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ソウルマン

「誰が考えても「おかしいんじゃない?」と思われることを、「おかしい」と言わない社会っておかしくない?」byソウルマン

<「噓八百のこの世界」アーカイブ特集>

こんな記事が。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f61cdf8ca977d38a96290808ef49e3cce7552fbc
「これを我慢しないと売れないから」英BBCが報じたジャニー喜多川氏の性加害 元ジャニーズJr.が顔出しで衝撃告白
3/8(水)

イギリス時間の3月7日午後9時、英国営放送「BBC Two」のゴールデンタイムで、1時間の番組が放送された。タイトルは、
『Predator:The Secret Scandal of J‐Pop(プレデター~Jポップの秘密のスキャンダル)』

 ここで“プレデター(捕食者)”と名指しされている人物。それは2019年に死去したジャニーズ事務所創業者、ジャニー喜多川氏(享年87)である。

番組はジャニー氏を「Jポップ界のゴッドファーザ―」と表現。ジャニーズのアイドルがメディアを席巻し、街を歩けば、至るところに、グッズ、広告などあらゆる姿で存在している様子を映し出す。そして、レポーターはこう切り出した。

〈しかし、何十年もの間、ジャニー喜多川にはある疑惑がつきまとっていました。事務所に所属する少年たちに、性的虐待を加えていたという疑惑です〉
・・・・・(中略)・・・・・

中でも印象的だったのが、30年以上前にジュニアだったハヤシ氏(仮名)の告白だ。
・・・・・(中略)・・・・・
また他のジュニアからは「これを我慢しないと売れないから」と言われたという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f61cdf8ca977d38a96290808ef49e3cce7552fbc?page=2
司法によって認められた、日本で最大の売り上げを誇る芸能事務所のトップによる性加害の実態。だが、一審判決を扱ったスポーツ紙らは、掌を返したように一切触れず、全国紙も朝日と毎日が小さく報じたのみ。テレビは言うに及ばず、広告業界も何事もなかったかのように、ジャニーズ事務所のタレントの起用を続けた。

『プレデター』でレポーターを務めているジャーナリスト、モビーン・アザー氏は、小誌の取材に対し驚きを隠さなかった。

「事実とわかったにもかかわらず、社会的に問題にされなかったことに衝撃を受けました。彼はジャニーズ事務所を運営することを許され、何十年もの間、国の宝として崇められてきた。掘り下げれば下げるほど、よくわからない話でした」





私は何も、ジャニー喜多川についてあーだこーだと言いたいのではない。
どこの社会にも、このような人物は、大なり小なり存在しているだろう。

私が言いたいのは、このような人物による犯罪を、何事もなかったように記事にもせず、元から問題など存在していなかったかのように無視し続ける新聞テレビ及び芸能界について、「おかしいんじゃない?」と疑問を呈しているだけなのだ。

これは何も、芸能界のことだけではない。
このような誰が考えても「おかしいんじゃない?」と思われることを、日常的に「おかしい」と報道せず、無視し続けるこの国の新聞テレビの報道を問題視しているのである。

「誰が考えても「おかしいんじゃない?」と思われることを、「おかしい」と言わない社会っておかしくない?」と言っているのだ。

これはコロナ及び新コロワクチンについても同じである。
やっとこさ「おかしい」と声を上げているのは、一部の週刊誌だけである。
いまだに新聞テレビはダンマリを決め込んでおり、日本人が大量死していることや、新コロワクチン接種者の健康被害がメチャクチャ増えていること、毎日毎日救急車のサイレンが鳴りまくっていること、火葬場が満杯で順番待ち現象が起きていること等、こういった「事実」をいまだに新聞テレビは一切報じようとしないのだ。

これ、おかしくないですか?
「おかしい」と訴えている私は陰謀論者ですか?

新聞テレビの社員の皆さん、WBCや大谷翔平のことを報じる前に、もっと国民に伝えることがあるんじゃないんですか?
私だって野球好きなんで、日本に優勝してもらいたいと思っているけど、これだけ日本人が死にまくっているのに、この「事実」を無視して、「やれWBCだ、やれ大谷翔平だ」と騒いでいる場合じゃないんじゃないのですか?

