マスゴミ

プロレスですよ、世の中。完全にプロレスです

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「古舘伊知郎が「嘘八百のこの世界」を告白、そしてマレーシア航空機撃墜詐欺報道が始まる」


古舘伊知郎氏が「世の中ってうそ八百で成り立ってるし、ホントのところは新聞も雑誌もテレビも伝えない」と、「AERA」で語ったそうだ。古舘氏は報道ステーションを降ろされる覚悟の上で、このような“真実の告白”を行なったのだろう。相当な報酬をテレビ朝日から貰っていただろうが、それを棄ててでも「自己の正義感」に従ったのだろう。
汚れた金を受け取る対価として、毎日のように虚偽の報道をする自分自身が嫌になったのだろう。
私はこの古舘氏の勇気ある行動を讃えたい。これこそ、本当のジャーナリストである。
そして、古舘氏に続くニュース・キャスターが出てくることを望む。
こういった“内部告発”をしてくれるなら、過去の虚偽報道の是非は一切問わない。

ところで、新たな国際詐欺が始まっている。
例のマレーシア航空機撃墜事故の件である。ついこの前、行方不明となった航空会社が「またもや」、である。恐らく、行方不明機の件と今回の事件はリンクしている可能性が高いだろう。
だいたい、紛争中のウクライナの上空を旅客機が飛行すること自体がおかしい。
9.11のときと同じで、死体の映像はほとんど見られなく、“きれいなパスポート”の映像が映し出されている。
まだ事の詳細が判明していない段階で、オバマ、キャメロン、メルケルといった西側イルミナティ勢力は、「ロシアの犯行だ」と決め付けた声明を発表している。
いつものように、西側イルミナティ・マスゴミは国民洗脳虚偽報道を繰り返している。
「彼ら」はチャクチャクと謀略を進めている。
このブログをいつも見てくれている皆さんなら、「また、奴らが仕組んだ猿芝居だな」と、理解してもらっていると思うが、いまだに大多数の人々は、“「彼ら」のいつもの手口”にコロッと、騙されてしまうのだろう。
当ブログでは何回も書いているが、“「彼ら」の古臭い国際猿芝居”に騙されないためにも、過去の歴史・戦争・テロの真実を理解する必要があるのだ。
このままでは、本当に“第三次八百長戦争”が勃発させられてしまいます。
“集団的自衛権詐欺”で日本も参加させられてしまいます。
どうか皆さん、第一線のニュースキャスターである古舘氏の“真実の告白”を一人でも多くの人々に伝えてあげて下さい。


<a href="http://lite-ra.com/2014/07/post-238_2.html" title="http://lite-ra.com/2014/07/post-238_2.html">http://lite-ra.com/2014/07/post-238_2.html
古舘伊知郎が懺悔告白“テレビはウソしか伝えていない” 2014.07.15
 古舘によると『報道〜』では、「言外にある裏側、バックステージみたいなことも、スタッフに嫌な顔をされてもちょこっとは言いたくて」やっているらしいのだが、「ただ場外乱闘までいってない、エプロンサイドぐらいで」とプロレスで自身の立ち位置を表現。「自分の感ずるところ、思うところをなかなか言えない。表の報道をしてて、裏の背景をあんまり言えない」と嘆き、挙げ句には、

世の中ってうそ八百で成り立ってるし、ホントのところは新聞も雑誌もテレビも伝えないし、たまに言外に漂わせたり、におわせたり、スクープで追及したりってことはあっても、ほとんどがお約束で成り立ってるわけですね。プロレスですよ、世の中。完全にプロレスです

 と、『報道〜』全否定ともとれるかのような話を展開。しかもそれは、“大人の世界は汚い”と罵る思春期の中学生かと見紛うテンションである。

 しかし、古舘は何もスタッフを責めたいわけではないらしい。むしろ「(裏を)言えないのは僕に勇気がないからなんですよ」と言うように、問題は古舘自身にあると感じているようなのだ。

「番組が今日で終わっちゃうとか、これを言ったらおしまいだなとか思ってるだけで。世の中、糾弾されるじゃないですか。ガリレオ・ガリレイ以降。(中略)見てる人だってそれはお約束だから、毎回何かを言おうとは思わないけど、言おうと決断したときは言えばいい。自分のさじ加減ひとつなんですよ」

 たしかに、『報道〜』における古舘のキャスターぶりには腰砕け感や物足りなさを感じることもある。だが、たとえば震災から1年目に放送された『報道〜』のスペシャル番組内では、「“原子力ムラ”というムラが存在します」と切り出し、「積極的に原発を誘致した」「その根本を徹底的に議論しなくてはいけないのではないでしょうか」「そうしないと、いま、生活の場を根こそぎ奪われてしまった福島の方々に申し訳がたちません」と、他のニュース番組では言及しなかった部分にも踏み込んだ。そして、「もし圧力がかかって番組を切られても、私はそれはそれで本望です」とさえ言い切った。「たんなるパフォーマンスだ」と冷ややかに嗤う者もいたが、それでもあのときの古舘は、プロレスになど持ち込めない“ガチ”勝負を挑んだはずだ。

