ケムトレイル・HAARP・気象操作・人工地震

核兵器産業・業界の「ボス=トップ」3人が、本気で、核兵器廃絶を目指す「はずがない」。

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「“気候変動を創作”しながら“気候変動対策を主張する”勢力は、“核兵器を量産”しながら“核兵器廃絶を訴える”勢力と同一である」





今回の御嶽山の噴火だが、気象庁も予想できなかったことからもハープが使用された可能性は十分考えられる。「気候変動サミットで“気候変動対策の必要性”を訴えている」勢力にとってはまさにグッドタイミングな“素材”となっただろう。
「自然の驚異に備えなければならない」と。
お亡くなりになられた方のご冥福をお祈りいたします。

これらの気候変動捏造詐欺と同様に、核兵器を量産しているイルミナティ組織が核廃絶を訴えているらしい。
以前にも書いたが、人口削減計画の首謀者であるバートランド・ラッセルがアインシュタインと一緒に核廃絶を訴えていたように・・・
「彼ら」の戦略は巧妙である。「右と左」、「気候変動創作と気候変動対策」、「核兵器推進と核兵器廃絶」、「戦争推進と平和推進」、「テロとテロ対策」、「原発推進と反原発推進」、「インフルエンザとワクチン」etc
「彼ら」は、いつもこのように、自ら作り出したイデオロギーや気候変動や核兵器や戦争やテロや原発や病気等とその対抗勢力・対抗措置を両サイドから操ることで、“どちらに転んでも、自分たちの思いのまま”になるように、この世界を操作している。
「彼ら」の姑息な情報戦略に騙されないように、我々は細心の注意を払う必要がある。




(新ベンチャー革命)さん
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/34190619.html
御嶽山大噴火:火山列島日本の気象庁はなぜ、予知できなかったのか、その謎を大胆に推理する

新ベンチャー革命2014年9月28日 No.984
タイトル:御嶽山大噴火:火山列島日本の気象庁はなぜ、予知できなかったのか、その謎を大胆に推理する
1.御嶽山の大噴火:火山列島日本の気象庁はまったく予知できなかった
 2014年9月27日、岐阜県の御嶽山が突然、噴火、多数の被害者が出ています。ところが、これだけの大噴火なのに、気象庁はまったく予知できていなかったのです、だから、噴火時に多くの登山者が居たわけです。
 気象庁はなぜ、予知できなかったのか、これが大問題です。
 ネットでは早速、HAARP(注1)が関係するのかと疑われています、なぜなら、気象庁がまったく予知できていなかったからです。
 筆者は、1986年より2003年まで、米国シンクタンク・SRIインターナショナル東京オフィスに勤務していましたが、本ブログ(注2)にてすでに、HAARPとSRIの超水平線レーダー研究の関係について投稿しています。
2.HAARPに関するヒストリーチャンネルの番組はショッキングだった
 筆者がHAARPの効果を信じるキッカケとなったのは、JCOMテレビのヒストリーチャンネルにて、HAARPの技術を解説する番組を観たことです(注3)。
 この番組では、HAARPおよび同様の施設は、電離層を利用して、極超長波(ELF)(注4)を発生させる施設とみなしています。ELFは3ヘルツから3000ヘルツとのこと。この3ヘルツのELFは地震の短周期波のレベルです。したがって、ELFは地震が発生しやすい地層に侵入すると、その地層のもつ固有振動数と共振して地震を誘発する可能性があります。上記、番組はそのことを実験で証明していました。
 筆者は昔、造船・プラント設計エンジニアでしたが、構造物を起振機で揺らし固有振動数で共振させると驚くほど揺れが大きくなると知っていますから、HAARPのELFが不安定な地層で地震を誘発させることは可能だと思います。しかしながら、ELFはあくまで、間接的起振メカニズムですから、安定した地層では効果はないはずです。
3.御嶽山の噴火にはELF起振メカニズムが適用されたのか
 気象庁は日本全国の火山噴火のモニタリングを行っており、過去のデータから、火山が噴火しそうな場合は事前に予知できるはずですが、今回、それができなかったのです。その理由のひとつとして、御嶽山に外部からELFが入射された可能性を否定できません、それならば、確かに予知できないでしょう。
 ところで、筆者の勤務したSRIは、石油資源探査技術の研究もやっていましたが、石油資源探査の技術は火山のマグマの状態の計測にも応用できるのではないでしょうか。もし何者かが、御嶽山にELFを照射したならば、別途、資源探査衛星にて、御嶽山のマグマが上昇していることを突き止めたからなのではないでしょうか。もしそうなら、御嶽山噴火はELF効果の確認実験ということになります。
 この技術に関しては米国は日本に比べて格段に進んでいると思います。
 今回、日本は御嶽山の噴火を予知できなかったことを深刻に受け止め、世界には火山噴火を誘発させる技術が存在するのかどうか、本気で調査すべきです。
 さもないと、火山列島日本において、予知されない大噴火がまた起こされることになります。インドネシアでは、5月に火山大噴火が起きていますが(注5)、同様の大噴火が富士山か浅間山で起きたら、関東地域の経済活動がマヒして日本はアウトとなります。
注1:HAARP
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%B4%BB%E6%80%A7%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%A9%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0
注2:本ブログNo.754『米国の巨大竜巻と日本の気象異変は関連があるのか』2013年5月23日
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/32014918.html
注3:自分用まとめ“ヒストリーチャンネルが、HAARPを気象兵器と認めた番組を放映”2011年4月6日
http://jmatome.blog39.fc2.com/blog-entry-167.html
注4:極超長波
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%B5%E8%B6%85%E9%95%B7%E6%B3%A2
注5:ロシアの声“インドネシア、サンゲアン・アピ山噴火で7千人以上が避難”2014年6月1日
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_06_01/indoneshia-kazan/



