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ソウルマン

「「1発目は空砲で、2発目が着弾した」という説明の整合性はどうなったの?本当の着弾数は何発なの?なんで血が出てないの?なんでドクターヘリの飛行記録がないの?なんで奈良じゃなくて鳥取のドクターヘリにアベは乗ったん?なんで霊柩車を乗り替えたん?銃弾が見つかってないのになんで医師は弾が心臓に達したと言えるの?メディアは何故に医師と警察の見解に相違があることを問題視しないの?何故に医大が死亡証明書をいまだに開示しないことを問題視しないの?なんで犯人はアベが奈良に来るって知ってたん?自家製散弾銃で簡単に暗殺なんかできるわけないと思わへん?なんで宮本春○代がまたもや現場にいたん?なんでアベのズボンは後ろ前逆だったん?国民の皆さん、「これらの無数の矛盾点を解明していないのに国葬とかふざけるんじゃない。今すぐこのおかしなやらせ暗殺事件を再調査しろ。それもしないで統一教会叩きの報道ばかりするんじゃない!」と怒りの声を挙げましょう!」byソウルマン

「劇団・暗殺ごっこ⑤」



めんどくさいけど、あまりに酷い報道がされているので、改めてこの件、取り上げておく。
私はほとんどこの件のメディアの報道を観ていないが、皆さんはご存知でしょう。

なにせ、今のトレンドは「統一教会と自民党の関係」ですから。

一時のオウム報道と似てますよね。
メディアがいっせいに「同じこと」を報道すると、メディアに何の疑問を持たずに“そのまんま”その報道を受入れる“悪しき習慣”が身に就いた国民は、ものの見事に騙されてしまう。
このものの見事な騙されっぷりは、コロナで証明済みである。
皆さんは「統一教会と自民党の関係」は十分ご存知でしょうが、「統一教会と自民党とCIAの関係」もご存知ですよね。

これは最早、“三位一体”と言ってもいいでしょう(笑)
先日アップした日本テレビも含めれば、“四位一体”と言うところかな(笑)
NHKを含めたほとんどのメディアがこのグループに所属しているので“四位一体”どころではないが、まぁとりあえず、“四位一体”にしておきましょう(笑)

つまり、現在行われている“統一教会叩きムーブメント”は、この“四位一体”を基本として実行されているのである。
これらは“同一組織”であるにもかかわらず、さも別組織であるかのように大衆に思わせ、アベを始め自民党関係者がたまたま別組織である統一教会に関係していたかのように思わせるように誘導しようとする誤報道がなされているわけである。
実際は「自民党=統一教会」なのだから、自民党の人間が統一教会に関係しているのは当たり前の基本ルールなのである。
これらの“四位一体グループ”は同一グループなのだから、関係しているのは当たり前なのだ。

「統一教会=CIA」を証明するニュース記事やブログ記事を、いくつか紹介する。



https://www.tokyo-np.co.jp/article/196366
旧統一教会系と歩んだ安倍氏「3代」…スパイ防止法を巡る歴史から闇を読み解く
2022年8月17日