 古舘が話すように、世の中はどんどん「プロレス」化が進行している。なにせ、報道番組に平気で介入してくるような厚顔無恥な政権下なのだ。だからこそ、さまざまなしがらみを振り切って、視聴者に「ホントのところ」を伝える人が必要なのではないか。どうか「ニュースに向いていないんです。無理してやってるんですよ」なんて言わずに、古舘には踏ん張ってほしいと思う。

 と、書いてはみたが、古舘に頼らざるを得ない状況というのも、なんとも情けない話ではあるよなあ……。
(田岡 尼)




(日本や世界や宇宙の動向)さん
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933528.html
• ミサイルによって撃ち落とされた・・は嘘。 >
2014年07月19日11:31
カテゴリ
マレーシア航空機撃墜事件の新情報・・・遺体は既に殺害されていた!
http://www.thedailysheeple.com/media-reports-23-americans-killed-by-terrorists-bombing-a-plane-obama-grabs-a-burger_072014
(概要)
7月18日付け:
グロテスクな表現で申し訳ありません。これ以外の表現方法が見つかりませんでした。
AP通信社の記事が主要メディアによって取り上げられました。
記事のタイトルは、反政府勢力のリーダーが撃墜された航空機に関して奇妙な説明をしている、です。
ではどれほど奇妙なのでしょうか?
東部ウクライナの親ロシア勢力の指揮官(Russkaya Vesna)は、撃墜された航空機の乗員・乗客の遺体は、その時に死亡したのではなく、数日前に既に殺害されていたと説明しました。
彼によると、現場で遺体を見た人たちから聴いた情報として、現場に散らばっていた遺体の多くが、その時に亡くなったものではないことが分かったそうです。遺体は血まみれの状態であり、既に腐敗臭がしていたそうです。
もちろん、親ロシア派の指揮官の発言は、欧米メディアによって直ちに否定されてしまいましたが。。。
これは、航空機が撃墜された直後に現場に散らばった遺体を確認した人たちから得た内部情報だそうですが。。。遺体が血まみれの状態で、既に腐敗臭がしていた?
このような物語をねつ造する人などどこにいるでしょうか。
もし、この撃墜事件が全て作り上げられた偽旗事件であったなら。。。この説明は奇妙ではなくなります。
この証言を聴いた後に以下のビデオをご覧になると、何かが変だということが分かります。
以下の映像は航空機が墜落した直後に撮られたことになっています。その中で、男性が真新しい無傷のオランダのパスポートを何冊か握りしめています。
彼らは(メディアと通して)我々をだまして世界戦争に発展させようとしているのでしょうか。



オバマ大統領は、記者会見の場で、撃墜された航空機にアメリカ人が乗っていたことを深刻に受け止めているように見えます。しかも、オバマは、ロシアがこの航空機を撃墜した、と言い切っています
しかしオバマは昨日の時点(航空機が墜落した直後)では、あまりこの事件に関心がないようでした。何しろ、この事件が起きた後にも、オバマは大統領のスケジュールを変更せず、バーガーショップでチーズバーガーとフライドポテトを食べていたのですから。
しかしメディアが23人のアメリカ人が犠牲になったと報道したため、オバマも態度を変えました。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933558.html
2014年07月19日19:38
カテゴリ
ウクライナや米政府が主張する、航空機は地対空ミサイルによって撃ち落とされた・・は嘘。
なるほど、アメリカやウクライナが主張する、親露派の地対空ミサイルによってマレーシア航空機が撃ち落されたというのは嘘だということが分かります。なぜなら、このミサイルは、激しく白い煙を吐きながら飛んで行きます。しかも煙はしばらくの間、大気中に留まるようです。しかし、撃墜された時にそのようなものはどこにも映っていませんでしたし、目撃した人もいないようです。
様々な矛盾点が指摘されています。
http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2014/07/proof-sams-didnt-shoot-down-doomed-airliner-2453142.html
(ビデオ)
7月18日付け:
以下のビデオをご覧ください。SAM(地対空ミサイル)のBUK-M1モデルです。(米政府やウクライナ政府は)マレーシア航空機は親露派が発射した地対空ミサイルBUK-M1に撃ち落されたと主張していますが。。。映像の通り、BUK-M1が発射されると、長い煙の尾を引きます。しかし航空機が撃墜された時に煙の尾を目撃した人は誰もいません。映像にもそのようなものは映っていませんでした。




(櫻井ジャーナル)さん
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201407190000/
2014.07.19
マレーシア航空機を撃墜したのは米国を後ろ盾とするウクライナの内務省人脈だという疑いが濃厚