(オルタナティブ通信)さん
http://alternativereport1.seesaa.net/article/405976378.html
2014年09月25日
オバマ政権が、シリアを空爆し、戦争を止めようとしない事情

核兵器「廃絶」を謳い、ノーベル平和賞を受賞したオバマ大統領。

その核兵器廃絶の政策ブレーン組織となっている、

オバマの「Nuclear Security Project」の政策グループのメンバー4人は、

民主党元上院議員のサム・ヌン、ウィリアム・ペリー、ヘンリー・キッシンジャー、ジョージ・シュルツである。


黒船ペリーの末裔ウィリアム・ペリーは、中国に核兵器技術を販売した張本人であり、北朝鮮の核兵器の「生みの親」である。

ウィリアム・ペリーは、軍事産業が兵器開発を行う際の「資金融資」専門銀行ディロン・リードの社長であり、

核兵器産業・業界の「ボス」である。

ペリーは、「日本人を始めとした有色人種は、人種的に劣っており、世界核戦争で有色人種を絶滅せよ」と強硬に主張するキリスト教原理主義教会の創立資金の最大スポンサーである、アメリカの新聞王ウィリアム・ランドルフ・ハーストの娘婿=後継者である。


ヘンリー・キッシンジャーは、南アフリカ等の核兵器原料ウランを、ソ連=ロシア、アメリカ両国に大量に密売し、

人類を数千回、絶滅できる数の核兵器を世界中に生み出してきた、核兵器原料の密売組織=「ザ・トラスト」のマネージャーである。


ジョージ・シュルツは、レーガン政権の国務長官として、イラク戦争を開始し、レーガン政権の核兵器の大軍拡を指揮した「核兵器・大量生産ビジネスマン」であり、若い頃、アメリカ初の核兵器開発計画であるマンハッタン計画の中核に居た人物である。同時に、シュルツは、世界で最も多く核兵器を持つ米軍の、武器弾薬・燃料・食糧・水の運搬・供給=兵站部を担う、株式会社・米軍=ベクテル社の元社長であり、現在、ベクテルの最高経営顧問である。

タバコ会社の社長が、本気で、「タバコは健康に悪いので、止めましょう」と主張するであろうか?

