ケネディの命懸けの演説を黙殺したアメリカマスコミ - ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソン

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ケネディの命懸けの演説を黙殺したアメリカマスコミ

「真実の大統領、ケネディはイルミナティを告発する演説を行なっていた!」


ケネディの暗殺に関する情報は、オリヴァー・ストーン監督の「JFK」でも広く一般に知られるようになったので、いまだにオズワルド単独犯という「アメリカ政府の公式発表」を信じている人もいないだろう。しかし、「9.11」については、いまだに「ビン・ラディンを中心としたイスラム勢力が起こした」と信じている“おめでたい”人が多いのも事実である。いいかげん、「政府は必ず嘘をつく」ということを理解してもらいたいものだ。
私は、「JFK」の映画以前から、落合信彦(かなり怪しいが、その当時は気付いていなかった)の「2039年の真実」や、マフィアのサム&チャック・ジアンカーナの「アメリカを葬った男」や、ジム・ギャリソンの「JFK」を読んでいたので、この件については、けっこう詳しくなったつもりであったが、ケネディが生前に「こんな演説」をしているとは今の今まで知らなかった。今思えば、上記の本は、ケネディの暗殺の犯人をCIAやマフィアやジョンソンやニクソンに押し付けることによって、イルミナティによる陰謀を隠す目的で出版されたということが理解できるのだ。CIAやマフィア等は、あくまでもイルミナティのコマに過ぎないのである。
以下、引用開始。



http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51894510.html
「日本や世界や宇宙の動向」さんより
隠されたJFケネディーの演説と2013年の状況が点で結ばれました!
ケネディ大統領は生前、以下のようなスピーチを報道陣の前で行っていたのです。その数か月後にケネディは暗殺されてしまいました。このように、ケネディの演説からも、アメリカは独立後も、FRBや他のグローバル金融機関、グローバル企業などを支配するシオニスト=カバル=イルミナティ(闇政府)が裏で米政府を牛耳っていたことが分かります。そして彼らに抵抗した大統領、政治家、ジャーナリストは必ず暗殺されてしまいます。今もその状態が続いています。彼らに脅迫された世界各国の政治リーダーも自分の命が大事であるため、彼らの言いなりに動いているのです。日本政府もそうです。
日本政府も、イルミナティやアメリカの闇政府から一切、独立をしていません。特に省庁、経済界、政界、カルト、メディア、芸能界、軍部、その他ほとんどすべての組織には、イルミのポチあるいは洗脳ロボットが潜伏しており、イルミのアジェンダを実行し、日本国民に不利益なことばかりをやっています。
それにしても、ケネディはやはり、偉大な大統領だったと思います。悪魔崇拝のイルミナティに抵抗しようとしたのですから。彼は悪魔に抵抗しようとしていたのです。自分の意思と正義を貫こうとしたのです。やはり、その後、暗殺されてしまいました。
残念ならが、日本国民が中国、韓国の抗日行動や領土侵略や、アメリカの日本支配や、TPPというグローバル企業の独裁条約に政府が黙って乗せられてしまうことに危機感を感じても。。悪魔に乗っ取られたイルミの連中が地上に存在する限りは、このような悪行は続くでしょう。彼らは最強の兵器と殺し屋を確保しているだけでなく、悪のエリアンを味方にしています。冷酷な彼らは、自分たちの意にそぐわない人々を簡単に殺してしまいます。世界中の政治家はたとえどの国のリーダーであろうとも、イルミの命令に従って行動している状況なのです。
このように、美しい地球と人類は、はるか昔から堕天使である悪魔によって支配されているのです。その結果、世界は争いが絶えず、暗黒の社会の中で人類は生きなければならない状態が続いているのです。これでは、ケネディが言う通り、生まれてきた目的が果たすことはできません。ケネディの演説の中でメディアの放送技術が進歩すれば、人々に真実が伝わりやすくなり、自由に論議する機会が与えられ、イルミの隠蔽工作ができにくくなる、というようなことを示唆していますが、それは、まさにインターネットという通信ツールがその役割を果たしているような気がします。
今頃、ケネディはあの世から世界やアメリカの現状を眺めならら、何を思っているのでしょうか。
http://beforeitsnews.com/space/2013/08/planet-x-earth-wobble-intensifies-physical-symptoms-in-humans-animals-2464080.html
(ビデオ)
8月7日付け:
1961年4月27日に行われたアメリカ新聞発行者協会で、報道陣の前で行ったケネディ大統領の演説とは、どのような内容だったのでしょうか。
(ガリレオの言葉:“真実は発見した途端に全てが容易に理解できる。問題は真実を発見しなければならないということである。”)
ケネディ大統領は、自身の言葉で、世界的な冷酷で強硬な陰謀について、メディアを介して米国民に警告しようとしました。しかしメディアは米国民にケネディの警告を伝えることはしませんでした。
その結果、ケネディが阻止しようとした悪魔の陰謀は今でも続いています。