「今一番国民に伝えなきゃいけないこと」を伝えなさいよ!

国民も「今何がこの国で起こっているのか」を考えなさいよ!
「WBCどころじゃない。大谷翔平やヌートバーがどーのこーのと言ってる場合じゃない」ことに気づきなさいよ!





「嘘八百の芸能界、嘘八百のジャニー喜多川②」


この手の話題は触れたくないとは言いながらも、あまりに酷い偏向報道というか相変わらずの大本営報道を見聞きするにつれ、黙っていられないと思い、再度触れておきます。
私は何も個人の性嗜好のことを責めているわけではありません。
この男が自分の職業上の強い立場を利用して、自分の所属タレントを文字通り“所属”させてきた公私混同も甚だしい超パワハラ行為に対して異議を唱えているのであり、この事実を一切無視してこの超パワハラ性犯罪者を“偉大な芸能界の功労者”であるとばかりに問答無用に褒め称えている、世にも奇妙なマスゴミどもに文句が言いたいだけなのです。
読者の皆さんはご理解いただいているとは思いますが、何も知らない“純真無垢”な周囲のジャニーズファンに教えてあげてください。
「嘘八百の芸能界、嘘八百のジャニー喜多川」という真実を!
そして、考えてみてください。
「何故にマスゴミ各社はジャニー喜多川を褒め称えるばかりなのか」ということを。
「ジャニー喜多川の背後に存在する勢力は何者なのか」ということを。





(リテラ)さん
https://lite-ra.com/2019/09/post-4946.html
ジャニー社長「お別れ会」への退所タレント参列をマスコミが美談仕立てに! 一方、ジャニー社長の「タレント性的虐待」過去はやはり一切報じず
2019.09.04 09:58

