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ソウルマン

「あなたたちは、悪魔である父から出た者であって、その父の欲望を満たしたいと思っている」(ヨハネによる福音書、8章44節)byイエス・キリスト

「イルミナティ~世界を強奪したカルト」①ヘンリー・メイコウ(監訳)太田龍


2009年の書である。以前読んだが、改めて再読した。
複数回に分けて記す。以下、一部引用する。


*テックス・マーズは著書『コーデックス・マジカ』のなかで、カバラの教えについて次のように記している。「聖なるヘビこそが真の神であり、人が行なうすべての悪は、錬金術を通じて魔法のように正義に変えられる。悪魔こそが主である。悪魔こそが、唯一の真の神である。これが、カバラの教えの本質だ

*ユダヤ民族の一員として、私は問いたい。ユダヤ教の神は普遍的な道徳秩序を体現しているのか。それとも原始的な部族民エグレゴア(すなわち集団真理の投影)を表しているだけなのか。現在のユダヤ教のエグレゴアは悪魔なのか?

*ユダヤ教は乗っ取られた。本来のユダヤ教は、神を普遍的な道徳力とするモーセの見解に基づいている。
・・・・・(中略)・・・・・
現代のユダヤ教はタルムードに基づいている。そのタルムードは、紀元前586年のバビロン捕囚から1040年の間の、「賢者」(パリサイ人)の教えに基づいている。一般論として、タルムードはモーセの精神を否定し、旧約聖書の上に立つ。
イエスは、モーセの精神を受け継いでいる。彼はモーセの教えを信じないユダヤ人を咎めた。「あなたたちは、モーセを信じたのであれば、私をも信じたはずだ。モーセは、私について書いているからである」(ヨハネによる福音書、5章46節)。イエスはパリサイ人を偽善者、嘘つき、「マムシの末裔」と呼んだ。そして彼らが、「神の掟を捨てて、人間の言い伝えを固く守っている」と言った(マルコによる福音書、7章6~8節)。さらに、「あなたたちは、悪魔である父から出た者であって、その父の欲望を満たしたいと思っている」(ヨハネによる福音書、8章44節)と言って、悪魔を崇拝する彼らを糾弾した。





(管理人)
今から記すことは世界中の宗教信者を敵に回すことになるかもしれないことを断わっておく。世界中の宗教信者を敵に回しても、私は自分の考えを曲げることはできない。

前から十分敵に回しているか(笑)

「これはタブーだから触れないでおこう」と思う“事なかれ主義者”は、一生そのように思って地道に暮らしていけばいいと思う。
「神様仏様ありがたや~。信じる者は救われるのです」と教祖・神父・坊主に言われたら、何も考えずに“そのまんま” 従って暮らしていけばいいと思う。
「コロナが存在している」と政府・メディアに言われたら、何も考えずに“そのまんま” 従って暮らしていけばいいと思う。
「ワクチンを打て」と政府・メディアに言われたら、何も考えずに“そのまんま” 従って暮らしていけばいいと思う。
「イベルメクチンがコロナに効く」とネット工作員に言われたら、何も考えずに“そのまんま” 従って暮らしていけばいいと思う。
ただ私は、そのように従順に従うことが大の苦手であるだけなのだ。

前置きはこのぐらいにしておく(笑)
ここに引用した箇所を見るだけでも、先日記した「旧約聖書に記された罠」の記述が真実であることが理解できてしまう。
旧約の神であるヤハウェは、恐らく神なんていう代物ではない。

はっきり言って、悪魔である。

仮にイエス・キリストとされる人物が存在していたとしても、ヤハウェを「父なる神」として信仰していたという話は嘘偽り・でっち上げであるだろう。
ヤハウェが憎んでいたバールが“善良な神”であったとは言わないが、少なくともヤハウェよりは“善なる存在”であったと推察する。

バールを悪魔と詐称し、その同系列であるヒッタイトの神や牛頭天王やスサノオノミコトを“悪なる存在”と偽ることで陥れてきたのが、旧約聖書に罠を仕掛け、人々を騙し、併せてタルムードの邪悪な教えを信奉している邪悪な勢力だろう。
そいつらの末裔が、今ではイルミナティと呼ばれているのだろう。
こいつらは旧約聖書の罠・バチカン・イエズス会・王族と繋がった国際銀行家である。
こいつらは悪魔崇拝者であると同時に、龍・ヘビを信仰している。
はい、パリサイ人の末裔である。
イエスに「マムシの末裔」と呼ばれた勢力である。

