太田龍

福沢諭吉→大前研一→橋下徹

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「「ユダヤの手先」「国賊」大前研一を斬る」太田龍



1993年の書である。「大前は国籍上は日本人かもしれないが、彼の住む世界は日本ではない。彼は、アメリカに本拠のある多国籍企業の人間であり、彼の忠誠心は、日本民族にではなくて、この多国籍企業(マッキンゼー)にあるようにしか、筆者には見えない。この多国籍企業(マッキンゼーの他に、まぎれもない、ロスチャイルド、ロックフェラー世界帝国の重要諜報機関である、ベクテル社が、大前を背後であやつっていると言われる)が、もしも、日本民族滅亡(日本国解体)の戦略的目標を持つ、闇の中のユダヤ地下世界帝国の一部であると仮定したら、どうなるのか。日本民族の一員として、坐して日本国の死を傍観していることが出来ない。」との趣旨から、本書を書かれたとのことである。
以下、一部引用する。




伝聞によれば、大前研一(平成維新の会、マッキンゼー日本)を背後で操作する黒幕は、日本人(日本の組織)ではなくて、不気味な多国籍企業ベクテル社であるという
ベクテルの名は、ごく一部の情報通以外、世間には殆んど知られていない。
ベクテルは、世界の原子力発電所建設の大半のシェアを持つ、れっきとした巨大建設会社であるのにも拘わらず、その株式は公開されていない。
従って、その経理内容は外部のものはうかがい知ることが出来ない。
1930年代に、ロックフェラー財閥(ロックフェラーは、19世紀の末に、国際ユダヤの本丸、ロスチャイルド財閥のコントロール下に入ったとされる)の傘下に入って以来、ベクテルは、歴代アメリカの政権に有力閣僚を送り込み、CIAと緊密に結び付きながら、アメリカの世界戦略の展開を最前線で支えて来ている、と伝えられる
つまり、ベクテルは、単なる通常の商売をいとなむ平凡な一民間企業ではない。
アメリカのCIAは今や、日本を「仮想敵国」とすることを決した、と報道されており、ベクテルがCIAの世界戦略の一端を担っているとしたら、CIA→ベクテル→大前(平成維新の会)、という流れは、一体、なにを物語っているだろうか

*大前が日本のマスコミに登場し始めたのは、そんなに古いことではない。
彼の肩書きは、マッキンゼーというアメリカ国籍の経営コンサルタント会社の社員であり、マッキンゼー日本の代表だという。
そもそも、「経営コンサルタント」というアメリカ的商売が、著しくうさんくさい。
マッキンゼー、という会社も、なにをやっているのかさっぱり分からない。
しかし、大前は、マッキンゼーが、まるで魔法使いでもあるかのように、全世界の企業や国家のコンサルタントとして、経営を改善飛躍させていると、いかにもおいしそうな話をふりまき、自分は、高額な収入を得て、豪華なレジャーをたのしむ、超リッチな青年実業家であるかのように、世間に思い込ませることに成功した。
しかし、肝腎かなめの、マッキンゼー日本のビジネスの実績、つまり、大前が、かねを取って引き受けた企業のコンサルティングの結果はどうであったのか。
その実績については、大前は、ただの一言も発していない。
伝えられるところによれば、マッキンゼー日本の本業(経営コンサルタント)の実績は、
失敗 85%
成功 15%
と出ているという

つまり、大前にコンサルタントしてもらった結果、かえって悪化した、という企業が85%、というのである。
まず、ビジネスの常識からいえば、これは落第以外のなにものでもない。
普通なら、マッキンゼー日本、という、一企業は、不良会社、要注意会社、取引停止となって、あえなく倒産、会社消滅の運命をたどるべきところではなかろうか。
もし、単純にビジネスの論理、自由競争の論理が通用されるなら、今頃は、マッキンゼー日本は解散、大前は失業している筈ではないか
ところが、逆に、今や大前は、日本の国家そのものの経営コンサルタント気取りで、飛ぶ鳥も落とすほどの勢威を誇示している。
この経過そのものが、なにか、異常だ。