続々と明るみに出る国会議員と世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関係。ただ、そもそもの話をお忘れではないか。安倍晋三元首相のケースだ。読み解くカギになるのが、いわゆる「スパイ防止法」。法制定を巡る経過をたどると、祖父の岸信介元首相、父の安倍晋太郎元外相、そして当人までの3代にわたり、教団系の政治団体「国際勝共連合」と共同歩調を取った過去が浮かんできた。政権中枢が絡んだ闇の深さこそ、目を向けるべきだ。(特別報道部・木原育子、中沢佳子)
◆岸信介氏「あるときは内密に…」
 「岸元首相は、本連合設立当初から勝共運動に理解を示し、陰に陽に支援、助言を行ってきた」
 勝共連合の機関紙「思想新聞」の1987年8月16日付1面には、同月7日に亡くなった信介氏の評伝が掲載され、先の一文がつづられた。広辞苑によると、「陰に陽に」とは「あるときは内密に、あるときは公然と」の意。親密ぶりがうかがえる。評伝はこう続く。「スパイ防止法制定運動の先頭に立ってきた…」
 この法律は、防衛と外交の機密情報を外国勢力に漏らせば厳罰を下す内容だ。信介氏は並々ならぬ思いを持っていたようだ。
 57年に首相として訪米した際、米側から秘密保護に関する新法制定の要請を受けて「いずれ立法措置を」と応じていた。晩年の84年に「スパイ防止のための法律制定促進議員・有識者懇談会」が発足すると、会長に就いた。
◆岸氏、勝共連合、そしてCIA
 勝共連合の「本気度」もすさまじかった。思想新聞によれば、78年には「3000万人署名」を行い、久保木修己会長は元検事総長や元最高裁判事、元韓国大使らとともに79年発足の「スパイ防止法制定促進国民会議」に参加。以後、勝共連合は全都道府県に下部組織をつくり、地方議会への請願運動を展開した。
 思想新聞も連日、「国会への圧力を強めていこう」などと喧伝(けんでん)。87年の元日紙面では漫画で同法を解説しており、左派と想定した人物を博士風の男性が論破する流れになっていた。
日本のトップだった信介氏、韓国発祥の教団の流れをくむ勝共連合。スパイ防止法を求めたのはなぜか。
 「根本的にはCIA(米中央情報局)」と話し始めたのは、御年89歳の政治評論家、森田実さんだ。「アメリカの政策は今も昔も変わらない。反共で韓国と日本の手を結ばせ、アジアを分断しながら戦いを挑ませる手法だ」
 信介氏は「米共和党に最も近い人物」といい、旧ソ連と向き合う上で「日本の関連法制では整備が不十分という米側の意向をくもうとした」。勝共連合の方は「権力や金のために日本に食い込むには米側に取り入るのが一番早かった」。

◆晋太郎氏「自信たっぷりの笑顔で…」
 スパイ防止法を巡り、勝共連合と共同歩調を取ったのは晋太郎氏もだった。
 85年6月に自民党議員が法案を提出した時には外相で、このころの参院外務委員会では「審議について関心を持っている。そういう方向を打ち出すことも理解できる」と踏み込んだ。
 思想新聞を読むと、勝共連合関連の会合に党代表や来賓として再三参加しており、「自信たっぷりの笑顔で『スパイ防止法成立に積極的に取り組みたい』と述べました」と報じられた。
 その晋太郎氏は韓国と深い縁を持っていたようだ。
 「安倍三代」の著者でジャーナリストの青木理氏によると、晋太郎氏の地元、山口県下関市は古くから朝鮮半島との交流の要衝だった。釜山行きのフェリーが行き交い、今も韓国との玄関口。在日コリアンが多く暮らし、地元の有力な韓国系の実業家も晋太郎氏を支援してきた。



https://iwj.co.jp/wj/open/archives/509699
統一教会創立者の文鮮明氏が亡くなった2012年に発表された同記事は、文氏と米国政界との関係を、ジョージ・H・W・ブッシュ(父ブッシュ)とのCIAがらみの関係や、米国の統一教会信者が、2000年の大統領選で窮地のジョージ・W・ブッシュ(子ブッシュ)候補を支援した実例から語り始める。
 そして歴史を振り返り、そもそも文氏の資金源が「世界で最も裕福なファシスト」と自称した日本の右翼
の大物・笹川良一氏だったと指摘。第二次大戦後ともに戦争犯罪人として投獄されていた笹川氏と児玉誉士夫氏を釈放させたのが、米中央情報局(CIA)であること。さらに統一教会は、CIAが設立した韓国中央情報局(KCIA)が作った組織である、というつながりが明かされる。

