「「新コロワクチン接種後に亡くなった方が何人なのか」という非常に重要な情報は、こそっとホームページに申し訳程度に掲載されるだけです。 それも自ら情報を取りに行こうとする人しかこの情報に到達できません。 本当は最優先して国民に伝えるべき情報であるにもかかわらず。これ、おかしくないですか?」byソウルマン - 嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!
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「「新コロワクチン接種後に亡くなった方が何人なのか」という非常に重要な情報は、こそっとホームページに申し訳程度に掲載されるだけです。 それも自ら情報を取りに行こうとする人しかこの情報に到達できません。 本当は最優先して国民に伝えるべき情報であるにもかかわらず。これ、おかしくないですか?」byソウルマン

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!94」


新コロワクチンには何が入っているのか?
「世界同時詐欺」を理解するために、この「基本情報」を検証してみよう。
改めて、ファイザーの新コロワクチンであるコミナティ筋注を見てみる。



https://www.pmda.go.jp/drugs/2021/P20210212001/672212000_30300AMX00231_B101_1.pdf
3.1 製法の概要
SARS-CoV-2 ウイルスのスパイクタンパク質のアミノ酸配列をコードするDNA を鋳型として転写したRNA を精製し、脂質成分と混合する。
3.2 組成

有効成分:トジナメラン

添加剤:[(4-ヒドロキシブチル)アザンジイル]ビス(ヘキサン-6,1-ジイル)ビス(2-ヘキシルデカン酸エステル) 3.23mg
2-[(ポリエチレングリコール)-2000]-N,N-ジテトラデシルアセトアミド0.4mg
1,2-ジステアロイル-sn-グリセロ-3-ホスホコリン0.7mg
コレステロール1.4mg
精製白糖46mg
塩化ナトリウム2.7mg
塩化カリウム0.07mg
リン酸水素ナトリウム二水和物0.49mg
リン酸二水素カリウム0.07mg




塩化カリウムという毒物が入っていることは、以前書いた。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3681.html
今回の緊急事態宣言が前回と比べて“ゆるやか”であることの理由は?
「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!64」



次に、トジナメランを見てみる。(ウィキより抜粋)


トジナメラン(Tozinameran)は、バイオンテックがファイザーと共同で開発したCOVID-19ワクチンである。ファイザー-バイオンテックCOVID 19ワクチンとの言い方もされる。コードネームはBNT162b2であり、商品名としてコミナティ筋注(Comirnaty)で販売される。緊急使用のために厳格な規制当局により認可された最初のCOVID-19ワクチンであり、通常使用が許可された最初のワクチンである。

筋肉内注射により接種される。脂質ナノ粒子にカプセル化されたSARS-CoV-2のスパイクタンパク質の変異型をコードするヌクレオシド修飾mRNA (modRNA) からなるRNAワクチンである。予防接種には3週間間隔で2度の接種が必要である。子ども、妊婦、または免疫不全の人の重度の感染を予防することができるかは、その免疫効果の持続期間と同様に不明である。2021年2月現在、COVID-19に対して開発及び展開された2つのmRNAワクチンの1つであり、もう1つはモデルナCOVID-19ワクチン(COVID-19ワクチンモデルナ筋注)である。3つ目のmRNAベースのCOVID-19ワクチンであるCVnCoVは後期臨床試験段階にある。

2020年12月、このワクチンは世界中のいくつかの医療規制当局により、広く使用するための緊急使用許可 (EUA) の評価を受けていた。第III相試験が進行中であるため、緊急承認が必要である。一次転帰の監視は2021年8月まで継続され、二次転帰の監視は2023年1月まで継続される。イギリスは緊急時にその使用を許可した最初の国であった。他の国はその1週間以内に続いた。

COVID-19ワクチンが開発される以前、感染症用のワクチンが数年以内で作られたことはなく、コロナウイルスのヒトへの感染を予防するワクチンは存在していなかった。2019年12月にCOVID-19ウイルスが検出された後、2020年1月10日に中国疾病予防管理センターがGISAIDを介してSARS-CoV-2遺伝子配列を公開したことをきっかけに、BNT162b2の開発が開始され、大流行に備えて予防ワクチンの開発を急ぐための国際的な緊急対応が開始された。

2020年10月に発表されたBNT162b2の第I/II相臨床試験の予備結果は、その有効性と安全性の可能性を示唆していた。同月、欧州医薬品庁(EMA)はBNT162b2の定期的審査を開始した。
2020年11月時点で、BNT162b2の治験は連続第III相試験となっている。

