「「俺は右だ」「私は左よ」といまだに思い込んでいる思想対立教信者の皆さん、 そろそろ自分が「同じ勢力」に操られていることに気づいてください」byソウルマン - 不正選挙・不正政治
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「「俺は右だ」「私は左よ」といまだに思い込んでいる思想対立教信者の皆さん、 そろそろ自分が「同じ勢力」に操られていることに気づいてください」byソウルマン

「「右も左も根は同じ」という「常識」を軽く検証する」



私が他の誰よりもオウムのように繰り返し主張していることの一つがこれです。

「右も左も根は同じ」

今回は、軽~くこの件を裏付ける記事を紹介しようと思います。



http://www.asyura2.com/20/senkyo274/msg/119.html
「桜を見る会」出席の半グレが逮捕…昭恵夫人との2ショット公開
https://smart-flash.jp/sociopolitics/107296
2020.07.07 18:21 Smart FLASH

2020年6月23日、沖縄で自称・経営コンサルタントの “ある男” が「労働基準法違反」の疑いで逮捕された。男の名は、山根真一容疑者(50)。

「半グレ」という “裏の顔” をもつ山根容疑者は、2019年4月の「桜を見る会」に出席。安倍昭恵夫人と冒頭の2ショット写真を撮影し、 “営業ツール” として取引先や半グレ仲間にバラまいていたことを、本誌が2019年12月24日号で報じた。

 今回の逮捕容疑の詳細は、こうだ。2019年9月10日から10月20日ごろ、山根容疑者は、自身が経営する沖縄県石垣市美崎町の飲食店で、30代男性従業員の退職の申し出に対し、脅迫して労働を強制。関係者からの相談で、その事実が発覚した。

 石垣島で飲食店やマリンスポーツのビジネスを手がけていた山根容疑者は、以前にも、傷害容疑や恐喝容疑などで逮捕歴があった。ある地元の飲食店経営者は、困惑気味にこう話す。

「山根容疑者が数年前に石垣島に来てから、キャバクラや居酒屋などを始めたんです。でも、他店に乗っ取りをかけたり、派手な客引きをするなど、地元では問題になっていたのです。治安が悪化して、このままでは観光客がだれも来なくなると心配していました。

 警察と相談して、飲食店街の浄化キャンペーンをやったこともあります。今回は、山根容疑者以外の関係者も逮捕されています。ただ彼のお店は、まだそのままなので、予断を許さない状況が続きますね」

 2019年11月ごろから、税金の私的利用疑惑が相次いで発覚、半社会勢力が招待されていたことも判明して、政界にも大波乱を呼んだ「桜を見る会」。安倍晋三首相夫妻への疑念が “浄化” される日は来るのか。


関連記事
安倍昭恵「桜を見る会」握手写真を半グレが「営業」に活用中(週刊FLASH)
http://www.asyura2.com/19/senkyo268/msg/162.html






(IWJ)さん
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/477830
れいわ新選組の公認候補である大西つねき氏がナチスも顔負けの「高齢者の命を選別すべき」と発言!! しかも「生命の選別しないと駄目だ」「その選択が政治」とまで言いきる! しかし、れいわ代表の山本太郎氏は大西氏を「除名しない」と声明!! 2020.7.8

山本太郎氏が代表を務めるれいわ新選組の公認候補である大西つねき氏が、YouTube上で自らの政策を語る動画で、ナチス顔負けの「高齢者の命を選別すべき」という発言をした。信じられない発言に、批判が巻き起こっている。

