「私たちは強制ワクチン接種に絶対に屈してはならない。自分の意志を持たないような人々の圧力に負けてもいけない。もしここで国家による私たちと子供たちに対するワクチン接種強制に屈するようなことがあれば、後にはどんな自由が残されているというのか」byデーヴィッド・アイク - ワクチン・AIDS・エボラ・新型コロナウイルス
FC2ブログ

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

HOME プロフィール 真実を追究するマロン

ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

最新記事 最新コメント 月別アーカイブ カテゴリ
ランキング
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村 ポチッと押してもらえると、明日への活力となります↑
ロック
頭脳警察、PANTA
RCサクセション、忌野清志郎
ブラック・ミュージック
広告

「私たちは強制ワクチン接種に絶対に屈してはならない。自分の意志を持たないような人々の圧力に負けてもいけない。もしここで国家による私たちと子供たちに対するワクチン接種強制に屈するようなことがあれば、後にはどんな自由が残されているというのか」byデーヴィッド・アイク

「「ワクチン真理教」の中心国の皆さんへ」


テレビは毎日のように「ワクチン、ワクチン」の連呼である。
そのわりには、ワクチンの危険性には一切触れない。
「ワクチンさえ登場すれば、コロナパンデミックは収束する」「人類を救うのはワクチンである」「神様仏様ワクチン様」といった感じである。
まさに国中(いや世界中)が「ワクチン真理教(?)」一色に染められているようだ。怖っ!
「一体ワクチンとは何なのか?」→「いつ調べるの?」→「今でしょ!」
ちゅーわけで、ちょっと古いようだが(笑)、改めて「ワクチンの真実」に迫ってみようと思う。まずは、こちらの動画をどうぞ↓


この人も、何か怪しさを感じるが、さらには、私に言わせれば、戦争の真実なんか全く分かっていないように感じられるが、とりあえず、ワクチン信者ではなさそうなことと、メディアの報道を疑う視線を持てと主張されていることから、動画を紹介した次第である。
ただ、ここで述べているような真実で安心してしまって、この人が主催している塾などには入らない方がいいと、私は思いますよ。
次に、こんなニュースが。



https://www.tokyo-np.co.jp/article/31454?rct=world
【ロサンゼルス共同】米マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏が新型コロナウイルスのワクチン接種でチップを埋め込み、人々の行動を追跡しようとしている―。米ヤフーニュースと世論調査会社ユーガブは26日までに、共和党支持者の44%がこのような「陰謀論」を信じているとする調査結果を公表した。民主党支持者では19%だった。
 ヤフーニュースは、党支持層が広めた誤情報を信用し、基本的な事実を無視する危険な傾向が映し出されていると指摘。多くの人がワクチン接種を拒めば感染収束は困難になり「破滅的な結果」を招くことにもなりかねないと言及した。




相も変わらず、真実を語ろうとする人物は、「陰謀論者」にされてしまうようである。
「嘘八百のこの世界」では・・・
「彼ら」の管理下にある米ヤフーニュースでは・・・
そうは言っても、この数字が正しいとしたらの場合だが、アメリカでは共和党の支持者の44%が「ビル・ゲイツ氏が新型コロナウイルスのワクチン接種でチップを埋め込み、人々の行動を追跡しようとしている」という情報を信じているようなのだ。
少なくとも日本では、自民党の支持者であろうと、共産党の支持者であろうと、ほとんどの国民に同じことを訊ねたら、このように答える人は5%も存在しないだろう。
いかに、この国が世界でもめずらしい“超洗脳大国”であることが理解できるだろう。
まさに「ワクチン真理教(?)」の中心国である(笑)
私自身は、この情報を「ヤバい」「あり得る」とは思っても、信じているわけではない。
マイクロチップの人体埋め込みが「彼ら」の最終目的なのだから、この「ワクチンを使ったチップ埋め込み戦術」を行使する可能性は十分あるのだが、本当にこのタイミングで実施するかどうかは不明である。
とりあえずは、いつも通りの“毒ワクチン”の強制接種を実行に移し、まだ生きている人間に対してのみ、チップを強制的に埋め込むつもりなのかもしれない。
チップが入れられているかどうかは別にして、我々は、「ワクチンの真実」を完璧に頭に入れておく必要があるだろう。
「すべてのワクチンが有害である」という真実を。




(さてはてメモ帳)さん
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/16747995e0f6a1c1525681f523422b3b
それは人々を害し、弱めようと躍起になっているのです。人々を殺すためです:ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴュー 再掲

国を滅ぼし、世界的なパワーによる支配の準備を整えるために使用されているワクチン ~ある米国ワクチン研究者による告発~  インタビュア ジョン・ラポポート

Q: あなたはかつて、ワクチンを優れた薬として保証していたというのは本当ですか?

A: はい、かつては。私は2、3種類のワクチンの開発を手伝っていました。どの種類かは言いませんが。

Q: なぜ言わないのですか?

A: プライバシーを保護したいのです。

Q: では、もし公に発言されたら問題が起こると思っていますか?

A: おそらく私は年金を失うでしょう。

Q: どのような理由で?

A: 理由など関係ないのです。あなたが一度そこに関わりを持ったら、彼らはあなたを困らせる手立てがいくらでもあるのです。監視され、嫌がらせを受けた人間の何人かを私は知っています。

Q: 誰に嫌がらせを受けるのですか?

A: FBIです。

Q: 本当ですか?

A: 本当です。FBIは別の口実を使いました。そしてIRSも参入し得ます。

Q: 発言の自由があります。

A: 私は内部組織の一員でした。私が今、名前を挙げ、研究員たちを特定の目的で告訴したら、私はとても面倒なことに巻き込まれるに違いありません。

Q: 嫌がらせに骨を折ることの根底には何かあるのですか?

A: ワクチンは現代薬の最後の砦なのです。ワクチンは現代薬を総体的に‘素晴らしい'ものと究極的に正当化するものです。

Q: 人々がワクチンを受けるべきかどうかの選択が許されるべきだと思っていますか?

A: 政治的レベルでは、Yesです。科学レベルでは、人々は情報が必要であり、そうすればきちんとした選択ができるということです。一言、選択とは良いことであると言えます。しかし、もし周囲が嘘でいっぱいであれば、どのように選択ができるのでしょう? また、もしFDAが高潔な人たちによって運営されていたならば、これらのワクチンに対しては認可が下りることはなかったでしょう。 それらは消滅する一歩手前まで調査されるでしょう。

Q: 病気の総体的減少はワクチンによるものではない、と声明した医学の歴史家たちがいます。 

A: 知っています。長い問、私は彼らによる研究を無視してきました。

Q: なぜですか?

A: それは私が何かを発見してしまうことが怖かったのです。私はワクチンの開発に携わっていたのですから。私の生計はその仕事を維持することにかかっていたのです

Q: その後は?

A: 私は独自の調査を行いました。

Q: どんな結論に行き着きましたか?

A: 病気の減少は生活状況が向上したことによるものでした。

Q: どのような状況ですか?

A: 水がきれいになったこと、下水処理の発達、栄養摂取、食物の衛生、貧困の減少などです。菌はあちらこちらにあるでしょうが、健康であればその疾病に容易に罹ることはありません。

Q: 独自の調査を終えたときに何を感じましたか?