本ワクチンには、mRNA分子の他に、次の不活性成分(賦形剤、ふけいざい)が含まれている。
• ALC-0315, (((4-Hydroxybutyl)azanediyl)bis(hexane-6,1-diyl)bis(2-hexyldecanoate))
• ALC-0159, 2-[(polyethylene glycol)-2000]-N,N-ditetradecylacetamide
• 1,2-ジステアロイル-sn-グリセロ-3-ホスホコリン(英語版)(DSPC)
• コレステロール
• リン酸水素二ナトリウム二水和物
• リン酸二水素カリウム
塩化カリウム
• 塩化ナトリウム
• スクロース
• 生理食塩液

このうち最初の4つは脂質である。脂質とmodRNAが一緒になってナノ粒子を形成する。ALC-0159はポリエチレングリコールコンジュゲート(つまりPEG化脂質)である。
ワクチンは「筋肉内注射用の白色からオフホワイトの、無菌の、防腐剤不使用の凍結懸濁液」として多回投与バイアルで供給される。これを投与前に室温まで解凍し、通常の生理食塩水1.8 mLを加え希釈する必要がある。1回0.3 mLを投与する。





「2020年11月時点で、BNT162b2の治験は連続第III相試験となっている」と記されているように、新コロワクチンは明らかに治験中なのだ。
自分がデマを言っているくせに本当のことを伝えている人間の言説をデマ呼ばわりしている”Mr.ブツブツ”こと河野太郎を、”デマのスーパースプレッダー”として即刻牢獄にぶち込むべきである!

少なくとも超問題発言で引責辞任させるべきである!

野党の皆さん、何故に声を上げないんですか?

貴方たちの政敵であるはずの与党の政治家が明らかなデマを拡散させているんですよ!

ここを追及すれば菅政権を引責辞任に持っていけるチャンスなんですよ!

このような「おかしい政治家」を見ても”おかしい”と感じないあなたの頭の中は、おかしくなっていませんか?

PEGの危険性については、「本当の専門家」こと大橋眞教授が説明してくれています。


お注射の成分PEGがなぜ問題なのか



次に、スパイクタンパク質をウィキで見てみる。


スパイクタンパク質 (英: spike protein、またはペプロマー、英: peplomer) は、ウイルスカプシドまたはウイルスエンベロープ上の糖タンパク質スパイクである。これらの突起は、宿主細胞上の特定の受容体にのみ結合する。それらは、宿主の特異性とウイルス感染性の両面で不可欠である。



この説明、ちょっとあっさりし過ぎているんじゃないのでしょうか?
本当にスパイクタンパク質って存在しているの?
スパイクタンパク質をこちらのサイト見てみます。



https://www.businessclinic.tokyo/archives/3684
コロナウイルスは様々な成分で構成されています。今回はその中でもワクチンを作る上で重要なスパイクタンパク質(=Sタンパク質)と、感染を診断をする上で重要なヌクレオカプシドタンパク質(=Nタンパク質)について説明していきたいと思います。
Sタンパク質(スパイクタンパク質)とは?
みなさんがよく目にするコロナウイルスの画像には表面にたくさんのトゲトゲがついているかと思います。これを生物学的にSタンパク質と呼んでいます。
Sタンパク質の主な役割は、ヒトの細胞表面にある受容体と結合して感染を起こすことです。Sタンパク質が受容体と結合することでウイルス本体がヒトの細胞と融合し、コロナウイルスの遺伝子がヒトの細胞内に移行して感染が成立します。
日々騒がれている変異型ウイルスは、いずれもこのSタンパク質を構成するアミノ酸の1つが突然変異を起こして、トゲトゲの構造が少しだけ変わり感染しやすくなったものことを指しています。変異したアミノ酸の種類と番号によって、様々な変異型が存在します。
また現在日本で使用されているファイザー社製およびモデルナ社製のmRNAワクチンは、このSタンパク質のみをヒトの細胞内で人工的に作る遺伝子を利用したワクチンです。ヒトの細胞内で作られた人工Sタンパク質に人体免疫系が強く反応することで、新型コロナウイルスの感染に対する抵抗力(抗体)が獲得できるというわけです。




スパイクタンパク質って本当に存在しているんでしょうか?
コロナ自体が存在証明されていないのに、そのコロナに含まれているかのように言われているスパイクタンパク質なんてのも本当は存在していないのでは?
コロナウイルスの画像の表面のトゲトゲは、単なるコンピューターグラフィックスで作り出した画像なんじゃないのでしょうか?