恐らくモーセが信仰していた神は、ヤハウェではなくバールだろう。
バール=ヒッタイトの神=モーセ=牛頭天王=スサノオノミコト=牛神なのだろう。
イエスはモーセと同じ立場であったようである。

そして、旧約聖書の神ヤハウェ=龍・ヘビ=龍神・蛇神なのだろう。

私は何も「バール=ヒッタイトの神=モーセ=牛頭天王=スサノオノミコト=牛神」が“善なる神”だと言っているのではない。悪魔的要素があった可能性は十分あるが、少なくともヤハウェよりは数段“善なる存在”であったとように思える。
私が言いたいのは、「ヤハウェは決して“善なる神”ではない」ということだ。

それにしても、「旧約聖書に記された罠」は相当に深い。
旧約聖書は、細かい部分は別として、ユダヤ教・キリスト教・イスラム教の基本経典となっている。ということはユダヤ教・キリスト教・イスラム教の信者は右から左に“旧約聖書の罠”を信じ切っているということであり、ものの見事に騙されまくっているということだ。
旧約の神であるヤハウェを“善なる神”と騙されて、間違って信仰しているのだ。

決して「旧約聖書に記された罠」に騙されてはいけない。
「「イエスの教え」と「ヤハウェの教え」は明らかに異なるものである」と私は思っている。
しかし、もし「イエスの教え」と「ヤハウェの教え」が同一であるとしたら、私は「イエスの教え」も受け入れることはできない。
何故なら、「ヤハウェの教え」には相当の受け入れがたい点があるからだ。

一つは、「生贄を要求する」ところである。

もう一つは、「自身を信仰しない人間を否定し、殺戮することも厭わない」ところである。

このような「教え」を持っている存在が“善なる神”とは私にはとても思えない。
「もし「イエスの教え」と「ヤハウェの教え」が同一であるとしたら、私は「イエスの教え」も受け入れることはできない」と書いたのは、こういう理由からである。

もう一度言っておく。
旧約の神であるヤハウェは、決して“善なる神”ではない。
はっきり言って、悪魔である。
世界中の宗教信者が悪魔を神と偽って信仰させられているのである。

私がいつも言っていることが正しかったことが、ここでも証明されている。

信じる者は殺される。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-4518.html
「バアル神=ヒッタイトの神=スサノオノミコト=牛頭天王=モーセ?」「ヤハウェ=ヤマタノオロチ=蛇=龍?」byソウルマン
「日本神道の謎~古事記と旧約聖書が示すもの~」鹿島 昇




ヘンリー・メイコウ




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ソウルマン
Posted byソウルマン

Comments 4

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mint

ソウルマンさん

おはようございます。
一瞬、記事を読ませていただき ?っとなりましたが(笑)
すぐに間違いなく、イエスキリストの父である私たちの創造主(ヤハウェ)は
唯一絶対の神であると確信しております。

聖書を通読せずに抜粋してしまうと、単純で大きな間違いを犯してしまいます。
聖書を読みさえすれば(神のことばですので)すぐに理解できるはずです。

ネット上で説明している方を探したところ、以下の方がわかりやすいのではないかと思い、記事を抜粋させていただきました。(http://otawara-church.com/?p=3216)より

お読みいただければ幸いです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

真理に従うために(42-47)