きょう、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長のお別れ会が、東京ドームで執り行われ、近藤真彦、中居正広、木村拓哉らからジュニアまでジャニーズタレント総勢154人、多くの芸能界関係者が参列。安倍首相も弔電を送り、近藤真彦がそれを読み上げた。そして、マスコミはこうした様子をこぞって大きく取り上げ、ジャニー社長がいかにタレントたちから慕われていたかを伝えた。
 また、今回、大きく取り上げられたのは、お別れ会に、郷ひろみ、川崎麻世、薬丸裕英、布川敏和、大沢樹生、ONE OK ROCKのTakaなどジャニーズを辞めたタレントたちも招待され、多数が参列していたことだ。ワイドショーもスポーツ紙も、「ジャニーズを退所したタレントたちもジャニーさんに感謝の意を語った」と、美談仕立ての報道を展開した。
「もちろん、これは、ジャニーズ事務所から事前に、『今回は退所したタレントの参列も取り上げて良い』と指示が出ていたんです。というか、◯◯はインタビューしてもいい、△△は映像のみ、××は名前も触れるな、などと細かい注文もついていた。ジャニーズ事務所は独立したタレントへの圧力で、公正取引員会から注意を受けるなど風当たりが強くなっていますからね。ジャニーさんとタレントとの“ファミリー的な関係”をアピールして、イメージアップしようとしたんでしょう」(スポーツ紙記者)
しかし、御用マスコミがいくら美しい物語として演出しようとも、ジャニーズ事務所のグロテスクなタレント支配の事実は消すことができない。それは、独立したタレントへの圧力だけではない。このお別れの会にも呼ばれなかった元所属タレントや元ジュニアの中には、他でもないジャニー氏から性的虐待を受けて、辞めたタレントがかなりの数、いるのだ。
 本サイトは、7月9日、ジャニー喜多川社長が逝去したときに、この性的虐待問題を取り上げ、再検証する記事を掲載した。ジャニー氏が日本のエンタテインメントに大きく貢献したのは事実だが、タレントに性的虐待を行なっていたことは最高裁で確定している事実であり、この問題を抜きにして、ジャニー社長、ジャニーズ事務所を語ることはできないと考えたからだ。
 しかし、その後もテレビやスポーツ紙など御用マスコミは一切、このジャニー社長のグロテスクな過去を報道することはなかった。このままいけば、ジャニー社長の死とともに性的虐待という事実もまた、なかったことになってしまうのだろう。
 だが、ジャニー社長の性的虐待は、過去の個人の問題でなく、いまのジャニーズ事務所や芸能界の強権的なタレント支配にも通じる問題だ。お別れ会に際し、改めて記事を再編集してお届けするので、その負の歴史を是非記憶に止めておいてもらいたい。
(編集部)
●複数の元ジュニア、ジャニーズOBが「文春」でジャニー社長からの性的虐待を告発
 ジャニーズ事務所の代表取締役社長であるジャニー喜多川氏の死去に際し、ジャニー社長賛美報道が繰り広げられている。ジャニー社長のショービジネス、芸能・エンタテインメント界での功績、スターを多数輩出した卓越した審美眼、タレントたちとの親子のような強い絆……。しかし一方で、メディアが一切触れていないことがある。ジャニー社長の性的虐待という問題だ。
 実はかなり古い時代から、ジャニー社長のタレントやジュニアに対する性的虐待の告発は数多く存在した。なかでも衝撃的だったのが、1988年に元フォーリーブスの北公次が出した告発本『光GENJIへ』(データハウス)だろう。北はこのなかでジャニー社長からの性的虐待を赤裸々に記しているが、その後も元ジャニーズの中谷良による『ジャニーズの逆襲』(データハウス/1989年)、平本淳也の『ジャニーズのすべて 少年愛の館』(鹿砦社/1996年)、豊川誕の『ひとりぼっちの旅立ち』(鹿砦社/1997年)、光GENJIの候補メンバーだった木山将吾の『Smapへ――そして、すべてのジャニーズタレントへ』(鹿砦社/2005年)などの告発本が刊行され、
いずれもジャニー社長からの性的虐待を訴えたのだ。
 多くのマスコミは、ジャニーズタブーのため、これら告発本やその内容はほぼ黙殺、まともな検証がなされていないため、現在ではジャニー社長の性的虐待を“都市伝説”のように思っている向きも多いだろう。しかし、ジャニー社長のタレントたちへの性的虐待は都市伝説などではないばかりか、最高裁でも認定された事実なのだ。
 その裁判のきっかけは、1999年に「週刊文春」(文藝春秋)がジャニーズ事務所の数々の問題を告発するキャンペーン記事を掲載したことだった。キャンペーンは10回以上に及び、そのなかでも衝撃的だったのがジャニー社長の性的虐待や児童虐待だった。
 記事は複数の元ジュニアやジャニーズOBの証言をもとに、ジャニー社長の性的虐待を赤裸々に告発するものだったが、これに対し同年11月、ジャニーズ事務所は名誉毀損で「週刊文春」を提訴。そして裁判でジャニー社長の性的虐待の有無が争われることとなった。その裁判の過程で「週刊文春」側証人として元ジャニーズJr.の2人が出廷、裁判の場で、性的虐待の実態を赤裸々に語ったのだ。
 ジャニーズタブーのためマスコミはその裁判の動向はほとんど報じていなかったことに加え、元ジュニアの証言は性被害というセンシティブな問題であることから非公開で行われたため、まったく外部に伝わっていなかったが、月刊誌『噂の真相』(2002年2月号)が、その証言内容をつかみ詳細を報じている。
 記事によれば、証言に立った元ジュニアは2人とも未成年。2001年7月25日大阪地裁のある法廷でのことだという。証言者のひとりであるA君は仕事で夜遅くなり、電車がなくなったとき、他のジュニア数人と“合宿所”と呼ばれるジャニー社長の自宅である六本木の高級マンションに宿泊した。そんななかジャニー社長から性的虐待を受けたのだという。




やはり、CIAの情報員だったそうです。
芸能界がどういった存在であるかということが理解できましたよね。
それを言うなら、この国の総理大臣も同じようなものですが・・・





http://www.thutmosev.com/archives/52688814.html
2016年01月16日00:15
ジャニー喜多川の半生 アメリカ生まれでCIAの情報員もしていた

