「PCR検査では、活性化されたDNA(RNA)かどうか(つまり感染性があるかないか)は判断できないということです」byキャリー・マリス - ワクチン・AIDS・エボラ・新型コロナウイルス
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「PCR検査では、活性化されたDNA(RNA)かどうか(つまり感染性があるかないか)は判断できないということです」byキャリー・マリス

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!㉞」


まずは、「本当の専門家」大橋眞教授の新しい動画をど-ぞ↓

PCRの発明者 マリス博士の遺言


PCRを開発したキャリー・マリスについて触れておられます。
キャリー・マリスは「PCRは感染症の診断に使うべきではない」と言っていました。
キャリー・マリスが生きていたら、現在行われているPCRを使ったコロナ詐欺は起こせなかったでしょう。だから「彼ら」はキャリー・マリスを始末する必要があったのです。
自宅で肺炎で亡くなるわけがないのです。
肺炎が原因なら、病院に入院しているはずなのです。
大橋眞教授はキャリー・マリスの主張を伝えています。
「エイズがHIVウイルスが原因で発症するということは全く証明されていない」と。
「エイズは存在していない」と。
キャリー・マリスは、大橋眞教授と同じく、勇気をもって真実が語れる「本当の専門家」でした。




(Dot & Line)さん
https://dot-and-line.com/think_covid-19_3/
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)をあなた自身で考察して欲しい
 
③ PCR検査の知られていない事実

PCR検査を発明した人(ノーベル賞受賞者)の重大な発言
キャリー・マリス(Kary Banks Mullis)博士の紹介
先に、キャリー・マリス(Kary Banks Mullis)博士の紹介をします。
1983年に、博士は、狙ったDNAを大量かつ高速に増幅させるポリメラーゼ連鎖反応 (PCR) 法を開発しました。
1993年に博士は、生物化学、分子生物学、バイオテクノロジーの発展に貢献とPCRを開発した功績から、ノーベル化学賞を受賞しました。
2019年8月7日に74歳で亡くなられています。
個人的な意見ですが、博士は暗殺されたのかもしれません。
生前のTEDでの博士のスピーチは炭疽菌に対してだけではなく様々なウイルスに対しての効果的な治療法を考え出したように思えるのです。そのことは、巨大産業である医療業界、薬品業界にとってかなり不都合なことがあったのではないかと想像します。

日本語の字幕はここから選択してください
キャリー・マリス(Kary Banks Mullis)博士の発言とは?

PMCというアメリカ合衆国の国立衛生研究所 (NIH) 内の国立医学図書館 (NLM) の部署である国立生物工学情報センター (NCBI) が運営する、生物医学・生命科学のオンライン論文アーカイブに、「Questioning the HIV-AIDS Hypothesis: 30 Years of Dissent(HIV-AIDS仮説を問う-30年間の異議)」というテキサス A&M大学の教授のパトリシア・グッドソン(Patricia Goodson)博士の論文が掲載されています。後にこの論文は取り下げられていますが、取り下げられた理由も、キャリー・マリス(Kary Banks Mullis)博士のプライベートな部分(熱心なLSD信者である等)を取り上げ問題視していたり、科学的とは思えない理由が述べられています。
しかし、上記のTEDのスピーチとは別のスピーチを見ると、キャリー・マリス(Kary Banks Mullis)博士が本当に率直で親しみのある魅力的な天才だったことがわかります。
この論文の中で、PCRを開発したキャリー・マリス(Kary Banks Mullis)博士の発言の引用があります。

Kary Mullis … is thoroughly convinced that HIV is not the cause of AIDS. With regard to the viral-load tests, which attempt to use PCR for counting viruses, Mullis has stated: “Quantitative PCR is an oxymoron.” PCR is intended to identify substances qualitatively, but by its very nature is unsuited for estimating numbers. Although there is a common misimpression that the viral-load tests actually count the number of viruses in the blood, these tests cannot detect free, infectious viruses at all; they can only detect proteins that are believed, in some cases wrongly, to be unique to HIV. The tests can detect genetic sequences of viruses, but not viruses themselves.

・・・・ウイルス負荷検査は実際に血液中のウイルスの数を数えるという誤解がよくありますが、これらの検査では遊離感染性のウイルスを検出することはできず、HIVに特有のものであると考えられているタンパク質のみを検出することができます。この検査では、ウイルスの遺伝子配列を検出することはできますが、ウイルスそのものを検出することはできません。

PCR検査では、活性化されたDNA(RNA)かどうか(つまり感染性があるかないか)は判断できないということです。

専門家であれば常識の範囲のことだと思われます。

オーストラリア政府保健省のコロナ(COVID-19)のPCR検査に対する見解
オーストラリア政府保健省の中に「coronavirus-covid-19-information-for-clinicians」という文書があります。
その文書の中に、以下のような記載があります。それには、上記のキャリー・マリス(Kary Banks Mullis)博士の発言と同じ見解を示しています。

it should be noted that PCR tests cannot distinguish between “live” virus and non-infective RNA.
PCR検査では、「生きている」ウイルスと非感染性RNAを区別できないことに注意すべきである。




キャリー・マリスをウィキで見てみます(抜粋)。


キャリー・バンクス・マリス(Kary Banks Mullis, 1944年12月28日 - 2019年8月7日])は、アメリカ合衆国の生化学者。ポリメラーゼ連鎖反応 (PCR) 法の開発で知られ、その功績により、1993年にノーベル化学賞及び日本国際賞を受賞した。

またエイズ否認主義の提唱者でもあり、ヒト免疫不全ウイルス(HIV)はコッホの原則を満たしておらず、存在しないと主張している。
学界の主流から外れた主張を繰り返すことが多く、本人曰くコッホの三原則に反しているという論拠に依るエイズの原因はHIVではないというエイズ否認論者であると共に、フロンガスによるオゾン層破壊や地球温暖化を否定することなどでも知られる。





キャリー・マリスは地球温暖化詐欺も見抜いていました。
キャリー・マリスが生きていたら、当然コロナ詐欺も告発していたでしょう。
「俺が発明したPCRを詐欺の道具にするんじゃない!」と。

ドイツ人の医師がコロナ詐欺を告発したようです。



日本の医師も見習うべきでしょう。

嘘八百のPCRに反対しないんですか?

嘘八百のワクチン接種に反対しないんですか?

嘘八百のコロナ詐欺に反対しないんですか?

カネがもらえたら何をしてもいいんですか?

いつまで悪魔の手先をするつもりですか?

いつまでビル・ゲイツの僕でいるつもりですか?

あなたの良心を声に出してください。今すぐに!




<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-319.html
“地球に優しくしたい勢力”は、“地球を破壊したい勢力”なのです
「地球温暖化説捏造→地球環境エコ運動推進→原発推進→人工地震&原発爆破テロ」



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-649.html
何が真実かは重要ではない。人びとが真実だと信じることだけが重要だ
「ハイジャックされた地球を99%の人が知らない」上 ③(最終回)
 デーヴィッド・アイク




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No title

またまた丸丸転載させていただきました。
いつもすばらしい記事をありがとうございます!

Re: No title

> またまた丸丸転載させていただきました。
> いつもすばらしい記事をありがとうございます!


ありがとうございます。
恐縮します。

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