*「ケンブリッジ・フォーキャスト・レポート」(1993年3月号)に、「大前研一批判」、という一文が掲載されている。
「農業否定、漁業否定、天皇制に代表される日本文化的伝統の否定、更に日本分断化。これらをトータルに分析すると、氏(大前)の提言はまさに体の良い日本解体論である。そもそも大前氏は、現在右派シオニスト勢力や統一教会系のバックがついているという噂が囁かれている。・・・非常に質の悪い外国資本、外国勢力が彼を売り出す為に暗躍している事は確かであろう。大前氏の主張が自然に大衆に受け入れられ、人気が出て来たものとは考えられない。
実は、大前氏は日本を破滅させようと目論むユダヤ勢力=シオニストに操作された三下エージェントであるという感触がある」(41頁)、
と、右の記事は述べている。

大前研一は、ボーダレス・ワールド(国境なき世界)こそ、最新流行のファッションである、という時流と共に、日本の世論に登場した
ボーダーとは境界、ボーダレスとは、境界なき、国境なき、の意となる。
宇宙の人工衛星から地球を見れば、単一の地球があるのみで、どこにも境界はないではないか。宇宙時代、地球時代、ボーダレス時代に、さっそうと世界を舞台に活躍するヒーロー、大前研一、というわけなのだ。
・・・・・(中略)・・・・・
ボーダレスとはまた、境界と構造の破壊でもある。なぜなら、既にそこにある民族的、人種的、風土的境界は、それを人工的に破壊しない限り、自動的に消滅することはあり得ないからである
つまり、ボーダレス・ワールドとは、風土的伝統的境界の存在を容認しない(それを全的に破壊するまでとまらない)システムでもある。
日本民族からは、そして、世界中の殆んどすべての民族、人種からも、このような発想は生まれるわけがない。
ただ一つの例外は、ユダヤであろう

ユダヤは、太古の昔から、ボーダレスに生きてきた。
彼らは、旧約聖書とタルムードに明示されているように、ユダヤ以外の全異民族を敵として永久に戦争を続けている。彼らにとっては、ボーダー(国境、或いは自然的風土的境界)は、打ち倒すべき障害物以外の何物でもない。
彼らは、自らは厚い壁で他者(他民族、他宗教)の浸透を許さず、他民族に対してはユダヤに対する完全な門戸解放を要求する。
大前のボーダレスの真意は、ユダヤのこの手前勝手な理屈なのではなかろうか

*福沢諭吉は、文久年間(1861~63年)に、匿名で著述した「唐人往来」という一文で、およそこの世界で、アメリカとヨーロッパだけが上国で、その外は目ぼしき国はない、と述べ、アジア(支那)を「言語道断、風上にも置かれぬ悪風俗、かりそめにもその真似をすべからず」と、真向から攻撃した。
欧米人は「日本国を盗み取りに来たのではない」から、仲睦まじく交わるべし、
という認識を彼は示している。
阿片戦争も、英国の無理無体を責めるのでなく、清国の無能と惨敗ぶりを口をきわめて嘲笑するのみである。福沢には、ユダヤ化した欧米による世界人間牧場づくりの邪悪さを批判する(善悪の価値判断をする)気持は一かけらもない
西郷隆盛は、明治三年の座談(南州遺訓)で、西洋は、文明ではなく野蛮じゃ、真の文明国ならば、文明の遅れている国々を親切に導いてやるべきところを、西洋は逆に、無慈悲に略奪し、奴隷化しているではないか、と語ったという
西郷隆盛の目から見れば、福沢は、野蛮な西洋の尻馬に乗ってみずからや野蛮化する、下卑で野卑な輩、と言わなければならない。
このタイプの日本人の行き着くところ、その究極の地点が、賀川豊彦、湯川秀樹(戦時中、日本の原爆開発の秘密を敵国アメリカに売り渡したと言われる)、尾崎秀美、野坂参三、そして大前研一のような、日本をユダヤに売り渡す、確信犯的売国奴の一群と成るわけだ

