ケムトレイル・HAARP・気象操作・人工地震

イルミナティ→CIA→正力→日本テレビ→宮崎駿→風立ちぬ→戦争?

 ←日本に残る竜神、蛇神伝承 →ケネディの命懸けの演説を黙殺したアメリカマスコミ
「あの素晴らしい“空”をもう一度」


今日も、うだるような暑さの天候である。イルミナティは気候まで操作してしまうので、この暑さも操作しているのかな、などと思ってしまう。
まず、現在上映中のジブリの「風立ちぬ」の予告編をどうぞ↓

https://www.youtube.com/watch?v=9agShcBxcVg


宮崎駿も、表面上は「反戦」を装っているが、実際は「戦争推進」である、との噂もある。私は、どちらが真実なのかは判らないが、ジブリ映画の公開前には必ずCIAの正力松太郎(暗号名ポダム)が作った日本テレビがいつもジブリ作品を放送することからみても、かなり怪しいとみている。
そろそろ、「ひこうき雲」ではなく、「ケムトレイル」について書こうと思う。
空を見上げると、毎日のように「ケムトレイル」が撒かれている。何も知らない一般人は、「ひこうき雲」だと思うぐらいで、ユーミンの曲を聴いてノスタルジックな感傷にひたっている・・・な訳ないか。
ケムトレイルの正体は、ズバリ言って“毒”である。これによって、ぜんそくやインフルエンザやガンやギラン・バレー症候群やモルジェロンズ病等にされてしまうのみならず、人工地震まで引き起こしてしまうのだ。
「ケムトレイル」について書かれたブログと動画を紹介する。
イルミナティによって汚されてしまった空はいらない。
あの素晴らしい“空”を取り戻そう!


「るいネット」さんの「ケムトレイルの目的は?誰が何のためにやっているのか?」より
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=254994
ケムトレイルの目的は?誰が何のためにやっているのか?

あの美しい空をもう一度 リンク より
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本来、飛行機雲は通常1万m以上(米軍の定義。8千m以上、6千m以上など諸説あり。)の高空で航空機のエンジン排気が冷やされて氷結することで発生し、発生後約30秒から長くても約2分程度で消滅する。 
 しかしケムトレイルは1万m以下で散布されてもすぐには消滅しないものが多く、逆に拡散していくことが多い。

 ケムトレイルは一度に複数の化学物質を合わせて散布するものである。その主な内容物としては、アルミニウム、バリウム、マグネシウム、「ポリマー」と称される極小繊維などが検出されている。
 その他には炭素、鉛、鉄、銀、塩素、硫黄、酸素、ケイ素、ヒ素、クロム、カドミウム、セレニウム、ニッケル、カルシウム、臭化エチレン、放射性トリウム、各種細菌、インフルエンザなどのウィルス、乾燥赤血球、カビ胞子、黄色カビマイコトキシン、ファイバーグラス、ナノクラップ(超小型センサー)等が報告されている。
これらはいずれも、人間をはじめとした生命体にとって有害な物質である。 また散布する目的により、これら構成物の組み合わせ方や濃度が変更されていることも推測される。

 ある情報によるとケムトレイルとは別に、「温暖化を食い止める手段」として意図的に二酸化硫黄をジェット燃料の添加剤に混入させ、通常の商業飛行に使用しているとのことである。この二酸化硫黄は酸性雨の原因となる物質である。

2 ケムトレイルを散布する目的
 ① 米国での公式発表上の目的

  地球温暖化の軽減対策及び紫外線対策。米国政府も正式に米軍
 が気象操作を行なっていることを認めている。 米国では学校の
 科学の教科書にさえ気象操作のことが掲載されている。
 
 ② 推測されている真の目的

  ・ 散布したポリマーが大気中の水分を吸収することで人工の
   雲が発生する。これにより日光を遮蔽すると同時に降雨量が
   減少する。つまり、「雲は多いが大気が乾燥し、雨が降らな
   い」状況を作る。この結果、意図的に特定地域、国家に干ば
   つ及び農作物の不作状況を人工的に引き起こす。
 