ジャニー喜多川の数奇な半生

そのジャニー喜多川は波乱に飛んだ人生を送っていて、まず国籍が不明とされています。

父は僧侶だがプロ野球のマネージャーもやっていて、野球の縁なのかアメリカに渡り、1931年にロサンゼルスでジャニーが生まれた。

日華事変が始まると日本に帰国したが、戦後の1947年に兄弟3人でアメリカに帰国しました。


法律上アメリカで生まれた人にはアメリカ国籍が与えられるので、兄弟はアメリカ国籍だが、日本国籍も持っているとされている。

つまり2重国籍だったようなのだが、現在の国籍がどうなっているのかは、娘の藤島ジュリー景子を含めて判然としません。

ロサンゼルスでは音楽関係のバイトをしながら高校を卒業し、美空ひばりのLAコンサートでもバイトで手伝ったとされています。


美空ひばりやその関係者と知己を得た事で日本の芸能界にコネクションが出来、後に芸能界入りするきっかけになりました。

1952年には日本でCIA情報員として働き、早い話アメリカ軍のスパイのような事をしていたようです。

朝鮮戦争では朝鮮半島で英語と朝鮮語の通訳もしていて、語学は非常に堪能なようです。


その後はアメリカ大使館に勤務したあと上智大学を卒業し、1955年にバンドを結成し芸能界デビューしました。

美空ひばりの力なのか、CIAやアメリカ軍の力なのか、当時の芸能界ですぐに受け入れられました。

1952年はGHQの占領が名目上終わった年だったが、1960年に現在の日米安保条約が締結されるまで、実質的に続いていました。


1962年に初代ジャニーズを結成しジャニーズ事務所がスタートし、1975年に正式に株式会社になりました。





この男の悪事を告発した北公次は2012年に亡くなっていたんですね。
全く知りませんでした。
そして、亡くなる前日に不可解な遺書を残していたようです。





https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1482098839
不可解です。北公次さんが、癌で、亡くなりまいたが
2012/2/2319:14:13

不可解です。北公次さんが、癌で、亡くなりまいたが、一時期、暴露本まで出し、あれほどジャニー喜多川さんを批判していたのに、亡くなる前日に「どうしても言わせて頂けるなら ジャニーさん メリーさん
ありがとうございました 感謝します」という、遺言が書けるのでしょうか?。
最近は、以前と違い、病床で気持ちも丸くなり、感謝の念があったとも思えますが、なんか、出来過ぎた遺言だと感じてしまうんですが・・・。
親戚で癌で、亡くなった人がいるのですが、亡くなる一日前なんか、意識がなく、ましてや遺言なんか残せる状況ではなかったといいます。


考えたくはないですが、そばで見守っていた江木さんと、おりもさんが、ジャニーズ事務所からいくらかもらったのでしょうか?。それで遺言の内容を操作・・・!?。

でもそんなことはあってほしくないです。それとジャニーズ事務所からみの疑惑をいうと、質問も削除されそうですが・・・。





本当に不可解ですね。
死の前日にこのような文章を書けるわけがありません。
さらには、自身の生前の行動を否定するような文章を書くわけがないのです。
ということは、この遺書は本人が書いたものではないということです。
誰がこの遺言を「作成」したのでしょうか?
「彼ら」の関係者であることは間違いないでしょう。
私には「芸能界の真実を隠蔽する」ことと「芸能界のタブーを破ったらこうなるんだぞ」ということを他のアイドルに知らしめることを目的として「作成」されたとしか思えません。





https://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120223-907794.html
北公次さん亡くなる前日に“遺言”
[2012年2月23日10時48分 紙面から]

70年代を代表する男性アイドルグループ、フォーリーブスのメンバーで歌手の北公次(本名・松下公次)さんが22日午前1時29分、肝臓がんのため、都内の病院で亡くなった。63歳だった。
 北さんの公式サイトには、亡くなる前日21日に北さんが自らしたためたとみられる「ファンの皆様
 お世話になった皆様へ」と題した“遺言”が掲載された。

