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ソウルマン

「自分の頭でものを考えない世界一の情報隠蔽国家の国民は、ダマスゴミによって「シナリオ」を「偶然」発生したものだと思い込まされている。何一つ疑うこともなく。」byソウルマン

「クレイジー・ワールド、クレイジー・ジャパン㉟」

まずは、バディ・ガイのこの曲を↓

https://www.youtube.com/watch?v=9BG6URzDxno

すべてがシナリオ通りにドラマが進められています。
シナリオ通りにハマスがイスラエルを攻撃し、シナリオ通りにイスラエルがパレスチナを攻撃し、シナリオ通りにイスラエルがガザの病院を爆破し、シナリオ通りにバイデンがイスラエルを支持し、シナリオ通りにプーチンが中国と結束し、シナリオ通りに日本政府は汚染水排出の本当の目的を隠蔽し、シナリオ通りに空母「ロナルド・レーガン」を中核とする空母打撃群が釜山に停泊することで“偽りの北朝鮮の脅威対策”を演出し、シナリオ通りに第三次“八百長”世界大戦計画が進められ、シナリオ通りに遺伝子組み換え毒ワクチンによる国民殺戮が進められている。
自分の頭でものを考えない世界一の情報隠蔽国家の国民は、ダマスゴミによって「シナリオ」を「偶然」発生したものだと思い込まされている。何一つ疑うこともなく。
クレイジー・ワールド、クレイジー・ジャパン・・・


https://parstoday.ir/ja/news/middle_east-i119772
イスラエルによる本当のホロコースト
10月 18, 2023
シオニスト政権イスラエルは17日、パレスチナ・ガザ地区にあるアル・ムアムダニ病院を爆撃し、これによりパレスチナ人約1100人が殉教、数百人が負傷しました。今回の空爆は、その死傷者数からして前例のないもので、その大半が女性や子供たちです。
シオニスト政権が行っている犯罪は本当のホロコーストであり、大量虐殺の実例です。米紙ウォールストリート・ジャーナルは、今回の病院空爆に使われた爆弾が米国製のMK-84だったと報じました。この爆弾は重量およそ1トンで、極めて強力な破壊力を持ちます。そのため、今回の空爆による犠牲者数は、1948年にパレスチナ人が虐殺されたデイル・ヤシーン事件の4倍以上となりました。

今回の事件で重要な点が4つあります。
1.シオニスト政権軍は、この病院に多くの患者・負傷者が入院していることを知りながら空爆しました。同政権は今月7日に始まったハマスによる攻撃で受けた打撃・敗北を取り返そうと今回の空爆を行いましたが、むしろ自らの非人間的・テロリストとしての側面を世界にむけてさらすことになりました。また、シオニスト政権がこれまでとってきた自らを被害者として演出する戦略が破綻し、世界で最も醜悪で凶悪な政権であることを証明しました。

2.今回の空爆により肉片となった子供たちの遺体を映した映像は、人権というものが西側諸国にとって何ら意味を持つものではないことを如実に物語っています。空爆が起きた17日は、ドイツのショルツ首相がテルアビブに滞在中で、バイデン米大統領訪問の前日というタイミングでした。言い換えれば、今回の空爆は西側の容認のもと行われたのです。

3.西側の見方では、テロリズムと同じように戦争にも善悪があるようです。例えば、ロシアによるウクライナ戦争は悪い戦争で、シオニスト政権によるガザに対する戦争は良い戦争という具合です。こうした論理は、西側基準による人権です。17日に開催された国連安保理の会合では、米英仏日の4カ国がロシアが提出した停戦決議案と9つの対イスラエル非難声明に反対票を投じました。

