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ソウルマン

我々人類のDNAを操作しようとしている奴らの正体は?

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!㊺」


まずは、「本当の専門家」大橋眞教授の最近の動画をど-ぞ↓

PCナイ検査 遺伝子変異により消え去るは、「満天の星空の流星が如し」




子供でさえ、この騒動がおかしいことに気づいている。
なのに大人の大半はいまだに騙されたままである。
コロナ脳の大人は「自分の無知によって子供を虐待している」ことに気づいてください。
「見ない」「言わない」「聞かない」そして「考えない」ですか・・・
本当にその通りですね。
おかしいことに「おかしい」と気づいた子供は、コロナ脳の大人に呆れかえっていますよ。
大橋先生も思っているでしょう。

「皆さんもこの騒動がおかしいことに気づいたならば、「見ない」「言わない」「聞かない」そして「考えない」のではなく、何らかの形で自分自身で発信してください」と。

やっとPCRの嘘と大橋先生の名前が表に出た記事が出たようなので、アップしておきます。



https://news.yahoo.co.jp/articles/f102cbc2685613f8c4c47909bfcce7547deaee48
新型コロナ感染者数「大幅水増し」疑惑報道は本当か
10/7(水) 6:01
● 英米で相次いで「水増し」報道 日本でも同じ可能性はないのか  新型コロナウイルスの感染者数が大幅に水増しされているとの記事が、先ごろ米英の主要メディアに相次いで掲載された。  「PCR検査で陽性と判定された人のうち、最大90%の人は感染していないと推定される」(ニューヨークタイムズ=NYT、8月29日)  「PCR検査は非常に敏感なので、死んだウイルスでも陽性になる。パンデミック(世界的流行)の規模は過大に評価されている可能性がある」(英国放送協会=BBC、9月5日)  2つの記事はともに、一部の研究者が早くから指摘していた「PCR検査で新型コロナの感染者を判定することの問題点」を指摘している。  米国や英国と同じことが日本でも起きている可能性がある。 ● PCR検査には限界がある ウイルスの量や増殖ぶりは判定できず  この問題を理解するには、PCR検査とはどんなものか知る必要がある。  PCR(ポリメラーゼ・チェーン・リアクション=ポリメラーゼ連鎖反応)は、ウイルスの遺伝子(DNA=デオキシリボ核酸)を増幅する技術だ(ポリメラーゼはDNAを合成する酵素、連鎖反応は連続した反応の意味)。
 PCR検査は、ウイルス感染症の検査やDNA型の鑑定(遺伝子鑑定)などに幅広く使われており、発明した米国の研究者キャリー・マリスは、1993年のノーベル化学賞を受賞している。  この技術を使うと、DNAを無限に増やすことができ、ほんのわずかのサンプル(検体、試料)でもそこから遺伝情報を読み取れるようになる。  具体的なやり方は、「ウイルスの遺伝子を含んだ可能性のあるサンプル」と「遺伝子を合成する酵素」と「2本のプライマー(人工的に合成した遺伝子の断片)」の混合液を、100度近くまで温め、60度くらいまで冷まし、また70度くらいまで温めるというシンプルなものだ。  この作業は1回がほんの数分で済むが、この1サイクルで、1本の遺伝子が2本になる。  自動的に温度を上下させる機械を使ってこの作業を繰り返せば、2サイクルで4本、3サイクルで8本という具合に遺伝子が増え、30サイクルでは約10億本、40サイクルでは約1兆本になる。  