次に、キャリー・マディ医師の動画のリンクと文字起こしをしてくれているブログから一部引用します。




https://note.com/yoshihiro_h/n/n2aa57f8c670f

緊急メッセージ 新型コロナワクチンについて キャリー・マデイ医師 2020/06/25 DR CARRIE MADEJ
https://www.bitchute.com/video/LtCCDsuGz0sG/

私は、ワクチンについて少なくとも20年間研究してきたので、よく知っていますしこの情報にとても情熱を傾けています。
・・・・・(中略)・・・・・
もし、私達のDNAやゲノムが組み替えられて、誰かに特許を取られ所有されたらどうなるでしょうか?
これは、SF映画や未来の出来事ではありません。
これは現在、今日起きていることなのです。
これは組み換えDNA、遺伝子組換技術と呼ばれ、これがCOVID-19のワクチンに提案されているのです。
コロナウィルス、COVID-19のワクチンは、私達を遺伝子組換生命体にするよう設計されています。
これはモンサント社の種に使われているのと同じ専門用語です。
この遺伝子組換技術の、先頭に立っているのは、ビル・ゲイツ財団に支援されている、イノビオ社、グラクソ・スミスクライン社、サノフィ社です。
現在は、モデルナ社も入っていて、ここもビル・ゲイツ財団に支援されています。
このタイプのDNAワクチンは、今まで一度も人間に使われたことはありません。
繰り返します。どうか理解して下さい。
今まで一度も人間に使われたことはないのです。一度もありません。
彼らは、今 私達が一度も使ったことがないものを、私達全員に注射することを、提案しているのです。
ワクチンの治験は、私が今までの人生で見たことがないほど、私が予想したことがないほどのレベルで、急速に進められています。
彼らは、動物実験をせずに直接人間を使って試験をしています。
彼らは、正しい科学的方法論を全く用いていません。
FDA(食品医薬局)から承認を得るための、どの治療法にとっても究極の判断基準である、プラセボ対象ランダム化比較試験を、どのワクチンに対してもしていません。
彼らは、私達に対して安全なのか、私達に効果が有るのかを、確認するための科学的なプロトコルにしたがっていません。
このことについてわからないまま、彼らは、全員に注射しようとしているのです。
一般的に、ワクチン製造社は製造物責任を免除されています。
つまり、発作や麻痺症状などが起きても、責任を追わないのです。
彼らは、プラセボ対象比較ランダム化比較試験も免除されています。
彼らは、COVID-19のワクチンに対してもこのようなことをしています。
しかし、最近は他のワクチンに対しても同じことをしています。
彼らはただこういうだけです。
MMRワクチンを、作ったのだから、このワクチンで試験は必要ないと。
少し違うかもしれないけど、それでも同じものだと。
一体どんな考え方をしているのでしょうか?
私には信じられません。
なぜなら、少し変更しただけでも結果は、大きく変わってしまうかもしれないからです。
さらに彼らは、これらのワクチンが彼らの言う通りの効果が、有ると証明されている事も免除されています。
例えば、彼らはただワクチンが抗体を作り出すと証明すればいいのです。
いいですか?
抗体を得たからと言っても、あなたがウィルスに対して免疫が有るということにはなりません。
実際には、どうなのかわからないのです。
集団の中で本当に効果があるのかどうか?わからないのです。
本物の研究であれば、集団の中で本当に効果があるのかどうか示せるでしょう。
しかし、彼らはそうしていません。
彼らは、そのための時間がないと言っています。
つまり、全く効果がないかもしれないのです。
だとすると、そのワクチンの目的は何なのでしょうか?
もう一つ、全てのワクチンについて知っておくべき重要な事実は、多くのワクチンには、MRC-5という、1960年代に堕胎した胎児の細胞株が、使われているということです。
これは、不死化細胞株です。不死化というのは、死なないと言うことです。
言い換えると、自然死をする能力を失った細胞と言うことです。
死の過程を経ることが出来ない細胞です。
それは、癌と呼ばれます。これは癌の定義です。
彼らは、がん細胞が使われていると気付かれないように、たくさんの言葉を使おうとしているのです。
堕胎した胎児の細胞株を表す別の単語は、二倍体細胞です。
他にも色々名名前がありますが、あなたが成分表を見た時に分かるように、使われているであろう主な二つの名前を上げています。
これらのがん細胞が使われているワクチンには、MMR、つまり風疹・おたふく風邪・麻疹・水疱瘡・帯状疱疹・A型肝炎・B型肝炎・ポリオワクチンなどがあります。
・・・・・(中略)・・・・・
私が言及したいくつかのワクチンについて、彼らの結論はこうです。
この科学者グループはこう言っています。
これらのワクチンは、腫瘍形成を増加させる可能性があります。
つまり、がんのリスクを増加させると言うことです。
突然変異生成または突然変異遺伝子を増加させる可能性があります。
これは、具体的にどういう意味なのか、私にも分かりません。
感染症を広げてしまうリスクを、増加させる可能性があります。
これはよく知られています。
ワクチンの中に、汚染物質である最近が入っていたことが何度もあります。
マイコプラズマ細菌は、汚染物質としてとても一般的な細菌です。
ワクチン自体とは、何も関係がないはずなのに中にはいっているのです。
つまり、ワクチンに加えて感染症にも感染してしまうのです。
皆さん この部分だけでも生物兵器としてみなすことが出来る。もしくは、生物兵器として使用される可能性がありますよね?
彼らは、あなたの身体に水銀誘導体やアルミニウム誘導体のような、とても有害な物質と一緒にがん細胞を注射し、これらのワクチンの組み合わせや蓄積の道の効果を加えることによって、相乗効果を引き起こすことが出来るのです。
例えば、副作用が分かっているワクチンと別の副作用が分かっているワクチンを、一緒に一定の期間で人間の身体に入れた場合
A+B=AとBになるわけではありません。
二つ一緒に使用すると、相乗効果が起こり、何百倍にもなり、有害な副作用が出ることも有るのです。
想像できますよね?
つまり、どのような効果があるのかわからないのです。
それについての研究は、為されたことがないのです。
子供達は、免疫システムが未熟なので、間違いなく最も影響を受けるでしょう。
これは、常識です。
・・・・・(中略)・・・・・
2010年DARPA(ダーパ)これは、国防総省の国防高等研究計画局、軍の機関です。
このDARPAは、DNAワクチンとRNAワクチンに注目しています。
そして、彼らは非侵襲的エレクトロポレーション技術を用いた合成DNAワクチンを作りました。
これは、極小の針が着いたステッカーのようなものを皮膚に貼って使います。
貼っても、ほとんど何も感じません。
彼らの説明によると、人間を遺伝子レベルで「強化し破壊するため」です。
これは、ビル・ゲイツが先程のベタ企業のDNAとRNAワクチンに多額の資金提供を始めたのと同じ頃です。
2012年DARPAは、ブレイン・マシン・インターフェースを承認しました。
これは、AI人工知能であり、人間の脳がニューラル・ネットワーク(神経回路網)を形成し、思考するだけでコミニュケーションを取れるようになったり、遠く離れた場所から(リモートで)影響されたり管理されたりするのです。
つまりこういうことです。
あなたは、自分のスマートホームに帰り、エアコンや扇風機をつけたり、お気に入りの番組をつけたり、コンロになにか料理を點せたり、あらゆることを考えると、じっさいにそれが始まるのです。Wi-Fiが有るからです。
聞こえは、かっこいいですよね?
しかし考えて見て下さい。
こちらから向こうへ行けると言うことは、向こうからこちらへ帰ってこれるのです。
もしスマートホームが、あなたにメッセージを送れるとしたらどうでしょうか?

