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ソウルマン

「自分の本が正しい。変な本が出たが、そんなものを信じるな。なぜ控訴なんかするのか」by同便のボイスレコーダー音声をDVD付録にした本の著者で元赤旗の記者

「コロナ詐欺→ワクチン詐欺→地球温暖化詐欺→SDGs詐欺→コオロギ食詐欺②」


昨日「政治家がコオロギを試食するフリをするだろう」と書いたが、もうすでに河野太郎がしていたようである。ワクチン詐欺にコオロギ食詐欺と、この人物も忙しそうである(笑)
でも私は、明らかにあっち側だと分かるこのような人物よりも、“善人のフリをして実はあっち側”の人物の方に嫌悪感を覚えるのである。

https://www.asahi.com/articles/ASQ2N6TSCQ2MPTLC00X.html
河野太郎氏、コオロギ試食「おいしかった」 ベンチャー企業発表会で
2022年2月21日


こんな記事も。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6a269e700919b6eb5a5b7867255d80ef8725d849
「コオロギ食の危険性を食品安全委員会が指摘」はデマだった!専門家が徹底解説「最大のリスクは甲殻類と同様のアレルギー」
2/24(金)



「「『内閣府食品安全委員会が、コオロギ食を危険だとして警鐘を鳴らしている』というのはデマです」と言うのは、科学ジャーナリストで、食品安全委員会のメンバーでもある松永和紀氏だ。」とのことだが、この方がデマだという根拠は「日本の内閣府は、昆虫食の安全性についての何の見解も示していません」ということにあるらしい。
つまり、「日本の内閣府は、昆虫食の安全性についての何の見解も示していないのだから、コオロギ食を危険だなんて言っているわけがない」というわけだ。
もうメチャクチャである(呆)
あなたが国民の立場に立った本当の食品安全委員会の専門家なら、わけのわからない持論を展開する前に、こう主張しろよ!

「内閣府が昆虫食の安全性についての何の見解も示していないのに、コオロギ食の販売を許可するんじゃない!安全性が確認されていないものを国民に食べさせてどうするんだ!これじゃ治験中のワクチンと呼ばれている正体不明の液体を努力義務だと嘯いて国民にインフォームドコンセントもしないで打たせようとしてきた国家犯罪の繰り返しじゃないか!何人国民を殺したら気が済むんだ!まさに狂気の沙汰だ!」と。

でも考えてみれば、コオロギ食詐欺はワクチン詐欺よりもヤバいかもですナ。
前の記事で「コオロギ食詐欺に騙されるな」と書いたものの、事態はそう簡単にはいかないかもしれない。
ワクは拒否を貫けば逃げることが可能だが、コオロギ食詐欺は粉にして食品に混入されたら避けようがないですからね。
もうすでにビールやパンやケーキやせんべい等に入れられているようですしね。
「彼ら」が遺伝子組み換え等の食品表示をしないように法律変更しようとしているのは、遺伝子組み換え食品だけでなく、コオロギ食をこっそり食品に入れても気づかないようにさせるためじゃないのかな?
この詐欺はこれからどんどん拡大していくだろうから、ホントにヤバい。
本気で今年中に人口を半分にさせるつもりなのかもしれない・・・。
国民は、本気で怒りの声を表に出さないと、後で後悔することになるかもしれません。

全然話が変わるが、絶対に忘れてはいけない“国民大量殺戮事件”を取り上げた記事を紹介する。当然のごとく、新聞テレビは一切報じない。

(高橋清隆の文書館)さん
http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn/archives/2055164.html
2023年02月23日10:00
日航123便ボイスレコーダー等開示請求控訴審、自衛隊誤射説を提起(後)

(前)からの続き
新証拠・証言が続々、真相究明に脅しや妨害も

 1987年に事故調査報告書が発表されて以降、出てきた新証拠には、先述のファントム2機の目撃や「異常外力の着力点」を記述した付録、酸素マスクが下がった状態で乗客がマスクを着けておらず、外に円筒形の飛行物体が見える写真の他、8月13日朝確認されたことになっている墜落地点が12日に上野村の故黒澤丈夫村長(当時)によって県や政府に連絡されていたこと、飛行機の左側お腹部分に4~5メートル大のオレンジ色の物体が貼り付いている、あるいは真っ赤な飛行機を見たとの情報、遺体に2度焼きした形跡があり、炭化し、ガソリンとタール臭がするとの遺族らの証言、4人以外にも生存者を見たとの消防団員らの証言、当時防衛庁が国産ミサイルを開発中で翌週、米軍と合同軍事演習を控えていた事実……などがある。