  ・ 様々な有害物質、細菌、ウィルスを散布することにより、
   人体に障害、疾病を発生させ、時には死に至らしめる。 同
   時に製薬産業の利益増加に寄与する。生物兵器の実験も行わ
   れている。


  ・ 電磁媒体(複数種の金属粉)を散布することにより、気象
   操作、人工地震などの多目的兵器として開発された
   HAARP(注)が発する電磁波の効果を上げる。つまり

ケムトレイルとHAARPのセットで気象操作や人工地震等の目
   的遂行をより確実なものとする。

  ・ バリウムを散布することにより、地上画像をレーダーで捉
   えやすくして、住民監視や軍事偵察に利用する。(胃カメラ
   撮影時に造影剤としてバリウムを飲むのと同じ原理。)



「日本や世界や宇宙の動向」さんの「アメリカでは、ケムトレイルが原因のモルジェロンズ病が大量発生!」より
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51875852.html
2013年03月30日11:36
カテゴリ
アメリカでは、ケムトレイルが原因のモルジェロンズ病が大量発生!
先日、2日間ほど、この辺の上空でやけにうるさく米軍機が飛んでいたので何者騒ぎなことでも起きているのかと思っていました。米軍機が挑発的な北朝鮮に対応するために韓国へ向かっていたかどうかは分かりませんでしたが、翌朝、空を見上げると。。。なんと今までにないほど大量のケムトレイルが撒かれていたのです。西からも東からも扇状にケムトレイルの線が広がっていました。そのせいか、その2日間は咳や鼻水が酷かったです。この辺もケムトレイルが多く撒かれることになってしまい憤慨しました。米軍は世界中にケムトレイルを撒き散らしています。
このようなことを誰が命令しているかはもちろん想像できます。人口削減をしたい連中です。
しかし、ケムトレイルの被害が最も深刻なのは、欧米だと思います。特にアメリカではケムトレイルが原因とされる奇病が大流行してしまっています。それは、以前にも、このブログで取り上げさせていただきました、モルジェロンズ病です。なんと6万世帯でモルジェロンズ病の被害が発生しています。この病気は、地球外生命体から得た知識と物質を使って創り出したものであり、その病原体はケムトレイルの中に混入してあります。以下の2つの記事をご覧になるとモルジェロンズ病について少しお分かりになると思います。もっとも危険な大気汚染はケムトレイルです。左翼の方々は放射能ばかりを問題視していますが、日本では、マスコミや政府はもちろんのこと、政治家も一般国民も、ケムトレイルの恐ろしさを話し合ったり、公表したりすることをしていません。何しろ日本は支配者側の米軍に支配され続けていますから、ケムトレイルを撒くななどとは死んでも言えない雰囲気があるのでしょう。それでも日本の大気は中国からの汚染物質により汚染されてしまっていますが、ケムトレイルの噴霧量は欧米よりは少ないようです。世界中で、人々がケムトレイルの噴霧を阻止する動きが始まらないと、地上の人々は皆奇病に感染したり、ガンになったり、窒息ししたりしてしまいます。これは大気中に含まれる放射線物質よりも怖いと思います。
http://imageevent.com/firesat/strangedaysstrangeskies
(概要)
3月6日付け:
アメリカで、ケムトレイルによる被害多発:
我々は、今、非常事態であることが明らかになりました。我々はケムトレイルとして大気に撒かれた臭化エチレン、突然変異を起こしたカビ、そして未確認のバイオ・アクティブ物質が混入したアルミニウム、バリウム、カチオン性ポリマー繊維のナノ微粒子を吸い込んでいるのです。我々一般人はこの状況について誰からも警告や忠告を受けていません。我々は被害を被るだけなのです。
大気に撒かれているケムトレイルには以下の物質が含まれています。
・300種類の突然変異を起こしたカビ
・乾燥させた赤血球
