コロナウィルス COVID―19ワクチンは、 私たちを遺伝子組み換え生物に変えてしまう 設計がされているのです。 - 嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!
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コロナウィルス COVID―19ワクチンは、 私たちを遺伝子組み換え生物に変えてしまう 設計がされているのです。

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!㊷」


まずは、「本当の専門家」大橋眞教授の最近の動画をど-ぞ↓

「PCRは、感染症の検査に使ってはならない」マリス博士の伝えたかったこと



・PCRの反応が特異度が高いのであって、PCRの検査のことではない。

・全体の300分の1が似ているからと言って、全体が似ている根拠はどこにもない。

・何の問題もない人を陽性者として隔離している。

・本来は陰性にしないといけない人を陽性にしている。

・PCRで検出できるのはごく一部である。

・どのくらいの変異体がどのくらい分布しているか調査しないといけないのにやっていない。

・ウイルス検査としてはPCRは全く使えない。

・PCRを止めれば騒動はほぼ収束する。

・できるだけ多くの人にPCRの無意味さを伝えていくことが必要である。




全く持ってその通りである。テレビに出ている似非専門家は全くこのようなことを騙らない。

次に、こちらの動画をどーぞ↓



ベルギーでは327人の医師と医療関係者が「真実」を訴えたようである。


「私たちは患者さんをモルモットにしたくありません」
「ワクチンを使うと世界で70万件被害や死者が出ると予想している」(引用者注:私はこの程度ではとてもすまないと思っていますが)
「メディアは恐怖を煽って真実を伝えていない」
「この措置の即終了を要求する」
「WHOは民主主義に反した組織である」




日本でもごく一部ではあるが、「真実」を語る医師がでてきている。

http://satouclk.jp/2020/08/pcr.html
新型コロナウイルス感染症は、PCRの誤用による、まぼろしの感染症 である




他のお医者さん、患者(にさせられてた人)をモルモットにしないでくださいね。
「ワクチンが百害あって一利なし」なことは重々ご存知ですよね。
「デタラメ言うな、政府とメディア!」と声を上げてくださいナ。

大変重要な動画の書きおこしをしてくれていますので、紹介します。



(wantonのブログ)さん
https://ameblo.jp/64152966/entry-12625236004.html
ワクチンはガン細胞を使って作られているなんて知らなかった!!
2020-09-16 07:54:00

COVIDに関する緊急メッセージ
キャリ-マディ医師
https://www.bitchute.com/video/mY2WSakt9b3L/

<書き起こし>

今回のトピックはコロナワクチンのお話です。
この情報は非常に緊急性の高いものだと
思いますので、是非、私の言う事を
考えていただきたいと思います。

これは私にとっては新しい分野ではありません。
私は少なくとも20年間は、ワクチンについて
研究してきたので、情報にはとても精通して
いますし、とても情熱をもっています。

とにかく今回はCOVID-19のことについて
焦点を当てます。

どんなことでも、何か気がついたことがあれば、
ぜひお友達や家族に、SNSを通してでも
シェアしていって下さい。

Facebookは本当にイライラすることは
承知しています。
私も何度も閉じたいと思ったことがあります。

ですが、皆が残って情報を発信し続けることが
とても大切だと思います。
そうすることによって、確実に変化を
もたらすことが出来るのです。
そのサポ-トに感謝します。

SNSをネガティブなことばかりに使う
必要はないのです。

先に言っておきたいのですが、私はいかなる
企業や団体の代表でもないということです。
そして、これは私の個人的な発言です。

また、個人の診断や治療を目的にしたものでは
ありません。
何か症状がある場合には、ぜひあなたのかかりつけの
医師に相談して下さい。

私はキャリ-マディ医師、またはキャリ-です。
私は内科医であり、整体の訓練も受けています。

では、人生の選択にもなる最も重要な質問から
話を始めようと思います。


「人間であるという事は一体どういうことか?」
これは私たちの人生において非常に重要な質問です。

これからやって来る ワクチン については、
非常に重要な質問になるので、
まず基本的な事実をお話します。

それから、私たちがメディアに注意を奪われて
いる間に、何が起こっているかをお話し、
そして、最後に結論をお話します。

そして、私が提示するデータのいくつかについては、
あなた自身でも調べられるような参考文献を
いくつか紹介します。


ではまず初めに、幾つかの情報を整理しましょう。

私たちの身体はDNAを持っています。
DNAは螺旋状のものを伸ばすと
100億マイルにもなります。

それは、35,000テラバイトのデータ、
高解像度のビデオ、約35,000万時間に相当します。
では、ここには
どんな情報が含まれているのでしょうか?