A: 絶望です。私は嘘の集積をベースにしたところで働いていたことに気が付いたのです。

Q: 他のワクチンより、より危険だというワクチンはありますか?

A: はい、例えばDPT。 MMR(3種混合生ワクチン)。しかし、混合ワクチンのいくつかには、同じワクチンであってもその他の混合ワクチンより危険なものがあります。私が知る限りにおいて、すべてのワクチンは危険です。

Q: なぜですか?

A: いくつかの理由があります。それらはある過程で人間の免疫系に影響を与えます。つまり、免疫に障害を生じさせる傾向があります。ワクチンは、予防すべき病気を実は引き起こすことができるのです。予防すべき病気以外の病気も引き起こし得ます。

Q: なぜ私たちは、ワクチンが病気を一掃することに大きな成果あげたと証明するような統計を見せられているのでしょうか?

A: なぜかって? それらワクチンは役立つものだという幻想を与えたいからです。もしワクチンが、麻疹などの目に見える病気の症状を抑制したならば、すべての人がワクチンが功を奏したと見るでしょう。しかし表面下では、そのワクチンは免疫系自体を傷付けることができるのです。そして、もしそれが他の病気を引き起こしたなら--骨髄炎としましょう--その事実は隠されるのです。なぜなら、誰もワクチンがそのようなことを為し得るとは思わないからです。その繋がりは見落とされています。

Q: 英国では天然痘の予防接種が天然痘を一掃させたと言われていますが。

A: そうですね。しかしあなたが入手できる統計を調査してみれば、違う一面が見えてくるでしょう。

Q: 違う一面とは?

A: 英国で予防接種を受けずに、天然痘にかからなかった市がいくつかあり、予防接種を受けたが天然痘に感染した地域がありました。そして、天然痘は予防接種が導入される以前にすでに減少していました。

Q: では、私たちは誤った歴史を聞かされていると言っているのですか?

A: はい、まさにその通りです。ワクチンは常に安全で効果的だと人々に信じ込ませるように捏造されてきた歴史です。

Q: さて、あなたは研究室で働いていたのですよね。衛生上の問題とはどこにあるのですか。

A: はい、一般の人々はそれらの研究室、それらの製造施設は世界で一番清潔な場所であると信じていますが、それは真実ではありません。雑菌の混入は年中起きています。ワクチンにはあらゆる種類の屑が入っています。

Q: 例えば猿のウイルスSV40がポリオのワクチンにうっかり混入するとか。

A: ええ、そうですね。それは実際起きたことです。でも私が言わんとしているのは違います。 SV40がポリオのワクチンに混入したのは、そのワクチンが猿の腎臓を使って作られたからです。しかし、私はそれとは別のこと、実際の研究所の状況、過ち、不注意による過失について言っているのです。SV40は後に癌腫瘍の中に発見されました--それは、私は構造的問題と呼ぶだろうものでした。それは製造過程で入り込んだのです。もし猿の腎臓を使用するなら、それら腎臓の中にいるあなたの知らない細菌(病原体)を招き入れる扉を開いているようなものです。

Q: では、どのような種類の汚染があったかの区別をつけることは今は無視しましょう。あなたがワクチンに携わった仕事を何年もしていた中で、どんなものを見つけましたか?

A: それでは、私が出くわしたものをいくつかお教えしましょう。そして私の同僚が発見したものも教えます。ここに一部のリストがあります。Remavexの麻疹ワクチンの中に、鶏のさまざまなウイルスを見つけました。ポリオのワクチンの中には、‘brain-eating(脳喰い)'と呼ばれるアカンスアメーバを発見しました。ポリオワクチンの中にサル巨細胞ウイルス。ロタウイルスのワクチンの中にサル・フォーミーウイルス。3種混合ワクチンの中に鳥の癌ウイルス。炭疸菌ワクチンにさまざまな微生物。数種類のワクチンの中に危険性のある酵素抑制剤と思われるものを発見しました。風疹のワクチンの中にあひる、犬、ウサギのウイルス。インフルエンザワクチンの中に鶏白血病ウイルス。3種混介ワクチンの中にペストウイルス。

Q: 整理させて欲しいのですが、それらはすべてワクチンの成分ではない汚染物なのですか?

A: その通りです。そしてこれらの汚染物が引き起こしかねないダメージを考えたら、ええ、でもそれについての試験はまったくされていないか、ほんとにわずかな試験だけですから、あなたにはよくお分かりにならないですよね。それは、ルーレットゲームです。あなたの運試しです。

また、ほとんどの人は知りませんが、ポリオワクチン、アデノウイルスワクチン、風疹ワクチン、A型肝炎ワクチン、麻疹ワクチンは流産したヒトの胎児の組織を使って作られていました。その時々によって、これらのワクチンの中に、--その胎児の組織からのものであろう--細菌の断片やポリオウイルスだと私が信じたものを発見しました。

ワクチンの中の混入汚染物を探してみると、当惑するような物質に出くわすことになります。それがそこにあるべきではないとは分かっていても、はっきりとそれが何なのか分からないのです。私は人間の毛髪の微小な‘かけら'と人間の粘液を発見したことがありました。'得体の知れないたんぱく質'としか言いようのないものを発見しました。それは、ほぼどんなものでもあり得るという意昧であり、ウイルスからのたんぱく質とも言えるのです。

Q: 警報機はすべての揚所で鳴っています。

A: 私がどう感じているか分かりますか? この物質は通常の免疫防御を通らずに大動脈に入るということを忘れないでください。

Q: あなたの発見はどのように受け取られたのですか?

A: 基本的に、それは、気にするな、これは避けられないことだ、でした。ワクチンを作るにはさまざまな動物の組織を使用します、そしてそこでこの手の汚染物が混入したのです。もちろん、ホルムアルデヒド、水銀、アルミニウムなどの、故意にワクチンに入れる一般的な化学薬品について話しているのではありません。

Q: それは非常に驚異的な情報です。

A: そうです。そして私はただ生物的汚染物のいくつかについて言及しているだけです。その他にどのくらいのものがあるのか誰に分かるでしょうか。発見していないのは、その他のものを私たちが探そうと思わないからです。もし組織が--鳥からの組織としましょうか--それがワクチンを作るために使用されたならば、どの位の細菌がその組織に入っている可能性があるでしょう。全然分かりません。それが何であるか見当もつきません。またそれらが人間に及ぼす可能性がある影響にについても、です。

Q: そして衛生(清潔)上の問題を超えている?

A: あなた方はワクチンについて基本的に誤った前提を持っています。それは病気から免疫の状態をつくるために、免疫系に複雑な刺激を与えると言うものです。それは誤った前提です。そのようには作用しません。あるワクチンは、間接的に病気に対する防護を提供する抗体を'作る'と想定されています。しかし、免疫系は抗体やそれに関連する'キラー細胞'より大きくて入り組んだものです。

Q: 免疫系が?

A: 全身のことです、実際には。それプラス精神です。それが全免疫系だと、言うことができるでしょう。それが、伝染病が発生したただ中で、健康なままの個人が存在し得る理由です。

Q: ワクチンの統計はどのように誤って提示されたのですか?