 本当に本当にありがとうございました。
 北公次としての人生を全う出来た僕は本当に幸せでした。
 大好きなステージを沢山させていただきました。
 きっと
 僕からのこのメッセージを読んでいただける頃は
 もう僕は居ませんがみんな悲しまないでね。
 僕は空からみんなを見守るよ!
 ありがとうを言うのもこれで最後です
 今まで応援ありがとうございました。
 そして最後にどうしても言わせていただけるなら
 ジャニーさん
 メリーさん
 ありがとうございました
 感謝しています。

 2012年2月21日
 北公次(原文まま)

 文中には、間近に迫った死を覚悟したような文言があり、北さんが瀕死(ひんし)の状況の中、つづったものとみられる。また最後にはフォーリーブスが所属していたジャニーズ事務所の社長ジャニー喜多川氏と姉のメリー喜多川氏への感謝の言葉をつづった。北さんは暴露本「光GENJIへ」を発刊、ジャニー氏らを批判したことがあり、その謝罪の思いを最後に伝えたかったようだ。





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2942.html
芸能界→ゲイ能界
「嘘八百の芸能界、嘘八百のジャニー喜多川」






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ソウルマン
Posted byソウルマン

Comments 8

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通りすがりのPAULファン

まさにこの記事のタイトルのとおり

ずいぶん久しぶりにコメント致します。
同じハンドルネームで、過去にBeatles(といいますかPaul死亡説)の記事に1.2回コメントしたことのある者です。
こちらのブログを久々に拝見し、この記事に目が留まりましたのでついコメントしました。

まさにタイトルで仰るとおりですね。
ジャニー氏に関する都市伝説的な黒い噂(ジャニー氏と関係を持たないとデビューできない、寵愛されるほど重要な仕事を与えられる、など。)は、もはや知らない人のほうが少ないレベルで公然の秘密でしたし。
個人的にこの事務所の異様さに関心があり、調べていたことがあるのですが、ここでは普通ではあり得ないことがまかり通っているんです。
今度デビューします、といって雑誌に顔写真まで掲載された少年がいざそのグループがデビューしたら跡形もなくいなかった…なんてことがザラなんです。事務所(というよりジャニー氏、および姉で副社長のメリー氏)にとって不都合なあらゆる事実は隠され、消され、書き換えられます。初めからそんなことは起きなかった、そんな少年はいなかった、そういう姿勢なんです。恐ろしいところですよあの事務所は。

ジャニー氏とメリー氏に関しては、かなり黒い人脈を豊富にお持ちだったようで。メディアは完全に支配されてますし、政界や財界との繋がりも強固です。
もしご興味があればこちらのサイトのジャニー、メリーの項目をご覧ください。
https://jpedia.jakou.com/index.html

2023/05/03 (Wed) 15:33

通りすがりのPAULファン

追記、PaulとFaulの件

連投すみません。

ちなみにPaul死亡説(私の中では説ではなく真実ですが)も一時期離れていましたが、最近また再燃して色々調べ始めています。
あいかわらずトンデモネタ扱いなのが本当に歯痒い限りです。
声、歌唱、顔立ち、耳、身長、話し方…
明確にわかる違いがいくつもあるにも関わらず、人々がこれを信じようとしないのはなぜなのか?
あのポールマッカートニーが別人にすり替わっていた!なんてことが真実だったらあらゆるものが歪んでしまうように感じて、これは真実じゃない、信じちゃいけないという変なバイアスがかかっているとしか思えません。

逆にすり替わってなどいない、という人たちには、どうしたら同一人物が短期間で変貌したのかその方法と理由を聞きたいぐらいですね。

私見ですが、日本公演のPaulまでは本物じゃないかと思っているのですが…いかがお考えでしょうか?