4.今回の空爆で、各国のイスラム教徒たちは怒りを表明し、自発的にパレスチナ支持のデモを各地で行っています。レバノンでは、今回の空爆にアメリカが関与していたとして米国大使館前で市民が抗議活動を行いました。このほか、ヨルダンでも首都アンマンの米国大使館前でデモが行われたほか、カタールでも反米・反イスラエルデモが行われました。その他のイスラム諸国でも次々とデモが行われており、次はそれぞれの政府が行動する番です。そして今日18日は、サウジアラビアの首都ジッダでOIC・イスラム協力機構の会合が予定されており、シオニスト政権による犯罪に断固とした反応を示すまたとない機会です。
今回のアル・ムアムダニ病院への爆撃は、ガザ戦争における転換点であり、1000人以上の殉教者が流した血がシオニスト政権を追い詰めることになるのです。



https://parstoday.ir/ja/news/world-i119724
ドイツで、市民がイスラエルの旗を燃やす
10月 17
ドイツの複数の都市で、シオニスト政権イスラエルの旗が人々によって破られ燃やされました。
ドイツの現地メディアが、同国の警察や当局の話として報じたところによりますと、同国の各都市で、掲揚されていたイスラエルの旗が引きずり下され、または盗み出され、あるいは喪失されています。
こうした中、世界各国ではイスラエルの犯罪を非難し、パレスチナの抵抗を支持する大規模なデモ集会が開催されています。
ドイツで、ガザを支持する集会が禁止されているにも拘らず、首都ベルリンで約1000人の住民がパレスチナを支持するデモを実施し、パレスチナの抑圧された人々を擁護するスローガンを唱えました。
ドイツ警察は、この集会への参加者を解散させるために彼らと衝突しました。



https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231018/k10014228531000.html
【18日詳細】米バイデン大統領 ネタニヤフ首相と首脳会談
2023年10月19日
イスラエル・パレスチナ情勢が緊迫の度合いを増すなか、アメリカのバイデン大統領がイスラエルを訪問し、ネタニヤフ首相との首脳会談に臨みました。バイデン大統領は冒頭「アメリカはイスラエルとともにある」と述べ、イスラエルへの連帯を示しました。

そして、バイデン大統領はイスラム組織ハマスによる攻撃を受けたイスラエルへの連帯を示した上で、ガザ地区の病院の爆発について、イスラエル以外の勢力が起こしたとの見方を示しました。その根拠について「アメリカ国防総省が示した情報だ」と述べました。



https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231018/k10014228841000.html
習近平国家主席とプーチン大統領 中ロ首脳会談 両国の結束確認
2023年10月18日
中国の習近平国家主席は、ウクライナ侵攻後初めて中国を訪れているロシアのプーチン大統領と首脳会談を行い、両首脳は共に対立するアメリカを念頭に両国の結束を確認しました。



https://sputniknews.jp/20231019/17466771.html
【視点】「福島第一における放射能汚染水放出の理由は、真実ではない」小出裕章氏、国は原子力政策が根幹から崩れるのを恐れていると指摘
2023年10月19日
東京電力福島第一原子力発電所のALPS処理水をめぐる問題で、東電は8月24日から9月11日にかけて第1回目の海洋放出を行い、今月5日には、2回目の海洋放出を開始した。日露間では水産物等への影響に関する対話が行われたが、ロシアは予防的措置として、16日から日本産水産物に対する中国の一時的な輸入制限措置に合流することを決めた。周辺国が揃って懸念を示す中、日本が海洋放出を強行突破している真の理由について、工学者で元京都大原子炉実験所助教の小出裕章氏に聞いた。
そもそも、処理水を放出する理由について経済産業省は「福島第一原発の敷地内でALPS処理水を貯蔵している巨大なタンクは増え続け、タンクの数はすでに1000を超えている」「本格化する廃炉作業を安全に進めるためには、新しい施設を建設する場所が必要」と説明し、タンクを減らす必要性を強調している。そこに代替案についての言及はなく、まるで他の策が存在しないかのような印象を与える。小出氏は、土地はじゅうぶんにあるのに、国と東電はあえてそれを使おうとしない、と指摘する。
「国と東電は、もう福島第一原発の敷地の中にはタンクを増設する余裕がないと言っています。しかし、福島第一原発の敷地に限っても、7、8号機の建設を予定していた広大な土地が余っています。国と東電は、そこは今後の廃炉作業で使うので、利用できないと主張しています。しかし、国と東電が作った廃炉の工程表はまったく現実的なものになっておらず、今の段階で工程表に沿って配慮することは意味がありません。

