ワクチン・AIDS・エボラ

1918年のスペイン風邪の伝染は予防接種が原因だった!

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「スペイン風邪→鳥・豚インフルエンザ→デング熱、昔から「彼ら」の仕掛ける“問題・反応・解決策提示詐欺”は変わりません」



まずは、こちらをどうぞ↓






http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140904-00000084-jij-pol
代々木公園を閉鎖=デング熱、蚊からウイルスで―北側地区、広範囲に・東京都など
時事通信 9月4日(木)14時24分配信
 東京都は4日、代々木公園(渋谷区)で採集した複数の蚊からデング熱のウイルスが検出されたため、同日午後2時から一部を除き同公園を閉鎖したと発表した。閉鎖は1967年の開園以来初めて。
 都によると、立ち入りが禁止されたのは中央広場や噴水池のある公園北側の地区(約44万6000平方メートル)で、道路を挟んで南側の陸上競技場や野外ステージのある地区(約9万4000平方メートル)は含まれない。期間は当分の間で、再開時期は未定。
 採集装置は園内10カ所に設置され、276匹のヒトスジシマカが採集された。このうち北側の地区4カ所で採集した蚊からウイルスを検出。広範囲に及んだため、北側の地区全体を閉鎖することとした。
 同公園には路上生活者が約30人いるが、希望者には福祉施設などを紹介する方針。
 都は4日午後、国立感染症研究所の専門家とともに園内を視察。5日以降、生態系への影響を踏まえた上で蚊の駆除を行うほか、蚊の採集場所を20カ所に増やし、ウイルスの保有状況を追加調査する。
 一方、厚生労働省などは新たに群馬県などの10人のデング熱感染が確認されたと発表した。10~70代の男女で、東京6人、新潟、群馬、埼玉、千葉各1人。いずれも代々木公園周辺で蚊に刺されたとみられる。
 これで感染者は、北海道、青森、茨城、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、新潟、山梨、大阪、愛媛の12都道府県の計59人となった。


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140902/k10014295111000.html
デング熱 ワクチン開発の必要性訴え
9月2日 21時52分
東京の代々木公園周辺を訪れた人の間で感染が広がっているデング熱について、タイのバンコクで研究を行っている日本人研究者は、ワクチンの開発などを急ぐ必要性を訴えています。
タイはデング熱の主な流行地域の1つで、感染者は去年1年間だけで15万人を超えました。
デング熱に関する研究も盛んで、バンコクにあるマヒドン大学には大阪大学の微生物病研究所が現地拠点を設けて研究を進めています。
この研究所の小西英二教授は、デング熱は患者の体内で出来る抗体がウイルスを抑えるのではなく、逆にウイルスを増やす作用を持ってしまうこともあるため、対処が難しいと指摘しています。
そのうえで、「感染症にはワクチンが最も普遍的で有効な予防手段だが、多くの研究者はワクチンがウイルスを増強してしまう作用も持つことを懸念している。それを減らして安心して使えるワクチンを作りたい」と話し、安全なワクチンの開発を急ぐ必要性を訴えました。
また、岡林環樹准教授は、デング熱と症状が似ていて同じように蚊によって媒介されるほかの熱帯性の感染症も日本で広がる可能性を指摘しています。
中でも、発熱や関節の痛みなどの症状が出るチクングニア熱については、「体の中で増えるウイルスが多いので、蚊が運びやすく感染率が高い。1人の患者から400人に感染が広がった例もある」として、警戒を呼びかけています。



当ブログを以前から訪問されている方はもうご理解いただいていると思いますが、昔も今も「彼ら」の極悪計画は変わっていません。やれスペイン風邪だ、鳥インフルエンザだ、豚インフルエンザだと、自ら開発した病気・ウィルスを拡散し、手下のマスゴミを通して恐怖を煽り、“予防接種”を推進して「彼ら」の目的である人口削減計画を遂行するのです。
まさに「問題→反応→解決策提示」のいつものパターンです。
もちろん蚊には気をつける必要があるでしょうが、一番恐ろしいのは蚊やウィルスではありません。昔も今もワクチンを接種した人が大多数亡くなっているのです。この昔からの古臭い方程式を理解していれば、“デング熱詐欺”などで命を失うことはないでしょう。
「スペイン風邪で亡くなった人の大多数は予防接種を受けた人だった」という記事を紹介します。ご家族や周囲の友人・知人にしっかりと“正しい知識”を教えてあげて下さい。




(日本ホメオパシー医学協会)さん
http://jphma.org/fukyu/overseas_090806_Spanish_grippe.html

『明るみに出た豚インフルエンザの真実』
(1977年刊 Eleanora I. McBean, Ph.D., N.D(アメリカ)著)から、ロイヤル・アカデミー・オブ・ホメオパシー訳

スペイン風邪に対する予防接種が、大流行と死亡率を高めたことを窺わせる証言をもとに書かれた本がありますので、紹介することにします。第1章が、フォード大統領のもと、米国で1976年に起こった豚インフルエンザワクチン禍などのレポートとなっており、ここでは、第二章から抜粋して紹介します。

1918年のスペイン風邪の伝染は予防接種が原因だった!

