「僕はワクチンを打つつもりが全然ない。 まず、新型コロナは僕にとっては「ただの風邪」としか思えないからです。」by近藤誠医師 - 嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!
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「僕はワクチンを打つつもりが全然ない。 まず、新型コロナは僕にとっては「ただの風邪」としか思えないからです。」by近藤誠医師

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!171」



近藤誠医師が亡くなりました。73歳でした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6f7896167d504bd2cedd39c71ddda921717ca493
がん放置療法の近藤誠医師死去 かつて語った「一人の意見は『抗がん剤をやめさせる』根拠にはなる」〈dot.〉
8/15(月)
『患者よ、がんと闘うな』などの著者として知られる近藤誠医師(73歳)が亡くなった。近藤医師の著書『医者に殺されない47の心得』(2012年刊)がベストセラーとなっていた2013年に、『週刊朝日』ではその科学的根拠をめぐる検証記事を企画し、複数の専門医と近藤医師(当時・慶応大学放射線科講師)に取材を敢行していた。がんの9割は、治療するほど命を縮める。放置がいちばん--。そんな過激な主張を繰り返していた近藤医師は、学術的な論文などではなく、もっぱら一般向けの書籍や雑誌でしか主張を発表してこなかった。その理由はどこにあったのか? 当時の記事(週刊朝日2013年6月21日号、28日号)から抜粋して振り返る。

近藤医師は1980年代から、「がんを見つけたら手術や抗がん剤治療をしたほうがいい」という通念に誤りがあると指摘してきた。その主張は、がん放置療法と呼ばれ、医師任せだった患者に「医師を疑う」視点を喚起させた。しかし、科学的根拠を重視する医学界からは相手にされてこなかった。  それゆえか、持論を学会の論文などではなく、一般向けの書籍や雑誌でしか発表してこなかった。 「かつては学術的な論文を投稿していたが、医学界は何も変わらなかった。医学界にものを言ってもダメだという悲観がある。一般向けに発表したほうが、効率的に私の主張を発信できるからね」  と、近藤医師は話す。 『医者に殺されない47の心得』の中で近藤医師は「がんの9割は、治療するほど命を縮める。放置がいちばん」「がん検診は、やればやるほど死者を増やす」と説いていて、その論の根幹として、「抗がん剤の臨床試験には人為的操作が入っている」といった問題点を挙げている。 「これまでの僕の本では、肝心なところは根拠となるデータを示していたけど、一般の人には読みにくいでしょう。だから今回(の『医者に殺されない47の心得』)は、結論だけ書いてある。いちいち論文根拠は示さない。そうするとわかりやすくなる。それは執筆にあたって工夫したところで、それゆえに読者の支持を得ているわけ」(近藤医師)




近藤誠医師はコロナやワクチンについても語っていました。
それらに関する書物や記事を紹介します。



https://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E5%89%AF%E4%BD%9C%E7%94%A8%E6%AD%BB%E3%80%8D%E3%82%BC%E3%83%AD%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F-%E3%81%93%E3%81%93%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F-%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A-%E3%81%AE%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E5%83%8F-%E8%BF%91%E8%97%A4/dp/4828424113
「副作用死」ゼロの真実 ここまでわかった"ウィズコロナ"の未来像

つくづく思うのは、人の免疫システムって素晴らしい、ということ。
新型コロナのような、未体験の病原体に対しても抵抗力を発揮してくれるので、人は心おきなく活動できます。
もし免疫システムに瑕疵があったら、この歳まで生きられなかったことは確実です。
そんな素晴らしい免疫システムを持っているのに、人びとは、どうして自分の体を信じることができないのか。
それどころかワクチンという〝劇薬〞に頼ろうとする。
それによって免疫システムを混乱させ、死者を増やしているのだから、本末転倒です。

人間にとって、消極的な、逃げ隠れする人生はダメ。
もっと楽しい人生を送らなければ。
今日という日を充実させて生きることが大事です。
万一免疫が働かなくなったら、それは寿命がきた、ということ。
新型コロナに感染したっていいじゃないか。
もしそれで死ぬようなら、もともとお迎えが近かったということ。
それは僕の運命でしょう。
いさぎよく甘受するつもりです――本書最終ページP215より

ワクチンと接種後死亡は本当に因果関係がないのか?
• 「判決」と矛盾する30歳男性の死因
• ワクチン接種16日後に亡くなった医師
• 厚生科学審議会が行った姑息な「評価変え」
• ワクチン接種直後に倒れ命を失った60代男性
• コロナワクチンが生んだ新たな「病」
• 〝同調圧力〟の犠牲となった26歳看護師
• 27歳プロ野球選手を襲った「ワクチン関連心筋炎」
• 当初は「接種と因果関係あり」とされた91歳女性の死
• 病院に「圧力」をかける厚労省
• 「超過死亡数」からわかる副作用死の実態  ほか