そこには、生命の設計図、それをつくる方法、
身体の仕組み、成長、再生、思考、記憶・・・
などが記録されています。

また、DNAはコンピューターコードや、
バイナリコードに似ているということを
知っておくことも重要です。

詳しい方はご存じだと思いますが、
パタ-ンやコードに小さな変化を加えるだけで、
非常に大きな影響があるのです。

ゲノムや遺伝子を挿入することが~ではなく、
ゲノムや遺伝子の中に、余計なものを入れる
ことも可能なのです。

そして、また何かを取り除くことも出来、
そうすれば欠損部分ができます。
転移することも出来るのです。

つまり、ゲノムのある部分を取り出し、
別の場所に入れたり、それを反転させることも
可能なのです。

また別の合成物や、別の生物のゲノムを取り出して、
ヒトゲノムの一部を切り取ったところに
入れることさえ出来るのです。

遺伝子コードはこのようにして書き換えるのです。
言ってみれば、それはソフトウェア~プログラムを
書くのと同じです。

ではそのコードをどのくらい書き換えたら、
人間ではないとみなされるのでしょうか?

私たちが、法的にも倫理的にも何が起こっているか、
知っていようがいまいが、これは話すべき
非常に重大なことです。

何故なら、彼らは今年中にこの技術を
普及させようとしているからです。

そして、これは人工細胞株、或いは、合成細胞株、
或いは、
遺伝子組み換え細胞株とみなされるのです。


興味深い点として、自然のものや、自然由来の
ものは特許を取得することは出来ませんが、
作られたもの、改変されたもの、人工的に作られた
ものは、特許を取得することが出来るということです。

そのよい症例がモンサントです。
モンサント社は種子の遺伝子組み換えを行っています。
ですから、実際とは少し違うものが作られています。

ス-パ-で売っているトウモロコシやトマトなどを
見ると、自然のものと同じように見えるかもしれませんが、
実は、違うものなんです。

彼らは何かを変えているのです。
外見は同じように見えても中身は違うのです。
つまり、彼らはその品種をコントロ-ルし、
所有しているのです。

ですが、もし野生種~自然に生えているもので
あったら、特許を取ることは出来ません。
彼らはそれを所有することは出来ないのです。

それをヒトの細胞株や人間に転移すると
私たちが【特許】を取られる可能性がある。
ヒトの細胞株が特許を取られる可能性がある
ということになるのです。

そして、特許を取得するということは、
所有者が必要になる訳です。
私が何を言おうとしているか
きっと分かっていただけたと思います。

もし、人間のDNAが他の種の遺伝子で
改変されたらどうなるでしょうか?
私たちは人間と言えるでしょうか?
それともトランスヒューマニズムでしょうか?

そして、もし私たちのDNAや、ゲノムが改変され、
特許を取得し、所有することが出来るとしたら?

これはSF映画や未来の出来事ではありません。
今、現在起こっていることなのです。

これは組み換えDNA―組み換えRNA技術と
呼ばれ、COVID―19ワクチンの為に提案されて
いるものなんです。

コロナウィルス COVID―19ワクチンは、
私たちを遺伝子組み換え生物に変えてしまう
設計がされているのです。


これはモンサント社の種に使われている
専門用語と同じです。
分かりますか?