堺屋太一(もと通産省官僚)は、日本民族をユダヤに売り渡す売国奴としては、大前研一より先輩格であるが、官僚にして、ユダヤに魂を売った国賊の典型と言い得る
彼は「昭和16年体制」(その核心は、大蔵省、通産省、建設省、農林省、運輸省、郵政省などの行政指導による日本経済の独立した育成と成長の確保であり、日銀・円通貨発行権の大蔵省・日本政府によるコントロール、即ち、ユダヤによる円通貨支配の拒否、にある)を攻撃の標的とし、その一掃を、しばらく前から言いつのっている。

中曽根の科学技術庁長官時代は、注目に値する。
何故なら、遺伝子工学技術など、ユダヤの用意する第三次世界大戦のための沈黙の兵器テクノロジーを、全面的に彼が日本政府の国策化しているからである

しかも、実に耳寄りなことに、この前後から、我が大前研一が中曽根に接近し、中曽根に最新情報(ユダヤ、アメリカの)を提供しているというのだ。
更にもう一つ、重大な情報がある。
それは、ユダヤの対日謀略機関文鮮明、統一教会と中曽根のきわめて緊密な相互協力関係である(この関係は、中曽根から派閥を受け継いだ渡辺美智雄との間で、なお一層増強されているようだ)。
中曽根への疑惑はまっくろ黒、と言わなければならない

しかしそれだけではない。
我が大前研一が、実は、文鮮明、統一教会と、ただならぬ深い関係にある、という情報も伝えられている

「道州制」は、大前憲法の最大の目玉だ
アメリカ合衆国の国家機構は、ステート(州)のフェデレーション(連邦)であり、ドイツも、州ごとに政府(首相以下)と議会を持ち、ドイツの第二院(参議院)は、各州の代表によって構成される。
日本の道州制論者が、米独両国を意識していることは疑いない。
しかし、ドイツの州は、ゲルマン民族の二千年近い伝統を受け継いでおり、アメリカの州の区分も、アメリカ合衆国建国の歴史そのものと言ってよい。
しかるに、日本の道州は、北海道を別として、成立する必然性が何もない。
在来からあった日本の道州制論とは違って、大前の道州制は、日本の国家を解体する(統一した国家意志をもった日本民族の息の根を止める)口実として持ち出されていることは歴然としている
つまり、日本国の主権を限りなくゼロに近付け、ユダヤ世界帝国の権力が、直接に、道州に及ぶように誘導する魂胆なのだ。
仮に九州が一つの州政府(議会)をつくったとすると、ユダヤにとって、これを料理する(処分する)手間は、現在の十分の一、二十分の一になるかも知れない。
しかも、徹底的に、弱小化させられた中央政府の基幹部分(外交、金融、軍事、司法など)が、大前のごとき、国賊と化したユダヤのエージェントによって掌握されてしまえば、「地方」は、国際ユダヤがやりたい放題に食い散らかすことになる


国連の人権機関、及びそれにつらなるアムネスティ・インターナショナルは、れっきとした、ゴイム(=ブタ=異民族)の秩序の破壊を目的としたユダヤの謀略軍隊の一部であるが、その命令を受けて動く同組織の日本支部の活動は、ユダヤの道具、国賊朝日新聞以下のマスコミによって、途方もなく人工的に増幅される。
「グリーンピース・インターナショナル」も、ユダヤ世界帝国のもっとも有力な諜報部隊の一つと目されているが、これもまた、2,3年前に、ついに日本人の中から売国奴分子をスカウトすることに成功したと見られる

