正義の味方を装った○○の味方④ - 嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!
fc2ブログ

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

HOME プロフィール 真実を追究するマロン

ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

最新記事 最新コメント 月別アーカイブ
カテゴリ
ランキング
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村 ポチッと押してもらえると、明日への活力となります↑
ロック
頭脳警察、PANTA
RCサクセション、忌野清志郎
ブラック・ミュージック
広告

正義の味方を装った○○の味方④

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!192」

まずは、こちらの記事と動画を。
このサイトも以前はイベルメクチンを問題視する記事を掲載していたが、工作員に叩かれて怖くなったのか、一転してイベルを推進する記事を書くようになっちゃいましたね。


http://www.asyura2.com/22/iryo10/msg/334.html

https://twitter.com/UV312GwqDkt0/status/1387698088991678464
よくマスコミの人は「ネイチャー、サイエンスに出ているからどうだ」という話をされるけども、 僕はいつも「ネイチャー、サイエンスに出ているものの9割は嘘で、10年経ったら残って1割だ」と言っていますし、大体そうだと思っています。 本庶 祐

「ノーベル賞受賞・本庶佑教授 
『大手製薬企業がイベルメクチンの治験をやらないのは、簡単に言えば儲からないから』」 
(拙稿 2022/2/1)
http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/429.html





「簡単に信じない。論文とか書いてあることを信じない。自分の目で確信ができるまでやる。自分の頭で考えて、納得できるまでやる。」と、どこかのブロガーと同じようなことを言ってますね(笑)この人は信じていいでしょうか?
イベルメクチンも推進しているようですね・・・
もう説明不要でしょうが(笑)、一応調べてみます。
この人物をウィキで見てみます(抜粋)



本庶 佑(ほんじょ たすく、1942年〈昭和17年〉1月27日 - )は、日本の医師、医学者(医化学・分子免疫学)。学位は医学博士(京都大学・1975年)。京都大学名誉教授・高等研究院副研究院長・特別教授、京都大学がん免疫総合研究センター初代センター長、静岡県公立大学法人顧問、ふじのくに地域医療支援センター理事長、公益財団法人神戸医療産業都市推進機構理事長、お茶の水女子大学学長特別招聘教授。日本学士院会員、文化功労者、文化勲章受章者。京都市生まれ、山口県宇部市育ち。
京都大学医学部副手、東京大学医学部助手、大阪大学医学部教授、京都大学医学部教授、京都大学大学院医学研究科教授、京都大学大学院医学研究科研究科長、京都大学医学部学部長、内閣府総合科学技術会議議員、静岡県公立大学法人理事長、先端医療振興財団理事長などを歴任した。
免疫チェックポイント阻害因子の発見とがん治療への応用により、2018年にノーベル生理学・医学賞をジェームズ・P・アリソンと共同受賞した。

クラススイッチ組換えと体細胞突然変異によって抗体が造られるメカニズムを解明した。また、世界で初めて活性化誘導シチジンデアミナーゼを発見したことでも知られている。さらに、PD-1を阻害するがん免疫療法を開発したことから、のちに免疫チェックポイント阻害剤であるニボルマブの開発に繋がった。
これらの功績から日本学士院会員や文化功労者として顕彰され、2013年には文化勲章が授与されている。2018年にはノーベル生理学・医学賞が授与された。
母校である京都大学をはじめ、東京大学、大阪大学にて教鞭を執り、後進の育成に力を注いだ。長年にわたって勤務した京都大学では、医学研究科の研究科長や医学部の学部長など要職を歴任。京都大学に2020年4月1日新設される「がん免疫総合研究センター」のセンター長に就任予定である。静岡県立大学などを設置・運営する公立大学法人では理事長に就任した。また、先端医療振興財団とその後身である神戸医療産業都市推進機構においても理事長を務めた

1981年
野口英世記念医学賞(第25回)『感染免疫領域における遺伝子表現変換機構の解析 真核細胞における遺伝子ことに免疫グロブリン遺伝子の再構成と発現に関する研究』[
• 1988年 - 武田医学賞
• 2018年 - ノーベル生理学・医学賞





ご立派な肩書をお持ちのようですね。
こういったご立派な肩書を見たら、“普通の人”は「信用できる人物」だと思うでしょうね。
でも“普通でない私”(笑)は「?」を感じてしまいます。
野口英世記念医学賞を受賞されたようですね。
野口英世ってどんな人でしたっけ?