大西氏の動画は「#大西つねき #ツネキスト #私が総理大臣ならこうする」というシリーズの7月3日にライブ配信された「『正しさ依存症』とそれを生み出す教育について」という回で、下記URLで置かれ7日まで見ることができたが、すでに削除されている。
• 大西氏動画(削除済)https://www.youtube.com/watch?v=whuSV-Uq2_A
 大西氏は動画で、「高齢者を長生きさせるのかっていうのは、我々真剣に考える必要があると思いますよ」と語った。その理由を「介護の分野でも医療の分野でも、これだけ人口の比率がおかしくなってる状況の中で、特に上の方の世代があまりに多くなってる状況で、高齢者を……死なせちゃいけないと、長生きさせなきゃいけないっていう、そういう政策を取ってると、これ多くのお金の話じゃなくて、もちろん医療費とか介護料って金はすごくかかるんでしょうけど、これは若者たちの時間の使い方の問題になってきます」と述べた。
 さらに「こういう話、たぶん政治家怖くてできないと思いますよ。命の選別するのかとか言われるでしょ。生命選別しないと駄目だと思いますよ、はっきり言いますけどと、生命の選別を肯定。そして「何でかっていうと、その選択が政治なんですよ。選択しないで、みんなにいいこと言っていても、たぶんそれ現実問題としてたぶん無理なんですよ」と、それが政治であると言い放った。
 結論として、「だからそういったことも含めて、順番として、その選択するんであれば、もちろん、高齢の方から逝ってもらうしかないです」と、高齢者に先に死んでもらうしかないと明言したのである。
 「逝ってもらう」とは、寿命が来る前に、まだ生きている人を「殺す」ということである。高齢者の組織的大量殺戮を堂々と宣言したようなものだ。こんなことを「政治」の仕事だと公言する人物が、一度は国会議員を目指して立候補したということ自体に、寒気を感じる(大西氏の該当発言全体は本記事の文末に掲載します)。
 こうした考え方は、「生産性で人間をはからせない」として、重度障害者の舩後靖彦氏と木村英子氏を擁立し、国会議員として当選させたれいわ新撰組の方針と、正反対の思想のはずである。なぜ、こんなスローガンを掲げた政党に、こんな殺人煽動を公然と行う人物がまぎれこんでいたのか? これは果たして偶然なのだろうか?
 大西氏は自らの考え方を「超本当に合理主義」などと表現したが、生産性の落ちた高齢者から、順番通りにジェノサイドする思想が「合理的」であるというなら、戦前のナチスや大日本帝国で猖獗をきわめた「優生思想」以上にそれは「合理的」で、はるかにおそましい。。
 岩上安身は、本件に関して、こたつぬこ氏のツイートを以下のように引用リツイートした。
 「いずれにせよ、大西氏は説明すべきだし、誤解があるならば解くべきだし、れいわも説明責任がある。『こたつぬこ@sangituyama なお、立憲、国民、共産、社民、公明党の議員や議員候補が大西つねきの今回の発言をすれば、ただちに辞職勧告か除籍です。維新ですら長谷川豊を公認取り消ししました。自民党はともかく、これが政界の常識です』」
• 岩上安身のリツイート(2020年7月7日)
 代表の岩上の指示で、7日、IWJのスタッフは事実確認から動いたが、調査を進めてゆくうちに「誤解」のしようもない、本当にミもフタもない発言を大西氏がしていることが、ほどなく明らかになった。冒頭に記した通りである。
 大西氏はYouTubeを削除したが、その内容をIWJでは記録し、文字起こししている。その内容を読むと、ナチスや大日本帝国以上に、「生産性で人間をはかる」態度があからさまで、むき出しであり、人を殺す思想を隠そうともしていない。それが「政治」なのだ、とも言いきる。大西氏は自分の思想を何もぼかしていない。
 IWJでは、スタッフの一人が7月7日、大西氏の問題発言に関して、れいわ新選組の山本太郎氏のメディア担当である吉度氏に問いあわせた。その結果、「メールを送れば必ず回答する」と返答をもらった。そこで午後8時頃までに、、れいわHPの問い合わせフォームと 吉度氏のメールアドレス宛てに、以下のメールを送った。
―――――――――――――
れいわ新選組
吉度様
先程はお電話にてご対応いただきありがとうございます。
以下の動画の51分頃からの発言が、「高齢者の命を選別するものである」と各方面から批判がでていることはご承知のことと存じます。
https://www.youtube.com/watch?v=whuSV-Uq2_A
これまで障害者や難病をもつ方々を国会議員として当選させてきたれいわ新選組は、このことをどうとらえてるのでしょうか?
IWJでは、大西氏本人含め、その意図と責任について記者会見を開いて説明する必要があると考えますが、そのようなご予定はありますでしょうか。
ご回答お待ちしております。
――――――――――――――――――――――――――
 その後7月7日中に、れいわ新撰組からIWJへの回答はない。都知事選の時の対応と同じである。あの時も「質問をメールで送れば回答する」と電話口で回答したため、メールを送ったが回答も連絡もなし。しかし、我々の質問に対する回答とおぼしき文章が、アナウンスもなくサイトのQ&Aに上がっていた。しかし、我々に対しては「このQ&Aをご参照ください」という連絡ひとつ、れいわ新撰組からはなかった。
• IWJより山本太郎候補にお送りした「質問状」を公開します! 山本候補からの御回答をお待ちしております! 2020.7.1
※Youtubeにあがっている該当箇所(monbranさん)の動画はこちらです。(いつ削除されるかわかりません。ご了承ください)
 https://www.youtube.com/watch?v=x7DsNJBX8XY
――――――――――――――――――――――――――
大西つねき氏の動画内での発言について 2020年7月7日
大西つねき氏の動画内での発言は、
れいわ新選組の立党の精神と反するもので看過することはできない。
一方でそのことによって、
大西氏を除名するという判断はこちらにとっても簡単なことではあるが、
それでは根本的な解決にはならない。
多くの人々の心の中にもあるであろう何かしらかの優生思想的考えに、
光が当たったことを今回はチャンスと捉え、