ケネディは、大統領令11110で政府紙幣を発行しましたが、そこには、何かが実行されようとしていることを伝えていました。しかし、もはや、ケネディに問いかけることはできません。ケネディがこのような警告を発した5か月後に暗殺されたのは単なる偶然だったのでしょうか。また、複数の著者や歴史家が、1963年11月22日にケネディ自身があのようなオープンカーに乗ることを主張したと書いていますが、それが本当かどうかも分かりません。
ケネディとリンカンは偶然にも同じような死に方をしてしまいました。


なぜ、ケネディ大統領時代には新ドル紙幣が使われていたのに、ケネディが暗殺された後にはその紙幣が使われなくなってしまったのでしょうか。

<報道陣を前にしたケネディの演説の内容>
自由でオープンな社会において、秘密主義という言葉は非常に不快な言葉である。我々は米国民として、本質的に、歴史的に、秘密結社、秘密の誓い、秘密のやり方に立ち向かっている。我々は、昔から、理不尽な過度の隠蔽工作は危険であると判断していた。隠蔽工作が正当なやり方であると考えられているのはあまりにも危険である。
現在ですら、勝手な規制がかけられ、秘密結社の脅威に抵抗することは無意味だとされている。
現在ですら、アメリカや米国民の流儀が存続できる場合にのみ我々の存続も保証されるのである。

我々は今、危機的状況にある。安全保障の強化を訴える声明は、その意味を拡大解釈し、当局による監視体制と隠蔽工作を守ろうとしている人たちによって悪用されている。そのような拡大解釈は、私の統制下においては許可しない。
私の政権下では、高い地位であろうとなかろうと、民間人であろうと、軍人であろうと、私の言葉を理解する必要がある。ニュースを検閲する口実として、政府に反対する人たちの意見を鎮圧し、政府の過ちを全て隠蔽し、報道陣や米国民に、知る権利のある事実を隠している。我々は世界的な冷酷で強硬な陰謀に対抗している。
世界を侵略するやり方ではなく、世界に潜入するやり方で、選挙という手段ではなく、破壊や転覆を起こすことで、自由な選択ではなく脅しによって、昼間に軍を派遣するのではなく、夜間にゲリラを侵入させて、陰謀を行い、彼らの影響力を世界中に広めようとしている。このようなやり方は彼らの欲を満たすためだけのものである。ここには構築されたシステムがあり、彼らの巨大な資源として、外交、軍、諜報機関、経済界、科学界、政界が絡む緊密な構造体(非常に効率的な機構)の配下に物質や人間を組み込んでいるのだ。彼らが計画していることは絶対に公表されない。彼らは自分たちの過ちは隠蔽し、決して記事のヘッドラインに書かせない。彼らのやり方に反対する人々は賞賛されるのではなく、沈黙させられ、彼らは国庫から巨額の資金を使っても何も問われない。彼らの噂さえ記事にすることはできない状態である。
彼らの秘密は一切公開されない。どの大統領も独自の政策に対する国民の監視を恐れていない。大統領の政策を監視することで、国民は大統領を支持するかしないかの必要な判断ができるようになる。
私は新聞社のみなさんに私の政権を支持するように要請しているのではない。しかし、私は、あなた方に、米国民に真実の情報を流し、警告するという大きな任務を果たしてほしいのだ。
米国民が十分な情報を共有することで、彼らは必死に対応すると私は信じている。
新聞の読者の論議を抑えつけるのではなく、自由に論議をしてほしいと思っている。私の政権下では、政府のエラーを包み隠すことをしない。

ある偉人がこう言った。エラーを是正することを拒んだときに初めてそれは過ちとなる、と。我々は、我々のエラーに対し、全責任を負う覚悟でいる。
メディアは、我々がエラーをしていることに気が付かないときには、必ず、それを指摘してほしい。議論や批判が行えない状況下では、国は栄えることはできず、滅亡してしまう。
古代アテナイ文明の政治家のソロンは、市民に一切論議をさせない命令を下した。アメリカのメディアは米憲法修正第一項に守られている。メディアは、米憲法に守られた唯一のビジネスである。メディアは本質的にエンターテインメントではない。メディアはつまらないことやセンチメンタルなことを大げさに伝えるためのものではない。メディアは大衆が欲するものを与えるのではなく、情報を流し、大衆を覚醒させ、大衆に反応させ、危機を知らせ、機会を与え、選択肢を示し、彼らを導き、成熟させ、教育し、時には大衆を激怒させることが必要である。

つまり、国際ニュースに関して、より広範囲の報道と分析が必要なのだ。外国はもはや遠くの存在ではない。
ニュースに対する大衆の理解度を上げる必要がある。また、放送技術を改善する必要もある。その結果、政府は、安全保障という最も狭い範囲から抜け出し、あらゆるレベルで可能な限り多くの情報を公開する義務を果たさなければならなくなる。
新聞社は政治家の行動を記録し、道徳の管理人でなけらばならない。新聞社は、頑固にニュースを伝達する機関として我々を支援してほしい。メディアの力により、人々はこの世に生まれた目的を果たすことができる。それは自由と独立である。
しかし、メディアはケネディの警告を無視しました。。。。




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