*ユダヤは、17、8世紀の東インド会社(英国、オランダ、フランス、その他)を裏で握ることによって、彼らのグローバルな諜報活動を2ケタも、3ケタも飛躍させたと見られる。
特に、英国東インド会社が、阿片貿易(インド産阿片を中国に輸出する)によって得た莫大な利益を土台にして、英国の国家に取り憑いたユダヤは、彼の悪名高き「英国諜報部」を創設した
その上で、彼らは、1830年代から、ロイター(英)、アヴァス(仏)、ヴォルフ(独)の三つの純ユダヤ国際通信社をつくり、同時に、商業広告を掲載することによって新聞の販価を安くして、販売部数をふやし、いわゆるマスコミなる新産業を起業した
この大衆化された新聞に提供される国際ニュースは、ユダヤが背後で糸を引く独占的通信社が一手に提供する仕組みである
つまり、近代のマスコミ情報産業は、最初の出発点から、ユダヤの世界征服(世界人間牧場づくり)のための情報戦(心理戦)兵器として位置付けられている


(管理人)
何を今さら過去の人物である大前氏のことを斬った書を読んでも仕方ない、とも思うが、この書を読んだ理由は二つある。
一つ目は、太田龍の世に出した書は全て目に通しておきたい、との思いがあるからである。
太田氏はそれだけ重要な人物である、と私は思う。
二つ目は、大前氏のコピー人間とも言える橋下徹が大前氏が失敗した“ユダヤから伝授された日本民族絶滅政策”を実行に移そうとしている、と感じるからである。ゆえに、本書のタイトルの固有名詞「大前研一」を「橋下徹」と書き換えても差し支えない、と思う。

例の橋下の大阪都構想及び道州制は大前氏の施策そのままである。本人もそのことは認めている
太田氏に本書を出されて以来、大前氏は“全てが事実であるから反論のしようもない”との理由からか、あまり表に出てこなくなったようだ。大前氏の背後にいると思われるユダヤ・フリーメーソン・イルミナティ勢力も、「このままの大前氏では、我々の日本民族絶滅計画が実行できない」と考え、実行主導者を大前氏から橋下に変更したのだろう。
もし太田氏が存命であれば、橋下のことを大前氏と同様にボロクソに叩いたことであろう。太田氏の代わりに私が書いてやる。

橋下は威勢よく自分の意見をはっきりと述べる改革主義者のようにマスゴミにもてはやされて登場したが、実際は“自分の意見を全く持たないユダヤ勢力の操り人形”であることは今やミエミエである。道州制に限らず、維新の名称、官僚批判、年金の廃止、憲法9条の廃止(=戦争推進)、人口削減等、イルミナティの極悪計画そのままである。
馬鹿なB層日本人は、「橋下さんが悪い公務員をやっつけてくれる、頑張って」とか、「ろくに働かない公務員に高い給与を支払い続けているから大阪市は赤字なんや、公務員の給与を徹底的に下げて、ほとんど首にしてしまえばええんじゃ」とか、「年金なんかいらんわ、年金なんかあるから老人が貪るんよ、私たち若者にろくな就職口もないのになんで年金なんか払わなあかんのよ、年金も廃止にしたらいいわ、でも掛け捨てはちょっとまずいんとちゃうの」とか、思ったりするかもしれないのだ。

そして皆さん、橋下は公務員改革を実行して大阪府の赤字を解消したと思われているかもしれませんが、これも全くの嘘、でたらめなのです。借金をして黒字に見せかけただけであって橋下になって大阪府はさらに赤字が増大したのです

