「HAARP犯行説」vs「ちきゅう犯行説」 - ケムトレイル・HAARP・気象操作・人工地震

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「HAARP犯行説」vs「ちきゅう犯行説」

「気象操作、HAARP、人工地震・・・表に出だした裏情報!」


まずは、こちらのニュースをどうぞ↓
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130819/t10013876811000.html
東京都 人工降雨装置稼働検討
東京都は取水制限が行われている利根川水系とは別の多摩川水系でも雨が少ない状態が続き、上流のダムの貯水率が平年を下回っているため、ダムに設けられた人工的に雨を降らせる装置を動かす方向で検討しています。
東京都は、利根川水系で取水制限が行われているため、多摩川水系からの取水量を増やして対応していますが、雨が少ない状態が続き、上流にある小河内ダムの貯水率が平年の7割を割るなど厳しい状態が続いています。
このため東京都は、小河内ダムに設けられた人工的に雨を降らせる装置を動かす方向で検討しています。
この装置は、水蒸気と結び付きやすい性質を持つ「ヨウ化銀」の細かい粒子を雲に向かって放出し、人工的に水滴を作り出す仕組みです。
東京都は、21日に雨が期待できる積乱雲などがダムの近くにあるかなどの気象条件を見たうえで、装置の試運転を行います。
都が人工的に雨を降らせる装置を動かしたのは平成13年8月が最後で、今回、運転することになると12年ぶりとなります。

今年の2月の北朝鮮の核実験の報道の際、テレビで「人工地震の波形」という言葉が報道されたが、なんと今回、「人工降雨」という言葉が使用された。ネット上では常識となりつつあるこういったイルミナティ用語が、とうとう表舞台に出てきたようだ。このように「テレビとインターネットが同一化」するような環境になれば、小学生が、「今日もケムトレイルが撒かれまくってるね」とか、「最近、HAARPによる気象操作が多すぎるんちゃうか」といった会話をするのが自然に聞こえてくるかもしれない?

HAARPとは?
(ウィキより)


高周波活性オーロラ調査プログラム(こうしゅうはかっせいオーロラちょうさプログラム、英: High Frequency Active Auroral Research Program、略称:HAARP、ハープ)とは、アメリカ合衆国で行われている高層大気と太陽地球系物理学、電波科学に関する共同研究プロジェクトである[1]。
概要[編集]
アメリカ空軍、アメリカ海軍、国防高等研究計画局 (DARPA)、アラスカ大学などの共同研究であり[2][1]、HAARPによれば、研究の目的は地球の電離層と地球近傍の宇宙環境で発生する自然現象を探求し、理解することにある[3]。送信施設はアラスカ州・ランゲル・セントイライアス国立公園の西にあるOTHレーダーの跡地に建設された。「電離層ヒーター」ともいわれている。
プロジェクトにはアラスカ大学をはじめとして、スタンフォード大学、ペンシルベニア州立大学(ARL)、ボストン大学、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)など14以上のアメリカ国内の大学が関わっており、日本の東京大学も誘導磁力計 (induction magnetometer) を提供している[4]。
議論[編集]
欧州議会の外務委員会は高周波が環境に与える影響を懸念し、議論のために1998年に北大西洋条約機構(NATO)関係者を招いたが、NATOはこの件に関して議論できるポリシーを持たないとして拒否されている[5]。また無線通信の撹乱を目的とした軍事研究であるとの批判もある[6]が、HAARPによれば、このプロジェクトは、すべての活動が記録され、一般に公開されており、外国人科学者であってもセキュリティクリアランスなしに、日常的に施設での活動を許可されており、また、HAARPを用いて得られた科学的な結果は、日常的にGeophysical Research Letters 、Journal of Geophysical Researchなどの主要な学術研究誌に発表されている。HAARPはプロジェクトに国防総省が参加している目的は、電離層を通過する膨大な数の無線通信、観測システムや、地下の物体を探知したり、地下または海中の大深度における通信に応用しうる技術革新にあり、将来の国防総省のシステムの開発における問題を解決し、商用の通信システムの利用効率を高めることができると説明している[1]。
陰謀論[編集]
陰謀論者としても知られる[7].[8][9][10]、元プロレスラー、元米国ミネソタ州知事のジェシー・ベンチュラはCNNの取材において、東日本大震災が本プログラムによって引き起こされた、と述べている[11]が、電離層に対する電波照射と、地殻変動による地震を関連付ける論理は不明である(巨大地震が電離層に対して何らかの変化をもたらすことは知られている[12][13][14]が、それらは大規模な地殻変動による圧電効果によって発生するパルスが間接的に電離層にもたらす影響と考えられており、電離層に対する人工的な電波照射が地震を引き起こしているとは到底考えられない)。