百歩譲って福島第一原発の敷地内に用地が確保できないというのであれば、福島第二原子力発電所の敷地が手つかずのまま残っています。さらに言うなら、福島第一原発周辺には、国が除染残土の置き場として確保した中間貯蔵施設の土地が広大にあります。中間貯蔵施設の土地は、『除染残土の置き場のために確保した土地だから使用目的が違う』などというのであれば、特措法を変えればよいだけのこと。国にとってはお手の物です」
小出裕章氏
工学者・元京都大原子炉実験所助教

ALPS処理水は、東電が「Advanced Liquid Processing System」と名付けた装置で処理した水で、トリチウム以外の放射性物質は国の基準以下に取り除かれている。しかしトリチウムは水分子を構成する水素の同位体であるため、どれほど高度な技術を駆使しても決して取り除くことができない。小出氏によると、現時点で福島原発に溜まっている130万トンの水の中には、トリチウムが平均して基準値の10倍含まれている。よってALPS処理水は、処理水と名前がついていても、れっきとした「放射能汚染水」であるが、国と東電はそれを海水で「うすめて」、トリチウムが基準値の40分の1になるようにした上で、放出している。小出氏は「放射性物質には固有の寿命があるので、できるだけ閉じ込めるのが、人間にできる最善の策。トリチウムの半減期は12.3年で、半減期の10倍閉じ込めておけるなら、放射能の量は1000分の1に減る。海に捨てなくてもすむ現実的な方策はいくらでもある」と話す。
しかしそれでも、国にとっては、汚染水の海洋放出以外の選択肢はそもそも存在せず、代替案が公に議論されることもなかった。なぜなら、トリチウムの海洋放出が大前提となって、日本の原子力政策が構築されているからである。逆に言うと、それができなければ、日本の原子力政策は根幹から破綻する。
「今、放射能汚染水を海に流してはいけないということを認めてしまうと、日本が青森県六ケ所村に作ろうとしている再処理工場の運転ができなくなります。なぜなら福島第一原発で熔けた炉心の重量は250トンで、今、その中に含まれていたトリチウムなどの放射性物質が問題になっています。しかし、そもそも六ケ所村の再処理工場を運転するとなると、毎年800トンの使用済み燃料を化学的に溶かし、その中に含まれているトリチウムは、全量を海に流す計画でした。日本は、それを40年間続け、合計で3万2000トン分の使用済み燃料に含まれているトリチウムを海に流しても安全だ、と主張してきました。もし、福島第一原発の250トン分の燃料に含まれていたトリチウムを海に流してはいけないということを認めてしまえば、再処理工場の運転は不可能になります。使用済み核燃料は必ず再処理し、それを高速増殖炉に引き渡すということが日本の原子力政策の根幹になっており、それが根本から崩れてしまいます
今年度は合わせて4回の海洋放出作業が行われ、合計でタンク40基分の3万1200トンの汚染水が海へと捨てられる。この問題を語るとき、海洋放出しても安全な理由として「生物への影響はない」「自然に存在するトリチウムのレベルを超えることはない」「飲料水の基準よりも低い。理論上は飲める」といったことがよく挙げられる。しかし、長年にわたり原発の危険性を訴え続けてきた小出氏からすると、そのような議論は、議論の的自体がずれているという。
「福島第一原発の放射能汚染水問題は、それが安全かどうか?という問題ではありません。放射能を環境に放出することには必ず危険を伴うので、『安全』という言葉を使うこと自体が誤りです。被曝はどんなに微量でも危険が伴うことは科学的に確定しています。影響は必ず存在しますが、それを立証することはきわめて困難を伴います。国と東京電力は、汚染水を海に放出しても、被害の立証ができないことから、被害はないと言って逃げおおせるでしょう」

小出氏は、関係者が誰も責任を取らないことへの憤りを隠さない。海への放出は、仮に計画通り進むとしても、全ての汚染水を流し終えるまで40年かかる。その頃には国や東電の関係者、当事者の多くがこの世を去っているだろう。小出氏は「それほど大変な作業。国が相手だから何ができるかわからないが、私は抵抗を続けていく」と話している。