真理に従うにはどうしたらいいのでしょうか。42節から47節までをご覧ください。

「あなたがたは、あなたがたの父がすることを行っているのです。」すると、彼らは言った。『私たちは淫らな行いによって生まれた者ではありません。私たちにはひとりの父、神がいます。』イエスは言われた。『神があなたがたの父であるなら、あなたがたはわたしを愛するはずです。わたしは神のもとから来てここにいるからです。わたしは自分で来たのではなく、神がわたしを遣わされたのです。あなたがたは、なぜわたしの話が分からないのですか。それは、わたしのことばに聞き従うことができないからです。あなたがたは、悪魔である父から出た者であって、あなたがたの父の欲望を成し遂げたいと思っています。悪魔は初めから人殺しで、真理に立っていません。彼のうちには真理がないからです。悪魔は、偽りを言うとき、自分の本性から話します。なぜなら彼は偽り者、また偽りの父だからです。しかし、このわたしは真理を話しているので、あなたがたはわたしを信じません。あなたがたのうちのだれが、わたしに罪があると責めることができますか。わたしが真理を話しているなら、なぜわたしを信じないのですか。神から出た者は、神のことばに聞き従います。ですから、あなたがたが聞き従わないのは、あなたがたが神から出た者でないからです。』」


このイエス様のことばを、彼らはなかなか理解することができませんでした。そして彼らはイエス様にこう言いました。「私たちは淫らな行いによって生まれた者ではありません。私たちにはひとりの父、神がいます。」どういうことですか。自分たちは愚かな偶像の民ではない、唯一のまことの神を信じている者であって、正しい者であるということです。彼らはイエスを信じたはずなのに、もうイエス様のことばに反抗しています。


そこでイエス様は彼らがなぜご自分に従うことができないのか、その理由を語られます。それは彼らが悪魔から出た者たちだからです。

「あなたがたは、悪魔である父から出た者であって、あなたがたの父の欲望を成し遂げたいと思っています。悪魔は初めから人殺しで、真理に立っていません。彼のうちには真理がないからです。悪魔は、偽りを言うとき、自分の本性から話します。なぜなら彼は偽り者、また偽りの父だからです。」(44)

彼らがイエス様の教えに耳を傾けることができなかったのは、悪魔によって目が閉ざされていたからです。皆さんは、福音のメッセージを聞いても、それをなかなか理解しようとしない人を見て不思議に思ったことはありませんか。使徒パウロは、その理由を次のように述べています。「彼らの場合は、この世の神が、信じない者たちの思いを暗くし、神のかたちであるキリストの栄光に関わる福音の光を、輝かせないようにしているのです。」(Ⅱコリント4:4)つまり、悪魔が未信者の顔におおいをかけているということです。悪魔は、人殺しであり、偽り者です。最初の嘘は悪魔が作り出したものです。また悪魔は、人類に罪を犯させて、人類に死をもたらしました。これが、彼らがイエス様を信じることができなかった本当の理由です。


46節でイエス様は、「あなたがたのうちのだれが、わたしに罪があると責めることができますか。わたしが真理を話しているなら、なぜわたしを信じないのですか。」とチャレンジしています。なぜ信じないのでしょうか?それは、彼らが悪魔から出ていたからです。神から出た者は、神のことばに聞き従います。それは神のわざなのです。聖書を理解するということは、知的なことであるだけでなく、霊的なことでもあります。使徒パウロは、顔の覆いを取り除くことができるのは、聖霊のわざであると言っています。それは私たちが頑張ってとか、一生懸命に努力してできることではありません。それは御霊なる神の働きによるのです。

「私たちはみな、覆いを取り除かれた顔に、鏡のように主の栄光を映しつつ、栄光から栄光へと、主と同じかたちに姿を変えられていきます。これはまさに、御霊なる主の働きによるのです。」(Ⅱコリント3:18)

私たちが真理を知り、真理に従うためには、御霊なる神、聖霊によってこの覆いを取り除いてもらわなければなりません。今、聖霊によって、栄光から栄光へと、主と同じかたちに姿を変えていただけるように祈りましょう。また霊の目が閉ざされている人々の目が開かれてイエス様を信じることができるように、そしてイエス様が自由にしてくださるという意味を理解し、イエス様のみことばに従って生きることができるように祈りましょう。そのとき、私たちは悪魔の支配から解放されて神の支配に移されます。そして真理を知り、真理が私たちを自由にします。それは御霊なる主の働きなのです。今、聖霊によって、この働きを受け入れましょう。そして、キリストのことばに従って生きる者とさせていただきましょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

