マイケル・ジャクソンが我々に訴えたかったこと - ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソン
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マイケル・ジャクソンが我々に訴えたかったこと

「イルミナティ・フリーメーソンに命懸けで対決したマイケル・ジャクソン」



先日の記事で、いかに音楽業界が「彼ら」に支配されているかを紹介したが、その音楽業界に幼少の頃から身を置き、「彼ら」に利用され、内部情報に精通していたマイケル・ジャクソンが、文字通り命懸けで「彼ら」と戦った詳細を紹介している動画をアップする。
動画は延々続くが、少しずつでも見て欲しい。「彼ら」の悪魔のシンボルを随所に示している。ただ、あまりに演出に懲り過ぎているきらいがあるので、若干の疑念を感じるところもあるが・・・。

結論から言って、マイケルは「彼ら」に葬られてしまった。彼は「自分が「彼ら」に殺されること」は百も承知の上で行動したのだが、腹立たしい限りである。
正直言って、私はマイケルについては音楽的関心が全く無い人間なのだが、彼の生き様は大いに評価するべきであると思う。

マイケルのファンは日本にも相当いるようだが、彼の本当のメッセージを理解している人がどれだけ存在しているのだろう。彼のファンの方も、私のような特にファンでない方も、マイケルが残したメッセージをしっかりと受け取って欲しい。










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(2010/01/01)
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