ロスチャイルド・シオニストが画策する第3次世界大戦 - デーヴィッド・アイク

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ロスチャイルド・シオニストが画策する第3次世界大戦

「ロスチャイルド・シオニズムは、イスラエルによって、人類の国家全体を破壊・大虐殺・拷問するために使われた!」


デヴィッド・アイク氏が語る。ロスチャイルド・シオニスト(イルミナティの一組織であり、ロスチャイルドが作った秘密結社)と、一般のユダヤ人とは異なる。一般のユダヤ人(スファラディー系)は、イスラエル軍によるパレスチナ・ガザの大虐殺にも抗議していると。「ガザの大虐殺」や「9.11」や「オバマら彼らの傀儡を操って、イラク・イラン・シリアの攻撃」を画策している勢力は、アメリカ国民の1%にも満たないロスチャイルド・シオニストであると。
ロスチャイルド・シオニストについてアイク氏が語っているブログと動画を紹介する。



(日本や世界や宇宙の動向)さんより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51847437.html
2012年09月13日11:51
6か月前に既にロスチャイルドはパニックを起こしていたようです。
以下は、6か月前に収録されたアレックス・ジョーンズ氏とデービッド・アイク氏のインタビィー内容です。
彼等はもしかするとイルミナティ配下でインターネットを通じて情報操作を行っているのではないかとも噂をされていましたが、6か月前のインタビューを聴いいても、どこにも彼等による裏工作があるようには思えません。ただ、真実を伝えていると感じました。
ただ、アイク氏がイルミナティとして語っているのはロスチャイルド派です。同じイルミナティでも、派閥があり、アメリカではロックフェラーやブッシュのネオコン・ナチスが存在します。また、ロシアや中国でも(日本でも)イルミナティの中心的存在がいるはずですから、ロスチャイルド派だけの情報を聞いても、いまいち、全体像が見えてきません。
それにしても、6か月前のインタビューを今聴いてみると、彼等が話している内容がよく理解できますね。
ただし、私も感じていることなのですが、アイク氏が言ったように、ロスチャイルド派(或いはイルミナティ全体)は今、非常に焦っているように思います。彼等のデッドラインが近づいているかのようです。期待外れで、彼等の実際の計画通り(時間通り)に進んでいないようです。また、やればやるほど、インターネットで暴露され、そのことで計画がとん挫してしまうこともあるようです。
現在、シリアを制圧したように見えますが、その後、物事はうまく進まないと感じています。
アラブの春は一体なんだったのでしょうか。イルミナティ(シオニストら)によるアラブ諸国(石油利権)の支配のために意図的に起きた暴動であり革命だったことが今になって分かります。崩壊させられたアラブや中東の国々は、今でも国内が大混乱しています。地域全体がイラク化、アフガニスタン化となってきています。まさに地獄絵です。彼等が望む第3次世界大戦は絶対に阻止しなければなりませんが、そのためにも、世界中の人々が真実の情報を得て、イルミナティ連中の大芝居にシラケなければなりませんね。

http://beforeitsnews.com/alternative/2012/09/the-illuminati-are-panicking-david-icke-reports-2464586.html
NWOに向けた支配者側の様々な独裁システムをアメリカ、その他の国々に(無理やり)敷いていく中で、非常に大勢の人々がそれらに気付いてきており、真実に目覚めています。丁度今、人類は岐路に立たされています。これから人類がどの方向に向かうのでしょうか。

デービッド・アイク:
現在(今年の3月時点)、アメリカに本当のアメリカ大統領が訪米しています。彼は、ベンジャミン・ネタニアフ(イスラエル首相)といいます。
ロスチャイルド・シオニスト(私はそう呼んでいます)とは、ユダヤ人を指すものではありません。ユダヤ人でなくともシオニストになれるのです。ロスチャイルド・シオニスト(イルミナティの一組織)は秘密結社であり、ロスチャイルド家が設立者で支配者です。
彼等は、アメリカの財政、各省庁など政府関連機関を全て支配するためにアメリカ政府の重要な地位に着任し、アメリカ政府を乗っ取り支配しています。そして、彼等のNWOアジェンダを達成するために強引に物事を推し進めてきているのです。

