「米大統領不正選挙は「シナリオ通りに」行われて、トランプ陣営は「シナリオ通りに」に不正選挙に怒る“芝居”をし、その取り巻きの日本の“職業ネトウヨ”連中は「シナリオ通りに」トランプを応援する“芝居”をしている」byソウルマン - 不正選挙・不正政治
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「米大統領不正選挙は「シナリオ通りに」行われて、トランプ陣営は「シナリオ通りに」に不正選挙に怒る“芝居”をし、その取り巻きの日本の“職業ネトウヨ”連中は「シナリオ通りに」トランプを応援する“芝居”をしている」byソウルマン

「米大統領選挙の不正を訴える「業務」を忠実に演じている憐れな大根役者連中」


自分で言うのもなんですが、
「私のような人間もちょっといないだろうな」と思ってしまいます(笑)
米大統領選挙の不正」を書いたと思えば、その「不正選挙報道さえ不正だ」と書き、全く別ジャンルの「プロ野球の監督の依怙贔屓采配」まで書く人間は他にいないでしょう。
私のストライクゾーンはメチャメチャ広いようです(笑)

それぞれのジャンルや趣旨は違えど、すべて「おかしいものはおかしい」という憤りを感じた私の内面から出てきたものに動かされて書いている次第です。

今回は、「不正選挙報道さえ不正だ」と書いた先日の記事の続編を書いておきます。
まずは、こちらの記事のリンクを貼っておきます。




(リテラ)さん
https://lite-ra.com/2020/11/post-5698.html
大統領選不正デマを拡散した日本のトランプ応援団の妄言総まくり! 百田尚樹、橋下徹、平井文夫、木村太郎…
2020.11.16 07:00





リテラが米大統領選挙の不正をデマだと決めつけているのも酷いが、ここで名前を上げられている人物が揃いも揃ってトランプを応援し、「米大統領選挙は不正だ!」と訴えているのも超不自然である。
犬丸さんが命懸けで日本の不正選挙を訴えていた時は「不正」のフの字も言わなかったくせに、いったいどういった風の吹き回しなのだろう?

もう分かりますよね。
この連中は、皆、シナリオ通りに行動しているんですよ!
どういったシナリオかって?
以下のようなアホでも覚えられる単純なシナリオです(笑)

「米大統領選挙は不正が行われた!」
「不正を行ったのは中国と結託した民主党だ!」
「不正の投票用紙がC国からアメリカに持ち込まれたんだ!」
「トランプは最高裁で訴え逆転勝利するぞ!」と。

この連中がいっせいに「同じこと」を発言するようになったことを、おかしいと思いませんか?

もし思わないのなら、あなたの頭の回路がおかしくなってるんじゃないですか(笑)
もう一度言っておきます。

この連中は犬丸さんが命懸けで日本の不正選挙を訴えていた時は「不正」のフの字も言いませんでした!

おかしいですよね。
もし「不正選挙を許せない!」といった正義感を持ち合わせていたならば、ずっと前から日本の不正選挙に対して怒りの告発をしているはずですよね。
私はこの連中の発言が「自己の感情や正義感」から出たのはないと判断しています。

はい、シナリオに従って台本を読まされていると言っているのです。
それがこの連中の与えられた「仕事」なんでしょう。

本当に与えられた任務に忠実な大根役者さんたちですナ(笑)

このような役者連中の発言を含めて、今回の米大統領選挙の不正報道を見聞きした人間はどのように感じているのだろうか?次のようなグループに分かれるのではないのだろうか。


Aグループ
「不正選挙など行われているわけがない。本当に往生際の悪いトランプ陣営と、その支持者のネトウヨどもには困ったものである」と感じる人。

Bグループ
「今回の米大統領選挙は明らかな不正だ。不正選挙を仕組んだバイデンと民主党及び背後にある中国を許すな!」と感じる人。

Cグループ
「関心がない」人。


Cグループが一番多いかもしれませんね(爆)
結論から言うと、全員騙されているんですけどね。
Cグループは騙されている以前の問題ですわね(笑)
私が「真実はこうだ」と思うことを記しておきます。



米大統領不正選挙は「シナリオ通りに」行われて、トランプ陣営は「シナリオ通りに」に不正選挙に怒る“芝居”をし、その取り巻きの日本の“職業ネトウヨ”連中は「シナリオ通りに」トランプを応援する“芝居”をしている。

この世界の裏情報に気づきだした人間には、「悪いのはバイデン・民主党及びメディアであり、バイデン・民主党は中国共産党と結託している」というシナリオを信じ込ませようとしている。

「バイデン・民主党及びメディアの犯罪を暴き、“正義の味方”であるトランプを支持することでディープステートをやっつけるのだ!」というプロパガンダを信じ込ませる。



本当は、トランプもバイデンも、共和党も民主党も、アメリカも中国も、勿論メディアも、悪魔勢力の支配下であり、すべてが「シナリオ通りに」進められているのです。
グラクソ・スミスクラインのワクチン部門のトップとして子宮頸がんワクチン詐欺を推進してきたモンセフ・スラフイを「ワープ・スピード作戦」の最高執行責任者に任命したトランプが“正義の味方”なわけないでしょ!