新型コロナの場合は、「リアルタイムRT・PCR」という方法が使われる。  ウイルスには、DNA遺伝子を持つウイルスとRNA(リボ核酸)遺伝子を持つウイルスの2種類があり、新型コロナはRNA遺伝子を持っているので、その情報をDNAに写し取る。そのうえで、新型コロナの遺伝子配列(中国の研究チームが今年2月3日の『ネイチャー』で発表したもの)に基づいて設計されているプライマーと参照し、陽性判定が行われる。  PCR検査では、わかることと、わからないことがある。  わかるのは、サンプル(咽喉で採取した体液や唾液)の中にウイルスの遺伝子(RNA)の断片が存在しているかどうか、だ。存在していれば陽性、存在が認められなければ陰性になる。  だが「そのウイルスが生きているか、死んでいるか」「ウイルスの量はごく少ないか、それとも大量か」「そのウイルスは咽頭に付着しているだけか、それとも細胞膜を突き破って細胞内に入り、増殖している(感染している)か」などは判定結果ではわからない。 ● 検査の「サイクル数」を増やすと 少量のウイルスでも陽性  PCR検査を新型コロナの感染の判定に使うことの問題点を日本で早くから指摘していたのが大橋眞・徳島大学名誉教授だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f102cbc2685613f8c4c47909bfcce7547deaee48?page=2
PCR検査ではサイクル数を増やすごとに、より少ないウイルスでも陽性になる。  理論的には、10サイクルだと、ウイルスが1000万個以上ないと陽性にならないが、20サイクルにすれば10万個以上で陽性になる。30サイクルでは1000個以上で陽性になり、40サイクルになると、わずか10個以上でも陽性になるのだ。  新型コロナの場合、感染して発熱などの症状が出るには少なくとも10万個程度のウイルスが必要だから、感染しているかどうかの判定は20~25サイクルで検査するのが適切だと大橋氏は言う。  ところが、日本の国立感染症研究所のマニュアルが示す「リアルタイムPCR」は45サイクルであり、国内メーカーの3つの検査キットでは40~45サイクルとなっている。  これらを使ったPCR検査では、ウイルスが10個程度存在すれば陽性となるわけだ。  問題はそれだけではない。  PCR検査では遺伝子配列の類似性で判定するので、ここまでサイクル数を増やすと、新型コロナの遺伝子配列に部分的に類似した、病原性のない常在ウイルスが存在していても陽性になる可能性がある。  常在ウイルスは多くの人の体内に存在しているウイルスで、こうした共生ウイルスがいくつもの臓器に多数、存在していることが近年の研究で明らかになっている。  こうした実態を踏まえて大橋氏は、国内でPCR陽性者とされた人のほとんどは、咽頭に10~1000個程度の何らかの遺伝子が付着している状態であり、新型コロナ感染とは断定できないとしている。  20サイクルで検査すれば、陽性者は現在の100分の1程度になるという。  このように説明されると、陽性者の多くが無症状である理由がわかる。  大橋氏によれば、毎日、厚生労働省や自治体で発表されている感染者数は実数をかなり上回った数字であり、本当に必要な対策をとるには正確な感染者数の把握が欠かせないという。 ● NYT「米国の感染者数のうち 最大90%は非感染者」  この問題を取り上げたのが、冒頭に紹介した2つの記事だ。  「検査で陽性でも、本当は違うかもしれない」という見出しのNYTの記事は、次のような内容だ(注1)。  (1)https://www.nytimes.com/2020/08/29/health/coronavirus-testing.html

