私たちは誰かを殺したり、殺されたりしたくない! - 戦争

嘘八百のこの世界

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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私たちは誰かを殺したり、殺されたりしたくない!

「日本国民は決してバカじゃない、八百長戦争に反対する抗議の嵐が吹き荒れる!!」


まずは、こちらをどうぞ↓


自民党と連立する公明党は平和憲法を守る振りをして、予定通りに集団的自衛権の行使を容認した。まさに「彼ら」の傀儡であるS学会のローマクラブのカルト組織としての本領発揮である。
しかし、日本国民は昔ながらの薄汚い手段に騙され続けているほどのバカじゃない。一部には集団的自衛権の行使に反対して焼身自殺を図った方も出現したらしい。真剣なお気持はよく分かるが、皆さんは決して真似しないで欲しい。奴らのせいで大切な命を失ってしまえば奴らの思う壺である。
各地で抗議行動も行なわれているようである。相変わらず御用マスゴミはこういったことをほとんど報道しない。代わりに自民党のバカ議員が666のみんなの党のバカ議員にセクハラ発言をしたとかどうでもいいカスニュースばかりを垂れ流している。どうせこれも奴らが仕組んだ低俗なヤラセだろう。こういったくだらないニュースに国民の目を注目させている間にこっそりと重要な法案を通そうとするのである。
一人でも多くの国民が過去の歴史を含めてユダヤ・フリーメーソン・イルミナティとその走狗である売国奴勢力によってひき起こされた八百長戦争の実体を理解し、「彼ら」のどす黒い腹の中に気付けば、「彼ら」の極悪計画は頓挫するだろう。そのためには国民一人一人の団結と実行力と真実を見抜く目が必要である。POWER TO THE PEOPLE!!




(田中龍作ジャーナル)さん
http://tanakaryusaku.jp/2014/06/0009578

思い起こす「坊主のバーベキュー」 集団的自衛権に抗議か
2014年6月29日 19:41
きょう午後、新宿南口の横断橋で中年男性が焼身自殺を図った。集団的自衛権に抗議しての自殺との見方もある。
 歩道橋近くのビルのガードマンが事件のもようをモニター画面で見ていた。ガードマンによると事件が起きたのは午後1時頃。
 男性は高さ3m近くある歩道橋の橋げたに登り、トラメガで何かを訴えていた。「集団的自衛権、反対」を叫んでいたともいわれている。
 警察官が駆けつけ男性を橋げたから降ろそうとしたが、男性は制止を振り切って自分の体に火をつけた。

 消防が男性に水をかけ、救急病院に搬送した。容体は不明。
 事件をツイッターで知った女性(50代)が、白菊の花束を手向けに訪れた。女性は現場近くで商店を営む。
 女性は「集団的自衛権に反対して自殺を図ったと聞いたので(花を手向けに来た)」と話す。
 「アメリカに加勢してよその国に行って戦争をする。それが集団的自衛権だと知り仰天した。そんなことが許されますか?」。女性は訴えかけるようだった。
 抗議の焼身自殺で思い出すのはベトナム戦争だ――
1963年6月、サイゴンで、政府の非道を訴えるべく一人の僧侶が焼身自殺した。マスコミを事前に集めアメリカ大使館前で行った覚悟の自殺は、全世界に衝撃を与えた。
 宗主国フランスに次いでベトナムの後ろ盾となったアメリカ。1955年に傀儡政権を樹立した反共主義者でキリスト教徒だった南ベトナムのゴ・ディン・ジエム大統領は戒厳令を敷き、共産主義者のみならず仏教徒をも弾圧した。
 ところが大統領実弟の秘密警察長官夫人で、実質的ファーストレディだったマダム・ヌーはそれを見て「坊主のバーベキュー」と言い放った。あまりに非道な物言いに世界はきびしい批判を浴びせた。
 米国は当初傀儡として使っていたゴ・ディン・ジエム政権を最後は見放した。
 ジエム大統領とマダム・ヌーの夫(秘密警察長官)はどうなったか。2人はその年の秋にクーデターで政権を追われ射殺体で発見された。
 もし安倍政権や世論が、今回の焼身自殺を嘲笑い、真摯に向き合わなければ、結果として何を招来するだろうか。歴史の教えるところは明白だ。