すべてが詐欺なんですよ!

「嘘八百のこの世界」なんですよ!

アメリカ(トランプ)と中国が本当に対立していると思っている皆さん、
ちょっと考えてみてください。

中国共産党を作ったのは誰ですか?
はい、「彼ら」悪魔勢力フリーメーソン・イルミナティですよ!
アメリカを作ったのも「彼ら」悪魔勢力フリーメーソン・イルミナティですよ!
どちらの国も同じ勢力が作った実験国家なんですよ!

「同じ勢力が作った実験国家」同志が対立しているわけがないでしょう!

所詮作られた国家に過ぎない中国が「自らの意思」でアメリカに不正選挙を仕掛けて国家を崩壊させようとするわけがないでしょう!それ以前にそんな力もないでしょう!

アメリカを崩壊させようとしているのはアメリカを作った勢力ですよ!
国家を作り、国家を操り、国家の内部に寄生して住み続け、最終的には宿主である国家を食いつぶすのは「彼ら」の昔からの常套手段なんですよ!

ちなみに、マルクスはフリーメーソン・イルミナティだったんですよ!

私は何度も言ってますが、「右も左も根は同じ」なんですよ!

詳細は以下の記事を見てもらえたらと思います。
「悪魔の正体」をご理解ください。
敵の正体を理解しないことには闘う前に負けてしまいますので。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-611.html
マルクスもヒトラーもロスチャイルドも、全て繋がっているのです
「コミュニズム、ナチズム、シオニズム、これらは全て名称を変えたイルミナティによる国民奴隷支配体制のことである」





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COMMENT

私と貴方だけと断言してもいいでしょう

Twitter半値は非公開ですので悪しからず。

現在は7つのアカウントでTwitter凍結ゲームを遊んでいます。

課金はしてません(笑)

過去にうろ覚えですが、4つか5つのアカウントが凍結され、5つのアカウントがロック解除出来ずに使用不可となりました。

それで、現在は約半分の、4つのアカウントを非公開にして凍結プロテクトを掛けてます。

さて、本題ですが、私も当記事と全く同じ内容のツイートを非公開アカウントでツイートしています。

私の方がちょっと早いですが、非公開ですから証明しようがありません。

こういう見方が出来る人は世界でも数えるほどしかいないでしょう。

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あまりにも「ちょろい!」人々(思考の放棄のその先にある危機)

「悪魔の正体」についてのリンク先の記事を熱心に読み込むのに結構時間がかかりました。知らなかったことがたくさんありました。
込み入った裏事情を丁寧に追った内容で、調べるのにも時間を要したはず。
前々から「マルクスはユダヤ人(なおかつ相当クソ男だったことも)」は知っていましたが、それ以上のことは知りませんでした。(マルクスに興味もなかった。。)
共産主義がピラミッド社会へのアンチテーゼとして存在するかのように思うのは日本の左翼(この言葉自体、すでに時代錯誤な感じがしますが)の幻想だと思います。
上下関係や差別やヒエラルキー等の無い社会を求める人々にとって、
マルクス主義は絶対に陥ってはならない罠です。
「労働者が支配」とか「国家が管理」ということは支配する側とされる側に分けられることであり、ヒエラルキーや差別・上下関係そのものであることは自明なのですが、巧妙にそのことが隠されているのですね。

ともかく「右も左も根は同じ」ということを理解するためには闇の連中の存在のあらましを知る事から始めないといけないのではないでしょうか。。
(私は闇と一般のユダヤ人を同じだとは正直思っていません。
やはりユダヤ人というより、闇の連中は偽ユダヤだと思います。
それは血筋がどうであろうと、宗教がユダヤ教かどうかにかかわらず、イルミナティとかD・S等という呼び名で語られる連中のことを「闇」と思っているということです。)

日本においても最近いわゆるネトウヨ界隈のみならず、この「トランプは正義の味方」説に誘導される人間が増殖しつつあるのが気になります。
Qアノン信者も増えてますし、「トランプの勝利が地球を救う鍵だと信じる」スピ系のブログも増えているようです。