A: たくさんの方法があります。例えば25人がB型肝炎のワクチンを受け、肝炎に罹ったとします。B型肝炎は肝臓の病気です。しかし肝臓病はたくさんの呼び方ができます。診断を変えることができるのです。そうして問題の根源が隠されます。

Q: そしてそのようなことは起きるのですか?

A: 常に。もし医者が、ワクチンを受けた人は予防されるはずの病気に罹らないと反射的に決め込んでいるならば、それは起こらざるを得ない。そして、それこそまさに医者たちが想定していることです。それが循環論法だと、わかるでしょう。それは一つの閉鎖系です。それは過ちを認めない。もし肝炎に対するワクチンを受けた人が肝炎になったら、または何か別の病気になったら、ワクチンはその病気と何の関係もないという反射的な決め込みをするのです。

Q: ワクチン開発の仕事をされていた何年もの間、ワクチンの問題について認めた医者と出会いましたか?

A: 一人も出会いませんでした。個人的に自分たちが行っている行為に対して疑問をもっていた人は2~3人いましたが、彼らは決して公にしませんし、社内で言うことさえありません。

Q: あなたにとってのターニング・ポイントは何だったのですか?

A: 私の友人の赤ちゃんがDPT注射の後に亡くなったことです。

Q: あなたは調査をしましたか?

A: はい、非公式に。この赤ちゃんはその予防接種をする前までは完全に健康体だったことを知りました。そのワクチン以外に赤ちゃんの死についての理由がなかったのです。それから私は疑い始めました。もちろん、彼は運悪く、悪い注射を受けたのだと信じたかったのですが、更に調べてみるとそうではありませんでした。私は疑いのらせんに引きずり込まれ、そしてどんどんそれは増していきました。私は調査を続けました。私の予期したことに反して発見したこととは、ワクチンは科学的方法で試験されてない、というものでした。

Q: どういう意味ですか?

A: 例えば、どのワクチンについても長期的な研究がなされていないのです。どのような方法でも長期的な追跡が念人りにされていません。なぜかって? それはまた同じようにワクチンが問題を起こすわけがないという思い込みです。ですから、なぜ誰かがチェックをする必要があるのでしょう? その頂点には、すべての不適当なワクチン反応は、注射をされた直後に起こると言われている、というワクチン反応の定義があります。しかし、それでは筋が通りません。

Q: なぜ、筋が通らないのですか?

A: ワクチンは明らかに注射を受けてからの長い間、体内での作用があるからです。反応はゆっくりとしたものでありえます。損傷もゆっくりでありえます。神経学的な問題は長い間かけて発現し得ます。昔ながらの分析でみてさえも、それらは様々な状況で起こる。では、なぜワクチンのケースだけ例外なのでしょうか? もし、化学薬品の害がゆっくりと生じるならば、なぜ水銀を含むワクチンが例外なのでしょうか?

Q: それがあなたが発見したことですか?

A: はい。大体の場合、相関関係を取り扱うことになります。相関関係は完璧ではありません。  しかし、あるワクチンを受けてのち1年の間に神経学的損傷に苦しめられている子供たちを持つ500人の親がいたなら、それは真剣な調査を直ちに開始するに足るべきことでしょう。


Q: それは充分されているのですか?

A: いいえ。決して。そのこと自体が直ちにあなたに何かを告げています。

Q: それは?

A: 調査をしている人たちは事実を見ることにあまり興味がありません。彼らはワクチンは安全だと仮定しているのです。ですから彼らが報告するときには、常にワクチンの免責となります。'このワクチンは安全です'と言うのです。しかし、それらの判断は何かベースになっているのでしょうか? 彼らはワクチンを非難することを自動的に排除する定義や考えに基づいています。

Q: ワクチンのキャンペーンが失敗に終わったケースは数多くあります。予防接種を受けたことから病気に罹っています。

A: はい、そのような例がたくさんあります。そしてそこでは、その証拠は単に無視されます。それは軽視されるのです。専門家がもし何か言うとするなら、ただそれは稀な状況であって、全体としてワクチンの安全性は示されている、と言うでしょう。しかし、損傷や病気の発症したすべてのワクチンキャンペーンを挙げてみれば、それが稀な状況ではないことがあなたもお分かりになると思います。

Q: あなたがまだワクチン開発の仕事に携わっていらっしゃったときに、今ここで話されたことについて同僚の人と話し合いましたか?

A: はい、話し合いました。

Q: どうなりましたか?

A: 黙っているようにと何度も言われました。私は職務に戻って、自分の疑念は忘れるべきだということが明確になりました。何度か私は怖い目に遭いました。同僚は私を避けようとしました。彼らは'連座制の罪(共謀罪)'のレッテルを貼られるかもしれないと感じていたのです。けれども、大体のところ私は神妙に振舞っていました。私は自分で問題を作ったわけではないことを確信していました。

Q: もしワクチンが実際に害を及ぼすとしたならば、なぜそれらが与えられるのでしょうか?

A: まず初めに、'もし'というのはありません。ワクチンは害を及ぼすのです。それは、害があらわれていないように見える人々にも、ワクチンは害を及ぼしているのかどうかという質問に答えるには更に難しくなります。なされるべき類の研究調査を取り扱うことになるのですが、それは行われてはいないのです。研究者はワクチンが体内に入った瞬間からワクチンが行うことが何かはっきりと見せてくれる地図やフローチャートの類を見いだすため精査を行っているべきです。この研究は今だなされていません。

なぜワクチンを投与するのかという理由については2日間、ここに座ってあらゆる理由を論ずることができます。あなたが何度も言われたように、そのシステムの異なる層において人々はそれぞれの動機があります。お金、失業への恐れ、点数稼ぎの争いに勝ちたいという欲求、名声、賞、昇進、心得違いの理想主義、軽率な習慣、等々。

しかし医療カルテルの最高レベルにおいて、ワクチンは最優先なのです。なぜなら、免疫系を弱らせることができるからです。 受け入れるのが難しいと思いますが、それは事実です。

医療カルテルは、その最高レベルでは、人々を助けようと努めておらず、それは人々を害し、弱めようと躍起になっているのです。人々を殺すためです。


・・・・・(中略)・・・・・

Q: 混乱を避けるためワクチンが引き起こし得る疾患について、もう一度振り返っていただきたいのですが。どのような病気が、どのように発症するのでしょうか?

