「私の発する情報が真実か否かは、皆さん自身でご判断ください」byソウルマン - 嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!
fc2ブログ

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

HOME プロフィール 真実を追究するマロン

ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

最新記事 最新コメント 月別アーカイブ カテゴリ
ランキング
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村 ポチッと押してもらえると、明日への活力となります↑
ロック
頭脳警察、PANTA
RCサクセション、忌野清志郎
ブラック・ミュージック
広告

「私の発する情報が真実か否かは、皆さん自身でご判断ください」byソウルマン

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!118」


今日は、いつもと違うことを書いておきます。
それは、「情報」についてです。
新聞テレビの表情報、ネットの裏情報、自らの体験による情報etc
我々の周囲には、様々な情報が溢れています。
まさに、現代は情報社会です。
どの情報を信じるかは、皆さん自身で選択することができます。
自分自身で選択できる反面、どの情報を選んだのかという責任は、あくまでも自分自身にあります。
だから、情報というものは、ある意味、恐ろしいものなのです。
私に限らず一個人がやっているブロガーが伝える情報なんて、莫大な情報から個人の主観で「この情報が正しいのではないか」と判断して選んだものに過ぎません。
「絶対にこの情報が正しい」なんてことは、誰も分からないのです。
そして、私に限らず一個人がやっているブロガーが伝える情報の大半は、ネットの情報です。
だから、「本当にこの情報が真実なのか否か」ということは、初めに情報発信した人間に直接コメントするなりして訊いてもらうしかないのです。
訊いたからといって回答が得られるかどうかも分かりませんし、得られた回答が真実か否かも分かりません。
だから、結論から言いますと、ご自身の責任で判断するしかないのです。
分かりやすく例を挙げますと、先日、「和歌山の小学生の女の子が新コロワクチン接種後に亡くなった」という情報がネットに出て、私も紹介しました。
後日、新聞テレビの表情報で、「これはデマだ」と報道されました。
私は「新聞テレビの表情報こそがデマだ」と思いますが、どちらの情報が真実であるかは第三者には分かりません。
和歌山の小学校まで行って聞き込み調査をすれば分かるかもしれませんが、物理的に無理ですし、私にはそこまでする根性はありません。
和歌山の小学校まで行って聞き込み調査をしたとしても、それでも真実の情報が得られるとは限りません。
はっきり言って、「絶対に正しい情報のみを発信する」なんて不可能なんです。
「私は絶対に正しい情報しか伝えないぞ!」と決めてブログを書こうとしても、ブログに書くネタは見つからないでしょう。
ツイッターでも同じことです。
そこまで“拘る人“は、新聞テレビの以下のような情報に黙って従うしかないのです。


「ワクチンは安全です」
「PCRはコロナの感染者を判別する検査です」
「コロナは怖いウイルスです」
「ワクチンの副反応の被害はコロナの感染予防効果と比べたら少ないのです」
「高齢者にコロナ感染させないために小学生でもワクチン接種が必要です」
「ワクチン接種は思いやりです」
「マスクにはウイルス感染予防効果があります」
「スーパーでも、野球場でも、お店でも、パチンコ屋でも、マスクをしましょう」
「登下校でも、歩行中でも、運動中でも、家の中でも、マスクをしましょう」
「3密を避けましょう。但し満員電車やパチンコ屋は大丈夫です」
「プロ野球を観戦しても声を出してはいけません。但し選手は大声で叫んでも大丈夫です」
「緊急事態宣言の際は、飲食店でアルコールを飲まないことで感染対策効果があります」
「緊急事態宣言の際は、夜8時までの営業にすることで感染対策効果があります」
「これからワクチン接種が3回目、4回目となってきますが、ご協力ください」
「新コロワクチンには酸化グラフェンは入っていません」
「新コロワクチンは遺伝子注射ですが、何も心配ありません」
「新コロワクチンは治験中ですが、何も心配ありません」
「ワクチンパスポートの提示義務を計画していますが、何も心配ありません」
「ワクチン接種者の接種箇所に磁石がくっつくというのはデマです」
「ワクチン接種者がブルートゥースに接続するというのはデマです」
「新コロワクチンにチップが入れられているというのはデマです」
「5Gにはなんの危険もありません」
「コロナをきっかけに新生活様式に移行していきましょう」
「コロナとリモートワークに何の関係があるのなどと考えてはいけません」
「ムーンショット計画のことを内閣府のホームページに記載していますが、それが何を示しているのかなどと考えてはいけません」
「ムーンショット計画のことを内閣府のホームページに記載していますが、何故にテレビはその内容説明を国民に伝えないのかなどと考えてはいけません」
「新コロワクチンだけでなく新コロ薬が承認される予定ですので飲みましょう」
「イベルメクチンは新コロワクチンで騙されなかった人を騙すための劇薬ではありません」
「新コロワクチンとイベルメクチンはマッチポンプではありません」
「新型コロナウイルスは存在しています」



本当に新聞テレビの表情報を疑うことなく黙って従うだけでいいのでしょうか?
私は、そうは思いません。
だから、間違った情報もあると思いますが、これからも情報発信をしていくつもりです。
もう一度言います。
私の発する情報が真実か否かは、皆さん自身でご判断ください。



ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村


COMMENT

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

EDIT COMMENT

非公開コメント