余談ですが、1963年にスウェーデンのdrop inというTV番組に出たBeatlesの映像を久しぶりに見ました。これは私が1番好きな彼らの映像で、このときのPaulの魅力的なこと…!何度見ても感動的です。
彼の真実がいつか明るみになることを願っています。

それでは駄文失礼致しました。

2023/05/03 (Wed) 15:47
ソウルマン

ソウルマン

Re: まさにこの記事のタイトルのとおり

通りすがりのPAULファンさん


> ずいぶん久しぶりにコメント致します。
> 同じハンドルネームで、過去にBeatles(といいますかPaul死亡説)の記事に1.2回コメントしたことのある者です。
> こちらのブログを久々に拝見し、この記事に目が留まりましたのでついコメントしました。
>
> まさにタイトルで仰るとおりですね。
> ジャニー氏に関する都市伝説的な黒い噂(ジャニー氏と関係を持たないとデビューできない、寵愛されるほど重要な仕事を与えられる、など。)は、もはや知らない人のほうが少ないレベルで公然の秘密でしたし。
> 個人的にこの事務所の異様さに関心があり、調べていたことがあるのですが、ここでは普通ではあり得ないことがまかり通っているんです。
> 今度デビューします、といって雑誌に顔写真まで掲載された少年がいざそのグループがデビューしたら跡形もなくいなかった…なんてことがザラなんです。事務所(というよりジャニー氏、および姉で副社長のメリー氏)にとって不都合なあらゆる事実は隠され、消され、書き換えられます。初めからそんなことは起きなかった、そんな少年はいなかった、そういう姿勢なんです。恐ろしいところですよあの事務所は。
>
> ジャニー氏とメリー氏に関しては、かなり黒い人脈を豊富にお持ちだったようで。メディアは完全に支配されてますし、政界や財界との繋がりも強固です。
> もしご興味があればこちらのサイトのジャニー、メリーの項目をご覧ください。
> https://jpedia.jakou.com/index.html


「そんな少年はいなかった」ってメチャクチャですね。
これを「おかしい」と言えば、陰謀論者にされてしまうんですかね・・・

「おかしい」ことを「おかしい」と言える方が存在していて、ほっとしました。

2023/05/04 (Thu) 08:46
ソウルマン

ソウルマン

Re: 追記、PaulとFaulの件

通りすがりのPAULファンさん


> 連投すみません。
>
> ちなみにPaul死亡説(私の中では説ではなく真実ですが)も一時期離れていましたが、最近また再燃して色々調べ始めています。
> あいかわらずトンデモネタ扱いなのが本当に歯痒い限りです。
> 声、歌唱、顔立ち、耳、身長、話し方…
> 明確にわかる違いがいくつもあるにも関わらず、人々がこれを信じようとしないのはなぜなのか?
> あのポールマッカートニーが別人にすり替わっていた!なんてことが真実だったらあらゆるものが歪んでしまうように感じて、これは真実じゃない、信じちゃいけないという変なバイアスがかかっているとしか思えません。
>
> 逆にすり替わってなどいない、という人たちには、どうしたら同一人物が短期間で変貌したのかその方法と理由を聞きたいぐらいですね。
>
> 私見ですが、日本公演のPaulまでは本物じゃないかと思っているのですが…いかがお考えでしょうか?
>
> 余談ですが、1963年にスウェーデンのdrop inというTV番組に出たBeatlesの映像を久しぶりに見ました。これは私が1番好きな彼らの映像で、このときのPaulの魅力的なこと…!何度見ても感動的です。
> 彼の真実がいつか明るみになることを願っています。
>
> それでは駄文失礼致しました。



「ポール死亡日は日本公演の直後じゃないかな?」という気に現在はなっています。

2023/05/04 (Thu) 11:35

通りすがりのPAULファン

返信コメありがとうございます。

さっそく返信コメントいただきまして、ありがとうございます。

やはりそうですか。
日本公演のあとフィリピン公演があり、その後の空白期間から次に表舞台に出てくるまでの約3ヶ月間にPaulが去り、Faulが現れたのでしょうね。
すでに専門家の声紋鑑定で、『イエスタデイ』と『ヘイジュード』は歌っているのが別人であるという結果が出てるんですけどね。

2023/05/04 (Thu) 23:18
ソウルマン

ソウルマン

Re: 返信コメありがとうございます。

通りすがりのPAULファンさん


> さっそく返信コメントいただきまして、ありがとうございます。
>
> やはりそうですか。
> 日本公演のあとフィリピン公演があり、その後の空白期間から次に表舞台に出てくるまでの約3ヶ月間にPaulが去り、Faulが現れたのでしょうね。