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-113.html
最後に千円札のことについて朝堂院氏が触れているが、このことをご存じない人は、千円札の野口英世の顔を真ん中で半分にしてみて下さい。左側は通常だが、右側は悪魔のような人相であることに気づくでしょう。そして裏返して、富士山に似せたシナイ山を透かしてみて下さい。丁度、野口英世の目が山に重なっており、“ホルスの目”となっていることに気づくでしょう。はい、誰もが手にしている千円札の中で、「彼ら」は“せせこましい陰謀”を行なっているのです(笑)。ついでに、野口英世とはどういった人物だったかを見てみましょう。


(ウィキより一部抜粋する)

野口 英世(のぐち ひでよ、1876年(明治9年)11月9日 - 1928年(昭和3年)5月21日)は、日本の細菌学者
1876年11月9日、福島県生まれ。猪苗代高等小学校卒業、済生学舎(現在の日本医科大学)修了後、ペンシルベニア大学医学部を経て、ロックフェラー医学研究所研究員。細菌学の研究に主に従事し、黄熱病や梅毒等の研究で知られる。数々の論文を発表し、ノーベル生理学・医学賞の候補に三度名前が挙がったが、黄熱病の研究中に自身も罹患し、1928年5月21日、アフリカのガーナのアクラにて51歳で死去。
栄典は、正五位・勲二等旭日重光章。学位は医学博士(京都大学)、理学博士(東京大学)。称号はブラウン大学名誉理学博士、イェール大学名誉理学博士、パリ大学名誉医学博士、サン・マルコス大学名誉教授・名誉医学博士、エクアドル共和国陸軍名誉軍医監・名誉大佐。キリスト者
妻はメリー・ロレッタ・ダージス。
アメリカ合衆国・ニューヨークにあるロックフェラー大学の図書館入り口の双方には、ロックフェラーと、ロシア人彫刻家カニョンコフが制作した野口英世の胸像がある。この像はロックフェラー財団からの贈呈を受け、福島県の猪苗代町にある野口英世記念館と東京都にある野口英世記念会館にも設置されている。



細菌学者、エール大学、ロックフェラー財団、キリスト者・・・・・野口英世自身の人物像を私はよく知らないが、「彼ら」に利用されていた可能性が高そうであることは、このブログを見ていただいている皆さんなら理解できますよネ。「誰をお札の登場人物に採用するか」ということは、たまたま決められているわけではないのですヨ。全ては、「彼ら」にとって都合のいい“功労者”を、「彼ら」が決めているのです。
くれぐれも、ワクチンだけは打たないで下さいネ




武田医学賞も受賞されてますね。
武田薬品とはどんな企業でしたっけ?


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-179.html
次にこちらのニュースをどうぞ↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131201-00000011-mai-bus_all
<武田薬品>海外戦略強化へ 新社長、英製薬で手腕
毎日新聞 12月1日(日)11時31分配信
 武田薬品工業は、次期社長に英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)のクリストフ・ウェバー氏(47)=フランス国籍=を起用することを決めた。世界市場で戦うためには、国内にこだわらず世界での経験が豊富な人材をトップに据える必要があると判断した。製薬業界の経営環境は近年、主力医薬品の特許切れなどで厳しさを増している。ライバル企業からの異例のヘッドハンティングで新興国市場などで攻勢をかける。【松倉佑輔】



悪名高きグラクソ・スミスクラインの人間が武田薬品工業の社長になる・・・。
何も極悪企業はこの会社だけではないが、以前デヴィッド・アイク氏の告発記事でも取り上げたように、グラクソ社は“ワクチンによる人口削減計画”の中心となって“活躍”している“製薬業界のモンサント”と言ってもよいぐらいの超イルミナティ企業である。
どうやら、注意するべきは国際製薬企業だけではないようだ。日本の製薬会社も知らず知らずのうちに、国際製薬会社の傘下(=イルミナティの傘下)になっているようだ。
そういった製薬企業の犯罪を告発している記事を紹介する。そのうち、こういった“生命を守るための情報”も、“特定秘密”ということで“保護?”され、隠蔽されてしまうのだろうか?嫌な世の中になったものですナ。とりあえず、ワクチンは打たないでくださいネ。