A: 基本的に害をもたらす二つの可能性についてお話しします。

一つは、ヒトはワクチンからその病気を得る。ワクチンで予防するはずのその病気になります。なぜなら、そもそも、その病気のいくつかの形態がそのワクチンの中にあるために発症するのです。

そして、2番目は、その病気には罹らないが、その後すぐに、または後になって、ワクチンによる別の症状が発生します。その状態は自閉症かもしれませんし、脳膜炎のような何か別の病気かもしれません。精神機能の損傷を受けるかもしれません。
 




次に、デーヴィッド・アイクの証言です。
「豚インフルエンザ」を「新型コロナウイルス」に置き換えて読むと、よく理解できると思います。




http://www.davidicke.jp/blog/090719/
危険なのはインフルエンザではなく・・・ワクチンだ
• 2009-10-27

豚インフルエンザワクチンが地球上すべての人々に強制されようとしている今ほど重要な時はない。豚インフルエンザウイルスは、全ての人類にワクチンを強制するために大規模パニックを引き起こすよう、研究室で人工的に作られたものだ。典型的な問題―反応―解決の手法だ。
ウイルス製造とそのバラ撒きが、長期的に計画された大規模ワクチン接種計画を実行するためのものだとすれば、結論は一つだ。豚インフルエンザは大した問題ではない。危険なのはワクチンだ。
豚インフルエンザにかかった人々の症状が軽いものにもかかわらず、計画的ワクチン接種実施の規模とスピードは尋常ではない。ロスチャイルドの息のかかった英国医学協会(British Medical Association)は、豚インフルエンザはまだ重大な疾病を引き起こしてはいないが、大規模ワクチン接種を優先順位の高い者から始める、としている。何だって? 公衆衛生にも健康にも、まるきり関係ない話だ。
ワクチン接種実行を統括する人々は、ワクチンの中に何が入っていて、どういう結果になるのか、全くわかっていない。彼らはただ、言われたことをどうこなすかで精一杯なだけだ。企みの中心に居て、真の意図を隠している者だけがわかっている。
オーストリアのジャーナリスト、ジェーン・ブルガマイスター(訳注:9月6日号参照。YouTube 動画リンク)は、WHO(世界保健機関)、国連、バラク・オバマ、ロックフェラー、ロスチャイルドなどが、殺人的豚インフルエンザワクチンを人口削減のために用いる計画があるとして、刑事訴訟をFBIに提出した。
ブルガマイスター氏は、鳥インフルエンザも豚インフルエンザも、ワクチン接種を通して大規模に人口を削減するため、研究室で人工的に開発され、バラ撒かれたと主張する。ブルガマイスター氏の訴状は、「バイオテロリズムの根拠」と見なされている。それは米国を取り上げているが、どの国にも当てはまることだ。
「連邦政府レベルの中央官庁と結びついた国際犯罪企業集団が、人工的に遺伝子操作されたパンデミック・インフルエンザウイルスを使って米国民の大規模な人口削減を行い、さらに米国の主権を国連と多国籍軍(中国、カナダ、英国、メキシコなどが派遣した国連軍)に渡すための企みを実行しようとしているのは明らかである」
「WHO、国連、そしてバクスターやノヴァルティスのようなワクチンメーカーは、中心的犯罪集団の支配下にあるシステムの一部である。この犯罪集団が戦略を主導し、人工的ウイルス開発、製造、バラ撒きに資金を出した。生物兵器そのもののウイルスによる大規模ワクチン接種を正当化し、米国の民衆を抹殺、北米の資産や資源を握るためである」
「この犯罪は古典的な強盗殺人だとはいえ、規模と方法において前代未聞である。中心にいる人々は、戦略的目標と優先順位を予め定め、実行している。三極委員会やビルダーバーグ会議で、内輪の打ち合わせを行っている。」
ジェーン・ブルガマイスターは、希に見る本当のジャーナリストだ。その証拠にFBIに提訴した後、彼女は「再生可能エネルギーの世界(The Renewable Energy World)」誌ヨーロッパ支局員の地位を失ってしまった。再生可能エネルギーだって? それこそ陰謀をもくろむ人々の体裁をつけるためのものだ。その人々のほうこそ「再生」させる必要がある。ブルガマイスター氏の出来事は、すべてがコントロールされていることを物語っている。
ブルガマイスター氏がFBIの訴状に書いたことは、私が二十年近く著作や講演で訴えてきたことの要約と言える。近親婚を繰り返してきた家系の一味が、人類全体をコントロールするために地球規模のファシスト独裁を実現しようとしている。
彼らの伝達手段は、多国籍企業のように構成された秘密結社だ。事業本部は主に欧州で、ローマ、ロンドン、パリ、ブリュッセル、ベルリンなどにある。それは蜘蛛が網を張っているようなもので、世界中を支配している。
各国には「蜘蛛」に応えるための従属的な秘密結社のネットワークがある。その仕事は、各国の政治、金融、ビジネス、軍事、メディア、医療などをコントロールすることだ。そして「蜘蛛」に指示された地球規模の戦略を、その影響力を行使して実行している。この仕組みの中心に位置するのは、ご存じの「イルミナティ」と呼ばれる組織のメンバーだ。
一見関係のなさそうな政府、企業、メディアグループなどを操っているのは、この仕組みだ。ロスチャイルドとロックフェラー王朝(いずれも同じ一族)は必ずこの仕組みに関わっていて世界中の医療技術、医療政策を支配しているのは、長年指摘してきたとおりだ。
「蜘蛛の網」は、政府、「ビッグ・ファーマ」と呼ばれる巨大医療産業、WHO、そして国民「健康保護」機関、例えば米国疾病予防センター(CDC)などを統制している。
権力を集中するためにWHO、世界銀行、WTOのような国際機関を設立したのはイルミナティの一味だ。その最終目的は、世界政府、世界中央銀行、世界通貨、そして世界統一軍である。
地球を支配するためには、権力を一手に握らなければならない。権力の分散など考えてもみたくない事だ。「グローバリゼーション」やEUのような国家を越えた権力の確立の裏では、イルミナティのネットワークが糸を引いている。
背景にあるこれらの重要な事実を踏まえるなら、ジェーン・ブルガマイスターのFBIに対する訴状にある人名リストは、驚くにあたらない。
「バラク・オバマ大統領、デーヴィッド・ナバロ(国連インフルエンザ担当調整官)、マーガレット・チャン(WHO事務総長)、キャサリーン・サイベリアス(米国保健医療庁長官)、ジャネット・ナポリターノ(米国国土保安庁長官)、デーヴィッド・ロスチャイルド(銀行家)、デーヴィッド・ロックフェラー(銀行家)、ジョージ・ソロス(銀行家)、そしてアロイス・ストーカー(オーストリア厚生大臣)は、大量虐殺計画を実行するため軍隊のように行動し、経済的、政治的利益を目的に米国の民衆を殺戮する生物兵器を開発、製造、備蓄した国際犯罪企業集団の一員として明らかに有罪である。」
ブルガマイスター氏は、医薬品産業や国際機関が地球上最も強力な生物兵器を開発、製造、販売した明白な証拠があるとしている。
豚インフルエンザウイルスは、ロスチャイルドとロックフェラーにコントロールされたWHOの協力によって作られ、バラ撒かれたと彼女は言う。WHOとは、豚インフルエンザウイルスの蔓延があまりに速いため、パンデミックが宣言される必要があったと発言した本体にほかならない。
「豚インフルエンザ」の症状は今までのインフルエンザや通常のカゼと変わりないので、豚インフルエンザ罹患者の数を増やすため、すべて一緒に「豚インフルエンザ」とするのはいとも簡単だ。英国政府は、豚インフルエンザの症状であれば医者にかかる必要はないと宣言し、替わりに「電話診断システム」がテストなしで導入された。豚インフルエンザの罹患者数を増やすための手っ取り早い方便だ。
「お医者さんですか? 風邪をひいたようです。」
「豚インフルエンザに間違いないね。ハイ、一丁上がり!」