核兵器産業・業界の「ボス=トップ」3人が、本気で、核兵器廃絶を目指す「はずがない」。

この3人を政策メンバーに選んだオバマ大統領は、麻薬中毒患者を麻薬取締指揮官に、任命した事になる。




(今この時&あの日あの時)さん
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/post-95df-1.html
有色人種40億人殺戮キャンペーン?(3)
「世界人口削減計画」はだいぶ前から実行に移されていた


 現在世界的規模で感染症による死亡が急増しています。それはガン、心臓疾患、脳血管の疾患などと共に、常に死因の上位を占めているのです。1985年以降、マラリア、天然痘、エイズ、結核などで2億5千万人が死亡しているといわれています。
 この20年余でも、エイズ、エボラ出血熱、狂牛病、サーズ、鳥インフルエンザなど新手の感染症が突如出現しては、従来までの治療もワクチンも追いつかない状態です。
 医療テクノロジーは日進月歩のはずなのに、一体どうしたことなのでしょう?答えは簡単です。「世界人口削減計画」の一環として、「闇の勢力研究所」で人為的に生み出されているからなのです。

 世界人口削減計画?そんな恐ろしい計画が本当に存在するのでしょうか?これが実は存在するのです。
 同計画の根幹をなすのが、第三世界有色人種の貧民層のような「ムダ飯食い」を2010年まで約25億人消し去る(つまり“殺戮”する)「グローバル2000」と呼ばれる戦略です。ただしこの計画はうまくいかず、当初の目的に達していません。そこでこんな悪魔的計画を断念するかと思いきや。さらに輪をかけた、新たな「有色人種40億人殺戮キャンペーン」というスーパープランを打ち出してきているのです。

 当初の計画の立案者の一人が、かのバートランド・ラッセル(1872年~1970年)です。1950年ノーベル文学賞を受賞したB・ラッセルは、平和主義者として、70年代日本の若者にも人気の高かったイギリスの思想家です。
 英国貴族であったラッセルは、実は大の「黄色人種嫌い」であったのです。そのB・ラッセルかく語りき。
現在世界人口は、毎日5万7千人ずつ増加している。(第一次、第二次)両大戦でも削減効果はなかった。しかし細菌兵器なら効果があるかもしれない。(14世紀ヨーロッパ中を恐怖に陥れた)ペストのようなものを、各世代に一度ずつ世界的に蔓延させることができれば、世界中に人間が溢れることもなくなる。

 これはスーパーエリートたちの「悪魔思想」を代弁したものです。事実ラッセル卿の構想を具体的プランとして練り上げるために尽力したのが、ローマクラブ(これも闇の勢力奉仕機関の一つ)初代会長のアウレリオ・ベッチェイです。
 こうして、戦争よりも遥かに手っ取り早く確実に成果を挙げることの出来る「細菌兵器」としての感染症が、人口削減計画の大きな柱となったのです。

 実は同計画は20世紀後半から始まったものではありません。人口増加が顕著になり出した20世紀前半既に存在していたのです。
 時は1915年。当時「米国闇の勢力」の頂点に君臨していたのが、米国鉄道王のハリマン家です。ハリマン夫人が議長となり、“白人を優生人種とする”人口削減計画が話し合われ、爆発的な感染を引き起こす細菌を開発することで意見が一致したのです。
 その成果は2年後、「スペイン風邪」の世界的流行という形で早速現われます。流行の勢いは凄まじく、世界中で数千万人が犠牲になったのです。

 人類大量殺戮計画組織-「三百人委員会」の指令に基づいて、実際ウィルスの開発を行っている機関が幾つか存在します。(なお、三百人委員会の前身の「百人委員会」を設立したのがB・ラッセルです。バックにいるのは英国情報機関です。)
 中でも有名なのは、米メリーランド州の「フォートデリック研究所」と、英国の「ポートタウン研究所」です。これらの研究所は、生物化学兵器はもとよりあらゆる大量破壊兵器の開発・研究に取り組み、その成果は戦争・紛争でいかんなく発揮されているのです。

 エイズもエボラ出血熱のウィルスも、これらの研究所で開発さればらまかれたとみられています。最近のウィルスの恐ろしさは、それが進化し続け、きのうまでのクスリや治療がきょうには効力を失うことです。
 世界では新型ウイルスが次々に誕生しています。まるでプログラムを書き替えたかのように、旧来型のものより格段の進化を遂げて人類を絶えず脅かしているのです。これは偶然でも突然でもなく、すべては生物化学兵器研究によるものです。

 (注記)あまりに「おどろおどろしい」タイトルのため、本シリーズは今回で一旦打ち切りとさせていただきます。しかしまだ結論に至っているわけではありません。今回の大震災との関連にもまだ届いていません。
 私たちは、かかる由々しき問題から目をそむけてはいけません。今後とも、その都度別タイトルでこの問題を追及していきたいと思います。

 (大場光太郎・記)







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