この組み換えDNA技術を支えているのは
イノヴィオで、ゲイツ財団、グラクソ、サノフィ
から支援を受けています。

そして今はモデルナも参入していますが、
こちらもゲイツ財団の支援を受けています。

更に付け加えると、このタイプのDNAワクチンは、
これまで一度も人間に使用されたことはありません。

もう一度言います。
よく聞いて下さい。
これまで、ただの一度も
「ヒトに使われたことが無い」のです。一度も。

彼らは今、誰一人として使ったことのないものを
私たち全員に注射しようとしているのです。


ワクチンの臨床試験は、私が人生で見たことが無い
どころか、予想すらしていなかったほど加速しています。

動物実験をスキップして、直接、
臨床試験(ヒトを対象とした試験)に
移行しているのです。

彼らは正しい科学的方法論に
全く則っていません。
FDA(米食品医薬品局)の承認を受ける為、
どんな治療法においてもゴールドスタンダ-ドである
プラセボ対象無作為化試験をどのワクチンでも
行っていません。

誰にとっても安全なのか、有効なのかどうかを
確認する為の科学的な規約書にも従わず、
それについて知ろうともしないで、
私たち全員に注射しようとしているのです。

しかも、ワクチンメ-カ-は大概、
製造物責任を免除されています。
つまり、もしそれが発作や麻痺などを
引き起こしたとしても、
彼らは責任を負わないということでMMR
彼らはまた、無作為化比較試験も
免除されています。
COVID―19ワクチンは既にそうですが、
最近では他のワクチンでも同じやり方を
しているようです。

「以前、MMRワクチンを受けているのだから、
わざわざそんな必要はないだろう」
でも少し手を加えているのでは?
「まあ同じことだよ。」
*MMRワクチン=新三種混合ワクチン
(オタフク、風疹のワクチン)

一体どういう考え方なのでしょうか?
ちょっとした変化が大きな違いを生んで
しまうのに信じられません。

更に、それらワクチンについて彼らが言う通りの
効果を証明することさえ免除されているのです。
例えば、ワクチンが抗体を産生していることを
証明すれば良いだけなのです。

良いですか?
抗体を持っているからといって
免役があることにはなりません。

確かな効果は分かりません。
集団の中で、本当に効果があるかは
分からないのです。

真の研究、正しい研究であれば、実際に
集団の中で効果があることを示せるはずです。
彼らはそれをしていません。
時間が無いという理由で。

なので、全く効果がないかもしれないのです。
だとしたら、(皆に注射をする目的)は
何なのでしょうか?

全てのワクチンについて知るべきもう一つの
重要な事実は、多くのワクチンが1960年代に
堕胎した胎児の(*14週の白人男児の肺組織)
細胞株~MRC―5を使用していることです。

これは【不死化細胞株】といいます。
不死化とは死なないことを意味します。

つまり、アポト-シス
(*細胞が自然に死んでいくこと)を経る能力を
失った細胞であり、死のプロセスを経ることが
出来ない細胞を ガン と呼びます。
これが ガン の定義です。

つまり、彼らはガン細胞を使っていることを
気づかれない為に、様々な言葉を使うのです。

また、堕胎した胎児の細胞は【2倍体細胞】
とも呼ばれます。
他にも色々な言い方があります。
成分表を見れば分かると思いますが、
彼らが使いそうなものを2つ挙げました。

これらのガン細胞を使ったワクチンには
MMR、麻疹、オタフクカゼ、風疹、水疱瘡、
帯状疱疹、A型B型肝炎、ポリオワクチン、
などがあります。


いつも次のように言われてしまうので、
伝えたいことがあります。

「あなたの言っていることは空想だ」
「そんなことがあるはずはない、絶対に有り得ない」
「私は政府を信頼し、企業を信頼し、
ビルゲイツを信頼します」
「あなたは間違ったことを言っている」

私がお伝えしたい事というのは、
本当に沢山の医師や研究者が、長年に渡って、
この情報を伝えようとして来ましたが、いずれも
何らかの方法で黙殺されて来たということです。

