最終的には、出産時にすべての子供にマイクロチップがつけられるだろう - デーヴィッド・アイク
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最終的には、出産時にすべての子供にマイクロチップがつけられるだろう

「デーヴィッド・アイクが語る、ビッグ・ブラザーによる監視社会②」



前回に続く。以前、「ヨハネの黙示録と666とクレジットカード社会の関連」について記事を書いたが、アイクもそれに近いことを語っている。また、アイクは世界軍の設立についても触れている。現在ウクライナで行なわれていることを考えれば、「彼ら」のアジェンダが理解できるだろう。一部、文字起こしをする。 

 

何をしようとしているのか。すべての国に対する主要な政策を支配する世界政府の樹立。
すべての国、世界の財政を支配する世界銀行・・・。最終的に現金ではなく電子マネーとなる世界統一通貨の導入。そうなれば自由に対し深刻な影響が及びます。
我々はキャッシュレス社会に向け邁進している。「いいじゃないか、クレジットカードで清算できて・・・」確かに好意的に実施されればそうかもしれない。導入された結果はどうなるか。この意味をじっくり考える必要がある。
今、店に行って電子マネーで支払いをします。「すみません、コンピューターが受け付けません」と言われても、少なくとも「じゃあ現金で支払います」と言うことができる。
では現金がなくなったらどうなるのか?そして、コンピューターが認識しなかったら?
物を買う手段がなくなってしまう。これは何を意味するか。

完全支配です。だからアジェンダのひとつなんです。
彼らは世界軍の創設も目論んでいます。こうしたことは私が15年、20年近く前に書いた本に載っています。世界政府の意思を実現するための世界軍です。
以前あるジャーナリストが「世界軍だって?誰と戦うの?」と言うので、「お前はジャーナリストだろ?」と言ってやった。
自分の生活を世界政府の完全支配にゆだねたくないグループや国と戦うための世界軍です
これまで書いてきた本の中で「ヨーロッパ軍が出来るかどうか注視するよう」言ってましたが、今、フランスのサルコジはまさにそれをしようとしている。
そして私は、NATO軍が管轄地域の北大西洋以外の場所に口実を設けて出て行くようにもなると言ってきた。実際にNATO軍はアフガニスタンにいる。NATOと国連の平和維持部隊を融合し、見えない世界軍を創設するという考え方です
そしてマイクロチップをすべての人に埋め込もうとしている。
最終的には、出産時にすべての子供にマイクロチップがつけられるだろう
私が15年か20年前に言った時、皆笑った。しかし、今、起きていることを見れば、これは母がよく使った言葉ですが、「笑いが顔から消えてしまう」
マイクロチップはすでに作られ広い範囲に普及しているため、便利だからという理由で、我々が受け入れるように働きかけようとしている。まず、「犬にマイクロチップを埋め込めば犬が迷子にならない」、最後に「あなたにマイクロチップをつければ自分を見失うこともない」よと。






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