それから、橋下がヤクザの家系であることは週刊誌にも書かれたので有名だが、こういった普通の出自でない人間を「彼ら」は利用するのである。この方程式は明治維新の頃からの「彼ら」のいつものやり方なのです。先日紹介した「日本の闇」に関する記事もその一環なのです。
何故にそういった施策を「彼ら」が採るかというと、「なんにも考えないで、特に不満も無く平々凡々と育った一般人」じゃ使い物にならないからなのです。「彼ら」の極悪計画を実行するには、「日本人及び日本社会に怨みを持った人間」が使いやすいのです。
「彼ら」の計画は「日本民族を絶滅する計画」です。それを実行するには、そういったことに応えることのできるマイナスエネルギーが必要なのです。だから、日本の支配者層がこれだけ異常に出自の怪しい人間ばかりで構成されているのです。
だいたい考えても見てください。サラ金弁護士出身の人間が突然テレビに出演しだし、気がついたら、大阪府知事・大阪市長となり、維新の会の党首となれると思いますか?
「彼ら」が背後で操っているからなんですよ。全ては出来レースなのです。
大前氏の後を引き継いだ橋下だが、先日の税金無駄遣い選挙といい、さすがに大阪に限らず日本国民からも正体が暴かれつつある。また、例の従軍慰安婦発言以来、お仲間であるはずのマスゴミからもそっぽを向かれかけているし、“作られた人気”も急落しているようである。「彼ら」から、「橋下を斬れ」という指示が出たのかもしれないが、師匠であるはずの大前氏までも、橋下に対して否定的な発言をするようになった

「彼ら」は橋下の代わりとなる新たな傀儡を作り出すだろう。当然のごとく「日本民族に対して怨みの感情を持った人物」が選ばれるだろう。
突然ぽっと出の人間が新聞テレビに登場し、改革云々を叫びだしたら、「また、奴らの猿芝居が始まったか」、と思っていただいたら概ね正解である、と私は思います。

本書の評論というよりも、橋下徹の評論になってしまったようだが、まあ良しとしよう。
それから、例の人工地震の主犯である容疑が濃厚な「ちきゅう号」に橋下が関係していると暴いているブログ記事を貼っておく。
出自の怪しい人間が、怪しいことを企んで日本民族を絶滅させようとしていることを、くれぐれも皆さん、お忘れなく!
最後に誤解の無いように言っときますが、私は何も出自の問題を責めているのではありません。どんな環境で育った人間でも努力して立派に成功した人間は数限りなく存在します。私が言いたいのは、「育った環境に起因する日本社会に対するマイナスエネルギーを利用して日本民族の滅亡を企てている勢力が存在する」、ということが問題であると言っているのです。
だから、「日本の総理大臣を含めた日本の支配者層が特定地方に偏った血族を中心に構成されている」、といった異常事態が発生しているのです。彼らが自己の努力・実力のみで”成功”を勝ち得たのなら、なんの問題も無いでしょう。しかし、その”成功”が日本民族を滅亡させようとしている勢力の力によるものだとしたら、大問題であると言っているのです。


http://blog.goo.ne.jp/luca401/e/f60d7400fc53889a9a960c714cfd4be7
地震が起こる海域に行き掘削活動をすることで名高いちきゅう号を管理しているのは、笹川財団
笹川財団は、国土交通省の管轄するギャンブル、モーターボート競争を独占経営している。(国土交通省の歴代大臣に注意)

この笹川財団=日本財団=東京財団こそ、郵政民営化で日本を売り飛ばした竹中平蔵の所属していた団体であり、民主党の『事業仕分け』を企画し、震災対策関連の予算を大幅に削除した組織。

先日、大阪市長戦で大勝した橋下知事もまた、笹川財団=日本財団=東京財団の支援をうけているそうだ。マスコミが橋下徹氏の動向を取り上げる、そのやり方は、かつて小泉純一郎氏が持ち上げられたのと非常に似ている。マスコミ=彼ら わかりやすい図式である。ともにある意味で被差別の出身であるふたりの出自をかんがえたとき わたしは偶然の一致かとすこし怖い気がする。






評点:70点



「ユダヤの手先」「国賊」大前研一を斬る「ユダヤの手先」「国賊」大前研一を斬る
(1993/06)
太田 龍

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