私の同僚の多くも伝えようとして来ました。
私自身も最善を尽くしてきています。

ですから、私たちは一般に、皆さんに対して
公開しようとしてきたのです。
ですが、金銭が関わるとダメなんです。
メディアはコントロ-ルされています。

だから、医療従事者や研究者たちの発言が少ないのです。
何人かは見かけますが、多くはありません。
言論の自由があるとは思えないからです。


次に進みますが、イタリア政府とコルヴェッラと
呼ばれる科学者のグル-プによるイタリアの
報告書は(後で参照しますが)、
私が先に挙げた幾つかのワクチンについて
結論づけました。

彼ら科学者のグル-プは、「これらのワクチンは
発ガンを促進させる可能性がある」と述べています。

つまり、ガンのリスク増加、突然変異誘発のリスク増加、
或いは、遺伝子変異のリスクが増加するということです。


それが何を意味するのか、私にも分かりません。
感染症を媒介するリスクの増加、
これはよく知られています。

これらは、多くの場合、汚染物質である
細菌を持っているでしょう。
マイコプラズマ肺炎菌は汚染物質として
非常に一般的です。

ワクチンとは関係ないはずなのに、含まれています。
ワクチンに加えて感染症まで受け取ってしまう
ということです。

皆さん、この部分だけでも、これが生物兵器として
扱われる可能性があると考えられますよね?

これらワクチンの組み合わせと蓄積による
未知なる影響と、その事による相乗効果に加えて、
水銀誘導体やアルミニウム-誘導体のような
有毒物質を使ってあなたを ガン にするのです。


例えば、副作用が判明しているワクチンと、
副作用が判明しているまた別のワクチンを、
一定の時間内に人体に入れたとしても、
AプラスB=AとBという結果になる訳ではありません。

2種類が一緒になることで相乗効果が起こり、
想像の100倍以上の有害な副作用が出ることも
あるのです。

ですから分からないのです。
この事については研究がなされていないのです。

小さな子供たちは免役システムが未熟なので、
間違いなく最も影響を受けやすいというのは
常識でしょう。

では話を戻して、ワクチン使用について
現在の研究や症例に欠陥があるなら、
何故、私たちはこれほどまでにワクチン接種を
押し付けられるのでしょうか?

それではお金の流れを追ってみましょう。
大抵、色んなことが見えてきます。

2011年、ドイツのキュアバックは
RNAワクチンの研究開発の為に
3300万ドルを受け取りました。

2013年には、モデルナ・セラピュ-ティクスは
RNAワクチンの研究開発の為に2500万ドルを
受け取りました。

そして2015年、イノヴィオはDNAワクチンの
為に4500万ドルを受け取り、
DNAナノテクノロジ-を使用していることを
認める発言をしました。

ナノテクノロジ-というのは、ミクロの
極小ーロボットを使っているということなのです。

これらの企業は全てゲイツ財団の支援を受けて
いるか、何らかの形でゲイツ財団と関連しています。

重要なのは、これらの企業が今までのところ、
このワクチンの対人臨床試験で十分な免疫力を
発揮出来なかったために、人体に使用するための
ライセンスを取得出来ていないということです。

十分な免疫力といっても、もう一度言いますが、
一定数の抗体が出来たと主張しているに過ぎません。
試験管のの中の抗体を数えただけに過ぎません。
その有効性を証明しなければ良い科学とは言えません。

2010年、国防総省の軍事機関Dことさえないでしょう。
DARPA
(国防高等研究計画局/ミリタリーのエージェンシー)
は、DNAとRNAワクチンにフォーカスし始めました。

彼らは皮膚に、マイクロニ-ドルがついたシールの
ようなものを貼ることで、
非侵襲的エレクトロポレ-ション
(身体を傷つけずに電気的に小さな穴を開けて投与)
出来る合成DNAワクチンを所有していました。
それは無傷で気づくことさえないでしょう。

彼らの言葉を引用すると、遺伝子レベルでの
人間の「強化と破壊」です。


これはビルゲイツが、前に述べた企業とのDNA、
RNAワクチンに多額の資金提供をしたのと
同じころです。

2020年には、DARPAがブレイン・マシン・
インタ-フェイスを認めています。

それこそ、A.I、つまり人工知能であり、人間の
脳がニューラルネットワ-クを形成し、思考だけで
コミニュケ-ションを取る能力を持ったり、
或いは、遠隔で影響を受けたりコントロ-ル
されたりするようになるということです。