ジェーン・ブルガマイスターは、オーストリアにあるアヴィール・グリーンヒルズ生物科学研究所とバクスターAG、その親会社バクスター・インターナショナル(米イリノイ州ディアフィールド)をバイオテロリズムの容疑で告発した。大規模接種のために誰が豚インフルエンザを供給したか、考えてみればいい。バクスター・インターナショナルだ。
今年、鳥インフルエンザウイルスを「うっかり」ヨーロッパ中の研究所に送ったのもバクスターだ。鳥インフルエンザウイルスは季節性インフルエンザウイルスと混合され、より危険な新種へと生まれ変わった。
昨年だけで少なくとも81人が、バクスター・インターナショナルの汚染された血液から製造されたヘパリンによって殺された。ヘパリンは中国で、こともあろうに豚の腸から製造されたものだ。巨大医薬産業の薬って素晴らしい? 汚染されたヘパリンは数百人に重大な症状をもたらしたが、バクスターの中国販売会社が米国や中国の公衆衛生機関から調査されたことは一度もない。
二〇〇一年には50人以上の透析患者が、バクスター社製機器の欠陥により死亡した。今月バクスター・ヘルスケア・コーポレーション(バクスター・インターナショナルの子会社)は、ケンタッキー州との法廷外交渉を2百万ドルで決着した。バクスターがケンタッキー州健康保険組合に、静脈注射薬の原価を13倍に見積もって売ったことが露見したのだ。
バクスターこそ人々が信頼し、今や世界中の政府がほとんど安全性試験なしで強制しようとしている、豚インフルエンザワクチン最大手の製造元だ。
欧州医薬品庁(European Medicines Agency)の検査官は、急遽始まる検査過程の臨床テスト用ワクチンは、これから過去最大規模のワクチン接種に使われるものと同じと言う。つまりこれは、検査機関が行うテストとワクチン接種が同時並行的に実施されることを意味している。
私が言いたいのはこうだ。
市販薬以外に「試験」など必要なわけがない。彼らは豚インフルエンザワクチンとは何であり、その効果もとっくに承知なのだ。バクスターは、7月末には豚インフルエンザワクチン出荷が開始され、莫大な利益が転がり込むことになると言っている。
私はすぐに大勢の人々がバタバタと死んでいくと言っているのではない。そんなことをすれば、人々を豚インフルエンザワクチン接種に仕向けることはできない。豚インフルエンザワクチン接種の人体への影響は、最初は少数の人に現れるだけだが、長い間にはほとんどの人に及ぶ。ワクチンの正体がすぐにはバレないようにするためだ。
今私たちにわかることは、長期的に計画された大規模ワクチン接種が、私たちの健康など鼻にもかけないような連中によって実行されようとしているということだ。そこまで言えば、彼らの本当の目的はわかろうというものだが、彼らも本当の結果は想定の範囲内でしかわからないのだ。

ジェーン・ブルガマイスターの立証は、前米海軍情報将校で現在は調査ジャーナリストのウェイン・マドセンによっても支持されている。マドセンは国連に勤務するトップレベルの科学者が、H1N1ウイルスにはある遺伝子運搬因子が含まれており、それは豚インフルエンザウイルスが遺伝子操作により軍用生物兵器として作られたことを示していると結論した、と言う。国連の専門家たちは、エボラ熱、HIVとエイズ、最近のA-H1N1インフルエンザウイルスはひとしく生物兵器であると言っている。
マドセンはさらに言う。
「豚インフルエンザは、豚からヒトへ感染したものが、さらにヒトからヒトにうつったものだ。しかしA-H1N1ウイルスが豚から豚へ感染したという報告はない。疾病予防センター(CDC)によれば、A-H1N1ウイルスは北米の豚インフルエンザ、鳥インフルエンザ、人間のインフルエンザ、さらにユーラシア大陸の豚インフルエンザ、これらすべての特徴を持つというのが事実だ。」
イルミナティの世界計画は、大規模な人口削減とともに、すべての人間にマイクロチップを埋め込むというものだ。もちろん、女性や子供もだ。マイクロチップはあらゆる人間を一日二十四時間追跡し、さらにそれ以上のことが計画されている。
マイクロチップを使ったコミュニケーション技術は、人々を精神的、感情的、肉体的に操作するものだ。彼ら(イルミナティ)は、マイクロチップの発信-受信信号を使って大衆を、あるいは個人を操ることができる。もし遠方から誰かを消そうとするなら、造作もないことだ。