https://news.yahoo.co.jp/articles/f102cbc2685613f8c4c47909bfcce7547deaee48?page=3
感染者だけを正しく陽性と判定するには、PCR検査で30サイクル以下にする必要があると研究者は言っているが、米国では37~40サイクルになっている。この結果、感染者数が実態の何倍にもなっている。  たとえばニューヨーク州のある検査施設で行われたPCR検査では、今年7月、794人が陽性になったが、これは40サイクルで検査した結果だった。同じ対象者を35サイクルで判定すれば陽性者は約半数に減り、30サイクルにすると約30%になると、内部の専門家が明らかにした。  マサチューセッツ州の検査施設の専門家によれば、40サイクルで陽性になった人の85~90%は、30サイクルでは陰性と判定される。  この記者は何人もの専門家から取材した結果、米国で陽性とされた人たちのうち最大で90%は非感染者だろうと結論づけている。  8月27日の米国の新規感染者は4万5604人と発表されたが、実際に感染しており、隔離されなければならなかったのは恐らく4500人程度だと書いている。  米疾病予防管理センター(CDC)は、サイクル数は検査キットのメーカーや各地の検査施設に任せているとしつつ、サイクル数について基準を作ることを検討中と述べている。 ● BBC「PCR検査は 死んだウイルスも感知」  一方、「新型コロナ:検査は死んだウイルスも検知」という見出しのBBCの記事は、次のような内容だ(注2)。  新型コロナの診断に使われているPCR検査は非常に敏感なので、死んだウイルスの破片でも陽性判定が出ることがわかった。これは英オックスフォード大学EBM(根拠に基づく医療)センターがこの問題についての25の研究のエビデンスを調べた結果、明らかになった。  このことはパンデミックの規模が過大に評価されている可能性を示していると、科学者たちは語っている。  研究に参加したカール・ヘネガン教授は、ごく少量のウイルスでは陽性判定が出ないような「サイクル数の基準(カットオフ・ポイント)」を設けるべきだと指摘した。  これに対し英国公衆衛生庁は、現在はさまざまな検査キットが使われており、読み取り方法などが異なっているため、基準の設定は簡単ではないが、基準の設定も視野に入れて検討していると述べている。  (注2)https://www.bbc.com/japanese/54045348 ● 症状のある人の診断を 確定するために使うのが正しい使い方  2つの記事が示すように、現在の新型コロナのPCR検査にはサイクル数が多すぎるために、大量の「偽陽性(間違い陽性)」(感染していないのに陽性と判定すること)を出すという重大な欠陥がある可能性がある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f102cbc2685613f8c4c47909bfcce7547deaee48?page=4
多くの人が実は感染していないのに、入院・隔離・自宅待機を強いられ、なかには誹謗・中傷を受けている人もいる可能性が大きいのだ。  検査は病気の診断や治療をするための一つの手段で、特に診断(病名)の確定に使われる。たとえば、発熱しせきが出るという症状の患者について、普通の風邪かインフルエンザかはっきりしないとき、抗原検査でインフルエンザウイルスが見つかれば、インフルエンザという診断を確定するわけだ(抗原検査は、咽頭の体液や唾液の中に「ウイルスに特徴的なたんぱく質(抗原)」があるかどうかを調べる検査手法)。  ところが新型コロナでは、症状と関係なく、PCR検査で陽性なら感染者とされる。この診断法そのものに疑問を持つ医師や研究者は少なくない。  厚生労働省も東京都や大阪府などの自治体も、「PCR検査の陽性者=感染者」として毎日、感染者数を発表し、それを基に感染拡大防止対策を決めているが、その「PCR陽性者=感染者」という前提に重大な疑問が出ている。  厚労省と自治体はこの疑問にきちんと答える必要がある。  (ジャーナリスト 岡田幹治)





日本にも「本当のことを語れる」ジャーナリストが存在していることに希望を感じた。
次に、ちょいと古いがこの記事を。



https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK20315_W0A001C2000000/
ロッテ、荻野ら7選手もコロナ感染 6日の試合は開催