これらの話は、全部つながっています。もう少しお付き合い下さい。
同じ時期の、DARPAの別のプログラムは、次世代非外科的ニューロテクノロジーN3プログラムで、あなたの脳に直接読み書きするための非侵襲的もしくは、最小限に侵襲的なブレインコンピューターインターフェースが含まれています。
これが、どういう意味なのか分かりますか?思わず笑ってしまいます。
なぜなら、私は、これを知ってからしばらく立っていますが、未だに私の想像を遥かに超えているからです。

直接読み書きする・・・あなたの脳の中で起きていることや、あなたの記憶や、思考を書き換えるのです。
人々はこれを、エキサイティングだと思っています。
映画「マトリックス」です。文字通りマトリックスです。
空手を学びたい!ダウンロードしよう!習得しました!
これで、あなたの身体は、どうやるか知るのです。
フレンチ料理のシェフになりたい!ダウンロードしよう!料理できます!
おそらく数日、もしくは一日で言語を習得できます。分かりませんが?
ここまでは聞くとかっこいいです。
あなたがこれを、コントロール出来ると思いますか?
別の何かが、あなたをコントロールするんですよ!
別の何かが、あなたの感情や経験を書き換えるのです。
あなたの記憶は、人工のものかもしれないのです。あなたは、何が現実なのかわからないのです。
あなたは、コンピュータープログラムになるのです。
あなたは、コンピュータープログラムのキャラクターになるのです。
あなたが、コントロールするのではありません。
これは、サイエンスフィクションではありません。
今 起きていることです。