まだまだ疑問に感じる点は多々あるのですが、どちらかといえば、この時期かなと思います。


> すでに専門家の声紋鑑定で、『イエスタデイ』と『ヘイジュード』は歌っているのが別人であるという結果が出てるんですけどね。


声紋鑑定だけで普通アウトなんですけどね。
フォールもジャニーもあっち側に雇われた工作員なんで、つかまらないというわけですね・・・

2023/05/06 (Sat) 12:35

通りすがりのPaulファン

ジャニーもFaulも。

返コメありがとうございます。

ジャニーもFaulも、絶対捕まらないと思っているから半ば開き直っているんですよね。
『みんなもう知ってたでしょ?これからもスルーよろしくね。』みたいな。

そういえばイギリスには英国版ジャニーとも言えるジミー・サヴィルなんて奴もいましたね。
王室とBBCに守られていた彼も、死後に勇気ある告発者が現れてやっと悪事が明るみになりましたからね。

2023/05/08 (Mon) 19:51

通りすがりのPaulファン

Paul is deadに関する書籍

連投すみません。

『The Memoirs of Billy Shears』(Faulに成り代わった人物の回顧録)という洋書の存在を最近知ったのですが、この本のオーディオブック版でナレーションをしているのがなんと、あのジョージ・マーティンの長男のグレゴリー氏です。(ペーパーバック版では序文を書いているようです。)

Gregory Paul Martin (eldest son of “5th Beatle” George Martin). Gregory knew the original Paul personally and also knows the current Paul.

【訳】グレゴリー・ポール・マーティン(「5代目ビートルズ」ジョージ・マーティンの長男)。グレゴリーは初代ポールを個人的に知っており、また現在のポールも知っている。

Gregory Paul Martin recorded it using the original recording equipment that his father had used with the Beatles at Abbey Road Studios. That equipment is now located at the prestigious British Grove Studios. While Gregory recorded this book, Paul seemed to tell his story through him. Sitting at that same equipment that the Beatles had used to record their songs, Gregory felt—on several occasions in the recording process—that he himself had actually become Paul. “Considering the subject matter,” Gregory said, “it felt uncanny.”

【訳】グレゴリー・ポール・マーティンは、父親がアビーロード・スタジオでビートルズと一緒に使っていたオリジナルの録音機材を使って録音しました。その機材は現在、名門ブリティッシュ・グローブ・スタジオにある。グレゴリーがこの本を録音している間、ポールは彼を通して彼の物語を語っているようでした。ビートルズがレコーディングに使ったのと同じ機材に座り、グレゴリーはレコーディングの過程で何度か、自分自身がポールになったような感覚を覚えた。"この題材を考えると、不気味な感じがした "とグレゴリーは言っている。

さらに、この本を読んだ方のレビューに興味深い記述があったので、こちらもご紹介します。

Before I wrap this up, a word on the publisher. This website lists the books as being published by CreateSpace Independent Publishing Platform, but once you receive the book you'll see the words "Peppers Press" on it. Having done some research, I have discovered that Peppers Press is a subsidiary of the MACCA Corp, Paul McCartney's own corporation. I'm not saying this is a smoking gun, but one would think publication of this book through this particular publisher would be virtually impossible without McCartney's personal consent.

【訳】この話をまとめる前に、出版社についてひとこと。このサイト(amazon)では、CreateSpace Independent Publishing Platformから出版されたとしていますが、本が届くと「Peppers Press」という文字が目に入りますよね。調べてみると、Peppers Pressはポール・マッカートニー自身の法人であるMACCA Corpの子会社であることがわかりました。これが決定的な証拠だとは言わないが、この特定の出版社を通してこの本を出版することは、マッカートニーの個人的な同意なしには事実上不可能であると考えるべきだろう。

私も確認してみましたが、amazon Japanのこの本の出版社の欄には確かに『MACCA CORP: Peppers Press (2021/9/6)』と記載されていました。
つまり、『私は死んだポール・マッカートニーとすり替わりました』という内容の本を、Paulの会社が出版していることになります。さて、これは何を意味するのでしょうかね…。

それでは長文失礼しました。

2023/05/08 (Mon) 19:57