2020/10/6 13:54

プロ野球ロッテは6日、新たに荻野貴司外野手(34)、角中勝也外野手(33)ら1軍の7選手を含む11人の新型コロナウイルス感染が判明したと発表した。4日に感染が発表された岩下大輝投手(24)らと合わせ、球団内で計13人の集団感染となった。6日に千葉市のZOZOマリンスタジアムで行われるオリックス戦は予定通り開催する。
岩下投手の感染を受けて、1軍の選手や監督、コーチ、スタッフのPCR検査を行った。陽性となった選手は他に清田育宏外野手(34)、菅野剛士外野手(27)、鳥谷敬内野手(39)、藤岡裕大内野手(27)、三木亮内野手(28)。伊志嶺翔大コーチ(32)とチームスタッフ3人の感染も判明。4選手が岩下選手の濃厚接触者と判定された。5日に検査を受けた2軍の関係者全員は陰性だった。6日夕に行われるオリックス戦は、陽性者と濃厚接触者を、2軍選手と入れ替えた上で開催する。
パ・リーグ2位のロッテは5日時点で、首位ソフトバンクを2ゲーム差で追い掛けている。残り28試合と終盤戦に差し掛かる中、15年ぶりのリーグ優勝へ向けて痛手となった。〔共同〕




私はロッテファンなので分かるが、
そうでない方は分かりにくいと思うので書いておきます。
「PCR陽性=コロナ」ではないことは常識ですので、それは置いておきます。

岩下投手ら感染者とされた選手らは、単なる風邪か、常在ウイルスの一部がPCRで感知されただけなので、登録抹消などする必要はないのです。
この騒動は、明らかな「演出」です。
「PCRが嘘である」ことは別として、コロナ感染者とされた選手の名前を見ればおかしいことに気づきます。

投手で感染したことにされているのは、先発では岩下のみであり、他の先発陣は大丈夫でした。
石川、小島、美馬、二木、中村は大丈夫でした。
「偶然」かもしれないが、ロッテは「対策」を打っていたのだろうか?
コロナ詐欺に加担しても先発投手陣に支障をきたさないという「対策」を。
最近になって急遽獲得したチェンが先発に加わることで・・・

リリーフの3人、唐川、澤村、益田は大丈夫でした。
投手陣は、ほとんど痛手を受けていないのです。

野手では、角中、清田、菅野の離脱は痛いことは痛いがが、それほどではない。
荻野の離脱は痛いが、まだ本来の調子に戻っていなかったため、現時点ではそれほど問題ではない。
主軸であるマーティン、井上、中村、安田は大丈夫でした。
野手陣も、大きな痛手は受けていません。

ロッテは優勝争いの大事な時期だが、「絶対に欠けては困る選手」は残って、「現時点では欠けてもそれほどは困らない選手」がコロナに感染したことにされたのである。

この「感染結果」は、私にはとても「偶然」とは思えません。
「偶然」のコロナ発生であれば、このように「上手くいく」わけがないのです。
本当の主力が欠けていたら、優勝争いに大きな影響を受けていたはずなのである。
といことは、すべてが「計画」であり、ロッテは「計画」に「協力」したということなのです。
優勝争いを続けながらもコロナ詐欺の「計画」に「協力」することが可能であるため、ロッテは「計画参加」を「了承」したのでしょう。

皆さんの友人・知人でコロナに感染したという話を聞かれましたか?
私の周囲では全くありません。
一般人の感染者を見聞きしないのに(テレビの報道は別ですよ)、芸能人やスポーツ選手ばかりが感染してしまうという”不思議な病気”がコロナという奴だそうです。

感染したということにされている選手が可哀想です。
無理矢理”ウイルスを感知できないPCR検査”をさせられて、「PCR陽性=コロナ」という偽りの方程式によって登録抹消させられてしまったのですから。
これらの選手が登録抹消になったことを「それほど問題ではない」と書いたことは、決して悪気はないので名前を挙げた選手は気にしないでください。
現在は本来の調子・実力が発揮できていないからそのようにと感じただけなのであり、選手の実力を過小評価しているのではありません。
私はすべてのマリーンズの選手を応援しています。

参考までに、トランプが感染したというのも、すべて「芝居」ですからね。
はい、すべてが「芝居」なんですよ!
世界中で一番この「芝居」に騙されているのが日本人なんですよ!