この言説でも分かるように、すべてのワクチンは有害なのです。
新コロワクチンを批判しながらも、「私はワクチン自体は基本的に良いものだと考えています」といったことを吹聴する人間を信用してはいけません。
次に、「新コロワクチンに含まれているのは酸化グラフェンである」という説が出回っていますので、この件を肯定する記事から引用します。



https://www-henrymakow-com.translate.goog/2021/06/covid-vaccine-delivers-nanoparticles.html?_x_tr_sl=en&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=ajax,se,elem
Covidワクチンはマインドコントロールのためのナノ粒子を提供します
2021年6月8日

これらはウイルスに対する「ワクチン」ではありませんでした。
これは開発された秘密のナノテクプロジェクトです
人口の脳に到達し、制御するため。


「マーチャー」(スペイン出身)
(henrymakow.com)

リカルド・デルガドという生物学者と医師のホセ・ルイス・セビリアーノ博士は、どちらも「ラ・キンタ・コラムナ」と呼ばれるオンラインプログラムを主催しており、一部の人々の腕は、磁石だけでなくはさみを持って、接種された時点で正確に磁気を帯びると言います。 、金属部品、工具、携帯電話まで!

この現象は腕だけのものではありません。数日以内に、胸、首、または脊椎上部に向かって移動します。(残念ながら、私の母と叔母はファイザージャブの最初のショットを撮りました、そして私の妹はこれが悲しいことに真実であることを確認しました)。

彼らは独自の研究を開始し、これを発見しました。

1.すべてのワクチンは同じナノテクノロジーを使用して製造されています。スペインでは、「秘密のナノ粒子」とさえ言われていました。これらのナノ粒子は、人体と同じ温度に達すると磁性を帯びます。それらが0度未満の環境にとどまるとき、それらは非磁性のままです。[なぜ彼らはワクチンを凍結するのですか?]
https:// www。nature.com/articles/s41598- 020-78262-w

2.これらの粒子は、グラフェンと呼ばれるナノテク材料でなければなりません。これは超伝導であり、脳内のニューロン細胞と高度に統合されています:https: //www.frontiersin.org/articles/10.3389/fnsys.2018。00012 /フル

3.欧州連合は、グラフェンフラッグシップと呼ばれるプロジェクトに10億ユーロを投資しました:https: //spectrum.ieee.org/ nanoclast / semiconductors / nanotechnology / europe- has - invested -1-billion-into -graphenebut-for-what

4.グラフェンの分子は、さまざまな無線周波数を使用してリモートモードで脳内のニューロンと相互作用でき(5Gはこれらの1つである可能性があります)、脳をマッピングし、指示をリモートで送受信できます: https://www.noldus .com / applications / magnetogenetics

5.これらはウイルスに対する「ワクチン」ではなく、常に、人口の脳に到達して制御するために開発された秘密のナノテクプロジェクトでした(今まで、5Gを介してDNAを改変できるかどうかはわかりません)。 l Quinta Columnaは、マスク、PCRテスト、ケムトレイル、インフルエンザおよびコロナワクチンに含まれるグラフェンを介して人々がすでに磁化されていることを発見しました。