(IWJ Independent Web Jouranal)さん
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/149563

2014/06/30 「戦争反対」「憲法守れ」「安倍はやめろ」 7月1日閣議決定直前、官邸前で集団的自衛権反対の抗議

【集団的自衛権・抗議行動】1.首相官邸前で抗議行動開始。「安倍はやめろ!」「ファシスト失せろ!」「憲法守れ!」のコール。
【集団的自衛権・抗議行動】2.20代の男性「公明党に期待していたが、自民党と妥協するニュースを聞いて来た。今からでも間に合うので考え直してほしい。武力というのは、一度ストッパーを外すと止められないので非常に残念」
【集団的自衛権・抗議行動】3.衆議院第2議員会館で火炎瓶テツ氏がスピーチ開始。テツ氏「主権者に問うことなく、解釈を勝手に変えていいはずがない!」
【集団的自衛権・抗議行動】4.テツ氏「憲法が解釈変更されようとしている。表現の自由も財産権も基本的人権も、解釈が変更されてしまうかもしれない
【集団的自衛権】5.トロントから留学生の方「自民党の行動はとても危ないです。日本は平和を守るべきだと思います。カナダでは、こういった抗議行動について報道されてしまう。カナダのニュースはとても進歩的。カナダ人はこのデモをサポートしてくれると思います
【集団的自衛権・抗議行動】6.内閣府下から首相官邸前にかけて、長い列ができています。「憲法壊すな!」「安倍は辞めろ!」のシュプレヒコール。
【集団的自衛権】7.女性「いつもは再稼働反対なんですけど、今日はこのために来ました!日本を滅茶苦茶にしないでください!間違ったことは許せない
【集団的自衛権・抗議行動】8.渋谷ハチ公前でのアピール開始。「私たちは誰かを殺したり、殺されたりしたくない!首相官邸前と中継をつなぎたいと思います」
【集団的自衛権】9.19歳と18歳の女性「特定秘密保護法の時から、今の社会は本当におかしいと思ってきました。解釈改憲というやり方は、国民の意思を反映しないもの」「これからの若い人も声をあげないといけないと思う」
【集団的自衛権】10.藤澤から参加した女性「与党の協議に国民の声は反映されていません。これだけの人が集まって反対しています。これは他国を守るためのもの。自衛権という言い方がよくないと思います」
【集団的自衛権・抗議行動】11.官邸前で若い女性が声を上げ続ける「9条守れ!」「平和を守れ!」「安倍はやめろ!」
【集団的自衛権・抗議行動】12.元自衛隊員の男性「本当に戦争することがどういうことか、あなたは分かっていない! 閣議決定した後に、レンジャー部隊の訓練に参加してくださいよ!安倍総理、自衛隊員が犬死にですよ!海外で活躍しているNGOが犠牲になりますよ
【集団的自衛権・抗議行動】13.中学2年生のグループ「戦争をやめると決めたということからだんだん離れていっていると思います。戦争なんて、ただ単に街を壊すだけで、何も解決しないと思います。集団的自衛権について学校ではあまり話しませんけど…」
【集団的自衛権・抗議行動】14.宇都宮健児弁護士がスピーチ「安倍首相は中国に対して『法の秩序を守れ』と言っている。法を守っていないのはどっちだ!閣議決定で憲法を変えようとしている。これは、ナチス・ドイツのヒトラーのやり方だ!
【集団的自衛権・抗議行動】15.国会記者会館屋上から、IWJぎぎまき記者が抗議行動の様子を俯瞰で中継中。これから、注意に来た関係者と話し合いが行われます。
【集団的自衛権・抗議行動】16.関係者「ここから出てください」。アワプラ・白石草氏「あなた、今なにが起こってるのか分かってるの!」
【集団的自衛権・抗議行動】17.国会記者会館屋上よりぎぎ記者「このままだと決壊する可能性があると、トランシーバーで警備員が連絡を取り合っているのを聞きました。これほどの人の数は本当に久しぶりです」
【集団的自衛権・抗議行動】18.芹沢あんず記者が現場からレポート。「大変多くの市民が集まっています。歩道から車道に出ないよう、警官が柵を準備し始めました。警備体制が強化されているように思えます」
【集団的自衛権・抗議行動】19.お子さん連れの女性「集団的自衛権なんて、絶対にやめてほしいです。子どもたちに何と説明すればいいか分からない。みなさん、もっと大きな声を出して、反対を訴えてください!」
【集団的自衛権・抗議行動】20.国会記者会館屋上からの映像では、歩道と車道の区別がほとんどつかなくなっていることがわかります。決壊間近。
【集団的自衛権・抗議行動】21.決壊間近の官邸前から芹沢記者がレポート。「かなり多くの人が集まり、警備員ともみ合うことが多くなっています。『安倍はやめろ!』のコールとともに、人が官邸前に進んでいっています」
【集団的自衛権・抗議行動】22.Ch7では国会記者会館屋上から俯瞰の映像を中継中。警官が鎖のようになって歩道に張り付いています。
【集団的自衛権・抗議行動】23.社民党・福島みずほ議員がスピーチ。「私たち国民には力があります。みんなで声をあげ、どんなことがあっても閣議決定を阻止しましょう。公明党も許さない、そのことをはっきりとさせましょう!
【集団的自衛権・抗議行動】24.官邸前ではシュプレヒコールが続く。「集団的自衛権反対!」「安倍はやめろ!」「解釈改憲、今すぐやめろ!」「行使容認、絶対反対!」「改憲やめろ!」
【集団的自衛権・抗議行動】25.芹沢あんず記者が日本共産党の吉良よし子議員、笠井亮議員にインタビュー「安倍政権は9条を破壊しようとしています。まさに憲法クーデター。この動きを是非とも止めたいと思います」。あんず記者、大活躍!
【集団的自衛権・抗議行動】26.IWJは今後もこのような最前線での取材を継続したいと考えています。ぜひ会員にご登録いただき、ご支援のほどよろしくお願いいたします。
【集団的自衛権・抗議行動】27.官邸前のコールは「安倍やめろ!」に集約されてきました。
【集団的自衛権・行使容認】28.NHKのニュースは9時37分に、集団的自衛権行使容認について公明党執行部に一任されたことを報道。長崎市で行われた抗議に一瞬だけ触れ、官邸前の状態には一切触れませんでした。
【集団的自衛権・行使容認】29.国会記者会館屋上では、会館の関係者とフリーランスのジャーナリストが交渉中です。会館側は屋上から退去することを求めています。
【集団的自衛権・抗議行動】30.22時を回りましたが、シュプレヒコールは依然として続いています。「安倍はやめろ!」「憲法守れ!」の声が響いています。
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/149572
2014/06/30 集団的自衛権はいらない、平和にチャンスを!~GIVE PEACE A CHANCEムーブメント~ (動画)



