1991年にターミネーターは9.11を警告していた、「CAUTION9・11」 - 9.11他やらせテロ

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1991年にターミネーターは9.11を警告していた、「CAUTION9・11」

「9.11“自作自演”テロから13年、世界は嘘をつき続ける」


世界で一番有名な陰謀「9.11“自作自演”テロ」から13年が経過した。
9月11日は「世界最大の陰謀記念日」ということで世界人民の祝日とかならないのだろうか。
人民が覚醒して、「二度と奴らの邪悪な陰謀には騙されないぞ!」との認識を高める日として・・・
この世界が「彼ら」キチガイによって支配されている限りは、そんな記念日など出来そうもない。「テロと戦う記念日」といった偽装記念日ならば十分にありえそうな話ではあるが・・・
あまりにも有名なこの事件がアメリカ国家を支配している「彼ら」による自作自演の極悪計画であり、薄汚い猿芝居であることの具体的証拠を思いつくままに書き留めてみる。(ネツト記事やウィキ等を参考にしています)



*9.11の犯人とされているアラブ人のうち7人は生存していることが確認されている。

*9.11当日勤務していたユダヤ人はほとんどいなかった。そのことをテレビ発言した長谷川NHK解説委員主幹はNHKの近くで死体となって発見された。

*テロの僅か6週間前、ツインタワーの賃貸権が、長年管理してきた港湾公社から、
不動産業王ラリー・シルバースタインへと移譲されていた。
その際、彼は、タワーに 35億ドル という巨額のテロ保険をかけた為、9.11事件の後、保険金等、総額80億5千万ドルもの大金を手にしたと云う。

*ラリー・シルバースタインは元イスラエル首相ベンヤミン・ネタニエフと週に1回電話で話すという親しい友人だった。

*八月二十六日から九月十一日までの間に、アメリカ証券取引委員会によってイスラエル市民だと特定された投機家集団が、来るべき事件の結果、株価が下落するだろうと予想される三八銘柄の株式を「空売り」していた。

*ドイツ中央銀行総裁が公然と指摘している、テロ発生直前に、航空会社、保険会社、商社や金や石油市場の不可解な売買や、ユナイテッド航空、アメリカン航空の株価暴落を見越したかのような株式プット・オプションの建玉増加、といった取引が存在している。

*サンフランシスコ市長ウイリーブラウンが翌朝の飛行機に乗るなと警告の電話を受ける
電話の主は、国家安全保障担当補佐官ライスだった。

*九月十一日、アラブの服で変装した五人のイスラエル人が、世界貿易センターのタワー崩壊をビデオ撮影しながら踊ったり歓声を上げたりしていたとして逮捕される。
五人は、イスラエルのモサドの偽装会社、アーバン・ムービングに雇われていた。
五人はFBIの尋問を受けたが、その後密かにイスラエルヘ送還された。五人を逮捕した地元ニュージャージー警察の職員は、彼らの逮捕に関して話をしないよう命じられる。

*消防士等から「ビル内部で爆発があった」という複数の証言がある。

*ツインタワー崩壊をとらえた全てのビデオに20,30階下で爆発が起こっている様子が映されている。

*鋼鉄の柱も溶けている。火災だけで鋼鉄が溶けることはありえない。

*施設警備を請け負っていた警備会社「ストラテセック」(当時の社名は「セキュラコム」)のCEOはブッシュ大統領の弟マーヴィン・P・ブッシュであった。

*世界貿易センターから爆弾探知犬が引き上げられ、2週間前から続けていた12時間交代制の警備を終了された。

*ツインタワーからブラックボックスは無事回収されていないが、容疑者の紙のパスポートは回収されている。

*ツインタワー崩壊の8時間後に第7ビルが倒壊した。当然、航空機も衝突していないのに。ツインタワーと同じくパンケーキ現象のように6.5秒で倒壊した。
そして、ビル崩壊の前にBBCやFOXニュ-スのキャスターが「ビルが崩壊した」とフライング報道をテレビでした。

*ハイジャックされた機内から携帯で家族に電話したと話されているが、旅客機の通常の航行高度である3万5千フィートはもちろん、高度8000フィート(約2400メートル)時点でも、携帯電話が通話不能であることが証明された。

*ペンタゴンにアメリカン航空77便が突っ込んだとされているが、明らかにペンタゴンに開いた穴は航空機と比べて小さい。残骸も遺体もなかった。
突入の瞬間を捉えた監視カメラがいくつもあったが、全てのテープが政府に差し押さえられた。その後で発表されたのは5コマの写真のみであり、飛行機は全く映っていなかった。
ミサイルが飛んできてペンタゴンにぶつかったという目撃証言がある。

*2001年7月4日、ビンラディンがドバイのアメリカン病院に入院、CIAドバイ支局長の見舞いを受ける

*9.11当日、ウサーマ・ビン=ラーディンの家族がアメリカにいた。しかも、その場所は、テキサス州にあるブッシュ家の別荘だった。もともとブッシュ家とビン・ラーディン家は、家族ぐるみの付き合いをしてきた。

*アメリカの映画監督アーロン・ルッソは、2006年ロックフェラー一族でCFR(外交問題評議会)上級メンバーであるニコラス・ロックフェラー(Nicholas Rockefeller)から、911事件発生の11ヶ月前に、「New World Order」構想の実現計画の一環として次のような話を聞かされ、ニコラス・ロックフェラーのグループに参加するよう勧誘された、と言う。
• これから「ある出来事」が起こる。
• 「ある出来事」によって、米軍はアフガニスタンに侵攻する。
• さらに、イラクに侵攻して油田を確保して、中東に(米軍)基地を構築してこれらの地域を「New World Order」に取り込む。
• これらの米軍侵攻の全てが、「巨大なでっち上げ」である。

*様々なハリウッド映画で、9.11の事前予告としか思われない映像が挿入されている。
例えば、1991年の「ターミネーター2」では、ツインタワーを連想させられる陸橋に新型ターミネーターが追突するのだが、その陸橋には「CAUTION9・11」と記されている。



これだけの“疑惑”が存在しながらもアメリカ政府はろくな調査もしなし、なんら納得できる回答を提示していない。
陰謀否定論者の方に聞きたい。
「これでもあなたは、いまだに9.11がビン・ラディンやアルカイダが起こしたテロだと主張し続けるアメリカ政府の公式発表を信じているのですか?」と。









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