例えば、ジョゼフ・リーバーマン上院議員もまた、ロスチャイルド・シオニストの一員であり、NWOアジェンダを推進したいがために議会で様々な発言をしています。例えば、インターネットの検閲強化を唱えています。しかし、このようなことに我々は逃げていてはいけないと思います。これはユダヤ人が行っているのではないのです。彼等は、ロスチャイルドの秘密結社なのです。彼等は全員がユダヤ人とは限りません。ジョー・バイデンが言ったように、ユダヤ人でなくても、シオニストになれるのです。ジョン・マケイン上院議員は、シオニストであると見なしでいます。彼もまた、彼等のアジェンダを強引に推し進めました。

なぜ、イスラエルは戦争を始めたいのか?
世界には多国籍企業と同じようなグローバル構造が存在しています。マクドナルドなどを見ても、本社は世界のどこか(この場合はアメリカ)に置いてありますが、世界各国に子会社があります。これらの子会社は、本社の企むアジェンダ(方針や命令)を実行したり導入したりするために世界中に作られたのです。
このような会社は、世界中の国々に進出し、次から次へと攻撃していきます。

アレックス:
ネタニアフが訪米中に行ったスピーチをよく聴くと、まるで戦争宣言をしているかのようでした。10月以降(大統領選の後)に予期せぬ出来事が起きる可能性があります。その時には石油価格が急騰し、政治的な大転換が発表されるかもしれません。つまり、巨大銀行が支配する世界政府の設立です。経済崩壊、世界政府、無人機の使用、マイクロチップの埋め込みなど様々な怪しい動きが伝わってきていますが、これは何を意味しているのでしょうか。
これはロスチャイルドと深い繋がりのあるイスラエルが関係しているのではないでしょうか。

デービッド・アイク:
このようなグローバル・ネットワーク(秘密結社=イルミナティ・カバル)は、多国籍企業と同じように機能しています。つまり、本部が世界のどこかにあり、世界各国に支社が置かれ、中央から指揮命令が下され、彼等のアジェンダを着実に各国で実行しているのです。
例えば、マクドナルドはどの国に行っても、全て同じマクドナルドです。彼等、イルミナティ・カバルが創造したのは、秘密結社や同じ血統の家系です。その本部はヨーロッパにあります。ロンドン、パリ、ローマそしてブリュッセルでしょう。

アメリカはこれまで、表舞台では強大な国として存在感がありました。しかし実際は違うのです。アメリカ、イギリスそしてイスラエルなどを見ても、これらはただの国名にすぎないのです。これらの国々は、グローバルネットワークの支局なのです。そして、独裁で中央集権の本部のために働いているだけなのです。

アレックス:彼等は世界の標準化を行おうとしています。国境を越えたシステムを創り上げようとしています。

デービッドアイク:
ロスチャイルドは、近代イスラエルを建国しました。しかし、専門家も批判するように、イスラエル建国は歴史的な正当性は何も存在しないのです。彼等は、彼等のための特別の理由のためにイスラエルを建国しました。これはユダヤ人とは全く関係がありません。ドイツでユダヤ人が虐殺されたように、彼等はユダヤ人のことなどどうでもいいのです。最近、ユダヤ人自身がそのことに気付き始めています。ユダヤ人は彼等に囚われているだけです。イルミナティ・カバルの連中は世界の人々もユダヤ人もどうなってもいいと考えているのです。
イスラエルは、重要な中東エリアを混乱に陥れ、イスラム諸国を分離させながら、それらの国々を崩壊させて支配するために建国されたのです。これは、さらに巨大な世界支配計画の一環なのです。
ロスチャイルドは、イスラエル、アメリカ、イギリスなどを彼等の戦闘部隊として使っているのです。そのため、アメリカは、中東の一部の人口800万人しかいないイスラエルに毎年、何十億ドルという巨額の支援を行ってきたのです。ロスチャイルドの戦闘部隊の1つであるアメリカは、アメリカ国民の税金や借金の利子をイスラエルに大量に流してきたのです。