 1960年代初頭には、文氏、笹川氏、児玉氏の3名が「アジア人民反共産主義者連盟」をKCIAの援助で結成。その後、連盟は「世界反共連盟」(WACL)に拡大した。WACLは後に、レーガン政権の政治スキャンダル、イラン・コントラ疑惑(※)で暗躍する。
※イラン・コントラ疑惑:シーア派テロリストに捕らえられた米国人解放のため、レーガン政権がイランと裏取引して同国へ武器を輸出、その代金をニカラグアの反共ゲリラ「コントラ」支援に流用したことが1986年発覚した。
• イラン・コントラ事件(Wikipedia)
 文氏はKCIAと協力して、アイゼンハワー、トルーマン両元大統領ともつながりを持った上、1969年、ベトナム戦争推進団体「フリーダム・リーダーシップ財団」を設立、米政府に働きかけた。1970年代に韓国人実業家の朴東宣がKCIAと連携して、韓国からの米軍撤退を阻んだ「コリアゲート事件」では、統一教会信者が米国議員にロビー活動を行っている。
 さらに文氏は1980年代のレーガン政権で影響力を拡大。元CIA長官のブッシュ(父)副大統領と文氏は、ボリビアの軍事クーデターに協力して麻薬国家樹立までしている。こうした密接な関係が、ブッシュ(子)候補の大統領選支援にまでつながる。

 自民党が統一教会にひれ伏すのは、日本にマウントを取り続けている強大な米権力と、統一教会を必要とする世界の反共ファシスト・ネットワークとの強い結びつきへの畏怖、あるいは共感や同化によるものと考えられる。
 ただしFree Pressの本記事では、文氏と極めて近しく、日本での統一教会や勝共連合の設立に深く関わった、安倍元総理の祖父、岸信介元総理の存在が消されている。それは一体なぜか?


https://iwj.co.jp/wj/open/archives/509699#idx-7
文鮮明は賄賂、銀行詐欺、違法なキックバック、武器販売に関与!? 統一教会は、米CIA設立の韓国中央情報局(KCIA)が作った!?

 「1997年(本文ママ、フレイザー報告書が発表されたのは1978年)、ドナルド・フレイザー下院議員は、文の教団に対する調査を開始した。444ページに及ぶ議会報告書は、賄賂、銀行詐欺、違法なキックバック、そして武器販売に文が関与していると主張した。この報告書は、ムーニーズ2万人の会員からなる統一教会が、韓国中央情報局(KCIA)によって作られたことを明らかにした。
 ムーニーズたちは、米国の外交政策に影響を与える政治的道具として、KCIA長官のキム・チョンフィルと協力していたのである。米国CIAは、第二次世界大戦後にKCIAを設立した主要な機関である。
文氏の組織は、米国の情報機関や韓国政府との関係を否定している」






https://mainichi.jp/articles/20220826/k00/00m/030/004000c
2022/8/26

世界平和統一家庭連合(旧統一教会)と政治との関わりが日本で大きな問題となる一方、「発祥の地」である韓国では、メディアはほとんど取り上げず、話題にもなっていない。この落差をどう読み解くべきか。韓国の雑誌「月刊現代宗教」理事長で、旧統一教会の実情に詳しい釜山長神大神学科の卓志一(タク・チイル)教授(57)に聞いた。【聞き手・ソウル坂口裕彦】
日米韓で役割分担
 ――旧統一教会は日本など海外で発展したイメージがある。
 ◆基盤とするのは米国と日本、韓国だ。1954年に韓国で設立されたが、60年ごろから最初に定着したのは米国。ベトナム戦争に賛成し、「反共産主義」を掲げるデモを行って、米共和党や米中央情報局(CIA)の支援を受けて成長した。
そして、日本でも布教が始まった。



(池田信夫 blog)さん
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/52069449.html
統一教会は、今は弱小カルトの一つにすぎないが、1960年代には大きな影響力をもっていた。それは宗教団体としてではなく、岸信介と朴正熙とCIAをつなぐ地下金脈としてである。

