「無症状者がコロナを感染させる」ということがデタラメな偽情報であることが、科学的に証明されました。 「新型コロナウイルス騒動が詐欺である」ということが、科学的に証明されました。 - 嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!
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「無症状者がコロナを感染させる」ということがデタラメな偽情報であることが、科学的に証明されました。 「新型コロナウイルス騒動が詐欺である」ということが、科学的に証明されました。

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!65」


今日は、この動画を紹介します。
例によってYouTubeには削除されたようなので、こちらから見てください。



https://www.bitchute.com/video/XNJbsYdf1sVK/
コロナ禍のウソ・遺伝子ワクチンの危険性 高橋徳(クリニック徳院長・ウイスコンシン医科大学名誉教授)


・第一波→第二波→第三波と、民間の検査会社がPCR検査をする数が圧倒的に増えた。

・PCR検査1件当たり1万円以上の利益が出るためである。

・日本のPCR検査は、増幅数(CT値)を40から50に設定している。
(メチャクチャである)

・国立感染症研究所のホームページに「PCR検査はウイルス遺伝子を検出するものであり、感染性ウイルスの存在を証明するものではない」と書かれている。

・ロックダウン解除後の武漢で6歳以上の全市民に対して行った新型コロナウイルス感染の調査結果、新型コロナウイルスに感染していて発症していない人(無症状性感染者)が他者に感染させた事例は皆無であった。

・この事実は、ロックダウンの前提となっていた「症状を示していない感染者の人々が無意識のうちにコロナウイルスを拡散させている」という概念が崩壊したことを意味する。

・新しい武漢でのこの研究は、無症状性感染も「あり得る」のではなく、「無症状性感染は存在しない」という確かな根拠を示している。





国立感染症研究所のホームページを見てみました。

https://www.mhlw.go.jp/content/000678571.pdf
1 検査の種類
各種検査法の検出感度や非特異反応を把握し、それぞれの検査法が持つ特徴を理解
することが、適切な判定を行う上で重要である。

1) 核酸検出検査

ウイルス遺伝子(核酸)を特異的に増幅するPCR(polymerase chain reaction)法
が用いられる。検体中に遺伝子が存在しているか否かを定性的に確認する方法として、
古典的PCR 法と塩基配列決定、簡便かつ短時間で結果判定ができる遺伝子検査方法
として、LAMP(loop-mediated isothermal amplification)法等が開発されている。
これら定性的検査に対してウイルス遺伝子の定量が可能なリアルタイムPCR 法がある。





確かにPCRが遺伝子検査方法であることを認めています。
「PCR検査はウイルス遺伝子を検出するものであり、感染性ウイルスの存在を証明するものではない」ということは、この騒動が詐欺であることを理解している人にとっては「常識」なのだが、多くの「自分の頭でものを考えない人々」は理解していない。
この動画で特に重要なのは、以下の事実が証明されたことである。

「無症状者がコロナを感染させる」ということがデタラメな偽情報であることが、科学的に証明されました。
「新型コロナウイルス騒動が詐欺である」ということが、科学的に証明されました。

高橋徳先生の他の動画のリンクも貼っておきます。



https://www.bitchute.com/video/UBPtwsdy97zi/
遺伝子ワクチンの危険性 高橋徳(クリニック徳院長・ウイスコンシン医科大学名誉教授)




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