https://sputniknews.jp/20231017/17449699.html
【視点】核戦争の脅威は増大しているのか 空母「ロナルド・レーガン」を中核とする空母打撃群が釜山に停泊
2023年10月17日
米原子力空母「ロナルド・レーガン」を中核とする第5空母打撃群が、韓国・釜山の海軍基地に入港し、5日間停泊した。韓国政府はこれについて、北朝鮮の「継続的な挑発行為」に対する「実践における米国の拡大抑止のデモンストレーション」だと指摘した。
北朝鮮は、米空母の韓国訪問は「あからさま」な挑発だと考えており、朝鮮半島にある米国の戦略的施設に対して「最も強力かつ迅速な先制攻撃」を行うと脅した。北朝鮮の朝鮮中央通信は空母の訪問について、米国の北朝鮮に対する核攻撃計画が「最も深刻な段階」に達していることを示したと報じた。

挑発それとも脅迫?
軍事アナリストのウラジーミル・エフセーエフ氏はスプートニクのインタビューに応じ、北朝鮮の懸念は当然のことだと指摘した。
「核兵器搭載可能な米国の戦略原子力潜水艦も最近、釜山に寄港した。これは非常に重要な事実だ。なぜなら原子力潜水艦が韓国の港に入港したのは数十年ぶりであり、さらに原子力空母『ロナルド・レーガン』の入港よりも前だったからだ。一方、空母は単独ではなく、空母打撃群を構成して寄港している。空母打撃群には一般的に、『ロサンゼルス』級攻撃型原子力潜水艦が1~2隻含まれている。1隻は常に先頭を走って空母を護衛している。さらに同じく核弾頭の搭載が可能な誘導ミサイル兵器を積み込んだ巡洋艦と駆逐艦も数隻ある。これは北朝鮮を封じ込めるという口実で同国に向けられている恐るべき兵器だ。一方、空母『ロナルド・レーガン』は封じ込めるための兵器ではなくて攻撃兵器だ。これは防御用ではなく、戦闘行為のみを目的としてたものだ」
ウラジーミル・エフセーエフ
軍事アナリスト

エフセーエフ氏は、攻撃型空母の到着は米国が北朝鮮に対して戦術核兵器を使用する可能性を排除していないことを意味しているとの見方を示している。
「米国の原子力潜水艦が釜山港に入港したのは、そのようなシナリオの最初の典型的な行為だった。米国は、北朝鮮を核攻撃する用意があると強調しており、これが北朝鮮の威嚇的な反応を引き起こした。米国は明らかに北朝鮮に何らかの行動を取るように挑発または脅迫している。米国は北朝鮮に対して核兵器を使用する用意があることを示しているため、北朝鮮には自衛する権利がある。この権利は核ミサイル能力開発の加速を可能としている。なぜなら北朝鮮の行動はすでに必要に迫られたものとなっているからだ。北朝鮮は米国と韓国の挑発および脅迫に反応せざるを得なくなっているのだ」
ウラジーミル・エフセーエフ
軍事アナリスト

世界中で紛争の火種がくすぶっている 「火をつける」のは誰か?
エフセーエフ氏は最後に、朝鮮半島情勢はアジア地域全体にとって脅威となっていると指摘している。
「米国の行動は全くもって無謀だ。彼らは、新たな勢いで燃え上がった大規模なイスラエル・パレスチナ紛争の状況の中でそうした行動を取っている。米国はすでに空母2隻を地中海に派遣し、さらに1隻を朝鮮半島に送り込んだ。米国は『全世界に火をつけよう』としている。ウクライナ、中東、そして明日には北朝鮮周辺で核紛争が激化する恐れがある。米議会は、中国およびロシアとの同時戦争の可能性に備えるよう呼びかけた。バイデン米政権が軍事紛争の低減に寄与していないことは明らかだ。それどころか、『核マニア』のように朝鮮半島を含むそれらの軍事紛争の悪化をさらに挑発している」
ウラジーミル・エフセーエフ
軍事アナリスト




