホルスの元素は、大気と火。その色は、一般には黒、赤、白である[1]。
隼神とは元々天空神であったことから、初期のホルスは太陽と月がその両目だとされていた[3]。彼は、原住民の神と習合されてハロエリスまたはハルウェルという名の光の神となり、太陽の右目と月の左目を持っているとされた。このホルスはハトホルの夫または息子とされ、さらにオシリスとセトの弟とされていた[11]。ホルスを崇拝する人々が上エジプトのベフデトにまで広がると、ホルスはホルス・ベフデティと呼ばれ、ラーの息子とされ、オシリスの敵たるセトを倒し、その姿は隼の頭をもつ人間あるいは隼の頭を着けた杖を携えた鷹の頭をもつ人間として表現された[12]。ホルスは、ホルアクティの名では、ケプリとアトゥムの性質を帯び、隼の頭をもつ人間の姿で表現され、光の神として毎日東から西へと地平を渡り、太陽神ラーと同一視された[13]。ハルマキスの名ではスフィンクスの姿で主に表現された。日の出の太陽とみなされ、復活を象徴する者となり、ケプリとも関連づけられた。彼はまた多くの知恵を備えた者とされた[14]。

ここで私は感じた。

有翼鷲頭精霊像=ホルス=レプティリアンであると。

そして、この怪しさ満載の岡山市立オリエント美術館には、なんとあの三笠宮が名誉顧問として就任しているそうだ。
あの「8.15宮城事件」の黒幕と鬼塚英明氏が主張している三笠宮である・・・
三笠宮は古代オリエント学者としても知られているそうだ。
どうやら「彼ら」は、偽キリスト教(実際はユダヤ・カバラ教)のみならず、古代オリエントのレプティリアンの歴史まで皇族に教育しているようである。
是非、近隣の皆さんはこの美術館に行ってみてください。
自分の目で確かめて下さい。
「彼ら」の崇める“神々(悪魔)の姿をした彫刻物・芸術作品”の数々を・・・

ところで、「彼ら」が自ら創作したISIS(イスラム国)なるものは、「彼ら」が崇めるイシスから名付けられた組織であり、「彼ら」の大好きな戦争をする口実を創作する目的で結成された「彼ら」の得意技である“自作自演テロリスト集団”である。
そして、「この“イカサマ・テロリスト集団”であるイスラム国なるものが、ISISと名付けられた本当の理由」を、皆さんも理解していただいたのではないかと思います。
ISIS(イスラム国)の正体を暴いているブログ記事から紹介します。
「「彼ら」の薄汚い悪魔の陰謀は昨日今日に始まったものではなく、古代シュメール、アッシリア、エジプト王朝の頃から連綿と続いているものだ」ということは間違いなさそうですナ。
「彼ら」の太古の昔からの“人間奴隷支配計画”を、現代の我々に“教えてやる”ことが、美術館なり博物館が存在している本当の理由なのでしょうナ。




(日本や世界や宇宙の動向)さん
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51940247.html
2014年10月04日14:06

ISIS(イスラム国)テロ集団の指揮官は・・・元米陸軍大将
http://the-tap.blogspot.jp/2014/10/senior-commander-of-isis-is-retired-us.html
(概要)
10月2日付け:
 
ベテランズ・トゥデーのゴードン・ダフ氏によると:
ISISの指揮官は、元米陸軍大将のポール・E・バレー氏(Paul E. Vallely)であることが分かりました。
バレー氏は2000年~2007年まで、フォックス・ニュースの軍事アナリストとして活躍していました。
フォックス・ニュースに出演しているISISのエキスパートと呼ばれる人たちは、実際は、ISISと連絡を取り合いながらISISの広報活動を行っているテロリストだということもゴードン・ダフ氏は確認することができました。

元米陸軍大将のポール・E・バレー氏は、(悪魔儀式で)児童を生贄にしている組織の一部であるテンプル・オブ・セスのトップであり、NSAの元長官?(悪名高い小児性愛者&犯罪者)のマイケル・アキノ氏と共同でNSAと米陸軍心理戦訓練校を立ち上げた創設者の1人です。






(櫻井ジャーナル)さん
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201410030000/
2014.10.03

シリアのアサド体制を倒して属国化するために米国が手を組んできた国々をバイデン副大統領が批判

 このところアメリカはIS(イスラム国。ISIS、ISIL、IEILとも表記)を「テロの象徴」にして自らの軍事行動を正当化する理由に使っているが、本ブログで何度も書いているように、この戦闘集団を作り、育ててきたのはアメリカ/NATOやペルシャ湾岸の産油国である。イスラエルもアサド体制を倒すためならアル・カイダとも手を組む姿勢を見せている。

 ところが、ジョー・バイデン米副大統領は10月2日、ハーバード大学で行った講演で中東の「友好国」、つまりサウジアラビア、トルコ、アラブ首長国連邦を批判したという。シリアのバシャール・アル・アサド政権を倒すため、こうした国々はISへ資金や武器を提供していると語り、ISが勢力を伸ばしている責任を「友好国」に押しつけたということのようだ一緒にシリアを空爆していることを忘れたかのような発言である

 ISが作られるまでの道のりを振り返ると、1992年にアメリカの国防総省で作成されたDPG(国防計画指針)の草案にたどり着く。潜在的なライバルを潰し、資源を押さえ、アメリカの支配する新しい世界秩序を築こうというビジョンを描いていた。

 草案作成の中心がポール・ウォルフォウィッツ国防次官だったことから「ウォルフォウィッツ・ドクトリン」とも呼ばれているのだが、ウェズリー・クラーク元欧州連合軍(現在のNATO作戦連合軍)最高司令官によると、ウォルフォウィッツは1991年の段階でシリア、イラン、イラクを殲滅すると話していた。