(戦争はなぜ起きるのか)さん
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/11108199.html
2013年03月03日
安倍晋三、寛信兄弟が復活させた「日本の死の商人」

今朝の新聞には、安倍内閣が武器輸出三原則の大幅緩和に踏み出したという記事が出ている。


ステルス戦闘機F35の機体を三菱重工、
エンジンをIHI(石川島播磨重工)、
電子機器を三菱電機が生産して海外輸出するというもの。


「戦争を助長しない」という方針で守られてきた武器輸出三原則を骨向きにした理由が、
「戦争への本格的参加」にあることは疑いようがない。

アメリカという国は「戦争産業」が国家の土台を成している。
アメリカは資源が目当てで戦争を起こすと言われているが、

実は資源の獲得は副産物でしかなく、
真の目的は「人類の削減」にある



その人類削減の計画を達成するためには戦争がなければならず、
アメリカのシンクタンクと政府が一体となり、
「戦争を企画」し、実行する。


戦争でより人類を効率的に殺す為には、
新たな大規模破壊兵器が必要となる為、
アメリカは新型兵器の開発と生産に余念がない。


これらのシステムをアメリカ国民に根付かせるためには、
戦争がただ苦しいだけのものとなるのではなく、
「戦争の果実」が必要となる。

そのため、アメリカでは「兵器製業」が国家の骨格をなし、
戦争が起きればミサイル製造企業などがフル回転して雇用を生み出し、
アメリカ国内の景気が回復するという仕組みが出来上がっている。
アメリカは戦争を「食糧」として生きているのである。