長文お読みいただき、感謝申し上げます。
イエスキリストの父である神は、決して悪魔ではありません。
是非、聖書を実際に手にとって、真実を求めて下さい。

聖書についての記事も、紹介させて下さい。
 http://www.bible-jp.com/his/history.html

今日も良い一日になります様に。

ソウルマンさん、ありがとうございます。

2022/09/29 (Thu) 09:07
ソウルマン

ソウルマン

Re: タイトルなし

mintさん

>
> おはようございます。
> 一瞬、記事を読ませていただき ?っとなりましたが(笑)
> すぐに間違いなく、イエスキリストの父である私たちの創造主(ヤハウェ)は
> 唯一絶対の神であると確信しております。
>
> 聖書を通読せずに抜粋してしまうと、単純で大きな間違いを犯してしまいます。
> 聖書を読みさえすれば(神のことばですので)すぐに理解できるはずです。
>
> ネット上で説明している方を探したところ、以下の方がわかりやすいのではないかと思い、記事を抜粋させていただきました。(http://otawara-church.com/?p=3216)より
>
> お読みいただければ幸いです。
>
> ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>
> 真理に従うために(42-47)
>
> 真理に従うにはどうしたらいいのでしょうか。42節から47節までをご覧ください。
>
> 「あなたがたは、あなたがたの父がすることを行っているのです。」すると、彼らは言った。『私たちは淫らな行いによって生まれた者ではありません。私たちにはひとりの父、神がいます。』イエスは言われた。『神があなたがたの父であるなら、あなたがたはわたしを愛するはずです。わたしは神のもとから来てここにいるからです。わたしは自分で来たのではなく、神がわたしを遣わされたのです。あなたがたは、なぜわたしの話が分からないのですか。それは、わたしのことばに聞き従うことができないからです。あなたがたは、悪魔である父から出た者であって、あなたがたの父の欲望を成し遂げたいと思っています。悪魔は初めから人殺しで、真理に立っていません。彼のうちには真理がないからです。悪魔は、偽りを言うとき、自分の本性から話します。なぜなら彼は偽り者、また偽りの父だからです。しかし、このわたしは真理を話しているので、あなたがたはわたしを信じません。あなたがたのうちのだれが、わたしに罪があると責めることができますか。わたしが真理を話しているなら、なぜわたしを信じないのですか。神から出た者は、神のことばに聞き従います。ですから、あなたがたが聞き従わないのは、あなたがたが神から出た者でないからです。』」
>
>
> このイエス様のことばを、彼らはなかなか理解することができませんでした。そして彼らはイエス様にこう言いました。「私たちは淫らな行いによって生まれた者ではありません。私たちにはひとりの父、神がいます。」どういうことですか。自分たちは愚かな偶像の民ではない、唯一のまことの神を信じている者であって、正しい者であるということです。彼らはイエスを信じたはずなのに、もうイエス様のことばに反抗しています。
>
>
> そこでイエス様は彼らがなぜご自分に従うことができないのか、その理由を語られます。それは彼らが悪魔から出た者たちだからです。
>
> 「あなたがたは、悪魔である父から出た者であって、あなたがたの父の欲望を成し遂げたいと思っています。悪魔は初めから人殺しで、真理に立っていません。彼のうちには真理がないからです。悪魔は、偽りを言うとき、自分の本性から話します。なぜなら彼は偽り者、また偽りの父だからです。」(44)
>
> 彼らがイエス様の教えに耳を傾けることができなかったのは、悪魔によって目が閉ざされていたからです。皆さんは、福音のメッセージを聞いても、それをなかなか理解しようとしない人を見て不思議に思ったことはありませんか。使徒パウロは、その理由を次のように述べています。「彼らの場合は、この世の神が、信じない者たちの思いを暗くし、神のかたちであるキリストの栄光に関わる福音の光を、輝かせないようにしているのです。」(Ⅱコリント4:4)つまり、悪魔が未信者の顔におおいをかけているということです。悪魔は、人殺しであり、偽り者です。最初の嘘は悪魔が作り出したものです。また悪魔は、人類に罪を犯させて、人類に死をもたらしました。これが、彼らがイエス様を信じることができなかった本当の理由です。
>
>
> 46節でイエス様は、「あなたがたのうちのだれが、わたしに罪があると責めることができますか。わたしが真理を話しているなら、なぜわたしを信じないのですか。」とチャレンジしています。なぜ信じないのでしょうか?それは、彼らが悪魔から出ていたからです。神から出た者は、神のことばに聞き従います。それは神のわざなのです。聖書を理解するということは、知的なことであるだけでなく、霊的なことでもあります。使徒パウロは、顔の覆いを取り除くことができるのは、聖霊のわざであると言っています。それは私たちが頑張ってとか、一生懸命に努力してできることではありません。それは御霊なる神の働きによるのです。
>
> 「私たちはみな、覆いを取り除かれた顔に、鏡のように主の栄光を映しつつ、栄光から栄光へと、主と同じかたちに姿を変えられていきます。これはまさに、御霊なる主の働きによるのです。」(Ⅱコリント3:18)
>
> 私たちが真理を知り、真理に従うためには、御霊なる神、聖霊によってこの覆いを取り除いてもらわなければなりません。今、聖霊によって、栄光から栄光へと、主と同じかたちに姿を変えていただけるように祈りましょう。また霊の目が閉ざされている人々の目が開かれてイエス様を信じることができるように、そしてイエス様が自由にしてくださるという意味を理解し、イエス様のみことばに従って生きることができるように祈りましょう。そのとき、私たちは悪魔の支配から解放されて神の支配に移されます。そして真理を知り、真理が私たちを自由にします。それは御霊なる主の働きなのです。今、聖霊によって、この働きを受け入れましょう。そして、キリストのことばに従って生きる者とさせていただきましょう。
>
> ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>
> 長文お読みいただき、感謝申し上げます。
> イエスキリストの父である神は、決して悪魔ではありません。
> 是非、聖書を実際に手にとって、真実を求めて下さい。
>
> 聖書についての記事も、紹介させて下さい。
>  http://www.bible-jp.com/his/history.html
>
> 今日も良い一日になります様に。
>
> ソウルマンさん、ありがとうございます。