武田薬品は新コロワクチンの販売と流通をしています。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO63200800Y0A820C2EA4000/
加藤勝信厚生労働相は28日の記者会見で、米バイオ医薬ベンチャーのモデルナが開発を進めている新型コロナウイルスのワクチンについて「来年上半期から4千万回以上の供給を前提に交渉を進めている」と明らかにした。1人2回の接種が必要という。近く合意するとみられる。
ワクチンが承認された場合、武田薬品工業が販売や流通を担う。モデルナのワクチンは「メッセンジャーRNA」という遺伝子を使う。7月から臨床試験(治験)の最終段階に入っている。



武田薬品は731部隊と繋がっています。

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3755.html
731部隊の金子軍医は戦後、武田薬品の山口県光工場に勤務し、ワクチン製造などにかかわりました。
「731部隊、原発、モンサント、薬害エイズ、子宮頸がんワクチン詐欺、新コロワクチン詐欺~すべてが繋がっているわけですね」


次に、この記事を。

https://www.hayashi-clinic.jp/news/794/
必読! ノーベル賞 本庶先生の子宮頸がんワクチンについての会見
2020.04.03

本庶佑氏、ストックホルムでも子宮頸がんワクチン問題に警鐘
「マスコミはきちんとした報道をしていただきたい」
m3オピニオン 2018年12月11日 (火)配信 村中璃子(医師、ジャーナリスト)
2018年ノーベル医学生理学賞を受賞した京都大学の本庶佑特別教授は、現地時間の12月8日13時半より、ストックホルム市内のホテルにてノーベル・スピーチ後、初となる記者会見を開いた。
会見の最後にNHKの記者が、子宮頸がんワクチン問題を含む日本の医療政策における課題に関するコメントを求めると本庶氏は、「NHKさんがこの問題を取り上げることは非常にいいことだと思う。マスコミはきちんとした報道をしていただきたい」と述べた。
また、「子宮頸がんワクチンの副作用というのは一切証明されていない。日本でもいろいろな調査をやっているが、因果関係があるという結果は全く得られていない。厚労省からの(積極的接種)勧奨から外されて以来、接種率は70%から1%以下になった。世界で日本だけ若い女性の子宮頸がんの罹患率が増えている。一人の女性の人生を考えた場合、これは大変大きな問題だ。マスコミはワクチンによる被害を強く信じる一部の人たちの科学的根拠のない主張ばかりを報じてきた」と続けた。
 医学や科学の問題について論じる際にマスコミ関係者に注意してほしい点として、「科学では『ない』ということは証明できない。これは文系の人でも覚えておいてほしいが、科学では『ある』ものが証明できないことはない。『証明できない』ということは、科学的に見れば、子宮頸がんワクチンが危険だとは言えないという意味だ」と述べ、「なぜこれを報道しないのか。先日学会でも講演したが、ルワンダなど(リソースの少ない国)でもワクチンを導入して子宮頸がんが減っている」とコメント。
「このことに関し、はっきり言ってマスコミの責任は大きいと思う。大キャンペーンをやったのは、朝日新聞、毎日新聞、読売新聞。メジャーなところが全部やった。そしてNHKも責任の一端があると思う。今からでも遅くないから、きちんと報道してほしい。実害が生じている」と述べ、主要報道機関が誤った情報を広げたことにより、日本人女性が必要なワクチンの接種を差し控えている現状について警鐘を鳴らした。
本庶氏は10月5日に藤田保健衛生大学(現藤田医科大学)で行われたノーベル賞受賞決定後の初講演でも子宮頸がんワクチン問題について取り上げ、「国際的にみても恥ずかしい状況」とコメント。10月11日には根本厚労大臣を訪問し、子宮頸がんワクチンの積極的接種の勧奨再開の要請を行った。また以前より、医療経済やQOLの観点からワクチンをはじめとする予防医療の重要性を繰り返し訴えているが、30分という短い会見のうち子宮頸がんワクチン問題に関するコメントは約7分に及び、本庶氏のこの問題への懸念と関心の高さを改めてうかがわせた。
関係者によれば、どのメディアの記者も子宮頸がんワクチン問題に関する本庶氏の発言を真剣な面持ちで聞いていたというが、12月11日現在、この問題に触れたメディアはない。
なお12月7日、ノーベルレクチャーの直後に行われたメディア非公開のレセプションで本庶氏は、子宮頸がんワクチン問題についての著作のある筆者に「(子宮頸がんワクチン問題に関する)報道は変わりましたね」と声をかけた。
それだけに、ノーベル医学生理学賞受賞者が時間を割いて強調した、わが国の重要な医療問題に対するこうしたメディアのありようは残念でならない。