次に、こちらの記事から引用します。


https://tujibee.hatenablog.jp/entry/2021/07/01/133330
今後、La Quinta Columnaは、あなたの健康、身体的完全性、および環境の健康に不可欠な情報を提供します。
使用され、現在販売されているマスクには、酸化グラフェンが含まれています。メディアによって示されているように、その時点で撤回されたものだけでなく、PCRと抗原検査の両方で使用される綿棒には酸化グラフェンナノ粒子も含まれています。
AstraZeca、Pfizer、Moderna、Sinovac、Janssen、Johnson&JohnsonなどのすべてのバリアントのCOVIDワクチンにも、かなりの量の酸化グラフェンナノ粒子が含まれています。
これは、我が国のさまざまな公立大学で使用されている他の技術の中でも、電子顕微鏡および分光法による分析の結果です。
抗インフルエンザワクチンには、酸化グラフェンのナノ粒子と新しい抗インフルエンザワクチンが含まれており、彼らが準備している新しい、おそらく鼻腔内の抗COVIDワクチンにも、大量の酸化グラフェンナノ粒子が含まれています。酸化グラフェンは生体内で血栓を生成する毒性物質であり、酸化グラフェンは血液凝固を生成する毒性物質です。酸化グラフェンは免疫系の変化を引き起こします。調節予備能に関連して酸化バランスを代償不全にすることによって。酸化グラフェンの投与量がいずれかの投与経路によって増加すると、免疫系の崩壊とそれに続くサイトカインストームを引き起こします。
肺に蓄積された酸化グラフェンは、肺胞管への均一な播種によって両側性肺炎を引き起こします。酸化グラフェンは金属味を引き起こします。おそらく、これはあなたにとって今意味をなし始めています。吸入された酸化グラフェンは、粘膜の炎症を引き起こし、味覚の喪失と部分的または全体的な臭いの喪失を引き起こします。
酸化グラフェンは、生体内で強力な磁気特性を獲得します。これは、酸化グラフェンのさまざまな投与経路の後に、世界中の何十億もの人々がすでに経験している磁気現象の説明です。それらの中でワクチン。
要するに、酸化グラフェンは、COVID-19と呼ばれる病気の前に引き起こされたと思われる新しいコロナウイルスであると思われるSARS-CoV-2です。したがって、最高レベルのほとんどの医療機関やさまざまな国で質問されたときに認識されているように、新しいコロンウイルスの実際の分離と精製はありませんでした。 COVID-19病は、さまざまな投与経路で酸化グラフェンを導入した結果です。

酸化グラフェンは、SARS-CoV-2と同様に、エアロゾルに対して非常に強力で強力です。他の材料と同様に、酸化グラフェンには「電子吸収帯」と呼ばれるものがあります。これは、それを超えると材料が非常に急速に励起および酸化される特定の頻度を意味し、したがって、天然の抗酸化物質であるグルタチオンの蓄えに対する毒物の生物内での増殖との平衡を破ります。正確には、この周波数帯域は、新しい5Gワイヤレステクノロジーの新しい放射帯域幅で放射されます。そのため、これらのアンテナの配備はパンデミックの最中に止まることはありませんでした。
実際、これらのアンテナに対する国家治安部隊と軍隊による特別な監視を除けば、それらは維持された数少ないサービスの1つでした。2019年のインフルエンザ対策キャンペーンの酸化グラフェンは、すでにアジュバントとして使用されていたため、これらのバイアルに導入されたと思われます。
その後、世界のさまざまな地域で5G技術の試験が行われ、COVID-19病は、外部電磁界と現在体内にある酸化グラフェンとの相互作用で発症しました。すべてが武漢で始まったことを忘れないでください。これは、2019年11月下旬に5Gテクノロジートライアルを実施した世界初のパイロットサンプル都市でした。これは時空の偶然です。
パンゴリンとバットスープの両方のバージョンは、単に気を散らす要素でした。酸化グラフェンの導入の目的は、あなたが想像するよりもさらに曖昧です。したがって、この情報を吸収し、これまでの最高の政府機関からの病気に関する知識を「リセット」するだけで十分です。国民に自分たちを守るように指示し、さらには病気になる可能性のあるもので強制することもできます。病気自体で。論理的には、病気の原因または病因が生物学的作用物質ではなく化学毒物であることがわかったので、グルタチオンレベルを上げることによってそれを弱める方法を知っています。グルタチオンは、私たちが生体内に蓄えている天然の抗酸化物質です。
いくつかの詳細は、メディアで報道されたすべてを完全に理解するのに役立ちます。グルタチオンは子供で非常に高いです。したがって、この病気は子供の人口にほとんど影響を与えません。グルタチオンは65歳を過ぎると非常にかなり低下します。したがって、COVID-19は特に老人集団に蔓延しています。グルタチオンは、集中的なスポーツ人口において非常に高いレベルにあります。これが、アスリートの0.22%だけがこの病気にかかった理由です。
これで、実際の無数の研究で、N-アセチルシステイン(体内のグルタチオンの前駆体)または直接投与されたグルタチオンによる治療が、患者のCOVID-19疾患を非常に迅速に治癒することが示された理由がわかります。酸化グラフェンと呼ばれる投与された毒物に対処するためにグルタチオンレベルが上げられたので、単純で単純です。
ここでラ・キンタ・コラムナが行った発見は、国家のバイオテロに対する本格的な攻撃であり、少なくとも全世界の人口に対する政府の共謀であり、現在は人道に対する罪を構成しています。
したがって、この情報を医学界で利用できるようにすることは絶対に不可欠であり、不可欠です。一般開業医、一般的な看護および医療サービスだけでなく、地元および地域のメディアや報道機関、およびすべての環境。La Quinta Columnaは、毎日何万人もの人々が亡くなると推定しています。私たちの国だけで、彼らが新しい5G技術のスイッチオンを行うとき。
現在、酸化グラフェンのインフルエンザワクチンを接種されているのはナーシングホームの高齢者だけでなく、ご存知のように、人口の大部分が酸化グラフェンの漸増接種を受けている、またはグラフェン化されていることを念頭に置いてください。 。
体にはこの毒物を排除する自然な能力があります。そのため、グラフェンを体内に保持するために、年間3回までの投与を提案しています。