私がこれを書くのは、私の本の読者はご存じだろうが、一九九七年、あるCIAの科学者が政府と軍から発注された研究プロジェクトの中でマイクロチップが開発された、と語ってくれたからだ。マイクロチップは既にワクチン接種の皮下注射で注入可能なほど極小化されている。つまり誰にも知られないように、ナノテクノロジーを使ってだ。
一九七六年の偽豚インフルエンザ事件は、現在進行中のものの、先行実験だった。物事ははるか前から計画されているのであり、病んだ人々たち(イルミナティ)は、準備に関しては極めて入念なのだ。
一九七六年の事件は、ニュージャージー州フォート・ディックスの陸軍新兵が死亡したことで始まった。政府は「豚インフルエンザ」による死亡、と発表した。この年ウイルス騒動で死亡したのはこの新兵一人だけだったが、米国政府は大規模なキャンペーンで人々を恐怖に陥らせ、ワクチン接種計画を実施したのだった。その実例はここをクリックすると見ることが出来る。
その結果少なくとも25人がワクチンによって死亡、数百人が深刻な症状を呈した。「豚インフルエンザ」で死亡したのはたった一名だったというのに・・・。その「豚インフルエンザ」も政府が本当の死因を隠していなかったらの話だが。目の前で一九七六年の事件が、はるかに大きな規模で再現されようとしている。
英国政府と米国政府は、全ての国民が受けるに十分な豚インフルエンザワクチンを発注した。そして、その他の国も右へ倣った。もちろん、それは「蜘蛛」が命令したのだ。
その意図は、ワクチン接種を強制化し、親たちを、もしこのファシズムに従わないと子供を失うかもしれない、と思わせるためだ。それ以前に、親たちを政府の指示に従わせようとするプレッシャーが、次第に強まっていた。
ロックフェラーお抱えの米国疾病予防センター(CDC)は、一度もインフルエンザワクチンを接種したことのない子供はこの秋4回──2回は季節性、もう2回は豚インフルエンザのためにワクチン接種を受ける必要があると宣告した。4回とはどういうことか? 失われた機会を埋め合わせしろとでもいうのか。
ロスチャイルドとロックフェラーのお先棒担ぎ、バラク・オバマは、大規模ワクチン接種を控え八月までには「保険制度改革」法を通過させるよう求めた。ワクチン接種を受けたことのない子供を標的にしたこの法案は、今週(訳注:七月第三週)上院保健・教育・労働・年金委員会で承認された。それは、ワクチン接種範囲を拡大するためのオーウェル的(訳注:ジョージ・オーウェル『一九八四年』で描かれたファシズム社会)な実演計画を認めるものだ。
この法案によれば、このプログラムの下でCDCは、子供、青少年、大人のワクチン接種を広めるため根拠があれば、州に強制執行する承認を与えることができる。州は地域予防サービス特別委員会(the Community Preventive Services Task Force)から求められれば、督促状や注意喚起だけでなく、個別訪問も可能な強制執行を行い、このために予算を使うことができる。
強制執行? 個別訪問? それは子供への強制的ワクチン接種や拒否した人の逮捕すら上回るものだ。WHOによる「勧告」は、二〇〇五年の国際保健規則と今年(二〇〇九年)四月のWHOパンデミック計画に基づいてパンデミック緊急事態が宣言されたときに、二百近くの加盟国を拘束するものとなっている。
WHO事務総長マーガレット・チャンは、ありもしない豚インフルエンザパンデミックを宣言し、緊急時の権力掌握を図った。このロスチャイルドとロックフェラーの使い走りは、そのうち強制ワクチン接種を勧告することだろう。WHOのワクチン接種政策諮問委員会は、バクスター、ノヴァルティス、グラクソ・スミスクライン、サノフィ・パスツールらの役員で占められている。
マーガレット「怖がって頂戴」チャンは今週、薬品に抵抗力をもつ結核菌の世界的流行が差し迫っており、破滅的状況が目前であると警告した。こんなこともぺらぺらしゃべっている。
「状況は危機的段階にあり、ずっと悪くなるのは目に見えています。これはもう私たちの手に負えないところまで来ています。時限爆弾とも爆薬庫と言っても構いません。いずれにしろ、爆発一歩手前であることは間違いありません。」
おっと、しっかりしてくれよ、ご婦人よ。いつ結核菌が「爆発」するって? 彼らが十分にそれをバラ撒いたらすぐに、といったところか。
今始まっていることは、長い時間をかけて計画された末のことだ。私の住むワイト島でこの数カ月、家から道一本隔てた処でウェストリッジという地方自治体ビルが秘密裏に建てられている。
ある建築業者が一つの部分を完了すると、今度は違う業者が次の工程を受け持つために入るという具合で、業者たちも訝しく思っている。どの業者も全体の図面を見ておらず、最後に社名のない白いバンが来て工事を完成しようとしている。
誰もいない時私は、非常口近くの窓からそっと中を覗いてみた。それは明らかに緊急対応センターか何かだった。建築業者らは、七月中旬までに滞りなく工事を完成させるよう、言われていた。このようなことが今、国中で起こっている。
注意深く耳を澄ますなら、ダークスーツの連中が何をしようとしているのかわかるはずだ。最近のニュースレターでも言ったが、様々な機関や政府が呪文のように秋の豚インフルエンザ危機を唱えている。それこそが今、大規模ワクチン接種へと彼らが実際に動き出す目標である。
より大きなパニックを起こし、ワクチン接種への要望が増大するよう、豚インフルエンザの毒性はこの秋強められ、また死者の数も増加するよう計画されていると聞く。
忘れてならないのは、「通常のインフルエンザ」でも世界で毎年数十万人が亡くなっている事実だ。これからはその人たちもムリヤリ豚インフルエンザによるものとされるのは間違いない。
最後には決まって軍隊の出番となるわけだが、人々よ、強くならねば。そして、集団的不服従に向かって団結しなければならない。あの気違いどもは、健康とは何の関係もない理由で私たちの肉体に手をかけ、さらに子供たちにも手をかけようとしている。
ほとんどの人は、子供の手を引きおとなしい子羊のようにワクチン接種の列に加わるだろう。馬鹿げた大嘘に対して疑いをはさむこともなく。権力者はこのおとなしい人々を、拒否する人々を狙い打ちするのに使うだろう。「あなたは私の子供にインフルエンザを移すつもりか。」という類のデタラメが横行するだろう。
本当は子供たち全体を危険にさらしているのは、おとなしく列に加わっている人たちだ。権力者は拒否する人々を「全体の免疫を損なうものだ」と言うだろうが、家畜根性に無縁なのは拒否する人々の方だ。
今や志を同じくする人々が協力し合い、平和的非服従運動の展開を準備すべきだ。一人でやるよりずっと心強いのは間違いない。
私たちは強制ワクチン接種に絶対に屈してはならない。自分の意志を持たないような人々の圧力に負けてもいけない。もしここで国家による私たちと子供たちに対するワクチン接種強制に屈するようなことがあれば、後にはどんな自由が残されているというのか。






あなたは「ワクチン真理教」を抜け出せそうですか?




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

COMMENT

参考になります

私もワクチンは危ないので受けないつもりです!

楽しい、前回の動画(後編)です♪

宜しければ、前回続きの翻訳版・ロシアの軍人【プーチンはもういない?⓶/全二回】の動画です。御覧下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=sYpLzUiXpN0

以前、職場で、ゴルバチョフさんに会ったことがあります。後程、カキコしますね。

Re: 参考になります

> 私もワクチンは危ないので受けないつもりです!


そうしてください!(^^)!

Re: 楽しい、前回の動画(後編)です♪

> 宜しければ、前回続きの翻訳版・ロシアの軍人【プーチンはもういない?⓶/全二回】の動画です。御覧下さい。
> https://www.youtube.com/watch?v=sYpLzUiXpN0


観ました。日本とは国柄が違うので何とも言えませんが、参考にはなりますよね。
プーチンはやられちゃったんですかね・・・


>
> 以前、職場で、ゴルバチョフさんに会ったことがあります。後程、カキコしますね。

スゴイですね。楽しみにしています。
でも、ゴルバチョフさん、あっち側ですよ。

若干呆けていたので😂ネットは時間減らすと目眩、頭痛が軽減されますね。
もう本読みまくりです😂

マリアさんのゴルバチョフには興味津々です!(覗き見させて頂きます✨)

テレビを全く観ないのでどの様な放送が毎日されているのかは本当に知らないのですがワクチンは周りの知人友人は皆受けてますね。
たまにテレビっ子の姉でも本能的にワクチン気持ち悪いと言って全く受けない人もいますが。。。

義兄が有名な製薬会社の薬開発していてカナダの会議にも出席したりしてましたが、、、😰
ちょっと(かなり)感覚ずれていて、弟の主人ですら距離取ってるのですが。
(うちの家族がアウトローだからかな?)

ブログに出ていたQ&Aのワクチン研究者の様な感覚は持ち合わせていなく。

温厚に見えますが恐ろしくプライド高くて、冷血ですね。。。そしていきなり切れる。。
もうお付き合いが27年なので慣れましたが。

まともな人間性では勤まらない世界の様です。


No title

現在日本では乳児のBCGは原則全員接種が義務付けられています。そして巷ではBCG接種している人は新型コロナウィルスに対して重症化しない、死亡率が低い、という噂が飛び交っていますね。(志村けんさんはBCG接種義務化以前の世代だった、と言われています。)
実際に死亡率の高かったスペインに比べ、乳児のBCG接種が義務付けられている隣国ポルトガルでは死亡率がずっと低く抑えられているのもBCG接種効果によるもの、という説が出回っています。
この噂が出てからBCG接種を希望する成人が増えているそうです。(BCG接種回数は人によって違う)

ワクチンと5Gがセットになると危険度は増大すると聞きました。
国民を危険な5Gまみれにするスーパーシティ法案がとうとう可決してしまいました。
7108

COVI-PASSという名のRFID

噂のコロナ監視RFIDを開発しているサイトがあったので、機械翻訳ですが記事(投稿不可なのでプレビュー)にしてみました。
概要くらいならわかると思いますのでもしよければご覧くださいませ。苦笑
https://note.com/preview/n1d0a7111ebdf?prev_access_key=03291f19370d6d77ec8cb370dbfcf295