(さてはてメモ帳)さん
http://glassbead.blog.shinobi.jp/%E3%83%9B%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88/israel-%20gaza-%20the%20tooth%20fa
イスラエル、ガザ、歯の妖精と第二次世界大戦:不快な真実 Dr Vernon Coleman

https://www.vernoncoleman.com/main.htm 
主流メディアはもちろん、イスラエルとパレスチナの紛争に関する真実を隠蔽している。政治家やジャーナリストたちは、ホロコースト否定論者として攻撃されたり、反ユダヤ主義者のレッテルを貼られたりすることを恐れている。そのため、最近もいつものように真実を隠蔽し、歴史を避け、また新たな戦争を支持している。
(私はホロコースト否定論者でも反ユダヤ主義者でもない。しかし、私は自らを真実の語り部であると自称している。私はすべてのテロリズム、残虐行為、殺戮に完全に反対している)
必然的に、おそらく西側諸国は干渉を続け、必然的に事態をはるかに悪化させている。ウクライナ紛争へのNATOの干渉は、死亡率と罹患率を大幅に増加させ、国家全体を破壊し、世界を第三次世界大戦の瀬戸際に追いやった。英国も米国も、ウクライナとグローバリストの大義(グレートリセットへの死体散乱の道)を冷徹に支援することで戦争犯罪を犯したのだ。
覚えておいてほしい。すべては計画の一部なのだ。そしてその計画とは、私たちを静かに、そして迅速に新世界秩序へと導くことだ。
イスラエルとその周辺で起きていることについて、主流メディアの言うことは何も信じないことだ。そしてもちろん、イスラエル人の言うことは何も信じるべきではないだろう。彼らは大層な嘘つきなのだから。そして、この100年間、ほぼすべての戦争で、戦闘員が敵を非難して赤ん坊を殺したり食べたりしてきたことを覚えておいてほしい。赤ん坊は常にプロパガンダの道具として役に立つ。
陰謀を企むグローバリストたちによって組織された血の川の最新の支流であるこの戦争を通して、主流メディアはイスラエルを擁護することに重点を置き、パレスチナ人の死よりもイスラエル人の死に繰り返し注意を向けてきた。イスラエル人が病院を破壊したとき(500人が死亡)、多くのメディアは、爆撃は自分たちとは無関係だというイスラエル人の不合理な言い訳を受け入れた。(「私とは関係ありませんよ、旦那さん」 「そのとき私は何マイルも離れたところにいました」 「犬に宿題を食べられた」) このファンタジーを受け入れたジャーナリストたちも、歯の妖精を信じているとしか思えない。ますますばかばかしくなっているバイデンが信じているのだから、それが真実であるはずがない。
・・・・・(中略)・・・・・
9. ウクライナを第三次世界大戦の口実としてNATO軍と生き残りをかけて戦っているロシア人のように、ハマスの戦闘員たちは、自分たちが信じるもののために死ぬ覚悟ができているようだ。なぜ西側諸国は第三次世界大戦のこうした要素に関与しているのか?イギリス兵は現在ウクライナで戦っており、スナック(現在は戦争犯罪人)はイギリス人に代わって違法な武器を供給している。アメリカはイスラエルを助けるために軍隊を送っている。イギリスもアメリカも事実上破産しており、兵力や武器を作る余裕も供給する余裕もない。現地の戦闘員と同じレベルのコミットメントを持つ西側の兵士が何人いるだろうか?アメリカの非常識な政治家たちは、中国とも戦争を始めたがっている。イスラエルはすべてのアラブ諸国との戦争を望んでいるように私には見える。その計画は、何十億人もの兵士と民間人を殺すことにあるようだ。中東での戦争が続けば、核兵器が使用されるリスクは劇的に高まる。イランがイスラエルに小型核爆弾を使用すれば、イスラエルはイランに大型核爆弾を使用するのではないか?エスカレートは避けられないようだ。

10. 世界的な戦争で何十億人もの人々を殺すことは、現金の破壊、病院での大量虐殺、自由と言論の自由の完全な喪失、医療の破壊、そして有毒なワクチンで何十億人もの人々を刺すという結果(それは言われたとおりのことはできないが、人を殺す)から目をそらすのに役立つだろう。ついでに言えば、すべてを整理してみよう: 私は、Covid-19ワクチンはイスラエルとパレスチナで死亡した人数を合わせたよりもはるかに多くの人々を殺傷したと考えている。実際、Covid-19ワクチンはウクライナの戦争よりも多くの人々をすでに殺傷しているのではないだろうか。第三次世界大戦の主な受益者は、有毒なワクチンを世界中に接種した製薬会社や医師たちに違いない。










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