2011年9月に、もう1つのロスチャイルド戦闘部隊であるイスラエル(イスラエル国民ではなくイスラエル政府)では、シオニスト政府による経済政策や国民苛めの政策に抗議するために、40万人のユダヤ人が集結し、デモを行いました。人口が800万人以下の国で40万人のデモです。イスラエルの富はユダヤ人には配られていません。全ての富はイスラエルのシオニストやイルミナティ・カバルの連中に行くのです。
シオニストは、中東の国々を混乱に陥れた後、米軍やNATO軍(世界軍)をそこへ徐々に派遣します。
なぜ、大勢のアメリカ国民が経済的に大変な苦境に立たされているのでしょうか。
大量の人々が仕事や家を失い生活ができなくなっているのでしょうか。
このような状況下でも、アメリカ政府は今でも国民から税金を搾り取り、さらに借金をしてまでも、2兆ドルものお金を軍事費に使っているのです。しかし、この巨額の軍事費は、アメリカ国民のための軍隊に注がれているのではないのです。この軍事費は、イルミナティ・カバル配下の軍隊に使われています。この軍事費は、アメリカ国民を守るためでなく、世界中の人々を虐殺するために使われています。
(金融王のナタニエル・ロスチャイルドは、デイリーメール紙の書いた暴露記事に対する名誉棄損の訴えを起こしましたが、敗訴しました。)
ロスチャイルド家は、血統を受け継いで、グローバルネットワークの主な権力を握っています。彼等は、20世紀の初め、100以上も前から、彼等の権力や経済力や政治的支配力を増強するために、金融界のゴールドマンサックスや他の大銀行を使って世界を操ってきました。しかし、彼等の権力が徐々に萎れてきているようです。
最近、デイリーメール紙がナタニエル・ロスチャイルドがEUの商務官とロシアの高官の会合のお膳立てをしたとする記事を流し、それに対して名誉棄損で訴えていたのですが、敗訴したのです。
このような事をロスチャイルドはすべきではありませんでした。彼らは秘密結社ですから、これまで全てを秘密裏に行ってきましたが、今では、その秘密も隠し通すことができなくなっています。
今では、世界中の人々が覚醒して世界を変えるところまでは至っていませんが、形勢が変わり始めているように感じます。
米軍と同じように、ネタニアフ首相もロスチャイルドのアジェンダのために仕えているのです。オバマ大統領もキャメロン英首相もロスチャイルドのアジェンダのために仕えています。ロスチャイルドのアジェンダは、アラブ、中東諸国をドミノ倒しに崩壊させ、(ロシア+中国) 対 (欧米+NATO)の構図の第3次世界大戦を勃発させようとしているのです。これらの国々は情勢に左右されて無計画に行動に出ているのではないのです。全てが仕組まれているのです。何年も前から、どこの国がどこの国を攻撃するなどと語られてきましたが、これらは全て前から計画されていたことなのです。世界の政治状況や主要メディアが報道するニュースは、実際は演技の一環なのです。世界はいくつもの国に分かれているかのように見えますが、実際は、イルミナティ・カバルの連中が世界をまとめて操作し、支配しているのです。各国には、其々イルミナティ・カバルのピラミッド組織があり、政府や銀行を操作しているこれらのピラミッドのトップには、必ず、イルミナティ・カバルの連中が君臨しています。

アレックス:
彼らのアジェンダは予定通りにうまく行っているとは思えませんが、それでも、何とか、アジェンダを実行しようとしているようですが、現状はどうでしょうか。

デービッドアイク:
私は、ここしばらくの間、彼等の中でパニックが起きていると感じています。パニックが起きると、実際にアジェンダを強引に推し進めていますが、それでも、間違いを起こしやすいですし、姿を隠し通すこともできなくなります。今、そのような状況に向かっていると思います。






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