いつもありがとうございます🌸

非常にまとまった、前回に続くロシア版の動画です。
https://www.youtube.com/watch?v=NP5mKYpT3HY

まだまだ、生き方は選択できます💪

愛を持って生きたいです。

も一つ、神々ですら、TIP埋められてることもあるそうですよ⁈💊👼
今度、こちらのURLも貼らせていただきます。

捕食者が凄すぎますよね~~~話が飛躍してすみません。
でもあるんです、あと、ゴルバチョフさんの件も今夜、カキコします。気分転換、☕GOですわ✋

Re: タイトルなし

> 若干呆けていたので😂ネットは時間減らすと目眩、頭痛が軽減されますね。
> もう本読みまくりです😂
>
> マリアさんのゴルバチョフには興味津々です!(覗き見させて頂きます✨)
>
> テレビを全く観ないのでどの様な放送が毎日されているのかは本当に知らないのですがワクチンは周りの知人友人は皆受けてますね。
> たまにテレビっ子の姉でも本能的にワクチン気持ち悪いと言って全く受けない人もいますが。。。
>
> 義兄が有名な製薬会社の薬開発していてカナダの会議にも出席したりしてましたが、、、😰
> ちょっと(かなり)感覚ずれていて、弟の主人ですら距離取ってるのですが。
> (うちの家族がアウトローだからかな?)
>
> ブログに出ていたQ&Aのワクチン研究者の様な感覚は持ち合わせていなく。
>
> 温厚に見えますが恐ろしくプライド高くて、冷血ですね。。。そしていきなり切れる。。
> もうお付き合いが27年なので慣れましたが。
>
> まともな人間性では勤まらない世界の様です。


製薬会社なんてのは、まともな人間には勤まらないかもですね。
私の姪(兄の娘)がF製薬に勤めてましたね。
姪は普通ですが、姪の父親(私の兄)はけっこう冷たい系ですね。
私は4人兄弟(全員男(笑))の末っ子なんですが、全員ものの見事に性格が違うんですよ。
私が一番E加減なようです(笑)

製薬会社と言えば、昔、冷やかしにシオノ○の就職面接に行ったことがあるんですけど、
シオノ○が当時の就職協定を守らずに青田買いしていたことを知ったので、腹が立って嫌がらせに行ったんです。
相当ヒマだったんでしょうね(笑)
入社するつもりがなかったので、履歴書の特技趣味の欄にパチンコ、立ち読みと書き、
面接時には「御社のCMはあまりに暗すぎるんですけど、なんとかならないんですか」と言ってやりました。
困った面接官がマジメに「製薬会社なので「買え買え買え買えポポンS」といった感じのCMはできないんですよ」
と答えてくれたことを覚えています。
当然のごとく、落とされました(笑)

Re: COVI-PASSという名のRFID

> 噂のコロナ監視RFIDを開発しているサイトがあったので、機械翻訳ですが記事(投稿不可なのでプレビュー)にしてみました。
> 概要くらいならわかると思いますのでもしよければご覧くださいませ。苦笑
> https://note.com/preview/n1d0a7111ebdf?prev_access_key=03291f19370d6d77ec8cb370dbfcf295


これコロナ騒動後にできたんですよね?
本当に666のカルトですね・・・

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

ゴルバチョフさん

私が、ゴルバチョフさんを職場で見たのは、1999年だったと思います。何らかの重要な会議でありVIPのお越しという事で、山狩りが事前に実施されました。

狭い通路を歩いていると、記者の一団(照明や書記)10数名?がゴルバチョフ氏を取り囲み、静かに通り過ぎていきました。が、その時見た氏の額の地図は、TV画面や画像で見るより薄かったんです。容姿は、身長は160~170cmで色白、上品で神経質そう。そこで、考察⇒

ゴルバチョフ氏はソ連解体前に、1987年?渡米しています。現在は中々、検索HITしないのですが、この渡米時に拉致され56されてクローンになっという記事を見ました。勿論、この渡米時に、ソ連解体の直接指示を受けていますが。そして、ソ連に帰国して、ソ連共産党解体。

1991年8月23日ソ連解体。大統領はゴルバチョフ→エリツィン→プーチンとなります。

エリツィン大統領の時、犬HKが1時間物のドキュメンタリー番組を作成していて、私はそれを見ました。住まいはロシア特有の建物に住み、心臓の持病があることを氏の母親が心配そうに話し、息子を応援している様子が描かれてました。

その後、プーチン大統領。2013年6月7日には、プーチン大統領夫妻の離婚成立。その前年のプーチン逮捕の動画は偽物。プーチン大統領の奥様は、「プーチンさんは56された」と言って離婚理由にしているが、この時点では、地下に潜ったと思います。そこから、ずっと、替え玉数名が表舞台を務めていたのではないでしょうか、本人が暗●されないために。しかし、この567の時のロシアの動きが、とても鈍い事は異常ですよね。そこにきての今回のロシア元軍人のお話で、一体何が起きたか…です。

製薬会社

一部、ヨコのコメント有ります(^▽^)/

ソウルマンさん、シェイクさんは、お身内に製薬会社勤務の方がいらっしゃるのですね⁈製薬会社に勤務するとお給料がよいことは知ってはいたけど、改めて、仕事したいとは考えたことはなかったです。友人に、薬剤師さんがいるので、西洋医学とは別の漢方を勉強して資格を取り、百足に刺された時用の軟膏を作って貰ったりしました。

そういえば、ブログ「宇宙への旅立ち」さんも、製薬会社勤務だったと書かれてましたけど、グラクソだったかな❓

No title

以下は現在ネット上に大々的に揚がっている記事です。

https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%EF%BD%A2%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E4%B8%8D%E8%A6%81%E8%AB%96%EF%BD%A3%E4%BF%A1%E3%81%98%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%81%8C%E3%81%82%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%AB%E5%8D%B1%E9%99%BA%E3%81%AA%E8%A8%B3-%E8%AA%B0%E3%81%8C%EF%BD%A2%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%AF%E5%8D%B1%E9%99%BA%EF%BC%81%EF%BD%A3%E3%81%A8%E5%90%B9%E8%81%B4%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F/ar-BB14OJ53?OCID=ansmsnnews11

ワクチン接種を推進したいという思惑から書かれたものです。
この記事を書いた記者の名前がありますが、ワクチンに関しての真相を知ってか知らずか?は不明。
とはいえ、多くの人がワクチンを避ける人々が何故避けるのか?についての理由は知らず、単純に「ワクチンは病気から守るためのもの」という子供時代に教えられたことを素直に信じているのではないでしょうか?
そして多くの一般大衆は
「ワクチンを危険だというのはは陰謀論であり、それを信じるのは頭のおかしい人」だと思い込まされています。
先日テレビでも(外国のニュース番組の中で)そのような放送をしていました。
内容を要約すると
<ワクチンを危険視するカルトの思想に多くの人が惑わされている。だがそれはいかに危険であるか?を知らなければいけない。このままでは人類は再び天然痘やはしか、ポリオ、結核等々、致死率の高い恐ろしい病気の蔓延を許してしまうことになるだろう。>
と、いったものです。
無知がために多くの子供や大人が犠牲になるのを止められたら。。と、思わずにいられません。
現場の医師・看護師は真実を知らせれていません。
製薬会社の末端の営業マンもおそらく知らないでしょう。
ワクチン製造供給する大手製薬企業の「幹部」は知っているでしょうか?
闇は深い、と思います。