 ウォルフォウィッツの「殲滅宣言」から10年後、ニューヨークの世界貿易センターに立つ超高層ビル2棟へ航空機が突入、ワシントンDCの国防総省本部庁舎(ペンタゴン)が攻撃され、ジョージ・W・ブッシュ政権は即在にアル・カイダが実行したと断定した。この時の国防長官はドナルド・ラムズフェルド、そして国防副長官はウォルフォウィッツ。

 この出来事の直後、国防長官の周辺ではイラク、イラン、シリア、リビア、レバノン、ソマリア、スーダンを攻撃する計画をたてた。最初のターゲットはイラク。「大量破壊兵器」という嘘を宣伝し始め、2003年には先制攻撃を実行してサダム・フセイン体制の打倒に成功した。

 2007年になると、調査ジャーナリストのシーモア・ハーシュがニューヨーカー誌で、アメリカとサウジアラビアにイスラエルを加えた「三国同盟」がシリアやイランをターゲットにした秘密工作を始めたと書いている。

 この記事が出る2年前に組織されたのがアル・カイダ系のAQIで、2006年にAQIはいくつかのグループを吸収してISが誕生する。アル・ヌスラやイスラム戦線が「ライバル」として存在していたが、サウジアラビアが雇うことになり、事実上、同じ戦闘集団だ。

 中東/北アフリカでのプロジェクトはこの「三国同盟」が中心になって推進されているが、シリア工作では当初からトルコが重要な役割を果たしてきた。トルコのシリア侵攻への関与についてはイスラエルの軍情報部のトップ、アビブ・コチャビ少将も語っている。ISの戦闘員もトルコが自分たちの進む道を舗装してくれたとしている。ここにきてトルコ議会もイラクやシリアでの軍事行動を承認した。

 アメリカ/NATO、ペルシャ湾岸産油国、イスラエルなどがシリアの体制転覆を目指す理由はいくつか指摘されているが、その中心にはエネルギー支配がある。

 地中海の東岸で天然ガスが発見されたことも大きいが、パイプラインの建設も無視できない。イランからイラクを経由してシリアへつながるパイプラインに対し、カタールはアメリカを後ろ盾としてシリアとパイプラインで結び、ヨーロッパへ石油/天然ガスを運ぼうとしたのだが、これは拒否された。

 このパイプラインはアメリカのEU支配とも関係している。EUを支配するためにはロシアの天然ガスに替わるエネルギー源を運ぶルートが必要であり、そのためにもシリアを属国にしなければならないわけだ。





(唖蝉坊の日記)さん
http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20140918/1411006900
2014-09-18
バカ丸出しのISIS斬首映像
◇英国はISISの英米のジャーナリスト処刑動画を見るだけでテロリストと見なすと言って、国民を脅しているようですが、あまりにお粗末な作りの動画なため、閲覧を禁止し手の内がばれないように予防線を張っているのでしょう。
処刑シーンはシリアの砂漠で行われた訳ではなく、冷房の利いたスタジオで、クロマキー合成で作られた芝居であったことがバレてしまいました。


生首はハリウッド仕込みのSFX(特殊メイクの作りもの)です。

オバマ大統領の「ゴルフ三昧」に批判が集まっていました。
ISIS(イラク・シリア・イスラム国)が米国人ジャーナリスト、ジェームズ・フォーリー氏の処刑動画を公開した時、マサチューセッツ州の保養地マーサズ・ビンヤード島で休暇中のオバマ大統領は、今後も原理主義勢力への対抗措置を継続するとの談話を発表し、そのあと すぐにゴルフ場に直行、4~5時間にわたりゴルフを楽しんだと報道されました。フォーリー氏の死にすべての米国人が心を痛めているなか、米メディアはオ一斉にオバマの事件への対応が不適切だと猛批判しました。
デイリーニューズは悲嘆に暮れるフォーリー氏の両親の写真とゴルフ場で大笑いしているオバマ大統領の写真を一面トップに並べて非人情を批判され、これでまた支持率を下げてしまいました。
陰謀をでっち上げ世論操作をするのはイルミナティの常套手段です。オバマもこれが偽旗事件であることは解りきっているので、ゴルフに興じていたのです。そんな生首がいくつ出てこようが別に驚く事ではありません。
オサマ・ビン・ラーデインの暗殺も、ボストンマラソン爆弾事件も、みんな役者が演じていたのです。

http://ameblo.jp/pure-tenkataihei/entry-11517601788.html

◇ブッシュ政権で副大統領だったディック・チェイニーはオバマがイラクやシリアへ地上軍を派遣しないことに強い不満を述べているそうですが、誰が何と言おうと彼は出兵はさせない積りのようです。2016年にはアフガンからの撤退、韓国駐留軍の指揮権の早急な返還など、カネがかかる軍事プレゼンスを縮小しようとしています。シリア、イラク、ウクライナで戦火を拡大させ第3次世界大戦を起こそうとするネオコンの生き残りたちの偽旗事件を無視し続けるオバマ。レイムダック状態であと2年も政権が維持できるのか疑問です。
◇手の内は次々と暴露されているにも関わらず、イルミナティは一体何時までこのような茶番劇を続ける積りなのでしょうかね。




COMMENT

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遅ればせながらコメント致します。
ISISなど、分かる人には分かる嘘が蔓延しています。
彼らは相当焦っているように思えます☆

長く寄生していた欧州から追い出されそうですから、総攻撃で世界を戦争に巻き込んで、スクラップ&ビルドで再び権力を握りたそうですが…甘いとしか言いようがないです。

In Deepさまが紹介されている一連の『聖なるものへの攻撃』も、どうも彼らの活動である可能性が捨てきれません。

それにしても…足掻きますね…☆

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