次に、アルシオン・プレアデスの動画のリンクを貼っておきます。


https://www.bitchute.com/video/Cjej6JPeUdnE/

ジェーン・ルビー博士:有害な酸化グラフェン入りのワクチン

緊急!全ての人のために、これらのビデオをできるだけ家族や知人に拡散してください。人類の絶滅を模索する医療の暴虐の下で、深刻な危険に見舞われています。
ジェーン・ルビー博士は、スペインのアルメリア大学で行われたワクチンの成分についての研究について、説明している。その中で、ファイザーのワクチンのバイアルを分析し、RNAの素材に加えて、高い割合のグラフェンのナノ粒子を含有することも、発見した。
この成分は、細胞の中に入ると、細胞を破壊する酸化ストレスを生み、肺や心臓、脳組織に炎症を引き起こし得る。
だがこのことが、報告されておらず、情報は検閲されている。それが、妊婦や子供達に為されており、人間で実験されているのだ。





ここまでの記事や動画を観る限り、「新コロワクチンに含まれているのは酸化グラフェンである」という説はかなり真に迫っているように感じます。
こんな記事が、昨年の11月に出ていました。



https://newswitch.jp/p/24626
新型コロナウィルスは酸化グラフェンでほぼ撃退することができる!?
2020年11月14日

産学連携で製品化目指す
【熊本】熊本大学産業ナノマテリアル研究所は、新型コロナウイルスを酸化グラフェンでほぼ完全に除去できることを確認した。酸化グラフェンナノシートと呼ぶ微細な材料を分散させた溶剤を使った実験で同ウイルスをほぼ完全に除去した。
実験は厚さ1ナノ―数ナノメートル(ナノは10億分の1)、大きさ0・1マイクロメートル(マイクロは100万分の1)四方のシート状の酸化グラフェン材料を分散させた溶剤を用いた。溶剤を新型コロナウイルスの培地にのせる実験では約1時間でウイルスをほぼ完全に除去できた。実験は熊本大ヒトレトロウイルス学共同研究センターにある、新型コロナウイルスを取り扱える安全性レベルを持った実験室で行った。
産業ナノマテリアル研究所は、酸化グラフェンなどさまざまな材料の高機能性ナノシート物質材料について、学内の生命・医学などとの融合研究を進めている。今回の研究は、同大大学院先端科学研究部の速水真也教授と同大ヒトレトロウイルス学共同研究センターの池田輝政准教授を代表とする共同研究グループによるもの。
酸化グラフェン自体はグラファイトを酸化処理した材料で安価に製造でき、ヒトへの細胞毒性がないことも確認済み。「再現性も取れている」(速水教授)という。酸化グラフェンナノシートの分散溶液はポリエチレン製不織布などに混ぜ込める。速水教授は「産業界と連携して不織布を用いたマスクやエアコン用フィルターなどの製品化を検討している」と話し、研究論文は英国の科学雑誌に投稿予定という。
日刊工業新聞2020年11月13日




「この報道が嘘である」と発表されていた熊本大学産業ナノマテリアル研究所の女性が殺害されていたようである。


https://www.fnn.jp/articles/-/83477
熊本大でウイルスを研究する女性(35)の絞殺遺体...“台風の夜”に目撃された不審な自転車との関係は
2020年9月10日

9月7日午前8時半ごろ、熊本市中央区の道路脇で遺体となって見つかったのは、熊本大学でウイルス学を研究していた、楢原知里さん(35)。司法解剖の結果、死因は首を絞められたことによる窒息死だった。
楢原さんは、遺体発見前日となる6日午後5時、熊本大学の研究所で姿が確認されたのを最後に行方が分からなくなっていたという。
楢原さんのリュックは大学の敷地内で見つかり、落とし物として届けられた。リュックの中には現金が入った財布とノートパソコンは入っていたが、楢原さんの携帯電話はなかったという。



https://twitter.com/shinbiganA/status/1416198706764808193/photo/1
なんと酸化グラフェンが567を消去できたと発表していた熊本大学産業ナノマテリアル研究所の報道の影に、 その研究が「ウソ」だと発表していた 同大学の研究者の女性が殺害されていたという 決定的な報道があったらしい https://wp.me/pa36hC-9Oc





「この世界が嘘で構成されている」ことをご理解いただいている方ならば、この事件の真相は容易に推察できますよね。
この女性が何故に殺されてしまったのかということが。

はい、真実を語ったからですよ。

「酸化グラフェンがコロナに効く」というのは嘘だと、「本当のこと」を語ったからですよ。
新型コロナウイルスなんてものは存在しておらず、存在していないものに効果もクソもないんですよ!