(さてはてメモ帳)さん
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/d0a25914d2435225b26fd31fad7759b5
パンデミックが目的を持って計画されたことの証明:数百万個のCOVID-19テストキットが  2017年と2018年に販売された
2020-10-08 01:48:34

現在話題の記事を訳しました

パンデミックが目的を持って計画されたことの証明
https://www.stopworldcontrol.com/planned?fbclid=IwAR2LfknuMMo-JqtT5wPnsjLGv5FrwTkUxWLfZ8f3fwCPr5mDMxdXHVZspDQ
100%事実確認済み
私たちの目的は、正確な情報を提示することです。すべての事実は、ページの下部にある参考文献で確認することができます。もし100%正しくない情報があれば、お知らせください


医師はパンデミックが計画されていたと宣言

ドイツで「情報のための医師」と呼ばれる500人以上の医師が所属するグループが、全国的な記者会見で衝撃的な発言をした。(1)

「コロナ・パニックは、劇だ。それは詐欺だ。一つのペテン。世界的な犯罪の真っ只中にいることを理解する時が来た。」

この医療専門家の大規模なグループは、主流メディアの大規模な誤報について国民に知らせるために、毎週50万部の医療新聞を発行しています。「情報のための医師団」は、6,000人以上の専門家によって支えられています。彼らはヨーロッパで大規模な抗議行動を組織しており、2020年8月29日には1200万人が署名し、推定100万人が実際にデモに参加しました。

なぜ500人以上の医師が パンデミックは世界的な犯罪だと言うのか?

私たちが知らないことを 彼らは何を知っているのでしょうか?

スペインの数百人の医師がパンデミックは計画的なものであると述べている

スペインでは「真実のための医師」と呼ばれる600人の医師のグループが記者会見で同様の声明を出した。

「Covid-19は政治的目的のために作られた偽のパンデミックです。これは衛生的な言い訳をしている世界的独裁です。私たちは医師、メディア、政治当局に真実を広めることによって この犯罪的な作戦を止めるよう強く求めます。(2)

ドイツとスペインは、ほんの2つの例に過ぎません。同様に数百人の医療専門家からなる大規模なグループが世界中の国々に存在しています。

アメリカでは、COVID-19が犯罪行為であることを暴露するドキュメンタリー『PLANDEMIC』が、27,000人以上の医師によって支持されています。

なぜ世界中の何千人もの医療専門家が、パンデミックは犯罪だと言っているのでしょうか?私たちが主流のメディアから得られない情報を、彼らはどのように入手できるのでしょうか?

私はあなたが心を開いて以下の事実を見て、あなた自身の結論を出すように招待します・・・


数百万個のCOVID-19テストキットが  2017年と2018年に販売されていた

私たちが知っているように、新しいCOVID-19の病気は、2019年の終わりに向けて中国で登場しました。したがって、それはコロナウイルス病2019の頭字語であるCOVID-19と名付けられました。世界統合貿易ソリューションからのデータは、しかし、驚くべきことを示しています。

2017年と2018年-COVID-19の2年前-には、COVID-19のための何億ものPCRテストキットが世界中で配布されていました。

早く!隠せ!

この不可解なデータは、2020年9月5日に何者かによって発見され、ソーシャルメディアに投稿されました。翌日、それは世界中でウイルスになった。9月6日、WITSは突然、本来の呼称「COVID-19」を「Medical Test Kits」という曖昧な用語に変更しました。

一般的な用語を使うことはトレードでは認められていませんので、常に具体的でなければなりません。様々な病気のためのテストキットには多くの種類があります。

このデータが世界的に知られるようになった後、彼らが「COVID-19」という仕様を削除したという事実は、彼らが誰にも知られたくないということを証明しています。しかし、彼らは1つの詳細を削除するのを忘れていました:ウェブページの下部には、これらの「医療検査キット」の製品コードが300215であることを示しています。