・地球外バクテリア
・26種類の金属(バリウム、アルミニウム、ウラニウムなど)
・様々な病原菌や化学物質
・鎮静剤などの薬
・カチオン性ポリマー繊維
・繊維に閉じ込められた小さな寄生線虫の卵
専門家は、モルジェロンズ病に感染した患者の体内にはシリコンや自己複製ナノテクノロジーが存在しており、あちこちで暴れまわっていることを発見しました。研究結果によると、モルジェロンズ病の患者の体内で見つかった異様な繊維や赤血球は、ケムトレイルに含まれている繊維や乾燥した赤血球と同等のものであることが分りました。
彼等は、ケムトレイルを撒き、HAARPの電磁周波数で巧みに大気を調節しながら、深刻な大気汚染、気象操作、マインドコントロール、人口削減計画を実行しているのです。
現在、アメリカには大量のケムトレイルが撒かれており、我々の健康を脅かしています。肺がん、喘息、肺や呼吸器系統の病気、そして異様で恐ろしい新種の伝染病のモルジェロンズ病が大量発生しています。モルジェロンズ病とは、生物実験室で創り出した自己複製ナノテクノロジーと病原体がミックスされた未知の合成物質によって感染する病気です。アメリカでは現在、60,000世帯がモルジェロンズ病に感染していると言われています。私もそのうちの一人です。そのため、私や私の家族の健康は急激に悪化してきています。
主要メディアは、この問題に関して一切報道しません。従って私達自身が情報を口頭で拡散するしか方法はありません。既に多くの人々がケムトレイルが原因の病気で亡くなっています。また、モルジェロンズ病で亡くなっている人々もいます。
アメリカ全土にケムトレイルが大量に撒かれ始めてからアメリカ人の平均寿命が急激に短くなりました。このような状況は皆さんや皆さんの愛する家族に直接影響を及ぼすものです。我々は今こそ団結してケムトレイルの噴霧プログラムを阻止しなければなりません。読者の皆さんの中にも、ケムトレイルの噴霧を停止させる重要な活動を行う影響力やパワーのある人がいるかもしれません。皆さん一人ひとりの協力が必要です。皆さんの立場や環境がどのようであれ、ケムトレイルの噴霧プログラムを停止させる活動に参加してください。
研究者によると、ケムトレイルに含まれるモルジェロンズ病の病原菌は世界中の人々に影響を与えている可能性があることが分っています。政府はこれまで、モルジェロンズ病の治療方法を見つけるための資金援助など、何の支援や対策も行ってきていません。科学者のクリフォード・カーニコム博士は10年以上に渡り、ケムトレイルとモルジェロンズ病を専門的に研究してきました。その結果、博士はモルジェロンズ病の特質やケムトレイルによる環境や人々への影響について重大な発見をしました。カーニコム博士の研究を応援するために彼の研究所にどうか寄付をお願いします。

http://www.viewzone.com/morgellonsx.html
(一部のみ)
モルジェロンズ病は人工的に創られた病気です。
政府はモルジェロンズ病の調査を妨害しています。
モルジェロンズ病の微生物(寄生虫)に感染すると、皮膚の下を寄生虫のようなものが蠢くようになり、周囲に広がっていきます。そして突然、皮膚が裂傷し、開口部からモルジェロンズ病の寄生虫が逃げ出します。約10年前からモルジェロンズ病が流行しています。しかし、この病気は医学界では存在が認められていません。(精神病として扱われています。)モルジェロンズ病の患者は、微生物、寄生虫、蟻のようなものが皮膚の下を蠢くような感じがすると言っています。時には針で刺されたような感覚がします。皮膚には病斑ができ、出血したり化膿したりします。しかし最も異様な症状とは、皮膚の中で大きくなったと思われる、ふわふわした透明の綿ボールのようなものが皮膚の表面からもくもくと出現し、周囲を皮膚細胞を壊し、皮膚の患部が治癒するのを妨害します。













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