この事件が発生したことで、「彼ら」は本音を暴露してしまいましたね。

「「酸化グラフェンがコロナに効く」というのは嘘だということがバレたら困るのだ。」
「このような「本当のこと」を語る人物は始末しないといけない」という本音を。

このニュース記事だけで「新コロワクチンに含まれているものは酸化グラフェンである」ことを証明することはできませんが、「彼ら」は「酸化グラフェンがコロナに効く“良いもの”である」という嘘を拡散したいようです。

「「彼ら」が拡散しようとしている情報の裏が真実に近い」と考えるべきでしょう。

「酸化グラフェンがコロナに効く」というのは嘘だということや、「酸化グラフェンは新コロワクチンのみならずマスクやPCRの綿棒に含まれている毒物である」という情報は、「彼ら」は拡散したくないようです。

ということは、真実は何でしょうか?

「スパイクタンパク質が新コロワクチンに含まれている」という情報を拡散している人間は、誰も事件に巻き込まれていませんよね?
「イベルメクチンは良い薬だ」という情報を拡散している人間は、何故か「スパイクタンパク質が新コロワクチンに含まれている」という情報を拡散していませんでしたか?

私は何も、「酸化グラフェンは新コロワクチンのみならずマスクやPCRの綿棒に含まれている毒物である」という情報を信じ切っているわけではありませんよ。
ただ、「スパイクタンパク質が新コロワクチンに含まれているという情報よりは信用できそうだ」と現時点では思っているだけですよ。
現在は戦時中です。それも情報戦の真っただ中なのです。

「信じる者は殺される」のです。

ただ、「新コロワクチンに入っているのは毒物であり、人間を人間以外の生命体(=奴隷アバター)にさせる仕掛けがなされている」というのは間違いないと思っています。
素人の我々は、「何が入っているか分からないワクチンや薬と称するもの」を体内に入れるべきではないでしょう。

厚生労働省が隠しきれずに“こそっと”発表した新コロワクチン接種後に亡くなった方が何人なのか、あなたはご存知ですか?
相も変わらずテレビは偽りのコロナ感染者数ばかりを報道し、併せてくだらない芸能ニュースばかりを報じています。
さらには”オリンピックという名のホントにどーでもEニュース”がコロナ脳の方の思考停止にとどめを刺します。
「新コロワクチン接種後に亡くなった方が何人なのか」という非常に重要な情報は、こそっとホームページに申し訳程度に掲載されるだけです。
それも自ら情報を取りに行こうとする人しかこの情報に到達できません。
本当は最優先して国民に伝えるべき情報であるにもかかわらず・・・

これ、おかしくないですか?

新コロワクチン接種後に1人死んだだけでもテレビが大々的に報じれば、誰もが「大変なことだ!」と思うことでしょう。
だけど、このような情報を知り合いから聞いただけのコロナ脳の人は、「この人変わったこと言ってるな。まぁテレビでも報じられていないんだから、どうせガセネタだろう」と思って気にもとめないんでしょう・・・
「本当に大変なことだったらテレビが報じているはずだ。テレビでも”効果の方が大きい”と言っていたから問題などないに決まっているじゃん」と思って気にもとめないんでしょう・・・

そのような「信者」さんに何を言っても無駄かもしれませんが、一応記しておきます。




(新コロワクチン接種後死者数(7月16日まで))
ファイザーワクチン:746名(https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000809324.pdf
モデルナワクチン :  5名 (https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000809325.pdf
 計:751名




これ、大変な数字じゃないですか?

ヤバくないですか?

史上最大の薬害事件じゃないですか?

何でこんなヤバいワクチン、中止しないんですか?

野党もメディアも「即刻、中止しろ!」と言わないんですか?

これでも単なる「陰謀論」ですか?

こんなこと書く私は「陰謀論者」ですか?

「陰謀論者」でいいから、もう一度書きます。

「信じる者は殺される」と。



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