彼らの隠蔽工作は遅すぎました:この重要な情報は明らかにされ、世界中の何百万人もの人々によって明らかにされています。このウェブサイトのオリジナルデータを示すPDFをダウンロードすることができます。

COVID-19の発生の2年前に、世界中の国々が数億の診断テスト器具を輸出し始めました・・・COVID-19。


このデータを否定するために使用される議論は、COVID-19というラベルが2020年に追加されただけだということです。しかし、なぜ彼らは最初に「Medical Test Kits」のような非特異的な用語を使用し、数年後に「COVID-19 Test Kit」に変更し(これはまさにそれが何であるかを示している)、そして古い曖昧な「Medical Test Kits」に戻したのだろうか?この人たちは混乱しているのだろうか?私は、このような明白なものを否定しようとする試みには引っかからない。

ところで、これらのCOVID-19テストキットは、実際にCOVID-19の検査に世界中で使われている有名なPCRテストです。

仮に彼らがラベルをいじっていたのが本当だとしても(それがばかみたいにプロ的ではないので、可能性は非常に低い)、パンデミックの2年前に突然、世界中のすべての国が数億ものPCRテスト(キット)を配布し始めたという事実に変わりはありません。だから、問題の核心は変わりません。

問題は:なぜCOVID-19を検査するために特別に使用されている数億個のPCRテストが、世界中で爆発的に大量に流通したのかということです。

彼らは何のために準備していたのか?

ツイート用:COVID-19 PCRテストキットが2017年、2018年に遡って世界中で配布されていました!


ロスチャイルドは2015年にCOVID-19の試験方法の特許を取得しました。

オランダ政府の発明特許サイトにも興味深いものが掲載されています。イギリスのリチャード・A・ロスチャイルド[Richard A. Rothschild]は、2015年にさかのぼってCOVID-19をテストするシステムの特許を取得しています。

ロスチャイルド王朝を知っている人は、彼らが何世紀にもわたって世界を支配してきたことを理解しています。彼らは、世界のほぼすべての国の中央銀行のほとんどを所有しています。(2D) ロスチャイルド家は、多くの戦争を組織し、政府を操り、伝染病を引き起こすことで知られています。

一人のロスチャイルドがCOVID-19に特化した検査方法を特許化したことは、非常に興味深いことです。


COVID-19「プロジェクト」は2025年まで予定されている

世界銀行によると、COVID-19は2025年3月末まで計画されているそうです。つまり、あと5年は継続するということです。(2C)
・・・・・(後略)・・・・・






最後に、アルシオン・プレヤデスの動画をアップします。
長い動画ですが、少しづつでも観られることをお勧めします。
人類がDNAを操作された生命体であることを告発しています。
操作したのは地球外生命体・アヌンアキであると。
アイクやゼカリア・シッチンも唱えていますが、レプティリアンのことですよね。
やはり、「彼ら」の正体はこいつらなのでしょうか?
人類誕生の真実は「地球外生命体による遺伝子操作」にあるのでしょうか?
少なくとも「猿から人類に進化した」という”おとぎ話”よりは信じられますね。
コロナ詐欺を演出しているのもこいつらです。
この詐欺集団はとても人間の思考を有しているとは思えませんので、
可能性が高そうですね。
こいつらは改めて我々人類のDNAを操作しようとしているようですナ。
遺伝子組み換えワクチンを使って・・・




アルシオン・プレヤデス98:有益なジャンクDNA、12本の鎖・光、オーラ、爬虫類脳・新皮質、エゴ、ニビル人




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ソウルマン
Posted byソウルマン

Comments 6

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オリジナル「ポール・マッカートニー」は素晴らしいヴォーカリストだった。