例えば、こんな感じでしょうか。
(IT制御された)スマートハウスで、考えるだけで
エアコンや扇風機をつけたり、お気に入りのプログラム
を起動させたり、コンロに何か料理させたり・・・
何でもいいですが、それが可能になるという訳です。
Wi-Fi なんですから。

そう聞けばスゴイと思いますよね?
でも考えてみて下さい。
こちらから向こうに通じるということは、
向こうからも通じているということなんです。

スマートハウスからもメッセージが
送られていることなんです。
これらは全て関連があるので、
もう少し、お付き合いください。

同時期のDARPAのもう一つのプログラムは、
次世代の非科学的ナノテクノロジ―Ñ3というもので
あなたの脳に直接、「読み書き」が出来る、
非侵襲的(身体に傷をつけない)または最小侵襲的な
ブレインコンピュ―タ―・インタ―フェ―スが
含まれています。

これどういうことだか分かりますか?
しばらく前から私はこれを知っていましたが、
いまだに信じられなくて笑ってしまうのです。

脳を直接読み取り、直接書き込み・・ですよ。
あなたの脳内で起こることを書き換えるのですよ!
あなたの記憶や考えをですよ!


人々はこれをエキサイティングだと思っているんです。
まさに映画、マトリックスですから。
文字通り、マトリックスです。

空手を習いたいな⇒ダウンロ―ド⇒空手を修復出来ました。
これでもう、身体が知っているという訳です。

~ 中略 ~

結論から言うと、私たち人間であることの意味を
変えてしまう。
未知の領域に入ってしまったのです。


COVID-19のワクチンはどのような
科学的方法論からみても安全ではありません。

彼らはガンや、突然変異原性の細胞株を
私たちの体内に導入しています。
長い間、ずっとそうしてきています。

彼らは、何をしているのか、
何をしようとしているのか、
何が起きるのかの根拠を持っていません。
まだ、絶対的に何の根拠もないのです。
彼らには根拠など無くても良いのです。
分かりますか?

組み換えRNA、組み換えDNA技術は、
人の身体に永続的な未知の遺伝子的変化を
引き起こすでしょう。

一度、DNAが変化してしまったら、その人は
永遠に、一生、その変化と共に生きていく
ことになるのです。
残りの人生において、彼らが誰であるのか
誰にも分かりません。

後戻りは出来ないす。
~ワクチンは打っ名前の付いたたけど効かなかった~
もう2度とやらない・・では済まないのです。
やるか、死ぬかという問題なのです。

誰がこのワクチンを売買しようとしているのか
知りませんが、最終的な結果を知っているとは
思えないし、これではダメでしょう。

本質的な意味で、これは新しい種を生み、古いもの、
つまり私たちを恐らく破壊することになります。
私たちが知っている 人間 の私たちをです。

これはナノテクノロジ―とそのロボット的作用を
体内に導入します。
これはまさに、このワクチンとそのID2020等の
ような名前の付いた付属製品を使って、私たち全員を
人工知能のインターフェイスにつなぐ事が出来る
ということを示唆しています。

