fc2ブログ
ソウルマン

「「新型コロナウイルス詐欺」「世界同時詐欺」「世界同時ファシズム」は、「詐欺の方程式」に従って進められているのです」byソウルマン

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!128」


「政府と製薬会社はグルだった」という「事実」を証明している動画です。


ロックフェラー財団のコロナパンデミック予言の謎(林千勝)

https://www.nicovideo.jp/watch/sm39651592




前半部分の文字起こしをしておきます。



2005年1月1日、ジョージWブッシュ大統領は、「パンデミック・インフルエンザ戦略計画」という正式名称のついた381ページに及ぶ計画を発表した。
ブッシュは「現在のところ、米国でも世界でもインフルエンザの大流行は発生していない。しかし、過去に学べば、安心してはいられない」と述べ、ブッシュ政権は、潜在的な危険に備えるため、71億ドル(約7450億円)の緊急資金を導入するという法案を速やかに可決するように議会に要求した。
しかし、この後、ブッシュは不可解なことを言い始めた。
それは、新型インフルエンザの症状を軽減するかどうかわからない「タミフル」という治療薬をあからさまに指定し、追加で10億(約1300億円)ドルの予算の割り当てを議会に要求したのである。
なぜブッシュ政権は、全く感染症が流行っていないにもかかわらず、このような計画を発表し、しかも「タミフル」を指定したのか?
実はこの裏には、世界的な巨大製薬会社として業界を支配する通商「ビッグ・ファーマ」の利権が隠されていたのである。






皆さん、もう理解できましたよね。

「政府と製薬会社はグルだった」という「事実」を。

「米国では少なくとも16年前から政府と製薬会社はグルになって国民を騙していた」という「事実」を。

“普通の思考能力”を有する人ならば、「これは詐欺だ」と分かるはずなのです。
でもこういった話は、日本でも全く報じられませんでしたよね。
「このような怪しい経緯で販売されるようになったタミフルを飲むべきではない」といった報道は、一切ありませんでしたよね。
普通に“何も問題のない薬”であるかのようにして、インフルエンザ「対策」としてタミフルを飲むように医者を通じて誘導されていましたよね。
タミフルを飲んだ人がビルから飛び降りたりしてからも、「元からこの薬は非常に怪しい経緯で販売されるようになった」ことなど一切報じられませんでしたよね。
新聞・テレビはこの「事実」を知らなかったのでしょうか?
新聞・テレビはそこまで無知だったのでしょうか?
そんなわけないでしょう。
このことから、もう一つの「事実」が理解できますよね。

「政府と製薬会社はグルだった」だけでなく、「政府と製薬会社とメディアがグルだった」ということですよ。

「政府と製薬会社とメディアがグルになって国民を騙していた」ということですよ。

さらに言えば、「政府と製薬会社とメディアがグルだった」だけでなく、「政府と製薬会社とメディアと野党(アメリカでは民主党)がグルだった」ことも理解できますよね。

“普通の思考能力”を有する人ならば「これは詐欺だ」と分かるはずなのに、ほとんどの人は「新聞・テレビが嘘をついているはずがない」と思い込んで、騙されたのです。
さらには「与党と野党がグルのはずがない」と思い込んで、騙されたのです。

これが「彼ら」の「詐欺の方程式」なのです。
これが「政府と製薬会社とメディアと野党がグルになって進める詐欺の方程式」なのです。
「詐欺の方程式」は、現在世界規模の巨大詐欺に「発展」しています。

これが「新型コロナウイルス詐欺」「世界同時詐欺」「世界同時ファシズム」の「真実」です。

「新型コロナウイルス詐欺」「世界同時詐欺」「世界同時ファシズム」は、「詐欺の方程式」に従って進められているのです。

あなたはいまだに「テレビに出演できる人が真実を語っている」と思っているのですか?
「テレビに出演できる人は“あっち側”」という「常識」が理解できたら、「テレビに出演できる人が真実を語っているはずがない」ことを理解してください。





ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村


ソウルマン
Posted byソウルマン

Comments 1

There are no comments yet.

-

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2021/11/27 (Sat) 20:12