文鮮明は1954年にソウルで統一教会を設立し、1959年に日本に進出した。このとき岸信介と懇意になり、彼の自宅の敷地を借りて統一教会の日本支部を設立した。その資金源は朴正熙(KCIA)といわれているが、朴がクーデタを起こしたのは1961年である。設立資金を提供したのはアメリカのCIAであり、その仲介役が岸だった。

岸がCIAの工作員だったことは陰謀論ではなく、本書が公文書を根拠に明らかにした歴史的事実である。第12章では、終戦後CIAがどうやって日本を冷戦の前線基地に仕立てていったかが具体的に書かれている。


CIAが日本で雇ったエージェントのうち、もっとも大きな働きをしたのは、岸と児玉誉士夫だった。児玉は中国の闇市場で稀少金属の取引を行い、1.75億ドルの財産をもっていたが、情報提供者としては役に立たなかった。この点で主要な役割を果たしたのは岸だった。CIAから提供された巨額の工作資金(現在のレートで数十億円)が彼の政治力の源泉だった。
勝共連合は「間接侵略」の防波堤
岸はグルー元駐日大使などCIA関係者と戦時中から連絡をとっていたので、CIAは情報源として使えるとみて、マッカーサーを説得して彼をA級戦犯リストから外させ、工作員として雇った。岸は児玉やCIAの資金を使って自民党の政治家を買収し、党内でのし上がった。

1955年8月、ダレス国務長官は岸と会い、東アジアの共産化から日本を守るためには日本の保守勢力が団結することが重要で、それに必要な資金協力は惜しまないと語った。岸は、その資金を使って11月に保守合同を実現し、1957年には首相になった。

CIA資金は統一教会にも流れ、朴の軍事政権を支えた。岸と文鮮明は1968年に国際勝共連合をつくり、国際共産主義の「間接侵略」に対抗する宣伝活動を行った。CIAの資金供与は1970年代まで続き、「構造汚職」の原因となった。

岸の集金力の源泉は満州国などで培った人脈に加え、「反共」のためには反社会的勢力も利用する老獪な政治力のおかげだった。60年安保騒動のときは弱体な警察力を補うため、笹川良一などの協力で4万人の右翼を国会周辺に動員したという。

岸は私有財産を否定する社会主義的な信念をもっていたが、暴力革命には反対し、日本を共産主義から守るためには反社も利用した。彼の自宅には、巨大な隠し金庫があった。CIA資金も、彼のスケールの大きな戦略を実現する軍資金ぐらいに考えていたのだろう。

勝共連合も彼の利用した小道具の一つだった。それは在日韓国人(当時は反社の中心だった)に浸透し、霊感商法や献金で集金する役には立ったが、冷戦の終了で「反共」という看板が不要になった。合同結婚式などが騒がれるようになったのは、1990年代に統一教会の政治的影響力が弱まってからである。







今回の「統一教会叩き」報道の目的が何であるかは分かりますよね。
はい、あのやらせ事件の隠ぺい工作です。

「死んでもいない人間を死んだとする工作」を真実であるかのように国民に思わせるため、「アベは統一教会のために殺されたのだ!」という嘘八百をしつこいぐらいに喧伝しているのです。
「アベの暗殺はおかしい」という報道は一切しないで、ひたすら「統一教会はおかしな団体だ」という報道をくり返すことで、国民の意識を洗脳しているのです。
さらにこの工作の目的は、これから実施予定の「憲法改悪」にあります。

その邪悪な目的を達成するために、アベ国葬に持っていき、アベを神格化し、「アベ元総理の悲願だった憲法改正を実現するのだ!」と世論を持っていこうとしているのです。

これによって基本的人権はなくなります。

基本的人権をなくすことにより、新コロワクチンの国民強制が可能になります。

国民完全奴隷化が達成されます。

この邪悪な目的を達成するために、統一教会バッシングが盛んに行われているのです。

本当の目的は隠蔽されたままです。

メディアと一緒になって統一教会叩きの記事を書いている有象無象の陰謀系ブロガーは、そのほとんどが工作員です。
新コロワクチンの害悪だけは叩くふりをして覚醒者を信用させ、アベの偽装殺人には知らんぷりを決め込み、731部隊由来の毒物であるイベルメクチン等の薬が”さも良い薬であるかのように”喧伝する騙し記事を掲載することで覚醒者を誤誘導している薄汚い売国奴工作員ばっかりです。

