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ソウルマン

地震やウイルス騒動を「計画」し、事前予告する習慣のある「悪魔の演出家」にご用心!

「『ニュースウオッチ9』キャスターによる「喪服演出」が示すことは?」


昨日、珍しく『ニュースウオッチ9』を少し観た。
冒頭でこのニュースを報じていた。


https://www.tokyo-np.co.jp/article/62881
東京・調布の道路陥没、外環道トンネル工事と「因果関係ないとは言い切れない」東日本高速が検討委
2020年10月19日 20時58分

東京外かく環状道路(東京外環道)のトンネル工事のルート上にある東京都調布市の市道が陥没した問題で、工事を実施する東日本高速道路(NEXCO東日本)は19日、原因を調査するため、トンネル工事の専門家らを集めた検討委員会を開いた。専門家は「今の段階で原因は断定できないが、(工事との)因果関係はないとは言い切れない」と指摘した。
 同社によると、陥没は掘削機(シールドマシン)が掘り進むルートの真上で発生。トンネル内にひび割れや漏水はなかったという。すでに陥没部分は埋め立てが完了し、近隣住民のみ通行できるという。
 これまでにルート上の別の場所で沈下や陥没などの現象は起こっていないが、同社には1カ月ほど前から、周辺住民から「家屋にひび割れができた」などの苦情が数件、寄せられていたという。
 検討会後に記者会見した専門家は「原因は調べなければ分からない」としたうえで、地中にあった空洞が工事の影響を受けたり、掘削機が土を掘り出しすぎたりした可能性も指摘。同社は今後、ボーリング調査などを実施し、原因を特定するという。(西川正志)



しばらくして、あることに気づいた。
男性キャスターの有馬 嘉男のネクタイの色が黒だったのである。
葬式以外に黒のネクタイをする人間を私は知らない。
シャツの柄も黒白の縦じまの柄だった。
まるで葬式の鯨幕を連想させた。
女性キャスターの和久田麻由子の服も白のブラウスと黒のスカート(またはズボン)だった。
二人そろって葬式を演出しているみたいである・・・
「偶然」だろうか?
この「演出」は何を暗示しているのだろうか?
道路陥没のニュースは、今後起こる(起こされる?)何かを暗示しているのだろうか?
その未来の何かを知っていて、NHKのキャスターは葬式に参列しているかのような衣装を着ていたのだろうか?
道路陥没も、トンネル工事との関係が指摘されていたが、「偶然」とは思えない。
この事故は「悪魔の計画」の「事前演習」だったのではないのだろうか?
私の考えすぎだったらいいのだが・・・
日本人に災いをもたらす「計画」が本当に存在し、NHKのキャスターが「喪服演出」で暗示していたのだとしても、私が記事にしたことで「計画中止」になることを祈っています。
計画の有無は別として、トンネル工事は勿論、ボーリング調査なども止めてもらいたいものである。
あんたたちの調査がろくでもないことは、重々理解していますので。
地中や海中を掘削することは、我々の莫大な血税の私物化・無駄遣いであり、極めて危険な「悪魔の計画」に繋がっているのである。
「悪魔の計画」はコロナ詐欺だけではないことを理解しておくべきである。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1470.html
先生、間違ってますよ。明治から現在までの“本当の日本の歴史”は、これこれこういうことなんですよ。
「シェールガス~メタンハイドレート~ちきゅう~日本郵船~三菱~安倍を結ぶ、1本の“黒い線”を追う」




これも気になっています。


https://eiga.com/news/20200820/16/
「日本沈没2020」劇場編集版が11月公開決定 湯浅政明監督「いい環境で見ないともったいない」
2020年8月20日 18:00
[映画.com ニュース] Netflixで今年7月から配信中のアニメシリーズ「日本沈没2020」が、劇場公開されることが決まった。全10話を再編集し、「日本沈没2020 劇場編集版 シズマヌキボウ」のタイトルで11月13日から全国公開される。あわせて、そびえる富士山の向こうから朝日が昇るなか、空を飛ぶ気球が沈みゆく日本列島を見下ろすポスタービジュアルが公開されている。
同作は、SF作家・小松左京氏による名作「日本沈没」を、「夜明け告げるルーのうた」「DEVILMAN crybaby」の湯浅政明監督が初アニメ化。1970年代の日本を舞台に描かれた原作を、2020年の東京オリンピック終了直後の物語へと翻案し、女子中学生の武藤歩(CV:上田麗奈)らごく普通の家族・武藤家の人々が、未曾有の大地震により日々刻々と沈んでいく日本列島で懸命に生き抜いていく姿を描く。
劇場版は、湯浅監督自らが配信版全10話を再編集。音響を劇場仕様の5.1chにアップグレードしての公開となる。湯浅監督は「1話のダビングの時に5.1chで作られた音が心地良くて、これはいい環境で見ないともったいないと思うようになりました。配信が開始されると内容に非難も巻き起こり、意図したところへたどり着かない視聴者の方も多く見受けられました」と配信開始当時を振り返り、「この作品は見る側へのたくさんの裏切りがあります。それは登場人物が乗り越えるべき苦難と同様で優しくありません。ぜひ劇場でご覧になって確かめてください」と呼びかけている。



小松左京と言えば・・・


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1749.html
小松左京はエイズの到来を予言していた?
「映画「復活の日」とフォート・デトリックとエイズの不思議な関係」




地震やウイルス騒動を「計画」し、事前予告する習慣のある「悪魔の演出家」にご用心!



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Posted byソウルマン

Comments 1

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オリジナル「ポール・マッカートニー」は素晴らしいヴォーカリス

どんなワクチンであっても、ワクチンは危険という認識が必要

韓国でインフルワクチン接種で死亡者が続出だそうです。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020102301058&g=int

危険なのはコロナワクチンだけではなく、ワクチンそのものが危険なのだと認識したほうがいいということを多くの人が知る必要性を感じます。




2020/10/25 (Sun) 00:27