 これらを日本新聞協会に加盟するテレビ・新聞はまともに伝えない。

 一方、公式発表以外の真相を究明する動きには、脅しや妨害が絶えない。『日航123便 墜落の新事実』青山透子(河出書房新社)によれば、吉備さんが「事故」直後、高木養根(やすもと)社長(当時)に面会した際、ずさんな遺体処理に抗議し「一緒に中曽根(康弘)首相の所に行って直訴しましょう」と言うと、「そしたら私は殺される」とぶるぶる震えたという。

 あるテレビプロデューサーや河村一男・群馬県警本部長(当時)から「事故原因を究明したら戦争になる」と警告されたとの証言がある。さらに吉備さんによれば、新聞や本に名前が出るたび、退職したはずの河村本部長から「監視してるぞ」と電話がかかって来る。監視のために大阪に再就職し、神戸に住まいを構えたとのこと。10年前後のことである。

 遺族同士が横のつながりを持てないよう、日航の「世話役」が悪口を吹き込んで分裂工作をしているとの話は絶えない。

・・・・・(中略)・・・・・

123便の残骸がまだ残る「御巣鷹の尾根」は、コロナに加え、登山道整備復旧工事の遅れを理由に、3年連続入山制限が掛けられている。日航関係者滞在中は同社に登録した遺族のみに発行される通行証が必要のため、一般人が入山できるのは、年間46日しかない。裁判期間中、一般人を来させないようにしたい意向がちらつく。

 週刊誌『女性自身』22年8月16日号は、吉備さんをインタビューした7ページにわたる良記事を掲載した。しかし、その2日後、同誌を発行する光文社はJALと国土交通省のコラボ企画「半島の魅力発信に取り組みます」を発表した。これについて青山さんは新著で、「日航機遺族の話はこれ以上やめてくれ、怖い人が来るから裁判の記事は書かないでくれ、その代わりにおいしい企画をあげるから」との意味と解している。さらに翌日、NHKは19年に台風災害に遭ったときの「御巣鷹の尾根」の映像を流し、ひどく崩れたままだから立ち入れないとのイメージを宣伝していたと指摘する。

 メディア記者も要注意だ。21年6月、同訴訟の代理人弁護士の事務所に共同通信前橋支局のある記者から吉備さんへの電話取材の依頼があった。熱心さを買い、吉備さんに取り次ぐと、全く知識がないことが分かった。15分間の約束を大幅に超えた上、「青山透子や弁護士にそそのかされて提訴したと思っているのか」と問うと、その通りだと言う。吉備さんの口から悪口が出るのを促し、録音して証拠として裁判所に提出するための裏付けが欲しかったのではないかと、青山さんは推察する。

 同便のボイスレコーダー音声をDVD付録にした本の著者で元赤旗の記者が突然、吉備さんに連絡してきた。電話番号も教えてないのに。戸惑いながら出ると、威圧的な言葉で「自分の本が正しい。変な本が出たが、そんなものを信じるな。なぜ控訴なんかするのか」といった言葉を投げ掛けてきたとのこと。青山さんは「自らの本とDVD付録を正当化して、控訴取り下げのための懐柔に加担したのだろう」と評する。一方、青山さんの新著は、母校の東大図書館に寄付したが消えたという。



https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13233736703
赤旗新聞出身の記者である米田憲司氏について。
この方は、著者で、日航ジャンボ機墜落事故は、自衛隊が関与した説を荒唐無稽としています。しかし、逆に、ボイスレコーダーは改竄されたという話もしています。

立ち位置が解りにくい方ですが、この方は、調査内容等、何かを隠していませんか?






右も左もあっち側。



日航123便 墜落の新事実



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Posted byソウルマン

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