私は1918年のスペイン風邪の流行の現場を目撃した。

1918年のスペイン風邪が流行したときに生きていた医師や一般の人々は、それが歴史上、世界中で起きた最も恐ろしい病気だと口を揃えて言っている。体力のある元気旺盛な男たちが、発病して、翌日には突然死亡していた。その流行病は黒死病(ペスト)の特徴に加え、チフス、ジプテリア、肺炎、天然痘、麻痺、および、第一世界大戦直後に人々に接種されたすべてのワクチンの病気の特徴をもち合わせていたのだ。実際に、人口に占めるほとんどの人たちが、1ダース(12)以上の病気の「種を植え付けられた」予防接種を受け、または毒性の血清を体内に注射をされたのだ。そして、人々がそれらの当時の医者によって作られた病気を一斉に発症し始め、悲劇的な事態へと発展したのだ。

その流行病は、当時の医師たちが、症状を抑圧しようとしてさらに投与した有毒な薬物によって勢いが保たれ、2年間にわたって続きました。私が知り得た限りでは、予防接種を受けたことのある人しかそのスペイン風邪に罹らなかった。予防接種を拒んだ人たちは罹らなかった。私の家族はすべての予防接種を拒んだため、その流行病の間ずっと元気だった。私たちはグラハム、トレール、ティルデンらの健康についての教えから、体内を毒物で汚染することが必ずや病気につながっていくことを知っていたのだ。

そのスペイン風邪の流行がピークに達したとき、すべての店、学校、事業が閉鎖された。そして、医師たちや看護師たちもワクチンを接種うけており、そのスペイン風邪に罹っていたため、病院も閉鎖されていたのだ。街中の道路には人っ子一人いなかく、まるで廃墟の町のようだった。どうやら私の家族だけがその風邪に罹らなかった。当時医師の往診を受けることが不可能だったため、私の両親が家を一軒一軒回ってできる限り病人の世話をした。細菌、バクテリアや病原菌が病気を引き起こすことが可能だとしたら、一日何時間も病人と一緒に過ごしていた私の両親を襲う機会は山ほどあった。しかし、私の両親はスペイン風邪には罹らず、また私たち子供たちに悪影響を及ぼす細菌を家に持ち帰ることもなかった。当時は地面に雪が積もった冬でしたが、私の家族は誰一人もスペイン風邪に罹ることなく、鼻をグスグスすすることすらなかった。

近くでくしゃみしたり、咳をしたりしている人を不快に思って身をすくませている人をみると、私はその人がその病気-それがなんであろうとーに感染することはないことにいつ気づくのだろうと思ったりする。ある病気に罹る唯一の方法は、誤った食事、飲酒、喫煙、または、体内の中毒を引き起こし、活力を低下させる行為をすることでその病気を自ら発症することだからだ。すべての病気を予防することが可能であり、そのほとんどが-当時の医師に知られていない、また薬物を使用しない治療家の全員にも必ずしも知られていない―正しい方法を用いれば治癒できるのである。

1918年のスペイン風邪は世界中で2千万人の人々が死亡したとされている。しかし、実際には、彼らは、当時の医者による、未熟でひどい治療や、薬物によって亡くなったのだ。これは厳しい告発ですが、薬物を処方しない治療家と薬物を処方する当時の医師の成功率を比較すると、それが事実なのが明らかである。

当時の医師及び病院が抱えていたスペイン風邪患者の33%の死亡率と比較して、薬物を処方しない、バトルクリーク、ケログやマクファデンの治療院では、水療法、入浴、浣腸、断食やその他のシンプルな治療方法の後に献立を綿密に工夫された自然食の食事によって100%近い治癒率を達成していた。

ある治療家は8年間で1人も患者が死亡することがなかった。薬物投与をしなかった治療家のうち、患者を治癒に導き、1人も死亡させることがなかった治療家の治療法について、本書の他の章で「有罪な予防接種」というタイトルで後に出版予定である。