本当に子どもにワクチンを打つべきなのか?
• 世界一「コロナ抵抗力」が強い日本の子どもたち
• 世界でいちばん権威ある医学誌に載った「間違い」
• ワクチン試験後、自社株を「売った」ファイザー社トップ
• データ操作の疑いがあるファイザー社の実証試験
• なぜかワクチン接種群で増えた「心停止」
• 起きて当然だった「ブレークスルー感染」
• 3回目のワクチン接種が引き起こす真の「罪」
• オミクロン株とワクチンに関する「とんでもないデータ」 ほか

果たして日本の「コロナ対策」は本当に正しかったのか?
• 日本がかたくなに認めなかった「空気感染」
• 学問上は「マスクや手洗いはムダ」
• 信じてはいけない「感染症の専門家」

• 多くの薬害を引き起こしきた「解熱剤」
• ムダな投与だった「イベルメクチン」
• コロナ禍でインフルエンザが激減した本当の理由
• 検査をするかしないかで大きく変わる「感染者数」
• 父の背中が教えてくれた「免疫」の本当の意味
• 甘かった新型コロナ登場時の考え
• 「今日」という日を充実させて生きること  ほか




https://kondo-makoto.com/report/report017.html
ワクチン後に死亡した6人の本当の死因

新型コロナワクチンを接種した後に死亡したケースが、あらたに4件報告され、(前に死亡していた2人とあわせ)死者は計6人となりました。
2021年2月17日から、医療関係者913,341人にファイザーワクチン(2回接種が標準)を接種したところ、3~19日後に6人が死亡したものです(うち5人は初回接種後に死亡)。
厚労省の審議会(死因検討会)では、いずれのケースも「情報不足等によりワクチンと症状名との因果関係が評価できない」とされました。
では、その後に情報を集めるのかというと、追加調査はしないようです。現に、最初に死亡した2人についても、追加調査は実施されておらず、「因果関係が評価できない」ママでいます。
https://www.mhlw.go.jp/content/10906000/000767201.pdf
したがって(以前にレポート⑯で予言したように)、これら6件の死亡ケースは今後も「評価できない」ママ推移し、実社会では「因果関係不明」と扱われ、そのうちには「因果関係がなかった」「副作用死ではない」と受け取られ、事件は風化してしまうはずです。
しかし結論を先に言えば、「これら6人の大部分ないし全部が副作用死」です。
最初の2人については既に分析したので(事例1はレポート⑬、事例2はレポート⑯)、その後の4人について分析します。まずはケースの概要から(出典は前掲PDF)。
●事例3:72歳、女性、3月24日にワクチン接種(1回目)、3月27日死亡
死因:「脳出血」:CTにて判明
●事例4:65歳、男性、3月9日にワクチン接種(1回目)、3月28日死亡
死因:「急性心不全」:死後の推測
●事例5:62歳、男性、4月1日にワクチン接種(2回目)、4月2日死亡
死因:「溺死」:湯船で溺れた
●事例6:69歳、女性、3月17日にワクチン接種(1回目)、3月26日死亡
死因:「脳出血」: 解剖で判明
では真の死亡原因を分析しましょう。
前述したように(厚労省の検討会では)6人とも「情報不足等によりワクチンと症状名(つまり脳出血や溺死など)との因果関係が評価できない」とされています。
そう言う根拠は突きつめると、出血も心不全も溺死も、ワクチンを打っていなくても生じることがあるから、です。
たとえば検討会では、日本における(新型コロナ流行以前の)「脳出血」と「くも膜下出血」を合計した「出血性脳卒中による死亡数」を記した資料を配布し、「ほら、コロナ以前にもこんなに死んでいたでしょ」と言わんばかりです。
https://www.mhlw.go.jp/content/10906000/000767202.pdf
出血性脳卒中を強調したのは、最初の2人の死因も出血性脳卒中だったからです(レポート⑬、レポート⑯)。
しかし、「出血性脳卒中で普段こんなに死んでいるから、ワクチンとの関係はよくわからない」と言うのは誤りです。説明しましょう。
まず、コロナ禍以前である2019年の、出血性脳卒中による国民死亡数は44,507人。これだけだと、「ほう、普段からそんなに死んでいるのか」という気持ちになるはずです。が、きわめて一面的な見方です。
なぜならば同じ期間、「国民の全死亡数」は138万人にものぼったのです。つまりワクチンを打たない自然な状態では、出血性脳卒中で亡くなる人は、国民全死亡の「3.2%」でしかない。
ところがワクチン接種後では、亡くなった6人中4人が出血性脳卒中。その頻度は、じつに自然死の20倍にもなります。
このことから、「ワクチン接種後の出血性脳卒中は、ワクチンの副作用である」と断じることができます。