「子宮頸がんワクチンは何も問題が無い。子宮頸がんワクチンが危険であるかのように報じたメディアにこそ問題がある」と主張されておられるようですね(呆)
この発言を子宮頸がんワクチンの被害者の方が聞いたらどう思われるでしょうか?

犯行声明ですか?


https://www2.mfour.med.kyoto-u.ac.jp/
新型コロナウイルス感染症に対する声明文
声 明
過去一年に渡るコロナ感染症の拡張が未だに収束せず、首都圏で緊急事態宣が出された。現下の状況を憂慮し、我々は以下のような方針を政府に要望し、実行を求める。


一、医療機関と医療従事者への支援を拡充し、医療崩壊を防ぐ
二、PCR 検査能力の大幅な拡充と無症候感染者の隔離を強化する
三、ワクチンや治療薬の審査および承認は、独立性と透明性を担保しつつ迅速に行う
四、今後の新たな感染症発生の可能性を考え、ワクチンや治療薬等の開発原理を生み出す生命科学、およびその社会実装に不可欠な産学連携の応援を強化する

五、科学者の勧告を政策に反映できる長期的展望に立った制度を確立する
2021年 1月 8日
 大隅 良典
 大村 智
 本庶 佑
 山中 伸弥
(五十音順)





はいはい、731部隊人脈勢ぞろいですか(呆)
新コロワクチン健康被害者が聞いたらどう思われるでしょうか?

とどめの記事です。


https://www.asahi.com/articles/ASP9376R1P93ULBJ01Q.html
ノーベル賞の本庶さんらコロナ対策提言 PCR検査の拡大など求める
2021年9月3日

2018年にノーベル医学生理学賞を受けた本庶佑(たすく)・京都大特別教授らが3日、厚生労働省で記者会見し、新型コロナウイルス対策について提言した。オンラインで参加した本庶さんは「政府の総力を挙げた取り組みでも、残念ながら収束という光が見えていない」と指摘した。
 提言をまとめたのは、本庶さんが委員長を務め、医療問題の解決策を提言する「21世紀医療フォーラム」。横倉義武・前日本医師会長や幸田正孝・元厚労事務次官らが名を連ねた。自宅療養の解消やさらなるPCR検査の拡大新しい治療薬の活用などを求めた。
 本庶さんは、自宅療養者について「十分な治療がないまま放置されている状況がある。この中から悲しいことに死亡者が出ている、ゆゆしき問題だ」と指摘。特にデルタ株では家庭内感染や外出による感染の広がりを招くとして、宿泊施設の借り上げなどで臨時の医療機関をつくって対応するべきだとした。
 また、感染対策の基本は「感染者の発見、隔離、治療」だとし、民間検査なども活用して、空港や駅、公共施設などでPCR検査をできるようにすることも提案。「これが抜けていれば感染者のクラスター追跡も破綻(はたん)する」と話した。(市野塊)





新コロワクチンやイベルメクチンだけでなくPCRも推進しています。
コロナの存在証明がないことには一切触れません。
メディアを批判したのもあくまでもポーズに過ぎないようですね。
完璧なあっち側の人物のようです・・・
この人物が京大教授やノーベル賞受賞者になれたのには理由があるようですね。
「彼ら」のオペレーションに貢献したからじゃないでしょうか?
残念ですが、「嘘八百のこの世界」においては“単なる善人”は京大教授やノーベル賞受賞者になれないようになっているようですね。
初めの発言だけを聞いていたら「真実を語れる立派な人物である」と思ってしまう人もいるでしょうが、もう分かりますよね。
イベルを推している人物は全員あっち側です。
騙されてはいけません!
「簡単に信じない。論文とか書いてあることを信じない。自分の目で確信ができるまでやる。自分の頭で考えて、納得できるまでやる。」と言う発言だけは真実だったようですね(呆)




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

COMMENT

EDIT COMMENT

非公開コメント