もし薬物を使用する当時の医師たちが薬物を使用しない当時の治療家と同じぐらい進歩していたなら、当時のスペイン風邪によって2千万人も死亡者が出なかっただろう。

予防接種を受けていない市民と比較して、予防接種を受けている兵士の方が7倍も病気に罹っていた。私が、海外から1912年に帰国したある兵士から聞いた話によると、軍の病院が小児麻痺の症例でいっぱいになっていたとのことだった。その兵士は何故成人した男性が乳児のかかる病気に罹っているのかが不思議だと言っていた。このことにより、私は、それらの麻痺がワクチンによる中毒の後遺症だということが分かったのだ。戦争に行かず、家を守っていた人たちは、1918年の世界的な予防接種のキャンペーンの後に、初めて麻痺の症状を発症していったからである

原文は、ワクチン海外総合情報サイト で見ることができます。





http://www.thinker-japan.com/vaccine.html#7
(THINKER)さん
-スペイン風邪と新型インフルエンザの真相
1990年代以降鳥インフルエンザ・豚インフルエンザといった新型インフルエンザのニュースが大々的に出回って、多くの人々が不安になっていますが、真相はどうな のでしょうか。過去に世界で大流行したインフルエンザについて調べた結果、そこでもワクチンが大いに関係していることが判明しました。
これまで、人類にとって知られている中で最も多くの死亡者数を出したインフルエンザは、1918年から19年にかけて世界中で大流行したスペイン風邪です。スペイン風邪といっても実際の発生源は、アメリカです。当時、各国は第一次大戦中でその流行を報じませんで した。そこで、当時中立国であったスペインが、その大流行の存在を報じたため、「スペイン風邪」と呼ばれるようになったといわれています。その犠牲者は、世界で4000 万人から5000万人と推定され、日本国内でも約40万人から50万人もの死亡者が出たといわれています。
驚くべきことに、このスペイン風邪も、じつはワクチンが原因だったのです。テレビや新聞のニュースでは一切報道されませんが、最近になってその原因の科学的な究明が進んでいます。
その結果、判明したのは、米軍内 で接種されてきた腸チフスワクチンが体内で変異を起こして強力なパラチフス菌になり、それがインフルエンザの正体であることがわかったのです。そして、それが米軍内から発生していることを隠蔽するために今でもスペイン風邪と呼び続けています。
このとき、インフルエンザにかかったのは、ほとんどがこのワクチンを接種された人達でした。
そして、最近話題になった豚インフルエンザですが、これは今から30年以上も前の1976年、同様に米軍基地内で突然発生しており、このときラムズフェルト国防長官が豚インフルエンザ・ワクチンを法的に全国民に強制接種しようと動きました。 政府は、テレビや新聞を通じて、国民にワクチン接種を受けるよう大々的な宣伝活動を展開し、その結果、指示に従った4600万人が接種を受けました。しかし、ワクチンが汚染されていたために4000人が神経麻痺などの深刻な健康被害に見舞われ、50人を超える死者が出たため、ワクチン接種は中止になりました。
しかし実際には、政府がテレビや新聞で警告する大流行は現実には全く起きていませんでした。
事実は、豚用に製造されたインフルエンザ・ワクチンによって豚が死んでしまうのを知った養豚業者が接種を拒否したため、ワクチンが大量に余ってしまい、それを人間に流用したにすぎないのです
政府と製薬会社は、そのワクチンが何の効果もないどころか危険でさえあることを知りながら、利益のために大々的にキャンペーンを行い国民に消費させたのです。これらの事実は、元FDA(連邦食品医薬品局)のワクチン管理部長であり、ウイルス研究部長でもあるアンソニー・モリス博士の良心的な内部告発によって、明らかになりました。この証言の直後、博士はFDAから辞職させられました。
このように一見、私たちには、自然界から突然偶発的に発生しているようかのようにみえるインフルエンザもじつは、その後につながるワクチン接種の大量消費による利益を目的として作り上げられる意図的な”情報”により「拡散している」のです






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~ Comment ~

NoTitle

こんばんは!
よくご存じでいらっしゃいますね☆

そういえば、中国のペスト報道はいつの間にか消えました。
…また何か、ヘンな人たちが企んでいるのでしょうね☆

Re: NoTitle

Michiruさん

アップして直後のコメント有り難うございます。
「彼ら」の手口はいつも一緒。
相当な悪であると同時に、相当なアホなようですネ(笑)

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