はっきり言って、名前の知れた有名ブロガーのほとんどが工作員ブロガーです。

ほとんどが工作員ブロガーの中、この人は貴重な信用出来る“本物のジャーナリスト”であると、私は判断しています。
新コロワクチンに触れてもアベ偽装殺人工作に触れない工作員ブロガーに騙されてはいけません!



(高橋清隆の文書館)さん

http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn/archives/2052005.html
2022年08月25日
奈良県警は「左上腕部射創による鎖骨下動脈損傷」と判断 安倍氏銃撃

安倍晋三元首相の死因について奈良県警がプレス向けに配布した「広報文」を請求していたところ、数行の短い文書が筆者に届いた。死因は「左上腕部射創による左右鎖骨下動脈損傷に基づく失血死」と書かれ、これが7月9日以降のマスコミ発表の基になっていることが分かる。

文書の入った封筒には、「8月12日」の日付が記されていた。筆者のパソコンが壊れていたため、読者にご報告できないでいた。

 同県警は7月8日の記者会見で銃創の位置について、「左肩銃創1カ所、前頚部だ円形の銃創が2カ所」と説明した。左肩から射入したとの見方だ。しかも、記者が「左肩の前の方?」と尋ねると、捜査第一課長はわざわざ横向きになって「ちょうどこの辺り」と左上腕部の裏の方へ手をやっている(下掲動画①33:00頃)。

 病院側と警察側の見解は大きく食い違う。奈良県立医大附属病院が事件当日の7月8日に発表した死因は同じ「失血死」だが、会見に応じた福島英賢教授の説明を総合すると、「頚部(首)前側2カ所に銃創があり、1つの弾が心臓に達し、もう1つは左肩(前側)から抜け出たと思われる」というもの。福島氏は記者から「左側の射出口は、左肩の前か後ろか」と聞かれ、「前側」と明言している(下掲動画②25:30頃)。

 警察側の説明には、「後ろから山上徹也容疑者が撃った」との物語でつじつまを合わせたい腐心が見て取れる。

 同県警に求めていた「安倍晋三元首相の司法解剖の結果を示す鑑定書」は、8月9日付で「不開示」通知が来ている。一方、同医大に求めていた「安倍晋三元首相が死亡したことを証明する文書」は、9月6日まで「延長」する通知が来ている。同県の条例が定める最大の延長期間に当たる。

■参考動画
①奈良県警の記者会見


②奈良県立医大の記者会見





「1発目は空砲で、2発目が着弾した」という説明の整合性はどうなったの?本当の着弾数は何発なの?なんで血が出てないの?なんでドクターヘリの飛行記録がないの?なんで奈良じゃなくて鳥取のドクターヘリにアベは乗ったん?なんで霊柩車を乗り替えたん?銃弾が見つかってないのになんで医師は弾が心臓に達したと言えるの?メディアは何故に医師と警察の見解に相違があることを問題視しないの?何故に医大が死亡証明書をいまだに開示しないことを問題視しないの?なんで犯人はアベが奈良に来るって知ってたん?自家製散弾銃で簡単に暗殺なんかできるわけないと思わへん?なんで宮本春○代がまたもや現場にいたん?なんでアベのズボンは後ろ前逆だったん?国民の皆さん、「これらの無数の矛盾点を解明していないのに国葬とかふざけるんじゃない。今すぐこのおかしなやらせ暗殺事件を再調査しろ。それもしないで統一教会叩きの報道ばかりするんじゃない!」と怒りの声を挙げましょう!



実際に自作の散弾銃なんて使うと、自分がやられちゃうんですよ!








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