マリアさんへ

クローン😱
では、マリアさんが目撃されたゴルバチョフはクローン時代だったのかもなのですね。
クローンは良く分からないのですが、肉感あるんですよね?(きっと)
記憶も受け継ぐのでしょうか?
細胞からクローンって作られるのでしょうか。。。
凄いの見たのかもですね😂

オリジナル「ポールマッカートニーは素晴らしいヴォーカリストだった」さんへ」

義兄は大学卒業から現在の50歳半ばまで臨床開発しているのである程度は知っていると思います。
動物治験を知った時点で私はドン引きしていたのですけれど💦

昨年主人が病気で入院時に医師に呼ばれた際に義兄にも来て頂いたのですが、インフルエンザの時期でもあり息子とマスクをしていたら笑われて😰(必要ないじゃん的に)

結局、義兄も病院から言われて不本意にマスクしたのです。

マスクの必要性が無い事を実感した瞬間でしたね😰

どこまで知っているかを聞いてみたいけれど、聞けない(聞かせない)オーラが凄いので未だに本当の所は分かりません。。。

彼のアイデンティティーも崩壊してしまいそうで。。
私的には何より関係がこれ以上悪くなる事も避けたいのです。
それ位敏感です。

Re: ゴルバチョフさん

> 私が、ゴルバチョフさんを職場で見たのは、1999年だったと思います。何らかの重要な会議でありVIPのお越しという事で、山狩りが事前に実施されました。
>
> 狭い通路を歩いていると、記者の一団(照明や書記)10数名?がゴルバチョフ氏を取り囲み、静かに通り過ぎていきました。が、その時見た氏の額の地図は、TV画面や画像で見るより薄かったんです。容姿は、身長は160~170cmで色白、上品で神経質そう。そこで、考察⇒
>
> ゴルバチョフ氏はソ連解体前に、1987年?渡米しています。現在は中々、検索HITしないのですが、この渡米時に拉致され56されてクローンになっという記事を見ました。勿論、この渡米時に、ソ連解体の直接指示を受けていますが。そして、ソ連に帰国して、ソ連共産党解体。
>
> 1991年8月23日ソ連解体。大統領はゴルバチョフ→エリツィン→プーチンとなります。
>
> エリツィン大統領の時、犬HKが1時間物のドキュメンタリー番組を作成していて、私はそれを見ました。住まいはロシア特有の建物に住み、心臓の持病があることを氏の母親が心配そうに話し、息子を応援している様子が描かれてました。
>
> その後、プーチン大統領。2013年6月7日には、プーチン大統領夫妻の離婚成立。その前年のプーチン逮捕の動画は偽物。プーチン大統領の奥様は、「プーチンさんは56された」と言って離婚理由にしているが、この時点では、地下に潜ったと思います。そこから、ずっと、替え玉数名が表舞台を務めていたのではないでしょうか、本人が暗●されないために。しかし、この567の時のロシアの動きが、とても鈍い事は異常ですよね。そこにきての今回のロシア元軍人のお話で、一体何が起きたか…です。


ロシアも何かと不可解な国のようですね。
マリアさんの考察が正しければ、ソ連解体時のゴルバチョフはクローンだったということなんですかね?
プーチンも不可解ですね。
私は復活してくれることを秘かに期待していますが。

Re: 製薬会社

> 一部、ヨコのコメント有ります(^▽^)/
>
> ソウルマンさん、シェイクさんは、お身内に製薬会社勤務の方がいらっしゃるのですね⁈製薬会社に勤務するとお給料がよいことは知ってはいたけど、改めて、仕事したいとは考えたことはなかったです。友人に、薬剤師さんがいるので、西洋医学とは別の漢方を勉強して資格を取り、百足に刺された時用の軟膏を作って貰ったりしました。
>
> そういえば、ブログ「宇宙への旅立ち」さんも、製薬会社勤務だったと書かれてましたけど、グラクソだったかな❓


へ~、何でもかんでも気に入らない人間(?)をレプティリアンに仕立てていた人ですよね。
グラクソとは知りませんでした。

Re: No title

> 以下は現在ネット上に大々的に揚がっている記事です。
>
> https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%EF%BD%A2%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E4%B8%8D%E8%A6%81%E8%AB%96%EF%BD%A3%E4%BF%A1%E3%81%98%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%81%8C%E3%81%82%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%AB%E5%8D%B1%E9%99%BA%E3%81%AA%E8%A8%B3-%E8%AA%B0%E3%81%8C%EF%BD%A2%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%AF%E5%8D%B1%E9%99%BA%EF%BC%81%EF%BD%A3%E3%81%A8%E5%90%B9%E8%81%B4%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F/ar-BB14OJ53?OCID=ansmsnnews11
>
> ワクチン接種を推進したいという思惑から書かれたものです。
> この記事を書いた記者の名前がありますが、ワクチンに関しての真相を知ってか知らずか?は不明。
> とはいえ、多くの人がワクチンを避ける人々が何故避けるのか?についての理由は知らず、単純に「ワクチンは病気から守るためのもの」という子供時代に教えられたことを素直に信じているのではないでしょうか?
> そして多くの一般大衆は
> 「ワクチンを危険だというのはは陰謀論であり、それを信じるのは頭のおかしい人」だと思い込まされています。
> 先日テレビでも(外国のニュース番組の中で)そのような放送をしていました。
> 内容を要約すると
> <ワクチンを危険視するカルトの思想に多くの人が惑わされている。だがそれはいかに危険であるか?を知らなければいけない。このままでは人類は再び天然痘やはしか、ポリオ、結核等々、致死率の高い恐ろしい病気の蔓延を許してしまうことになるだろう。>
> と、いったものです。
> 無知がために多くの子供や大人が犠牲になるのを止められたら。。と、思わずにいられません。
> 現場の医師・看護師は真実を知らせれていません。
> 製薬会社の末端の営業マンもおそらく知らないでしょう。
> ワクチン製造供給する大手製薬企業の「幹部」は知っているでしょうか?
> 闇は深い、と思います。



ワクチンの真実に気づきだした人間は相当増えているので、
「彼ら」はこのような工作記事を出して隠ぺい工作に勤しむのでしょうね。
私ならタイトル見ただけで読む気にもならないですけどね。

No title

シェイクさん
身近な人がワクチンの闇を知っているかもしれないというのはこの問題の真実味を感じさせられます。
長い間多くの真実が隠されたり、嘘が真実であるかのように広められてきました。
真実が明らかにされる日が早く来てほしいと願うばかりです。

オリジナル「ポールマッカートニーは素晴らしいボーカリストだった」さんへ

ソウルマンさんの「嘘八百のこの世界」が本当にリアルなので。
製薬会社の臨床をする社員はかなり知ってるかと。。。
でも絶対に家族にも口を割らないです😔

ポールの件も含めて全てが公になることを願います。

ビートルズを避けていたので本当に後悔しまくりです。

EDIT COMMENT

非公開コメント