アジャストする責任が私たちにはあると考える。
この作業は、
「何度でも人生をやりなおせる社会を構築する」
という理念をもつ私たちにとって、重要な意味を持つ。
大西氏には、命の選別の問題に生命尊重の立場から、
取り組んでいらっしゃる方々にレクチャーを受けて頂き、
命について真摯に向き合うチャンスを与えたいと思う。
人は変われる。
私はその力を信じたい。
れいわ新選組 代表 山本太郎







http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2436.html
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/416447
山口組傘下の暴力団「山健組」所属の過去を隠して立候補の維新・鈴木篤志市議!松井一郎・維新代表は「鈴木氏とは会ったこともない」の大嘘!一緒に街宣の証拠写真をつきつけたIWJ記者には「記憶にない」の開き直り!! 2018.3.30

立候補にあたり、鈴木市議は最後まで元暴力団員だったことを隠し続けた!

2018年2月16日、IWJ記者は奈良県内でA氏という人物に会った。A氏は鈴木市議が組員だったという、同じ「五代目山口組・三代目山健組 大真会」に所属していた過去があり、「かつて鈴木市議の面倒を見ていて、30年来のつきあいだ」という。A氏は今では暴力団から足を洗い、「カタギ」の仕事についている。

▲今年、関係者の下に届いた匿名の年賀状に使用されていた画像(A氏提供)。上半分は、山健組の代紋に「大真会」と書かれた組事務所内で、組員の制服を着た鈴木市議の姿が。当時は「甲野篤志」という通り名で、組の名称の入った名刺を作っていた(左上赤枠内)。市長選では松井氏と写真を並べたポスターが作成され、市内に貼られた(左下)

 さらに、A氏は鈴木市議について「組織のメンバーとしてもそうだが、そもそも人間としてダメだった」と過去をふり返った。
 「デリバリーヘルスやうどん屋、浄水器リースなど様々な仕事をさせたが、何をやらせてもいい加減で使えない人間だった。2009年には、酒気帯び運転で2年間の免許取り消し処分も受けている。私自身、会社の設立資金の提供や管理費の滞納など、鈴木とつき合う中で2100万円もの損失を被らされている」。このため、A氏は現在訴訟の準備を進めているという。
鈴木市議が香芝市の市議会議員になりたいと言ってきた2016年末、A氏は自分の知人で、当時は日本維新の会所属で奈良県内の別の市で議員を務めていたB氏に依頼し、維新の公認を取りつけている。鈴木市議は香芝市出身ではなく、地元での知名度もなかったが、維新に公認されたことにより当選。後述するが、維新の川田裕(ひろし)県議が「旭ヶ丘ニュータウン」の住民の票をとりまとめたのが勝因だという。
 A氏は出馬に際して「暴力団だったことは絶対言っておかなければいけない」と釘を刺していたそうだが、鈴木市議は最後まで適切な行動を取らずに隠し続けたという。
 鈴木市議は当選後、議会ではゴミ問題などを追及しているが、「川田県議の作文を読んでいるだけ」との指摘も。公認の手助けをしてくれたB氏にも「不義理をしている」とA氏は言う。「お世話になった方々を裏切り、借金を踏み倒し、嘘をつき、しかも議員のくせに、しゃべりも下手」と、A氏は鈴木市議を散々になじる。「こんな人物を、川田県議がなぜ重用しているのか、わからない」と言って、A氏は首をひねった。
 なぜ「そんな人物」が市議になれたのだろうか。取材を進めた。








右も左も反社会勢力や人口削減論者(似たようなもんでしょう)と結びついており、その事実が発覚しても、責任を取るべき代表者は、責任を取って辞職することさえしないようです。
大手メディアも同じく「右も左も根は同じ」であり、ろくにこういった事実を国民に大っぴらには知らせようとせず、時間が経過したら“何事もなかったかのように”全く報じなくなり、“何の解決もなく”“誰も責任を取らず”国民に忘れさせるつもりであるようです。
コロナ詐欺も、ワクチンの害悪も、5Gの害悪も、「協力して」国民に真実を知らせまいとしています。
右も左も「協力して」国民洗脳に向けてタッグを組んでいるようです。
「俺は右だ」「私は左よ」といまだに思い込んでいる思想対立教信者の皆さん、
そろそろ自分が「同じ勢力」に操られていることに気づいてください。




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