今回報告された溺死ケースや心不全ケースについても、僕が提唱する判定基準によれば、「ワクチン副作用死」に当たります。
どのような判定基準か。拙著『こわいほどよくわかる新型コロナとワクチンのひみつ』(ビジネス社)から転載すると:
「このように、死因判定を政府や専門家に頼ると、誤導されてしまいます。ワクチンの副作用死かどうかを判定するための、簡明な基準が必要でしょう。
そこで提案するのは、①ワクチン接種後、1か月以内に急死したケースは、ワクチンの副作用が原因だと「推定」する。②この推定を破る(覆す)には、「ワクチン以外の原因」で死亡したという証拠を(因果関係を否定しようとする側が)提出して立証する、という判定基準です。」(転載、おわり)
この基準によれば、今回の溺死ケースや心不全ケースも副作用死と判定されるわけです。
なお期間を1か月としたのは、その頃まで免疫システムの活性化がつづくからです。
がん手術の場合も参考にしました。がん手術から1か月以内の死亡は、たとえ心筋梗塞や脳卒中や事故であっても(手術しなければ生じなかったと考え)、すべて「術死」と見なすのが医学界の共通ルールなのです。
これら6人のケースからわかるように、新型コロナに感染しても死なないような人たちが、ワクチンを打つと副作用死で死んでしまうのです。
しかし医薬品業界に属する専門家らは、ワクチンを打ちたい政府の意をくみ、頑として副作用死であることを認めないし、今後も認めることはないでしょう。
なお以上は、医療機関で働いているような、元気な、70歳代前半までの中高年に生じた死亡ケースです。
これより年齢が高くなるほど、基礎疾患などがあって虚弱になるほど、ワクチンの副作用でいっそう死にやすくなるはずです。





https://www.shogakukan.co.jp/news/390126
2021.8.12
現役医師はなぜ、ワクチンを打たない決断をしたのか?『新型コロナワクチン 副作用が出る人、出ない人』

ワクチンを打つ前に知っておきたい最新データと副作用の実態
新型コロナワクチン接種がスタートして約半年。
接種から数日で命を落とす人が相次いでいますが、その因果関係は認められていません。
はたして、本当にワクチンは必要なのか?
副作用による被害が過小評価されているのではないか?
国内外の死亡例も含め、ワクチンの副作用と新型コロナのあらゆる疑問について、日本の医療に一石を投じ続けてきた医師の近藤誠氏が、国にも医師会にもいっさいの忖度なしで回答!
ワクチンを打つ前に知っておきたい常識から新事実まで徹底解説します。

«ワクチンは「みんなが打っているから、私も打とう」というようなあいまいな気持ちで打つようなものではありません。とくに新型コロナのワクチンは、これまでになかった製法によるので、効果はもちろん、副作用も未知だからです。
そして日本では(コロナワクチンを含め)すべてのワクチンは任意接種とされていることも肝腎です。もし副作用や後遺症が生じても(打つのを決めたのは本人だからと)「自己責任」とされてしまうのです(ワクチン事故・自己責任の原則)。

したがってワクチンを打つかどうかは、本人(子どもの場合は親)が熟慮して決めるべきです。その際、3つの要素を検討するとよい。
すなわち、
・ワクチンを打つ「必要性」
・「有効性」
・「安全性」、言いかえれば「副作用」
です。これらを別々に検討し、最後に比較考量するのが王道です。»
(本書「はじめに」より)

こちらは本書の内容の一部です。
■ 急激に増えつつある変異株は本当に死亡率が高いのか?
■ 高齢者がコロナで亡くなりやすいのはなぜか?
■ なぜ解熱剤が危ないのか?
■ ワクチン効果はどれくらい続くのか?
■ 「副作用」ではなく「副反応」と呼ぶ理由
■ なぜアナフィラキシーは女性に多いのか?
■ 接種直後に「自然死」の謎
■ 「血栓症」と「脳卒中」は新たな副作用なのか?
■ 結局ワクチンは打ったほうがいいのか?