こんにちは。
ご指摘ありがとうございます。

「悪魔である父」という箇所を私が誤解していたことを、素直に認めます。
「悪魔である父」が誰であるかは別として、イエスは「自分の父」という意味では語っていないですね。
私は「悪魔である父」をイエスが「自分の父」と語っているのだと解釈してしまっていました。
正直「そこまでホントに言ってたのか!」と驚いていました。
でも誤解でした。

私の間違いをご指摘いただき、改めてありがとうございます。

ブログのその誤った箇所は修正させていただきました。
しかしヤハウェに対する想いは、変わることはありません。
信仰心の強いmintさんには申し訳ないのですが、疑問を抱いている以上、私の想いを隠すことはできません。
具体的にはブログに記しておきました。

人間誰でも考え方が違うものです。
何もかもが同一であるなんて、あり得ないでしょう。
人それぞれ違った考えがあるからこそ、まともな社会なのでしょう。
多様な意見を持つことが許される社会である限り、少しはこの世界にも救いがあるような気がしています。
人一倍頑固な私ですが(笑)、これからもよろしくお願いいたします💛

2022/09/29 (Thu) 12:31

mint

ソウルマンさん

こちらこそです。どうぞ宜しくお願い致します!

私たちの創造主はこの上なく私達を愛し、おつくりになられたので、
私達は悪を避け、本来それぞれにいただいている役割に気づけば、至上の愛に包まれるはずです。

至上の愛....ジョンコルトレーンです!
https://www.youtube.com/watch?v=lHUapMTgWD0

ありがとうございます❤︎

2022/09/29 (Thu) 17:26
ソウルマン

ソウルマン

Re: タイトルなし

mintさん

>
> こちらこそです。どうぞ宜しくお願い致します!
>
> 私たちの創造主はこの上なく私達を愛し、おつくりになられたので、
> 私達は悪を避け、本来それぞれにいただいている役割に気づけば、至上の愛に包まれるはずです。
>
> 至上の愛....ジョンコルトレーンです!
> https://www.youtube.com/watch?v=lHUapMTgWD0
>
> ありがとうございます❤︎


至上の愛に包まれたような気がします。ホンマカイナ?
ありがとうございます。


2022/09/30 (Fri) 07:18