また、石油や天然ガスなどの資源も手に入れることができるというものだ。

安倍晋三と自民党は、
そうしたアメリカ政府の哲学を日本に再度取り入れようと画策しており、
日本がアメリカのように戦争で稼ぎ、
世界を荒らすものの仲間入りを果たす土台を作っているわけだ。



「武器輸出三原則の破棄」
「武器使用の緩和」
「平和憲法破棄」
「中国との紛争画策」
「韓国との紛争画策」
「北朝鮮との紛争画策」


これらは安倍晋三が進めている政策方針であるが、
どれもこれも戦争への道であることは言うまでもない。

もちろん兵器を製造すれば、安倍晋三の兄である安倍寛信の三菱が莫大な儲けを手にすることができるというもの、
そのために安倍兄弟が戦争を作る総理大臣と、
戦争で使う兵器を作る三菱に配置されたのである。



戦争は、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の教えの核心である「救済の技」であり、
哲学の理想である「魂だけの世界、物質世界の完全破壊」の実現である。

これらの核心を部外者に知られないよう、
魔術や錬金術として隠されてきたが、
魔術が「大量殺りく兵器」を開発する現代科学を生み出した。


科学の発展は人類を存亡の危機に陥れ、
今や哲学の理想を、完全に成し遂げる一歩手前まで到達した。


人類は哲学の理想を追求した科学の力によって、
滅ぼされる寸前の状態にある。


私はイラクがアメリカに破壊されたとき、
次はシリアかイランだと言ったのだが、
シリアの現状、
そして追い詰められているイランのこれからに注視していただきたい。
それらはわが日本がこれから進もうとしている道である。

結局のところ、
安倍晋三は中国や北朝鮮と仲が悪いように見せているのだが、
これらの政治家は根っこに同じ哲学思想を持っており、
まったく同一の目的によって動いている。


すなわち、「人類の間引き」「日本国民の間引き」作業である。


兵器や武器を製造し、
戦争によって稼ぐ企業や投資家、販売者は「死の商人」と呼ばれてきた。

その「死の商人」を安倍晋三は復活させた。
そして三菱重工が殺人兵器を製造し、
晋三の兄、寛信が勤める「三菱商事」が販売するであろう。



これら死の商人は、
他人の生命と生き血を啜って巨大化する。
それゆえ「死の商人」と呼ばれている。


すなわち、安倍兄弟こそが「死の商人」なのである


http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/11108273.html
2013年03月03日
首相官邸 安倍首相宛てに「武器輸出三原則緩和」に関するメッセージを送りました。

首相官邸ホームページ 国政に関するご意見募集コーナーに、
「武器輸出三原則緩和」を推進する安倍首相に対する私の意見を送りましたので掲載いたします。


「武器輸出三原則の骨抜き」について
ご意見・ご要望 :
安倍総理


今朝の朝日新聞の朝刊に、「武器輸出三原則 骨抜き」
安倍内閣が武器輸出三原則の大幅緩和に乗り出したという記事が出ています。

米軍事産業「ロッキード・マーティン」が開発しているF35ライトニングステルス戦闘機を、日本企業が共同製造するというもの。

三菱重工がF35の機体を生産、
IHIはエンジン、三菱電機がレーダーなどの電子機器を製造すると書かれています。


わが日本は徳川幕府の時代には、外国を侵略することはありませんでした。
それが明治維新によって国家統一軍が創設されると同時に、
1894年には「東学党の乱」を口実に朝鮮に出兵し、
そのまま朝鮮に居座り続けて日本に併合してしまいました。