(リアルライブさんより)
http://npn.co.jp/article/detail/25095349/
地球をりんごのように真っ二つに! 恐るべき地震兵器HAARPとは?

地震兵器超巨大地震は自然災害だったのだろうか?
実は、地震兵器「HAARP」(ハープ)によるものなのかもしれない…。
そんな都市伝説的・陰謀論が囁かれている。

 高周波活性オーロラ調査プログラム(略称HAARP)は、アメリカで行われている高層大気研究プロジェクトである。表向きは電離層の観測を行っているとされている。しかし、実際には米軍の気象兵器ではないかと言われている。

 この兵器は天才発明家のニコラ・テスラの技術を応用したものだ。
 テスラは発明王エジソンのライバルであり、マッドサイエンティストとしても有名だった。彼は恐ろしいエネルギーを生む高周波の振動を発生する装置を開発していた。
 1898年ニューヨークの新聞記者の前で2トンの鉄の塊を粉々にする実験も行われた。そして、この兵器の出力を上げれば「地球でもりんごのように真っ二つにできる」と述べていたという。

 HAARPは大気圏にある電離層に向かって高周波ビームを照射することにより、天候を自由に変えることができ、台風や竜巻を起こすこともできる。あらゆる所を突き抜けることができるので、水中の潜水艦や地下にある軍事施設、そして人間までも殺す事ができる。
 人工地震は電子レンジの原理を利用している。活断層の場所にHAARPを照射して、そこに含まれている水分を電磁波で温め沸騰させ、爆発を起こして地震を発生させるのではないかと言われている。
 これが事実ならば、自然破壊を装った恐るべ最終兵器だといえる。


 実は、世界各地で起こった巨大地震は、地震兵器HAARPによるものではないかと疑われている。
 スマトラ沖地震、ハイチ地震、ニュージーランド地震等々。そして、阪神・淡路大震災や今回の東日本大震災も…。

 実際に、ベネズエラのチャベス大統領が、ハイチ地震は米国の地震兵器によるものではないかと非難したことが報道でも明らかになっている
 ちなみに、M12で地球は割れるというが実際にはそんな地震は起こりえない。
 だが、地震兵器HAARPがもし実在するならば、テスラが言ったように可能かもしれない。

(呪淋陀(じゅりんだ) 山口敏太郎事務所)



3.11人工地震」ですが、私は「ちきゅう犯行説」を信じているが、「HAARP犯行説」を唱えているブログもある。どちらにしても、人工地震であるのは間違いありません。長文なので、一部転載します。後はリンク先を見てください。
http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/06/311haarp.html
3/11 HAARP 「協力各国の監視下で行われた 福島での地殻戦闘行為」 ローレン・モレ
このHAARP地殻戦闘技術は断層ゾーンで使われるように設計されています。いつ地震が起きてもおかしくない状況にあり、すごいストレスが溜まっている場所です。そのようにしてスマトラ地震が起こされました。スマトラの島全体が14フィートも移動しました。

福島の地震は9.0でしたが、私はマリアン・フォークという、米国の水爆兵器をうまくゆかせたマンハッタンプロジェクトの最後の科学者に、原爆にするとどれほどのエネルギーが3/11に福島・東北で放出されたのか計算を頼みました。すると、130万キロトンとの答えでした。つまり原爆よりはるかに多くの破壊的な衝撃波を放出できるということです。

そして都合のよいことに、皆が地震と津波は自然災害と考えて、後片付けに入り、復興をしようとします。でも福島その他のHAARP地震の場合 自然災害ではなく人工災害です。引き起こす者たちにとって有益となるよう兵器化された人工災害です。



最後に、HAARPに関する動画を紹介します。






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