マレーシア航空MH17の撃墜に関し、アメリカ政府やその傀儡人脈は必死に反ファシスト勢力とロシアを批判しているが、根拠は薄弱。AN-26輸送機を撃墜した話をMH17について語っているかの如く伝えるなど、偽情報を流している。出てくる情報は撃墜の実行者はキエフのファシスト勢力とアメリカだということを強く示唆している。この容疑者たちが発信している情報を垂れ流しているマスコミがあるとするならば、無能なのか悪辣なのかはともかく、救いがたいことは間違いない。

 航路を逸脱して戦闘地域の上空をなぜ飛行したのかという問題、数分前までキエフ側の戦闘機がエスコートしていた疑いが濃厚で、何をしていたのかといった問題もあるが、それよりも重要なことは、3万3000フィート(約1万メートル)という高度まで届くミサイルを誰が持っているのかということだ。蛇足ながら付け加えると、「ロシア製」ということは何の意味もない。ウクライナ軍は基本的にロシア/ソ連製の武器を使っている。

 ロシア製のミサイルでMH17を撃墜できるのは、事実上、ブーク防空システムか地対空ミサイルのS-300(NATOはSA-10と呼んでいる)しかない。キエフ政権のビタリー・ヤレマ検事総長は軍からの情報として、反キエフ軍がこうしたミサイルを奪取したことはないと発表、この事実はペトロ・ポロシェンコ大統領に報告済みだと伝えられている。

 ウクライナの東部や南部での民族浄化作戦の黒幕と言われているドニエプロペトロフスクのイゴール・コロモイスキー知事はポロシェンコ大統領と対立関係にあるようだが、今回はコロモイスキーの人脈に疑いの目が向けられている。

 そこにはオデッサの虐殺を計画したアレクサンドル・トゥルチノフ、アルセン・アバコフ、バレンティン・ナリバイチェンコ、アンドレイ・パルビーも含まれている。このメンバーはジョー・バイデン米副大統領のキエフ訪問にタイミングを合わせ、5月22日頃に会議を開いて虐殺の手順を決めた。

 今回の撃墜は内務省が主導したとする情報もあるが、それが正しいなら責任者はアバコフ内相ということになる。ネオ・ナチを動かしているのもこの人脈で、その背後にはアメリカ/NATOの好戦派が存在、軍事訓練も実施してきた。

 すでに「ドル離れ」も始めているBRICSは先日、ブラジルで首脳会議を開催、IMFに替わる「開発銀行」を設立する動きを明確にした。日本ではこうした決定を揶揄する報道をしていたようだが、実際のところ、アメリカ支配層にとっては深刻な事態。あらゆる手段を講じて潰しに来ることが予想されていた。「アメリカ帝国」は崩壊の瀬戸際にある。

 アメリカ(ネオコン)、イスラエル、サウジアラビアの「三国同盟」はシリアの体制転覆に失敗、ネオコン主導で進められているウクライナでのプロジェクトも思惑通りに進んでいない。軍事力を前面に出せばロシアは恐れをなして手を出さず、クリミアを含むウクライナ全域を簡単に制圧できると思っていたのだろうが、住民の強い反発もあってうまくいかなかった。ロシアを挑発して軍隊を誘い込み、メディアを動員して孤立させ、NATOで軍事的に粉砕しようとしたらしいが、これはロシアが挑発に乗らず失敗した。アメリカの好戦派はロシアの軍事力を見誤っており、最悪の場合は全面核戦争で人類は死滅する。そのことにEUの一部も気づいてきた。

 今回の撃墜劇は過去に行われた作戦の焼き直しにしか見えない。基本は1960年代の前半にライマン・レムニッツァー統合参謀本部議長やカーティス・ルメイ空軍参謀長のような強硬派が計画した「ノースウッズ作戦」だろう。1983年に大韓航空007便が大幅に航路を逸脱、最終的にサハリンで撃墜されたと言われている(不可解な点があり、断定はできない)が、この時の手法を今回、アメリカ政府は真似しているように見える。思惑が外れて行き詰まり、苦し紛れに過去の作戦を使った疑いがある。

 こうしたアメリカに従属、自衛隊をアメリカ軍の下請けにしようというのが集団的自衛権。「自衛」という名目でアメリカの侵略戦争へ荷担させられることになると本ブログでは何度も書いている。これまで日本をアメリカの戦争システムへ組み込む動きに反対するどころか同調していたにもかかわらず、最終局面であたかも集団的自衛権に反対しているかのようなポーズをとっているマスコミも存在するが、実際にアメリカが侵略を始めれば自らが先頭に立って国民を煽ることを今回の事件は明らかにした。



最後に、今日の一曲は、爆風スランプの「リゾ・ラバ」です。
再確認、「全部嘘だ!」とのことですナ。










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