これは一方通行ではありません。
双方通行なのです。

とにかく、ぞっとすることだと思います。
私は何年もずっと恐ろしいと思ってきました。






今回政府が「問答無用に」強制しようとしているコロナワクチンは、ワクチンの是非を超えるものであるようです。
「体に有害なものが入っている」といったレベルの話ではありません。
これまでも訴えてきましたが、「我々が人間であるか、人間以外の生命体にさせられてしまうか」という大問題であるようです。
これはSF映画のストーリーではありません。
実際に着々と進められている「我々が直面している大問題」なのです。
他人事のように傍観している場合ではありません。
コロナ脳の方、いい加減、この問題に気づいてください。
これ本当にヤバイです。
町を歩けば、皆が皆、マスクをした囚人のような社会になっています。
このままでは本当にアバターにさせられてしまいますよ。
政府が公式に発表しているムーンショット計画の目的を考えてみてください
「まともな政府、まともな世界なら、こんな計画を発表するはずがない」ことに気づいてください。
ずっと前から私は訴えてきましたが、「この世界が狂信者によって支配されている」ことに気づいてください。
この世界が「嘘八百のこの世界」であることに気づいてください。
「狂信者から自分や自分の大事な人を守るのはどうしたらいいか」ということを真剣に考えてください。
我々が人間であるうちに、人間らしい行動をとりましょう。
今晩「やりすぎ都市伝説」が放送されるようですが、観る前から「やりすぎの要素はかけらもない」と断定しておきます。
Mr.都市伝説さんは、コロナによって、世界が、我々が、変容することを語るでしょうが、その目的が邪悪そのものであり、その計画を阻止しなければ取り返しのつかないことになることは語らないでしょう。
ワクチンやチップの危険性を語らないでしょう。
世界中で「反コロナ詐欺」のデモが巻き起こっていることも語らないでしょう。
何故かと言えば、あっち側のエージェントだからです。
この世界の真実に気づきだした人間に、ある程度は真実を伝えながら、信用させておいて、本当に我々が知っておかなければならないことを伝えずに、偽情報をつかませることを目的としているんですよ。

最後に話しを変えますが、安倍は辞めても弟はしっかり入閣したようですね。
それも防衛大臣というポストに。
「彼ら」の計画であるコロナ詐欺の真っただ中に、新たな人形が用意された意味は何でしょう?
コロナ詐欺の後に新たな“八百長戦争”が計画されているような気がしてなりません。
「彼ら」によって作られたシステムが継続されていることをお忘れなく。



https://news.yahoo.co.jp/articles/11e65f5f0b700cfde488468848d66d0ea901a977
岸信夫防衛相」に中国が慌てふためく理由
9/17(木) 11:31
アンシンフ――この日本人の名前に、早くも「中南海」(北京の中国最高幹部の職住地)がザワついている。昨日発足した菅義偉新政権で、新たに防衛大臣を拝命した岸信夫氏(61歳)、安倍晋三前首相の実弟である。  中国最大の国際紙『環球時報』(9月17日付)は、岸防衛大臣に関する長文の記事を発表した。そこでは、生まれて間もなく岸家に養子に出された岸信夫氏の数奇な半生を詳述した上で、次のように記している。  <岸信夫は、二つの点において注目に値する。第一に、岸信夫は日本の政界において著名な「親台派」である。現在まで、岸信夫は日本の国会議員の親台団体である「日華議員懇談会」の幹事長を務めている。第二に、岸信夫は何度も靖国神社を参拝している。2013年10月19日、岸信夫は靖国神社を参拝したが、これは兄(安倍首相)の代理で参拝したと見られている。安倍晋三本人も、2013年12月26日に参拝している>  このように、中国は警戒感を隠せない様子なのだ。 ■ 当初、「菅政権」を楽観視していた中国だったが・・・  今月の自民党総裁選の最中、ある中国の外交関係者は、私にこう述べていた。  「菅義偉新首相が誕生しそうだということよりも、その際に二階俊博幹事長が留任するだろうことが大きい。極論すれば、日本の次の首相が誰になろうと、二階幹事長さえ留任してくれればよいのだ。  二階幹事長は、日本政界の親中派筆頭で、わが王毅国務委員兼外交部長(外相)も、二階幹事長と会った時だけは、まるで旧友と再会した時のように両手を差し出し、相好を崩すほどだ。習近平国家主席にも面会してもらっている。  安倍首相は、二階幹事長の進言を聞かず、対中強硬外交に走った。だが菅新首相は、『後見人』の二階幹事長の声を無視するわけにはいかないだろう」  このように中国政府は当初、菅新政権を「楽観視」していた。だが「岸信夫新防衛大臣」の発表は、冷や水を浴びせられたような恰好なのだ。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-358.html
笑っていられないとも
「「笑っていいとも」出演で安倍が自ら暴露する日本支配者層の闇の血族支配の実体」




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