よく第二次世界大戦前の戦争は軍部によって主導されていたなどと言われておりますが、朝鮮出兵を企画したのは政治家である山縣有朋でした。


9.11テロを口実にブッシュが戦争を開始したように、
「戦争」とは政治家が始めるものです。


日本は朝鮮出兵後も、
日清戦争、日露戦争、第一次世界大戦、第二次世界大戦と、
アメリカに徹底的に破壊されつくされるまで戦争に明け暮れていました。


なぜなら、それが政治思想の中枢を成している、
「哲学の実現」であるからです。

政治家たちはよく「私の政治哲学では」などと口にしますが、
哲学とは「死の訓練」であり、
哲学の理想は「肉体のない、魂だけの世界の実現である」とプラトンらが言っているように、
戦争は哲学の理想を実現するために行われる、人間の肉体を破壊する政治的作業なのです。



50年以上も続いた戦争により、
我が国は朝鮮半島だけではなく、
中国やアジア諸国を侵略し、
戦後、二度とそのような罪は犯さないー
という誓いを世界に立て、

「戦争の放棄(平和憲法)」を宣言し、
「戦争を助長する武器輸出の自粛」を守り続けてきました。


ところがここにきて、
貴方を始めとする政治家たちが、
「平和憲法破棄」
「武器使用制限の緩和」
「武器輸出原則の緩和」
「自衛隊を国防軍に格上げ」
「徴兵制度の復活」
「尖閣における中国との軍事衝突」
「竹島の韓国からの奪還」
「北朝鮮への軍事的制裁」
などを謳い始めるようになりました。

どれもこれも、
過去の戦争への反省を忘れ、
再びこの国を哲学的理想の実現、
すなわち「戦争への道」へと引きずり込もうとしている政策ばかりです。

平和を求める人間が「平和憲法」を破棄するはずがありません。

この平和憲法は人間文明の歴史の中で、
もっとも優れた唯一無二の法律であります。

聖書や過去の宗教や政治は、
戦争によって地球上の人口問題の解決を目指し、
その悪しき人殺しの技である戦争を、
「最も高貴な王の技」、「神の救済」などと呼んできたわけですが、

平和憲法は戦争ではなく、
共存によって人類が生き続ける道の実現の可能性を示しました。



確かに地球の人口は70億人に達しています。
ローマクラブでも問題視され、
ダボス会議などでもこの問題は採り上げられているでしょう。

ただ、どの生物も増加した後には必ず自然減少しているように、
戦争がなくても人類はいつの日か必ず減り始めます。

戦争は、まだ寿命に達していない人間を殺してしまう殺人です。
国家は殺人を罰していますが、
実は国家自身が最も恐ろしい大量殺人という罪を犯しているのです。


こうしたことから、貴方が進める「武器輸出緩和」に私は絶対に反対です。
日本は再び戦争の渦の中に飛び込むのではなく、
平和憲法を根拠に、
この戦争の渦を止める防波堤となるべきなのです。

貴方が戦争を推進し、
あなたの兄である安倍寛信氏が務める三菱が兵器製造で戦争で儲けるようなことになれば、

貴方がたご兄弟は、戦争を生み出して稼いだ「死の商人」として、
長くこの国の歴史に汚名を残すことになるでしょう。


そのようなことにならないよう、
貴方が武器の輸出や戦争を思いとどまり、

この戦争に明け暮れた世界に平和をもたらす、
「真の救世主」としての政治家に成長されるよう、
心から願っている次第です。

どうか、悪の途である戦争という選択は捨てて、
中国や韓国、北朝鮮やロシアとの友好を図り、
国民が安心して寿命を迎えることができる国造りを推進していただくようお願い申し上げます。





COMMENT

嘘つき晋三をほっとけるのかマスコミ

この金の亡者企業優先の嘘つき総理を辞めさせる会を作りましょうこのままでは生活困窮者が増えるばかり大企業は太るばかり   官僚.公務員の高遇無駄の税金垂れ流し

Re: 嘘つき晋三をほっとけるのかマスコミ

本当ですね、
金の亡者だけならまだ許せますが、
不正選挙までして政権を奪い取った「彼ら」の真の目的は
もっと恐ろしいところにあると私は思います。

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