私たちは冷静によくよく思考を巡らせて、物事の奥にある真実を拾ってゆく地道な作業が必要だと感じます。
「善対悪」「右か左か」といったマルバツ式の思考しかできないのは学校教育の悪影響かもしれませんが、
思考を巡らせることがよほど苦手な人が多いと感じます。
「オモテの情報が嘘ばかり」と気づいたのはいいとしても、すぐさま「闇が書いたシナリオに一斉に誘導されてゆく」というのは情けないだけでなく、危険でもあります。

闇は笑いが止まらないかも・・・。






Re: あまりにも「ちょろい!」人々(思考の放棄のその先にある危機)

> 「悪魔の正体」についてのリンク先の記事を熱心に読み込むのに結構時間がかかりました。知らなかったことがたくさんありました。
> 込み入った裏事情を丁寧に追った内容で、調べるのにも時間を要したはず。
> 前々から「マルクスはユダヤ人(なおかつ相当クソ男だったことも)」は知っていましたが、それ以上のことは知りませんでした。(マルクスに興味もなかった。。)
> 共産主義がピラミッド社会へのアンチテーゼとして存在するかのように思うのは日本の左翼(この言葉自体、すでに時代錯誤な感じがしますが)の幻想だと思います。
> 上下関係や差別やヒエラルキー等の無い社会を求める人々にとって、
> マルクス主義は絶対に陥ってはならない罠です。
> 「労働者が支配」とか「国家が管理」ということは支配する側とされる側に分けられることであり、ヒエラルキーや差別・上下関係そのものであることは自明なのですが、巧妙にそのことが隠されているのですね。
>
> ともかく「右も左も根は同じ」ということを理解するためには闇の連中の存在のあらましを知る事から始めないといけないのではないでしょうか。。
> (私は闇と一般のユダヤ人を同じだとは正直思っていません。
> やはりユダヤ人というより、闇の連中は偽ユダヤだと思います。
> それは血筋がどうであろうと、宗教がユダヤ教かどうかにかかわらず、イルミナティとかD・S等という呼び名で語られる連中のことを「闇」と思っているということです。)
>
> 日本においても最近いわゆるネトウヨ界隈のみならず、この「トランプは正義の味方」説に誘導される人間が増殖しつつあるのが気になります。
> Qアノン信者も増えてますし、「トランプの勝利が地球を救う鍵だと信じる」スピ系のブログも増えているようです。
>
> 私たちは冷静によくよく思考を巡らせて、物事の奥にある真実を拾ってゆく地道な作業が必要だと感じます。
> 「善対悪」「右か左か」といったマルバツ式の思考しかできないのは学校教育の悪影響かもしれませんが、
> 思考を巡らせることがよほど苦手な人が多いと感じます。
> 「オモテの情報が嘘ばかり」と気づいたのはいいとしても、すぐさま「闇が書いたシナリオに一斉に誘導されてゆく」というのは情けないだけでなく、危険でもあります。
>
> 闇は笑いが止まらないかも・・・。



「悪魔の正体」を理解されてない人が多すぎますね。
「右も左も根は同じ」「右も左も根は悪魔」なんですけどね・・・

No title

ソウルマン様初めまして。ツイート記事から辿り着きました。
QAJFの胡散臭さに始まり、Qanonの言う小説家ですら尻込みするような光と闇の戦いと言いつつ結局、元要職者は逮捕しない、ワクチン接種は推し進める姿勢に疑問を感じておりました。当記事はとても参考になるものでしたので一言お礼申し上げたく、コメント残させていただきます。
 大袈裟な表現になりますが、地球人のメディアリテラシーが上昇し彼らの目的に気付き世界が正常化する未来は無理なのか?と暗い気持ちになりますが、彼らの雑さ(コロナ→ワクチンなど見え見え)からも僅かな焦りを感じます。インターネットが僅かな希望かなとも思っています

Re: No title

> ソウルマン様初めまして。ツイート記事から辿り着きました。
> QAJFの胡散臭さに始まり、Qanonの言う小説家ですら尻込みするような光と闇の戦いと言いつつ結局、元要職者は逮捕しない、ワクチン接種は推し進める姿勢に疑問を感じておりました。当記事はとても参考になるものでしたので一言お礼申し上げたく、コメント残させていただきます。
>  大袈裟な表現になりますが、地球人のメディアリテラシーが上昇し彼らの目的に気付き世界が正常化する未来は無理なのか?と暗い気持ちになりますが、彼らの雑さ(コロナ→ワクチンなど見え見え)からも僅かな焦りを感じます。インターネットが僅かな希望かなとも思っています



初めまして。こんにちは。

Qなんちゃらに限らずですが、ネットにも様々な罠が仕掛けられています。
基本的に「よくできすぎた組織」「素人が運営しているとは思えないようなブログ」
は信用しない方がいいと自分は思いますよ。

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