No title

人間が遺伝子操作されていることは真相を求める一部の人々の間では随分以前から言われていることですね。

少なくとも日本では、この種の話を語るだけでトンデモ世界の住人と認定されてしまうのが落ちです。
つまり「いわゆる陰謀論(本当は違うのですが)に関してはまともに相手にしない」というのが暗黙の常識になっています。
日本は一番洗脳が深い国と言われているのも事実かも。。。
私たちは真実を見極める目を持たないといけないと感じますが、それがいちばん難しいことなのでしょう。
大多数の日本人は潜在意識において「眠り続けていたい(覚醒したくない)」という強い願望があるのかもしれません。
視野を広げるか否かも、覚醒するかどうかも、すべて個人の選択の自由があるわけです。
つまり「洗脳が深い」というのは「覚醒したくない」という選択をしているという解釈もできる。要するに「敢えて騙され続ける」という選択もある、ということ。
そこには「自分が信じたくない物事は否認する」ことで平穏な日常が維持できると思い込む心理が働いているのだと思います。
臭いものには蓋、というのが日本人の昔からのやり方なのです。
でももうそういう方法はもう通じなくなっている。敵はこの世界を牛耳っている闇勢力であることに気づかないのはあまりにも無防備すぎますね。
沈没する船から脱出しようとせず、溺れることを選択するようなものです。
何と言ってもその船には「闇の恐ろしい計画に気づいた少数の人々」も乗っているのです。そして幼い子供達も。




2020/10/15 (Thu) 19:18

-

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

2020/10/16 (Fri) 13:21

オリジナル「ポール・マッカートニー」は素晴らしいヴォーカリス

No title

2番目の投稿の内容に問題があると判断されたのならば、非公開にしてください。
ソウルマンさんはすでにご存知の記事だったかもしれませんが、
あの記事を目にして、ワクチン接種を進めようとする国が、強制的に出てくることも考える必要があるのかと思い、投稿したものです。

2020/10/17 (Sat) 20:56
ソウルマン

ソウルマン

Re: No title

> 2番目の投稿の内容に問題があると判断されたのならば、非公開にしてください。
> ソウルマンさんはすでにご存知の記事だったかもしれませんが、
> あの記事を目にして、ワクチン接種を進めようとする国が、強制的に出てくることも考える必要があるのかと思い、投稿したものです。


そうさせてもらいます。
私やオリジナル「ポール・マッカートニー」は素晴らしいヴォーカリスさんは、あの記事の書き手が詐欺勢力にカネで雇われた工作員であることをスンナリ理解できるでしょうが、大多数のコロナ脳の方は、あの記事に書かれていることを信じてしまう可能性があり、大変危険なことだと感じました。
そんな悪質な記事を公開すれば、私も詐欺に加担したことになってしまいかねません。
ここに訪問いただいている方は、コロナが詐欺であることを理解している方ばかりではありません。
そのような真実に気づいていない方をより深い眠りに陥れる有害な工作員の記事であると判断したので、公開することは差し控えさせていただきます。

2020/10/18 (Sun) 16:52

オリジナル「ポール・マッカートニー」は素晴らしいヴォーカリス

No title

その様な可能性にまで思い至らず、
迂闊に投稿してしまってすみませんでした。
今度から「内容的に問題が発生しそうな投稿」を私がしてしまった場合は、どうぞ非公開にしてください。
どのコメントを載せるかはブログ主が決めるのは当然ですし、問題発生の予測が甘い私としてはそうしていただく方が安心です。
面倒おかけしてすみません。

2020/10/19 (Mon) 13:32
ソウルマン

ソウルマン

Re: No title

> その様な可能性にまで思い至らず、
> 迂闊に投稿してしまってすみませんでした。
> 今度から「内容的に問題が発生しそうな投稿」を私がしてしまった場合は、どうぞ非公開にしてください。
> どのコメントを載せるかはブログ主が決めるのは当然ですし、問題発生の予測が甘い私としてはそうしていただく方が安心です。
> 面倒おかけしてすみません。



いいえ、全然気にしないでください。
悪気は全くなかったことは十分分かっていますので。
私も注意します。

2020/10/19 (Mon) 15:48