«僕はワクチンを打つつもりが全然ない。
まず、新型コロナは僕にとっては「ただの風邪」としか思えないからです。

高齢者であっても、新型コロナが重症化しない人のほうが多数派で、その人たちにとっては従来型の風邪コロナやインフルエンザと一緒です(以下ではインフルエンザを含め「ただの風邪」と称す)。
ただ、新型コロナでは、虚弱高齢者が多数、死亡しているわけですが、従来はどうだったのか。これまでだって高齢者は、「ただの風邪」をきっかけに肺炎を起こし、よく亡くなってきました。それがコロナに代わっただけ、と思えばいいのではないか。
新型コロナで亡くなるのも、虚弱高齢者にとっては「ただの風邪」に起因する、避けられない宿命ではないでしょうか。
製薬会社や各国政府の発表する、ワクチンの有効性がどこか信じられないのも理由です。
そして何より、副作用が恐ろしい。たとえ死ななくても、発熱などの副作用がひどく、失神することがあるというのも恐怖です。»
(本書「最終章」より)





https://www.news-postseven.com/archives/20220722_1775570.html?DETAIL
2022.07.22
「ワクチン接種で新型コロナや他の病気に罹りやすくなる」と近藤誠医師が指摘 その理由は?

ワクチンはコロナ禍における救世主のはずだった。しかし、すでに国民の82%が最低1回はワクチンを打っているにもかかわらず、この夏も感染者は増えるばかり。しかも、その理由がワクチンにあるのだとしたら──。
「感染者が増えてきたから旅行するのをやめました」
「もうすぐ夏休みなのに、また帰省できなくなる」
 諦めの声に交じって、こんな怒りの声も聞こえてくる。
「国はワクチンを打てば大丈夫と言っていたのに話が違うじゃないですか。いつまで続くのでしょうか」
 新型コロナウイルスの新規陽性者が急増し、「第7波」の到来が現実となった。7月16日には、全国で約11万人超が感染し、1日の感染者数が過去最多となった。岸田文雄首相はその前々日、ワクチン4回目接種の対象を、医療従事者や高齢者施設などの職員およそ800万人に拡大することを表明した。
「しかし、イスラエルの研究によると、オミクロン株流行期での4回目接種による感染予防効果は接種後50〜56日経過すると、3回目接種の人とほとんど差がなくなりました。つまり、感染予防効果は短期間しか持続しないのです。それでも首相周辺は第7波を乗り切るため、効果が短期間であっても4回目接種をやるしかないと思っているそうです」(全国紙社会部記者)
 4回目接種は感染予防効果が低いうえ、医療界からはこんな声も聞こえる。
「ワクチンが感染者を減らすのではなく、ワクチンにより感染者が増えたと思われます」
 驚きの指摘をするのは『「副作用死」ゼロの真実』(ビジネス社)や『新型コロナワクチン 副作用が出る人、出ない人』(小学館)の近著がある医師の近藤誠さんだ。
「そもそもワクチンに感染予防や重症化予防の効果があるか疑わしい。それどころか3回、4回とワクチン接種を重ねるごとに、新型コロナやほかの病気に罹りやすくなる恐れがあるのです」(近藤さん)
 ワクチンで逆にコロナに罹りやすくなるとは、一体どういうことなのだろうか。









あなたは新コロワクチンを打ちましたか?
新コロワクチンを打ったことでコロナに感染しない体になったと思いますか?
政府は4回目接種とか言ってますが、おかしいと思いませんか?
子供の新コロワクチンを「努力義務」にしようとしていることをおかしいと思いませんか?
コロナとされているものは風邪程度の症状であると思いませんか?
にもかかわらず、危険なワクチンを推奨していることをおかしいと思いませんか?
「風邪程度のコロナ」と「危険なワクチン」のどちらが危険だと思いますか?
そもそも「風邪程度のコロナ」にワクチン接種の効果がありましたか?
ワクチン接種した人の方がコロナに感染しているんじゃないんですか?
周囲に新コロワクチンが原因だとしか思えない健康被害者や死亡者はいませんか?
あなたは毎日救急車のサイレンの音を聞いていませんか?
「コロナの存在証明がない」ことをあなたは知りませんか?
存在証明のないウイルスにワクチンがつくれるわけがないと思いませんか?
あなたは新コロワクチンが治験中だということを知りませんか?
治験中のワクチンを推奨していることをおかしいと思いませんか?
あなたは新コロワクチンが遺伝子組み換えワクチンだということを知りませんか?
遺伝子組み換えワクチンを推奨していることをおかしいと思いませんか?
存在証明のないウイルスに治験中かつ遺伝子組み換えワクチンを推奨していることをおかしいと思いませんか?
あなたが政府やメディアの推奨する新コロワクチンを打つか打つまいかはあなたの自由ですが、あなたが新コロワクチンとは何なのかを理解していないにもかかわらず自分の子や孫に打つことを勧めることは犯罪であることを理解していますか?
後でどんなことが起こっても、「政府やメディアが推奨していたから私は悪くない。私は騙されていたんだ」などと言って自分を弁護しても後の祭りですよ。



近藤誠




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